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投稿コメント一覧 (916コメント)

  • サンバイオ半端ないって!あいつ半端ないって!

    ストップ高の後めっちゃ上げてるもん

    そんなん出来ひんやん普通

    そんなん出来る?

    言っといてや 出来るんやったら

  • >>No. 1132

    パイナッポーアポーペンみたいなものか・・・

  • 5%ルール 取得 14日
    タイヨウ・ファンド  14675200株  5.99% ←5.25%  +0.74%

  • TATERU、18年12月期第3四半期決算は純利益72.4%増の大幅増益

  • 売り煽り君はさんざん「赤字だ」「つぶれる」
    「配当も優待も出ない」と言って
    不安をあおってきましたが、結果は黒字でした。
    つぶれません。配当も出ます。
    優待廃止のIRもありません。
    買い方の勝利ですね!
    明日は爆上げでしょう!

  • 2018/11/12 12:05

    決算発表延期。

  • 四季報予想は超えているので健闘したと思いますね!

  • ベンチャー「サンバイオ」株が急騰したワケ
    外傷性脳損傷治療薬の早期承認に大きく前進
    再生細胞医薬品を開発するバイオベンチャー、サンバイオの株価が急騰劇を演じている。8日には一時上場来高値となる7550円をつけた。時価総額は3000億円を超え、一躍、バイオベンチャーの最注目銘柄に躍り出た。
    きっかけは11月1日に出された1件のリリース。開発中の細胞治療薬「SB623」の国際共同治験(日米)2相で、主要評価項目を達成したと公表したのだ。
    この治験では運動障害を伴う外傷性脳損傷(TBI)患者61人に同薬を投与。24週間後に機能の改善度を示す一般的な指標が、薬を投与したグループで8.7ポイント改善した(正常な状態を100とする)。対照群(薬を投与しなかったグループ)の2.4ポイントと比べ改善幅に差が現れた。
    主要評価項目は、医薬品の治験をする際に、これをクリアすれば有効性が示せたという指標だ。治験開始に先立って決めておくもので、プライマリーエンドポイントとも言う。主要評価項目を達成することが治験の目標といってよく、達成できればおおむね問題なく次の段階に進むことができる。
    2019年の早い時期に承認申請
    主要評価項目を達成した意味は大きい。国内では治験3相は行わず、「再生医療等製品に関する法律」に基づき、条件付き早期承認を目指すことができるからだ。同社は、2019年の早い時期にも承認申請を行う見通し。アメリカでも「(条件付き承認に類似する)新制度の活用を含めて検討し、1日も早い承認を目指す」(森敬太社長)。
    条件付き早期承認制度は、2014年11月から始まった再生医療等製品を対象とする新しい制度。安全性が確認された段階でいったん承認が下り、患者の治療を行いながらデータを収集し、7年以内に本承認取得を目指す。世界に先駆けて日本で導入され、世界中の再生細胞治療開発企業の注目を集めている。サンバイオ自身も、もともと日本人起業家がアメリカで創設した会社だが、この制度の施行を見て日本に移転してきた経緯がある。
    つまり、治験2相をクリアしたことで、サンバイオは脳細胞薬の実用化にぐっと近づいたわけだ。
    SB623はサンバイオの基幹となる開発製品で、TBIのほか慢性期脳梗塞でもアメリカで治験2相後期を実施中(大日本住友製薬と共同開発)。国内では今年2月、導出先の帝人ファーマから開発権を取り戻した。
    今後、加齢黄斑変性やパーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマーなど、脳神経、中枢神経にかかわる幅広い疾患への適応も検討している。これまでの日米の治験で安全性には問題がないとされていることから、適応拡大にあたっては有効性試験だけですみ、1つ承認が取れれば次々に適応範囲が広がる可能性がある。認知症については創業科学者でもある慶應大学医学部長の岡野栄之教授と共同研究を開始している。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整備
    細胞治療というと、患者本人の細胞を採取・培養し体内に戻す自家細胞が主流だが、SB623は健康なドナーの骨髄液から採取した間葉系幹細胞を大量培養して製剤化する、他家細胞(他人の細胞)による治療薬だ。自家細胞薬と異なり、量産・保存できるので待ち時間なく治療を開始でき、コストを低く抑えられるメリットがある。他家細胞利用で難しいとされる免疫適合の問題については、投与したSB623の細胞そのものはいずれ消滅してしまうため、これまで大きな問題とはなっていない。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整えている。治験薬はアメリカの製造受託業者を使っていたが、国内製造販売のために日立化成と提携。日立化成の米子会社と横浜の製造拠点で技術移転を進めているところだ。
    国内では自社販売の方針で、少しずつスタッフの採用も進めている。9月には適正使用や普及、安全な流通態勢整備に向け、医薬営業支援のケアネットや医薬品商社のバイタルケーエスケーホールディングスなどと資本業務提携を結んでいる。
    「TBIは現状、交通事故など1回の出来事による損傷を対象としているが、将来的にはスポーツなどへの拡大も検討課題」と、森社長は意気込む。日本では再生医療というとiPS細胞への注目度が高いが、実は体性幹細胞の実用化のほうが早い。すでに承認されているテルモのハートシートやJCRのテムセルも間葉系幹細胞など体細胞由来の製品だ。
    サンバイオはほかにも間葉系幹細胞を中心とした開発計画があるが、当面はSB623の適応拡大が目白押しだ。今年4月に野村証券当てに発行した新株予約権はものの2カ月で権利行使され、110億円を調達。目先の研究開発資金は十分にある。
    当面はTBIでの条件付き承認の申請と取得がいつになるのかが焦点となる。2019年はサンバイオにとって大きな転換点になりそうだ。

