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投稿コメント一覧 (1699コメント)

  • ・・・清らかに咲く花に舞い降りる蝶・・・

    痛んだ花にはハエが群がる。
    学校成績の良し悪しではなく、
    心の善し悪しに神の慈愛が舞い降りる。
    既に充分過ぎるほどの事例が示している。
    人々の幸せに貢献し、不善を悲しむ善の心。

  • ・・・無我無心の結果・・・・

    藤井聡太氏。少年の彼を、あえて氏とした。
    彼こそ、唯である「我・今・此処」だった。
    最高のお手本を一人の少年から学ばせて頂いた。

  • ・・・機が熟せば・・・

    そういう事のようだ。
    何故か焦っている内にミイラ取りがミイラになっている。

    達観視しなさい、観照しなさいという意味が理解できると、
    この世的呪縛から解放される。

  • ・・・日本の近未来を憂う・・・

    医療科免許者と司法科免許者がここ30年ばかりの間に一気に増えた。
    彼らは一様に学習力優秀者ばかりであり、憧れの職業であり誇りも高い。
    当然収入も多く、我々一般国民よりも経済的に恵まれていて当然だと思う。

    病人を減らし、違法行為を監視する人々が増えれば結構な話なのだが、
    現状は?といえば、病人は増える一方であり係争事も増えているようだ。
    だからと云って減らすと当然のこと、収入もそれらに比例して減る。

    頭の良い人達には敵わない我々一般庶民。頭の良いゴイムと庶民ゴイム。
    鶏が先か卵が先か?だけの差であり、いずれはどちらもが処分される。
    ブレーキが間に合わない処まで来てしまったチキンレースなのかも?。

  • ・・・権力者のエゴは野放図・・・

    しかしそろそろ神界の仕組みを考えて頂く時は来ている(遅すぎるかも?)。
    ホメオパシー医療(中医)を中心に医療関係各機関が力を合わせれば、
    3年後位には医療費は五分の一以下に落せるだろうことを彼らも知っている。

    人間界は何のために存在するのか?そして死後の我々はどうなるのかを、
    命懸けで学ばねばとんでもない事になることに是非、気付いて頂きたい。
    少しでも暇があれば子供にでも理解できる「霊界動画」を観賞されたし。

  • ・・・病の原因は意識の不均衡(不調和)・・・

    我々は、意の一番に全てだと信じ込んでいる肉体意識をベースに全てを判断するため(最初のボタンの掛け違い)が発生し、永遠の命である魂意識を我が内に閉じ込めてしまう。肉体意識も魂意識も形(実態)がないが為、肉体の死後にしか存在を理解することは叶わない。

    その為にも矢作直樹医師やエベン・アレグザンダー医師の動画や、ルドルフ・シュタイナー博士にE・スゥェデンボルグ博士の書にてしっかり学び、永遠であり主体である魂意識を感じ取っておかなければ同じ事を何度も何度も繰り返してしまうことになる。

    オマケに屁のツッパリにも成らぬこの現象界でのお粗末なアイデンティティーにしがみ付くというバカを平気でやってのけている、あの東大の法学部を出ていながらも、永遠の魂意識の存在に気付けず、取り返しのつかぬ醜態を晒してた人たちを反面教師と見るべし。

  • ・・・顕在意識と潜在意識・・・

    肉体が唯、私であり、肉体生命が終われば私の全巻は終わると思っているのは顕在意識の早とちりである。氷山をイメージしてみて海面下が潜在意識であり、海面上の小さな突起部分だけが我々が全てであると思い込んでいる肉体であるところの顕在意識エリアになる。

    床運動などで自由自在に飛んだり跳ねたりできるが為、身体の全機能は自分の意思で自由自在にコントロールできると思い込んでいるが、食事の時などをよく観察してみれば解るが、自分でコントロールできる範囲は食材選びと調理そして咀嚼と飲み込むまでだ。

    喉を通過すれば後は食道から直腸までの間を潜在機能が我々の想像を遥かに超える器用さで処理してくれる。正常であるなら、あらゆる工程、消化から循環機能が活発に働き、充分に咀嚼した食物を血液に変え、仕事を終えた血液と交換し、腸に戻し排泄する。

    それだけではない潜在機能は就寝中にも拍動をコントロールし、空気の入れ替えまでをも完全にやってくれている。体調不良や怪我などをすれば痛みや辛さという信号を送って休養を促してくれる。百人の体内名医が治せると判断するから痛み苦しみ信号が発せられるのだ。

