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投稿コメント一覧 (2037コメント)

  • >>No. 6029

    ・・・訂正・・・

    (誤)アメリカという国は日本と異なり、政権が替われば政権政党側がトータル的に有利になる。
    (正)この記述は日本の戦後、アメリカを支配し続けるネオコン支配下以前のイメージで記述した。

    余談になるが、アフリカ人は400年?もの永きに渡り彼らから苦渋を強いられた歴史が在る。
    家の鍵は常に支配者達により外から掛けられた。現状日本人はしっかり引き継がされている。

  • ・・・権利の行使・・・

    アメリカ野球では審判の判定に監督が不服を申し立て再審を求める権利がある。
    何でだろう? もちろんその再審請求には一定の制限が設けられてはいるのだが。

    そしてそれらの判定には録画ビデオが採用されている。アメリカという国は
    日本と異なり、政権が替われば政権政党側がトータル的に有利になる。

    しかし審判団にとっては面白くない制度である。「俺がルールブックだ!」と、
    開き直った肚の据わった審判が日本のプロ野球界に存在したことを思い出す。

    アメリカ野球の球審の判定には首を傾げること頻繁であり、穿った見方だが、
    個々にスポンサー契約があるように思えば、それらを納得し理解もできる。

    ストライク・ボールの判定くらいは、人工知能に任せる時代が来た。

  • ・・・チョプラ博士は「委ねよ」と仰る・・・

    しかし、諸人は委ねることができない。彼もそのことを知ってはいるが、
    期が熟した者にしか、その事の意味を理解できず、あくせく求め続ける。
    魂性成長への旅は今後も延々と続く。

  • ・・・薬剤耐性菌とは・・・

    ひと昔前、病原性大腸菌問題が発生し、医療業界にかなりの衝撃を与えたことを思い出す。
    大腸菌は、この自然界に最も多いと思われる常在菌であり、我々の体内にも多く存在する。

    平ったくいうなら天の配剤であり我々の仲間である常在菌を敵と決めつけ攻撃した結果、
    彼らは存在を維持するために強力な耐性を有したが、それを彼らは病原性菌と位置付けた。

    神よりもトンデモ組織に従う方が得策だと判断したが為により深刻な事態を招いている。
    ヒポクラテス医師は傲慢な医療組織に対して警鐘を鳴らされた。

    神の子人間の体内には百人の名医が存在する。それを立証した大隅教授が蚊帳の外だ。
    邪で巨大な薬の売人組織が医療関係者とメディアを最大限に利用しているのが現状だ。

    薬に頼る暇があれば己の甘ったれた思考回路を修正すべきなのだが・・・。
    これも神の演劇なようだニャ。ノンビリ過ごそうぜ、ほんの84万回の転生を。

  • ・・・失敗と失策・・・

    某この世的成功者が記者の質問「失敗談をお聞かせください」に対して彼は「私の人生に失敗はない」と。人生は与えられた心身を最大限に活用し、永遠の命である魂の昇華を図る大切な学習機会であり、場当たり的失策に落ち込むのは、転んだ幼児が擦りむいた傷にいつまでも囚われるようなものである。

    身体の傷は体内医が時間差をもって修復してくれるが、心の傷は狭量な自我が勝手に造りあげ、抱え続ける。永遠の命を自覚するなら、転んだ原因を早く見つけ出し同じ失策を繰り返さない「肝に命ずる」ことである。道を外れるから転びケガの度合いでヅレ方に気づく。病の原因のすべては心の在り方だとハンス・セリエ博士は断ずる。

  • >>No. 6024

    ・・・正・誤・・・

    誤60億。
    正60兆。

  • ・・・全ての人は神直系だった・・・

    小畠春夫さんという2歳児を救出された高齢の方がメディアに紹介されていた。
    彼は(お天道さまが導いて下さったので発見できた)と仰っていたが本心だろう。

    メディアの質問に応える彼の真摯な一言一言に新鮮な衝撃を受けた人は多いと思う。
    正に、ゴーイング・マイウェイで、ご自身の、常の今に奇跡を得続けておられる。

    我々すべての人は神の末裔であるという神道(惟神の道)を体得されているようだ。
    人間一人の体細胞数は60億もあるという。そのいずれもが各自の使命を自覚している。

    それが自由意志を与えられているが故に己れの何たるかに気づけず大半が人生を終える。
    だから84万回もの転生が必要になるのだろう。己を知る為には唯、己に問えば良いのに。

  • ・・・アップすると拒否される理由は禁句の使用なのかも・・・

  • ・・・メディアを賑わす高齢者の活躍・・・

    山根明さんから小畠春夫さんに主役が変わったようだ。
    180度異なる対照的なお二方だが、まさに神の演劇を思う。

    仮に小畠さんが「お前の過去をバラすぞ!」と脅されたなら、きっと、
    「資料が必要なら俺ん家から好きなだけ持ってけ」と高笑いするだろう。

    方や魔性を思わせ、方や天使を思わせる非凡な対象劇。
    神はイタズラがお好きなようだ。天地を揺るがすような天使が現れた。

  • ・・・全国高校野球の試合で雄叫びを上げる投手に対して審判が注意したそうだ・・・

    私的には、彼のチームの監督の資質に問題があると思う。ボコボコに鍛われた中学生時代ですら相手の心情を慮る思いは無意識的に自然であり、理屈の領域を超えた日本人特有の資質だと思う。注意を受けたことでその選手が持ち前の実力を発揮できなかったかのような記述に、オメーラ、どこの国の取材陣なんだ?と、怒りを覚える。

