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投稿コメント一覧 (578コメント)

  • ショーシャンクさん、みなさん、
    こんばんは!

    寒くなりましたね。
    先日凛と張りつめた空気の中、短い時間でしたが、遠くの空に虹をみました。
    とても、とてもきれいでした。

    『スモーク』という映画をみました。
    クリスマス映画を探していたら「映画通が大推薦する名作」「哀愁、小さな幸せ、心があたたまる友情。大人のドラマ」というレビューがあったので、期待大でした。
    でも、最近日常を描いたドラマばかり見ていたせいか、それらと比較すると、退屈で4倍速を数回してしまいました。。。私が人生の深みがまだわからないせいでしょうか?クリスマスの日にカメラを盗んで、真偽はわからずとも、どうしたら感動できるのかなあ。。。でも最後の歌は好きです。

    クリスマスが近いですね。この時期は、素直に心温まる映画が好きです。毎年アニメの『スノーマン』を観ます。
    また、『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』もみるつもりです。
    (あのタコの足の顔がとても苦手ですが。)

    クリスマスと共にお正月の商品も並べられていて、にぎやかですね。
    明日も、ショーシャンクさん、みなさん、「好日」でありますように!

  • >>No. 2408

    訂正させて下さい。
    >その真実を探ろうとする→その真理を探ろうとする

  • >>No. 2399

    ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    >「無限の空間、光り輝く空間、唯一の意識の満ち溢れる空間」
    読んだ瞬間に、頭で解釈するより早く、心が感応してしまい、イメージする画像に心が震えました。
    何て素晴らしいんでしょう。。。仏教には詳しくなくとも、真理は自ずと姿を現す、そんな思いでした。

    私には、言葉も難しく話の中には入っていけないのですが、
    ショーシャンクさんの、言葉に溜まった埃を取り除くかのような、その真実を探ろうとする、今この、
    考えているここに、お釈迦様がいらっしゃる、と言う思いで、毎回読ませていただいています。

    空は「empty」(空っぽ)でなく「fullness」(一杯、充満)ではないかと読んだ記憶があります。
    今は、「non limité 」(限りない、無限の)も加えても良いのかな?などと思っています。
    有も無もある、といっても無は無なので、入りようがないのでしょうが。。。

    ただの感想で、申し訳ない思いですが、ありがとうございました。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    ・ノーベル文学賞のカズオ・イシグロ作『日の名残り』を観ました。
    執事役にアンソニー・ホプキンス。
    女性スタッフに エマ・トンプソン
    アメリカ人の富豪にクリストファー・リーヴなど、豪華な俳優陣です。

    アンソニーは、レクター博士の印象が強く、またクリストファーは、スーパーマンで、
    この映画に没入するまで、特にアンソニーは忠実な執事役なのに、いつ目をむき出しにして襲いかかるか、
    なんて(笑)ドキドキしてしまうなんて。。。

    美しい景色の中で語られるイギリス英語に、伯爵邸での様式美もあり、
    でも国家間の重要なことが秘密裏に話し合われて。。。
    後悔があっても、人はその時代を生きるしかない。
    ラストは前向きであり、心地良い余韻が残る素敵な映画でした。今度本を読んでみたいと思います。


    ・映画音楽に飢えていたのか、レンタル店で『すばらしき映画音楽たち』を見つけて早速観ました。
    映画と音楽がただ詰まっているものと思ったのですが、「映画音楽の制作過程やその魅力に迫るドキュメンタリー」
    でした。
    サイレント映画でも、映画音楽が手作業であったり、
    007や、ジョーズ、パイレーツオブカリビアン、スターウォーズ、ショーシャンクの空にの脱出の場面など
    音楽と共にその場面を強烈に思い起こさせますね。
    小説のなかの状況描写や行間を埋めたり、また言葉にならない感情を音で表現できる、ということでしょうか。

