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投稿コメント一覧 (1318コメント)

  • ・・・怠け者は結局ババを引く・・・

    旬だと云うので数種類の柿を買って帰り、渋はネットに転がして干した。
    適当な柔らかさになったので、早速頂いてビックリ!種がないのだ。

    田舎を走れば何処にでもある貧相な柿にジベレリン?処理がしてある。
    処理には手間がかかり、商品化するまでの世話が大変なのに・・・。

    ジベレリンを簡単に言うと、去勢ホルモン処理という事になり、
    その分、実が大きくなるというので一挙両得だそうだ。

    種が無いので当然の事、子孫は残せない、だからなのかな?
    ミカンもリンゴもスイカもブドウもそして人間も・・・?

    追跡調査での問題報告が一切ないから安心だという人がいる。
    種無しフルーツだらけなのにどう調査出来るというのか?

    かくして自然の摂理を忌み嫌う怠け者達はババを引く結果に?。
    エジプトからの報告では乳腺癌や肺尖癌の報告があるそうだがネ。

  • ・・・昔むかし・・・

    地上は神々の社会だった。そして今、人々の社会と呼び名は変わった。
    なーんだ、そうだったんだ?

    神々の社会にも困った神がいた。そして今、人々の社会にも困った人はいる。
    なーんだ、大して変わらないってことなんだ?

    日本の神話や、西洋の神話を思い出すと、その様に思えてくる。
    だったら困った人にならないようにしなくっちゃーなんねーな。

  • ・・・生命力は自身で獲得するもの・・・

    健康補助食品は精力的に活動する者にのみ必要なモノであろう。
    頭も体も積極的に使うならオートシステムは正常に働き支援する。

    怠けが原因で精力が落ちると健康食品に頼る勘違い者が多いが、
    使わない燃料をセッセと溜め込むに似ていて負担にしかならない。

    神が望むだろう事に積極的に取り組むなら神は放っては置かない。
    やっている者達はその事を実感するが、怠け者には解からない。

    オイラも時々忘れている絶対法則がそれだ。
    迎えが来るその時まで一所懸命でその人の人生は完結する。

  • ・・・自力を完全に出し切ると、他力が台頭する・・・

    若い頃、何度もなんども奇跡(他力の台頭)を体験した。
    事が起り、考える暇もなく、事を回避すべく無意識が発動する。

    出来る出来ないを頭で考える時間は全く無い瞬時に片付いた。
    考える時間があったならこの命はいくら有っても足りなかった。

    他力が台頭する良い例が火事場の馬鹿力として多くが体験する。
    無意識的に人間力を越え(出し切り)、他力が台頭したのだ。

    人間力が遺伝子でいう3%であり、他力(霊力)が97%になる。
    思い出してみるが良い、ほとんどの人が何度か体験しているはず。

    人間力を遥かに越えた体験も単なる偶然として処理してしまっている。
    何故か?それは常識ではないから、この世的意識が拒否するのだろう。

  • ・・・神さま、私の切なる願いをお聞き届けください・・・

    信仰深さを自認する信者が、施設内に施された印を仰ぎ合掌する。
    神は只「ハイ!お聞きしました、では次の方ドーゾ」でお仕舞だ。

    確かに聞き届いている。ただ聞き届いてはいるが、それでお終いだ。
    神の導きは陰徳と云う形でのみ伝わり、姿を顕して導く事はない。

    汝らの内に神(私)が存在するのだから、心を正して汝の内に問いなさい。
    あなた方は神の分け御霊であり、各々の内に私は在ると云ったじゃないか?

