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投稿コメント一覧 (1688コメント)

  • >>No. 20401

    はーい今晩は
    > 携帯からのカキコと春巻の写真、おいしそうですねぇ
    > 最近、病気なのです、 大根料理の話
    ⇒ 変と云われてみれば、そうねぇなのか、どうなのかわかりません。 

    当方は、越後湯沢のスキー場へ行ってきました。
    10時半近くなっての出かける時は、曇りで温度が上がってぐちゃぐちゃ雪でしたから、「さあて、ゲレンデはどんな雪面・雪質なんだろうか」とやや心配しつつでした。

    六日町を過ぎ、塩沢からを過ぎて、塩沢石打インターで降りて、石打丸山スキー場は曇りで上部にガスがかかったりガスがなくなったりでした。

    そのまま県境方面に走行し、やがてガーラ湯沢スキー場の駐車場着。
    曇りで頂部はガスがかかっています。
    でも雨ではなく、小粒の雪とガスになっていることが分かって安心。
    午後になってちょっと過ぎて「午後券」で、16時過ぎまでいました。

    やはり雪が少ないので下山コースは、土色が少し混ざっているところもありました。
    ゲレンデは、アイスバーンの個所もところどころにありましたが、まずまずでした。
    ガスも時々かかっていますが、ひどくはならずって、ところでした。

    平日の金曜日ですからスキー客(ボーダー含む)は、そこそこでした。
    相変わらず半数は中国観光スキー客でした。
    それで経済が成り立っているのですから大いに納得です。

    おや、もう日付が変わります。
    1/20(土)は新潟でジャズ聴きと美術館で、新潟の宿へ泊りです。
    2018.1.19(金)深夜    Oさん


    一端は、ロープウェイ

  • >>No. 20398

    続き
    番組では遺児に対して大規模なアンケート調査を実施。200人あまりの20年を超える心の変遷を詳細に聞き取り、その結果を心理学や社会学の専門家とともに多角的に分析、彼らの「苦しみ」の実像を映し出す。

    さらに、震災後からNHKが定期的に成長を記録してきた遺児たちを再訪し、社会人となった現在を取材。そこでは「何が生きる支えになったのか」を問い、遺児たちの「心に秘めた苦悩」と「生きる覚悟」に迫っている。

    派生原因は、天災の震災、災害、気象、飢餓、そして紛争、戦争、感染病など原因は諸々ありますが、遺児、孤児には最も重くて過酷ではないだろうかと観ていました。

    比べるべくもないのですが、「のびのび の2剰」で 暮らしています。
    感謝です。

    お終い
    2018.1.19(金)深夜   Oさん

  • >>No. 20397

    はーい、いつもの深夜便で~す。
    1/18(木)の午前中は、薄日が差していました。しかし、午後から雨で、いまでも雨かな。
    積雪は相当少なくなりました。何せ雨ですから。

    TV録画の話ばかりで、ちょっと気がひけますが
    1/17(水)「遺児たちのいま、阪神・淡路大震災23年」

    阪神・淡路大震災は、1995年(平成7年)1月17日に発生した兵庫県南部地震による大規模地震災害のことである。6434人が犠牲になりました。

    マイナビニュース 2018年1月17日 07時00分 (2018年1月17日 12時40分 更新)
    1月17日で阪神・淡路大震災から丸23年を迎える。死者が6,000人を超える未曾有の惨禍となったこの震災では、0歳から高校生まで400人以上の子どもが親を失い、遺児となった。

    NHKで放送される『NHKスペシャル 遺児たちのいま 阪神・淡路大震災23年』(22:25~23:15)では、震災で親を亡くして心の支えを失い、生きる希望を失った遺児たちが、その後の人生でどのように悲しさと向き合い、乗り越えようとしてきたのかに密着。

    多くの遺児は震災から23年が経過した現在、社会人となり、結婚して子どもをもつ人も少なくないという。

    続く

  • >>No. 20396

    続き
    **━━━━━━━☆━━━━━━**━━━━━━☆━━━━━━**
    ③ 星野翔馬 23歳。父で ある星野道夫が他界した時、翔馬はまだ1歳8ヶ月。 それから20年以上の時を経て、翔馬が父親の足跡を辿りアラスカへ旅立つ。 星野道夫の息子である星野翔馬が、父親が お世話になった人達に話を聞きながらアラスカを旅します。

