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投稿コメント一覧 (971コメント)

  • >>No. 2750

    「魂の殺人」という本を読み進むと、更に怖い記述がありました。

    ・・・子どもを教育すればその子は教育を学ぶのです。子どもに道徳のお説教をすればその子は道徳を説教することを学びますし、戒めれば戒めることを学びます。子どもをののしれば子どもはののしることを学び、嘲り笑えば嘲笑することを学びます。子どもを傷つければ子どもは人を傷つけることを学び、子どもの魂を殺してしまえば、子どもも殺すことを学ぶのです。そうなったとき子どもにはただ殺す対象に関して選択の余地が残されているだけです。自分を殺すか、他人を殺すか、それとも両方か。・・・

    私の家では子育てが終わっているので手遅れです。私の長男に対して叱ったと全く同じように長男は孫息子を叱っているようです。妹が教えてくれました。親は子どもに何をしたか、と反省するばかりです。長男が孫息子を叱る叱り方の軌道修正はできるかもです^ ^

  • >>No. 2748

    こんばんは♪

    その後ハグについて検索してみました。職業「ハグ師」というのがありました。
    ttps://tabi-labo.com/283525/hug-professional

    ・・・例えば、幼い頃虐待を受けていた人や、病気や障害によって身体に麻痺を抱える人、心や体に障害を持つ人と触れ合うことで、人がどのように受け入れられたいと感じているかを知り、自分自身も相手に受け入れられていることに気づいたといいます。それは、物理的なハグというコミュニケーションによって得られる大きな効果でした。・・・

    私自身も自分の中の「女性に対して、甘えたいような、泣きたいようなモヤモヤした感じ」というフェルトセンスを抱えていたときに、その正体を解明するために「優しそうな女性にハグされるのが良い方法かもしれない」という気持ちがありました。結論としては、女性カウンセラーとロールプレイをすることで、そのモヤモヤは「母親に対する子どもの頃の葛藤の気持ち」であったことに気づいて、ハグはなしで解決しました。

    その「モヤモヤ」のほかには、自分の心の中に「怒り」の気持ちが現在でも少し残っているように感じています。その具体的な例として、学生の頃の下宿にいた猫が私の足に甘えるように絡みついたのを、怒って蹴飛ばしたことがあります。その怒りの気持ちはどこから来るのか不思議に感じていましたが、最近になって「魂の殺人」という本を読んでいて
    気づくことがありました。

    ・・・無意識のうちに受けた精神的外傷はそれにふさわしい感情を込めて表現することが決してできないという、この希望を奪われた状態こそ、最も多くの人を重大な精神的危機に陥れる原因です。間違いなく、現実に起こった出来事でなく、抑圧しなければならないという心理的な負担こそがノイローゼを生むのです。私は以下の部分で、このような悲劇的な発生の仕方をするのはノイローゼだけではないことを証明したいと思っています。・・・

    私が2歳の時に受けて吃音のキツカケとなった精神的外傷に対する感情を当時は表現することができなかったために、大人になってからその感情(いわれのない怒り)が表現されているのかもしれません。さてどうしたものか、この本をもう少し読み進めてみます^ ^

  • >>No. 2746

    こんにちは♪

    >>会津の中将、ですね。良いネーミングのお酒を、ナイスガイに、ということですね。
    >脈絡ないようですが、日本酒の名前というのが、(買わなくとも飲まなくとも)TAEの如く、短いフレーズのインパクトで呑みたい気持ち贈りたい気持ちを誘う、工夫の面白さがあるように思います。
    >会津の中将といえば、保科正之にて
    >八重の桜>でも出ましたが、京都守護職を任じられた松平 容保(かたもり)も人気です。
    >そういう感じのネーミングなのではないかと思います。

    ご紹介ありがとうございます。短いフレーズのインパクトで呑みたい気持ち贈りたい気持ちを誘う、工夫の面白さ・・・いろいろネーミングのアイデアが興味深いですね。

    >一方上田の酒では、遊学城下町・真田六文銭など、歴史文化の誇りに関係しているような。。風光明媚な美しさを文字にした名前も多いですが、これは、酒作りにはおいしい水と米が必須なので。。

