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投稿コメント一覧 (2261コメント)

  • 大炎上「赤坂自民亭」は何が問題だったか
    プレジデントオンライン編集部 2018/07/14 11:15

    >「自民亭」を中止したからといって西日本豪雨の被害を食い止めることができたかどうかは分からない。ただ、巧みな危機管理対応を売り物にする安倍政権としては、初動対応で決定的に誤ったのは間違いない。与党・公明党の井上義久幹事長も13日の記者会見で「軽率のそしりを免れない。会合自体を踏みとどまるべきだった」と厳しい口調で批判している。<

    与党の俺を招かなかったのはけしからん、ということかな?

    カジノ法案に賛成を踏みとどまることが出来なかった賭博賛成派が、何をおっしゃるのでしょうねえ・・・

  • >石井啓一 国土交通相
    「私はギャンブルの所管ではございません。IRの所管でございます」
    参院内閣委員会 7月10日
     今回の災害にもっとも密接に関わるはずの石井啓一国土交通相は、実施法案の担当として10日の参院内閣委員会に約6時間出席した。立憲民主党の白眞勲氏に「ギャンブルと人命とどちらが大切ですか?」と問われた石井氏は、上記のように回答してみせた。答えになっていない。「ご飯論法」である。
     国民民主党の矢田稚子氏は「一刻を争う状況でカジノ法案の審議をしていていいのか」と質したが、石井氏は「審議のあり方は国会で決めていただく」と語るにとどめた。立憲民主党の辻元清美国対委員長は党会合で「国交省が中心とならないと、道を開けるなどができない。人命第一と言いながらカジノ第一だ」と批判している(毎日新聞 7月10日)。<


    さすが石井大臣だ。ここまでくるとごはん論法大賞を贈るしかない

    政教分離できてない公明党。平和のポーズだけとって創価学会員を騙している日常があるからこそ「私はギャンブルの所管ではございません。IRの所管でございます」と言い放てるのだ。

    所管より賭博は違法で公明党は反対だと、どうして言えないのか?裏切者めが!

  • >>No. 41919

    「いただきます」は、習わなかった?

    決まりは、誰が・何のために  をセットで考えるなら、一時の恥で謝罪するフリする政治屋は決まりも守れない。甘利大臣は1年ちょっとでTV復帰してたね。

    国民は舐められてるんだよ。

    人権について君が調べた限りでいいから解説してくんなまし。

  • >>No. 41924

    >小選挙区制には私も反対だが、もし小選挙区制ががなかったら、民主党は政権取れなかったぞ。<

    これは時系列の前後を入れ替えたフェイクだな。
    中選挙区制度で共産党が躍進した時期があったから、小選挙区制度を導入した。これが真実。

    でもまあ小生は面倒な話よりも、ゴルフ場の二重課税を止めてくれれば長生きできるから感謝する。

    ★論点移行
    吉野源三郎『君たちはどう生きるか』をもじって「君たちはどこに住むか」を考えてみた。

    動画サイトでは盛んに南海トラフや東南海など過去のデータをもとにした注意喚起を見ることが出来る。

    それらの動画ではほとんど触れていないが、もしも東日本大震災級の地震でどこかの原発が「稼働していなくても燃料棒プールの危険」が現実のものとなったら「君たちはどこに住むのか?」

    で、地震が少ない都道府県をググってみた。結果は皆さんのリサーチを邪魔しないため、書かない。

    で、あちこちの「不動産情報」を調べた。こちとら金持ちではないので海外に逃避も出来ないから、当然国内不動産に関心をもった。中には7LDKで700万円ちょっとという物件があった。これは「秋田市」の郊外。富山が人気ダントツ。皆さん考えることは同じらしい。結局、富山の海の幸か(富山を詳しく知らない。誰か補足してくれ)、秋田の海の幸ときりたんぽか。

    秋田県はJESEAによれば結構奥羽山脈付近の地震の危険性を指摘されてる地域。それでも震度5までは一般に被害が少ないので、そういう覚悟と半年太陽が見れない(保湿効果で美人になれる)という覚悟があれば、原発から遠い分、安心ではないか?

