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投稿コメント一覧 (649コメント)

  • >>No. 2047

    おはようございます、ハミングさん♪

    >今日は2が沢山揃う日でしたが、22時22分に投稿すればよかった〜と思うも既に遅し。次は11月までありませんね。その日もきっと過ぎてから、あ!とか軽く思うのでしょうけれども。

    2月22日22時22分が狙えたのですね。数字に意味を持たせることは私にもあります。自転車置き場の三桁の番号です。222が空いていれば覚えやすく、ロックをはずすスタンドまで直行できます。番号を忘れてしまうと置き場の三桁を確認してから離れているスタンドに向かわなければなりません。買い物の重い荷物を両手に持っているときには負担になります。231は「兄さんファースト」と覚え、271は「(親に)似ない」と覚えます。256の場合は「2 4 8 16 32 64 128 256・・・」と2の累乗数なので、コンピュータの演算に使われる二進法に関連付けて覚えています。

    >私のほうは、敬老会のやや不調な方お二人に一応本命用(?)のチョコの箱を配りにいきました〜! 奥様と二人でどうぞ・なんて、コーヒーのパックもいっしょに。。な〜んにも籠もってませんから安心してください!なんて、ときめきゼロ系で賑やかにしてくるのもそういうときはいいかなと思っています。

    バレンタインデーなど世間のイベントに便乗すると、比較的に自然な形で、いろいろな振る舞いができるかもしれませんね。

    >なるほどです。各人の好きな分野や得意な分野を互いにガイドして交流や学びに繋げる、双方向的なところ、技術としてのTAEやデザイン思考を取り入れながらクリエイティブであろうとするところ、すなおさん流ですね。
    >よく知っている、単純なものを組み合わせて、新たなものを構成していくのは、手が届きそうな楽しさ満載ですね。

    応援ありがとうございます。これからもワークショップのクオリティを高めて、お互いに高め合えるような勉強会にしたいと考えています。

    ハミングさんのアイデアをうけて、「棒人間」の絵コンテを作ってみましたのでアップします。

  • >>No. 2045

    おはようございます、ハミングさん♪

    >。。。というかバレンタインデーの贈り物だったという線はないですか?_?)

    その人は全員に棒付きのチョコを配りました。私にだけは小さな板チョコもくれました。「私が男性だから?」と尋ねましたら、目礼していました。全員の前での出来事でしたので、「忍ぶ恋 チョコでばれぬか バレンタイン」という風情では全くありませんでした^ ^ 別の若い人はバラのアロマの小瓶を密かにくれました。高ものなので大事にしたいと思っています^ ^

    >活動内容はもちろん、ほどよい距離感を保ちながら楽しく過ごすこととか、贈り物・お返しのバランスとか。。

    ご指摘のように活動内容を大事にしています。哲学、ビジョン、コンセプトのプロセスは次のように考えています。
    1. 哲学: 「国民一人一人が、自己の人格を磨き、豊かな人生を送ることができるよう、その生涯にわたって、あらゆる機会に、あらゆる場所において学習することができ、その成果を適切に生かすことのできる社会の実現が図らなければならない」(「教育基本法」生涯学習の理念)
    2. ビジョン: 私たちが、好きな分野や得意な分野からテーマを持ち寄り、お互いにガイドすることによって、交流をしながら学習できるような勉強会をつくりたい。
    3. コンセプト: TAEやデザイン思考などの技術を導入し、私たちがモノづくりするなどの学習を楽しく続けて、お互いに成長できるようなワークショップをつくる。

    >イメージや概念や感じといった非言語の世界から、今のフェルトセンスにしっくりくるコトバを拾い出し、練っていって、客観視でき、取り扱い可能な形(言語)にする作業は、イメージ→言葉→文字→イメージ→言葉→文字。。という非音声のコトバの受け渡しで遣り取りされる何かですね。その課程に、音声化をいれ、からだの関与する度合いを少しアップし、繋ぎやすくするのが朗読かと思います。具体的なものはいつも、意識に何かの焦点を結ばせる、そういう感じです。もとが具体的でないと意味がないというか。。

    真の姿は見えなくとも、どこか違うどこか違うを繰り返して、真の姿に近づいていけるのかもしれませんね。

    >今日はコトバを離れて久々でモンポウを聞きました。

    ご紹介ありがとうございます。懐かしいフレーズや、モンクの和音、連弾のような展開があって親しみやすいですね。

  • >>No. 2043

    おはようございます、ハミングさん♪

    >そちらはもう少し暖かそう。。というか陽射しがもう明るくなっていることでしょう。

    昨日は自転車で勉強会会場の高槻現代劇場まで10分かけて走りました。晴れで穏やかな気温でした。勉強会のさなかにモバイルでオリンピックのスケートの決勝を観戦しました。その後、和菓子ワークをしましたので結果を例のブログにアップしました。