    全国高校野球レベルの審判団はアメリカのプロ級の選手達が10倍の給金を支払っても良いから採用してくれれば大いに助かるだろうと思うほど中立公正な審判団だと太鼓判が押せる。正し、日本では彼ら(獣食多食者)の普通ではない瞬間的豪速球に目が慣れればの話だ。勝てば良い!の彼らの未熟な常識を是とする狂気に便乗するなボケ達!

  • ・・・NO6020の文章を打ち込みアップを試みると受付拒否の通知があり全文消滅・・・

    従来使用していたディスクトップ型は対応年数を待たずしてガタガタになった為に新品に変えた。
    人生は神の演劇だと思いの内に決めているにも関わらず、やたらと腹が立つ。

    ウイルスに対する防御システムが必要ではないだろうかと、三年契約でン万円を投じたのだが、
    その結果がこれだ!幼児救出報道に嬉しくてたまらず脇が甘くなり奴らに付き合っていたのジャ。。

  • ・・・二歳男児救出のボランティア爺さん・・・

    某放送局の彼に対する取材の生放送に食い入るように最後まで見入った。
    なんて方なんだろう、数々の質問に対する彼の応答に一切の違和感がない。

    捜索開始から30~40分で幼児を発見し、約束通り直接母親に委ねたという。
    救出直後の公務関係者との間でのやり取りの中でも初志を貫き通されたそうだ。

    足元にも及ばない高貴な神性にただ脱帽だ!鮮魚商を65歳まで続け、現役引退。
    余生は、これまで恩を受けてきた社会に対し恩返しする思い一途に今を生きて居られる。

    一般の七十八歳と四か月のお年寄りにこれ程元気な人を未だ知らない。
    質問に対して好きな食べ物はなく、体にいいモノを食べていると一言だけ。

    一日中活動しても睡眠時間は気にせず体の欲求に任せヘッチャラなようだ。
    彼は無意識「無我無心」にして神の意にしっかりと根を張っていらっしゃる。

    どんな偉人の伝記よりも彼の自叙伝を是非とも読んでみたいと思った。
    師匠「天」は準備のできた弟子達「我々」を通してのみ環境を創造なさる。

  • ・・・災害大国、日本で培われた協調調和の気質・・・

    台風に地震、そして津波の脅威には成す術もない。自然災害で苦渋を嘗めた経験のない人はきっといないだろう日本人。泣こうと喚こうと事の解決には至らないことは言うまでもない。幾度も体験するうちに、災害地域の復興に必要なことは、先ず耐え忍び地域の人たちと力を合わせ、それぞれがいま成すべき事にのみ意識を集中する。

    痛み苦しみを共有するが為、他者を慮る精神が遺伝子に深く刻印され無意識的に他者を慮る。俺の立場が、俺の権利がなどを常とする他民族には到底理解が及ばない日本人気質がある。日本国籍を有しているから日本人だといくら叫ぼうともこればかりは決して誤魔化せない。密航し日本国籍を有したところで思考回路は旧態依然である。

    「生物、処を得て、相争うことなく、相食むことなし」と言われるそれである。まさにボタンの掛け違いの結果、因果の法則が働く。ごまかしは神世の世界では一切通用しない。

  • ・・・男は己が誇りを守るために平気で命を賭けるように思う・・・

    対する女は世間体を最も大切にするように思う。長所なのか短所なのかは分からない。中学入学時には親から強制的に野球部に入らされた。勉強しないんだからその先の高校への進学は望めない。一年生部員は次々と退部し、ナイン(9人)だけになっていたので、三年生の時点ではレギュラーになっていた。

    好きでもない部活なんだから勉強同様に怠けた結果、毎日紫色に腫れた両頬を冷やして帰る事が日課となっていた。ところが運悪く練習中に参観に来た母親に見られてしまい、母は学校に通報したことで、仲間たちから卒業するまで卑怯者の烙印を押されてしまったのじゃ。ボコボコにされても謝らなかったのは男の誇りだったのだろう。

    西洋でも昔は侮辱を受けると短銃での決闘を申し込み、相手も誇りを守るために命を賭けて受けざるを得ないかったという。なんとも男とはつまらないことに命を賭けるお馬鹿さん遺伝子に支配されているようだ。最近メディアを賑わせているカリスマ爺さん問題でつまらないことを思い出したが、ストーカー殺人もその類化かも知れぬ。

