ここから本文です

投稿コメント一覧 (143コメント)

  •  日本語の「勝てば官軍」ということわざは見事である。短いフレーズに戦争の「真理」が凝縮されている。両者が戦争に至った経緯や社会背景、その後の経過、戦時中の出来事、勝利を得た手段などにかかわらず、最終的に勝った側が「官軍」、すなわち「正義」を語る権利を得るのだ。恐らくこれは時代や洋の東西を問わず、永遠の真理だと思う。

     勝利によって「正義」を得た側は、過去の味方の不正義と、敵の正義を隠蔽する。日本の近代史で言えば戊辰戦争で倒幕軍が掲げた「錦の御旗」は薩摩藩・長州藩が作成した偽物だった。つまり明らかな不正義である。

     しかし、これが討幕軍の士気を高め、徳川幕府側の動揺を誘うなど、大いに効果を発揮した。戦争終結後、明治新政府による真実の隠蔽、正当化、情報操作などが行われただろうことは想像に難くないが、今さら徳川家の子孫が文句を言ったところで後の祭りである。

     さて、連載第1回でも書いたとおり、先の戦争が日本の「侵略戦争」だったという話は、GHQ(連合国軍総司令部)によるプロパガンダである。つまり「勝てた官軍」の情報操作なのだ。1951年5月3日にマッカーサー元帥自身が「日本の戦争の動機は主に安全保障(自衛)であり、やむを得ず行われた」と、米上院の軍事外交合同委員会で証言したのだから間違いない。彼以上に先の戦争に関する真実を隅々まで知る当事者が他にいるだろうか。

     日本人は「白人は優秀で有色人種は劣っている」という当時の常識は間違いだと身を持って証明したうえで、植民地を解放して独立させ、アジア人が共存共栄できる世界を目指すという「大義」を掲げた戦争を始めた。それが「大東亜戦争」である。

     戦争に負けた日本は自国の「正義」を語る権利を奪われた。だが、大東亜戦争で日本が掲げた「大義」は生き残り、後に見事達成された。その意味で日本は勝者だった。

     世界中に誇るべき大義の存在を戦後生まれの日本人に知らせないために、GHQはマスコミに「大東亜戦争」という言葉の使用を禁じて「太平洋戦争」と言わせた。この事実すら知らない日本人が多いことに驚く。

     これこそがプロパガンダの効果であり、「勝てば官軍」の怖さでもある。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。

  • 求めるばかりになる!!



               その存在もありがたみも感じない!!



                          空気のようなもの!!




    金美齢著「戦後の日本人の忘れもの」より


     「私にはかつて国がなかった。国がないということを体験しているから、国というものがどれほど大切かというということが切実にわかる。日本人は、そうした体験をしていない。おそらく、日本人にとって、国とは空気のようなものなのではないだろうか。

     空気がなければ、私たちは生きていけないのに、その存在に気づくことは稀である。例えば、知人は、小学生のころ、一酸化炭素の中毒で死にかけたことがあるという。冬の寒いとき、近くの川原で、火を焚いて、仲間と過ごした折、寒さしのぎのビニールを周囲にかぶせたために、酸素不足になったのだそうだ。そのような事故にあって初めて、空気がいかに大切なものかということに気づくのであろう。

     国もそれと同じである。空気だから、その存在もありがたみも感じない。すると、だんだんすべてのことを感じなくなる。自分がこういう組織のおかげで日々の糧を得ていることを忘れて、求めるばかりになる。周囲のものにも求めるばかりになる。」
    ________________________________________


     不起立支持派は国家が空気になっており、それがなけば生きていけないはずなのに、気づかず、権利権利と求めることばかり言うのではないでしょうか。国家に気づかないから国家に感謝もしない。そして国家を象徴する国旗国歌も認識が薄く、それを敬うのさえ自由だ権利だ、となっている・・・

     国家観がないと視点はいつも自分からの視点しか持てないはずです。学校の先生でこのような一点透視型思考の人は国籍を一定期間剥奪してはどうでしょうか。日本がどれほど良い国か、国家国民のありがたさがわかるのではないでしょうか。


