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投稿コメント一覧 (471コメント)

  • >>No. 606

    最終決定したら一過性の…

    買収が最終決定したら一過性の…

  • >>No. 604

    血友病A治療薬に関しては、無数にある疾患の内でのむしろ希少疾患であり、一つの薬剤の話に過ぎません。例えば肺がん治療薬のシェアともなれば話は別でしょうけど、、、また、現在血友病AのInhibitor無患者勢がそれ以外の理由もなく直ぐにヘムライブラに切り替えることも無いと思われます。

    先の投稿と矛盾していると思われるかもしれませんが、下落後の春以降半年間ボックス圏内のタケダの株価は、今の正念場を示唆しており、実際、買収最終決定されればどちらか言えば上昇すると推測しています(希薄化 の影響も現在までで織り込み済)。
    そもそも、現在の武田のPh3のパイプライン3本(新興バイオじゃあるまいしこれはマズイ)のままのリスクは大きく、シャイアーが持つPh3が15本のそれを持った方が将来を普通に考えればプラスだと思います。
    今後の新薬の成長分野は難病や希少疾患、一部の癌領域もしくは再生医療だとする見解が一般的です。シャイアーはまさしく希少疾患専門ですから。

    先週末、遂にEU当局も買収承認見込みであることが報道されました。それも市場では予測済みかもしれませんが、最終決定したら一過性のご祝儀相場ではない上昇の動きとなると見ています。

    来週以降、タケダの株価と同様に、春以降上昇中の現在EV / EBITDA 10.6 のシャイアー(LSE: SHP、NASDAQ: SHPG)株にも注目しています。
    個人的には応援しています、日本の武田が脱日本してアストラゼネカやアッヴイを抜いて世界的メガファーマトップ10入りが現実化するなんて、、、もう夢物語ではありません。一部の有志の会の抵抗が未だに強いようですが、それも想定内のものでしょう。買収実現はうつ病BM(苦笑)よりも確実に近いと思われます。

  • 日本の中外製薬研究室から生まれた、期待の中外/ロシュ/ジェネンテックのバイスペシフィック(二重特異性)抗体である血友病A治療薬「ヘムライブラ®皮下注」に関する興味深い記事がありますのでご紹介します。私も最近知ったのですが、シャイアー子会社の米バクスアルタと米ジェネンテックとの間で特許係争もあったんですね。一つ薬剤の話とはいえ武田薬品にも関連性があるのでその動向には留意が必要かもしれません。

    血友病A治療薬の既存薬のシャイアーのアディノベイトは週2~3回の静脈内投与で、それに対してヘムライブラは週1回の投与でしかも皮下注射のため、在宅自己注射も可能であるというものですす。さらに二重特異性のため、使用しているうちに抗体産生が起きても、効果の減弱が起きにくい点にも特徴があります。
    血友病A患者さんは出血時の止血管理や予備的、定期補充療法が一生涯必要となるため、効果に長期持続性があり、且つ簡便な投与法可能なものが望まれており、ヘムライブラがシェアを拡大するのではないか?ということなのですが、薬価の関連もあるためどの程度のものなのかよく分かりません。

    【中外製薬】新薬期待で時価総額は武田超え、ロシュ傘下“外資モデル”の死角
    2018.11.9
    ttps://diamond.jp/articles/-/184417

    武田の巨額買収にも影響?中外が大型化を狙う血友病治療薬「ヘムライブラ」
    2018/06/11
    ttps://answers.ten-navi.com/pharmanews/14362/

  • 【最近気になる米国株】
    米通信キャリアのVerizon Communications Inc. (NYSE : VZ)が、5G対応の家庭向けブロードバンドサービスを先月10月初めから開始しているようで、この事を知ったのが先月末。案の定、時既に遅しで押し目を作る気配も無さそうです、、、アンリツは綺麗な週足チャートを形成していますね。
    VZは、週足、月足で見たらまだ上昇余地は有りそうな感じもしますが、米中会談後の地合いも気になるため様子見状態ですが、いずれ5G普及は必至なため注目しています。