    **━━━━━━━☆━━━━━━**━━━━━━☆━━━━━━**
    ④ 翔馬さんには父の記憶がほとんどなく、これ まで父の写真や本から目を背けてきた。父が初めてアラスカに触れた村・シシュマレフ。 先住民の神話の語り部で父の親友だったボブさん。父がみいられたトーテムポール…。 翔馬さんはこの旅で父から大切なメッセージを受け取った。父子の心の旅。

    お終い
    Oさん

  • >>No. 20395

    ちょっと先週のBS TV番組を録画しました。
    でもサッと流し見した程度です。

    1/11(木)「父と子のアラスカ 星野道夫 生命(いのち)の旅」でした。
    全然意識していなくて、わかっていませんでしたが、山と渓谷 2017年12月号 星野道夫 極北の動物たち 2018年カレンダー 付録を貼っていました。
    で、タイトルにアラスカ・・・カレンダーも北極・アラスカかな で、初めて分かった次第。

    単に素朴に情報程度です。
    ①~④  ネットのままを掲載
    **━━━━━━━☆━━━━━━**━━━━━━☆━━━━━━**
    ① 星野 道夫(ほしの みちお、1952年9月27日 - 1996年8月8日43歳)は、写真家、探検家、 詩人。千葉県市川市出身。 田中光常の助手をへて,アラスカ大の野生動物管理学部に留学。アラスカの動物,自然,そこに生活する人々を撮影し,平成2年「アラスカ―極北・生命の地図」で木村伊兵衛賞。取材でおとずれたロシアのカムチャツカ半島クリル湖畔でヒグマにおそわれ,平成8年8月8日死去。慶大卒。写真集に「グリズリー」「アラスカ―風のような物語」など。

    **━━━━━━━☆━━━━━━**━━━━━━☆━━━━━━**
    ② 2018年1月11日 - 番組内容. BS1スペシャル「父と子のアラスカ~星野道夫 生命(いのち)の. アラスカに こだわり続けた写真家・星野道夫さん。ヒグマに襲われ亡くなった星野さんの一人息子・ 翔馬さん(※私 ショウマ と読むのかな?)(23)が、父に出会う旅に出た。

    続く

  • >>No. 20393

    はーい、今晩は

     越後湯沢へのスキー身体慣らしでもと思って、雨の中、高速に乗って、走行するが、どうも雨脚が弱まらず、ガスもぐっと濃くてライト点灯・・・
     それでも小千谷から越後川口のインター分岐近く、「どうするの!! まだ目指すの? 止めるの?」で、結局取りやめて、また、戻りました。

     ラジオの天気予報でも群馬県北部は午後雨とのことでしたし、はなさんのカキコも雨の話通りでしたから、やめて正解でした。

    > スキー場に午後の3時からでは遅すぎませんか~?
    ⇒ そうですよね、遅いですよね、お天気まずまずと、近いのでついついでした。

    話は変わって、 
    > 私は知らないのだけど、白菜も大根もすっごく高いんですってねぇ~!
    > はなさんは、幸せですねぇ・・(^^ゞ。
      腹の立つほど、高いっす(@_@;)。
    ⇒ そうですよ、凄く高くて、レタスも白菜もキャベツも大根もみんな高騰のままなんです。
    もやし、ピーマン、ブロッコリ、玉ねぎなどが多くなっています。

    そうだ、1/20(土)は、新潟で美術館とジャズ聴き 新潟のホテル泊です。
    翌日1/21(日)は、上越 高田でジャズ聴き 高田のホテル泊です。
    両日とものんびり飲みたいので泊まることにしました。

    日頃も羽を伸ばしていますが、更にのびのびと、フフフのびのびし過ぎかも、ですね。

    雨はあがったかな、と今、外へ出てみました。
    小雨が降っていて、要するに今日は一日中雨でした。

    2018.1.17(水)夜   Oさん

  • >>No. 20390

    はーい、今晩は
     16日(火)スキーの足慣らしをしようと思い立ちました。しかし、スキー靴や衣類やもろもろを探し、スキーの錆を落とし、ワックス塗布したり、で時間が経過します。

     それで、午後も少し経過した15時頃に、短いリフト2連の小さな、長岡ファミリースキー場へ行きました。もう夕方に近いので1時間30分でお終いでした。
     
     このスキー場は、里山へ歩く一つのルートとしては、2年に1回程度はスキー場を登りそのまま登山道となっていきましたが、スキー場本来としては、5、6年ぶりかな。
     
     平日で夕方近くだからスキーヤー、ボーダー合わせて20人弱の静かな時を過ごしました。
     明日は長岡は雨予報、越後湯沢は曇り予報なので、一応、湯沢のスキー場へ行くことにします。
     午後券にして、足慣らし身体慣らし程度です。

