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投稿コメント一覧 (136コメント)

  • 早明戦の勝負を決するのは何でしょうか?

    個々のフィットネスの強さ・速さなどで早稲田を圧倒しようとする明治。チームとしてのゲームプランの徹底と纏まりで勝負する早稲田。今年もこの構図は不変ですね。

    明治が勝つのは力で圧倒するしかない。がんばれ明治、前へ前への精神で早大FWを圧倒せよ。

  • >LOに丸尾弟、FB中野厳

    中野厳はWTBだけど彼を15番で起用した狙いはアタックよりDFでしょう(14番野口も同様)。私も15番中野厳は賛成です。

    山下早稲田の一番の攻め手は、1番鶴川、2番宮里そして6番佐藤慎吾を外に配置し大外でのBDからの速い球出しで攻める作戦ですから、スクラム・ラックサイドのBDには人数は掛けられない(密度が薄くなる)。従い残りのFW(4番加藤・7番幸重・8番下川など)は近場の接点への寄りの速さが求められる。スクラムが押されるのは判っているので出来るだけセットプレーを少なくするゲームプランで行くと思いますがスクラムがない試合はない。そのスクラム強化で丸尾弟の重さを取るか中山など動けるLOにするかは難しい判断ですが、私は丸尾弟の起用はないのではないかと思っています。

    いずれにせよ早明戦は明治も必死でしょうし、早慶戦以上の厳しい試合になると思います。勝負の鍵は試合の流れを冷静に判断できる選手がどちらのチームの方が多いかに掛かっている様な気がしています。

  • ↓Nobさん 違いますよ

    早明戦で明治が勝つと対抗戦順位は2位明治、3位早稲田、4位慶応です。従い準々決勝の対戦は

    A:帝京vs流経・地方代表(多分福工大)の勝者
    B:天理vs慶応・東海の勝者
    C:明治vs京産・法政の勝者
    D:大東vs早稲田・立命の勝者

    準決勝はAvsBの勝者、CvsDの勝者です

    早明戦で明治が負けると対抗戦の順位は2位早稲田、3位慶応、4位明治ですから上の表の明治を早稲田に、早稲田を慶応に、慶応を明治に置きかえて下さい。

  • 関西および関東リーグ戦の順位は決まりました。対抗戦は12/3の試合結果で早慶明3校の順位が決まります。

    早明戦で早稲田が勝ち、慶応が青学戦に勝てば、早稲田2位、慶応3位、明治4位です。早明戦で明治が勝つと早慶明が2敗で並び得失点差で(例え慶応が青学に勝っても)明治2位、早稲田3位、慶応4位になります。

    3位の場合は12/16の3回戦で立命と対戦し、勝てば12/23の準々決勝で大東と対戦します。4位の場合は3回戦で東海と対戦し、勝てば準々決勝で天理と対戦します。

    早明戦の結果次第の他力本願ですが、3位と4位では対戦相手が大分違いますね。

  • 明治は対抗戦2位か4位。

    早明戦に負ければ3敗で4位。勝てば早慶明が2敗で並び、総得失点差で明治がリードしているので明治が対抗戦2位になる。

    対抗戦2位ならシードされて12/23の準々決勝で京産・法政の勝者と対戦する。4位なら12/16の3回戦で東海と対戦する。東海に勝てば準々決勝で天理と対戦する。

    2位と4位では大違いです。明治頑張れ!!

  • 2年振りリーグ戦優勝の大東文化

    86,88,94年に大学選手権3回優勝した後、長い低迷が続いた大東文化だが、今年は東海に勝ち22年振りにリーグ戦優勝を果たした。

    早大は4/23の春季大会で大東に0-27で完敗したが、8/16菅平では21-17でリベンジを果たしている。その時の大東メンバーを見ると11/10の東海戦と12人が同じだ。(外人選手は4番タラウ→11番シオネに代わっているが大黒柱8番アマトは菅平でも出場している)。対抗戦の順位は早明戦まで決まらないが、大学選手権で大東と当たる可能性は十分ある。その場合8月以降どちらのチームの方が進化成長したかがハッキリするだろう。

  • 今日の慶応はスクラム優位、ファーストタックルが良く決まり二人目の寄りも早くBDでも優位に立ち略満点の試合だったと思いますね。

    対する早大はあれだけFW劣勢で、BKに回しても慶応のラインDFに阻まれ殆どラインブレーク出来なかった。それが最後の20分で逆転したことは驚きでした。

    今年の早稲田、意外に捨てたもんじゃないですね。

  • 早慶戦入場者数

    20,498人はトップリーグ戦を含めて今年の秩父宮最多ではないかな?どなたか確認こう。

  • 今年の帝京

    過去8年の大学選手権決勝戦の帝京の相手は東海3、早大・筑波2、天理1です。今年の各リーグの試合を見ると関西は天理、リーグ戦は東海が抜けている。対抗戦同士の決勝戦になるより残念ながら帝京・東海・天理の3校による決勝戦の可能性が高いとみるのが普通だろうが、まあ明帝戦の結果を見守りましょう。。

  • Jr.中大戦 67-33で勝ちました。これで今年のJr.選手権カテ2の全スケジュールが終了しました。

    Jr.早稲田は筑波に惜しい試合を落として3勝1敗でした。去年まではカテ2の1/2位がプレーオフで再戦しその勝者がカテ1との入替戦に行くシステムでしたが、今年からプレーオフがなくなり、4勝0敗の筑波が入替戦に行くことになり、Jr.早稲田のカテゴリー1復帰は来年に持ち越されました。

