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投稿コメント一覧 (1195コメント)

  • ○日本国内No1のRPA専業のリーディングカンパニー、市場専有率81,3%と圧倒的で、名だたる大企業が導入、

    ○〈ホームページ RPA Technologies Concept Movie 1より〉
    大きく2つに分けられるRPA、
    デスクトップ型には端末ごとにRPAが必要なものやサーバーにあるRPAを各端末に送るものがあります、端末の数だけRPAが必要で、結果コストが高く管理も大変です、
    サーバー型は、サーバーにだけRPAが存在します、また誰でもカンタンに修理できるのでコストパフォーマンスは最高です、
    サーバー型の提供は、RPAテクノロジーズだけです、
    RPAシェアNo1 !RPAテクノロジーズ

  • 上方修正あってもおかしくない、

  • >>No. 831

    【四季報】RPAホールディングス
    ⬆︎前号比増額 😄会社比強気 《2Q中間決算 10/15》

  • 追加しました、

    四季報
    【増額】
    事務代行ソフトは業務効率化需要受けメーカーなど幅広い業種で拡大。アドネットワークは医療系堅調、人材など新分野も牽引。人件費、宣伝費増こなし増益。会社計画は事務ソフトの収益性を慎重視。
    【新分野】
    アドネットワークは得意の医療系に加えて、今期より人材やEC分野でも事業開始し拡大図る。現在東名阪に置く営業拠点は地方中核都市軸に増設の見込み。
    【業績】
    (百万円) 売上高 営業利益 経常利益 純利益
    18,2 4,188 465 450 293

    19,2 7,200 700 700 460
    (予)
    20,2 7,500 750 750 500
    (予)

  • >>No. 358

    売上高だけに限れば変わっていないよ、ただし、19年12月期の売上高は10億円増加している
    18年12月期(百万円) 62,900➡︎ 62,900
    19年12月期(百万円) 111,000➡︎ 112,000

  • >>No. 275

    結構辛口のコメントですが心配していません、
    以前(数ヶ月ほど前)、ペッパーがFC店の店員向けに肉の切り方、焼き方、接客方法など指導教育しているところをテレビ放送していたことを思い出しました、
    もちろん市場調査などを踏まえての出店であろうから無茶な出店ではないのは明らか、市場の「やっかみ」も結構あるのでは、あとは見守るだけ!

  • 日刊ゲンダイ2018年9月13日付 〈企業深層研究〉ペッパーフードサービス(下)

    (略)
    相次ぐ不祥事の影響で、07年12月期から10年同期まで4期連続の最終赤字を計上。決算書には倒産のリスクが高い“黄色信号”を意味するゴーイングコンサーン(GC)が付いた。
    その後、塊肉をカットして提供するワイルドステーキの導入により業績が徐々に回復。12年12月期にGCが消えた。
    そして13年12月、立ち食いスタイルの「いきなり!ステーキ」で勝負に出た。それは一瀬の想定をはるかに超える大ヒットとなった。(略)
    中長期的には国内1000店、海外1000店体制という高い目標を掲げる。一瀬の好きな言葉を使えば「ブレークスルー」。人がやらないことをやったことが、地獄から這い上がる原動力となった。
    一瀬がペッパーランチを始めたのは51歳。いきなり!ステーキは71歳のとき。経営者として遅咲きだ。
    失われた時間を取り戻すかのようにアクセルを強く踏み込む爆走経営には焦燥感が漂う。
    急成長を遂げたが、株式市場の評価は決して高くはない。9月4日の米ナスダック市場へのADR(米国預託証券)上場を囃(はや)して前日比18,4%高の4250円まで買われたが、終値は3910円。年初来高値(4月10日7180円)と比較するとほぼ半値に近い。
    同業他社が立ち食いステーキに参入する動きが出ており、競争の激化を株式市場は予測している。いきなり!ステーキは肉などの原価率は6割近い。高い回転率によって利益を確保してきたが、売り上げが落ちれば一瞬にして業績が悪化する。
    飲食チェーンの参入障壁は低い。ヒットを飛ばせば同じスタイルの店が雨後のたけのこのようにできる。ステーキの本場ニューヨークで多店舗を成功させられるかどうかで“本物”かどうかが分かる。
    FC店メインの大量出店は過去に例がない。直営店同様のオペレーションやサービスを
    維持し収益を確保するには、FC店を直接指導する本部社員の力量が問われる。出店と人材確保・教育投資のバランスをどう取るかがカギを握る。
    (ジャーナリスト・有森 隆)