    金美齢女史 ↓

  • 日本政府





    「マイナンバーは





    『特別永住者』などの外国人の方にも通知されます」 





    生活保護の不正受給も完全に終了へ



    預金口座にマイナンバー 政府、個人の資産把握



    政府、与党が、国民一人一人に番号を割り当てるマイナンバーを、銀行

    などの預金口座にも 適用する方針を固めたことが19日、分かった。

    個人資産をより正確に把握する狙いがある。

    30日に決定する2015年度の税制改正大綱に盛り込み、来年の通常

    国会に改正法案を提出する方向だ。

    マイナンバーは年金や納税の情報を一元管理する制度で16年1月に始

    まる。現行法では預金口座への適用はできないため、法改正が必要にな

    る。18年に実際の運用を始める方向で検討する。

    預金口座の情報を把握すると、社会保障や税負担の公平感につながる可

    能性がある。その一方、個人資産を政府に把握されることや情報漏えい

    への不安が高まりそうだ。

  • アジアにとって偉大な救いであった





              平等な取り扱いを受けた





                     劣等感を取り除いてくれた





    ハビブル ・ラーマン 元インド国民軍大佐は、
    「ビルマ、インドネシア、フィリピンなどの東アジア諸国の植民地支配は、
    一掃され、次々と独立し得たのは、
    日本が育んだ自由への炎によるものであることを特に記さなければならない」
    と語っています。


    全インドINA協会事務局長、S・S・ヤダフ氏は
    「私が最も日本人を好きになったのは、シンガポールが陥落した頃、
    捕虜となった我々を兄弟のように扱ってくれた事でした。
    イギリス人は我々を差別して一緒に食事をしないし、
    同じ車にも載りませんでした。
    ところが日本人は、喜んで我々と一緒に食事をしてくれました。
    このように人種や身分といった差別を抜きにして同じ釜の飯を食べ、
    平等な取り扱いを受けた事が我々インド国民軍に
    精神的な影響を及ぼしたのです」と証言しています。



    インドのネール首相は、
    「20世紀の初め、アジアの精神に大きな影響を及ぼした事件が起こった。
    それは、ロシアが日本と戦って負ける事である。
    あのちっぽけな日本が、ヨーロッパのうちでも最大の、
    最強の国の一つであるロシアを破ったという事は、
    多くの人々を驚かせた。アジア人にとって、これは、嬉しい驚きであった。
    私は、今でも日本の勝利のニュースが伝えられる度ごとに、
    どんなに感激したかを、まざまざと覚えている」


    「長い間、インド人はイギリス人に対する劣等感にとらわれていた。
    イギリス人の長い間の支配や、
    1857年の反乱の野蛮な弾圧が、それを養ったのだ。
    兵器法によって、インド人は武装を禁じられていた。


    長い間、アジア各国は白人国家により苦しめられていましたが、
    日本が近代において、初めて白人国家の強国ロシアに勝ったことで、
    アジア人達の精神的な救いとなり、
    大東亜戦争で日本が戦った事により、アジア各国は独立していきました。

    その功績をアジア各国、世界各国の首相や識者が証言しているのです。


    在りし日のネールとチャンドラボース ↓

  • この国の正体は一体どうなっているのか??






                老躯を駆って、正鵠を射る!!






    日本の侵略が云々と言っている輩がどれほどかつての
    台湾同胞の心を傷付けているのか気付かないのですか?
    彼等はかつて日本人であったことに誇りを持っているのです。
    自ら志願して、大東亜戦争に参加したのです。


    貴方は、国旗や国歌に反対のようですが、
    烏来にある「高砂義勇軍慰霊碑」には
    毎日「日章旗」が翻っていることをご存じですか?


    「飛虎将軍廟」では毎日「君が代」を歌って、
    日本の兵隊さんを祀っていることをご存じなんですか?


    台湾の戦友会の年老いた方々が毎年、
    靖国神社に参拝にいらっしゃっていることをご存じなんですか?
    日本が敗戦したと同時に、我々台湾も敗戦しました。
    靖国神社には台湾の元日本兵士2万8千柱が眠っておられます。

    私は勿論、台湾人の英霊だけでなく、全ての英霊に黙祷を捧げました。
    英霊達は、侵略しているんだ、という気持ちを持ちながら
    戦いに出られたのでしょうか?

