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投稿コメント一覧 (2182コメント)

  • 事業の根幹を揺るがす致命的な事故があったのに、株価は織り込むどころか年初来高値なの
    「事故は買い」とは言うけれど、それは「改善・対策完了したから」であって、
    脱strutsは宣言したものの「中長期対策」で、すぐには直さない宣言(だから決算修正でも加味せず)、直せないことが発覚したのに株価は上昇なの

    そもそもの株価自体、4千円台から仕手的に吊り上げてたところ、本尊が売る前に重大事故が起きて必死に撤退前の吊り上げを図っている・・という状況なのに

    とは言え、タカタも事故とその後の対応から倒産不可避な状況で、それでも株価が一時期3倍になったりと、
    企業存続も怪しい状態でも株価は上がることはあるの。
    そういう意味で勢い上は上昇、と見てもよいかしら?

    ただ・・・タカタと同じで、事業の根幹に大きな問題あって直せない・・・という場合は最終的な業績は推して知るべし、となると最終的な株価もタカタやJALやエルピーダを連想させるの。
    そして・・・トレンド変えるのは大人の売りによる下落、
    個人はまだ上昇中に売らないと、大人が動いてからでは遅いの。

    そもそもモルガンの大量保有、これ「純投資のファンドが買った→しばらくしたら売られる」という、需給上は下落要因なのに・・・
    モルガンといっても、代行で買ってるだけだから「モルガン様のお墨付き」とかとは全然違うしw

  • 提灯アナリストレポートでてるけど、「当社」と表現している時点で「デポが書いた」と白状しているのwww
    こういうのを「第三者の分析レポート」として出すのは相場操縦に当たらないのかしら?
    それにタイミングあわせて日経新聞の記事・・・というのが、お客様のほうを向かずに株価対策の画策ばかりしているデポの体質を現しているのだけどw

    下期から業績回復、と予想を出しておいて、実際8月から「前年同月比」では、前年自体の数字が大きく下落してるから、比率自体は高い数字が出る、というのを見越して、「言った通り上がった。この調子でV字回復」と煽るシナリオが透けて見えるのw

    実際不祥事直後の9月なんかは(ストックの結果ではなく当月単体の成果である)商品売上のほうは半分になってたの、去年は。
    これがその後落ち着いた7~8割レベルの数字に戻っただけで、「前同130%」とかの脅威の数字が出てくるの。
    買い方はこれを持って買い煽りたい・・・という意図が透けて見えるけど、
    仮にそんな数字が出たとしても、実数で見ると「不祥事前の7~8割」の売上で安定、という事実は動かないの。
    そういう実数を推測しての月次チェックが重要なの。
    ストックのもとを新たに生み出す活動という意味での「サービス」のほうも同様なの。

    こういう必死の足掻きがある時点で、実態としての企業経営はかなり苦しいんじゃないかしら?

  • あんまり本質は変らず、株価も急騰ではなく徐々にゆっくり着実に上がっていくという状況なの。
    大手企業中心にデファクトスタンダードなシェア、65.4%で7年連続首位、この事実とあとは決算書と指数、それだけで言う事は特にないの。現物でしっかり持って置けばよいの。

    事例紹介は面白いかもなの。
    様々な業種や規模の企業が、様々な理由で導入を始めているの。
    金融中心から、マーケットが大幅に広がって行くことを意味するの。
    興味を持つ企業や自治体は急増、でも導入自体は徐々に徐々にだから、演歌の工数を考えても、ちょうど都合が良いの。

    こういうものはまだ有名にならないうちに仕込んでおくに限るの

  • ゾゾタウンのはねぇ・・・
    いまだに詳細説明がないのは、ゾゾのほうも体質だけど、
    それだけに色々想像してしまうの。
    ウイルスや攻撃系では無いとのことだけど、逆に「攻撃されて無いのにシステム障害」って意味なのw

    可能性として考えられるのが、GMOPG がstruts2 ベースのシステムを前回の漏洩を受けて変更、その影響でシステム崩壊・・とか?
    もともとそれ恐れて脱strutsしなかったわけだし・・・