  • ・・・汝の信仰、汝を癒せり・・・

    こんな言葉をどこかで知り、そのままこの肚に入った。この信仰が曲者なんだな。進行(信仰)方向を決めるのはアナタでありアナタの霊的レベルで決める事になる。神が自分を後押ししてくれていると云って憚らない自称カリスマ叔父さんがいらっしゃる。オイラは「カリスマ」という表現を知った時、これを邦訳で「借りて済ます」とした。

    自分の身銭を切ることを憚り、今、あるものを効率よく利用するというジョークだ。舶来語にロクなものはない。かの大戦で魔性たちが勝利したが、勝つ為には何をしても良いのだ!という実に短絡的民族遺伝子の成せる業だった。その高慢さが借用書もなく、今も収奪を続ける魔性組織に中東・アフリカの人々は翻弄され続けている。

    それじゃ、いったい日本はどうなんだと問われれば「現状を観賞すれば理解できるだろう」と応える。世界の人類を諭し導く使命を与えられた神国日本人はこの先一体どうなるのだろう? それは神のみぞ知ることである。

  • ・・・アスリート・ファーストって、いったいどういう意味?・・・

    アスリートを検索すると「スポーツマン」という意味だそうでスポーツを続けている人になる。
    ウォーキングやジョギング程度ならスポーツマンの範疇には入らない事は容易に理解できる。

    日本の国体を正しく導かなくてはならない国会議員達も平気で(アスリート)と称する。
    国民を番号で管理する(マイ・ナンバー)制度、ボケ!日本語で国民番号と呼べ!と思う。

    アスリート・ファーストという表現は、プロではなくアマチュア選手に限って使うようだ。
    それならオカシイな!高校野球を観戦していて打者に有利なカウントになると待てと指示する。

    明らかにアスリートファーストではなく監督の管理下に置かれている。結果、選手は三振だった。
    アマチュア界で、アスリート・ファーストではない!との議論が沸騰しているが、これは何だ?

    体裁を繕わらない素直な発言が締め出されるメディアのパネリスト達の挙動は吉本よりも面白い。
    この国家を支配するトンでも組織が諸問題を提供し続ける。某氏も組織の強力な支援を受けている
    と、そんな風に穿って観てしまうが、真相は如何に?

  • ・・・(恋してる)と(愛してる)の、違いを思う・・・

    アナタが好きです!とか、アナタを愛しています!などのセリフは良く耳にするが、
    アナタに恋しています!なんてセリフは未だかって聞いたことがない。
    次世では是非、使ってみようと思う素敵なセリフだ。

    昔は(恋女房)という言葉があったが、これこそが愛の表現だと思う。
    最近ではアホでマヌケな人種を真似て動物の死骸食を常食する人が増えた。
    (霊障)という言葉をご存知だろうか?日月神事にもあるので知った方が良い。

    亭主の浮気を追求し問い詰め、離婚訴訟に発展するケースが増えているが、
    昔の嫁さん族は亭主(男)は浮気の一つや二つ経験するのが普通だと思っていた。
    良い男には良い女が斜めになって寄ってくるという格言まである、それだ。

    耐え難きを耐え忍び難きを忍び、困った亭主を長年支え続けた女房に惚れる。
    それが恋女房だ。晩年の貴女を命を懸けて守ろうと思う愛が、そこに芽生える。

  • ・・・人生は神(創造主)の演劇という・・・

    企画は神界であり、総監督は神になる。この演劇に参加する我々は主役になるそうだ。
    アナタが、映画の総監督だったなら、自分のイメージに沿わない俳優の勝手を許すだろうか?
    答えは否だ。監督の意に沿っておれば、演劇はスムーズに進行するのが道理である。

    思ったようにならない人生に苛立ちを覚えるのは、そのカラクリを知らないからであり、
    個人の都合で、好き勝手に臨めば、次々とやり直しが入るのは当然ではないか?
    ”俺の権利”なるものはこの世に60億通りもあることに気づけない身勝手。

    何かを成す時、この世に存在する60億人が同様の事をすれば一体どうなるだろう?
    そのように考えるなら、容易に今、成すべき事の是非判断ができるだろう。
    今朝も森林公園で身勝手者たちの残したゴミ拾いをしたが、こんなアホは生かされる。

    アナタが監督なら、間違ってもごみ拾いである者に不都合を与えないのじゃないか?
    何故なら、貴方の本質がそれだからであり、貴方が神の末裔である証拠なんじゃ。

  • ・・・心からお詫び申し上げます!の”その心”とは?・・・

    最近増えている、その「お詫びの言葉」に強い違和感がある。
    歪んだ心が原因だと確信が持てるケースでもシャーシャーと仰る。

    腸内細菌にも善玉、悪玉、日和見と三種類あるというが、心にも?
    彼らの死後は出身界の低層霊界へお還りになることは言うまでもない。

    カール・A・ウイックランド医師の貴重な一冊を読み、
    心の準備をなさる事を強くお勧めする。

  • ・・・防災ヘリが墜落したそうだ・・・

    航空機の墜落事故の都度、思うことは、民間機は別として搭乗員は全員ICレコーダーを
    身に着け、全員の会話を録音することをお勧めする。危機に直面した際、
    その状況を何でもいいから早口で話す。フライトレコーダーだけでは不十分だ。

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