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投稿コメント一覧 (454コメント)

  • Guggenheim says buy Netflix shares due to its India growth opportunity
    https://www.cnbc.com/2018/09/19/netflix-shares-rise-after-guggenheim-ups-its-price-target.html
    Published 2 Hours Ago  Updated 36 Mins Ago

    グッゲンハイム証券は、国際的なストリーミング事業の増加により、今後Netflixの株価は上昇するだろうと見込んでおり、価格目標を$ 360から$ 420に引き上げた。
    第3・四半期に予定しているインドでのオリジナルコンテンツの配信開始が株価の下支えとなることをよそうしている。
    インドの中流層には、Netflixの配信サービスを許容する人口が約7,800万人であると推定され、Netflixが2020年までに550万人の加入者を見込めると予測しています。

    また、一部の調査では、グーグル検索トレンド分析においても、海外(米国外)での契約者数が第3・四半期に大きく伸長する可能性があることを示している、としています。

    ※私見ですか、Netflixは7月の大幅下げとなりましたが、世界的(インドや南米)に見たら契約者数がピークアウトしたとは到底考えられません、元々アグレッシブな会社ですし、次の戦略的一手を打ってくるのではないかと見ています。
    また、一部の調査では、グーグル検索トレンド分析においても、海外(米国外)での契約者数が第3・四半期に大きく伸長する可能性があることを示している、ようです。

  • 大先輩にお褒め頂き大変恐縮です。最近は忙しくて、掲示板のは目を通してはいるものの投稿する時間がありませんでした。

    さて、夏期休暇(7/4日インデペンデンス・デイ~ 9月第1月曜日レイバー・デイ)ももう終わりです。
    マザーズ指数を週足で見ると、ここ近年、7月上旬に大陰線をつけて落ち込んでいき(今年もやはり落ちた)、10月頃より上昇していく傾向があります。
    一方で、ハロウィン・アノマリー(10月末に底を打つ=10月に買え)というのもありますから、これから秋に向けての動き(特にマザーズ、米国株)には注視していきたいと思います。今年は今後、来年にかけては中間選挙、貿易摩擦本格化、FRB利上げ、中国元の材料があるため、年末、来年にかけての動きは予測がつきにくいような気がします。最近、AmazonをはじめとするNasdaqを牽引する好調な米国ハイテク系株は、週足で見ると上がり方が急な気もします(Nasdaqチャー自体は悪くないと思いますが)、10月辺りには一旦利確の流れがあることも想定しています。

  • >>No. 166

    一言居士な人は、人から疎まれるという事を自覚していないから、自費出版が丁度いいかもしれませんね。
    下らない蒟蒻問答を一人でしていることに気付いていないのでしょうね。

  • HMTは、最近はIRも全くなく寂しい限りです。個人が根負けして売るのはやむを得ないでしょう。10日に決算が控えていますが、サプライズでもない限りやはり8月決算後に更に落ち込む可能性もあると見ています。もし、1600付近にでもなったら資金を投下しようと思っています。


    ニューヨークは、心配していたILMNが絶好調なのが嬉しい。BLUEは含み損((T_T))
    しかし、Nasdaqと思っていたCRM - salesforce.com が実はNYSEで、JNJと想定外の好調でほっとひと安心、春にもっと買っておけばよかった(笑)
    今年いっぱいはトランプに振り回されそうですが、株式相場も夏バテにならないように踏ん張っていって欲しいです。

  • 私の愛車は車載が容易な折り畳み式の台湾製の安物で、近場移動用と最近ハマっているポケモンGOの巡回用(笑)。ギアチェンジはシマノ製で乗り心地は充分に快適ですが、サドルはやはり尻が痛く一度おできが出来てしまった為、それ以来シリコン製カバーを装着しています。
    ブレーキを掛けるとキーキーとうるさく鳴き夜には近所の犬に吠えられるので、時々リムに油を塗らなければいけない始末。私もカッコいいロードバイクタイプのが欲しい(笑)

