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投稿コメント一覧 (981コメント)

  • 3時間際にガタッと落とすのが○○さん

  • ここはまだ証券さんが上げたくないんでしょう、主幹事証券さんが、
    そのうち順番が来たら上がるでしょうが、

  • ペッパーフード
    業績絶好調で株下がる
    だれか売るのか買うのやら

  • インバウンド
    過去最高で株下がる
    アドベンチャー

  • 残念ながら今の田中化学の株価、業績に見合うとは思えない、年始めからEV人気に火がついてEV関連はどこも株価が上昇しているが、これからの業績がどう推移するか見てもよい気がするが、それにこの信用買い残の多さが気になる、

  • 常々感じていることがあります、力士の土俵の上での怪我、なるほど相撲解説者がよく言うように稽古を充分積んだら怪我はある程度軽減できるかもしれませんが、それでもなくなるというものでもないはず。
    たとえば逸ノ城、土俵際に追い込まれるとなんの粘りもなく相手に勝ち星を譲ってしまう、なにも力尽きたのではなく間違いなく土俵から落ちて怪我をして休場に追い込まれることを恐れているものと推察します、これでは力士が力を充分に発揮できず迫力ある相撲など望めない。
    力士が土俵際でも迫力ある相撲を取るためにも、まず考えなくてはならないことがあると思っています。
    昔(江戸時代)の力士の体の大きさ(体重)と今の力士とではかなり体格体重差があるものと
    思いますが、土俵から落差1メートルほどの地面に力士同士が倒れこんだら捻挫、脱臼、骨折などの怪我が起こってもおかしくない、それにより休場を余儀なくされる、みんなそれを怖がっているということ、土俵際の相撲に力が入りにくくなるのも理解できる。
    土俵際の醍醐味も相撲ファンにはたまらないかもしれないが、相撲を取っている力士にしてみればたまったものじゃない。
    土俵は一辺が6,7メートルの正方形のようですが、力士が土俵際でも気兼ねなく相撲を取れる環境にすることが大事、そのためには土俵をもっと広げて力士が倒れこんでも落差1メートルほどの地面に落ちないようにする工夫が必要ではないですか、せめて8~9メートルの正方形の土俵にすれば間違いなく今より迫力ある相撲がみられ力士の怪我も軽減できると思っております。相撲協会には是非検討していただきたい。

  • 満員御礼!
    大相撲初場所15日間の前売り券が完売だとか、人気があるね、ねじ曲げられた世論にうんざりした相撲ファンが応援に詰めかけたのか、文句を云い非難しているのはTBSや日本放送系列などのマスコミとバイトの投稿君くらいのもんやな、早よええ仕事見つけや

  • >>No. 13541

    再投稿です
    > 今回の日馬富士の暴行事件、民放各社の報道があまりにも被害者側に肩入れしているように感じられます。相撲協会が「悪」で貴ノ花側が「正義」という構図がみてとれます。
    > なるほど今回の暴行事件、日馬富士は加害者であるけれども同時にある意味被害者にもなっている。このときの加害者は間違いなく貴ノ花である。
    > この事件を長引かせ、各方面に多大な迷惑をかけ、その結果ワイドショーのオモチャにされたのも貴ノ花の職務放棄によるものだ。相撲協会の古い体質の問題にすり替えようとするのはお門違いだ、その責任はかなり重い。
    > それに、そもそも貴ノ岩の怪我はそれほど重症なのかということ。暴行を受けた後にも巡業で取り組みを行なっているではないか。貴ノ岩の外部との所在接触を拒んだのも自分の都合のいいように仕組んだからだと受け取られても仕方のないことだ。
    > 貴ノ花には重い処分は当然必要だが、貴ノ岩にも何らかの処分はあるべきだと考えます。相撲協会の一員であるという自覚がないのか、
    > 私には貴ノ花という人物、「がちんこ」どころか「得体の知れない「ひねくれ者の策士」としか映らない。まるで子供の所業、社会人としての自覚が欠落している。
    > また、今回の暴行事件、白鵬などモンゴル人力士への嫌がらせがこの事件を長引かせたことも周知の事実である。
    > あらためて、相撲協会の理事という立場にありながら自分の職務を放棄した責任はかなり重い。貴ノ花には2階級どころかさらなる処分が求められたはずだ。
    > 最後に、相撲協会とくに理事長にはもっと強い権限を持って対処していただきたい。
    > こんなバカが今後出てこないためにも。