    真田幸村は、日本一の兵(つわもの)といわれ、大坂冬の陣で真田丸という出城をつくって東軍を苦しめますが、夏の陣で戦死しました。真田幸村の上田城には天守閣がなく櫓だけの城です。その櫓も昭和になると遊郭の建物として売られましたが、市民運動で買い戻され、もとの場所に移されたようです。ボランティアの人が親切に説明してくれました。城の堀を含めた全体が公園となっています。句碑がありました。「古城は現在上田の街並みを如何見る」という意味の句だったように思います。遊郭に売られる試練を経ているだけに心に残りました。
    http://uedajyou.com/22.html

    >今年は父の小学校からの同級生も二人他界しました。それを、攻めの姿勢のない人生・覇気や誇りを捨てて周囲に迎合する姿勢が、気力の弱りを招いたのである!的に、超健康優良児・気性と思い込みの激しい父は、思っているらしいのです。

    伝わってくるものがあります。私には勉強会しかありませんが、攻めの姿勢でがんばりたいと思います♪

    >>未出版の楽譜ですか、これをもとに演奏会ができれば良いですね。
    >演歌も6曲ほどあるようなので、絵のほうが終わってから合唱用に編曲できるかどうか検討してみようかと。というか、まじめにやらないと、月曜には額を集めにくるのに間に合わないので、なんとか仕上げます♪

    絵画と音楽がんばってくださいね。応援しています。

  • >>No. 2743

    こんばんは♪

    >ローズミントさん・週末から長野ご旅行とか。。お帰りになってからの、お二人の長野のみどころ談義を楽しみにしています♪

    そうですね。湯治と山の幸と美しい自然と美術など私の故郷で楽しんでいただきたいです。

    >>原発の技術を担当するトップの人の性格に依存するのではないかと思うことがあります。
    >>私のような神経質者が責任者であったら違っていただろうなと思うことがあります。
    >違っていてくれたらどんなにか良かったのに、と思いますが、これから日本の会社組織にあって決定権をもつ人たちは、変わっていくことができるのであろうか。。とか、データ改ざん>が話題になる、これが透明性が幾分は高まった結果として評価すべきなのか、憂慮すべきことなのか、一般庶民としては、むむむむ。。って感じです。

    企業内の技術者倫理を高めたり、内部告発者が悪い待遇をされないようにしたり、何よりも不正をしなくても適正な利益を上げられるように技術革新に更に力を注いだりしなければならないと思います。

    >今日は仙台にいってきました。先週あった没後10年のコンサートにはいけなかったのですが、後輩からコンサートの話をきかせてもらったうえ、先生の未出版の楽譜の画像を焼いたディスクをいただいてしまいました。いくつかの図書館にもおかせてもらうように手配したとのことでした。音源もあればと、惜しまれます。

    未出版の楽譜ですか、これをもとに演奏会ができれば良いですね。

    >>大胆なところと、慎重なところを合わせて持っているような方とお見受けして、頼もしいですね。
    >先ほど、会津の中将>というお酒をガソリン代わりにもってお礼にいってきました〜。

    会津の中将、ですね。良いネーミングのお酒を、ナイスガイに、ということですね。

  • >>No. 2741

    こんばんは♪

    検査入院、たいへんでしたね。これからもお大事になさってくださいね。

    >今度の日曜日からですが、3泊4日の湯治目的の信州上田行きを急きょ、計画し、旅支度(といってもほとんどありません。読みたい本を2冊ほど決めるのが一番大仕事でしょう)もまだです。

    上田の近くの別所温泉には私も行ったことがあります。観音や美術館に訪れました。信州の鎌倉と表現する人もいるようです。また、父母は鹿教湯温泉へのよく行っていました。湯治には良いようです。

