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投稿コメント一覧 (560コメント)

  • ドイチェと同じくらいだと あと50万株は売って来る。

  • 22日は野村が122,900株 怒りの売り増し

  • 市場をつくる/ラクオリア創薬社長・谷直樹氏 疼痛領域の“痛み止め薬”
    (2018/5/22 05:00)
    痛みの経路を遮断する新薬などを開発する現場(名古屋市千種区の名大内にある創薬研究部門)
    ラクオリア創薬社長・谷直樹氏
    ■あと1年で臨床試験
    h ttps://www.nikkan.co.jp/articles/view/00474176

  • ZTEも来たら面白くなりそうだな

  • Luoxin Pharmaceutical - ファーストクラスの研究基盤による医薬品イノベーションの促進

    h ttp://www.faguan365.net/guona/2018/0520/248497.html

  • 引き続き目標株価を 2,020 円、直近での株価下落より投資評価を「強気」に変更する。動 物用医薬品の販売ロイヤリティ収入に加え、中長期的にはヒト用医薬品であるテゴプラザン、 ジプラシドンの上市による収益基盤が形成されるものと SBI 証券は予想。

    http://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/stock/market_report_btn_180514_01.pdf

  • 武田、シャイアー買収で大筋合意か ロイター報道
    2018/4/25 6:31

    ttps://r.nikkei.com/article/DGXMZO29811610V20C18A4000000?s=1

  • Aratana Therapeutics Inc.
    PETX
    5.20 +0.14 (+2.77%)

  • 実際の 試験開始日 : 2018年3月19日
    推定 一次完了日 : 2018年5月18日
    推定された 研究終了日 : 2018年8月23日

  • 旭化成ファーマ代表取締役社長の柴田 豊は「当社は疼痛領域を重点領域と捉え、これまでラクオリア創薬と共同研究を行ってまいりました。両社のこの共同研究の成果として、今回本ライセンス契約を締結できたことを大変喜ばしく思います。今後は両社の協力体制の下、P2X7受容体拮抗薬の開発をさらに推し進め近い将来に医療ニーズを満たす新しい疼痛治療薬を患者さんにお届けできることを期待しています。」とコメントしております。

     ラクオリア創薬代表取締役社長の谷 直樹は「当社と旭化成ファーマ株式会社との共同研究が結実し、ライセンス契約締結に至ったことを心から嬉しく思います。両社の創薬研究者の緊密な連携により素晴らしい成果が創出されました。創薬技術の多様化や医療ニーズの高い疾患への注力といった創薬のパラダイムシフトが起きている中、日本における製薬企業とバイオベンチャーのオープン・イノベーション(協創)の一つの形を示すことができたものと考えています。」とコメントしております。

     旭化成ファーマ及びラクオリア創薬は、今回のライセンス契約を通じて、両社ともに重点領域の一つと位置づけている疼痛領域におけるパイプラインのより一層の充実を図ると共に、患者さんに新たな治療の選択肢を提供することで、患者さんのQOLの向上に一層貢献できるよう努めてまいります。

  • 旭化成のHPにでてる・・・

    新規P2X7受容体拮抗薬に関するライセンス契約締結について
    2018年3月26日
    旭化成ファーマ株式会社
    ラクオリア創薬株式会社

    ttp://www.asahi-kasei.co.jp/asahi/jp/news/2017/me180326.html

  • ラクオリア創薬<4579>のフィスコ二期業績予想
    3月25日(日)6時00分配信 フィスコ

    ※この業績予想は2018年3月20日に執筆されたものです。最新の情報が反映されていない場合がありますのでご了承ください。 ラクオリア創薬<4579> 3ヶ月後 予想株価 2,100円 ファイザーから独立した創薬開発型ベンチャー。製薬企業に特許ライセ [ 記事全文(VIP倶楽部でログイン) ]

    ttps://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20180325-00930305-fisf-stocks.vip

  • 直近の日米の株価変動について「ひふみ投信」運用責任者からのメッセージ
    ttps://www.rheos.jp/information/pdf/report_20180323_toshin.pdf

    日本の中小型株のなかで強い成長性がある、市場の影響で急落したものを拾った
    (短期的にはファンドにはややマイナスの影響があるが、相場回復時には劇的な効
    果がある)

