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投稿コメント一覧 (2401コメント)

  • ・・・神って本当に居るんだろうか?・・・

    そんな発言をしたオジサンがいた。我々がコーヒーを溢さずに飲める超不思議。地球はその一周が4万キロメートルもあると言われ、とてつもない速度で回転しているにも関わらず我々は吹っ飛びもせずコーヒーを楽しめる。それだけではない、その地球が365日で太陽の周りを一回りしているらしいのだ。カミさんが逃げもせずに貧相なお前さん(オイラを含め)の面倒を見ている方が余程不思議だと思う。

  • ・・・70年を経過して遂に公表された計画書・・・

    2~3年前に冊子で出回ったWG I P。彼らの許可なしには絶対に公表されないであろう計画書の公表は一体何を意味するのか?。それは目的の達成宣言を意味しているものだと認識する。しかしパッパラパー状態の大方の国民は意味不明な陰謀論程度の認識でほとんど無視されそのまま風化させようとしている。

    テレビ番組の構成しかり、気分が悪くなりチャンネルを変えるも五十歩百歩だなや! 数年前1920年台のアメリカ、ウォール街のモノクロ映像を見た時、一瞬この目が固まった。行き交うスーツ姿におデブさんが全くと言って良いほどいなかったのだ。今はどうだ、容易に支配できるように精神を劣化させる飲食物を与え続けた結果なんジャな。

    トホホ・・・。

  • ・・・五官(感)を使い分ける・・・

    五官を左脳支配と右脳支配とに使い分ける事で精神バランスを保つ。人社会に翻弄される左脳を休ませ右脳に大自然を満喫させることで安らぎを取り戻すことができる。研ぎ澄まされた今世的五官は大いなる智恵の呼び水にはなるものの切り替えを怠るなら総力は疲弊し理想的な生長は望めない。

  • ・・・知恵と智恵・・・

    知識の習得は刹那である今世でのみ得られる大切なモノではあるが、綿々と継承されてきた智識を呼び起こす為の呼び水であり、それと比較するなら今世的知識は実に微々たるものである。頭で考えた今世的理解(知識)は大元であり総体である智識へ書き加える新たな栄養素のようなモノであり、心狭ければ決して智恵の宝庫の扉は開かない。

  • ・・・生への執着・・・

    死にたくない!の生への執着は何故起こるのか?ある高齢の学者先生が若い婦人秘書に「長生きしなさいよ」と仰ったそうだ。その意味は理解が深まるからという意味だったように察する。「少年老いやすく学成りがたし」という格言にはとても深い意味があるように思う。

    良いことをすれば快感が得られ良くないことをすれば不快感を味わう。時間を費やして分厚い経典を読み漁る暇があれば今できる善行に努めることが最善策である事に気付ける。学者より遥かに幸福に生きている善人を観るにつけ「心清めずして学成り難し」を痛感する。

  • ・・・守護霊の期待を裏切らない・・・

    守護霊は守護を担当する人間がその天分に気付きその天性を生かし、
    守護天使の期待(神界の思惑)に沿った働きを続けるならば守護力は増し、
    期待外れだと気づくなら彼の守護を諦め、他の仕事に赴く。

    自他の過去現在を観ているとそのように仮説できる。

  • ・・・自活できる年齢に達すれば自力で泳ぎ切れる人生・・・

    その真実(神界の法則)を知らないから不安になり浮かぶ瀬にすがる。
    頼みもしない他人の助けにこれ幸いと便乗し後になって悔いた経験数回。
    それらはまさに人間は神の子であるということの証明だった。

  • ・・・食の戒め・・・

    伝統宗教の教典には必ず食の戒めが示されている。

  • ・・・肉体が心の器なら・・・

    食の選択を誤れば肉体は傷み心に及ぶことは理であり、
    キである肉体は負の気に支配され心を侵食し始める。
    当然のことキは正しい選択ができなくなり、
    誤った治療に走り中途退学となり今世を去る。

  • ・・・平にして和成る・・・

    創造物が調和するなら安定した四季は巡る。必要だから創造された全ての存在。
    忌み嫌うバイ菌類は自由意志を与えられた人間が勝手に作った本来は無いモノ。
    その証拠に人間界とは一線を隔す自然界にバイ菌類は存在しない。

    今世的利益を執拗に追い求める困った子たちが紛争を作り上げる。
    紛争が起これば武器は売れ、心配させることで病人を増やし薬物は売れる。
    神はただ淡々と観照する。百匹目の猿現象を起こすには強く正しい心が必須である。