    良いご旅行となるように祈っています。

  • >>No. 2739

    >五色沼散策にいくのに、参加者全員に地図と行程表を配り、ガイドをしている知人にどんなコースか事前に電話して詳しく聞き、大丈夫そうと思ってからも、当初40メートルを登る予定だったコースを逆行して下がるコースに変更した上で、タオルケットと酸素のボトルと水分糖分補給と雨対策に傘二本とストック2本と緊急時連絡の携帯!。。。デートでパンプスで散策する若者も多いのに、完全武装!
    >完走(歩)されたから、これでまだまだいける、と自信を深められたでしょう・次は麻雀学習会というのはどうですか、なんて提案されてしまいました。山に籠もっている時間のあきをどう過ごすか。という話が発端だったのですが。。甲種危険物取扱の免許ももっていらして、ニトログリセリンと珪藻土を混ぜて発破も作られるそうで、ニトロは甘く、珪藻土は少し塩味なので、それを味見して酒盛りをしたお話とかもされてました〜。
    頭が痛くなるので少ししか呑めないということでしたが。。とにかくびっくりしながら面白がってしまいました〜
    大胆なところと、慎重なところを合わせて持っているような方とお見受けして、頼もしいですね。私の会社の上司だった人も、京都の大学の鉱山学科の出身で、鉱山機械を専攻していたようで、一度は北海道の炭鉱の技術者として働いていたようです。その時のいろいろと採掘に関する話を聞かしてもらいました。上司も大胆にして緻密な人でした。

    >それから昨夜、もう一作、画像をいれて投稿したのですが、内なる印象と外形的印象を同時に>という構想は、もう少し練るべきという気持ちになり、一旦削除しました〜。
    音楽をきいて抽象画。。という路線も、図形楽譜の例もあることだし、TAE的に段階を追って考えて行くと視覚的に触発されるものができたりするのでしょうか。。

    絵画を完成されることを楽しみにしています♪

  • >>No. 2738

    こんにちは♪

    >うちの石油堀の子は、初めの頃、石油とガスと水がいっしょに埋蔵されている海底の層から、爆発が起きないようにガス・水を分離して抜きながら、圧力を調整して採掘油量を決める仕事をしているとか言っていました。
    >今回は、一旦掘った井戸のパイプの詰まりを解消するために、もう一本の管を詰まり箇所の下まで通し、空気(だったか水だったか・すみません・私が書くとアバウトになります)を送り込み、詰まりの元である砂や泥を上昇させて排出する作業の、成功率計算中。。とかいっていました〜。

    海底から石油を掘削するうえでも爆発事故が起こる可能性があるのですね。その昔に見た映画「マラカイボ」を思い出しました。必死の火消しが迫力があったので今でも映画名を思い出すことができます。
    ttp://cinema.co.jp/title/detail?id=8603

    >炭鉱を三種に分類して、補助金を貰えるか・スクラップになるか。。との二択で効率化を進めるなかで起きた事故だけに、今、事故は防げたかが法廷で争われている福島第一原発が重なります。
    >防潮堤かさ上げの他に、非常用電源車を他の高い場所に分離しておくとか、豚の鼻>の作動を訓練しておくとか、できることはあったでしょ、と誰か言わないかしら。。と。

    原発の技術を担当するトップの人の性格に依存するのではないかと思うことがあります。楽観的・悲観的、大胆・臆病、躁鬱・神経質などなど、私のような神経質者が責任者であったら違っていただろうなと思うことがあります。

  • >>No. 2734

    こんばんは♪

    >すなおさんの勉強会のお話を伺って、絵の加筆修正をしておりました。内気なので、フィルターかけて絵もサングラスおばさん風なのですが、こんな感じです。隠れた主題は、内なる印象を重ねた静物画なのですが。。。
    >果物や野菜のかおり立つ、しかし構成を意識的に散漫にしての浮遊感というか現実にあると思うものと形を取らないのに存在するものが同時に存在するあかるい波打ち際っ。。。と、聞かれたら解説しようと思っています。

    絵のご紹介ありがとうございます。
    「現実にあると思うものと形を取らないのに存在するものが同時に存在する波打ち際っ」、それはとても面白そうですね。
    同時に存在する波打ち際では、絶えず出会いのようなものがあるのでしょうね。谷川俊太郎の「詩劇の試み」の男と女の出会いを思い出しました。
    男「君は誰?」
    女「誰でもないわ、まだ。」
    男「ここはどこ?」
    女「どこでもないわ、まだ。」
    男「では何をしているんだ、君はここで。」
    女 「何もしていないわ、まだ。」