    いずれにしてもstrutsベースで、あの調査報告にある管理体制で、すぐには脱struts出来ないと宣言、
    おまけにシステム自体も脆い、情報はクレカ情報がたんまりある・・・となれば、
    世界中のクラッカーが攻撃を仕掛けるのはトウゼン、
    今後も攻撃受けた情報漏えい系と、システム変更(脱struts)に伴うシステム障害の両方が頻発することを意味するの。

    ちなみに今回のゾゾが、GMOPGと結果的に直接関係無かったとしても、上記の理由を否定することにはならないから結果も変らないの。

    しかしそれにしても・・・これだけ本業の競争力が毀損されているのに、異常に高いPERとPBRなの。
    地合い上げに便乗した吊上げ、このうちに逃げておかないと・・・

  • >>No. 708

    一応これは本当なのよねぇ・・・
    PCデポが日経平均と連動する合理的な理由は1ミリもないのだけど、実際割と連動はしてるの。
    基本連動で、こっそり出来高薄い時にインチキ上げはしてるけどw

    インチキ演出が主体だけど、パッシブ買いが多いのも原因かしら・・・
    まあパッシブ買いは、何か起きて投資対象外になったとたんに、その積上げていた買い分が全部売りに回って、それで需給形成するけどw

  • >>No. 685

    8月9月は「実数が大幅に落ちたから」それとの比較で今年の8月9月の「前同比」が上がるのは当然なの。
    でも実数は落ちているの。
    ずっと毎月20%前後伸びていく前提の株価とビジネスモデルだったから、少なくともその流れに回復、前月の120%で前同比だともっと高い数字が出ないと上昇にはならないわよ?
    8月は100%でも「1年経過しても改善の兆し無し」扱い、もし100%切ってたら「下がり続けてる」ことを意味するの。

    事前に書いた数字が当たったら一緒に書いてあることまで信憑性がある作戦、という初歩的なことやろうとしているのは分かるけど、8月9月に急に月次の「前年同月比」が上がるのは自明、でもそれでも業績が回復したことにはならないの。
    逆に8月月次が出る9月中旬は、6月に監査法人交代後に新しい所からチラホラ情報出てもおかしく無い頃じゃないかしら?

  • >>No. 678

    やっぱりグラフというものは見やすいわね。
    売掛と買掛は「普通の企業は」セットで考えるけど、ここは売り掛けは解約金の先行計上のインチキだから除外、
    仕入れ条件が特段変更する理由も無いから普通に仕入高と連動と考えると実質の仕入れは3分の1になってるのね。
    買掛だから仕入先という「相手がある」からインチキできないの。決算書上の仕入れは中の処理だからインチキは可能だけど。
    で、この3分の1って商品の並んでる量の減った分と体感で大体同じなのよねぇ・・・・
    まあ商品の売れた額は半分近くになってるから「回転率が」って話もあるけど、そもそも売り場が減れば同じ回転率でも売上下がるしねぇ・・・まあそれ加味しても、「店舗のうちの半分くらいの面積が商品陳列→接客スペース」と言うのと「新店舗は商品殆ど無いスマートライフ形式」というのとほぼ一致の、商品の実質の量、「実質棚卸資産」は半分程度、というのが妥当な所かしら?

    で、実際は全く減ってないわけで、この60億のうちの約半分の30億は、「売上取消しでそのまま売上も純利益もマイナスにすべき」性質のもの・・・と予想できるの。
    売掛100億と棚卸30億の計130億の赤字を・・・特損で今期一括計上かそれとも過年度修正合計マイナス130億を数年にわたって分散させるか・・・の選択ね。
    さらに、粉飾→株価上昇→増資・・・という極悪コンボを決めているので、この分の追徴金がくると、増資で過去に得た金額に利息を加味して更にペナルティ分加算すると、完全にキャッシュ飛ぶの。
    おまけに解約金の架空請求モデルが指摘受けて過去分も返金・・・となると、返金額プラス調査のコストと通知広告郵送コスト、それぞれに関わる人件費に会計関連での追加人件費・・・・となると、笑えない状態になるわねぇ

    さて、売掛金と棚卸資産、この実態はどんなものなのかしら?