    違います。

    多くの兵士は、自分の祖国を守る為に、
    あるいはこれからのよりよき世界を作る為に、命を捧げられたのです。

    日本政府は台湾を無視し続けて、
    どうして中共の顔色ばかりうかがっているのですか。

    これが2万8千人の台湾人が尊い命を捧げた国の正体ですか。
    日本の国会が謝罪する事は、日本の戦死者の冒涜ばかりではありません。
    台湾人の戦死者への冒涜でもあることも銘記してもらいたいと思います。

    (平成6年8月15日、黄昭堂氏)

    この人が“最後の正直者“の黄昭堂氏 ↓

  • 史実、史実などという連中は、右翼だ!!




       史実は、歴史認識から逆算して創られるものなんだ!!




        それじゃあー、最初に歴史認識あり、じゃないかあー??




              うるさい!   黙れ!!




         政治に必要なのは、歴史認識だあーー!!




       歴史認識は、いく通りもあるだろうが・・・




        しかし、史実はひとつしか存在し得ないのだが・・・




       史実に基づくかどうかは、関係ないのだああーー!!




     国際世論を味方につけたほうが、正しい歴史認識になるのだ!!





    韓国側の解釈では、”日帝強占下”ゆえ、詐欺的手法でだまし就職まがいで慰安婦にされた方々も、”強制連行”にあたるとのこと。
    この論法でいけば、当時の霊感商法やマルチ商法の被害者も、国家賠償の対象に
    なりますが。


    それはさておき。
    ヒトラー率いるナチスドイツに武力で併合されたオーストリア。
    そのオーストリアから、実に500万人近くが、ドイツ軍の中核兵士として徴募され、特に東部戦線=ロシア戦線に投入されました。
    そして、実に、その半数近くが戦病死しました。


    この方々たちは、ドイツによって強制連行された被害者なのでしょうか??
    もしそうだとしたら、何ゆえに、オーストリアは戦後ヨーロッパ諸国に謝罪をしたのでしょうか??


    戦中の朝鮮人の方々も、積極的か消極的かの議論はあるかと思いますが、少なくとも日本とともに主体的に戦争を担ったことは、否定できない事実です。
    また、日韓併合は強制的であったと朝鮮の人たちは騒ぎ立てますが、少なくともそのプロセスは粛々と正式な法的手続きを経てなされたものです。

  • 朝銀破綻原因


    破綻の主な原因としては、預金の北朝鮮への送金、同じく朝鮮総連の政治工作資金としての流用、バブル崩壊の三点が指摘されている。


    朝鮮総連との関係も破綻原因のひとつとされる。例えば、1999年5月に経営破綻した朝銀東京信用組合では、資金流用疑惑が発覚したさいに朝鮮総連中央本部に強制捜査が入り、同・元財政局長(中央常任委員)の逮捕へと発展するなど、2004年3月までに各朝銀信用組合で25人以上の朝銀役職員が逮捕され、150人以上が取調べを受けた。

    朝鮮総連は朝銀に対して、企業や個人への融資の一部を寄付させたり、仮名口座や架空口座への無担保融資や追い貸しを繰り返して資金調達するケースが増えていたとされる。

    この背景には、これまで法人格のない任意団体の朝鮮総連は在日朝鮮人らの寄付金などで運営費を賄ってきたものの、バブル崩壊や若年層を中心とした組織離れもあり寄付額が激減したため、朝鮮総連はその影響下にある全国の朝銀信組に資金のねん出を要請したとされる。

    重村智計拓殖大学教授(当時)は、「朝銀信組は朝鮮総連の財政基盤を支える資金調達機関へと変質した」と指摘している。

    さらに、こうした朝鮮総連の指揮による不正融資は北朝鮮へ不正送金され、核開発や200基に及ぶノドン対日弾道弾調達の資金源に流用され、一部は政治献金として日本の政治家にばら撒かれたとの主張もあった。