  • >>No. 2730

    >>>香りは音にも増して、より辺縁系に直接的に働きかけるものなので、TAE的には奥が深そうですね♪
    >>・・・生活の中で香りを嗅いで記憶や思いを引き出すことはあっても、
    >記憶や思いのような形のないものを「香り」 という形のないものとして、自分の意識の中で留め、作り出す作業はなかなか難しいものでした。
    >。。そしてこの方は、自分の作られた香りを通して、ご自身のこころに新しい問いかけをして、みつめなおしておられるのですね。
    >>イメージしていた通りの香りになって大満足だった。漠然と香りをつくると言われても、おそらく迷いに迷ったと思うが、TAEワークシートによってイメージがはっきりしていたので、とても選びやすく、ほとんど迷わずに決めていけたことが驚きだった。参加者の皆さんで各々の香りの印象を交換したら、私のイメージしていたキーワードを香りから感じとってくださったようで、これにも驚いた。香りで伝わるものがあるのだと興味深く思った。・・・
    >具体的なモノと連結する香り。。という束縛を離れて、イメージを香りとして再構成する>のは、抽象画の作業のようでもありますね。表現者のイメージを再構成したもの(香り)が、鑑賞者にもイメージとして伝わるか。。という実験のようでもあり。。

    抽象画の作業のようでもある、おっしゃるとおりと思います。これからもアロマの香りワークを定期的に勉強会で取り上げて、抽象画の質を高めることを目指したいと思います。

  • >>No. 2729

    >帰りに車のトランクをみると、傘2本はよいとして、酸素のボトル・タオルケットが積んでありました。鉱山事故のときの鉱山救護隊員としてのご経験もあったようで、眼鏡もマスクもつけない状態で(ところどころ硫黄のガスがでる想定?の酸素の薄い坑内を)匍匐前進して救助活動という過酷な訓練もされたとか。。

    四十年ほど前の学会で岩手大学を訪れる少し前に、北海道の炭鉱で爆発がありました。その後、生存者は絶望ということで見限って炭鉱に水を入れるというニュースを、帰路の車中で知りました。万一の願いをかけていた炭鉱作業者のご家族の想いはいかばかりかと、帰路でずっと胸を痛めたことを思い出します。
    ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E7%82%AD%E5%A4%95%E5%BC%B5%E6%96%B0%E7%82%AD%E9%89%B1%E3%82%AC%E3%82%B9%E7%AA%81%E5%87%BA%E4%BA%8B%E6%95%85

    >つまり〜想定としては、倒れ込んだが救急車を呼ぶほどではない父に酸素のボトルを持たせ、タオルケットに乗せて、観光客から元気そうな方をお願いして、しっかりせよと声かけながら運ぶ!のもありだったのね。(T_T)。。。というような。。。
    >五年前の母の死に意気消沈していた父を思い起こすと、その時その時には思いがけないことが良くも悪くもいくつかあり、面白がらないともったいないのかもと、少し思った一日でした〜。

    さすがですね。鉱山技師の方の用意周到なご準備とそれに先立つリスクのシミュレーションの心がけである、と私も敬意を表したいと思います。

  • >>No. 2728

    おはようございます♪

    >昨日は、裏磐梯の中津川渓谷を経て、檜原湖南側の物産館に車を止めて、そこからビジターセンターまで、標高差40メートル(下がる)・3.7キロの五色沼散策コースを歩いてきました。
    ttp://www.lakeresort.jp/green_season/gosiki_guide_walk_ampm/

    五色沼のご紹介ありがとうございます。もう五十年以上も前の学生の頃に訪れたことを思い出します。

    >新しい知り合いのもと鉱山技師の方に、父が、もういちどいってみたい場所は裏磐梯♪と話したのが発端とかで、私にもお誘いがきたのでした。日程を都合して、もうひとりの、いつもの夕食会メンバーの御近所さんも加わって(不測の事態対応要員+)、紅葉狩りハイキングでした。

    紅葉狩りハイキング、今のシーズンが最も楽しめるのでしょうね。

    >全体としては下がるのですが、山の散策路にて、緩やかな上下はあるものの。。ゆっくり完走(歩)後、毘沙門沼で五色沼色のソフトクリームを(父だけ)食べ、バスで起点に戻り、並んで1時間待っておやくそくのソースカツ丼。。。というコースでした。