    酒は旨いし姉ちゃんは綺麗だ!なんていう場所、誰か知らんか?

  • >国会議員が、親から地盤・看板、政治資金をついだただのバカぼんの集まりではなくて、民衆の上に立つ選ばれた人だというなら、実験の対象にはちょうどいい。
     嘘の報告書だしたり、嘘をついたり、文書自体を隠したり、そうやって何年も無駄にした時間を、時間制限無しの国会を開いて、一気に解決してしまったらどうだろう。解決するまで、国会議員は誰も帰っちゃダメにして。
     食事の時間になったら、交代で弁当を食べる。
     眠くなった人は、椅子を三つならべてそこで寝る。もちろん、そういった時間もカメラはまわす。でもって、特別手当はゼロな。
     自分らができてから、下々の人間にその制度を押しつけろよ。
     意外と国会議員がそれをやってみて、燻(くすぶ)りつづけていたモリカケが2、3日で解決できたなら、うちら国民からも、
    「高プロ、いいじゃん。規定された労働時間内では、絶対にできない無理なこともあるよね」
     という意見が出てくるかもよ。
     どうです?
     えっ、議員には高い技術なんてないから、そもそもその制度を使う人間には当てはまらない? 唯一、胸を張れるのは、人を騙すことだけ?
     いやいや、ご謙遜なさるな。この国をガタガタにし、支持率3割は取れる。立派なものだと思いますよ。

    ※週刊朝日 2018年7月13日号<

    ウイットに富んだ発言であり、栗原小巻や吉永小百合には美貌では少し及ばないが、この方の精神は美しい。


    国会議員が「労働時間」の何たるかを知らずに「財界の要求に従って」ことを進めるのは、なんかこう、クリスマスキャロルのスクルージ―に似ているのだが、与党の国会議員にはそういう自覚はなかろうね~

  • >>No. 41914

    小選挙区制度で「大勝」といっても、狭い選挙区で選出された田舎者(仮に東京が選挙区でも)が多かっただけだ。
    国政の「議員センセー」になって大臣になっても、官僚作成答弁書を読むなら大臣の資格なし。
    ペラペラ喋る無内容な質問をした議員もいたな。念仏を言ったんだっけ?恥を晒しまくっている。

    小選挙区制度なんて、弊害だらけ。現実が十分証明してる。

    ★閑話休題
    BS103CHドキュメンタリーで岡田武松を取り上げている。見てるんですよ。
    天気予報は誰のもの?という視点から論じている。参考になる。
    気象予報が軍事機密扱いだったとは、ま~、なんかこう、その発想には呆れたね。

    月曜日から昨日まで3連続でラウンド。天気予報には十分注意した。さすがに3日連続は疲労がたまり、昨夜はぐっすり眠った。

  • >>No. 41911

    この限りだが、同意。

    フェアプレー精神を阻むものは、政権維持の浅ましい発想と同根と言いたくは無い。

    慌て者は、同根ではない、に配慮出来ないだろうなぁ

  • キイスプレンダーは貴重な経験をしたんだね。TVKを見ながら。

    現場の苦労を知らない人物が、狭い地域の代表に過ぎない人物が、国のトップなんて、おかしいだろう。

  • >>No. 41891

    殊勝な心掛けに感心しました。

    ただ、大企業は我々が想像するような巨大な税金を払ってないから、消費税を強制される「庶民」に対して、いくらかの思い遣りを持ってもバチは当たらないでしょう。。

    社会に報いるということは、相当に「騙されない」視点を持つことが重要です。
    そのために「社会科学」(法学、経済学、社会学ETC)がありますし、哲学や芸術も不可欠です。
    モラルとしては「どこかの誰かさんのように国会(国権の最高機関)で嘘を言わない」方々を応援しましょう。
    庶民は「生き延びる知恵」として面従腹背をお勧めします。

