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投稿コメント一覧 (132コメント)

  • 今日の慶応はスクラム優位、ファーストタックルが良く決まり二人目の寄りも早くBDでも優位に立ち略満点の試合だったと思いますね。

    対する早大はあれだけFW劣勢で、BKに回しても慶応のラインDFに阻まれ殆どラインブレーク出来なかった。それが最後の20分で逆転したことは驚きでした。

    今年の早稲田、意外に捨てたもんじゃないですね。

  • 早慶戦入場者数

    20,498人はトップリーグ戦を含めて今年の秩父宮最多ではないかな?どなたか確認こう。

  • 今年の帝京

    過去8年の大学選手権決勝戦の帝京の相手は東海3、早大・筑波2、天理1です。今年の各リーグの試合を見ると関西は天理、リーグ戦は東海が抜けている。対抗戦同士の決勝戦になるより残念ながら帝京・東海・天理の3校による決勝戦の可能性が高いとみるのが普通だろうが、まあ明帝戦の結果を見守りましょう。。

  • Jr.中大戦 67-33で勝ちました。これで今年のJr.選手権カテ2の全スケジュールが終了しました。

    Jr.早稲田は筑波に惜しい試合を落として3勝1敗でした。去年まではカテ2の1/2位がプレーオフで再戦しその勝者がカテ1との入替戦に行くシステムでしたが、今年からプレーオフがなくなり、4勝0敗の筑波が入替戦に行くことになり、Jr.早稲田のカテゴリー1復帰は来年に持ち越されました。

  • 帝京戦の印象

    夏の菅平で帝京に0-82、東海に5-52で大敗した時に比較すると随分良くなっている。

    菅平では帝京・東海の外人選手を含むFWの縦突進でファーストタックルを弾かれてしまい楽にオフロードで繋がれ、ガラガラの外をBKに駆け抜かれて試合にならなかったが、帝京戦でファーストタックルで弾かれずに止められる様になったのが一番の収穫だ。加藤を4番に入れてFW参列の佐藤慎吾・幸重・下川が良く前にでてタックルし二列の加藤・三浦が早い出足で接点に入るのでBDでも負けていなかった。BKも斎藤・岸岡が速いテンポを演出し積極的に攻めてトライを取る形が出来つつある。

    課題は春から指摘されているスクラム・ラインアウトのセットプレーだろう。青学・日体戦でも自陣ゴール前の反則で相手が迷うことなくスクラムを選択して来ていた。帝京も執拗にゴール前のスクラムを連続し得点に結びつけていた。2番宮里3番久保が組み負ける分1番の鶴川に負担がかかっている。

    明治に勝った慶応が明日の帝京戦でどれ位の試合をするか(点差的に早稲田より僅差の試合になるか)注目している。早稲田FWは若い選手が多いが5番三浦などが今や主力選手に成長してきており、今後の伸びしろを考えると昨年同様に慶応明治に勝てる可能性は十分あると思っている。

  • 立教戦メンバー発表

    主体はBC混成軍だが、青学戦欠場だった梅津とリハビリ中で秋シーズン初出場になる沖野が足慣らしの先発に顔を出している。

    Jr.日大・筑波戦でスクラム・ラインアウトスローに問題の会った峨家を2番先発に起用している。個人的には鷲野の方が少なくともスクラムは上だと思うが、首脳陣としては課題はあっても2番の控えは鷲野より峨家に期待している様な感じだなあ。1年生巨漢LOの星野・高屋は早くBに昇がって来て、松井の対抗馬になって貰いたいと期待している。

  • 2017/10/20 16:05

    CLEのエースBauerもKluberも2戦目に敢無くNYYにKOされました。HOUのVerlanderに初戦は完投まで許したが、2戦目はKeuchel同様に5回持たずにKOされるでしょう。何しろJudgeとSanchezが漸く本調子になったNYY打線の破壊力と勢いを止めることは35歳のお年寄りには無理ですよ。

    さあ明日勝って愈々WSシリーズです。24日のWS初戦はサバシア先発、2戦目に田中将大でしょう。Homeで6連勝中ですからLAD戦もAwayの1・2戦で1勝1敗なら間違いなくNYYが優勝しますよ。間違いありません。

  • 都議選の空気が一気に冷え込んで小池新党は東京で全滅。議席数も公示前議席に届かず立憲に抜かれて野党第三党。
    この惨敗で普通なら責任取って代表辞任か解任でしょう。小池叔母さん惨敗でも辞めないらしい。そのフテブテシサが「頼もしい」から「嫌らしい」に変わっているのに気づかない。これから都知事としても待っているのはイバラの道だよ厚化粧叔母さん・・。ハハハハハ

  • 今日は日経先物が200円安となっていたが、始値71円安から後場ジリジリと盛り返し終値は9円高。これで14営業日連続上げの史上記録を塗り替えた。22日は台風が来て投票率は低くなりそうで株高・低投票率で自民圧勝の予感ですね。

  • >Jr.戦は今年から各カテのプレーオフなしになった

    そうですか....。まあJr.筑波が残りの試合に負けることもあるでしょうから、最終結果をみましょう。

    いずれにせよJr.筑波戦は秋シーズンABCD13戦で初の黒星で実に残念でした。

  • 毎日新聞10/16日朝刊

    自民党は青森、秋田、群馬、富山、石川、福井、滋賀、島根、鳥取、山口、徳島、愛媛、高知、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島の各県で、全選挙区で優位に戦いを進めている。自民系無所属が優勢な選挙区を含めると、さらに山梨、岡山も「独占県」になりうる。比例代表は全ブロックで着実に議席を固め、2014年の前回衆院選で得た68議席を上回る勢い。70議席超えも見込める。小選挙区と比例代表を合わせると公示前勢力(284議席)を超える可能性が高い。
    公明党は候補者を擁立した9小選挙区すべてで優位に戦いを進めている。しかし、比例代表では伸び悩んでおり、合計で公示前勢力(35議席)を維持するのは難しい状況。それでも、自公両党を合わせると、衆院の3分の2(310議席)を確保する見通しだ。