    五色沼色のソフトクリームとソースカツ丼、楽しむ順序はあるものの、とても良い取り合わせのように思います。

    >足がよろよろするから山道など歩かないと言っていたのによく歩いたな〜と父には驚きました。(よく誘ったな〜とも)

    景色と食事とお仲間、お楽しみが多いとがんばれるものかもしれませんね^ ^

  • >>No. 2725

    「私の感じる秋」というテーマでアロマのブレンドをすることを提案したところ、メンバーのみなさんも賛成でした。

    >香りは音にも増して、より辺縁系に直接的に働きかけるものなので、TAE的には奥が深そうですね♪

    おっしゃるとおりです。奥が深く、言葉にするのが難しいとメンバーのみなさんも口にしていました。それにもかかわらず、ワークのあともフェイスブックやメールで感想を送ってくれました。香りへの想いというポジティブなお話しなのでご紹介したみます。

    ・・・生活の中で香りを嗅いで記憶や思いを引き出すことはあっても、記憶や思いのような形のないものを「香り」 という形のないものとして、自分の意識の中で留め、作り出す作業はなかなか難しいものでした。「広いところ」という漠然としたものが、「小高い丘の上の枯れ草の混ざる草の上」と具体化し、広がりを感じたことが興味深い発見でした。空の広さ、空の高さ、空の青さ、流れる雲、爽やかな風、土に近い草の上…そして映像としては描かれていませんでしたが、そこには陽の光がたしかにあるということを感じました。出来上がった香りをフォーカシングしてみても、面白い発見がありそうな気がします。・・・

    ・・・私は稲穂の黄色や葉の緑、さわやかさ、からっと、ひんやり、湿った土の香り、わらの匂い、煙といったワードが浮かんだ。そこから連想したセンテンスは秋のさわやかさと冬眠の準備、春に芽吹くため、花を咲かせるための力を蓄えるというのが出てきた。浮かんだイメージや文に合うような香りを選び、3~4種類ブレンドにした。選んだ香りはクラリセージ、フランキンセンス、マジョラム、オレンジスイートだった。イメージしていた通りの香りになって大満足だった。漠然と香りをつくると言われても、おそらく迷いに迷ったと思うが、TAEワークシートによってイメージがはっきりしていたので、とても選びやすく、ほとんど迷わずに決めていけたことが驚きだった。参加者の皆さんで各々の香りの印象を交換したら、私のイメージしていたキーワードを香りから感じとってくださったようで、これにも驚いた。香りで伝わるものがあるのだと興味深く思った。・・・


    今日もよい日でありますように♪

    ttps://www.youtube.com/watch?v=r-Z8KuwI7Gc

  • >>No. 2724

    おはようございます♪

    >こちら瞬間風速的に12人を記録した集まりはその晩だけで、新潟の石油堀り系の子たちが今日の午後までの3日間滞在し、解散しました〜。日常が4人なので、落差にちょっと疲れましたが、楽しかったです♪

    4人が12人、300%増ですね。おもてなしお疲れさまです。

    >今日の昼は、ハムの間にチーズを挟み込んだフライ・レタス・トマト・胡瓜のトーストサンド。それとオニオンスープ・コーヒーでした! 久々でトースターを使って、良い香りでした♪

    トーストサンドおいしそうですね♪

    >>明日の勉強会の準備などをしてよい一日を過ごしたいと思います。
    >ご盛会だったのですね。こちらに引用してよいのか少し迷いますが、思いの余韻が残るなかで自分の成長につながるように高みを目指すことを「励ましてくれる香り」>
    秋の空の高さや爽やかな空気に混じる花や果実の香り・溢れる色彩・やがて訪れるであろう冬の気配のようなことを感じさせつつも、凜と。。というこころの構えを感じさせるようです。よい時間をお過ごしになったのですね♪