    東芝オリンパスその他以下略の新日本にかわって新たに就任する監査法人の、正しい監査の結果を見守るの。

  • 物販から月額サボビジネス(詐欺・ボッタクリの略ね。パッと見サポに見えるけど)に移行したのっていつだったかしら?
    13年も14年も棚卸資産は60億弱・・まあこのあたりでしょう。
    棚卸資産は店舗においてある商品の価値(簿価)、各店舗にずら~~~っと陳列してある商品なの。
    1店舗あたりの商品に店舗面積加味しつつ店数で乗算すればイメージは分かるでしょう。
    そこから、店舗数は増えたけどスマートライフ化して1店舗あたりの商品数は大幅に減ったの。
    そして不祥事後に更に商品が無くなってガラガラになったのは、店舗を実際見に行った人なら良く分かるでしょう。
    そうして計算すれば、現在は棚卸資産の商品は以前と比べて大幅に減っていることは分かるの。

    で、決算書見ると・・・去年も今年も60億強・・・・増えてるぅ~~!!!
    店舗にある商品から推測する棚卸資産の額と決算書上の額の乖離、この分がインチキを疑う部分なの。
    過去に架空計上して売掛に入れた売上、これは回収できなければ「売上取消し」で売上がマイナスになるだけでなく、各種利益も全部同額マイナスになるの。
    今ある売掛100億が正しい監査の結果消されたら売上が460億→360億に減らされるけど、純利益も同額減るから20億の黒字から80億の赤字に転落・・・ということを意味するのw
    まあ実際は単年処理じゃなくて過去数年間の分を過年度修正するから、1年で100億純利益マイナスじゃなくて過去数年ずっと赤字・・・になるだけだけどw(これ風説じゃなくて、仮定の話・シミュレーションの話ね)
    でも、ここで売掛金の取消しの変わりに、棚卸資産に振り替えれば、このマイナスを計上しなくて済むの。
    実務上で説明すると、「PS満期解約客に、売却したipadの返却を迫って譲渡書類書かせ、ipad回収して資産に計上」って処理ね。

    これが3年5年前の中古ipadを欲しがる訳だけど、実態価値で言うと皆無だから、これが粉飾額ということね。

    え?今の店舗は見れば分かるけど以前の店舗知らないって?
    郊外の広めの店舗あるでしょ?今は広い接客スペースメインのところ。
    あのスペース全部にヨドバシやビッグカメラ並みに所狭しとPC関連商品が並んでいた、それくらいの商品数があったのよ、以前は。その時と棚卸資産額が変らないのが不思議なのwww

  • 月次はかなり酷いわねぇ・・・このペースでの下落だとどうなるかwww

    数字も酷いけど、説明も無くなり情報量も減って・・・とこういうところも問題なの。
    ・突っ込まれるから余計なこと書かない(なるべく開示しない)
    ・そもそも本社系の処理能力がた落ちで、仕事量を減らした結果
    このどっちかだけど、どっちにしても酷いわねぇwww
    っていうかそもそも「前年対比」の数字出せる時点で「当月の実数値」は出ているんだから、
    全円対比じゃなくて実数出せばよいのに・・・・あ、数字が激減していることがばれちゃうかwww

    2月3月は更なる下方修正を防ぐために数字を必死に上げる・・・イコール騙してボッタクリ(将来の解約金を売掛で計上)を再開してギリギリ下方出さずに済んだの。そしたらネット上でのトラブル報告は急増、決算期も終わってそういうクレーム減らすようにしたら今度は売上数字が激減・・・もうどうやっても詰んでいるという話なの。

    売掛はネットで散々突っ込み入ったけど、売掛以外でインチキできる箇所は「棚卸資産」なの。

  • なんかすごくログが流れてる~~~~
    途中まで追おうとして諦めたのw

    白株さんはログ流しのバイトさん?
    それとも内容上明らかにデポに不利な議論を逐一監視委に報告して「調べてくれ」ってアクションして、PCデポの粉飾を明るみにする活動行ってる、買い方と見せかけた売り方さん?