    >まあ私のするのは小さなことにて。。お礼に、チョコレートとかメッセージの絵はがきとか使った煮込み料理の話とかされたりして、こちらのほうがかえって恐縮しつつも、嬉しかったです。

    勉強会の後は、時間の余裕のある人たちと一緒に、駅前の喫茶店に行きます。仕事のこと家庭のこと趣味のことなどいろいろ話題がでます。電車代を負担して京都や奈良の遠方から勉強会に来てくれる人たちのことも考えて、喫茶店の費用は私が負担しています。昨日の別れ際に「ごちそうさま」の挨拶に添えて、私もバラのアロマや、おしゃれなチョコレートなどをいただきました^ ^

    >先生に歌詞をお見せしたところ、情景が目に浮かぶようで分かり易く、それなりに心情に訴えかけてくるものもあるから朗読してみて♪ということで、人前で朗読という未開拓分野を経て、ようやく楽譜に歌詞が書き込める運びになりました。練習に耐える音の響きであり歌詞であると、音にしたときに感じられますように。。という感じです。

    朗読ですね、なるほどです。

    >神は与え、神は奪う。>といいますが、この意味が私も少しずつ想像できるようになってきました。海にも、与える海と奪う海があり、どちらか一方というのは受け取れないもので、両方を受け入れて(海と)生きることを選ぶ人間の、弱さ、頼りなさも、たくましさ、けなげさも、海は包み込む、そういう感じ。人間は、弱くて強いから、歌ったり、祈ったり、支え合ったりするのかも的な。。

    歌声、楽器、衣装、飾り、踊り、祈りなど神の前で披露する人間の伝統は、表現アートセラピーにも受け継がれているように感じられます。

    >気分転換も必須ですし、すなおさんがお元気でいらっしゃるとご家族も喜ばれます!

    応援ありがとうございます。

  • >>No. 2041

    おはようございます、ハミングさん♪

    >で。。枝が柔らかいうちに、リースを二つつくり、まんなかに紫陽花とユーカリと何かわからない赤い小さい実が沢山ついたドライフラワーを飾りました。一つは友達の玄関ドアに、もうひとつは、私の家の階段の壁に。。残りは、枝先の葉の付き方が綺麗なので、葉をトリミングし、洗って小分けに袋詰めして、どんどん配ってしまいました。葉っぱだけだと少し気がひけるので、チョコレートをおまけでつけたりして♪

    月桂樹の剪定、リースづくり、そしてプレゼント、おつかれさまでした。よくやりましたね。ハミングさんの頭に被せる月桂樹も作って、マラソン勝者のように讃えたいほどです^ ^

    >普通、別の曲の音数もあわない歌詞を重ねたりしないのに。。たとえば蝶々と、君が代を、歌詞と音律を取り替えてうたえば、片方は曲が、片方は詩が先に終わります。
    でも、それでどうするのさ的な先生の案のあとでは、どんな案も出しやすく、採用されやすくなります! いざとなれば元の歌詞を歌う選択も、ヴォカリーゼにする手もありますし。

    気さくな先生のようでいいですね。

    >瀬川さんのほうの歌詞、他の海をうたう歌や詩や短歌などに、共通するイメージやコトバを見て回り、感覚的なフィルターを通して、曲のイメージにあわせて語彙選択し再構成する示唆だったら、AIの学習のようです。

    異質な出合からの可能性、モノづくりの楽しさ、音楽の楽しさがありますね。

    >ともあれ、<春の曙の>に重なる<鴎飛び交い謳い 重なる波に遊び>と同型のフレーズに <波は寄せては返し永遠の時間(とわのとき)を刻む>と入れて、楽譜と歌詞がこれで完結しそうです。・・・つまり明日先生にお見せしてOKが出れば、ですが。

    うまくいくと良いですね。応援しています。

    デイサービスは水曜と金曜を利用していますが、月曜もキャンセル待ちで利用するようにしました。入浴サービスをしてもらえることが、老々介護者にとっては有難いです。今日午後は府社協の交流会に参加します。看取り会員の体験談があります。明日はショートステイを利用して、勉強会で和菓子作りをします。来月は絵本作りです。来月初めはTAE研究会の箱根合宿です。適当に気分転換もすることにしています^ ^