    引用を迷うには及びません。私はオープンにするのが好きです。コメントありがとうございます。

    >こちら、自分時間は今日の夕方から再開し、来週水曜から始まる絵のグループ展の作品のサイズ・題名・制作者・連絡先リストを画材店にもっていき、集配(?)段取りをしました。
    >大きい絵だと80号ぐらいで145x112(㎝)ほどなので、額縁も大きく、自分で運ぶのは大変です。おまけに会場は、結構段差のある階段を上らないと行けませんので、70代以上の方が殆どの集まりにて、お願いするしかない感じです。絵は、年令を超越っという若々しい感性や色や構成です。
    >大小混ぜて全部で40点ほどです。音楽だったら一度に40曲を演奏したら大変なことになりますが、絵は大丈夫♪嫌なら通り過ぎればよいし、好きなら時間をかけて見ることもできます。

    グループ展の準備お疲れさまです。今の秋は、絵画、音楽、文学など芸術が心に沁みこんでくる季節ですね。

  • >>No. 2722

    >なんとかして、今日もよい一日をお過ごしになりますように〜! ローズミントさんも・すなおさんも♪

    明日の勉強会の準備などをしてよい一日を過ごしたいと思います。ありがとうございます。

    >あ。あとサングラスの強面のおじさん。。というのは絵本の始めのページになるかもです♪

    サングラスをかけるたびに、いろいろと世界が移り変わってゆく、というようなストーリーなど膨らますことができそうですね。応援ありがとうございます。

  • >>No. 2721

    >>やはり、家族ですね。男性の寿命は短いですが、何とか頑張ります。
    >というか、施設にお願いする決断を先の御近所さんのところでは迫られているというか。>何度も保護されているので、これからの夜が早い時期、車は急いでいて危ない季節ですし。。

    私のところもグループホームと特養とを申し込んではいます。日ごろのデイサービスやショートステイの本人の評価として「他人と口論になる」ところがあるようです。それで毎回のショートステイのチェックリストにはこちらから、「歩行障害、失禁、便秘、入れ歯外し、口論などありますが、今回もよろしくお願いいたします」とコメントを書き入れたものとクスリを職員さんに渡しています。同じ施設をもう8年ほど、他の施設に浮気?することもなく、利用し続けていてお互いに気心も知れているので、「他人との口論となる」ところが緩和されれば希望どおりに入居はできると思います。

    >私が(自分のこと・周囲の話で)いつも思うことは、できることと(公的機関に)まかせるべきことの仕分けは冷静に(家族が)判断するしかないことであり、使命感や愛情やその他の諸事情から、ひとりで背負い込んで共倒れになる>のでは、熊ニャンという振りかかってくる猛獣の無抵抗なご飯となる如し。。ということかも知れません。がんばりすぎ注意報☆
    >でも、現実となると、それぞれの気持ちや事情があって、そう簡単な話ではないのでしょうね。。

    応援ありがとうございます。老々介護の状況の推移を自己評価しながら共倒れにならないように適切に判断したいと思います。

    >今日は、新潟から石油堀り子夫婦が遊びに来ます♪ 就職・婚約した子もカップル出で参加して、ついでに、93・2・1の父・義父母の御祝いもするので、横断幕のフレーズを考えながら準備です!

    新潟のお話も聞ける楽しみなパーティが始まろうとしているのですね。

    >>世の中には楽しい音楽がたくさんあるよっ!」と言いたげな演奏でした。
    >これ、とても嬉しい感想でした♪ 大変なこともありながら、周りを彩る沢山の(手が届く)楽しみにも溢れていることに共感頂いたような。

    いつも心に沁みるご配慮ありがとうございます。音楽のほかにも、勉強会も楽しんでいます♪

  • >>No. 2720

    おはようございます♪

    >日常生活のお話、私の兄弟の一人も、包丁が理由(というか現象のひとつ)で別れたようですが、これって家族の病理>的な話なので、それがおきたあとには、子供たちはなかったことにしている。。という怖さがありました。
    >>わが家では夢と現実が入り乱れています。
    >そうでしたか。。
    >>やっぱり家族ですね。。