  • 自民単独で300議席、自公民で310(定数の2/3)を大幅に超えるそうです。

  • >Jr.筑波戦。負けました。完敗でした。

    残念な結果でしたが、昨年と同様であればカテ2の1・2位が再戦しその勝者がカテ1との入替戦に行く筈で、Jr.筑波とはもう一回戦うチャンスがある筈です。その時のリベンジに期待しましょう。

  • 筑波戦メンバー発表

    FWで青学戦と違うのは、加藤が4番LOに移り3列に幸重が入ったこと。フロントローの控えはJr.日大戦で良かった千野・鷲野・柴田雄基。BKは14番緒方に代わり野口が入った以外は青学戦と同じ。Jr.日大戦3トライの桑山弟がリザーブに顔を出している。

    この試合が序盤戦の山場だが、筑波も明治戦前半は互角の試合をして調子を上げて来ており楽な相手ではない。矢張りスクラム・BDのFW戦で押込まれない事が勝利の鍵だろう。

  • 昨年度Jr.選手権

    Jr.早稲田は昨年もカテ2で戦い筑波(7-37)法政(5-24)に負け日大(62-7)中央(21-20)に勝ち2勝2敗でカテ2の3位でした。法政が47-41で筑波を破り優勝、筑波が2位(法政はカテ1/5位の流経と入替戦で負け昇格ならず)。

    今年は初戦で昨年1位の法政に完勝し来週の筑波戦が優勝決定戦になるでしょう。昨年は筑波GまでJr.筑波戦を見に行ったが、LOのキャッチャーが4番三浦5番沖野8番中山と3人とも1年生で背丈はあるがスローワー(鷲野)と全くタイミングが合わずにマイボールLOが一つも取れない。前半は拮抗していたが後半筑波が早稲田の弱点に目を付けキックで陣を取り早大LOのミスに付け込んで4トライして試合を決めた。

    法政戦を見る限り今年のJr.チームは去年よりは大分完成度が高くJr.筑波とも良い試合をしえ呉れると期待しています。

  • >青学はダイレクトフッキングの速い球出しから8単或いは8-9で攻めるのが巧く、取られた4トライは全て自陣前の敵ボールスクラムからスクラムサイドを突破されトライされている。

    確かにあれだけ同じ攻め方で同じように抜かれているのは頂けませんね。相手がダイレクトフッキング(青学のボールインは昔なら完全なカンニングボールだけど)するなら、スクラムもそれに対応した押し方(1番が前に出るのか3番が前にでるかなど)がある筈だ。マイボールは押せているのだし、も少し工夫があってしかるべきでしょう。スクラムサイドのDFも工夫なく同じように抜かれていたナア・・・。

    まあ勝っても反省できる課題が見つかったのが青学戦のせめてもの取り柄ですかネエ。

  • 青学戦メンバー発表。

    FW7番幸重の代わりは柴田徹でなく佐藤慎吾でした。後は不変。BKは岸岡・古賀のU20組が復帰。梅津が欠場し古賀が15番に入り両WTBは佐々木・緒方が日体戦に続き先発。桑山兄弟の名前はリザーブにもなしだ。

    明治戦の青学を見たがよく前に出てタックルしていたが、フィジカルの差で押込まれ接点付近に寄せられてBKに外を抜かれて15T104点取られ大敗した。昨年初戦で筑波に13-15と接戦した時ほどの出来にはないと見ました。

  • >青学戦、早くメンバー見たいですね〜

    FWは日体戦と変わりがあるとすればJr.法政戦でタックル良かった柴田徹が幸重に代わり7番に入る可能性がある。あとは不変。

    BKはSO岸岡、WTB古賀のU20組が復帰。そろそろ桑山兄弟のどちらかがWTBに入っておかしくない頃だが、果たしてどうなりますか?

  • >東洋大とは今から丁度一か月前の8/23に菅平で東洋A対早大C、東洋B対早大Dが対戦し54-7、47-14で東洋がABともに大勝している

    公式戦ならいざ知らずこの時期にCDなど下位チームが相手Gまで出かけて練習試合する意味が分からないが、菅平の結果に対して決着を付けておきたかったのだと理解している。

    今回は早大も1階級上げて呉れたしホームグランドの試合でもあり、東洋も相当気合が入っていたと思う。後半メンバーを総入替してから4トライも許したのは頂けないが、これで9月に入ってからABCD負けなしで来ており、怪我人も復帰してチーム全体の底上げが進んでいるのが分かる。

    3週間後の筑波A・B戦が序盤の山場であり、これに向けて更にチーム力を向上させて呉れることを期待している。

  • ハハハ。帝京の荒しがきましたか?

    5年前の菅平帝京戦で早稲田の選手が暴言を吐いたと言う記事を買いたのは早稲田OBのフリーライター木村俊太です。

    私も暴言があったと言う試合を観戦したが、サニアパークの観覧席は選手籍の向かい側の芝生席だけで、試合中の選手の話など聞こえません。木村が暴言を直接聞いたのではなく、彼が後で帝京選手から聞いた話を大袈裟に書いたものです。

    売れないライターの木村は実は帝京ラグビー部のHPの手伝いをしていて観戦記などを書いて金を貰っていた。あの記事も帝京に頼まれて金を貰って書いたとの噂でした。
    帝京さんは金に飽かして荒らしまで飼っている様ですな。アハハハ。

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