  • >>No. 585

    三菱ケミカルは、
    去年春、事業統合により体質改善に取り組んでいますし、素材関連の話題も豊富なので面白いと思います。
    去年夏、サウジアラビアに約1000億円を投じた巨大・最強のプラント工場も既に稼働しています。生産しているのはアクリル樹脂原料のMMA(メタクリル酸メチル)で、現在世界シェア4割を占めています。強力な技術力、コスト競争力で更に利益上乗せに貢献していくでしょう。
    最近はマイクロプラスチックによる海洋汚染が注目されていますが、次世代の「脱プラ」に向けた新たな取り組みも始まっているはずです。
    三菱ケミカル勤務の知人はブラックだと言っていますけど(笑)、日本を牽引・代表する企業の一つですから頑張って欲しいですね。日本の化学大手三社(三菱ケミ、三井化、住友化)はいずれも高配当銘柄ですし、もっと評価や株価も見直されてよいはずだと以前から思って見ています。

  • mieさん、

    「SB623のこれまでの試験の安全性プロファイルと一致しており、新たな安全性の懸念は認められませんでした。」
    素晴らしいですね。新薬の場合、第2相で懸念材料がある(新薬の場合、あるのが普通)と第3相への移行が出来ても、肝心のパスはかなり懐疑的な見方になってしまいます。SB623の場合はスムーズな感じのようなので期待は高まりますね。
    HMTも試験開始IRを早く聞きたいものです。

    切山椒さん、

    Muse細胞のいいニュースも早く聞きたいですね。今は関連株は持っていませんが、個人的には要注目トピックの一つですので、進捗に期待したいです。

    今は、普通、個人投資家は皆大打撃を被っているでしょうね。世界を牽引する米国経済については、FRB利上げVSトランプの行方にもよるのでしょうが、少なくとも来年半ばにかけては米国の強さは続き、米の景気後退入りは3~4年先だろうとする一部分析もあるようです。今現在、景気後退している訳ではないですから、来年には厩戸皇子が戻ってくるものと信じています(信じたい)。

  • >>No. 569

    はい、恐らくイオンクロマトG(及び関連試薬)を用いたPEA測定法に係わるものと思われます。
    大量処理可能な生化学全自動装置用の試薬キットや、POCT機器測定法によるものではないと理解しています。

  • 資金繰りが何とかなれば、短期スタンスでのリバウンド狙いで個別銘柄を物色したくなります、少なくとも今のHMTよりも短期の好パフォーマンス銘柄は沢山有りそうです。

    HMTは含み損状態ですが、一定分はキープしています。株価が動意づく治験開始のアナウンス前にはもう少し追加しておきたいところですが、、、
    誰もが待ち望む治験開始IRはいつ頃なのでしょうか?来年夏の薬事申請を見据えているとしたら、治験開始はそう遠くはないはずですから。
    来月6日の米中間選挙前後をはじめ、HMTの9日の決算発表前後の動きは楽観視できないため、焦らず底値を見極めたいですね。

    世界市場全体の警戒感はいまだ強いはずですし、東京市場の動きは多少のリバウンドが見込めたとしてもスルスルと軽くはないでしょうし、、、困ったものです。

  • 実は、HMT株は中国提携IRの23日に@1890でかなり売ってしまいました。今日、平均@1455でいくらか買いましたが、以前よりもポジションは低くしています。
    25日にはHMT売却分で、JNJ, CRMを追加しましたので、米国株の割合が増したことになります。

    HMTは今のところ、買い急ぐ必要はないと見ています。東京市場全体が割安感から今日は買いが優勢になったものの、日経平均やマザーズ指数チャートの今日の陽線は化け線のように見えなくもないため、HMTを含め特に材料がない赤字新興銘柄は再度、下降する可能性も想定した方が良いように感じます。

