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投稿コメント一覧 (290コメント)

  • 日本リートの月足チャートより

    もう少しで三角持ち合いが収束し、次は、下降か上昇のどちらかに動く。東京の不動産環境からして、上昇トレンドと見たい。

    米中の貿易戦争が始まったので、様子見程度で取り組んでみたい。

  • トランプは本気、言ったことは実行するでしょう。

    ロス米商務長官は6月、商務省が8月上旬までに自動車に関する調査を完了する予定。その場合、中間選挙前に、自動車に対する関税が発動される。(日本車を含む輸入自動車に対して一律25%の関税を課す)

    日本株が10月に向けて奈落の底へ落ちる可能性は大きい。

    そもそも、自由貿易は正しい良い事といっているのは一般人ではない。グローバル企業とお金持ち。グルーバル化に対して反発が強い近年の状況下、トランプは株式市場が下がろうが公約通り突き進むと思うべきでしょう。(民主党の議員だって賛成が多い。中間選挙で共和党は予想に反して健闘しそうです)

  • GE凋落の真因を読んで、まったく、富士通も同じ、富士通も経営目標はキャッシュフロー。富士通はつまらない。田中社長はほんとうにつまらない。ゼロ成長でもキャッシュフローが増えたらいいでしょうでは、社員は燃えない。世界企業ランキングは、下がるばかり。

    GE凋落の真因は企業のモチベーションが低下したから「未来への問いかけ」がない会社はつまらない。2018.6.29(金) 木谷 哲夫場
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/53409

    未来に「面白さ」を感じられるか? 新CEOに指名されたとき、フラナリー氏はこう言っています。「まずコスト、利益率、キャッシュにフォーカスし、次に会社のフォーカスを決める」。つまり、フラナリーが注力したのは財務的なアプローチです。このアプローチは、短期的にはGEの株主を満足させるはず、と思われました。しかし、結局そうはならず、フラナリー氏の就任後も株価は下がり続けました。

    最大の問題を要約すると「将来のビジョンが見えない」ということです。つまり、GEは結局何をやる会社なのか? 利益を出す以外の目的は何なのか? 100年後にどういう会社になりたいのか? ということです。

  • 株主総会のビデオを見ましたが、コチコチの小人物と感じがします。対策を検討中、何か月も先に発表するという。何年も富士通の社長していながら、会社の実態が問題点が把握できていないようだ。

  • 全く同感です。
    本日の日経新聞朝刊の第一面は、日本の研究開発見劣り。アジア各国やアメリカは急伸なのに日本企業はほとんど横ばいです。(AI分野など競争力に懸念)

    富士通の研究開発費はどうでしょうか?
    2016年度 1700億円
    2017年度 1586億円
    2018年度 1400億円

    田中社長のキャッシュフロー目標の経営方針の下、将来より数字のつじつま合わせばかり。明日の富士通が心配です。富士通だけじゃないけど。

  • 田中社長、真っ先に、社長を継続を宣言するあたり、さすがしらける社長です。残り二年、富士通の停滞は決まりです。(会社はトップで決まる)

  • 富士通の決算発表 社長もCFOも聞くに堪えない。

    田中社長の説明で問題なのは、次の二点
    一つ、対策、対策というばかりで、夢や情熱が全く感じられない。(数字だけじゃない、AIの時代、どんな社会を実現したいのか、そんなことを語っていいと思う)
    二つ、対策を10月に発表するという。先の構造改革でも、改革の内容は具体的になってからというばかりでした。インターネットの時代のスピード時代に、この能天気な開示の在り方が信じられない。

    社長として言い続けてきた最終ゴールの目標値が達成できないのであればそれもいい。ではどうするのか、直ちに、情熱をもって語って欲しい。

    こんなつまらい社長の下で、社員は生きがいを持って働けるだろうか?社内がしらけるとおもう。

  • 結局、国内も海外も共に、今期も来期も、業績が伸びない。切離して売却した事業分だけしっかり売上収益が減る。
    これでは、田中社長は、給料ドロボーといわれても仕方がない。

    今期の業績が素晴らしい会社が、来期予想が控えめというだけで売られている。富士通も、来期予想が、大幅減では、連休明けがどうなるでしょう。(期待が低かった分、それほど売られない、そんな淡い期待もあるけど)

  • 単純に世界の株は、上昇局面にある。そんな見方と、以下の様に、脅威のカウントダウンが始まっている。という両方がありますね。個人的には、漠然とした不安感があって、昨秋より運用を半分に縮小しました。富士通の決算発表も不安です。でも株式投資をやめることはできない。落ちる時は皆一緒だし。

    世界金融システムへの脅威高まる、「危機前夜」を連想とIMFが警鐘
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-04-18/P7DXRT6VDKHS01
    Andrew Mayeda
    2018年4月19日 0:40 JST
    「伸長した」バリュエーション、危機前の局面を連想させる
    一部クレジットサイクルは終盤に差し掛かる

    トランプや、習近平や、安倍で、このアホトリオでこの先、経済がつまづかないはずがない。

  • 富士通の目先の株価だけに気をとられていると、遠くに嵐の兆しが見えてきました。安倍さんの退任の時期が見えてきたような。多分、株価にとって相当な、外人の売りが、金融緩和も修正されるだろうし、結構な嵐となるでしょう。

    以下のニュースが気になります。
    一つ、日米会談は安倍首相の命取りになりかねない トランプ大統領との蜜月はもう終わっている
    二つ、支持率が
    安倍内閣の支持率がさらに低下、31%に(朝日調査)ハフィントンポスト 7 時間前
    安倍内閣支持率が危険水域の3割以下に-政権発足後初、NNN調査 ブルームバーグ 3 時間前