  • >>No. 14849

    私の投稿を見たらすぐらかります、株に入れ込んでいるジジイです。
    ちなみに、ポエック(9264) あす決算です、要注目!
    もう一つ、アドベンチャー(6030)もインバウンド関連でこれから大いに期待できますよ、

  • 日刊ゲンダ1月15日版35面
    全治2週間から3カ月に / 疑惑の休場診断書
    「10月26日といえば、貴乃岩が日馬富士に殴られた日だ。しかし、昨年11月場所2日目に提出された診断書では、『全治2週間』とあった。それがいつのまにか、3カ月も相撲が取れない体になってしまったことになる。
    以前の診断書については、警察、検察ともに問題ないとみていた。なのに貴乃花親方(45)は以前から、貴乃岩の1月場所休場をほのめかしていた。つまり、『こんなに重い怪我なんですよ』とアピールすることで、いかに被害が大きいかを訴えたかったのかもしれない。
    だとすれば、ここまで貴乃岩を追い込んだのは貴乃花親方に他ならない。日馬富士暴行事件について聴取を要求した協会の危機管理委員会に対し、『貴乃岩の状態が良くない』と拒否。そこまで具合が悪いのなら、すぐにでも病院に連れて行くべきだが、『マスコミが(福岡県内の)宿舎の前に多くいるので、連れていけない』と言い訳をし、貴乃岩を宿舎に“軟禁”したこともあった。
    貴乃岩は11月場所直前まで福岡県内の病院に入院していたが、なにせ頭のケガ。退院後も状態が悪化した可能性もゼロではない。貴乃花親方が本当に弟子を思うのならば、『状態が良くない』ときにすぐさま救急車を呼んででも病院に行かせるべきではなかったか。マスコミうんぬんは言い訳にすらならない。
    いずれにせよ、日馬富士暴行事件から続く一連の騒動の被害者は貴乃岩。親方のハンドリングのマズさでケガが悪化したとすれば泣くに泣けない。」

  • 世論におもねることなどなにもない。相撲協会も評議員会も。
    貴乃岩への暴行事件、本来なら貴乃岩への何らかの処分も必要と考えるのは私だけではないはず。ここまでくると親方に逆らえないというよりもむしろ共謀したというしかない。もし同じようなことが一般の会社組織内で起きればどんな展開になるのか、考えてみればわかること。警察に届け出たうえで、すぐに被害者側も直属の上司や幹部による聴き取り調査に応じて事件の解明に協力するだろう。そのうえで事件に係わった者の処分が行われるはずだ。
    ところが今回の暴行事件、貴乃花は警察には被害届けを出したものの相撲協会にはすぐ届けず、結果警察からの連絡で相撲協会に伝わったという。貴乃岩の所在を明かさず、二人とも相撲協会の聴き取り調査になかなか応じずこの事件をトコトン長引かせた。こんなこと一般でも考えられない、まして相撲協会の理事という立場の者のすることとは到底考えられない。職務放棄しただけでなく、なにか強い意図を感じる。
    こんな状況にありながら何を血迷ったのかマスコミ各社は相撲協会の体質やこの事件の本質からかけ離れたことを前面に押し出し貴乃花サイドを一方的に「ヨイショ」する始末。まるで暗黙のカルテルで結ばれているかのよう。
    こんなことだからマスコミに踊らされた阿呆が好き放題に一人前のことを言うありさま。それがまっとうならいいが、それは「ちがうだろう!」
    この事件でいかにマスコミ各社が偏った報道をしたのか、ここでの情けない投稿の数々を見てもわかる。マスコミの責任も大きい。
    相撲協会から損害賠償請求されている裏金顧問の小林慶彦を「同志」と慕う貴乃花がどのような人物であるのか見極めれば、事件後の展開がどちらに非があるのか明らかだ。
    「がちんこ」どころか「ひねくれ者の策士」そのものだ。