  • >>No. 2039

    おはようございます、ハミングさん♪

    こちらも寒く、そちらの寒さはいかばかりかとお察しいたします。私もモーグル、ホッケーなど観戦していました。カーリングも楽しみにしています。

    >ただ面白がっていても受け身でつまらないので、4日間(!)かかってしまいましたが、小学生時代の替え歌の要領で、音と旋律にあてて試作をものしておりました。

    ご紹介ありがとうございます。
    ご紹介してくださった「春の海」の歌詞の1番は、海の豊かな包容力が感じられますね。春と夏の違いはあるもののシャンソンのラ・メールのような雰囲気も感じられます。瀬川さんの1番は夫婦愛を海に託したものでしょうか。
    「春の海」の歌詞の2番は、漁師さんの掛け声のあとに豊饒の海を謳いあげていますね。瀬川さんの2番はある男の人生を海に託しているように伝わってきました。

    >ちなみに私のHNのhumming brownieのbrownie、それって、
    英国などの民間伝承で、家にすみつく床下の小人みたいなやつのことなんです。
    夜、こっそり家事などを手伝ったり、いたずらしたりして、姿をみられると引っ越ししちゃうというような。殆ど役にはたたないので、誰のこともスポイルしたりしませんが♪

    ご紹介ありがとうございます。家にすみつく床下の小人、ガリバー旅行記、天敵の鳥に対して巣を大きく見せるスズメバチ、発想を促すスマート・リトル・ピープルなどに、何か通じるものがあるように感じます。単にサイズを大きくしたり小さくしたり変更して設定することによってアイデアが生まれ、童話や絵本の材料として使われているのかもしれませんね。

  • >>No. 2036

    おはようございます、ハミングさん♪

    >ん〜。。なんというか、驚きをもって、別次元に飛び込んでいくような会話があらまほしく。。その子の名前というか呼び名もふたりのあいだで決めなくてはね。で。呼び出すときには二つのスタンドを一度に両手で押すとか。その次は、その何とかいう名前で呼ぶことになった子が、すなおさんの考え事の手伝いをしてくれたりします。そして、すなおさんが心の底から願うことを助けてくれるものづくりの伴走をしてくれちゃったりする!

    不思議物語の始まりですね^ ^ 二つのスタンドのスイッチを 両手でいっしょに押すと、灯りは しゃらしゃらと音を立てて降り積もる雪のように 白く光らせていく・・・というところが美しくて良いですね。

    古いランプを擦るのではなくて、蛍光スタンド二個を同時に点灯するのですね。そして40℃を越える砂漠ではなくて、-10℃を下回る雪国なので、しゃらしゃら、なのですね。

    >かくれインナーチャイルド的存在としてのそのなんちゃらくんってわけです。
    そうして物語は進んでいく・・・・とか何とか妄想するわけですけれども、

    ここは、しょうけんさん (小賢さん、賢い小人) が良いでしょうか。

    TRIZ 賢い小人(SLP)という思考ツール
    ttp://ishiirikie.jpn.org/article/34977879.html
    SLP(スマート・リトル・ピープル)「構成する部品の粒子を 自律的に行動する小人集団 置き換えることで、発想を促進する手法」

    >オトナか子どもかわからない宇宙人系とたまに言われますがそんなことは全くないフツ〜人間です! むしろすなおさんのほうが豊かなイメージをお持ちのように私には感じられますけれども。。

    物語の続きです。「心の底から願うことを助けてくれるものづくりの伴走」に大活躍の「しょうけんさんたち」でしたが、やがて二つの蛍光スタンドのうち大きいほうが寿命となって点灯しなくなり、ものづくりの伴走もなくなりました。そこで、すなおさんは、ものづくりを自分の力で進めていかなければと思うようになり、より逞しさを増すのでした^ ^

    >好きだった人をキャラをたてて登場人物の一人にしてしまうなんていうのも楽しそうな気がしますけど。。

    こちらの絵本も考えてみたいと思います。アドバイスありがとうございます。

  • >>No. 2033

    こんばんは、ハミングさん♪

    >そちらはこれから寒くなるそうですね。

    今日のお天気は晴れ時々くもりでした。おっしゃるように少しずつ寒さが増してきました。

    >以前ご紹介くださった机の上のスタンドとかの絵。。薄緑系の背景でした。その背景色をちょっと変えていって時間を表現し、机で考え事をしている真夜中に、ノートから、イラストの棒人間が立ち上がってきて、すなおさんに何か話しかけてくる。。。なんていうのはどうかしらん。。

    ハミングさんの想像の豊かさに追いつけないと思いますが、とにかくトライしてみます。
    朝から昼へと時間が過ぎて、真夜中に棒人間の登場なのですね。

    >すなおさんは、そういう状況のときに、どんなコトバを交わすでしょうか?