    私は今年観た「ティファニーで朝食を」の始まりの音楽が今は一番のお気に入りです。とっても素敵で
    優しい気持ちにさせてくれます。

    12月に入り今年も残り1カ月となりました。
    ショーシャンクさんやみなさんの明日がどうぞ「好日」でありますように。

  • >>No. 1998

    yumさん、問い合わしていただきありがとうございます。
    「予定通り量産に向けた準備中」、今後が楽しみですね。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    『かもめ食堂』を観ました。

    『かもめ食堂』の中で、見たことのある俳優と思っていたら、そのマルック・ペルトラ(コーヒーのおまじない“コピ・ルアック”を教える人)は、フィランド人のカウリスマキ監督作品に出ていた俳優でした。
    また、その役名マッティは、惜しくも44歳で亡くなったカウリスマキ作品の役者の名です。
    (マルック・ペルトも、かもめ食堂公開翌年51歳でこの世を去っていました。)
    カウリスマキ監督作品も出演人物が少ない中、印象的な2人のことが、この日本映画に込められていたことを
    知って、『かもめ食堂』の荻上直子監督の采配に、温かく深いものを感じました。

    「小津監督を尊敬するのは、人生の根源を描く時、1度として、殺人や暴力を使わなかったことです。」
     (アキ・カウリスマキ)

    カウリスマキ監督は無人島に1本の映画を持っていくとしたら、小津監督の『東京物語』と答えています。
    「彼は世間や社会に対しての張り詰めている心のバリアをするりと通り抜けている」とも。
    (ちなみに、彼の墓碑銘は「I was born,but」(生れてみたけれど)、だそうです。)
    横たわる精神は、『かもめ食堂』にも通じるのかな、と思いました。

    『かもめ食堂』で、出会ったサチエとマサコが、数年後、『プール』のタイでの暮らし。
    私は『プール』を先に観たので、昔に戻り2人の出会いを見ているような、そんな気分でした。

    エンディングで流れる井上陽水の「クレージーラブ」、
    ビートルズのOh! Darling? と初めが似ている陽水のこの曲、とても好きです。
    何か一気にやり遂げた感があふれてしまいました。
    手作りのおにぎりや、マルシェが良いですね。冒頭の母の話には、またイラっときましたが、
    何でもかんでもサランラップに包まれる食材から、全てのラップを剥がしてすっきりした気分です。

    ・カウリスマキ監督が小津愛を語っています。以下のものはフィンランドの映像もあります。
    h ttps://youtu.be/7ZPpnd4hTVw

    もうおやすみの時間なので、先日観た『プール』の主題歌を貼っておきますね。
    h ttps://youtu.be/0i2WhZ3rk-U

    ぐっすりおやすみになれますように。
    明日も「好日」でありますように。

  • >>No. 7243

    youtubeのURLまちがえました。
    こちら↓だと良いかなと思います。うまくいきますように。
    h ttps://youtu.be/R-6P0tth6_k

  • >>No. 7241

    まりさん、
    こんばんは。

    映画『プール』ですが、youtubeでも無料でみられるようです。
    お忙しいと思いますが、これだといつでもOKですね。
    中国字幕、英語字幕とありましたが、中国字幕の方が画像がきれいなので下にのせておきます。
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=R-6P0tth6_k&t=4486s

  • >>No. 7235

    まりさん、こんばんは。

    「瑠璃色の地球」そういえば、私も良く聞いた曲です。今の時期、心が落ち着いて良いですね。
    嫌なことがあったようですが、
    明日はどうぞ良い日でありますように。
    いつもありがとうございます。

  • ②2度ほど、うとうとしてしまうほど、のんびりとした映画の中に、イラつく場面もありでしたが、
    最後のシーンで、母と娘この会話は、まぼろし?だったかと思うほど良かったです。
    映画のご紹介本当にありがとうございました、