    昨日の米メディアの報道によると、11月末のG20首脳会談に合わせた米中協議が不調に終われば、発動していない「第4弾」の追加関税措置の発動を表明する可能性があると報じていますので、要注意かもしれません。

  • JNJ, CRM追加。
    AMZN, ILMN等は様子見。AMZNは来年分のNISAに入れたいと思っているので、まだ足踏みでもいいかも、、、勿論上がっていってくれてもいいです。

  • >>No. 547

    秀さん、

    ブルーバードバイオBLUEは酷いことになっていますが、私は今の所いじっていません(涙)

    9月に始まった急落の原因は、アムジェンの多発性骨髄腫の新しい免疫治療薬の第1相試験結果の影響です(今月になって知りました)。
    BLUEがセルジーンと共同開発中の多発性骨髄腫治療薬であるCAR-T薬(第1相)よりもインパクトがあったようなので、アムジェンの免疫治療薬の方がCAR-T薬よりも相対的に製造等が簡易かつ安価だと見られているようです。BLUEセルジーン陣営のCAR-T薬は奏効率94%, 11.8ヶ月の無増悪生存期間(PFS)の中央値を達成していますので、これよりも分がいい免疫治療薬って恐るべしで想像がつきません(困った(涙)、
    双方ともまだ第1相、BLUEの超絶成績が覆った訳ではないので私は放置スタンスですか、ひとまず処分が賢明かもしれませんね。

  • >>No. 555

    元々、私が株を始めたきっかけは知人の紹介と薦めで「そーせい株のデイトレ、スイング」で短期的に利益を上げることでした。かつてはそーせい株はボラリティが大きく、1日で5%位動くことは日常的で、それが魅力的の一つでしたが、当然強いメンタルがないと精神的体力が維持できないことを学習し、かなり精神鍛練と勉強になったと思っています。結論は「そーせい株は肝を冷やす」でした。
    2016年に入ってからはそーせい株のスタンスを中期的保有の切り替えたことで、別の薬品株以上に満足のいく利益を得られましたが、今思うことは取引の上手下手ではなく、その時は偶然的に「地合いとタイミングが良かっただけ」だったと考えています。
    昨年12月には少し買って保有していましたが今年1月の損切りしました。

    アラガンと共同のアルツハイマーと認知症治療のムスカリン受容体作動薬には今後も注目してます、最近、有害事象で治験中断となり、株価は酷いことになっていますが、そーせい社の問題は別としてヘプタレス社と薬自体の有望性はあると見ています。何故なら、それはアルツ原因本体の「アミロイドβ(Aβ)やタウ蛋白」が薬のターゲットではなく、神経機能向上が目的の治療薬だからです。
    大株主のお方は数億円規模の損失ではないでしょうか?


    アルツハイマー治療薬については、エーザイとバイオジェンが共同開発のAβプロトフィブリル抗体「 BAN2401 」の動向のは要注目です。昨年12月には第2相試験で基準未達(一応好成績で治験中止ではない)により急落しましたが、結局、今年7月初めにエンドポイント達成により第3相移行への可能性が出てきたことから、逆に株価は急騰しました。
    急落した昨年12月にエーザイ株を迷った挙げ句買う決心が出来なかったことを今でも悔やんでいます(最近では一番の後悔例、結果論ですが)。今後、もしも第3相試験開始(現在、未定)が発表されたとしたら株価は再度動意づき急騰すると見ていますが、ただし、最終的にBAN2401の第3相へ移行したとしても基準到達は難しいと見ています。

    BAN2401は18カ月の最終解析において、統計学的に有意な臨床症状の悪化抑制と脳内アミロイドベータ蓄積の減少を証明
    2018年7月6日
    https://www.eisai.co.jp/news/2018/news201858.html

