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投稿コメント一覧 (1857コメント)

  • ・・・日本は小さな列島である島国だ・・・。

    ゆえに周囲を取り巻く海洋の資源を必要とし、地下を活用する必然性がある。
    トンネル掘削技術でも他国の比ではない。トンネルをダイナマイトで破壊すれども、
    ほんの3~4日程度で元に戻す事は、誤字を消しゴムで消し書き換えるに似ている。

    トランプとネオコン組織のイタチごっこは漫画よりも面白い。
    日本が貧乏国だったなら慰安婦問題も決して起らなかった。
    植民地解放戦線で、日本国から最も多くの恩恵を受けた半島人。

    もう開いた口が塞がらない。

  • ・・・武道とスポーツの決定的な違い・・・

    武道は参加者個々の精神的成長を目的とするが、スポーツの目的は単にゲームに勝つ事であり、勝者にその精神性を問う事はない。武道での団体戦では結果が求められるものの個々に独立した成果が残る。この度のアメフト事件からイメージできるのは軍隊のソレだ。

    隊長の仕事は軍を勝利させる事であり、参謀や兵隊は将棋でいう駒でしかない。ゆえに悪びれる様子もなく開き直れるのだ。アメフトはスポーツであり決して伝統的な武道ではない事に我々日本人は気付く必要がある。野球などが典型であり、野手に対してスパイクする。

    チームの勝利のためにダルプレーを回避すべくベースを離れた野手に体当たりだ!この度のアメフト事件はゴマカシが効かないほど逸脱した行為だったが故に故意であることがバレてしまった。加害者である選手が自己保存を図った結果だが、狭量だったのだろう。

    弁解会見では、監督と従順な舎弟両者の表情が全てを物語っていた。この期に及んでまでも自己保存を図る彼らの厚かましさに醜さ、しかし決して他人事ではない、ようだ。

  • ・・・よくやった!栃ノ心・・・

    臼鵬を堂々寄り切って破った!
    あの事件以来も土俵にあがり続ける臼鵬が負けた。

    相手力士を肘打ちで失神させた問題の臼鵬の動画に激怒した。
    土俵の神さん、しっかりせよ!体たらくな相撲協会に敗けるな!

  • ・・・不味ーい、もう一杯!・・・

    という青汁のコマーシャルを思い出す。
    その後、何種類かの青汁を買い求め、口にして思う。
    美味い!確かに美味い。

    一昔前の自分も一時期、青汁を愛飲していたが、
    それはドロドロとして青臭かった。
    無農薬の玄米を主食とし、同じく無農薬の野菜類が常となった今、

    毎回の食事が楽しみであり、全く同様の食事でありながらも、
    365日、同様の美味しさに舌つづみを打っている。
    しかし、カミさんの勧める現代食は異様に美味く感じる。

    たまには、カミさんのおすすめ料理を口にし、感嘆するも、
    基本食は玄米正食を続けている。だからだろう、医者とは無縁だ。
    ロスチャイルドさんやロックフェラーさんもオイラと大差ない食事だ。

    食事内容は同様でも財産や精神性には大きな隔たりがある。
    死後の世界が楽しみだ!「足るを知る」事の意味がきっと理解できるだろう。

  • ・・・脇役として活躍したエンジェルスの大谷選手・・・

    ここ数日目立った活躍がなかった大谷選手が久々に結果を残した。
    後のない最終回にランナーを帰すべく、ジャストミートバッティングで同点打。

    そして勝ち越す為に必要な彼の盗塁が、結果的に次打者の適時打で逆転を生んだ。
    呆れるほど多過ぎる他の選手たちの緩慢プレーで試合が長引く中、流れを変えた。

    そんな中、日本の各メディアは”ニチダイ”オンリーだ。4、6、8,10チャン。
    いずれもそればっかりのニュースを垂れ流し、不倫チェイサー達は休眠状態だ。

    実行犯をかばいコーチをもかばう。坊主は憎いが袈裟に罪はないとでも言いたい。
    アホか!彼らの発言はいずれもが自己保存目的であり、出身地の霊界へ帰する。

    話しは逸れたが、大谷選手は無我無心(委ね切る)状態で非凡な結果を出していた。
    この世的、有我有心に翻弄されると、残念ながら天性の人間力の範囲に留まる。

  • ・・・痩せた高齢女性は糖尿病のリスクが、と言う・・・

    いい加減にしないか!高齢者は痩せて当然である!
    ブクブクと肥った高齢者は満腹中枢が狂っているのジャ。

  • ・・・オーストラリアを紹介する番組があった・・・

    リチャード?だったかがアボリジニの歴史を語っていた。彼は多分、
    侵略者の子弟だろうと思う。侵略者が語ってはいけない無惨な史実。

    そして、番組中にもアボリジニは一人として出て来なかった。
    本物のアメリカ人は独特の褐色肌のアメリカンインディアンだが、
    最近のアメリカ映画にその姿を見る事もない。