    実際は株雑誌で紹介されていた上昇銘柄が不祥事で急落したのを「なにこれ安い」と買って塩漬けにしている投資家さんだろうけどw
    熟成の塩漬け株の漬物ねぇ・・・
    専業で色々な銘柄動かしていた所が、塩漬けにして、長期になって現引きもしてしまったことで、動かせる資金が無くなって、残り少ない資金もナンピン買いで投入して全く資金無くなって、
    他にやることなくて暇だからひたすら掲示板・・・といった所が実態でしょう?

    ここまで見苦しいのは特殊な例だけど、実は「PCデポ塩漬けして、動かせる資金無いから他に投資出来ない」って人は以外と多いんじゃないかしら?兼業なら本業に専念できて、それで給料上がるならそれで良いことだけど。
    塩漬けすると他の銘柄への投資機会を失って二重の損失・・・という事を考慮するには、悪い例として白株さんは良いわねぇw

    特に空売り目線の人にとっては「トランプになって暴落待ちなのに何故か上昇し続ける」相場で、資金塩漬けで逆に助かった・・という人も多いけど、空売りをあまり使わないロング専門の投資家や現物のみの投資家・・・ってこっちのほうが普通だし王道だし正しいのだけど、そういう人にとってはPCデポを塩漬けたことで、この上昇相場を逃してしまったの。何買っても上がる上昇相場を。
    さっさと手放して普通の銘柄買うほうが良いの。まだまだ上昇相場は続くでしょう。


    って言いながら私は、現金保有が大半で、タイミング見て狙ってるのは、
    PCデポのショート、GMOPGのショート、225ETFのショート、全部ショートばっかりだけどw
    あ、演歌とISBは買ってるの

  • >>No. 616

    そうは言っても、漏洩前の株価に既になっているしねぇ・・・
    株価上は漏洩はもう過去のことで企業価値に全く影響を及ぼさない、扱いだけど、
    報告書見ると致命傷、ここが最大の乖離なの。

    そもそも2年前は2千円で、そこから地合いはあるにしても急速に上げすぎなのよねぇ・・・
    仕手的に吊上げた所を、本尊が逃げる前に漏洩あって、無理矢理インチキで逃げ場を作るための上げ相場演出中、と言った所かしら?

    指標は結果だけど、2年前の株価3分の1(不祥事前)だとPERは30くらいで、普通だと高いけど成長セクターなら妥当、今は不祥事後で90は異常ねぇ
    通常ならPER15くらいで、本業の競争力を大きく毀損する不祥事あって本業の未来が見えない企業としてはPER6前後のPBR0.3くらいが妥当だもの・・・

    総資産もキャッシュも、さらには売上も、仲介して中継しているだけの金額がそのまま載ってきてるから、多く見えるだけで実態とはかけ離れているのだけど、それを控除して計算すれば実態に近くなるかしら。
    そうすると安全性も成長性もイマイチなのよねぇ・・

    まあ現金ポジションで空売りタイミングを待って、
    225のブルETFをショートするか、個別のここをショートするか、なの

  • 未来の解約金を先に売上に加えていたら粉飾、
    粉飾で株価上げて、それを元に増資すると更に重罪、
    客に認識なく商品の定価ともそぐわない金額を脅し騙して請求するのは刑事上の詐欺、
    新日本も逃亡して新しい監査法人が入るわけだし、発覚もそろそろじゃないかしら・・・?

    粉飾が明らかになって内容がニュースで出れば、セットで実態として行われていた行為、
    「客の所有物を『返却要求&5年使って汚れているから更に金取る』して、実際は上と契約合意書かせる」も明るみにでて、そうなると刑事上の摘発もやらないといけなくなるわねぇ・・・・
    動きが遅ければ「天下り受け入れると架空請求詐欺しても警察は捕まえないんだ」とネット上で揶揄されるしw

  • 確かに長いわねw
    ・公式の調査報告読みなさい
    ・一般論でセキュリティやstruts2についてぐぐりなさい
    言いたいことこれだけだし。あと
    ・長期/ファンダ投資では企業価値ゼロ。現物は即処分
    ・短期思惑買いでは上がってもおかしくない。信用短期買いならあり。
    これだけなの

  • 地合い連動下げを強引に吊上げてプラテンに・・・・

    無理してあげれば上げるほど、吊上げ分の手仕舞い売りで需給上暴落要因になるの。
    漏洩による暴落前に買ってた人が現物組みがヤレヤレ売りをしたくらいの株価推移なのだけど、
    長期現物ホルダーが減って、一時的な吊り上げ組みが買っているということは・・・・

    早めに逃げればつりあがった分で買い方も勝てるでしょう。まさに早い者勝ち。
    本尊より後に売ると・・・もう悲惨

    そして世界中のクラッカーにとっては、struts2ベースのシステムを突破するだけでクレカのセキュリティーコード含む各情報がゲットできるボーナスステージ、さて次は何が起きるかしら?