  • >>No. 41886

    安倍政権を何に例えるの?
    よくわからない。

    安倍さんは権力者の個人プレーで何とかなると踏んだ。

    しかし、米国の裏の権力者は別。日本と同じ感覚なら、首相失格。まだ野田聖子氏の方がいい。

  • >>No. 41881

    酔ってるね。知性が低下してる印象だ。残念。

  • 明石市元部長、暴行はコミュニケーションだった、だって。

    依願退職だそうだが、懲戒処分が相当だろう。当局がシラを切るわけだ。

  • 官僚が官邸の顔色を必死にうかがう背景には、14年に設けられた内閣人事局が約600人の各省庁の幹部人事を一手に握ったこともある。霞が関では「彼は首相に近い」「あの人は菅義偉官房長官のお気に入り」といった虚実入り交じった見立てが流れ、日本維新の会の片山虎之助共同代表は「下手をすると官邸の独裁になり、官僚の萎縮を招く」と指摘する。

    京大の待鳥聡史教授は「安倍政権は政策の優先順位を決める軸を改めて定めるべきだ」と訴える。安倍政権は14年と17年の衆院解散で総選挙に勝ち、権力を固めた。だがアベノミクスは金融緩和と財政拡張に頼り、改革の目標はぼやけた。権力はその維持を自己目的化しがちだ。政治主導でめざす先を問われている。<日本経済新聞

    日経もたまにはいい事かいてるね。

  • >>No. 41875

    >聖教新聞のこと知ってるなら、自由に批判すればいいじゃないか。(大爆笑)
    私は知らないから何も言わないだけ。<


    日本に自由があると思うわけ?大爆笑。

  • >>No. 41873

    まあ、現地人の声を聞かない前提なら成立する違憲だろう

  • >>No. 41769

    ああ、それは失礼。

    賭博が違法だと国会では共通認識。
    で、賭博を認めるかどうかは面倒な話なので、統合型リゾートという「施設」をつくりたいのね。

    施設建設=ゼネコンへの利益保証、と小生は感じる。

    で、賭博は胴元がもうかるよね。収益の一部は与党へ還流するだろうさ。


    誘致に懸命なのはどこの政党?地域政党が全国区を装ってる「あの党」が頑張ってる。


    でさ、あの地域政党のお膝元で震度6弱があったよね。

    日本は「そういう島国」で、だから温泉の恩恵がある。
    しかし、パズドラやチューブで南海トラフが~、なんていう時に、賭博用(リゾートなんて、罪深い)施設が倒壊でもしてみろ(原発放射能も無視できないぞ)、世界の笑いものだ。あちこちで賭博は衰退してるというのに!


    誰も責任を取らないJapan!
    福品県民の立場で想像してみてくれ。ハア?俺たちの問題差し置いて賭博?

  • >>No. 41870

    聖教新聞はもっとすごいよ。

    チミは与党のスタンスだから、共産党攻撃しか出来ない(爆笑)

    創価学会員のなかには「僕は〇〇区議の推薦で採用された」と公言してはばからない「押しの強い」輩がいたよ。
    政教新聞とれ、カンパしろ、なんて当たり前。プライベート旅行もみんな誘いが嫌だから逃げてた。
    小生は異動直後で何も知らなかったから気軽に応じたが、それ以来あいつとは飲まなかったし旅行も慎んだ。


    管理職は議会対策で共産党の動向をしりたいと、職場で赤旗を取ってた。
    別に恐ろしい集団じゃないし、むしろ、調査能力は「党官僚」を抱えてる共産党が高い。
    それが、狛江市の幹部から嫌われたのだろう。
    ただ、共産党は創価学会ほど行政の深部に食い込んでないから、心配無用じゃないの?
    理屈っぽい共産党より、実利で嵌める創価学会の方が危ないような気がするのだが・・・・

    あの、芝居じみた「自民党の袖を引っ張ってるフリして「なんでも三世」は、もう見飽きたね。

  • 統合型リゾートの賭博=刑法上は違法。

    地震大国日本でリゾートとか賭博なんて、財政赤字で兵器を揃えるのと同様、亡国の政策。

  • >…これを機にあらゆる膿を出し切って、母校に再生してもらいたいという気持ちから、自戒を込めてすべてをお話しすることを決意したのです」
     A氏が裏金工作を持ちかけられたのは、03年に内田氏が監督に就任して間もない頃だった。アメフト部に備品などを納入する会社を経営していたA氏は水増し請求によって裏金を作っていたという。
     日大広報部は「本学の施設などの建設、備品購入は、すべて本部管財部が行っており、不正購入などの余地はないと判断しております」と回答。内田氏が取材に応じることはなかった。
     6月7日(木)発売の「週刊文春」では、A氏の独占インタビューを5ページにわたって掲載。さらに悪質タックル事件の事態収拾にあたる別の常務理事の金銭トラブルも詳報している。<日大アメフト部OBが決死の告発「私は内田前監督に裏金1500万円を渡した」
    文春オンライン 「週刊文春」編集部2018/06/06 16:00