    2018.1.16(火)夜  Oさん

  • >>No. 20388

    はーい、深夜便です。
    いつもの安心の町内会の相方と2人で、すぐ近くで飲んできました。
    楽しくお喋りしながらも、来年度4月1日からの役員はどなたになるの・・・などなど

    21時30分頃、帰宅して4時間以上が経過しました。
    朝はバリバリの氷で、通学児童が転んで、転んでなどの話もありましたが、帰宅頃から何と弱い雨です。

    取り敢えず
    2018.1.16(火)   Oさん

  • >>No. 20382

    その3
    【記事②】
    ★☆★★☆雪崩で死亡したのは新潟市の60歳女性 立ち入り禁止の表参道コースで★☆★★☆
    別の記事、立ち入り禁止に関して転載

     雪崩を想定したものではないが、表参道コースの8合目付近で倒木があったため、弥彦村では昨年12月27日か28日に表参道コースの登り口に立ち入り禁止の立て看板を設置し、村と弥彦観光協会のホームページでも立ち入り禁止を告知していた。

     しかし、立て看板を設置しても構わずに登山する愛好者は多く、現実的に物理的に登山を制限するのは不可能なため、看板にはそれでも登山する場合は自己責任で登るよう記している。

     実際に立て看板設置後も登山者があり、倒木も登山には大した障害にはならないという情報も流れていたようだ。

    では、取り敢えずに
    2018.1.14(日)夜  Oさん

  • >>No. 20381

    その2
    【記事①】
    ★☆★★☆ 登山者が雪崩に巻き込まれ死亡 ★☆★★☆
                         NHK新潟 01月14日 08時32分
    13日、新潟県弥彦村の山で登山道を歩いていた女性が雪崩に巻き込まれて死亡し、警察が詳しい状況を調べています。

    13日午後4時40分すぎ、新潟県弥彦村の弥彦山で新潟市東区の会社員、本間真由美さん(60)が登山道を歩いていたところ雪崩に巻き込まれました。

    本間さんは駆けつけた消防隊員に救助されましたが、その後、死亡が確認されました。
    弥彦山は新潟市の中心部から南西に30キロほどのところにある標高634メートルの山です。

    警察によりますと一緒にいた登山仲間の男性は、1合目付近を下山していた際、突然、大きな音がしたため振り返ると本間さんが雪崩に巻き込まれていたと話しているということです。

    気象台によりますと当時、新潟市の積雪は68センチで、現場周辺でも雪が降っていたということです。

    続く

  • >>No. 20377

    その1
    はーい、今晩は
    一応、弱い薄日晴れの穏やかな一日でした。
    外気温度はあがらず、昼頃も雪道はバリバリと雪氷音でした。

    また、夕方は放射冷却でしょうか、
    信濃川や小川や用水の川面からの蒸気が、雪面から10メートルぐらいまで、ガスになって、結構いい雰囲気でした。

    > この時期、酔ってそこら辺に座りこんだら、そのままですよ~!
    ⇒ はぁい、気をつけま~す。

    > 先ほどパソを開けたら、新潟弥彦山で、上部から落ちて来た雪に埋まって新潟市の60歳の女性が死亡・・
    ⇒ えぇ!!弥彦山で・・・

    それで弥彦山は、あのスカイツリーと同じ634m高さです。
    記事を掲載します。

    その前に、雪国では、例えば屋根雪落下に埋もれてとか、樹木落雪で埋もれてとか、いろいろあります。
    続き

  • >>No. 20375

    えーと
    多分、我がパソコンが不具合だったのかな
    時計が2010年1月でしたから
    それで下記のとおりでした。

    積雪深さ2018.1.13(土)22:00現在[㎝]
    青森県酸ケ湯256  山形県肘折255 みなかみ82 野沢温泉121 白馬36
    下関(村上市より山形県境側)63 新潟66 長岡56 越後湯沢101 関山(妙高)138
    津南141 十日町118 守門167 小出96 柏崎63 高田87 能生96 

    日付が変わりました。
    で、本日午前に、町内会の班長会議があり、出席します。

    2018.1.14(日)深夜   Oさん

  • >>No. 20374

    はーい、今晩は
    よく降っています。
    積雪深さは、気象庁のデーターが昨日、1/12(金)20;00から更新されていません。
    なぜ、更新されないのでしょうか?

    (土)(日)祝日は、データーもお休みなんでしょうか?

    それとも当方のパソコンが悪いのでしょうか?

    「データーはお休みの日」が、あるとしたてら、声高に、そんなことは断じてあってはなりません!!