  • ・・・頭対頭の論争は堂々巡り・・・

    心と心の調和で平成る。優秀な武器である頭に心(主)が支配された結果、混乱が生じた。
    医師や弁護士の数を現在の十分の一に減らし、政府管掌保険を各自治体管掌に切り替える。
    無保険医の収入は非課税とし、医師や弁護士はその心を質素にする事で病や係争事は激減する。

    アホでマヌケなオイラはそう確信する。

  • ・・・湯たんぽの諭し・・・

    なにも語らず唯ポカポカ・・・。

  • ・・・肉体遺伝子を下支えする霊体遺伝子・・・

    現在も前世療法士養成の為の講演活動を続けておられるブライアン・L・ワイス医師を指示する国内の組織は既に枠を超えた催眠療法士を相当数排出されており最近はネット詮索でそれらの動画を見る事が出来る。催眠心理セラピストとも称されている彼らは被験者の今世以前の記憶(過去世)にまで遡った被験者の話を聞くケースもある。

    海外では多くの地位ある医師及び科学者たちの証言(彼らは普通の治療として取り扱っている)の著書も数多く出回っているので購読をお勧めする。いつまでも銀幕(現世)が全てとの認識を卒業する時は既に到来している。過去世の鮮明な記憶(実際の記録と合致する)人が現に存在するという事は霊界が存在することの裏付けになる。

  • ・・・頼りになるのは唯自分・・・

    この宇宙で頼りになるのは唯自分である。絶対的能力者である自分を信じ支配するならこの世に不可能は無い。

  • ・・・刹那の評価をいちいち気に留めない・・・

    賢者たちは勢い進化し続け、愚者たちは其処に留まり立ち位置に拘る。

  • ・・・人生、夢幻のごとくなり・・・

    覚め(死し)て気付くよりも夢中にして気付くなら、
    極楽(好都合)を選択し、嬉し、楽し、幸せで過ごせる。

    チョプラ博士はそれを仰りたかったのでは?。
    「人は、起きて、夢見て、死す」。

    わざわざ苦を選択するは実に馬鹿げている。
    他に頼らず個々に生長する唯機会の人生。

  • ・・・6372から、人体を稼働させるエネルギーが”原子である”のなら・・・

    放射能を浴び、人間力が強化されるのは実に当然の事だろうホルミシス効果。
    人体だけではなく他の有機物も同様にその生命力は強化されるだろうと思う。
    アホの発想はまともな人々に気づきの機会を提供し奇跡的発見に繋がるかも。

  • ・・・私的な常識と現状社会の常識の二足のワラジを履く・・・

    今世的常識を踏まえずして今を快適に過ごすことは極めて困難である。
    見える常識と見えない常識の二つ、肉体が全ての見える常識と精神支配の見えない常識。
    Oーリングテストという見えない力を活用する医師たちは二足のワラジの存在を知っている。

    今世に与えられた最高のアイテムに気付けず、アレが在れば!ソレが在ればの無いものねだり。
    最高のアイテムは今、目の前に完全に揃っている事に気付けない近視眼でベストの今を棒に振る。
    今世的認識を脱ぎ捨て今を最高無二の機会だと信じることができるバカは幸いである。

  • ・・・神的に生きる決心・・・

    感謝で病いが癒えるという不思議があるが、逆に捉えれば感謝が足りないから病むのようでもある。今の苦境を脱したいが為に新興宗教に走り縋る人は多いようだが、出掛けなくても感謝はできる。それも有難さを感じながらの感謝の祈りを続けることで効き目は向上し、誤った過去の思考言動を心から反省し悔い改める真摯な祈りで快癒に向かう。

    目には見えないが、張り付くように周囲を取り巻く刑務官が気づきを求めてレベルに応じた折檻をしてくれている。本当かどうかは真剣に過去や現実を観察観照してみれば納得できるだろう。今世的形容で周囲を取り巻くと記したが、実際はアナタの奥底に鎮座する神性からの気づきを求める手痛いサインである。

    今のこの時点から神的に生きる決心をし、些細なことであっても構わない、今できる事を即実行に移してやり続けるなら大過に見舞われることは無くなる。今後は他人に助けを求める愚行の一切を止め、己れ、己が内なる真の救い手に委ねれば良い。お布施も面倒な付き合いも一切不要。他人の目を気にすることも無くなり快適生活を得る。

  • ・・・実に簡単な解脱法・・・

    それは”捨我”であり、自我を完全に叩き潰す事である。
    出来る出來ないでは天地の差。果たして為し得るだろうか?。

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