    いや、これが真実なら小生はこの方の勇気に敬意を表したい。文春もよくやったと思う。中学・高校で体育教師だけでなく、音楽教師が演奏会楽器搬送で楽器屋と癒着してるとか、美術教師が特定業者に手続きなしで発注していたとか、昔は普通だったのだろうが、いまはポテトチップス同様「時代が違うよ」

    これが、政権と同根だと思うのは小生だけだろうか?まるで中国共産党なみの腐った体質ではないか!と思われるのだが、小生の杞憂なのか?こうした事実が出るたびに、小生の杞憂以上の実態があるように思える。

    古今東西に通じる「権力者の腐敗」なのだろうが、それなら「勤労者に優しい経済体制、政治体制」を確立したいものだ。それは、これまで地上にはなかった体制だ。そう、米国の大統領選で有名になった、あのサンダース候補の夢だ。

     社会主義を夢だと笑う連中は、米国機密情報公開同様、米国発社会主義論(定義はあえて伏せておく)に、あせるだろうなあ。

    「分配の社会科学」を知らない連中の反論は、勿論読まない。

  • 〉舛添氏は1日、ツイッターで、日大問題の過熱報道に「この国は、どこかおかしいのではないか」と疑問を投げかけ、「アメフト、日大問題がテレビのトップニュースになることを一番喜んでいるのは、安倍首相ではないか。森友・加計問題などもうテレビは取り上げない。今や世界の悪者は日大であり、北朝鮮でも安倍政権でもトランプでもない。新聞はまだましだが、テレビは酷すぎる。NHKまでワイドショー化している」と苦言を呈した。

    その間に日本は国際政治の流れに取り残され、滅亡への道を歩んでいく」と警告した。<舛添氏「滅亡への道」ネットの日大バッシングに警鐘
    日刊スポーツ 2018/06/03 12:04

    この国はどこかおかしい・・・その通り。

    おかしいのは、様々な地位を利用したセクハラ・パワハラ・予算などの「私物化」であり、スポーツ界だけでなく会社や官庁、政治家にまん延している共通現象だ。その支配構図は、たぶんにフェイクを伴っており、国民をなめ切っている。マスコミも、トップが首相と会食するという「海外ではありえない」自殺行為をやって恥じない。

    支配層は根腐れしていた。それが、森加計問題であり日大アメフト監督コーチで、ちょっとばかりいじられた程度に過ぎない。「過度」なんていう評価は不相応に思う。

    滅亡への道を強制してきたのは、財界とその政治的代弁者たる政治屋どもである。モラルハザードした労働者支配強化・低賃金の押し付けや国家予算へのタカリ=政治活動費の私物化(対極には社会保障費の切り下げと防衛費の増大がある)こそが、全ての元凶である。

    その元凶を批判することなく、まるで報道に問題があるかのように言うのは、焦点ボケした報道の問題はあるにせよ、それだけ「問題が多い」ということだ。公明が方針転換してIR(本質はカジノ)法案成立の可能性が高まったが、やがて実態や裏の話が東京オリンピック同様暴露されていくだろう。

    かん口令を引けば引くほど、どこかに真実は「やがて陽の目をみるだろう」という期待と共に隠匿されるものなのだ。支配層は、パワハラで「これだけ締め上げておけば情報漏洩はない」と思うだろうが、それは、裸の王様の勝手な思い込みでしかない。

    政府日銀による株買支えというモラルハザードは、もう誰も救いの手をだせない。債務不履行可能性問題は隠せない。

    安倍政権(自公政権)は終わった。

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