  • >>No. 189

    このブログの情報見て、「解約金を別途水増し計上」の仕組みじゃないかと思ったのよね。
    それだと他のツイッターの内部の人の処理に関する証言も腑に落ちるし。

    イヤホンの件はググると詳細がでてくるの。私の仮説だと上手く説明できるの

  • >>No. 604

    セキュリティーコードは、クレカに物理的に書いてある番号で、逆に言うと磁気データには入ってないの。だからスキミングとかでデータ取られても、物理的にカード取られない限り漏れない情報だから本人確認に重要なの。当然それをデータとして一括で持っておくと情報漏えいした時にまとめて取られちゃって意味無いから、システム上セキュリティーコードは保持してはいけなくて、そうしないと認証得られないの。
    GMOPGは、「セキュリティーコード保持してませんよ」といって、認証も取って、実際はセキュリティーコード保持してる仕様で、その理由が「コード打った人とチェックする人が同じだったからチェック機能が働きませんでした」というものだったの。というのがセキュリティーコードの話。

    ネットの海に・・・というのは、
    本来は保持してはいけない情報だけど、GMOPG自体のセキュリティが堅固ならどっちみち漏れはしなかったのだけど、そのセキュリティが、OSSで「脆弱性があるので使わないように」というのが技術者の間で常識になっているstruts2を使っていて、しかも社内のセキュリティ体制がOSS使う状態でなくあたかも外部のフルサポートサービス使ってるかのような受身・無責任体制だった、というのが再発防止委員会の報告書で暴露されたの。
    ※どこぞの第三者委員会設置を頑なに拒む会社よりはまともかしらw

    そして対策として「脱struts」を徹底してセキュリティ上の穴が無いようにする、というのだけど、
    それが「中長期的対策」の欄にあるの。つまり「すぐには」やらないと言う事で、実際やる場合は多額のコストがかかって(だからGMOPG自身が脆弱性を認識していながらそのまま放置していた)その分の下方修正が必要なのだけど、「そのコストは発生しないので修正には織り込まない」と明記してあって、つまりは当面は直さない・・ということなの。

    結果、脆弱性の塊であるstruts2ベースのシステムの中に、クレカのセキュリティーコードがあって、氏名やメールアドや色んな情報もセットだからスキミングデータと容易にマッチングできる、という、クラッカーにとっては宝の山がある、と宣言してしまっている状態、ということなの。

  • BtC店舗即売りビジネスではありえない多額の売掛金、パッと考えると「月額サービスを先に契約期間分全額計上」というのが思いつくけど、それだとサービスの売上がストックモデルの動きな説明つかないの。
    で、私の推測する仮説が、「PCデポが勝手に、本来の売上とは別に「解約金」と称して架空売上立てて、売掛にしている」という説なの。
    今回の決算過年度修正はその内容ではないけど、発表された情報からそれを示唆する傍証がたくさん出て、
    つまりこの後本命の「大幅な粉飾の発表と過年度修正」が出てくる、と予想してるの。

    具体的な内容は、今まで月額サービスのサービス品のipadで説明してたけど、完全な物販商品のほうが分かりやすいかしら?ネットで指摘されて慌てて販売停止した「サポート付きの、買ったはずなのに5年後に没収されるイヤホン」で説明するの。年数と金額はイメージしやすいように適当ね。覚えて無いしw

    客の認識:1000円×60回払い。5万円で分割利息込みで総額6万円。分割で購入した。
    デポの処理:1000円×60回はあくまで「サポート料金」。別途5万円で販売、それをすぐには請求せず売掛処理
    売上計上:イニシャルで契約時に5万(売掛)、別途毎月千円ずつサポート料金が計上。5万の商品が結果的に合計売上11万円!!