  • ベンチャー「サンバイオ」株が急騰したワケ
    外傷性脳損傷治療薬の早期承認に大きく前進
    再生細胞医薬品を開発するバイオベンチャー、サンバイオの株価が急騰劇を演じている。8日には一時上場来高値となる7550円をつけた。時価総額は3000億円を超え、一躍、バイオベンチャーの最注目銘柄に躍り出た。
    きっかけは11月1日に出された1件のリリース。開発中の細胞治療薬「SB623」の国際共同治験(日米)2相で、主要評価項目を達成したと公表したのだ。
    この治験では運動障害を伴う外傷性脳損傷(TBI)患者61人に同薬を投与。24週間後に機能の改善度を示す一般的な指標が、薬を投与したグループで8.7ポイント改善した(正常な状態を100とする)。対照群(薬を投与しなかったグループ)の2.4ポイントと比べ改善幅に差が現れた。
    主要評価項目は、医薬品の治験をする際に、これをクリアすれば有効性が示せたという指標だ。治験開始に先立って決めておくもので、プライマリーエンドポイントとも言う。主要評価項目を達成することが治験の目標といってよく、達成できればおおむね問題なく次の段階に進むことができる。
    2019年の早い時期に承認申請
    主要評価項目を達成した意味は大きい。国内では治験3相は行わず、「再生医療等製品に関する法律」に基づき、条件付き早期承認を目指すことができるからだ。同社は、2019年の早い時期にも承認申請を行う見通し。アメリカでも「(条件付き承認に類似する)新制度の活用を含めて検討し、1日も早い承認を目指す」(森敬太社長)。
    条件付き早期承認制度は、2014年11月から始まった再生医療等製品を対象とする新しい制度。安全性が確認された段階でいったん承認が下り、患者の治療を行いながらデータを収集し、7年以内に本承認取得を目指す。世界に先駆けて日本で導入され、世界中の再生細胞治療開発企業の注目を集めている。サンバイオ自身も、もともと日本人起業家がアメリカで創設した会社だが、この制度の施行を見て日本に移転してきた経緯がある。
    つまり、治験2相をクリアしたことで、サンバイオは脳細胞薬の実用化にぐっと近づいたわけだ。
    SB623はサンバイオの基幹となる開発製品で、TBIのほか慢性期脳梗塞でもアメリカで治験2相後期を実施中(大日本住友製薬と共同開発)。国内では今年2月、導出先の帝人ファーマから開発権を取り戻した。
    今後、加齢黄斑変性やパーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマーなど、脳神経、中枢神経にかかわる幅広い疾患への適応も検討している。これまでの日米の治験で安全性には問題がないとされていることから、適応拡大にあたっては有効性試験だけですみ、1つ承認が取れれば次々に適応範囲が広がる可能性がある。認知症については創業科学者でもある慶應大学医学部長の岡野栄之教授と共同研究を開始している。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整備
    細胞治療というと、患者本人の細胞を採取・培養し体内に戻す自家細胞が主流だが、SB623は健康なドナーの骨髄液から採取した間葉系幹細胞を大量培養して製剤化する、他家細胞(他人の細胞)による治療薬だ。自家細胞薬と異なり、量産・保存できるので待ち時間なく治療を開始でき、コストを低く抑えられるメリットがある。他家細胞利用で難しいとされる免疫適合の問題については、投与したSB623の細胞そのものはいずれ消滅してしまうため、これまで大きな問題とはなっていない。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整えている。治験薬はアメリカの製造受託業者を使っていたが、国内製造販売のために日立化成と提携。日立化成の米子会社と横浜の製造拠点で技術移転を進めているところだ。
    国内では自社販売の方針で、少しずつスタッフの採用も進めている。9月には適正使用や普及、安全な流通態勢整備に向け、医薬営業支援のケアネットや医薬品商社のバイタルケーエスケーホールディングスなどと資本業務提携を結んでいる。
    「TBIは現状、交通事故など1回の出来事による損傷を対象としているが、将来的にはスポーツなどへの拡大も検討課題」と、森社長は意気込む。日本では再生医療というとiPS細胞への注目度が高いが、実は体性幹細胞の実用化のほうが早い。すでに承認されているテルモのハートシートやJCRのテムセルも間葉系幹細胞など体細胞由来の製品だ。
    サンバイオはほかにも間葉系幹細胞を中心とした開発計画があるが、当面はSB623の適応拡大が目白押しだ。今年4月に野村証券当てに発行した新株予約権はものの2カ月で権利行使され、110億円を調達。目先の研究開発資金は十分にある。
    当面はTBIでの条件付き承認の申請と取得がいつになるのかが焦点となる。2019年はサンバイオにとって大きな転換点になりそうだ。

