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投稿コメント一覧 (534コメント)

  • おはようございます。いつもありがとう。お身体お大事に。

  • No.1043

    強く買いたい

    久しぶりの買い増し

    2018/02/14 09:44

    久しぶりの買い増し

  • グレリン受容体作動薬(セリン誘導体)の欧州における特許査定のお知らせ

    ttps://www.release.tdnet.info/inbs/140120180213470682.pdf

  • 選択的ナトリウムチャネル遮断薬(ピラゾロピリジン誘導体)の
    米国における特許査定のお知らせ

    ttps://www.release.tdnet.info/inbs/140120180213470643.pdf

  • 補足説明書出たぞ

    ttp://www.certifiedpublicaccountant.biz/disclosure/view.pl/pdf/AAAFIX2BKY2FCQ2NG5GTMVKBIFHUWNKZ.pdf?id=5A822B18&session=657CC258B34D2C66B39A72D4C61931BE&cc=AAAAAACFGI2TENRZ

  • TRPM8の発表が出てるぞ
    創薬はパイプラインの進捗が一番じゃろ


    TRPM8遮断薬(化合物コード: RQ-00434739)に関する
    東京大学大学院との共同研究成果の発表について

    当社では、TRPM8遮断薬について泌尿器疾患領域での研究開発を進めてきております。

    今般、当社のTRPM8遮断薬(化合物コード: RQ-00434739)に関する東京大学大学院との共同研究により、TRPM8遮断薬の新規泌尿器疾患治療薬としての可能性を示す研究成果が得られました。この成果を今年3月にコペンハーゲンで開催されるヨーロッパ泌尿器科学会(33rd European Association of Urology Annual Congress)で発表いたします。

    ttp://www.raqualia.co.jp/topics/5399.html

  • がん免疫治療薬AAT-008に関するライセンス契約締結のお知らせ
    2018/02/08

    ttp://askat-inc.com/japanese/news/detail/?jpnewsid=301

  • おめでとう、この会社は本当に信じられるわ

    ラクオリア創薬(株)[45790]
    営業外収益、特別利益の計上及び平成29年12月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
    2018/02/06 15:30

  • Galliprant®の年間売り上げが2300万米ドルに達しました
    2018/02/01

    平成30年1月31日(米国時間)、Eli Lilly and Company (本社:米国インディアナ州、以下「リリー社」)は、当社が所有するEP4拮抗薬(Galliprant® /grapiprant/RQ-00000007/AT-001)の2017年度第4四半期の売り上げが第3四半期より29%増加して800万米ドルに達したこと、また2017年度の年間売り上げが2300万米ドルに達しその米国における動物用の非ステロイド性抗炎症薬市場におけるシェアが12%に達していることについて、投資家向け収支報告にて明らかにしました。

  • 転移性PD-L1 + NSCLC患者におけるPembrolizumabを用いたGRN-1201 ttps://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT03417882

  • バイオ企業にマネー再び 44社時価総額、過去最高の2.4兆円 新薬・早期黒字化に注目
    2018/1/24付

     新薬開発や再生医療を手掛けるバイオベンチャー(VB)に再び投資マネーが集まっている。みずほ証券によると、代表的なVB44社の時価総額は2.4兆円と1年9カ月ぶりに過去最高となった。独自の創薬技術を大手に売り込んだり、国の制度改正をいかして研究開発を加速したりするVBが増えているためだ。

    ttps://www.nikkei.com/article/DGKKZO25910630Z10C18A1DTA000/

  • ラクオリアからも出たね

    当社は平成25年1月に、AskAt社との間でEP4拮抗薬に関する導出契約を締結しており、本件により当社はAskAt社より一時金を受領します。また、当社は今後AskAt社がEP4拮抗薬により得られる収益に対して一定料率のロイヤルティを受領する権利を有しております。

  • がんゲノム医療、100病院で検討…全国整備へ
    2018年01月15日 15時04分

    がんの遺伝情報を活用し、一人ひとりに最適な治療を選ぶ「がんゲノム医療」について、
    全国100か所程度の病院が2018年度から患者向けの診療を始める検討をしているこが、
    厚生労働省への取材で分かった。