    そうですね、それだけに日常というのは、いろいろなことがあっても、それなりにバランスがとれていて、これはある意味では奇跡かもしれません。

    >>ハミングさんのところでは、家の内だけでなく、家の外でも怖いことにつながることが起こっているのですね。
    >その場にいる限りはできることはしたいだけで、本当に怖がるべきはその御近所さんの家族であって私ではないので、もしかして何かあったときは、ただ涙するしかない。。という、無力感をベースとする怖さかも。
    >震災以来のもうひとりの御近所さん95は、施設を転々としたあと公が特養老を必要とする事態となり、そこで落ち着いています。ご自宅あとは公的後見人さんが解体・土地売却し、今は新しい家が建設中です。勿論お伝えしていません。
    >火事・衰弱死・ネズミの餌食となる心配がなくなった>というのが、その(ご主人を送って一人っきりになられた)御近所さんが私にしてくださった最高の贈り物です。経済的認知以外は普通でいらっしゃいます。月一、敬老会のあったあと、基礎化粧品をもってお見舞いにいっています。誰も訪ねてこないよりはよいかと。。

    毎月のお見舞い、その方にとっては嬉しく楽しく待ち遠しいことでしょうね。

  • >>No. 2716

    > > ん〜〜〜〜 本気で怖いわけですから。。
    > それに別の夢では、うちの音楽室の隣の部屋で、知らないおじさんたちが酒盛りしており、んっなんでこの人たちがここにっ?と思った瞬間、追っかけてこられる。。というような、幼児にわかってもらえそうにない怖さの夢だったりもします。。うちの高校生も、なんでそれが怖い?と不審そうですが、怖いんです!

    やはり、悪夢や幻視は、絵本にするのは難しそうですね。

    > それはいいのですが、今日は夕方、御近所さんが行方不明だとケアマネさんから連絡有り、その後、隣町の酒屋さんで保護されているのでよかったら迎えにいってとの打診でした。で。。うちで軽い夕ご飯をお出しして、三軒隣のご自宅に送ってきました〜。
    > 私の旅行中、一度いらして留守だったので、入院して死んでしまったことになっていたようです♪
    > 素晴らしい割り切り☆

    ハミングさんのところでは、家の内だけでなく、家の外でも怖いことにつながることが起こっているのですね。

    > こころは同じなのに、コトバも、手続き記憶も、だんだんと霞んできて、どんなにか不安で心細いことかと想像するものの、いつもかならず在宅とは限らない私にて。。。
    > やっぱり家族ですね。。

    やはり、家族ですね。男性の寿命は短いですが、何とか頑張ります。

    > >私の曇りの日のサングラスは、やはり、ローカルですが、家族会あたりでは有名人かもです。人目を避けるのにも役立っているかもです。
    > ん〜〜〜。。
    > 心の窓たる目を覗き込まれたくないという気持ちはわかりますが、おそらくかえって目立っているのではと^_^)親近感☆

    そうかもです(*^_^*)

  • >>No. 2715

    こんばんは♪

    > 悪夢はともかくそれに伴う行動障害が、レビー小体型とかアルツハイマー型認知症・脳腫瘍などの前駆症状である場合を考えて、まあそうであった場合に対処はないので仕方ないものの、可能性を排除するために、まずは睡眠状態改善というステップを通る。。という方針でした。

    家内もこの十数年の間にいろいろの診断がされています。統合失調症、アルツハイマー、正常圧水頭症、そして、レビー小体とかです。一時期、幻聴で玄関のチャイムが鳴ってると言って早朝四時に玄関のドアを開けることが何度もありました。また、知らない人がリビングを通り抜けたとか、リビングの隅に男の人が笑ってるとか言うことも何度もあります。その都度、私は「大丈夫、任せなさい」と言って安心させます。また、夢を見て、怒鳴っていることもあります。家内の場合は相手を恐れないで相手をやっつけにかかっているようです。私は逞しい妻をもらってしまったようです。

    > パンダとうちのハチワレニャンコの合体した熊が襲ってきて食べられそうになる夢の場面で、前の晩に読んだ、熊に襲われたときはムダであっても単なる食物として分類されないよう最後まで戦うのが人間の尊厳っというフレーズを思い出し、(夢で)戦った結果、手の甲の骨のところを怪我していたのには、家族もあきれ果てて心配していましたので。。
    > モンポウに夢のなかのたたかい>って歌曲があるのですが。。まぁそういう感じかもです。