    コトバですね。「棒人間さんに、私の絵本づくりでの、ご登場を改めて期待します」とかなんとかでしょうか。

    >一点オモシロ主義!(命名わたし)すなおさんはそういうのがもしかしたらお好きなのではないかしらん。。

    面白い先生だと思っていましたから、好きだったのかもしれませんね^ ^

    >ご紹介ありがとうございます。集合知を活用して、フィードバックしながら(最終的には個人として)創作に繋げる手法、楽しそうですね。すなおさんとお話して印象に残るコトバはいろいろありますが、標準化>というのも、なんか、らしい感じがします。分野は異なっても、段階を踏みながら工夫していけば、真(理)に届くというような隠れたメッセージがいつもあるような気がして、励まされる気がすることがあったりします。

    標準化ですね。でも勉強会の参加者は個性的な人が多くて、私の標準化を横目に見ながら、標準から外れたことをするのが好きなようです^ ^

    >絵本、出来たら見せて下さいね♪楽しみにしています!

    ハミングさんのご提案のように、1つの絵から物語が始まるというのも良いかもしれませんね^ ^

  • >>No. 2031

    こんにちは、ハミングさん♪

    >昨夜は濃いお茶で眠れなくなってしまい、仕方がないのでよそ見をしておりますと、水彩画風に画像加工をしてくれる無料アプリ発見!
    >選択した画像に加工する色調やスタイルを決め、画面の加工エリアと明度を指定すると、いろいろな感じになります。すなおさんの手書きの棒人間の味には敵わないかもですが、組み合わせて使う選択肢としていかがでしょうか?

    無料アプリ発見のご紹介ありがとうございます。図書館から借りている古い本「写真を使って絵本を造ろう!」を読んでいました。写真から水彩画風に画面加工してくれるのは、絵本の世界が広がって楽しいですね。

    >すなおさんの読書メモのイラストご紹介、ありがとうございました。 棒人間は、ヒトがいるという意味を示しますが、アニメにしなくとも、工夫次第で、感情や動作、集団のなかの関係性なども表現できるのですね。それを読み取る働きというものに、共通性もあって、通じたりするのも、なんとなく楽しい気がします。

    棒人間などは私も身につけたい表現と思います。中学校の理科の先生だったと思いますが、まじめな授業の合間に、授業内容とは無関係に、黒板に人物の挿絵を描いて、批判を避けるかのようにすぐ消してしまう、という楽しい先生がいたことを思い出しました。先生も気分転換していたのか楽しそうでした。プレゼンでもチラシのようなものでも、絵などで見せるということが大事なように思います。

    今日は、絵本をデザイン思考することを、更に考えていました。
    1. 共感のステップでは、
    ① 幼児の観察、母親などへのインタビューから、ユーザーの物語を見つける。共感マップの作成
    ② 何に興味をもつか、何を知りたいか、求めているか、考えたいか。子どもとワクワク感を共有
    ③ 特定の誰か、ペルソナを想定
    ④ 自分の中に棲む子どもとの対話
    ⑤ 自然がくりひろげる物語を見守る
    ⑥ 絵本手作り、絵本購入のジャニーマップの作成
    2. 問題定義のステップでは、ユーザーのニーズやインサイトからの視点
    3. 創造のステップでは、絵コンテ、2次ラフ
    4. プロトタイプのステップでは、原寸ラフ
    5. テスト

    勉強会での絵本ワークのデビューが来月に繰り上がってしまいましたので少し考えを加速させています^ ^

  • >>No. 2029

    おはようございます、ハミングさん♪

    >話はずれますが、夏に浄土平にいったとき、湿原を背景にアンティークドールの写真をとっているお兄さんがいました。ワタスゲの季節の夕方でした。早く夏にならないかしら。。

    湿原を背景にアンティークドールの写真、そこからたちまち物語が生まれてきそうな素敵な光景ですね。「シャーロックホームズの思考術」という本に、森のなかで妖精と戯れる少女の写真の真偽の判定で、妖精の人形ではなくて本物の妖精だとして、晩年のドイルが誤ってしまったことが紹介されていますが、今それを思い出しています。

    >お孫さんの人形とかレゴブロック人間とかのコレクションから借りる手もあるかもですけれども。 裏技的には。。
    >○に表情つけたり髪型や帽子などでキャラの差別化ができます!