  • 全面貿易戦争までには執行猶予期間があります。トランプは中間選挙で勝つことだけが判断基準。全面貿易戦争になれば中間選挙に勝てない、折り合いをつけると思う。中間選挙には何が何でも勝ちたい、その為には何をしてはならない、その程度の常識は持っていると思う。(多分)

    ここんとこ、日替わりで悲観から楽観から悲観と振れが激しい。

    そして、ニューヨークがまた大きく下げました。その為、持ち株を投げる。正解かもしれないが、長期で株をやっていくには、パニックにならない。開き直りも必要と思う。

    トランプが本当にバカなだけなのか、やっぱり商売人なのか。(それが、問題だ)

  • アマゾンなどが、クラウドコンピューティングをやりだしてから、富士通は10年経ってようやく力を入れだしました。

    いま、エッジコンピューティングという言葉がにぎわいだしました。富士通からは、なんの発表もない。これも、10年くらいたって常識になったころに、エッジコンピューティングを言い出すのでしょうね。多分。

    エッジコンピューティングとは、
    ユーザーの近くにエッジサーバを分散させ、距離を短縮することで通信遅延を短縮知る技術です。スマートフォンなどの端末側で行っていた処理をエッジサーバに分散させることで、高速なアプリケーション処理が可能になり、さらにアルタイムなサービスや、サーバとの通信頻度・量が多いビッグデータ処理などにこれまで以上の効果が期待できる。

  • 月足の日経平均を見れば全てわかります。高くなれば下がる。下落理由なんて関係ない。なんとかショックとかは後付けの命名に過ぎない。

    ここ十年で、日経平均は7度目の調整です。調整期間は全て半年から1年。今回はまだ、3ケ月もたっていない。調整はまだまだ続く。

    証券会社や日経新聞は、日経平均のPERは12倍で安い安い。これ以上、下がる理由がないと言われるが、信じて良いのは、過去の日経平均の調整の動きだけだ。

    個別銘柄を見たら分かる。まだまだ、高原状態です。とても買えるような所まで下がっていない。(富士通はいいところまで下がった気がするけど。分からない)

    秋まで、待って。黙って買う。そんな余裕でいきたい。(今までも、この掲示板で言い続けてきたと思うけど)

  • 富士通は院政がなにかと噂されていたので、田中社長が選ばれたのも都合がよいというような。コンプライアンスの第一歩。前向きに評価したい。

  • NYダウ 23,857.71 -344.89(-1.43%)

    トランプには両面がある。ビジネスマンとして交渉しているだけ。選挙公約をいちずに実行しているだけ。

    どちらの面を感じるかで、NYが上にいったり下にいったり。日本の個人投資家は、破壊者じゃないだろうという判断でしょうか。(今朝の日経 個人、株買い意欲強まる)

    最近、NYが下げても、日経は強いような。日経が下げても富士通は強い様な。今日は興味深い。

  • 除夜の鐘をききながら、今年は良かった。そう思えるといいですね。(富士通の月足チャート見ながら、悪くないと思います)

    当方は、1ケ月後の決算発表を待ってからにします。抜け駆けの一番槍できなくてもよいです。いつも、しんがりしてます。

  • 前回の日経平均の調整時は、高値20,952円が安値14,864円をつけるまでの調整期間は丁度、1年間かかっている。今回も、同様に長引くと考えた方が良いと思う。最低でも半年間。真夏ごろまで。日本株は例年、10月ごろに底値をつける。
    よって、秋風が吹くころに買う。そんなゆったりした姿勢で良いと思う。

    今回の下落場面では、外人が売り。個人が買った。そんな解説を聞いたが、先週の下げで買った個人はしらけたと思う。個人の買い手が傷を深めた以上、調整は長引く。

    「焦点:金融危機から10年、アメリカ人が失った株式投資熱」という解説を読んで、自分だけではないことを感じました。株を買うのは、アメリカでは自社株買い。日本では日銀。しらける昨今。
    https://jp.reuters.com/article/financial-crisis2008-smallinvestor-idJPKBN1GY0EX

  • 動物は、本当に強いもの同士はとことんの喧嘩を避けるもの。吠えあっていても。それが、アメリカと中国の関係。

    たたかれるのは弱いもの。弱肉強食は今の国際関係でも同じ。あからさまにはしないだけ。プーチンはあからさまだけ。

    強国は米中。弱者は日本。(まあ、富士通は内需企業なのでどうでもいい話ですが)

  • 貿易戦争が懸念されていますが、落ち着きどころは見えているような。

    米国人と中国人の考え方や気質は実は似ている。互恵関係にあるともいえる。戦略的な会話がつうじる関係にある。よって、ワイワイいっていても妥協がなって、トランプ大統領の顔をたてて収束。

    しかし、実績は必要なので、その分は日本を叩いて、輸入増加や輸入制限は日本に飲ませる。日本は叩いても実害のない国。

    そんな感じで、収束していくと思う。安倍さんの外交は、トランプやプーチンに尻尾をふるだけなので、肝心なときには何も成果が出せない。

  • 野村総研のITコンサルの業績が素晴らしい。NTTデータのITサービスの業績も素晴らしい。(今日の日経新聞の記事より)

    ようするに、ITサービス業界は活況を呈している。富士通を除いては。AIを活用したサービス市場を、中小のIT専門会社が富士通の市場を侵食している。富士通の高いコスト構造をなんとかしないと競争に負けるだけ。

    中小のIT専門会社は若い分、高齢者雇用も少ないし、年金負担や医療費負担も少ない。その反対に、富士通は構造的にコスト高で、来年、生産性が高まるとかいう状況にない。そこそこの期待はしていますが。

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