    長いのに、読んで下さってありがとうございます。
    先日庭で転んでしまいました。暗くなるのが早いのでみなさんも気をつけて下さいね。
    ショーシャンクさん、みなさんの明日が「好日」でありますように。

  • ①ショーシャンクさん、みなさん、
    こんばんは。

    映画『プール』は、”かげろう”のようでした。「ほのかなもの、あるかなきかに見えるもの」です。

    観終わった夜、夢を見ました。娘のさよが、仏壇の前に座り、タイに行った時の事をかすかに思い出す、そんな場面です。そこで目が覚めました。座っていたのが「さよ」なのか「私」だったのか、曖昧です。

    携帯もなく静かな時が流れ、菊子は、生きているのか死んでいるのかさえ、曖昧に感じます。
    特に最後の場面の、僧侶たちの袈裟のオレンジ色が、靄の中に現れて、1台の車だけが真っ直ぐに走っていく所は、タイだけに涅槃仏を尋ねたあたりからの1つのテーマの終焉だったのかな?でも仏教に詳しくないので死生観だろうけれど、はっきりとはわかりませんでした。

    夜空に解き放たれた炎の入った筒状のものは、生きている時、善と悪を行き来し迷いもあった魂も、ひとつのその生が終わった今、螺旋状に回転し、善だけをを目指していく、その魂のように思えました。とても良いシーンでしたね。

    ショーシャンクさんが、「100人見たらほとんど100人が怒るのではないかというような映画です。」というのは、とてもよくわかりました。私にとってダメなシーンはあります。
    母京子とさよの会話のシーンです。良いと思う人がいれば、教えてほしいほどです。

    母「好き嫌いで生きてって思う人もいるかもしれないけれど、私は自分の好き嫌いで選んだほうが良いと思うの」
    さよ「不良や犯罪者になったかもしれないのに」
    母「私はあなたをわかっているから」

    結果、さよを日本に置いて、好きだからタイで暮らしている。
    好き嫌いでなくせめて、「良いと思ったから」と変えてほしい。
    また、わかってる割には、さよの「一緒にくらしたかった」という気持ちがわかっていない。。。

    映画とは離れますが、子供たちの見捨てられ不安は心に大きな影をおとします。
    実際見捨てられる、またはその不安の心の大きな闇は、とても大きなもので、子供はそのことを口にはしません。
    今ニュースになっている殺害した人も母親が出て行きました。
    そんなタイミングでこの映画のこの場面なので、ここは私はダメでした。
    殆ど、主張がない映画でのこの場面、何を狙ったのか、全くわかりませんでした。(続く)

  • >>No. 7211

    ショーシャンクさん、おはようございます!
    新たな一日、一週間が、始まりますね!

    (私の評価、なんて。。。。。。。。)と思っていますが、観てみます。
    激怒するほどなんですか。。。凄いエネルギーですね。
    ありがとうございます。楽しめると良いです。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    『LION ライオン 25年目のただいま』を観ました。
    実話を映画にする時、全ては無理で、2時間の中で、何を入れ、何を捨てるのかが難しいでしょうね。
    本を読んでないので、同じ養子にもらった精神を病んだ兄弟の、唐突な感じや、その中途半端な扱いで、
    確かに最後は感動はあったものの、解決されないもやもやが心に残ってしまいました。

    恋人役は、「ドラゴン・タトゥーの女」、「キャロル」に出た、ルーニー・マーラ。
    好きな女優ですが『ライオン』では、誰がやっても良いような役で、ちょっと残念でした。
    「ドラゴン・タトゥーの女」の続編が計画されているとのことで、彼女が出れば、と期待しています。