    がんの個別化医療が全国で本格的に動き出す。
    がんゲノム医療は、がんの原因となる遺伝子変異を調べ、変異に応じた薬を選ぶ治療法。
    治療の選択肢がなくなった患者にも効果的な薬が見つかることがある。

    厚労省は、中心的な役割を担う「がんゲノム医療中核拠点病院」を公募、
    3月までに12か所程度を指定する方針。
    国立がん研究センター中央病院(東京・築地)などが想定されている。

    ttp://www.yomiuri.co.jp/science/20180115-OYT1T50078.html?from=tw

     中核病院は、患者を直接診療する「がんゲノム医療連携病院」とグループを作り、医療を提供する。厚労省によると、中核病院と連携病院を合わせ、実施医療機関として100施設程度が検討を進めている。

  • 昨年、創薬ベンチャーの名門中の名門であるラクオリア創薬(4579)が復活した。ラクオリア創薬は世界のメガファーマの一角である米ファイザー製薬日本法人の中央研究所が独立したベンチャー企業。バイオベンチャーではないものの、同分野での開発などでも期待が高まる。

     ラクオリア創薬は新薬開発の滞りなどから、業績面では株式公開時から苦戦。しかし、2017年12月中旬に開発品の導出先であるAskat社が開発中の2製剤について米国Arrys Therapeutics社とライセンス契約を締結。同契約によりAskAt社は契約一時金及び開発・販売に関わるマイルストーン(達成一時金)などを受け取ることで合意した。ラクオリア創薬はAskAt社と同薬剤に関する導出契約を締結しており、Askat社からロイヤルティ収入を受け取れる。このため、ラクオリア創薬の株式市場での評価が一気に高まった。Askat社がライセンス契約する別の企業が中国当局から中国国内での治験受理を発表したこともラクオリア創薬の株価面で追い風となった。

    創薬ベンチャーに復活機運、好機を捉えよう
    医療関連分野全体の見直し期待も
    2018/01/10 08:0
    ttps://shikiho.jp/tk/news/articles/0/203878

  • motihamotiya2@cjhiking 5分前
    ラクオリア、4579。中国のテゴプラザン臨床試験入り。中国社からも開示があったと読めますね。許可から長かったですね。。

    ttps://twitter.com/cjhiking/status/949475624174854145/photo/1

    次から次へ好材料が(笑)

  • 良い年の瀬になったね
    来る年も良い年でありますように。

  • 当社は、CJ社に対し、tegoprazanを含むP-CABについて、平成22年9月に東アジア地域を、平成26年11
    月には東南アジア地域を対象とした開発・販売及び製造の権利を許諾するライセンス契約を締結しており
    ます。今回の新たなライセンス契約によって、CJ社のtegoprazanの権利地域が、メキシコ、ブラジルなど
    の中南米、ロシアを含む東欧圏諸国、およびアラブ、イスラエルなどの中東地域(ROW:Rest Of World)
    へも拡大することとなりました。
    本契約に伴い、当社はCJ社より契約一時金を受領するとともに、ROWにおいてCJ社が得るライセンス収
    入に対するマイルストン、ならびに販売後のロイヤルティを受け取る権利を得ます。なお、契約一時金お
    よび各国各段階における具体的な収入等につきましては、契約上、非開示とさせて頂きます。
    当社は今後も引き続き、CJ社との連携をより強固にし、tegoprazanによる胃食道逆流症治療の選択肢を
    広げることで、患者さんのQOLの向上に一層貢献できるよう努めてまいります。また、当社は、これまで
    の臨床試験で得られた知見をもとに、tegoprazanの更なるライセンス活動を展開してまいります。
    なお、当社は本契約に伴う契約一時金を今期の事業収益に計上する予定ですが、本件による平成29年12
    月期(平成29年1月1日~平成29年12月31日)の当社業績への影響は軽微です。中長期的には、CJ社によ
    る研究開発の進展や新たなライセンス契約を通じて、tegoprazanの価値最大化に寄与するとともに、ひい
    ては当社の企業価値の向上に資するものと考えております。
    以 上

  • プレスリリース 三つ目 (笑)

    CJヘルスケア株式会社(韓国)との胃食道逆流症治療薬tegoprazanの
    ライセンス地域拡大契約締結のお知らせ

    http://www.raqualia.co.jp/rq-cms/wp-content/uploads/89c8388d822218026186cd5607b3e2bd.pdf

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