    かくして迷える子羊たちは性懲りもなく何度もなんども同じ事を繰り返す。
    阪大と京大の調査チームが琵琶湖の湖底を掘り下げ何層にも成った過去の
    遺物を発見したという。それらの遺物はいずれも今の時代の物だった。

    反省もせず気付くことも無く、同じことを繰り返す迷える子羊達。
    我々に出来る事は人間の真の姿、人生のカラクリに気付かせる事くらいだろう。

    知らないまま他界し、幽界を彷徨い挙句に人間に憑り付く事の無いように、
    魂(霊性)を高めるチャンスは今、この人間界だけだ!と信じ、断言する。

  • ・・・金銭欲という猛毒・・・

    御用学者と呼ばれる人々はこの世的惑わせに振り回され判断を誤る。
    云うまでも無く下層霊界出身者であり、またぞろ下層界へお帰りになる。

    バレないだろうと万引き置き引きをするに似ている。
    その結果などには一切興味が無い高学歴者の成れの果てがソレだ。

    霊智界の知識(足腰の存在)がまるでない。
    ゴキブリたちだって命を張って生きている。

    不正に得た財産に彼らを選んで生を享けた同類の子孫たちがタカる。
    ハイエナにすら笑われる極め付きの破廉恥行為である。

    バカは死んでもその法則を理解出来ず、同じ人生をマタゾロ繰り返す。
    係わらない事だ。

  • ・・・先ず自身が何者であるかを知る事・・・

    霊智が足腰(下半身)であり、人智は上半身だ。
    足腰がふらついている者をよーく観察して観れば解るが、
    その目は不安を呈し、まるで精気がない。

    瞑想や禅の目的は肚を創る事であり、不動の精神を養うことである。
    それが出来ていないと、長丁場の人生を全う出来るわけがない。
    自分を取り巻く人々を観察すれば自分がどうあるべきかに気付ける。

    短時間で良い、日々、己が心身を鍛える時間を持つことであり、
    自分を甘やかしていると、長丁場を乗りこえる事は不可能である。

  • ・・・良い氣を保つ・・・

    いつもご機嫌で居たいと、誰もが望む。それならご機嫌で居りゃ良い。
    山に登りたけりゃ登りゃ良い。下りたけりゃ下れば良い、何を迷う?

    実に簡単な原則を複雑に考え迷う。迷うから遭難する。
    自主学習がいかに大切かをつくづく思う。

    人には好きな事を云わせておけばいいが、翻弄される必要は無い。
    全ての正解は各々の内にのみ完全に揃っている。唯、問えば良い。

    解るまで延々問い続けるなら、必ず正解に辿りつく。
    辿りつかないのは道を誤っているか中途で諦めるからであり、
    原因は全ての中心である自身を信用しないという決定的な誤りである。