    満了時:客としては分割代金支払い終わった認識。でもデポとしては売掛にしてるから回収しないといけなくて、「解約金」を請求するの。そこで「イヤホンはレンタルだから返せ」と説明、でも本当の所有権は(売掛で売上立ててるから)客にあるから、「無償譲渡」の契約書を書かせて騙し取る、という寸法なの。返却拒否なら全額を「解約金」で徴収、返却する場合は「汚れてる分」を賠償金として一部取った上で、返却された機器を「棚卸資産」に入れると、売掛金はそのまま処理され売上取消し損金出さなくて良い、という仕組みなの。
    一部物販一部サポート契約の「サービス一体型商品」は、この部分が半々、といったところかしら?

    あくまで予想だけど、これだと売上の推移も決算処理も全部計算合うし、ツイッター等で流れてくる内部からの情報とも合致するの。

    完全に架空売上で粉飾決算、それを元に株価上昇&増資しているから完全悪質案件な上、契約認識無いお金を「解約金」と称して架空請求&返却と称して譲渡させるのは刑事上の詐欺なの

  • 相変わらず出来高多い寄りはマイナススタートで、そこから吊上げる展開。
    投稿も短期買いを煽る内容も、ファンダ上のプラスの解説は一切なしなの。

    まあもちろん短期では上がると思うわよ。
    本尊が売るまでの間はwww

    ちなみにニュースでいうと、「クレカのセキュリティーコードが簡単に手に入るサイトがある」とばれてしまったから、これから次々と漏洩事件起きるわよw

    ちなみに「GMOPG セキュリティ」で検索すると、2015/4/17の記事が見つかって、
    「セキュリティ強化して、ほぼ漏洩無いシステムを構築してサービス提供」という宣伝記事があったの。
    店舗側で漏洩しても、GMO側の工夫でエンドユーザーのクレカ情報は漏れないという事なの。
    それでGMOPGのほうがお漏らししました・・・って笑い話www

    セキュリティをウリに拡販して、実はそのセキュリティが致命的に弱かったwww
    業績も長期的には致命傷、株価も中期長期では暴落、でも何故か今は短期で上がってこの後も「まだしばらくは」上がる・・・ファンダ派長期現物投資家は、うまく売り逃げるタイミングを与えてもらってよかったの。
    さて需給は、吊り上げで買った株を売り逃げたい本尊と、短期勝負で思惑で買ってる提灯個人、ここの保有が多い状態、一旦トレンド転換したら・・・

    「そう思わない」の数分、提灯短期投機家が買っているということ、つまり暴落の度合いが大きくなるということなの

  • 「そう思わない」も度が過ぎると、「気にしてる気にしてるw」にしか見えないというwww

  • なんか中の人っぽい感じの人がやたらと強気なのは、一応一理あって、
    私の推測が正しいとすると、前期の実績大幅減は「過去にいじった決算数字の辻褄あわせで下げた」だけで、あれだけバッシングされても実態実績はほとんど変わって無いんじゃないかしら?というのはあるの。
    だからこそ強気ではあるし、やっぱりターゲットがネット情報見られない情弱なのね・・という感じ。

    ただその場合、不正会計して株価吊り上げて、それで増資して、キャッシュ不足で倒産の危機を回避・・・ということで、極めて悪質なことやっていたことになるの。
    ライブドアの1000倍は悪質だから上場廃止は免れない・・・・と思いきや東芝の半分程度の悪質性だから、そういう意味ではお咎め無いのかしらねw

    ちなみに私の推測が間違っていて、特に粉飾や不正会計してなくて普通に発表どおりの業績だったとしたら、
    この落ち込みは「収益性と成長性と企業価値が皆無になった死に体企業」扱いでPBR0.2くらいまで暴落する、そのレベルの致命的な下落率よ?
    普通に事業を運営していて、このレベルで急激に悪化したら、もう事業として成り立ってないことを意味して、
    一本足事業のこの会社にとっては致命傷なの。

    さあ、事業は意外と順調も粉飾&増資がばれて課徴金で潰れるのか、粉飾してなくて単純に本業で倒産寸前なのか?
    どっちかしら・・・・?

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