    株で儲けた分で釣り用のクルーザーを購入したいと妄想しています。

  • >>No. 457

    努力さん、

    東京エレクトロンいいですね。増益率、利益率、ROE、配当率、PER, PBR, を見ると買いたくなりますね~。武田も動きが好転していますし、後は市場の地合いですね(まだ買い好機?)。これから貿易戦争の影響がどの程度出てくるのでしょうか。
    HMTも夏の間は何もなければ重い動きでしょうね。

    今回、BLUEとJNJをだいぶ買いました。BLUEナンピンが奏功し、現時点で保有する米国株全て含み益の状態です。オーバーポジとなったBLUEは暫くしたら調整します。

    今回の下げ局面で、アマゾンを真っ先に買い増ししよう思っていたのですが、結局断念しました。ちなみにアマゾンは先月末に、ついに全米50州全てで通販薬局のライセンスを所持しているピルパックの買収発表のせい(?)なのか大して下落しません。また、ピルパックは薬剤給付管理会社の大半とも業務関係にあるため、アマゾンは米国の巨大な処方薬市場の大半にアクセスできるようになります。アレクサは凄いし、アマゾンは一体どこに向かうのだろう?

    トランプは今のところ、支持率が上向いているせいなのかやりたい放題ですね、11月6日の中間選挙付近には荒れ相場になると見ています。

  • 米対中制裁関税発動は日本時間午後1時。

    オバマ政権が穏健だったが故に、中国の膨張は放置されてきました。トランプでなくてもいずれこのような対中強硬政策は実施されていたと思う。
    やはり一番の懸念は中国の貿易黒字は明らかなドル依存であり、人民元は中国政府によって管理されているようですが、人民元相場の下落は進行し続いています。

    中~長期で見た場合、本当にあるのかどうか分かりませんが、中国の金融不安から世界へ誘発されるの「チャイナショック」は要注意かもしれませんね。今後の人民元の動向にも注目です。

  • >>No. 451

    24日のある記事によると、Bluebird Bio を扱う15人のアナリストのうち、8人は買い、1人は売り、6人はホールドで53%ポジティブです。また19日には、Evercoreによって「Outperform」の格付けとされています。

  • 皆様、貴重なご報告ありがとうございました。

    切山椒さん、

    小型のPOCT機器(比色法)によるPEA検出は技術的な課題がまだあるのはやむを得ないかもしれませんね。
    また、一般規模のメンタルクリニックの来院者のうち、実際にうつ病疑いで採血に至る症例数を考えると、先ずは既存のイオンクロマトグラフィー機器(1検体あたり数時間らしい←今回明らかとなった貴重情報)での受託検査での方向で進めるしかないと思われます。

    我々の中では、PEAの科学的根拠は当たり前の話になってしまいましたが、世間ではそうではない為、他社等から何か出てくる前に、先ずはイオンクロマトでいいから、とにかく早く「うつ病=PEA減少」の治験開始・認可および世間(世界)へのファーストインパクト!を与えるすることが最優先されるべきだと考えています。
    POCT機による院内迅速検査や、本命の汎用の大型大量自動生化学検査機器の認可はそれからでも構わない(遅くない)ような気もします。

    秀さん、

    Bluebirdが理由不明な下落に見舞われていますが、調べてもよく分かりません。ネガティブな治験情報は見当たりません。BlackRock(など)が保有していたようで、それらの機関が売ったという記事がありましたが、なぜ売ったのか・・・まだ買い向かうのは危険かもしれませんが、昨日だいぶナンピンしました。場合により一時撤退も想定してます。

  • 株主総会出席の皆様、ご報告ありがとうございました。

  • 15年位前に酒田に行ったことがあり、海の幸が豊かで素晴らしいことにカルチャーショックを受けたことがあります。山形は食べ物が本当に美味しいし、もちろん県民の方々も寛容で素晴らしい(言葉が時々理解できないことかありましたが、笑)
    今は、山形県+土曜日、である限り総会等への参加は難しいので残念ですが、
    良い総会になることを願っております。

    皆様、総会、オフ会楽しんで下さい。

  • いつ?総会迄に1500ってこと?1500は買いたいw
    以前、総会前に騰がるって言ってませんでした?