  • ・・・善行を積み続けるなら幸せで在り続ける・・・

    こんな話は誰でもが一回や二回は聞かされている。
    そして無意識的に肯定しているにも係わらず成らない。

    なんで成らないのか?答えは簡単だ。そう望むから成らない。
    望み求めるとそうはならない基本法則がある。

    頭で考え判断する「これは良いことだ!」そして頭で判断行為する。
    その頭が余分なんだナ!頭は知識の集積場であり判断する処ではない。

    刹那の判断は素直な心に顕れる。素直な心「魂」で素直に行為する。
    ゆえに大事を成し得た本人は何故そうなったかの記憶がない。

    それは人間は神の道具である証拠であり、余計な付け足しで人々を惑わせる。
    神の意思が顕れた事に気付けず、我れが、オイラが成したと錯覚する。

    カラクリに気付く為の学習は極めて大切である。我欲が判断を狂わせる。

  • ・・・知った方が良い人間の正体・・・

    こちらでご紹介する政木和三工学博士の動画がワンサと用意されている。
    驚くほど多い事に改めて驚いた。何故この時期に?と思って気付いた。

    今のまま死んじゃいけない!人間の正体に気付かなくてはこの世の意味がない。
    いつだったか、若い女性のタレントさんが霊媒師?から過去世を知らされた。

    どれくらい前なのかは知らないが御姫様だったと。彼女は運が良い。
    過去世を思い出せば、もう二度と御姫様なんかにゃならないだろう。

    オードリー・ヘップバーンのローマの休日?だったか、退屈の余り
    なに不自由のない王宮を逃げ出し自由を満喫するストーリーだった。

    何十万回もの経験を男であり女であり、王であったり乞食をも経験する。
    そして今この役柄が与えられた!てー事で今の人生を安心して満喫できる。

    吾れ、今、此処であり、今の此処をしっかり演じ切れば大往生できる。
    過去も、未来も考える事なく、気に留める事も無い、正体が解れば。

    今、どんな状況下であろうとも完全完ぺきだと気付ける素晴らしい諭しだ。
    人生は神の演劇、アナタは与えられた立場での主役なのだから・・・。

    イチローさんが良いお手本だ。しかし相当気が狂わなければ気付けない。
    だから、ン十万回の転生なんだろう。安心立命。

  • ・・・プラシーボの催眠効果・・・

    何の疑問も持たず、素直にそうなると思うなら成る。

    13歳の水泳選手がオリンピックで金メダルを取った。
    これは何の欲望も持たずにただ無心で泳いだ結果だった。

    それらは優勝を果たしたフィギア選手や体操選手にも共通する。
    神の子人間の最大の武器が思い込み(プラシーボ効果)である。

    この世的に頭で考え理屈で固められた形は無限の力を封じ込める。
    この現象界では唯コツコツとひたむきに練習を積み重ね技を体に叩き込む。

    そして結果を考えることなく無心で臨むと練習の成果が無駄なく発揮できる。
    判断は頭ではなく素直な肚(神の御社)が勝手にしてくれるものなのだ。

  • ・・・思う今が貴方の今を創造する・・・

    大きくなりたいと望むのは、今の自分は大きくないと決定している。
    立派になりたいと望むのは、今の自分は立派ではないと決定している。

    神の子であるアナタがそう決定するのだからその様になる法則である。
    この世(外的現象)を採用して内的神性を不採用にする愚行に気付こう。

    何ともなんとも複雑な世界感だ。真理は実に単純明快なのに・・・。

  • ・・・肉体遺伝子・霊体遺伝子を活性させる呼吸法・・・

    体内の70~80%と云われる水をきれいにする健康法があるが、
    道理だ!物質は原子の集まりであり、丹田呼吸で原子が濃くなる。

    無理のない程度でゆっくり吸い込み、丹田に充息し、暫く溜め置き、
    ゆっくり吐息するを繰り返すと、心(キ)が強化され安定する。

    体内の原子は次第に濃くなり肉体遺伝子は活性化し次に霊体遺伝子が活性。
    ゆえに過去世での記憶が甦る。政木先生や奇跡のリンゴの木村さん達は、
    今世で学びもしなかった外国語で無意識の内に異邦人と語り合う。