    その辺のヤブ医に信号である痛みを取り除いてもらうと内在名医達の治療工程が狂う。賢明なお医者諸氏はその事を熟知していて、簡単にはクスリを出さない。薬をせがむバ患者は聞く耳を持たぬ者が多いので、渡りに船で儲かる薬を処方してくれる処を探す。

    話しは逸れたが、助からない人は痛んだり苦しんだりの信号を受けずに安らかな内に他界するという。故に痛みや苦しみがあれば大いに喜び、峠を越えるまで食う事(点滴や栄養補給措置を含む)を止め、回復するまで静かに寝ていれば良い。不勉強による医療過誤ほど怖いものはない。と船瀬先生は訴えるのだが・・・。

  • ・・・スチーブン・ホーキング博士の人類滅亡論・・・

    『ホーキング博士が警告、滅亡をもたらす「人間の欠点」とは』

    『』内を打ち込んで彼の訴える決定的である現状を知っておこう。

    人間の狂気的攻撃性は云うまでもなく飲食生活の誤りからである。

  • ・・・食育・・・

    畜産業者は食育の大切さを熟知している。牛や豚を太らせるためには高カロリー食をしっかり与え、運動させず、環境ホルモンを加え、体に脂肪をしっかり蓄えさせ、柔らかく味の良い肉に仕上げる。運動不足で生じるストレスによる免疫力低下には充分な抗生物質を与える。

    メディアはこぞって連日のようにお勧めの肉料理などを宣伝する。実に美味しそうで涎が零れ落ちそうになる。アルプスの自然環境で育った健康的な牛や豚は肉が硬くて日本人の口には合わない。海外からの観光客の多くはその国産牛を食することを楽しみにしているそうだ。

    自然界から適切かつ自然に与えられるホルモン以外のものを俗称環境ホルモンと称する。

  • ・・・唯、今・・・

    一元を基とするなら、私もアナタも彼も彼女も存在しない。
    存在するのは集合的霊的意識のみとなり、唯、今である。

    昨日も明日(過去も未来)も唯である今に存在しない。
    存在に分け隔てはない。上位もなければ下位もない。

    蟻地獄に堕ちた根無し草。今の我を冷静に観照する。

  • ・・・神は私をお選びになった・・・

    こんな発想を支えるモノが”エゴ”であり、そんな事は決してあり得ない。
    神は実に冷淡であり、通気性の良いパイプをのみ、その都度利用なさる。

    私は特別に神に認められ愛されていると思うのは二元的発想から生ずる。
    「私を神の道具としてお遣い下さい」とマザーテレサは云ったそうだ。

    彼女は神と神の子(人間)との関係を正しく理解していただけであり、
    特別に神から支持されている存在だとは思っていなかった。

    しかし彼女の思いは常に神のそれと一体であったことは否めない。
    神はいったい何を求めているのか?それは使い勝手の良い道具であり、
    神を絶対的に信じ、心から愛し、己の全てを完全に委ねる事ができた。

    我々はそう云った人々のことを神の使徒(遣い)と称する。
    地上に配された60億の人々に同等の悟りの機会が与えられている。

  • ・・・健康保険制度を全廃すれば・・・

    街中に職を失った医者が溢れかえるという。そして保険のお陰でアナタ方は2割や3割を負担するだけで医療が受けられるというが、なにか変だ。国が残りの7~8割を負担してくれているのだからと言うが、何か変だ。急な出費に備えて我々がお金を出し合ってプールしているのが基金のはずだが。結果的にプールしているはずの百パーセントが毎年消えている。