    ところで今年も総会出ますか?
    質問して下さい、BMはどうなってるんだっ💢💨って。

  • 米国では五十年以上連続増配を持続している企業はDividend King(配当王)と呼ばれ、代表格であるJhonson & Jhonson(JNJ : NYSE)が押し目を迎えており、注目しています。自分の米国株全てがNasdaqですので、ローリスク、ディフェンシブなNYダウ銘柄を物色していました。

    JNJは、米国株の中でもS&P(スタンダード&プアーズ)による信用格付は最高ランクのAAA(トリプルA)で、世界にたった2社(もう1社はマイクロソフト)しかない、超優良銘柄です。

    今年以降、下落トレンドが続いていましたが、今月以降反発の動きを見せており、今の $120 付近の水準は買いと見る向きが出て来ているようです。2017年の純利益の大幅DOWNの原因は、税制改革による特殊要因によるもので、本質的な優良な財務基盤は揺らいではいないと思われています。
    為替も円安に傾いてきてしまっていますが、米国重要指標が目先に色々と控えていますので様子を見ながら少しずつ買っていこうかと思ってみています。

    JNJの商品はみの回りにゴロゴロとあるはずです、当面は夏時間ですし、興味のある方は監視銘柄に加えてみてはいかがでしょう。

  • 基本、新興バイオは目先の材料が何もなければ下がっていくのが前提。
    化学工業日報のいい加減記事が出る前の水準は想定しないといけないと思う。
    あと夏底も。

  • 秀さん

    米国臨床腫瘍学会・ASC0 2018(6/1~5)で、CelgeneとBluebird bioが共同開発中のbb2121(CAR-T細胞療法)による、再発生/難治性多発性骨髄腫治療/Ph1 の最新報告が先週金曜日に発表されました。
    結果は無増悪生存期間(PFS)が11.8ヶ月(既存薬だとせいぜい4ヶ月)、拡大コホートでの奏効率95%、うち半数が完全寛解という良好な結果でしたが、市場の期待(←意味不明)である15ヶ月よりも下回っていたというよく解らない理由から、金曜時間外でBluebirdは5%位下落していました。
    月曜日には改めて好成績であることが再認識され、Celgeneは軟調、Bluebirdは乱高下上昇に落ち着きました。
    今のところ大方の見解では、bb2121はFDAから既にBreakthrough Therapy Designationとして指定されていますし、Ph2 への移行へ向け、むしろ弾みになるだろうという大方の見解のようです。

    現在、CAR-T細胞療法については承認済みの非ホジキンリンパ腫においてNovartis や Gilead(Kite Pharma)が先行しています。
    ある専門家はCelgene+Bluebird 陣営のbb2121の多発性骨髄腫治療薬は、幾つかの競合他社と比較してもクラス最高で、将来的に非常に重要な製品であり、3番目に上市するCAR-T細胞療法となるだろうと言及しています。

    果たして Celgene+Bluebird 陣営が市場にインパクトを与えることができるのか?注目です。

  • ご存知の方も多いと思われますが、シスメックスとの契約と経緯について管野社長自らが言及されている記事があります、2ページ目。

    HMT菅野隆二社長インタビュー
    2017/09/10
    ttps://shikiho.jp/tk/news/articles/0/187432

  • そもそも、掲示板は情報共有が利点だと思っているので、人の実績には興味がないですし、知りたいとも思わない。
    リンクアドレスが、出会い無料になってるので(笑)、怪しさを感じて自分は一度も見たことはないです。言いたいことはわからんでもないですが、クドイ。

  • そうでしたか、ありがとうございます。
    HMT Americaは 時々覗いていましたが今日初めて気が付きました。近眼なので見えていなかったのかも知れません。

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