  • また円高に振れてますね、当分は内需関連の出番では、

  • 今回の日馬富士の暴行事件、民放各社の報道があまりにも被害者側に肩入れしているように感じられます。相撲協会が「悪」で貴ノ花側が「正義」という構図がみてとれます。
    なるほど今回の暴行事件、日馬富士は加害者であるけれども同時にある意味被害者にもなっている。このときの加害者は間違いなく貴ノ花である。
    この事件を長引かせ、各方面に多大な迷惑をかけ、その結果ワイドショーのオモチャにされたのも貴ノ花の職務放棄によるものだ。相撲協会の古い体質の問題にすり替えようとするのはお門違いだ、その責任はかなり重い。
    それに、そもそも貴ノ岩の怪我はそれほど重症なのかということ。暴行を受けた後にも巡業で取り組みを行なっているではないか。貴ノ岩の外部との所在接触を拒んだのも自分の都合のいいように仕組んだからだと受け取られても仕方のないことだ。
    貴ノ花には重い処分は当然必要だが、貴ノ岩にも何らかの処分はあるべきだと考えます。相撲協会の一員であるという自覚がないのか、
    私には貴ノ花という人物、「がちんこ」どころか「得体の知れない「ひねくれ者の策士」としか映らない。まるで子供の所業、社会人としての自覚が欠落している。
    また、今回の暴行事件、白鵬などモンゴル人力士への嫌がらせがこの事件を長引かせたことも周知の事実である。
    あらためて、相撲協会の理事という立場にありながら自分の職務を放棄した責任はかなり重い。貴ノ花には2階級どころかさらなる処分が求められたはずだ。
    最後に、相撲協会とくに理事長にはもっと強い権限を持って対処していただきたい。
    こんなバカが今後出てこないためにも。

  • 貴ノ花は「がちんこ」どころか「ひねくれ者の策士」

  • インバウンド関連は株価、業績ともにいいのにな、なんでアドベンチャーは@15,000円くらいで留まっているのかな、なんかありそうですね、ここはなんかの材料で急に動意づくパターンやね!

  • No.218

    強く買いたい

    本日、BSジャパンpm10時か…

    2018/01/08 23:28

    本日、BSジャパンpm10時からのプラス10で今年注目の新興株として20企業が挙げられていたが、その中にアドベンチャー(6030)も注目企業の一つとして取り上げられていたぞ、

  • 広告費もほどほどにせんと首絞められますよ、

  • 間もなく反転しますよ、

  • >>No. 197

    ミナミの高島屋など大阪の百貨店は好調のようですよ、
    日経ヴェリタス最新号17面にこんな記事が、
    『百貨店など好調、訪日客が味方』 LCC増便や円安で活況に
    「けん引役は百貨店やドラッグストアだ。共通するのは好調な訪日客消費で、円安傾向や格安航空会社(LCC)の便数増を背景に市場が拡大している。特に訪日客が好むのは化粧品や医薬品で、これらの品ぞろえが充実する両業態に顧客が流れ込んでいる。」

  • >>No. 171

    日刊ゲンダイ新春特別号11面に、『2018年「安倍首相=本田日銀総裁誕生」で日経平均3万円を目指す」の見出しで、菅下清廣 氏がインタビューに応じています、そのなかの『10倍株を見つける3つのヒント』では、
    「さて、読者の皆さんにとって問題は、どのセクターに“10倍株”が眠っているのか、でしょう。私は今、こう考えています。まず、第4次産業革命の中心となるイノベーション関連。Al、IOT、ビッグデータ、ロボットなどです。
    2番目はインバウンド関連。安倍政権は観光立国を標榜し、我が国の外国人観光客数は年間4000万~5000万人時代がやって。パリをしのぐ数で、間違いなく黄金株が眠っています。
    3つ目のカテゴリーは、いわゆるマネーバブル関連銘柄に注目したい。まず、小型の新興株、特にIOP銘柄です。ハイリスク・ハイリターンかもしれないが、研究する価値はある。そしてビットコイン関連。これまた、10倍株発掘の可能性が大きく要注目です。
    (以下略)
    このなかで注目したいのは『2番目はインバウンド関連。安倍政権は観光立国を標榜し、~パリをしのぐ数で、間違いなく黄金株が眠っています。』という件(くだり)です、
    この紙面でも紹介されている菅下氏の最新刊「マネーバブルで勝負する『10倍株』の見つけ方」のなかで取り上げている28銘柄のなかでインバウンド関連はただひとつ『アドベンチャー』のみ、これは大注目でしょう!

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