    棒人間のご紹介ありがとうございます。キャラの差別化、おっしゃるとおりですね。ドイルの傑作「踊る人形」の紹介もあって楽しいですね。それで思い出しましたが、私の読書ノートにも「クリエイティブ・マインドセット」という本の中に、棒人間の意義が述べられていました。

    >超新塾(出典)のコントを棒人間で表現したアニメなんていうのもあり、つい笑ってしまいました。

    ご紹介ありがとうございます。棒人間でも豊かな表現ができるのですね。

    > 今日から2月ですね!この寒さもあと少し!暖かくしてお過ごしください♪

    ありがとうございます。節分、そして春が待ち遠しいですね。

  • >>No. 2026

    こんばんは、ハミングさん♪

    明日は南岸低気圧の関係でこちらも雪が降り積もるようです。

    >キャラクターを写真にとって打ち出し、切り紙にして、いろんな場面の上で更に写真を撮る、なんていうのはどうでしょうか?

    それは効率的で良いアイデアと思います。

    画家でいえば画風、絵本作家でいえばオリジナルのキャラクターでしょうか。もしも自分なりのキャラクターを創り出すことができれば、紙粘土などで立体的なモデルをつくり、頭や手足の姿勢を変えたり、喜怒哀楽それぞれの表情をもつ顔をつくって据え変えたりして、それをスケッチしたり、写真に撮ったりするのも良いかなと考えています。

    絵本のキャラクターの三次元的なソフトがあれば簡単にことが運びますが・・・。機械図面の三次元CADは使った経験がありますが、それよりも、キャラクターには曲面があるためにソフトづくりが難しいでしょうね。

    >本棚を整理していたら、昔のお遊びグッズが出て来ました。こういうの、子供たちは好きでしたねー。というか、私もですけれども。

    ご紹介ありがとうございます。海底のイカ、タコ、カニのほかに、イソギンチャクやクラゲもどこかに潜んでいそうで、隠し絵的な絵本ができそうで楽しいですね。

  • >>No. 2024

    こんにちは、ハミングさん♪

    >四つの品物の余興だし、脱力系の落書き風で、すなおさんを笑わせようと思っただけなのに〜 なんということでしょう(O_O;)!! (@_@) 私のイメージとしてはもうすこし謹厳な感じですよ、念のため。

    もうすこし謹厳な感じなのですね。承知しております。また、日頃からハミングさんのイメージを高く評価しています。

    絵本においては、「笑わせようと思った」というところが大事ですね。絵本で伝えたいことがあっても面白くなかったら、伝わらないかもしれません。私の心がけたいところです。

    私には、絵本の絵を描くことが難しいようです。スマホの写真が活躍する時代ですから、絵の代わりに写真を使いたいと思っていました。ハミングさんのお示しになったように写真のリアルさに筆ペンなどで加筆して面白くするのは良いアイデアだと思います。真面目な写真の顔でも、不精ひげを描いたり、ライオンのタテガミを描いたりすれば、そのまますぐに絵本の物語の世界に入っていけるように思います。

    更なる絵本づくりを目指してがんばります。

  • >>No. 2022

    写真のお化粧ありがとうございます。表紙をどうしようかと考えていました。さっそく使わせていただきました^ ^

  • >>No. 2019

    こんにちは、ハミングさん♪

    >ただ、その事業所はすぐ近くなのに、管轄が異なるので利用できないみたいです、といわれてましたが。。

    小規模多機能型のご訪問おつかれさまです。事業所の住所と利用者の住所の距離は近くても、住所が異なると管轄外ということになるのでしょうか。

    >父の尺八の演奏をよかったらお願いしますとは言われたのですが、マッチングが不安なので、それなら私がキーボードや打楽器をもって、レクリエーションのときに伺います!といってきました。

    ハミングさんのように積極的に参加されることは、とても素敵なことだと思います。参画すると、外側から見ているだけではわからないものが、いろいろと見えてきて、人間関係についても有意義なことが多いのではないでしょうか。

    >ともあれちいさいことから。。がんばります♪すなおさんもよい一日を!