    ところで、今話題になっている「君たちはどう生きるか」吉野源三郎著(漫画)を読みました。
    もう大人の気持ちでしか読めませんが、
    「誤りから立ち直る」という真っ直ぐな純粋な心は、良いなあと思う反面、
    今、自殺願望の殺人事件が毎日報道されて、
    「どう生きるか」と共に、「生きることとは何なのか」も問い続けていきたいです。
    ショーシャンクさんの別のスレ「仏教についてのひとりごと」は、難しいですが
    「苦」「空」「無」「一切」などの言葉の解釈も、今回の事件やAI、ロボット化が進む過程においては
    もっと大切になってくる気がしていますが、どうなんでしょう。

    枯れ葉が散っている足元には、クリスマスローズなど、寒くなって新芽が出てくる植物もいます。
    数えたら、今年はあと57日ですね。

    明日一日が、どうぞ「好日」としてカウントされますように。

  • 先日の土曜の朝、NHKで「自動車大国、ニッポンの未来は?」ということで放送がありました。
    ショーシャンクさんのお話がわかりやすく、いつも読んできたので、テレビの内容もよくわかりました。
    日本の貿易黒字の何と50%が自動車関連産業とあり、大変ですね。
    中国は大金を投じて、特にトヨタ潰しにきている印象で、どうなるのか心配になります。
    シャープや東芝の例もあるので、今度こそ官民一体となって、MIRAIの車に本当の未来を乗せてほしいです。

    ところで、ジャーナリスト、エコノミスト、モータージャーナリスト、何だか変な人達が目立ってきましたね。
    斜陽の一因になっていること自覚してほしいですね。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    ケネディの米機密文書から、CIAのカストロ暗殺の計画判明---(こんな文書、良く出しましたね!) 
    皮膚病や呼吸困難を引き起こす細菌をまぶしたダイビングスーツをカストロ氏に贈呈する計画ということで、
    何か最近北朝鮮が起こしたとされる金正男氏殺害の手口を思い出します。
    キング牧師も暗殺ですし、ガンジーも。暗殺された人々の気持ちを考えると何ともいえません。

    宇宙の話ですが、日本の月探査機「かぐや」が、月の地下に、長さ約50キロに及ぶ長大な空洞があることを発見して、将来基地に活用案だそうです。
    未来の人類の生き残りをかけての基地になるのか、
    あるいは、かって人類の祖先が住んでいたところなのかも、と想像してみましたが、
    メビウスの輪の、無限ループのようで、地球人が宇宙人になっても、宇宙人が地球人になっても
    行きつく先はまた同じでしょうね。

    「第三次世界大戦はどう戦われるのでしょうか。わたしにはわかりません。
     しかし、第四次大戦ならわかります。 石と棒を使って戦われることでしょう。」
    笑ってしまいましたが、このアインシュタインの発想が、今は一番現実的でしょうか?

    「LION/ライオン~25年目のただいま~」を借りてきました。

    『グラン・トリノ』のエンディングでの歌です。秋の夜長にお聞き下されば幸いです。
    (歌を入れるのが、一番大切だったのに、忘れて書きなおしました。)
    明日もどうぞ「好日」でありますように。
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=MItMDkc343M
    h ttps://www.youtube.com/watch?v=WTXxdnFfzAE

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    『グラン・トリノ]を観ました。(以下はネタバレあります)
    冒頭の、イーストウッド演じる主人公ウォルトの妻の葬式から始まる場面。
    若い牧師の説教の中での問いかけが、心に残ります。
    「そもそも死とは何か。終焉なのか、始まりなのか。生命とは何か」。

    白人のウォルトの、モン族、メキシコ人達への差別発言も十分あり、
    元フォードのウォルトの「日本人差別の台詞も。

    後半で、彼は、モン族の自慢できる友達となった若いタオのため、”complete"(死ぬこと)を選びます。
    その前の懺悔の場面で、朝鮮での三年間で若い命を絶ったことを悔いているはずなのに、そのことにウォルトは触れない。(ここは謎で、興味深い)