  • 帝京戦の印象

    夏の菅平で帝京に0-82、東海に5-52で大敗した時に比較すると随分良くなっている。

    菅平では帝京・東海の外人選手を含むFWの縦突進でファーストタックルを弾かれてしまい楽にオフロードで繋がれ、ガラガラの外をBKに駆け抜かれて試合にならなかったが、帝京戦でファーストタックルで弾かれずに止められる様になったのが一番の収穫だ。加藤を4番に入れてFW参列の佐藤慎吾・幸重・下川が良く前にでてタックルし二列の加藤・三浦が早い出足で接点に入るのでBDでも負けていなかった。BKも斎藤・岸岡が速いテンポを演出し積極的に攻めてトライを取る形が出来つつある。

    課題は春から指摘されているスクラム・ラインアウトのセットプレーだろう。青学・日体戦でも自陣ゴール前の反則で相手が迷うことなくスクラムを選択して来ていた。帝京も執拗にゴール前のスクラムを連続し得点に結びつけていた。2番宮里3番久保が組み負ける分1番の鶴川に負担がかかっている。

    明治に勝った慶応が明日の帝京戦でどれ位の試合をするか(点差的に早稲田より僅差の試合になるか)注目している。早稲田FWは若い選手が多いが5番三浦などが今や主力選手に成長してきており、今後の伸びしろを考えると昨年同様に慶応明治に勝てる可能性は十分あると思っている。

  • 立教戦メンバー発表

    主体はBC混成軍だが、青学戦欠場だった梅津とリハビリ中で秋シーズン初出場になる沖野が足慣らしの先発に顔を出している。

    Jr.日大・筑波戦でスクラム・ラインアウトスローに問題の会った峨家を2番先発に起用している。個人的には鷲野の方が少なくともスクラムは上だと思うが、首脳陣としては課題はあっても2番の控えは鷲野より峨家に期待している様な感じだなあ。1年生巨漢LOの星野・高屋は早くBに昇がって来て、松井の対抗馬になって貰いたいと期待している。

  • 2017/10/20 16:05

    CLEのエースBauerもKluberも2戦目に敢無くNYYにKOされました。HOUのVerlanderに初戦は完投まで許したが、2戦目はKeuchel同様に5回持たずにKOされるでしょう。何しろJudgeとSanchezが漸く本調子になったNYY打線の破壊力と勢いを止めることは35歳のお年寄りには無理ですよ。

    さあ明日勝って愈々WSシリーズです。24日のWS初戦はサバシア先発、2戦目に田中将大でしょう。Homeで6連勝中ですからLAD戦もAwayの1・2戦で1勝1敗なら間違いなくNYYが優勝しますよ。間違いありません。

  • 都議選の空気が一気に冷え込んで小池新党は東京で全滅。議席数も公示前議席に届かず立憲に抜かれて野党第三党。
    この惨敗で普通なら責任取って代表辞任か解任でしょう。小池叔母さん惨敗でも辞めないらしい。そのフテブテシサが「頼もしい」から「嫌らしい」に変わっているのに気づかない。これから都知事としても待っているのはイバラの道だよ厚化粧叔母さん・・。ハハハハハ

  • >Jr.戦は今年から各カテのプレーオフなしになった

    そうですか....。まあJr.筑波が残りの試合に負けることもあるでしょうから、最終結果をみましょう。

    いずれにせよJr.筑波戦は秋シーズンABCD13戦で初の黒星で実に残念でした。

  • 毎日新聞10/16日朝刊

    自民党は青森、秋田、群馬、富山、石川、福井、滋賀、島根、鳥取、山口、徳島、愛媛、高知、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島の各県で、全選挙区で優位に戦いを進めている。自民系無所属が優勢な選挙区を含めると、さらに山梨、岡山も「独占県」になりうる。比例代表は全ブロックで着実に議席を固め、2014年の前回衆院選で得た68議席を上回る勢い。70議席超えも見込める。小選挙区と比例代表を合わせると公示前勢力(284議席)を超える可能性が高い。
    公明党は候補者を擁立した9小選挙区すべてで優位に戦いを進めている。しかし、比例代表では伸び悩んでおり、合計で公示前勢力(35議席)を維持するのは難しい状況。それでも、自公両党を合わせると、衆院の3分の2(310議席)を確保する見通しだ。

  • 自民単独で300議席、自公民で310(定数の2/3)を大幅に超えるそうです。

  • >Jr.筑波戦。負けました。完敗でした。

    残念な結果でしたが、昨年と同様であればカテ2の1・2位が再戦しその勝者がカテ1との入替戦に行く筈で、Jr.筑波とはもう一回戦うチャンスがある筈です。その時のリベンジに期待しましょう。

  • 筑波戦メンバー発表

    FWで青学戦と違うのは、加藤が4番LOに移り3列に幸重が入ったこと。フロントローの控えはJr.日大戦で良かった千野・鷲野・柴田雄基。BKは14番緒方に代わり野口が入った以外は青学戦と同じ。Jr.日大戦3トライの桑山弟がリザーブに顔を出している。

    この試合が序盤戦の山場だが、筑波も明治戦前半は互角の試合をして調子を上げて来ており楽な相手ではない。矢張りスクラム・BDのFW戦で押込まれない事が勝利の鍵だろう。

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