ここから本文です

投稿コメント一覧 (207コメント)

  • >>No. 528

    {北関東の餃子・ラーメン}
    佐野のラーメン、宇都宮の餃子・・・群馬、栃木には、餃子やラーメン文化(パチンコ屋も多い)があって、小さいころには中華そば・餃子は定番だった・・・
    で、群馬や埼玉には韓国系や中華風の家づくりや食事処が多いので、古くから、日本海から関東に朝鮮韓国系の人々が住み着いていたと考えていたが・・・実は、第二次大戦の終戦後、中国東北部(満州)や朝鮮半島から日本に復員したり移動して北関東に多く住み着いた事実があると知った
    つまり、古く奈良時代頃から多くの中国・半島人が住み着いていたから餃子・中華そばのお店が多いわけではないということ。
    もっとも、埼玉高麗郡などには奈良時代から朝鮮系の氏族が住んでいた事実もあるので、それ系の文化は根付いていたと思われます。

  • >>No. 692

    本当かな?
    太陽ほどの大きな天体が地球ー土星間ほどの近い距離でお互い公転しているって・・・本当かな
    ものすごい引力で引き合っていることになる・・・いずれ遅かれ早かれ、衝突するか離れるかするよな
    本当だとしたら・・・どんなふうにできたのか、1つの惑星雲から2つの同じ大きさの太陽ができたなんて聞いたことない
    離れた恒星が近づいてきて公転し合うようになったとも考えにくい・・・
    太陽ー土星間を1mとすると、太陽ープロキシマの距離は東京ー広島、あるいはNew York-Shicago間の距離になるらしい

    銀河系の星の60%以上は、二つあるいは3つの太陽からなる恒星系と言われている・・・もともと、恒星は超新星爆発によって星団として数十個・数百個が一緒にできるとも考えられるが、こんな近い距離にあるとしたら驚きだ

  • >>No. 542

    実は当時の北米大陸の氷床の厚さは、2 マイル以上・・・

  • >>No. 522

    銀河系が1回転する周期は・・・2億年らしい (要確認)

  • >>No. 531

    {地球史年表}
    Wikipediaから地球史年表

    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E7%90%83%E5%8F%B2%E5%B9%B4%E8%A1%A8

    読んでいると、改めて感じ入ることが書いてあります

    例えば
    >2億2500万年前 - 最古の哺乳類のアデロバシレウスの出現。
    魚類、両生類、爬虫類、鳥類には4タイプの錐体細胞を持つもの(4色型色覚)が多い。一方ほとんどの哺乳類は錐体細胞を2タイプしか持たない(2色型色覚)。哺乳類の祖先は4タイプ全ての錐体細胞を持っていたが、初期の哺乳類は主に夜行性であったため、色覚は生存に必須ではなかったために退化した[23]。

    >約7万3000年前 - スマトラ島のトバ火山の大噴火。スマトラ島のトバ湖はこの時の噴火によって形成されたカルデラ湖。
    ここ10万年ほどでは最大級の噴火とされ、地球の気温が数年間3 - 3.5度低下した。ヒトのDNAの解析によれば、7万年ほど前に人類の人口が1万人以下に激減し、遺伝的な多様性の多くが失われ現在の人類につながる種族のみが残った「ボトルネック効果(遺伝子多様性減少)」があったと考えられるが、これがトバ火山の大噴火に関連すると考えられている。→ トバ・カタストロフ理論
    7万年前にヒトが衣服を着るようになり、ヒトに寄生するヒトジラミは7万年前に2つの亜種、主に毛髪に寄宿するアタマジラミと主に衣服に寄宿するコロモジラミに分岐した[50]。

    ・・・等々

  • >>No. 146

    {融合と分断}
    言葉は、もともと1地域で発達したものか・・・どうかわからないけど
    大きな集団から分かれて各地域に方言ができた場合と、異なる民族が交流によって共通の言葉をつくる場合があるだろう
    英語なんかは、ヨーロッパの多民族の交流によってつくられた言語だろう・・・?
    煩雑な格変化がないので学習し易い

  • >>No. 458

    >電子の存在領域が空間(真空)ということになる・・・

    これはちょっと違うな
    原子や分子が存在しない空間があるからね
    でもこれらの空間も電磁場になる・・・光を伝搬するからね
    実は、我々が観測する空間は、matter(正の物質)空間であって、anti-matter(反物質)空間とバランスをとっている・・・宇宙のどこかに反物質の空間と反物質の宇宙があるとも言われている
    まっ・・・当面われわれの人生に「関係ない」とも言える

  • >>No. 393

    >原子の質量のほとんど(99%以上)は原子核が占める・・・つまり、原子の大きさはほとんど空間からできているということになる

    つまり、電子の存在領域が空間(真空)ということになる・・・
    別の定義の仕方はある?