    詫びて済むことではない!ゴマカシは今の人たちのようには通用しない。
    高慢な脱色系民族は、性懲りもなく今度は中東に対しても悪事を繰り返す。
    日本国にとって今、最も大切なこと!それは振り上げる拳を持つ事である。

  • ・・・過労死の原因は・・・

    云うまでもなく無理が祟ったのだろう。
    それじゃー、何故、無理が祟るのだろうか?
    それは本人の選択の結果だろうと思う。

    現状を維持したい、家族の期待に応えたい。
    今、投げ出せば家族が路頭に迷う。
    いずれも現状を維持したいという強い思いの結果だろう。

    お陰で賢いエンベレンスチェ―サーたちは優雅に暮らしている。
    ドクトル達のように他人の生命を糧にはしていない自負がある?。

  • ・・・意図的に反則を行った選手・・・

    彼が未成年だったなら刑事罰はどの程度問えるのだろうか?
    自分の時代なら仮に18歳でも大人としての責任能力ありと判断された。
    何故彼は公然と反則行為を行ったのだろう?

    云うまでもなく「自己保存」なのだろう。
    彼の大学は今から半世紀ばかり前に俗称「ポン大」と云われていて、
    確認のため、妻に問うと笑いながらそう呼ばれていたと返ってきた。

    監督は大学運営のナンバー2の立場にあったそうだ。
    組織は出来た時から腐り始めるという格言がある。
    彼が理事に留まるかどうかの些細な問題ではなさそうだ。

  • ・・・自分が救われようのない大ばか者だと気付いた時・・・

    他の人々が賢者に見えた。大ばか者は幸せだ!何故なら、
    成長する道だけが残されているからだろう。
    思いこみの殻を脱ぎ捨てると、丸裸になり人々の覆いも見えてくる。

    何-んだ、五十歩百歩じゃないか!どころか、彼らの多くは遥かに劣っていた。
    彼らは急流に流されない為にIDという安っぽい流木にしがみ付きほくそ笑んでいる。
    マ、良いか、と思いながらも親神の意図にますます困惑する次第だ。

    口にできない多くを声を大に発したいものの、日本人遺伝子はそれを由としない。
    ましておや、異邦人に伝えるのは至難の業だろう。

  • ・・・ロイヤル・ウエディングって?・・・

    西のはずれの島国である王族の冠婚葬祭がやたらと日本メディアンにupされる。
    この度のヘンリー王子の挙式には海外の首脳たちの参加が皆無だったそうだ。

    お化け界の探求を続けていて死者がすんなり霊界へ戻らない理由を知った今、
    人智界の魔性達からヘンリーを加護する強力な霊力が働いている事に気付いた。

    その主が誰かは今、此処であらためて言うまでもないだろう。

  • ・・・雀の親子・・・

    朝5時頃になると小雀たちの声が聞こえ、窓を開けて少量の餌を与える。
    どうやら二家族のようで、一羽の親鳥は忙しく三羽の小雀にマウスツーマウス。

    なんとも微笑ましい。片や万物の霊長は一人の育児に悩み凶行に走る。
    きっと食い物に原因があるのだろう。無農薬の玄米残飯に玄米パンを与える。

    彼らはいつまでも健康を損なわないで元気に飛び回ることだろう。
    三日も四日も排便が無いと嘆く万物の霊長婦人たちがアホに見える。

    腸内には腐敗したドロドロの糞便がドッサリ溜まっているのに。
    よく恥ずかしくもなく、他人に屁気で言えるものだと感心する。

  • 切なる期待を裏切らない大谷選手の成果にその都度ホッとさせられる。
    彼の現在までの成果がいつまで続くのか、まさに未知数だが大崩れは無いように思う。
    アメリカン野球がメジャーベースボールと称されることに常々違和感を感じていた。

    投手としては現状から年俸は10億を下らないだろうし打者としても同様に思う。
    メジャー野球の根底を揺るがす彼の奇跡的成果。投げ、打ち、ひた向きに走る。
    内野ゴロならほとんどが全力疾走しない他の多くの選手たちに比較して感じる。

    他の選手が紙コップに足を取られ転倒するかも知れぬのにベンチ内はゴミだらけ。
    他を慮るという遺伝子が出来ていないのだろうが何故か日本の野球よりも面白い。
    ミックスサラダと称される異種民族が混然とするアメリカン野球に今必要なのが、

    我らがイッチロー選手であり、大谷選手なんだろうとつくづく思う。

  • ・・・多くの人は花だけを評価する・・・

    大谷翔平選手の現在までの実績は解糖系脱色民族の目には際立って驚異的存在に映るようだ。先輩のイチロウ選手は花の咲かせ方を知っているが脱色系民族にはアウトオブ眼中。期が熟していないのだからどうにもならないが、熟している選手達は気付いている。

