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投稿コメント一覧 (2151コメント)

  • バリアは儲けませんwww

    バリアは設けるんです(大爆笑)

  • ↓S14シルビアという件には触れないヘタレ(大爆笑)

  • >真剣ぶりは言葉に表れますが、今回の東京モーターショーからは、日本勢はまだまだ様子見なのがハッキリ見て取れます。とりあえず本気でEV化が進んだら、遅れないポジションにはいようというぐらいの姿勢でしょうか。

     なにより繰り返しですが、トヨタのルロワ副社長がプレゼンで「われわれは過去20年間ハイブリッドを、それもトータル1100万台も世界90カ国以上に売っている」「モーター・インバーター・ソフトウエア・電池技術はわれわれの競争力の源泉だ」と語ったのが印象的。

     EVでトヨタが遅れているわけがないと。アドバンテージがないわけがないという、久々のカウンターパンチ。明らかにEV開発は政治であり、ワールドワイドな駆け引きの世界に突入しているのです。




    ↑www

  • 稼働していても先客がいれば長時間待ちが必要なEV充電www

    全くアドバンテージにならず(大爆笑)

  • >電気自動車の製造は、自動車メーカーだけでなく、自動車部品サプライヤーや家電業界、IT業界からの参入が期待されている。ただ、電気自動車のバッテリーは、基本的に金属からできているため重量がかさむ。そのため超小型モビリティには向いているのだが、バスや大型の商用車となると、その分バッテリーも巨大で重くなってしまう。

    質量エネルギー効率でいうと水素が一番高く、長距離走行も高速走行も得意なのが燃料電池車の特徴。電気自動車は、燃料電池車やガソリンエジン車に比べて簡単に作れるものの、商用での運用となるとまだまだ課題が多いのも事実なのだ。




    ↑www

  • >●電気自動車

     ガソリンエンジン車に比べ、1km当たりの走行コストが低いことやモーター駆動によるトルクフルな運転感覚などメリットもたくさんある電気自動車ではあるが、充電の煩わしさや長距離移動に向かないこと、バッテリーの劣化などのネガティブな要素が全面に出てしまいなかなかユーザーからの支持を集められていないのが電気自動車だ。

     試乗車アップと思しき2年落ち、走行1万キロ未満の日産・リーフがディーラー系中古車店で100万円を切る価格で並んでいたことには衝撃を隠せなかったが、新車で購入したユーザーの心中を察するに余りある。



    ↑www

  • >トヨタが「自動横付け機能」搭載のFCバスを2018年に発売、 東京五輪に向け都内に100台以上導入【東京モーターショー2017】


    ↑www

  • >酔いどれ衛門 2013年1月29日 09:06
    1.ホンダ インサイト 1000cc(ZE1)MT FF 24.99km/L
    2.ホンダ インサイト 1000cc(ZE1)CVT FF 23.26km/L
    3. スズキ アルトエコ 660cc(HA35S)CVT FF 22.09km/L
    4. トヨタ アクア 1500cc(NHP10)CVT FF 21.32km/L

    ↑アクアが燃費世界一ねぇwww10年以上前に販売された初代インサイト
    に実燃費で勝てないwww
    それどころかアルトエコにも負けているwww



    ↑ホンダハイブリッド並みに全く進化しないヘタレ(大爆笑)

  • トヨタのバッテリーテクノロジーの進化=FCV撤退




    ↑短絡的なヘタレの願望(大爆笑)

  • >ディーゼルの排気ガス問題で「パンドラの箱」
    が開き、EVに注目が集まりましたが、
    バッテリーEVはドイツ勢にとって本質的な
    解決策にはなりません。

    というのは「アウトバーン(ドイツの高速道路)」
    での時速150キロの高速走行にバッテリーは
    耐えられないからです。

    ハイ・スピードでちゃんと走れるEVが必要
    なので、やはりFCVしかないとあらためて
    気づいたのだと思います。


    ↑面白い記事ですね(大爆笑)


  • >鈴鹿市の鈴鹿サーキットで開かれていた自動車レース「F1日本グランプリ」(GP)は、最終日八日に決勝があり、五・八キロのコース五十三周での熱闘が国内外のファンを魅了した。三日間の観客動員数は十三万七千人で昨年より八千少なく、各日とも鈴鹿日本GPの過去最少だった。


     観客数は開幕六日が二万六千人、予選七日は四万三千人。八日決勝は六万八千人で、初めて七万人を割った。ホンダがエンジン供給でF1に復帰した二〇一五年は微増したが、昨年は再び減少。日本人選手不在が続いていることに加え、マクラーレン・ホンダ(英国)が十チーム中九位で、上位に水をあけられている点も低迷に拍車をかけたとみられる。