  • >>No. 960

    バロックジャパンLtdのホームページに載ってますよ。

  • 今後、加齢黄斑変性やパーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマーなど、脳神経、中枢神経にかかわる幅広い疾患への適応も検討している。これまでの日米の治験で安全性には問題がないとされていることから、適応拡大にあたっては有効性試験だけですみ、1つ承認が取れれば次々に適応範囲が広がる可能性がある。認知症については創業科学者でもある慶應大学医学部長の岡野栄之教授と共同研究を開始している。

    もし万が一認知症に効果あり、という結果が出たりしたら、
    株価は1万倍でもおかしくありません。
    100株持ってるか持っていないかで人生が変わりますよ。

  • ベンチャー「サンバイオ」株が急騰したワケ
    外傷性脳損傷治療薬の早期承認に大きく前進
    再生細胞医薬品を開発するバイオベンチャー、サンバイオの株価が急騰劇を演じている。8日には一時上場来高値となる7550円をつけた。時価総額は3000億円を超え、一躍、バイオベンチャーの最注目銘柄に躍り出た。
    きっかけは11月1日に出された1件のリリース。開発中の細胞治療薬「SB623」の国際共同治験(日米)2相で、主要評価項目を達成したと公表したのだ。
    この治験では運動障害を伴う外傷性脳損傷(TBI)患者61人に同薬を投与。24週間後に機能の改善度を示す一般的な指標が、薬を投与したグループで8.7ポイント改善した(正常な状態を100とする)。対照群(薬を投与しなかったグループ)の2.4ポイントと比べ改善幅に差が現れた。
    主要評価項目は、医薬品の治験をする際に、これをクリアすれば有効性が示せたという指標だ。治験開始に先立って決めておくもので、プライマリーエンドポイントとも言う。主要評価項目を達成することが治験の目標といってよく、達成できればおおむね問題なく次の段階に進むことができる。
    2019年の早い時期に承認申請
    主要評価項目を達成した意味は大きい。国内では治験3相は行わず、「再生医療等製品に関する法律」に基づき、条件付き早期承認を目指すことができるからだ。同社は、2019年の早い時期にも承認申請を行う見通し。アメリカでも「(条件付き承認に類似する)新制度の活用を含めて検討し、1日も早い承認を目指す」(森敬太社長)。
    条件付き早期承認制度は、2014年11月から始まった再生医療等製品を対象とする新しい制度。安全性が確認された段階でいったん承認が下り、患者の治療を行いながらデータを収集し、7年以内に本承認取得を目指す。世界に先駆けて日本で導入され、世界中の再生細胞治療開発企業の注目を集めている。サンバイオ自身も、もともと日本人起業家がアメリカで創設した会社だが、この制度の施行を見て日本に移転してきた経緯がある。
    つまり、治験2相をクリアしたことで、サンバイオは脳細胞薬の実用化にぐっと近づいたわけだ。
    SB623はサンバイオの基幹となる開発製品で、TBIのほか慢性期脳梗塞でもアメリカで治験2相後期を実施中(大日本住友製薬と共同開発)。国内では今年2月、導出先の帝人ファーマから開発権を取り戻した。
    今後、加齢黄斑変性やパーキンソン病、脊髄損傷、アルツハイマーなど、脳神経、中枢神経にかかわる幅広い疾患への適応も検討している。これまでの日米の治験で安全性には問題がないとされていることから、適応拡大にあたっては有効性試験だけですみ、1つ承認が取れれば次々に適応範囲が広がる可能性がある。認知症については創業科学者でもある慶應大学医学部長の岡野栄之教授と共同研究を開始している。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整備
    細胞治療というと、患者本人の細胞を採取・培養し体内に戻す自家細胞が主流だが、SB623は健康なドナーの骨髄液から採取した間葉系幹細胞を大量培養して製剤化する、他家細胞(他人の細胞)による治療薬だ。自家細胞薬と異なり、量産・保存できるので待ち時間なく治療を開始でき、コストを低く抑えられるメリットがある。他家細胞利用で難しいとされる免疫適合の問題については、投与したSB623の細胞そのものはいずれ消滅してしまうため、これまで大きな問題とはなっていない。
    承認後に向けた製販態勢も着々と整えている。治験薬はアメリカの製造受託業者を使っていたが、国内製造販売のために日立化成と提携。日立化成の米子会社と横浜の製造拠点で技術移転を進めているところだ。
    国内では自社販売の方針で、少しずつスタッフの採用も進めている。9月には適正使用や普及、安全な流通態勢整備に向け、医薬営業支援のケアネットや医薬品商社のバイタルケーエスケーホールディングスなどと資本業務提携を結んでいる。
    「TBIは現状、交通事故など1回の出来事による損傷を対象としているが、将来的にはスポーツなどへの拡大も検討課題」と、森社長は意気込む。日本では再生医療というとiPS細胞への注目度が高いが、実は体性幹細胞の実用化のほうが早い。すでに承認されているテルモのハートシートやJCRのテムセルも間葉系幹細胞など体細胞由来の製品だ。
    サンバイオはほかにも間葉系幹細胞を中心とした開発計画があるが、当面はSB623の適応拡大が目白押しだ。今年4月に野村証券当てに発行した新株予約権はものの2カ月で権利行使され、110億円を調達。目先の研究開発資金は十分にある。
    当面はTBIでの条件付き承認の申請と取得がいつになるのかが焦点となる。2019年はサンバイオにとって大きな転換点になりそうだ。