  • >>No. 546

    メタップスは、2015年の夏頃、値動きが良い時があり事業内容もあまり考えずイナゴモードで買ったことがありますが、買ったらジグザグと値動きが激しくて疲れた記憶があります。(しかも売った途端に高騰しました泣)
    コバンザメモードで今回は私も監視してみようと思います。

    サンバイオは、外傷や脳梗塞等によりダメージを負った脳細胞の、幹細胞のよる再生細胞薬治療ですね。確か、脳の損傷部位に細胞薬を直接的に注射で移植するタイプの。
    特徴は、拒絶反応が起きる他家移植の方法でありながら、移植につきものの拒絶反応を抑える免疫抑制剤の併用を必要としないというもの、だったと思います。
    他家由来の培養幹細胞で拒絶反応が無いというのは想像がつかないのですが、もしも本当に実用化できたら、量産化(既製品化)が見込めるため、自家由来細胞の移植方法よりも低コスト化や大幅な時間的短縮が可能となるというかなり魅力的な再生細胞薬です。
    ご存知かも知れませんが、サンバイオは2017年の日本バイオベンチャー大賞受賞。ちなみに2016年の大賞はHMT、2015年はペフチドリームですね。

    余談ですが、同様の再生細胞薬として個人的に注目しているものがあります。ニプロが開発した『自己骨髄間葉系幹細胞「STR01」』で、こちらは脊髄損傷が対象です。今年6月29日に承認申請を既に公表しており、しかも、2016年に再生医療等製品の先駆け審査指定制度の対象品目に指定されています。一部の証券会社によると数年後に営業利益で数十億円の試算も可能だとされているようです。(しかしニプロ株は本当にパフォーマンスが悪い)

    ご参考までに、

    脊髄損傷の治療に用いるヒト体性幹細胞加工製品「自己骨髄間葉系幹細胞(STR01)」製造販売承認申請のお知らせ
    https://www.nipro.co.jp/news/document/180629.pdf

  • 努力さん、いつも説得力のあり過ぎる洗練された文面をありがとうございます。

    少なくとも米中の関係は、軍事面からも既に完全な「米中冷戦」の状態で長期化を示唆するだと認識しています。9月末にはB52米戦略爆撃機が南シナ海、東シナ海上空を飛行したことと、さらに今月初めには南シナ海で、米イージス鑑に対し中国駆逐艦が異常接近をする事件があったことからも、米中間局面の潮目が変化したと認識すべきなのかもしれません。たぶん、米政府を怒らせた「何か」があったのではないか?と見ています。
    日本も9月半ばに海上自衛隊の潜水艦、南シナ海で極秘訓練を実施したことや、東シナ海上空のB52の飛行の際は航空自衛隊の戦闘機が先導したことも明らかとなっています。肝心な事が日本のメディアでは報道されていないように感じます。

    9月26日の国連安全保障理事会時の段階でトランプ大統領は、
    「中国が11月の米中間選挙に干渉しようとしている」
    「彼(習近平)はもう友達でないかもしれない“Maybe he's not [my friend] anymore, ”」
    と述べ、中国を強く牽制しています。トランプ界隈だけてなく米政府そのものが対中強硬路線にあることは明白かと思われます。

    「Gray War(灰色戦争)」という聞きなれない物騒な言葉(概念)も最近知りました。

    「Gray War(灰色戦争)」に入った米国と中国
    2018.10.3(水)
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/54273

    米中間の動向にはますます目が離せません。11月末の米中会談があっても雪解けは期待できないでしょう。今秋、さらには中間選挙後の今冬は長く厳しいような気がしてきました。

  • 「スパイ半導体」
    一部報道によると、中国のスパイが米政府機関や主要企業が使用する機器にチップが組み込まれ、中国政府がそれらの機密重要ネットワークのアクセスに侵入可能となってしまったという。
    これが事実だとしたら、米政府が更なる対中制裁、特に中国の半導体関連をターゲットに圧力をかける事(中国への半導体製造装置の輸出禁止)になる懸念が浮上し、半導体産業が大打撃を被ることになるため、

