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投稿コメント一覧 (353コメント)

  • 75歳以上の後期高齢者では、3人に1人が要介護(要支援)状態になるとされる。
    日本では2020年には、団塊の世代が後期高齢者の一歩手前となり、高齢化率( 65歳以上人口の割合)が30%を突破すると言われている。
    2025年以降には、4人に1人が75歳以上という超高齢社会が到来する試算とされる。

    健康寿命の延伸は国の問題でもあり、今後さらにIIFの事業は拡大せざるを得ないはずで、注目を集めるはず、だと思う。

  • 「なんて日だ!」orz
    トランプ氏は、昨年の大統領選でもエルサレムへの大使館移転を公約に掲げてきた経緯があるが、この今になってこうなるとは、、、シリア・ISIS問題が収束しつつあるから、イスラエル・パレスチナ問題にやはり戻って来るのだろう。
    トランプ政権は中東和平問題を重要課題としているようだが、余計な事をして一歩間違えたら蜂の巣をつついたような事態になりかねない。はたしてトランプ氏(政権)にこの難題を治める手腕があるのだろうか。しかし内心、遠くの有事は買いのスタンスで見ています。

    私も切山椒さん紹介の木村屋さんが気になっていたのと、秀さんが食べていると聞いたらやはりどうしても食べたくなり、HPから切さんしょとだだちゃ豆の菓子を先ほど注文しました(^^)

  • 三手大陰線、買いサイン示現。しかし、心理的に買い辛いのが普通だろう。難しいが明日は要注目。

  • 密かに静かにスルスルと騰がる。加熱感もあまり感じられない。
    気がついたら何気に高値更新していそうだ。

  • サイラ・CIRA(京都大学 iPS細胞研究所)からのアルツハイマー研究成果のニュース、各紙で報じられていました。意外な薬の組み合わせで興味深いですね。AD研究・治療のブレイクスルーが訪れる日が来るのかどうか、それはどこの企業か研究グループなのでしょうか。

    既存3薬で原因物質減=アルツハイマー病、iPSで発見-京大
    2017/11/22-02:19
    ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2017112200094&g=soc

    アルツハイマー病病因物質を低減させる既存薬カクテルの同定 -患者由来iPS細胞を用いた化合物スクリーニングとin vitroトライアル-
    2017年11月28日
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2017/171122_1.html

    iPSC-Based Compound Screening and In Vitro Trials Identify a Synergistic Anti-amyloid β Combination for Alzheimer’s Disease
    Published: November 21, 2017
    ttp://www.cell.com/cell-reports/abstract/S2211-1247(17)31589-9

  • Bayer Life Innovation Award 2017 大賞受賞!

  • ご参考に。

    【研究者インタビュー】名古屋大学大学院医学系研究科 伊藤嘉規講師
    2013年8月27日 
    ttps://humanmetabolome.com/metablog/08/4061

    Metabolome analysis reveals the association between the kynurenine
    pathway and human herpesvirus 6 encephalopathy in immunocompetent
    children.
    20 September 2017
    ttps://link.springer.com/article/10.1007/s11306-017-1268-x

    急性脳症バイオマーカー国内特許
    【発行日】2017年10月11日
    ttps://ipforce.jp/patent-jp-B9-6211283

  • >>No. 127

    努力さん、自分も驚きました、妄想投稿のつもりだったのに。割と他のサポーターの皆さんもここを巡回してるんでしょうか。

    皆さんお気づきかもしれませんが、今回11月の決算説明資料のP.63をぜひご覧ください。BM研究開発状況のグラフ中に、感染症関連脳症の項目が突如として赤枠表記され、驚くことに臨床検査開発の手前の確認試験の所まできています。前回8月の資料にはありませんでした。
    実は私が今回の決算資料で一番気になった所です。実用化にはまだ時間が必要と思われますが。