    イチロウ選手はスポーツ界の救世主なのだから虐げられ続ける人種はこの機会にこそ気付かねばならないのだろうが、現状に目をやれば無理だろうなと思う。とにかく自我が強すぎて謙虚に学べないのだから・・・。

    ベンチ内の汚れ様は日本人には理解できない酷いモノ。そして不本意な結果を他人の所為にし自前の道具に八つ当たりだ。日本の調理師が料理の出来に満足出来ないからと包丁を投げつけたりへし折ったりするだろうか?。

    彼らの同種の仲間である猛獣の調教師達ですら、きっと失笑していることだろう。

  • ・・・親子の関係は成人式を持って赤の他人となる・・・

    子供を授かったという台詞は聞くものの、預かったという台詞を聞く事がない。
    戦後教育に育った、形に嵌められた親たちほど厄介な存在(障害)は無い。

    自分がネオコンの奴隷であれども我が子を同様に扱う体裁を繕ったバカ親たち。
    海外で活躍する若い人たちを紹介する番組を見て唖然呆然だった。

    臆病と云うか身勝手と言うか自己保存は勝手だが何故息子の人生を妨害する?
    逃げ果せた息子への手紙が紹介されていたが、内容はただ自己保存の体裁繕い文。

    読みたくもないだろう息子の複雑な心境が痛々しく伝わって来る。
    まさにWGIPの成果の一例なんだろうと思うがせっかくの特集がオジャンだ。

  • ・・・窮状の日本を思う・・・

    現状を伝えるテレビ業界は、今まさに狂気乱舞状態じゃないか!
    道徳倫理観や、教育勅語に日本昔話はいったいどこの国のお話?

    日本人の唯印である、お行儀(礼儀作法)は何処にも見当たらない。
    一見してネオコンの奴隷(末端エージェント)と解る顔相のタレント達。

    長時間番組では思わず目を背けるほどの悲惨な事故のオンエアーだ。
    これほど酷くなったのは組織が窮地に立たされた証拠だろうと思う。

    カノ国のお若い独裁者の豹変ぶりに国内ではフリーメイソンメンバーの
    躍進、各メディアはほぼ断末魔に喘ぐ彼らの底板的存在に化したようだ。

    ちょっと飲み過ぎたようなので、そろそろ食事の準備に取り掛かりまっさ。

  • ・・・我々神国日本人にとって必要なこと・・・

    それは既に今さらの議論などではなく決断だろうと思う。

  • ・・・大谷翔平投手が6回三分の一で11奪三振・・・

    1アウト後にフォァボールで打者を歩かせた段階で百球を越え投手交代。
    日頃からデータ野球に疑問を持っていたので、何でヤネン?。
    彼も納得はしていないだろうが、聞く耳持たぬ脱色系民族の支配国だ。

    一昨日の試合でトラウトが見送りの三振に倒れた決め球、
    日本ではプロアマ含めてもあの球をストライクと判定する主審はいない。
    アメリカは自由の国だと再認識した。俺がルールブックだ!なのだ。

    ストライク・ボールの判定くらいはAI(人工知能ロボット)に委ねたい。
    ヤンキースの松井秀樹選手がワールドシリーズでMVPに輝いたが首!の不思議。
    完全独裁国である指導者のビックリの豹変ぶり!首謀組織は既にバレている。

  • ・・・アルコール依存症・・・

    ある呑み助が「私は依存症ではない!」と云ったので驚いた。
    晩酌は毎夜続けているが、程を心得ているので依存ではないという。
    これも勝手な思い込みであり、どうでも良いIDに拘っている。

    それなら一~二週間ばかり止める事は可能じゃないのか?
    酒代だって月々に換算すれば決してバカにならない金額になる。
    依存症を病気だと思い込んでいるが、単に習慣化しているだけだ。

    アルコールは常にドラッグベスト3にランクされている。
    ヘロイン、コカイン、アルコールの3大ドラッグだ。
    程を心得ておれば良薬になり、程を外れれば猛毒になる。

    気質、体質によって、いずれにも成るアルコール。
    どんな飲み方を選択すれば良薬になるのか毒になるのか?
    周りに合わせるのではなく、自分に合わせる智力が必要だ。

  • ・・・日本人は奴隷を買わない・・・

    「奴隷を買ってくれないか?安くしとくぜ!」と脱色系外人が売り込む。
    日本の亭主族はカミさんは金の掛らぬ奴隷だから必要ない!と応える。

    仕方なくカミさん族に奴隷を売り込むと、カミさん族も要らないと応える。
    金が掛からないばかりか金を稼いでくれる奴隷(亭主)が居るからだと。

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