    ありがとうございます。このところ歩行が不安定化していますので、ホームセンターから、手すりを買ってきて、今までの手すりに追加しています。水平移動のジャングルジムの気配もしてきました^ ^

    今日は、「品物4個の物語」の絵本をつくりました。トケイさん、ルーペさん、メガネさん、スマホさんです。彼らの主人様である私がどう見えるか語らせました。トケイさんは、会社の中東出張のお仕事の暑さで液晶の文字が消えるなかで、仕事をよくやったとホメました。ルーペさんは、会社の仕事のほかに短大非常勤のお仕事もしたことを評価しました。実は、このルーペは、非常勤に向かうバスの小銭がなかったので、千円札で50円の安物を買って、お釣りの小銭を確保するという動機不純なものでしたが。メガネさんは、お仕事を卒業してからも勉強会をして活動していることを取り上げました。このメガネはプラスチックの折りたたみ式で、グッドデザイン外国商品賞を貰っているもので、ご主人様もグッドデザインを目指してものづくりしていることを語りました。スマホさんは、お仕事やお勉強だけでなく、音楽も楽しんでいることを紹介しました。最後に最年長のトケイさんは、ご主人様が毎日愛用してくれる自分たち品物4個で、感謝の気持ちを、形にしたいと提案しました。その形を添付しました。四角い顔にトケイの鉢巻、メガネの目、ルーペの鼻、スマホの大口のご主人様の人相だそうで、絵本のオチのつもりですが、更に絵本づくりがんばります^ ^

  • >>No. 2017

    おはようございます、ハミングさん♪

    >今、お向かいの方のところの水道管が破裂して、水が音をたてて流れてどうしたらいいでしょう?とsos電話があり、懐中電灯で照らして貰って、不凍栓を雪の下から何とか見つけ出し、掘り出して、水だけは止めてきました! 森の流れの氷は呑気に見ていられますけれどもね。。

    You did well! 雪の下から不凍栓をよく見つけましたね!水道管の破裂は一部分で水が凍結して破裂し、一部分の水が凍結していないで流出したからでしょうか?凍結のトラブルの再発防止をしなければなりませんね。少量の水流、水抜き、水道管の保温などでしょうか。

    >レシピはその後若干のテキト〜さを加えまして、有頭エビさえ数匹あれば、あとは冷凍のブラックタイガー無頭で量を増す!という作戦を考えました。煮込む時間はそうも長くなくてよい感じです。シーフードは、加熱時間が長いと硬くなってしまいます。エビ味噌の濃さの好みはあるでしょうけれども、大人数でささっと作ってできたてを食べて乾杯するなんていうときには、その作戦はかなり有効でした♪

    実用的なバージョンのご紹介ありがとうございます。

    >子どもなのにオトナであらざるを得ないのは、なかなか辛そうで、それでも人生には必ず実りがあると思いたいですけれども、オトナだが(新鮮なまなざしをもつ、よい意味での)子ども!というのは、心に秘密基地とか深い井戸みたいなものを隠しているようで、どこか楽しい響きがあるように思います。広々した森のような(精神的)空間をキープして、そこで子どもに戻り、またもとの世界に戻ってくる。。。というのは、いい考えのように思えます。

    「子どもに戻り、またもとの世界に戻ってくる」のは良い考えと思います。デザイン思考のインサイトを得るほかに、介護のプロセスを進めることができます。子育ての共通の体験を活かして、子どもの気分で子どもを真似した言葉で、介護の言葉かけをすることができます。注意を促したり、非難めいたりすることさえも、子どもが当時使っていた言葉ならば、許容できるようですので不思議です。ジェスチャーなど演技も加えことによって、介護者自身も楽しく懐かしく言葉かけできます。詳細はかの論文もどきをご参照くださいね^ ^

    凍結したり凍結しなかったりする厳寒の川の流れの写真のご紹介ありがとうございます。

  • >>No. 2015

    こんばんは、ハミングさん♪

    >相変わらず寒いです!思い出して、森の流れにできる氷をみにいってきました。
    今年は寒さが続き、数年前に撮った時よりも氷が成長して、また違った感じでした。
    ちょっとシャンデリアみたいでしょう?

    氷の写真のご紹介ありがとうございます。厳寒のなかの造形美ですね!

    >I live in Tokyo.を過去形に、という答えに、I live in Edo.というのは素晴らしいと思ってしまいました。

    東京から江戸へと、タイムスリップ、時を駆ける子どもですね。このようなマインドセットから何か新しいものが生み出される気配が感じられます。

    >地図をみて、例えば日本地図でも世界地図でも。。もとは一つの陸だったんじゃないかしらん。。と思った人は数多いような。。私もそのうちの一人ですけれども。。それが立証されるなんて素晴らしいですよね!