    もちろん小児急性脳症は極めて危険な疾患ですから、迅速判断を求められる小児科医や救急医らにとって、脳症がアリかナシかの判断をするための有効なバイオマーカーがあれば需要はかなりあるんじゃないでしょうか。
    可能であれば一般の小児科で初診時の段階で迅速インフル診断キットと合わせて脳症検出キット(要採血)による検査がルーチン化したら、エマージェンシーに至る前に先手を打って初期治療を開始できるかもしれない、と思います。治療が後手に回り、脳症によるけいれんが群発し重積状態に陥ってしまってからでは後遺症により、その子の一生涯にわたる悪影響が及ぶ可能性があります。
    実際の脳炎・脳症の発生は年間千人弱のようですが、鑑別診断が必要な疑わしい患者も含めたら需要はもっとあるはずだと思います。もちろん脳症検出BMの価値は数ではないでしょう、その子の生死や一生に関わる問題ですから。
    あとHMTが目指す脳症BMは血液で判定できるのもポイントじゃないでしょうか(幼児・小児から髄液採取はルーチン化は不可能ですし、大人と違いMRI検査では鎮静・麻酔が必要です)。

    HMTと脳症検出BM研究を主導する名古屋大学の伊藤嘉規医師(現在准教授)は要注目です。

  • 今月11月のHMT Newsletterに、昨年にHMT-Aにバイオマーカー戦略強化のため加入した副社長で開発企画本部長のDouglas Osei-Hyiaman医学博士のレポートが紹介されています。その中で気になる部分がありました。

    VII. Our HMT Biomarker Pipeline 中での以下の部分、
    An international multi-center clinical studies in the US, Japan, Europe, and China is underway to validate the diagnostic utility of PEA in MDD patients. HMT has recently released a beta version of
    its PEA clinical assay kit for large scale clinical studies.
    国際多施設共同臨床研究が、米国、日本、欧州および中国で進行中であり、それはMDD患者でのPEAの診断的有用性を立証するためのものである。HMTは、大規模臨床研究のためのPEA臨床キットのベータ版を、最近すでにリリースしている。

    先月のボルチモアでのバイオマーカーカンファレンスでも、Buko氏が同じ事を言及していました。
    ここからは私の想像ですが、ひょっとしたら医薬品でいう国際共同治験のように各国で一斉に行う可能性もあるのではないか(診断薬なので臨床性能評価試験)と。同時に国際多施設共同で行うのには様々なデメリット(コケたら大変)もありますが、国際展開を行うには各国で申請に使えるグローバルなデータを一度に得た方が、各国での申請作業においては大幅な時間短縮のメリットがあるように思います。各国でいちいち行ってたら時間がかかり過ぎる気がします。
    体外診断薬で国際多施設共同の臨床試験が行われる例がどれだけあるのかどうかは分かりませんが、なんだか密かに期待しています。

    ちなみに、Douglas Osei-Hyiaman氏は筑波大学で医科学修士および医学博士号を取得されており、米国NIHで博士研究員として所属していた経歴の持ち主のようです。

  • なにかあったのだろうか?(あるのかな?)
    ここまで強いと100万を現実に意識せざるを得ない、利確するかまだ待つかどうか、悩むところ。

  • やはり大和様。
    抵抗体の雲を抜け始めたから楽しみです。

  • Donald J. Trump 44分
    @realDonaldTrump
    China is sending an Envoy and Delegation to North Korea - A big move, we'll see what happens!

    中国が北朝鮮に特使代表団を送っている、大きな動きだぞ、何が起きるのか見ていよう!