    半導体産業が牽引する台湾株、
    東京エレクトロン、SUMCO、
    NVDA, 世界最大の半導体大手AMAT,

    が暴落となったという。SOX指数も酷い(でも、今年の下値をまだ割り込んでいない)。

    また、11月末のG20首脳会議で米中会談が行われる可能性もあるようですが、そもそも米中貿易戦争の核心の一つは半導体関連の知的財産権であることから、株価低迷は根深く長期化するかもしれないとの見方もあるようです。

    一方で、米中間選挙の投票日は11月6日でもう3週間後に控えています。
    また見通しがつきにくい悪材料が一つ増えたようです、ヤレヤレ((T_T))
    皆さんどう思われますか?

  • 日本語は様々な解釈が可能となるため、拡大解釈をしたら切りがないのですが、
    「申請から」≠「申請をしてから」だと思うのです。
    つまり、「申請から」の中には申請に至るまでの過程や事前協議も含まれている可能性もあります。そこで、本日、うつ病BMについてIRに質問をしてみました。

    ①申請をしてから承認までの推定期間は?

    1年から2年、3年はありうるかも知れないが4、5年は無いだろう。

    ②申請はいつ頃か?

    来年の夏頃にできれば良いと思っている、勿論早く申請できるように努力している。

    と言うことでした。

    新規項目の体外診断薬だったとしても、今時、申請承認期間にPMDAが何年もかけるとは考えられません。普通は1年前後だと思います。ただし、「申請に至るまで」には想定外の期間を有することはありうると思います。

    以下もご参考に、

    厚生労働省 平成26年3月31日
    医療機器審査迅速化のための協働計画について/体外診断用医薬品審査迅速化のための協働計画について
    ttps://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000042688.html
    体外診断用医薬品審査迅速化のための協働計画(平成26年度~30年度)(PDF:59KB)

  • 1600付近なら少なくとも高値掴みではないだろう。

  • (皆さん同様、HMTネタがないので、、、これらはあくまでも個人的な見解です)

    リーダーを排出する背景には、ミクロ的には家庭、マクロ的には国民の文化的
    精神的土壌が影響を及ぼす重要な要素ではないかと思います。また、リーダー(カンパニー)が育つもう一つ重要な要素のは国力(国策等によるバックアップ)が必要不可欠だと感じています。国力を構成する重要な要素の一つに人口があります。
    分かっている(いた)ことですが忌々しきデータがあります。

    2017年、世界の高齢化率(65歳以上人口の比率)

    1位日本 27.05%
    2 イタリア 23.02
    3 ポルトガル 21.5
    4 ドイツ 21.45
    5 フィンランド 21.23

    35位香港 16.30
    36 オーストラリア15.50
    37 米国 15.41

    また、世界の2016年の出生率ランキングでは日本は1.44で187国中171位、
    他の主要国としては
    フランス 1.92、スウェーデン 1.85、アメリカ 1.82、
    オーストラリア 1.809、イギリス 1.79、カナダ 1.60、
    ドイツ 1.59、イタリア 1.34、
    などとなっています。

    つまり今後は更なる日本の少子高齢化の加速化はわかっており、国としての成長エネルギーに関しては悲観的にならざるを得ません。リーダーとエネルギーが伴わないと国は衰退します。
    また、世界で最も影響力がある企業4社・GAFAーGoogle、Apple、Facebook、Amazon、に現在今後、日本国内のエリート人材流出を懸念し、国内の人材確保問題を危惧する声もあるようです。

    今や株式市場はアメリカの一人勝ち状態、大戦後急成長した枢軸国である日独伊の高齢化問題はは深刻で、何か因縁めいたものを感じてしまいます。

  • 祝!ノーベル生理学医学賞・本庶佑教授、アリソン教授。

    オプジーボの開発は、新たな道を切り開いた間違いなく医学史に残る功績だと思います。

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