    今回の急落局面も、下がった銘柄の中からよい会社に「投資」をし、変動する市場にあわ
    せて「運用」をしています。
    残念ながらわたしたちがマーケットを上げたり下げたりすることはできません。わたし
    たちは市場をある程度予測し、市場のゆがみを発見し、本質的に成長する会社に投資をし
    ていくことという基本的な動作をすることによって市場と向き合うことだけができます。
    今回の下落もそのようにしっかり市場と向き合っていこうと思っています。

  • 2018年2月15日に開催されました、2017年12月期(第10期)決算、2018~2020年中期経営計画説明会の要旨(公益社団法人日本証券アナリスト協会作成)を掲載いたしました

    ttp://www.raqualia.co.jp/topics/5498.html

  • ガーダントCEO「血液検査でがん再発判断」

    ttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO27810100X00C18A3XB0000/

    ――これからどんなサービスを提供しますか。

     「がんの原因となる遺伝子異常を明らかにして異常に合う分子標的薬を選ぶサービスはすでにやっている。次に狙うのはがん再発のモニタリングだ。一時的に治ったがんサバイバーは、患者の10倍いる。その人達は常に再発の不安を抱えており検査ニーズは高い」

     「がんの手術をした患者を対象に血液を使った遺伝子検査を行う。そのうえで1年以内に再発する人、しない人を見分ける技術を確立、最近学会で発表した。技術の進展は早く、あと数カ月でこのサービスの提供を始めたい」

  • 国内のバイオ・製薬企業が新薬開発に総力戦を展開している中で、今年の誕生する「国産新薬30号」の主人公が誰になるのか関心が集まっている。製薬会社の新薬開発のロードマップを考慮すると、CJヘルスケアの逆流性食道炎治療剤が、早ければ上半期中に新薬30号のタイトルを握る可能性が高い見込みが出てきている。CJ-12420は、先に行われた臨床試験では、グローバル1位の製品であるアストラゼネカの「ネキシウム」より効能と利便性が優れているという評価を受けた。ネキシウムは年間、全世界で2兆ウォン以上販売されるブロックバスター医薬品である。過去2015年には、中国製薬会社ルォシンに1,000億ウォン規模の技術輸出を締結するなど、グローバル製薬会社の関心が多い。世界逆流性食道炎治療剤市場は、25兆ウォン規模と、中国だけで3兆ウォンに達する。CJヘルスケアの立場でもCJ-12420の意味は格別だ。1984年ユプン制約の引数として制約事業に進出して34年ぶりにリリースする初の新薬であるからである。先にCJは2003年農ギュギュンワクチン「ド剥身」を開発し、国産新薬7号認められたが、市場性が落ちるという理由で正式発売につながらなかった。ただし、先月CJグループがCJヘルスケアを電撃売却し、新薬発売に伴う成果は、新しい所有者である韓国コルマが持っていく見込みである。

    ttp://www.sedaily.com/NewsView/1RWWGR6Z3E

  • 中国来たぞ

    ttps://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT03458650?lupd_s=02%2F06%2F2018&lupd_d=30

  • [変更報告]<4586>メドレックス 2018年3月8日にウィズ・パートナーズが提出 保有割合7.09%(-2.24%)

  • 正恩氏の妹・与正氏、特使として米へ派遣か

    香港紙「サウスチャイナ・モーニングポスト」(電子版)は8日、北朝鮮の金正恩キムジョンウン朝鮮労働党委員長が米国との対話を始めるため、妹の与正ヨジョン氏を特使として訪米させる可能性があると伝えた。

    ttp://www.yomiuri.co.jp/world/20180308-OYT1T50056.html

  • ラクオリアから来たね

    平成30年3月1日、当社の導出先である株式会社AskAt(本社:愛知県名古屋市、社長:古田 晃浩、以下「AskAt社」)は、EP4拮抗薬(AAT-008/RQ-00000008)につきまして、Aratana Therapeutics, Inc.(本社:米国カンザス州、CEO:Dr. Steven St. Peter、以下「アラタナ社」)との間で、動物薬領域における全世界の開発販売権を許諾するライセンス契約締結を発表しましたのでお知らせいたします。

    今回の契約により、AskAt社は、契約一時金50万ドル及び開発・販売に関わるマイルストンペイメント(達成一時金)を最大で1,550万ドル、純売上高に基づく1桁%台のロイヤルティを受け取る権利を有します。

    当社は平成25年1月に、AskAt社との間でEP4拮抗薬に関する導出契約を締結しており、本件により当社はAskAt社より一時金を、また今後は、AskAt社がEP4拮抗薬により得られる収益に対して適応症に応じて1桁%台~10%台のロイヤルティを受領する権利を有しております。

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