    放射能は危険な物質だと異常に報道するが爆発時の破壊力が危険なのだ。
    体内原子が濃くなれば人間力は飛躍的に向上し霊智を活性化させる。

    全ての人がその脳波をΘ波に下げるその丹田呼吸法を習得する事で、
    この世的捏造報道による縛りから解放される事を確信する。

  • ・・・どんなに願っても縋っても叶わぬ訳・・・

    判断し、決定するのは自分しかいないのだから当然の事だ。
    平和的願いを過去完了形で断ぜよ!という塩谷信男先生。

    政木先生と塩谷先生の著書には余りにも共通点が多い。
    いずれも、望む事柄は既に叶ったと信じ言葉として断ずる。

    この事に気付き、この真理を悟るまでマウスサーキットを
    走り続けるようだ。当に人生、夢幻のごとく成り。

  • ・・・アンタが大将・・・

    いついかなる時に於いてもアンタが大将であり主役である。
    心酔する人がいる。彼(彼女)は自分とは別の存在だと思い込む。

    この世的には確かに別人だが、アナタが栄養として摂り込む材料になる。
    貴方がこの世での主体(卵の黄身)であり彼らはアナタを包み込む白身だ。

    その白身を貴方があなたの栄養源として完全に摂り込む事で殻を破る。
    霊界は難儀している。夢の世界で翻弄し続ける子羊達を諭し導く為に。

  • ・・・成せば成るんだ!なに事も・・・

    捏造された社会感から解放された老人は一所懸命学ばなければならない。
    氾濫するネット情報も、良い子・悪い子・適当な子と、三種類ある。

    無心に学び続けておれば、何が是なのか非なのかが解るようになる。
    医者が増え何故か病人が増える不思議。これはまさに奇跡じゃないか。

    ンナ馬鹿な奇跡だ。WGIPによって彼らがつくり上げた西洋医学。
    その発祥の地の人々を観察しておれば、根が張っていない事が良く解かる。

    野球選手が頻繁に天を仰いでは十字を切る。結果に納得できなければ、
    バットをへし折りヘルメットを叩きつける様を日本の神々は苦笑する。

    大切な試合で凡ミスを繰り返す、ン億円プレーヤーたち。
    こんな文化を良しとして疑う事なく受け入れもて遊ばれている日本人。

    日本人には適さない心身破壊の飲食物を好んで食す異常な日本人たち。
    政木和三先生の動画『この世に不可能はない』のⅡを熟聞して下され。

  • ・・・一分間で一呼吸・・・

    始めから一分間の一呼吸に挑戦すれば99%は挫折するだろう。
    政木和三先生も確か無理のない30秒で一呼吸程度から始められ、
    いつの間にか一分間で一呼吸に至っていたと云う。

    かの塩谷信男先生も自ら編み出された正心調息法を永年続けられ、
    多くの奇跡的実績を残されておられるが、愚直に続ける事が大切である。

    朝夕の瞑想も、なだらかな呼吸だけを意識するなら雑念は排除されると云う。
    やり続ければ納得出来る。いずれにしても心が安らぐ実感を得る事ができる。

    朝な夕なの決めた時間だけではなく、いつ何処ででも気付けば即やる習慣を
    身につけてしまえば、体調は良くなり、環境さえも好転する。

    結果を期待せず、ただ愚直に続ける。人間欲を出せば霊力は凹む。
    自身の安泰から地域社会の安泰、そしてその安泰は無限に拡がる。

  • ・・・輪廻転生の信ぴょう性・・・

    ダライラマ14世の書には、人は84万回生まれ変わると記されている。
    事業家である斎藤一人さんは10万回と動画で語られている。

    そして科学者である政木和三博士は昔、母校の阪大と京大が協力し合い
    琵琶湖の湖底を数百メートル掘り下げた処で今の文化の形跡を発見した。

    今から約11万年前の文化だった。そしてもっと掘ると18万年前、
    そして25万年まえ、35万年前といずれも同レベルの文化後を発見。

    という事は何度もなんども人類は絶滅していたことになる。
    地球の環境破壊が限界(臨界点)に達し、自助作用が起る。

    「人の魂は死なない」という矢作直樹医学博士の言葉の信ぴょう性。
    多角的に結び合わせるとそれらの全容が浮かび上がってくる。

    人間界はお子ちゃま魂のお花畑であり何度もなんども失敗を重ね、
    少しづつ少しづつお利口になって行く。ネオコンにいたぶられながら。

  • ・・・人意を神意に変える・・・

    その為には脳波をΘ波に安定させる必要がある。
    耳を澄ましても聞こえない程に静かな深い腹式呼吸を続ける。

    空腹時が望ましい。世に奇跡を顕わした先人達は絶食で脳波を下げた。
    無我無心の境において一気に気付き悟りを得る。

    解からなかった多くの事柄が、いと簡単に確信を持って顕れる。
    禅、瞑想の大切さが云々されるのはそういう事だった。

    現象のすべては我ら個々の人意の投影である。

  • ・・・気分が爽快になれば病気は消える・・・

    当たり前だな!病気は気を病んでいる状態だから。
    病ん気を元気に戻せば病気は勝手に消えるのが道理である。

    不自然(無理)な思考が原因で心(気)を病む状態が病気なのだ。
    不本意な事があっても決して気を病まない事が大切である。

    嫌な思い出も2~3年経過すれば大半は思い出せない。
    そんな事をいちいち溜めているから病ん気が膨らんで病気となる。

    医者から病気だと診断されても3日で忘れてしまえば良い。
    忘れるってことは病ん気を捨てることであり元気を取り戻す。

    これがオイラの常識だが学校成績優秀者はそれを認めようとしない。
    消えてしまった気病をわざわざ思い出しては再度摂り込む。

    大切なのは今の心(気)を浄化してしまう事であり、明日もその内に、もない。
    反省します!ではなく、「既に反省しました!」であり、明日など存在しない。

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