    新年会で、飲んできました。
    ですが、歩いて帰宅して、車の屋根に15㎝弱積もっていましたので、ちょっと時間をかけて除雪しました。
    積雪は50㎝程だと思います。
    まだ降り続いています。

    酷い降り方ではないのですが少しは積りそうです。

    2018.1.13(土)夜    Oさん

  • >>No. 20373

    続き
    そうそう、1/13(土)午後は駅2つ程離れた場所で、新年会です。
    バスですが、酷い交通渋滞になりませんように。

    もう一点は、志賀高原ゲレンデスキーに1月末、2泊3日を組むところです。
    ですが、その前に初滑りと練習の少しくらいはと思っているところです。

    せめて歩くことにして、平地を1時間近く歩きました。
    歩くには雪道でもあり、車両が少なくて除雪がゆき届いていることですが、そんな歩くのに条件のいい道路は僅かです。
    でもそこそこの道路を歩きました。

    今夜はここまで
    2018.1.12(金)深夜   Oさん

  • >>No. 20372

    えーと
    もうちょっと話題、超軽くです。
    TVで競馬番組が2本ありました。
    「1/10(水)日本ダービー2017 知られざる闘い」
    「1/10(水)競馬のオールスター戦 有馬記念」
    でした。

    競馬はやりませんが、年末は、有馬記念で例のキタサンブラックでしたかね。
    競馬の中身はわからずとも、「中央競馬と地方競馬の差」とか、「年間1700頭の競争馬が生まれ飼育・調教されても中央競馬の枠は僅かに20頭ほど」とか、

    まだ3倍~6倍速度で眺めただけですが、涙腺も弱くて感動ものの感じでした。

    その他にも多種多様なTV番組を盛り沢山録画してあって、DVDの棚は満杯です。云わば観ないで棚にどっさりです。
    でも楽しみでもあるのです。
    続く Oさん

  • >>No. 20371

    その5
    別の記事です。
    ★☆★★☆★「なんとか、しのいだ」信越線の乗客、JRへの怒りも ★☆★★☆★
    朝日新聞 1/12(金) 11:54配信
     
     猛烈な雪が降り続く中、約430人の乗客が列車内で一夜を明かした。JR信越線が大雪で立ち往生したトラブル。4両編成のため座席が足りず、多くの乗客が立って運転再開を待った。乗客や家族からはJRに対する怒りも聞かれた。

     立ち往生した新潟県三条市の現場周辺は、街灯もない水田地帯。真っ暗闇に列車の明かりだけがともり、JRの社員はその明かりを頼りに除雪作業をした。三条市消防本部が設置している計測器では、11日午後7時の積雪は77センチだった。

     車内には、帰宅途中の中学生や高校生がたくさんいた。友人3人と一緒だった小栗拓斗さん(16)は「席を交代で譲り合って、なんとかしのいだ」。車内ではドアにもたれて眠る人、外をぼうぜんと見つめる人、JR社員が配った段ボールを床に敷いて座る人もいた。見附市の木場愛里さん(13)と斉木心さん(13)は「自分たちは座れたが、ずっと立っている人もいて、つらそうだった」。週末に大学入試センター試験があり、参考書を読み込む受験生も多くいた。
     
     車内では復旧の見通しが全く知らされず、乗客は不安な時間を過ごした。会社員の宮島唯さん(21)は「情報がなく、JRの人は除雪中としか言ってくれなかった。みんなスマホでニュースを見ていた」。携帯電話の電池が切れ、家族と連絡が取れなくなってしまう人も続出した。

     現場に近い帯織駅には、迎えの家族らが集まり、12日午前4時半ごろには車が31台止まっていた。
     午後7時半から中学1年の娘を待っていた大塚尚子さん(44)は「JRから情報が何もなくて、どうしたらいいのか全く分からない。その場で降ろすとか、除雪の応援をもっと早く呼ぶとか、最善の策があったのではないか」。

    お終い
    2018.1.12(金)夜     Oさん

  • >>No. 20370

    その4
    運行停止が数時間にわたる恐れもあったため、食料などの手配も同時に検討。安全を確保して、2度に渡って運搬・配布した。
    ・午前2時40分:飲料水
    ・午前5時前:カロリーメイトや乾パンなどの非常食

    12日午前9時までに、230名が電車から降りた。そのほとんどは、家族や知人などが現場近くの道路まで迎えにきたケースだ。申し出があった場合、社員がその都度誘導しながら案内をしたという。