  • 優待券制度の変更(拡充)とご利用方法について
    従来は店舗及び通販サイト「SHEL'TTER WEB STORE」とも1会計1枚とさせて頂いていたご利用を、
    複数枚同時に手にされる株主様が増えたことを鑑み、
    店舗にてご使用になる場合に限り、複数枚同時にご利用いただける事とさせて頂きました。
    通販サイト「SHEL'TTER WEB STORE」にてご利用の場合は、
    引き続き1会計1枚のみのご利用となる点ご留意ください。
    尚、「SHEL'TTER WEB STORE」上においても複数枚ご利用いただけるべく、
    今後システムの変更等を行っていく予定です。

  • 【業績速報】エムジーホーム、中間経常376百万。事前予想を上回る
    エムジーホーム<8891>が11月8日に発表した2019年3月期中間決算の経常損益は376百万円、
    事前の会社側の予想値270百万円を39.3%上回る水準だった。
    また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、
    16.7%増益の770百万円を予想している。

  • 利確してしまった人は、
    ブロックバスターがどれほど莫大な利益をもたらすか
    知らないんだと思います。
    サンバイオのSB623はその辺の薬剤とは物が違いますよ。
    ブルーオーシャンで売れて売れて売れまくることでしょう。
    市場は世界全体です。

  • 「昭和初期にソニーの株を10万円分買い、じっと持っていたら10億円以上になっていた」
    そんなことあるわけないと私は思いました。株価が仮に100円だったとしても当時(平成7年)のソニーの株価は4000円前後だったからです。そのまま持ち続けたとしても40倍です。

    ところが、実際に計算してみるとソニーが店頭公開した昭和30年8月に(当時はまだソニーではなく東京通信工業という社名でした)、1株138円だったソニーの株を13万8000円出して1000株買い、今までじっと持ち続けていたとしたら、たしかに10億円以上になっていたのです。しかも、その後さらに値上がりしたので、平成12年3月の最高時には1万9152倍にあたる26億円以上にもなったのです。

    サンバイオも後々このように語られることでしょう。

  • サンバイオですか?
    たしか2018年頃に治験成功の一報があったんです。
    その時急騰したので売ってしまい、ある程度儲かったんですが、
    今まで持っていたら数百倍になっていましたね。
    今や日本を、いや世界を代表する製薬メーカーですから。

    2030年 投資家インタビューより抜粋

  • 予定通りの決算なのに、
    何でこんなに売られるのかな?
    1Qで好決算を予想していた人が多かったのかな?

  • 売り煽りの囁きに負けて売るのも人生。
    ただ、そーせいは一時100倍になったよ!
    2倍で売った人はさぞ悔しかっただろうね。
    その後さらに50倍になったんだよね。
    億り人になるチャンスを自分で潰してしまったんだね。

    昨日~明日サンバイオを利確した人たちも、
    たぶん数年後に悔しがるよ!
    「あの時売らなければ、今頃俺は億り人だったのにー!」
    億り人になれた可能性があったことを
    死ぬまで後悔しながら人生を過ごすことになるかも。

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