  • No.260

    強く買いたい

    @4725に変更、売って

    2018/09/12 13:47

    >>No. 257

    @4725に変更、売って

  • No.257

    強く買いたい

    さきほど@3,710円で200…

    2018/09/12 13:30

    さきほど@3,710円で2000株の買いいれました、誰か売って

  • >>No. 174

    日刊ゲンダイ 2018年9月12付 (8)面 ペッパーフードサービス(上)
    「いきなり!ステーキ」を猛スピードで拡大中
    (略)
    いきなり!ステーキは猛スピードで店舗数を拡大中だ。17年12月末の国内店舗数は186店。18年には前期比2,8倍となる200店の出店を計画している。内訳は直営店が80店、FC(フランチャイズチェーン)店が120店だ。
    1カ月に10~20店を開店するハイペースを維持。8月9日に300店目となる「ニトリ富士吉田店」を開店。2013年の12月の1号店から4年9月カ月で300店を達成した。
    ラーメンチェーン大手、幸楽苑ホールディングスは17年12月、福島市で開いた転換1号店を手始めに、18年3月期は6店を、19年同期は10店をラーメン店からステーキ店に転換する。
    北関東が地盤の居酒屋・レストランチェーンのホリイフードサービスは、不採算店をいきなり!ステーキにシフト。17年10月に1号店をオープンした。外食大手がFC形式で参入を希望していることが、いきなり!ステーキのFC店が急増する背景にある。
    (略)
    米国でも急ピッチで店舗数を拡大している。8月3日に新店をオープンし、9店舗に。年内にマンハッタンで計11店舗を開店する予定だ。
    米国での知名度・ブランド力を上げるために、4日、米ナスダック市場にADR(米国預託証券)の上場を申請した。9月28日(米国時間)ごろ上場の予定だ。
    ペッパーフードサービスの18年12月期第2四半期(1~6月)決算は、売上高が前年同期比81%増の279億円、営業利益は同24%増の14億円、当期利益は同4%増の7億円だった。このうち、いきなり!ステーキ事業の売上高は同2,1倍の234億円、営業利益は同1,9倍の22億円。新規出店は98店(うち海外5店)で、いきなり!ステーキの店舗数は284店。ステーキ専門店「ペッパーランチ」(売上高36億円)に代わる主力事業に育った。
    いきなり!ステーキの18年1~6月の既存店売上高は前年同期比2%増と堅調。同社の18年12月期通期の売上高は、前期比73%増の629億円、純利益は同88%増の25億円を見込んでいる。
    とはいえ、制限時速100キロの道路を200キロでぶっ飛ばすような“爆走経営”が続いている。(ジャーナリスト・有森 隆) =あすにつづく

  • 日刊ゲンダイ、本日2018年9月12付 8面にペッパーフードサービス「上」の詳しい記事載ってますよ、
    明日も続きがあるみたい、是非一読を

  • 下げ相場が長らく続いていますが、業績自体は会社発表どうり順調そのもの、にもかかわらず空売り機関等のやりたい放題の結果株価は右肩下がり、やはり個人投資家の多いペッパーは空売り機関等の餌食になり易いということですかね、
    でも、この水準からの大幅な下落など考えにくいのでは、もちろん私見ですが、
    それよりもこれからは「空売り機関等」も「買い戻し機関」に変貌する時期にきているのではないですか、今まさにペッパーは「分水嶺」の域にある気がしてなりません、
    下期の好材料がだんだんと表面化する前に買い戻しておかないと、そこの君、

  • 本日9月9日19時30分に「東証2部市場と新興市場」を対象にした四半期ベースのものが出ていますが、先ほどの「1004」の投稿のものは東証1部を対象にしたものです、

  • [株たん]2018年9月6日
    【特集】利益成長“青天井”銘柄リスト第2弾33社選出 〈成長株特集〉

    この表のなかで四半期ベースの経常利益では、第1位 THEグローバル社、4位日本カーボン等となっていますが、通期の経常利益ではペッパーは昨年最高額の2322百万円から今期予想は4037百万円となり、ペッパーは堂々の第1位(73,9%)となっています(2位 日本カーボン73,6%)、やはりすごいですね!
    ##この33社の各項目と数値がずれているので見にくくなっていますので注意

  • 最近の投稿をみると、やたらに売り煽りの投稿の多さが目立ちますが、これはちょっとおかしいと思いませんか、この売り煽り投稿の多さの裏に何かあると気付くべきでは、
    これら投稿の多くは空売り機関等の息のかかった筋の売り煽りであると考えるのは私だけでしょうか、
    仲間を募るかのように「売り」を誘ってきますが、集めるだけ集めた「売り」はどこかで牙をむいて「売り」に襲いかかってきますよ、間違いなく、
    ペッパーは下期に業績が加速することをお忘れなく!

  • そもそも仮病じゃないの、怠け癖のある御仁のようだし、地方巡業に嫌気がさしたのではないですか、十分あり得る話かと私は思っています、

  • 今回の台風による関空の飛行制限そして北海道の大地震による影響、インバウンド全般に下期影響少なくない、
    加えて、高値の上髭、25日乖離率17,7を考えると、

  • 「売り禁に買いなし」の格言、ペッパーには当てはまらないと思いますよ、
    そもそも、普通の「売り禁」は相場が過熱状態にあるときに適用されるのではないですか、売り禁になる頃には株価が高値圏にあるか既に高すぎる水準にあるので売り禁が出た後は株価が低迷する、
    翻ってペッパーをみると、業績が良いにもかかわらず空売り機関等による操作で右肩下がりの下落、長期低迷を余儀なくされている、株価は押さえられており過熱感は全くない、こんな状態で売り禁が出たら迷わず「買い」でしょう、

  • フィデリアの藤崎慎也君の売り予想、こんな利害関係が絡む人物の投稿記事を間に受けていると結局損をする、

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