    家内の場合は、幻聴で猛獣を見ることはないようですが、テレビでライオンなどが襲ってくるような場面では、足でしきりに蹴とばしています。

    私自身の悪夢は、悪党に追われて崖に追い詰められたり、刃物を振り回されたりして、自分の大声で目が覚めるというパターンが多いです。最も怖かったのは、被害妄想状態の家内に出刃庖丁を突きつけられた時です。わが家では夢と現実が入り乱れています。

  • >>No. 2712

    >今日は同じ会場の将棋の会の方に、お座敷小唄系の気軽さか・芋煮の香りのおかげか、まぜてもらいたくなっちゃいました〜、といわれました。その方は、JPOPをギター伴奏で歌う会>をしておられるとか。若い頃のテノールがバリトンになっちゃいました、上のG(ゲー)まで出てたのに〜と、歌いたそうでした。

    さすがです。動員力があったのですね。飛び入り歓迎の企画も時を見計らって気分転換に良いかもですね。

    >そのうち私もサングラスで変奏し、流しのキーボードのおばちゃんでお祭りデビューするかも。。スイッチを切り替えるには普通の延長の服装ではNGながら、今月はハロウインもあるし、魔女の仮装とかぶっては。と自粛です♪

    サングラスで変装して変奏すれば、より楽しいイベントになるかもです。なかなか良いご発想です。

    >>その脳出血された方は、父の囲碁の師匠で、今日も午後から引きつづき囲碁と酒の会を予定していたらしいのですが、その会は中止にはならず、別の方もお誘いして、今日は街に夕方から繰り出すらしいです。
    >え〜と。。その方は入院されたのですが、この書き方だと、病をおして街に繰り出した>みたいに読めますね。入院された方はそのままに、残りのメンバーに新メンバーを加えて、街に繰り出した>ということでした。m(__)m 我が父ながら、そういう割り切りに、半分呆れ、半分感心しました〜

    書き方のご訂正ありがとうございます。

  • >>No. 2711

    >今日の敬老会はなぜかお座敷小唄系の歌でもりあがり、お酒も呑まないのに、「悲しい酒」「芸者ワルツ」「湯の町エレジー」「銀座の恋の物語」ほか、フジの高嶺に降る雪も〜・松の木ばかりが松じゃない>など。。野菊・故郷の空・赤とんぼ・他、初恋がテーマになり、ユリの名前の方もいらしたので、北上夜曲などでした。

    私が今までにカラオケで私が歌った曲と重なるところがあるでしょうか。
    「小雨降る径、夜のタンゴ、あの日に帰りたい、優しさに包まれたなら、卒業写真、ネイチャーボーイ、ラブミーテンダー、南国の夜、紫陽花の歌、慕情、魅惑のワルツ、スターダスト、枯葉、いいじゃないの幸せならば、世界は二人のために、空港、誰もいない海、蘇州夜曲、黄昏のビギン、涙そうそう、有楽町で逢いましょう、泣かないで、二人の大阪、思い出のサンフランシスコ、愛の賛歌、別れのブルース、胸の振り子」

    一つも重なるところがありませんね。それでも、「悲しい酒、銀座の恋の物語、故郷の空、赤とんぼ、初恋」などは今後は歌ってみたい曲ではあります^ ^

    >ご感想、ありがとうございます♪ ジャズの乗りとクラシックが一体化しながらも、それぞれの魅せどころにわくわくする演奏でしたよね。ピアニストは盲目なのですが、ベース・ドラム・指揮が仲立ちをして、勿論オケの音も圧倒的な力でトリオを包み込んでの一体感に、引きこまれるような。。このヴァルトビューネで行われたコンサートは15年前とか。
    ttps://ameblo.jp/yama0312waka/entry-12127499389.html
    >他の曲目も戻ってきてから聞いたのですが、《アイ・ガット・リズム》もチャーミングでした。

    アイ・ガット・リズムは最初からジャズの曲ですね。アンコールか何かでしょうね。ご紹介ありがとうございます。

    >ちなみにピアニストは目が見えないそうです。すなおさんのサングラス姿は、想像するに、曇りでも視界良好そうだし、強面も演出できそうだし、よろしいのではと思います!

    盲目のピアニストでしたか、失礼いたしました。私の曇りの日のサングラスは、やはり、ローカルですが、家族会あたりでは有名人かもです。人目を避けるのにも役立っているかもです。ローカルなお話ですが。

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