    車内が混み合っていたこともあり、立ちっぱなしの人もいた。男性1人、女性4人の計5人の具合が悪くなったため、救急車の手配をしたという。
    除雪車での作業のほか、現場ではJR東日本やグループ会社の社員たちによる人力での除雪が進み、電車が止まって15時間以上が経過した12日午前10時26分ごろ、運転が再開したという。

    広報担当者は「大勢の方にご迷惑をお掛けしてしまったことをお詫び申し上げます」としたうえで、再発防止策を検討する意向を示した。

    「新潟は雪国であり、体制は整えてきたつもりでした。しかし、今回は特別な大雪ということもあり、このようなことが起きてしまった。原因を精査し、きちんと対応できるよう検討して参りたい」

    この記事はここまで

    続く

  • >>No. 20369

    その3
    NHKによると、現場である三条市の積雪量(市内の消防署に設置した積雪計による)は11日朝で28cmだったが、その後急増。午後7時には77cmに達したという。

    市は午後9時ごろに「大雪に関する特別警戒宣言」を発し、「不要不急の外出を控える」よう防災無線で訴えている。

    そのような異常事態のなかで、400人を運ぶ車両の手配はできなかった、ということだ。
    電車は10時半前に復旧
    記事途中 続く

  • >>No. 20368

    その2
    以下は少し分割しますが、記事の掲載です。
    写真も少し掲載されていましたが、私のパソコン写真観ることできず、掲載もできずです。

    ★☆★★☆★大雪で立ち往生したJR。なぜ乗客を降ろすことができなかったのか?★☆★★☆★
    1/12(金) 11:30配信  Kyodo / Getty Images

    1月11日から12日にかけ、新潟県三条市で、JR信越線の普通電車が積雪の影響で動けなくなったトラブル。半日以上にわたって取り残された乗客もいた。現場は最寄り駅から300~400mのところだ。

    なぜ、15時間も乗客を降ろすことができなかったのだろうか。
    JR東日本新潟支社によると、電車が雪を抱えて止まってしまったのは1月11日午後7時前だ。当初は430人が乗っていた。

    同社広報担当者は、BuzzFeed Newsの取材に経緯をこう説明する。
    「安全のことを第一に考えました。車両は、駅と駅の間の線路に留まっています。周りは田園地帯であり、側溝などもあって、通常の状態でも線路の上を歩くのは危険な場所となっています」

    「この日は、さらに降雪があり、足元がどのような状況になっているかわからない。400人以上の人を誘導する方が危険だという判断をしました」
    そもそも電車から降りること自体が危険だ、との判断が真っ先にされたという。

    危険な道を数百メートル誘導したとしても、その先にある最寄りの東光寺駅は無人駅。一方で、車内は暖房も効いており、トイレも付いていた。

    大雪でバスやタクシーも手配できず
    また、並行してバスやタクシーの手配も実施していたが、積雪の状況がそれを阻んだ。
    合わせて代替輸送も検討しました。仮にバスやタクシーが手配できれば、足場を踏み固め少しずつ誘導するという方法もあり得たかもしれません」

    「しかし、通常例のない雪の降り方だったため、周辺の一般道も大渋滞するなど混乱していました。各社とも手配ができる状況ではありませんでした」

     続く

  • >>No. 20367

    1/12(金)その1
    今晩は、いきなりの雪、対策は後手に廻りました。
    今夜は「その1」から「その いくつか」まで掲載しますが、全然読まなくても、気にしないでいただいても、いいですよ。
    素朴に雪国の話です。

    積雪深さ2018.1.12(金)20:00現在[㎝]
    青森県酸ケ湯262  山形県肘折256 みなかみ83 野沢温泉110 白馬31
    下関(村上市より山形県境側)62 新潟71長岡46 越後湯沢97 関山(妙高)109 津南130 十日町106 守門168 小出95 下関(村上市より山形県境側)62 柏崎59 高田89 能生109 (三条70~80私の推測)

    新潟県内の海岸は北から南まで隈なくぐっと降りましたし、中越と下越かえつの山沿いが降りました。

    三条市、新潟市他大変だったようです。
    特に今回は「鉄道の電車15時間立ち往生」が課題山積だったようです。

     平地で非常事態でもないのに、「なぜ長時間・15時間すし詰め車両のまま」になったのかな。

     それより何より、鉄道・電車は突風、強風、台風、大雨、大雪などの気象予報や1時間降雨量などで、運休や不通にしてきた。

     今回も大雪の中を、駅を出発するとはどういうことか、大雪が予想されたら無人駅であっても駅を出ないことが最善のはず。
    続く

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