    彼の葬儀となり、若い神父は「私は彼から生と死は何かを教わったのです。その真実を」
    その真実の内容は語りませんが、

     先日ローマ法王が、宇宙に滞在する宇宙飛行士と対話をしました。
    いくつかの質問と返答のなかに、「宇宙を動かす愛の力の存在をどう思うか」との問いかけに
    宇宙飛行士らは、「愛とは誰かのために自分を捧げることを可能にしてくれる力ではないか、」と。
    牧師が教わった真実の一つは、愛とは誰かのために自分を捧げることを可能にしてくれる力、だったのでしょうか。

    最後のシーンはとても好きです。1972年製のグラン・トリノがゆっくりと現れ、その運転席には、
    柔らかなほほ笑みのタオ。助手席にウォルトの愛犬がのり、
    ゆっくりとイーストウッドの枯れた声の音楽に乗って町を走っていきます。号泣。。。
    海を右手に車が走るシーンで、
    Hope is a good thing, maybe the best of things. And no good thing ever dies.
    『ショーシャンクの空に』での言葉が、自然と頭に浮かびました。
    そう、タオも、亡くなったウォルトさえも、希望を持っていたと思っています。決して無くならないもの。

    木々の葉が黄いろや赤に色づき、青い空に透け、そして夕暮れの気配は、グラントリノの
    エンディングの音楽がぴったり。良い映画でした。

    ショーシャンクさんやみなさんの一日が、「好日」でありますように。

  • ショーシャンクさん、こんばんは。
    ショーシャンクさん、発見!と思い、フォローしていました。(今外しました)
    ひどいですね。
    住友金属鉱山や大紀アルミニウムも、自己紹介も上手に(?)書き込んでいました。
    本当に、ひどい。誰なんでしょう?
    ショーシャンクさんとばかり思って。。。。気をつけます。

  • >>No. 1864

    ショーシャンクさん、こんばんは。

    ②資源循環など環境に注力して高度な技術を持っている企業

    EVに欧州も大きく舵をきったのは、発端は、独フォルクスワーゲン(VW)によるディーゼル不正問題
    とありましたので、中国は表向きであっても、今環境に、大きな関心が向けられていますね。
    以前あげていただいた、リファンバースも②にあてはまり、特にリサイクル事業の中でも高度な技術を持っている、と思います。そういうことなんですね。

    大紀アルミニウムの
      >「加工され、最終消費材へと姿を変えた製品には、大紀の〈DIK〉マークを見ることはできません。
        でも、私たちが生み出した数々のアルミ合金は、世界各地で花開いているのです。」

     教えていただいてありがとうございます。

  • ショーシャンクさん、
    こんばんは。

    NHK「クローズアップ現代・世界で加速EVシフト」
    週刊東洋経済「EVショック」
    週刊ダイヤモンド「EV覇権」
    と、3本一気に取り上げられていましたね。
    今までわからないこともあって、NHKはオンデマンドで、雑誌は2冊購入してみました。

    「100年に1度の転換期」や、「電池制する者がEVを制する、部材を制する者が電池を制する
    EVの勝負は電池材料の勝ち馬を見極めること」などとあり、
    ショーシャンクさんのおっしゃるとおりでした。
    電池構成 4部材では、具体的な会社の名前もありました。

    「新技術は確立からおよそ7年で旧技術に置き換える。
    今のEVは携帯電話でいえば肩かけ電話の時代(しもしも~(笑)
    どんな製品もテイクオフすればす普及するスピードはわずか7年ほど。
    (レコードからCD、ブラウン管から液晶)
    EVにライドシェア、自動運転が加わればコストが指数観的に下がる
    そうした変化が同時が予想される」。

    ショーシャンクさんの個別銘柄投稿は、初めて見た時を思い出すと、なんだかうきうきしてきます。
    ブルーは掲示板の中のブルーオーシャン。
    いちゃもんは、かまってちゃんですね。寂しいのかな?

    Sや5条件のDもはっきりわかりませんが、楽しみにしています。
    5条件を私もなんとか探したいです。

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