    「それでも太陽などに対して地球は動いている」、という地動説の昔のセリフがありましたが、地球の内部も太古も今も動いているのですね。その結果が地震や噴火につながっているのですね。

    >イマイチ、がまなしの場合の左右のバランスに難があるのに、すみません。。 欠点があるほうが、作例としてはよい気もしますし、楽に考えて楽しむことにします♪ 板友のもとおね〜さんとでもご紹介くださいっ

    掲示板の人がエビのシチューのレシピをくれた、と勉強会で紹介しましたら、そのうちの1人がレシピに準じて作って持って来てくれました。とても美味しかったです。ありがとうございます。

    >いろいろと担っているオトナであることを止めるわけにはいきませんが、発見や再発見が暮らしのなかにあるように、心がけるほうが楽しく過ごせるように思えますよね。

    デザイン思考のなかで、子どものような新鮮な驚きの目を持つことによって、ユーザーのニーズやインサイトを得ることが大事だと指摘されています。私も子どもに返ってがんばります^ ^

  • >>No. 2012

    「大人には既知である事柄を、子供に再発見させる」という考え方はガモフによるものと思っていましたが、彼の名では検索できませんでしたので、趣旨は同じとして以下をご紹介します。

    ttps://kotobank.jp/word/%E7%99%BA%E8%A6%8B%E7%9A%84%E5%AD%A6%E7%BF%92-1577601
    ・・・発見的学習の発想や主張は古くからなされているが、20世紀後半になって、とくにブルーナーなどの影響で活発に研究、実践されるようになってきた。・・・ 発見的学習といっても、まったく未知のものを発見させるわけではなく、大人には既知である事柄を、子供に再発見させる過程を通して授業を成立させようとするものである。・・・発見的学習の長所としては、子供の意欲が高められる、創造力、発見の方法が身につけられる、獲得した知識が活用され、記憶されやすいなどの点が、また欠点としては、時間がかかること、1人の発見にすぎないことなどの点が指摘されている。

  • >>No. 2011

    >でもそういう話じゃないですね♪

    私の話には、先のご紹介のお話のようなオリジナリティはありません。TAEのパターンのお話をそのまま絵本に取り込んだだけです。

    >「裏」に別の形状が隠されているのでそれを当てなさいというメッセージは希薄になると思われます^ ^

    「表」の○□△をそのまま答えるのは、当時6歳の私にとっても、簡単すぎて当たり前過ぎて少々馬鹿にしている質問のように感じたのかもしれません。

    >時間を遡ってすなおさんが背後霊的に今の解説をされたら、担当の先生の目はこんな感じに点滅したことでしょう。
    (○_●)→(●_○)→(○_●)→(●_○)。。つづく

    それで「表」ではなくて「裏」を当てるゲームのように私流に解釈したものと思われます。

    >今日は雪で生徒さんがキャンセルになり、絵を仕上げていました。この絵の右脇に、ガマの絵を加えようと思ったのですが、ぜ〜ったい変!やめて〜と家族に言われました〜”-
    一点の変は楽しいのに。

    ご紹介ありがとうございます。ハミングさんの絵画には、物語が秘められているようにいつも感じています。

    >がまあり画像です。それと、白い籠には、楽譜をコラージュしました。春の海の、ピアノの気にいっている部分のコピーですが、私だけにわかる符丁のような感じです。ガマは、震災前の春の晩に玄関に訪問してくれたガマのスケッチです。一応七色(?)にしてあり、仮置きして感じを試していました。下の背景色はがまいろにしてあるんですけど。。

    ガマありは更に豊かな物語が感じられて、絵本作家を目指している(?)私にとって意義深いものがあります。ご紹介ありがとうございます。毎月の勉強会での絵本のワークに、絵画が語る物語、というテーマを設定して、ハミングさんの絵画を使わせていただきたいと思います^ ^

  • >>No. 2010

    こんばんは、ハミングさん♪

    >こちら、今朝までの積雪は21センチとかで、粉雪系で、歩くとキシキシ音がします。全国的に寒いようですね。

    ただ今の気温でも、こちら2℃、そちら-7℃ですね。妹のところも-3℃のようです。

    >解説及び絵コンテ添付ありがとうございます。

    >>例えばコンパスで正確に描いた円でも顕微鏡で観ればギザギザの幅を持った円形状となるので、それを厳密な○と言えるかどうか問題があります。
    >うちにも〜、算数のかけ算の問題で、「みかんが三つずつ乗ったお皿が4枚あります。全部でいくつでしょう?」
    →「お皿にのっているのは煎餅でしょ。みかんは0こ」とかいってた子がありましたけども。。

    みかんを煎餅に置き換えたことに、リアリティの不足があったのかもしれません。子どもは鋭いですね。それとも、後で煎餅よりもみかんが食べたかったので設問自体に不満だったのかもしれませんね。