  • 経済産業省は、
    11日、上場医薬品ベンチャー企業の経営安定策検討を提言し、今年度中に上場廃止基準の緩和や投資資金を呼び込む具体策を検討するとしました。
    12日、「バイオベンチャーと投資家の対話促進研究会」を設置をすると公表しました。
    ttp://www.meti.go.jp/press/2017/11/20171113004/20171113004.html

    先月末には、塩野義がUMNファーマの救済的資本業務提携を発表し、株価は5連続S高となりました。そーせいは米国の株式上場を視野に入れた動きを見せています。
    ttps://www.businessinsider.jp/post-107100

    一昨日の暴落日でも、医薬品セクターは善戦していたように見えました。経産省のこうした動きの影響もあってなのか、なにか新興バイオへの風向きが変わりつつある?のかもしれないですね。

  • バイオベンチャーの現状と課題
    平成29年11月15日
    経済産業省 生物化学産業課
    http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/bio_venture/pdf/001_07_00.pdf

    他板でアップされていた資料ですが、興味深かったので皆さんご参考に。米国発のバイオベンチャーは年々存在感を増しているようですが、日本ではバイオ系に限らずベンチャーの資金調達の苦難が続き、米国などと比較すると取り巻く環境は余りにもお粗末すぎます。先日、そーせいも海外公募、新株発行による資金調達を発表していました。
    これではなかなかバイオベンチャーの成功事例は限られてしまい、投資側のマインドもいつまでたっても盛り上がらない。
    日本のバイオベンチャーで、先陣を切り成功するのは果たして何処なのだろう。

  • 「なんて日だ!」
    よくよく見ると、NY、英FTSE、独DAX、上海、すべて良くない感じだ。中東情勢不安も浮上してきているようだ、利確、売りの流れに傾いてしまうのだろうか?

  • トランプ大統領はアジア歴訪中に、北朝鮮のテロ支援国家として再指定をするかどうかの結論を出すとしていたが、本日のフィリピン訪問が最終となっている。
    相場に影響が及ぶ可能性があるとみてその動向には注目していますが、今のところ未だそれに関する報道はないみたいですが、一部気になる記事がありました。
    北朝鮮は不気味な沈黙を保っていますが、対話の方向に向かうのだろうか?

    米韓「6カ国」代表、17日に会談=北朝鮮との対話条件協議か
    ttps://www.jiji.com/jc/article?k=2017111400872&g=use

  • >>No. 103

    三空叩き込み、買いサイン示現。ただ、赤転だとV字回復みたいに戻るかどうか、、、頑固な売りがつきまとうかもしれないですね。

  • >>No. 1010

    korさま、

    いつも情報ありがとうございます。MITの写真のパネルには、

    CGR: The MIT Center for Gynepathology Research

    とあります。産婦人科領域の病理学研究所のようで、HPをみるとハーバード大医学部大学院との共同施設で子宮内膜症、不妊症、早産、性感染症などのテーマの基礎及び臨床研究を行っているようです。
    http://cgr.mit.edu

    こことのコラボなのか分かりませんが、気になりますね。HMT- AのHPにはMITを含めた有名大学、研究所の名が連ねてありますが、努力さんの仰るように去年のNIA/NIH とのコラボIRみたいなのを実際に期待したいですね。

  • 2017年11月10日
    仕事と介護の両立支援サービス「わかるかいごBiz」を大和証券グループに提供開始
    ttp://pdf.irpocket.com/C6545/Rt66/rhOg/sAhj.pdf

    大和証券とはつながりが深いのだろうか? また、こうしたサービスが少しずつでも他企業にも拡がっていけばよい。

    50日線は越えたから、この勢いで75日線を抜けていけば、、、(^^)

  • ペプチドリームは残念ながら赤転しましたが驚きはしません。なぜならバイオ・医薬品系は、
    ・何も無ければ下がる、いつ何時S安になるかもしれないリスク。
    ・答えが出たときには相場は既に終わっているかもしれない。
    ということを前提とし覚悟を決めて買っています。ですので、バイオ系には極力手を出さないようにしています。
    ぺプチとHMTはいずれ吹くことがわかっていますから、その時までは下げた時に余裕資金があれば買うというスタンスをキープしています。明日以降ぺプチは下げたら、下値を探せるチャンスと見ています。

    それと、9日引け後にそーせいの決算発表を控えています。今はそーせいは持っていませんが、再度大相場を形成する可能性を内包していると見ています。おそらく今回の決算内容はあまり良くないと考えています、そーせいも下げたら買いのスタンスで監視しています。

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