    ↑来年あたりはGWのスーパーGT富士に決勝日観客数で抜かれそうだなwww





    もうすでにオワコン(大爆笑)

  • 急速充電スタンドがいくらあろうとも災害時EVは無力ですwww







    遠吠えしている酔いどれ君(大爆笑)

  •  >日産自動車は29日、国内工場での軽自動車を除く車両生産で、完成車検査に不備があったことがわかったと発表した。法令違反の状態で工場から出荷された可能性があり、軽自動車を除く全21車種について、現在の新車在庫6万台の登録を一時停止する。今後再検査を行い、登録手続きを行う。販売が決まっているディーラーの在庫車などは再検査が終わるまで登録できず、納車が遅れる可能性がある。



    ↑ブッ飛ぶ準備は出来てるかい?(大爆笑)

  • >MT車は何車種あるんでしょうかね?ヨタ信者は絶賛じゃね?



    ↑ドライビングのスキルなど微塵もナイやつの判断基準は

    MT車かどうかだとさwww




    昭和かよ(大爆笑)

  • >J.D.パワーアジア・パシフィックは9月21日、2017年日本自動車商品魅力度(APEAL)調査の結果を発表。ブランドランキングではレクサスが6年連続トップとなった。


    ↑www

  • >現在オートックワンで実燃費レポートを作成した国産SUVの、実燃費ランキングは以下の通り。

    1位は、国産SUVでは最新モデルとなるトヨタ C-HR(CHR)のハイブリッドモデル。JC08モード燃費の30.2km/Lに対し、総合実燃費は23.7km/Lを記録、78.4%の達成率となった。

    2位は、イレギュラーな感も否めないが、スズキ ハスラー。「あそべる軽」をキャッチコピーにした軽自動車で、SUV風の性能とデザインを備えているので、なかなか侮れない。軽量なボディのおかげで、実燃費は23.5km/Lとハイブリッド車並み。

    3位は、ホンダ ヴェゼル ハイブリッド。C-HRが出るまではSUVの中で、販売台数1位を誇っていた人気モデル。実燃費は21.0km/Lだが、JC08モード燃費に対する達成率は80.7%と燃費性能自体はかなり優秀。

    4位は、意外や意外、マツダ CX-3(CX3)のディーゼルモデル。実燃費はハイブリッド車には及ばないものの、20.6km/Lを記録しており、達成率はなんと88.7%。特に高速道路での実燃費が良く、ディーゼルエンジンの特性が表れた結果となった。

    5位は、上位5位では最大のボディサイズを誇るトヨタ ハリアー ハイブリッドがランクイン。市街地・郊外路・高速道路の実燃費に大きな差が無いのが特徴。



    ↑www

  • >2015年、ホンダはマクラーレンのパワーユニットパートナーとしてF1に復帰。しかし思うように競争力が向上しないまま3年目を迎え、不満を募らせたマクラーレンは契約見直しを検討するようになり、ついに15日、2017年末での両者の提携解消が正式に発表された。


    ↑www

  • >普通充電(3kW)については、先代リーフは24kWが「約8時間」、30kWhが「約11時間」で満充電となっていたが、新型リーフは「約16時間」と充電時間が大幅に伸びてしまう。そこで、新型リーフでは新たに「6kW」の壁掛型の普通充電器をメーカーオプションで用意。6kW普通充電器を使用することで、充電時間は「約8時間」へと短縮される。



    ↑400km走るためには8時間もかかるwww

    FCVなら5分チャージ(大爆笑)

  • >自動車レースF1のマクラーレンは、3日のイタリア・グランプリ(GP)でのグリッド降格ペナルティやパフォーマンスの悪さ、獲得ポイントなどからホンダとの別離を目指しているようだ。

    マクラーレンはパワーユニットの交換によりフェルナンド・アロンソが35グリッド、ストフェル・バンドーンが25グリッドの降格ペナルティを受けた。そして、決勝レースではチームが「痛烈に失望している」と述べ、両ドライバーがリタイアした。

    週末のレーシングパドックでは、マクラーレンが2週間後のシンガポールGPまでに、レッドブルとトロロッソに供給しているルノーのパワーユニットに変更する決定を下す可能性が高いとの見方が強まった。

    これが実現すれば、2012年以来勝利のないマクラーレンは今季に優勝を経験しているエンジンを手に入れることになり、2回の世界チャンピオン経験者であるアロンソをチームに留めることができると見られている。





    ↑www

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