    先生「もし皆さんがキャンディ7つずつ持っていて、先生が4つくれと言ったとしますね。残りは幾つですか?」
    生徒「7つです」
    なるほど、”先生なんかにあげるもんか”

    という意味を含んでいて、先の掛け算と引き算との違いがありますが、どちらも児童心理のなせる技かもしれません。

    >あと、地球規模で直線をず〜っと伸ばしていくと曲線になるんじゃないの?どうして?と言ってた子も。
    >西にず〜っといって地球を一周してくると西は東でしょ、とか。。

    こちらはもっと鋭くて素晴らしい発想です。非ユークリッド幾何学の誕生です。平面上の幾何学ではなくて、球面上の幾何学の誕生ですね。彼の人生にとっては「彼にとっては初めての発見」なので誇っていいと思います。たしか、このような、「彼にとっては初めての発見」を誇って良い、とその昔、ガモフも言ったかと思います???

  • >>No. 2007

    >○□△の1:1対応変換のブラックボックスのお話、深淵です!というか解説求む。
    >私の場合だと、和同開珎の穴は□・□で△はピラミッドの底面と側面・○で△はおにぎりでしょうか、凡人的には♪

    わかりやすいですね^ ^

    > 予想がつく楽しさもあれば、奇想天外なことに進む楽しさもあり、絵本は侮れないですよね。その奇想天外なことが、パンが膨らんでいく不思議・焼くとまた別ものになって家中においしい香りが満ち、こんがりふわふわ熱々のパンを味見するときの笑顔。。みたいな体験から、一歩、空想の世界に入り込んでの冒険・もとに戻る安心感。という起伏が楽しそうです。

    おっしゃるように、行って戻る、ことが基本のようですね。

    >これがカタツムリなら、家を壊した代わりに、間借りさせてもらい、昼は殻の上に椅子をのせて旅行する。調子に乗って海も案内してもらい、色鮮やかなウミウシなどの親戚と遊ぶうち、カタツムリは小さくなり、消えそうになる。川で水洗し、元に戻って、お庭でお別れ。とか。。

    ハミングさんの想像、独創、創造はエクセレントでしかも面白いですね。カタツムリを大きく育てたいために、毎日高価な食用の花や柔らかいレタスのような草や葉を与え、さらに貝殻をきめ細かく微粉にして与え過ぎたので、家を壊すまで大きく成長したというリアリティ(?) の解説があれば、子どもへの説得力が増しますね^ ^

    > 画像は今朝の窓からみえる欅です♪

    ご紹介ありがとうございます。寒そうですが、美しいですね。

  • >>No. 2006

    おはようございます、ハミングさん♪

    >青森の知人は、小さい除雪車を買ったそうでしたが、300万円ぐらいとかでした。

    300万円とは凄い出費ですね。冬のそれも大雪のときだけのためですものね。それでも私ならば、路肩の雪の土手や屋根からの落下雪の除雪に、ワクワク感をもって作業するかもです。新雪、しまり雪、ざらめ雪など積雪の種類について、リボンカッターの切削(掘削)や集積の状況、ブロワーの投出の状況とシュート摩擦の雪の流れ状況と投出距離の確認など楽しく実験できそうです^ ^

    >今回はわりと湿った雪でしたが、これから気温が下がって凍ったりするといやだな〜と思っています。とりあえず晴れてきて、気温が上がってきて、雪景色がなんとなくもわーっと霞んでいます♪

    新雪は1kg/㎡で密度0.1、しまり雪は0.3、道路脇に溜まった雪(ざらめ雪)は0.5、一度融けて再凍結したものは0.7でしょうか。水の密度1に近づいて重くなりますね。

    >まずはよかったですね♪
    >ともあれ引きつづきどうぞお大切に♪

    ありがとうございます。

    >○□△の1:1対応変換のブラックボックスのお話、深淵です!というか解説求む。

    絵コンテを添付してみます。例えばコンパスで正確に描いた円でも顕微鏡で観ればギザギザの幅を持った円形状となるので、それを厳密な○と言えるかどうか問題があります。あくまでもギザギザ円形状からパターンを抽出してそれを○と言っているのでしょう。それならばギザギザ円形状の大と小と幅太を「表」に同時に示せば、それから○というパターンを抽出し易くなります。少なくともそれらが描かれた「表」を見ることに時間をとられて、「裏」に別の形状が隠されているのでそれを当てなさいというメッセージは希薄になると思われます^ ^

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