  • >>No. 448

    {国家はウソをつく}
    国家は、個人ではないので、国民のためだと称して平気で嘘(あるいは・・・虚構)を流す
    だが外交文書に嘘はないんだろう・・・たぶん

  • >>No. 437

    {原子と原子核}
    1906年ルードヴィッヒ・ボルツマンが首をつって自殺した
    彼は、熱力学で重要なボルツマン定数を発表した人だ

    実は、ボルツマンは物質が目に見えない原子Atomというものからできているということを理論的に示した
    当時は蒸気機関が盛んに使われていたが、蒸気圧がどのような根拠で作用するか・・・その原理を示した
    さらに実は、花粉を顕微鏡でのぞいたブラウンがピコピコ動く花粉の運動を報告したのは19世紀中ごろ・・・ブラウン運動はEinsteinが発見したものではない
    まぁボルツマンの論文から、英国はマンチェスターに原子研究所を作った・・・この辺が英国のすごいところだね
    ・・・そこで人類の偉大な発見があった
    1人は、ニュージーランド出身のアーネスト・ラザフォード、
    もう一人はコペンハーゲンから来たニールス・ボーア
    https://www.youtube.com/watch?v=Gm3p_3Vgejk

    ラザフォードは、ラジウムから放射されるアルファ粒子を金箔に照射して原子の内部にさらに原子核があること、原子が原子核と電子からできていることを発表した(・・・確か1901年)
    彼の弟子があのガイガーカウンタをつくったガイガーだ
    一方、ボーアは原子内部から出てくる光の色(波長)を調べて、そのスペクトルから電子がビルの階から階に飛び移るように、飛び飛びの電子軌道上にあることを示した(Quantum Jump)
    ・・・Einsteinは最後まで量子力学を受け入れなかったらしい・・・そんな飛び飛びのエネルギーなんて科学的ではないと言って

    この辺(1900-1920年まで)の物理的発見が、現代の物理化学の基礎になっている・・・張り付けたY-tubeの動画はいくつかのシリーズになっているので、追々また書くよ

  • >>No. 17

    {2017年12月}
    >日本の立場と経済の行方はどうなのか・・・? に対する答えを求めるという問題です

    あれから2年・・・世界は混迷を極めている
    国内ニュースも海外のニュースも現実の実態を報道し切れていない
    多くの人が今の現実がわからない
    言葉の言い方ひとつで・・・どうか持っている ???うまくy縫うryの句できあい???

  • >>No. 453

    ま、綿入れの布団ができたのは江戸時代になってから・・・
    それまでは、蒲(ガマ)の穂を入れていたらしい・・・だから、蒲団と書く(一説)

  • >>No. 452

    訂正
    奈良春日神社 → 春日大社
    春日社献上の燈篭に、「綿」という字が多く見られたので。

  • >>No. 450

    {春日社}
    奈良春日神社の無数の燈篭の中に、春日社献上というのが多く会って・・・春日社というのは、綿・綿花の製造販売をしていた会社?だったんだ!・・・と考えた

  • >>No. 450

    ・・・あるいは、華やかで煌びやかな宮殿・・・

  • >>No. 392

    {燈篭とうろう}
    >考えて見れば、19世紀以前の夜は、月の光とたき火や松明(たいまつ)以外明かりというものがなかったのだ・・・砂漠には星空の輝きがあった

    先日、奈良に行って春日神社の参道の両脇に無数の燈篭を見たとき、神社や寺院の明かりは当時、明かりがなかった時代・・・その灯篭・灯籠は、天国や浄土の明かりにも見えたんだろうな・・・と思った

  • >で、さらに言いたいのは、「ニュース」って真実を報道すべきでしょう・・・ということ

    ニュースって、真実を報道するものではない・・・事実を報道するもの
    その時々の事実を報道する・・・でいいのかも
    でも、ウソ・ねつ造はダメだよね

  • {IoT:Internet of Things}
    身の回りの器具機械にコンピュータとつながったマイクロチップが搭載され、blue tooth でどうでもいいような些細な情報が記録されるようになる・・・膨大な情報が自動で記録されるようになるという

    誰がそんなことを望んでいるのか?
    ひと昔前なら高額のチップをそんなつまらない器具に埋め込んでなんの得があるんだ?・・・というところだが、現代ではチップも大量生産で安くなった・・・
    消費者のマインドをつかんんで売り上げに繋げたい・・・そのために機器にマイクロチップを埋める
    誰が望んでいるのか・・・産業界が推し進めているのか・・・あるいは、だれか人類を支配したいという妄想を持った金融支配層がそれをバックアップしているのか

    人工知能は機械だ
    機械は人間の労働を助ける・・・それが、知的労働をも助けるようになって・・・いよいよ、人類は機械なしではどうにもならなくなって、・・・いずれ機械に取って代わられる(たぶん)
    人類は、大脳を発達させることによって、農業革命を起こし言葉を話し文字を記録し、機械を発達させてきた
    月や火星への進出もロボットなら可能だ
    ・・・いずれ、何百年後かには知能を備えた機械が人類にとって代わる時代がくる・・・機会と戦争するわけじゃない・・・適うはずがないからね・・・機会と共存する・・・あるいは、機械に飼育されるようになるのだろう
    案外、今より幸せになるかもね・・ハハ

  • >>No. 140

    {アイルランド語と英語}
    アイルランドでは、もともとアイルランド語が話されていて、ほんの300年ぐらい前から、徐々に英語に取って代わられたという
    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/9317

    周りが話す言葉が変われば、ある地域の集団の話す言語は3世代ぐらいで変わるという・・・もちろん根付いた文化は簡単に消えはしないが・・・
    日本も近い将来、英語にとって代わられるかもしれない・・・十分にあり得るね

本文はここまでです このページの先頭へ