  • ・・・この肉体を被った人の世はほんの3%の狭量界だった・・・

    何故、人は背伸びするのか? 何故、大きく見せようとするのか?
    それはチビの自覚があるからであり、小さいの自覚があるからである。

  • ・・・海洋に溶ける一滴の水・・・

    我々個々の人間は海洋の一滴の水になる。人の身体はその大半が水で出来ている。
    量子レベルでは素粒子の集まりであり、素粒子はこの宇宙全てに遍在する。

    水は水蒸気となり、雲となりて空を移動し、やがては地上に舞い降りる。
    山地に降った水達はそれぞれが集まりながら、やがては海洋に帰する。

    嘗て、江本勝さんという水の研究家がおられたが彼の研究成果に驚いた。
    水は慈愛に敏感に反応するという前代未聞の奇跡的発見だったが抹殺された。

    (良質の水)慈愛は調和協調の内にのみ生ずる。”俺が私が”の自我がない。
    チンケな自分の立ち位置や、粗末なアイデンティティーにしがみ付く事もない。

  • ・・・今の殻にしがみ付かないヤドカリ・・・

    よくよく考えてみると全ての人はまさに神の分けみ霊である事に気付ける。
    しかし今の現実を全てだと信じその実態に気付けずにいる我々肉体人間の性。

    ヤドカリに執着は無い、今の宿に狭さを感じ、より大きな宿を求める。
    無我的自我(魂の求め)は素直な心にのみ、その活路を知らしめる。

  • ・・・心を磨く・・・

    武道は技を磨く道であり、心を磨くとも言われる。
    心を磨くと言うのは真珠や宝石を磨くそれとは違い、
    奥底に鎮座する魂(精神)を磨くことを目的とする。

    心に張り付いたエゴ(自我)が剥がし取れるまで磨き抜く道であり、
    坐禅や瞑想の真の目的もそれであり、”全てである自己”の内面に
    付着するエゴを磨き落し去ることにある。

  • ・・・キはココロ・・・

    氣 or 気は心と言い、コロコロ変わるからココロとも言われる。
    愛の思いでそのキが変わるから面白い!空(宇宙)のキが変わるのだ。
    思いやり深い慈愛の言葉の発信源の周辺のキが慈愛に変わる不思議。

    一般にも浸透しているモーツアルトの曲の威力。
    浄水器から取り出した飲用の水にモーツアルトの曲を聞かせると、
    不思議や不思議!水の性質が変わるという不思議。

    一般家庭においても良く観察すれば理解できると思うが、
    いつも和やかで笑い声の絶えないお家の庭木は活き活きとしている。

    ある育花が趣味の素人さんのお家の花壇の花の美しさに目を奪われ、
    立ち止まった記憶がある。主にお会いしたら美しい心の持ち主だった。

    心の持ちようで宇宙のキを変える事ができる不思議がある。
    キはココロ、心身の健康薬は天与の無償の良薬(慈愛)だった。

  • ・・・暴飲暴食のツケ・・・

    身体の機能を考えてみると、最も過酷な労働が食物の消化作業になる。
    最近は充分に咀嚼しない人が増えたというよりも大半にその様を見る。

    咀嚼が足りないと、粉れていない食物が小腸の絨毛を傷付け吸収できない。
    まず初めに食道に負担がかかり、次に胃に大きな負担がかかり十二指腸に小腸、
    そして大腸に負担がかかるが、途中の膵臓や肝腎臓にも加重労働を強いる。

    食べられる時に一気に食べる肉食獣は、食後だらしなくその身を横たえている。
    体内の全機能に多大な負担を強いているからである事は、一目瞭然である。
    そしてしばらく(何日も)は食べる事を止め、体内機能を回復させている。

    人間のバカな頭は全体の1%にも満たない口と喉の欲求だけに耳を貸し、
    それ以外であるほとんど全ての器官の希望に全く耳を向けず、虐め続ける。
    その結果、身体機能はヘタリその晩年に口周辺の病いに苦しむ結果となる。

  • ・・・善玉(魂)と悪玉(魂)・・・

    腸内には善玉菌や悪玉菌が存在するが、それらは創造主が必要だからお創りになった。
    身内に悪玉が居れば外部から侵入する悪玉に対処できる。善玉は言うまでもない。

    そして心にも善魂と悪魂が存在する。理由は同様だろうが比率が問題になる。
    悪玉(魂)が定量を越えると、必ず副作用が発生し善処しなければ成らなくなる。

    ここで一番大切なことは、定量を決めるのはアナタ自身の内であることだ。
    アナタの心身はアナタ独自のものであり、他人である訳がない事を自覚する。

  • ・・・義理を通し切った幻の横綱・・・

    日中は戦後の焼け野原を仲間たちと駆け廻って過ごし、夕刻には相撲の実況放送に耳を澄ました少年時代が今、記憶に甦る。お気に入りの力士は数人いたが、彼ほどその真摯な土俵態度や表情に引きつけられた力士はいなかったように思う。

    彼は今、何処で何をしているのだろう?。彼の母国では実のあるボランティア活動を続けているそうだが、一日も早くしがらみを忘れその古傷を癒して、彼本来の霊性を取り戻して欲しいと願わずには居れない。命同等に大切に思っていた相撲を義理を通す為に捨て去った。

    真似のできない潔さに頭が下がる。最も愛してやまない幻の横綱は今何を思う・・・。

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