    さらに、後に発生する朝鮮総連本部ビル売却問題では、朝銀の乱脈経営と朝鮮総連との関わりの一部が司法にて認定されている。

    こうした朝銀の不明朗な経営姿勢に対して、金融当局の民族系金融機関に対するタブー視や、「2000年まで信用組合の監督・検査を都道府県にゆだね、朝銀のような機関の経営に目配りできずにいたことも、破綻の影響を拡大させた要因」とされている。

    朝銀の破たんに対し実に1兆円以上もの日本国民の尊い血税が投入された・・・

    なぜ、日本国民は沈黙を守り唯唯たくたくと羊のようにおとなしいのか・・・

  • 「朝銀への公的資金投入」と「歴代内閣」の関連


    朝銀って何?公的資金投入って何?/朝銀の破綻と公的資金投入の歴史を元に「朝銀の公的資金投入」と「歴代内閣」の関連をまとめました。↓

    「朝銀の公的資金投入」と「歴代内閣」

    橋本内閣 1996年1月11日 - 1998年7月30日 公的資金投入額 3102億円

    小渕内閣:1998年7月30日 - 2000年4月5日   公的資金投入額 0円

    森内閣:2000年(平成12年)4月5日 - 2001年(平成13年)4月26日 公的資金投入額 0円

    小泉内閣:2001年(平成13年)4月26日 - 2006年(平成18年)9月26日 公的資金投入額 3129億円 +3256億円+4107億円

    2002年9月17日 小泉純一郎総理が平壌を訪問し、金正日と会談。日朝平壌宣言
    2002年10月15日 蓮池薫さん、奥土祐木子さん、地村保志さん、浜本富貴江さん、曽我ひとみさん帰国 。

    ・・・・・・以上

    朝銀への公的資金投入は計約1兆3600億円。
    内、橋本内閣分 3102億円 小泉内閣分は、1兆500億円

    ・・・・・・


     朝銀への公的資金投入に関しては、野中広務が、もっぱら非難されていますが、実際のところ、彼の圧力で行われた「朝銀への公的資金投入」は、1998年05月の一回きりと思われます。

     むしろ、朝銀への公的資金投入が頻繁に行われたのは、小泉政権下のことです。小泉政権下で、野中広務は、首相と対立状態にありましたから、このときの公的資金投入は、野中広務とは無関係で、首相自身の判断と考えるべきでしょう。

     つまり、一番の媚朝派というか、「朝銀への公的資金投入」に関して、北朝鮮に最も資金を提供したのは、野中広務ではなく、小泉純一郎です。

  • 北朝鮮への献金指令


    我々(TV朝日チーム)が接触に成功した朝鮮総連財政局の元幹部。彼自身、北朝鮮への送金に直接関わったことがあると言う。

    『世界青年学生の祭典があった時に、その時こちらでドルに替えて持って行ったやつもあるし、日本円のお金に直すと1億2000~3000万くらいになるんじゃないかと思いますね。それと日本のお金を5000~6000万円、一緒に持って行きました』

    それでは、北朝鮮からの献金指令は、どのように彼らに伝えられるのか?

    『その伝達に来るのは、総連を指導する総連指導課というね、そのトップである姜周一(カン・ジュイル)が来て(伝える)』
    『どうやって来るんですか?』
    『船で、万景峰(マンギョンボン)号』
    『万景峰号ですか』

    北朝鮮の総連指導責任者、姜周一氏が利用する部屋は、この船の4階にあると言う。

    『姜周一(カン・ジュイル)が船に乗って来る・・・』
    『来て、総連中央のキョ・ソウマンに伝達するでしょう』

    キョ・ソウマン氏とは、朝鮮総連の許宗萬(ホ・ジョンマン)責任副議長のことである。
    キム・ジョンイル総書記の誕生日の際に、北朝鮮を訪問し、総書記と肩を並べて記念撮影を許される朝鮮総連の最高実力者のひとりである。

    北朝鮮の金正日総書記から出された献金指令は、朝鮮総連指導責任者の姜周一(カン・ジュイル)氏を通して、総連の許宗萬責任副議長に伝えられる。
    許宗萬責任副議長は、その指令を持ち帰り、総連中央常任委員会で討議する。
    その後、総連中央の組織局から総連の各地方本部に献金額の割り当てが伝達されると言う。

    『お金はどこにあるんですか?』
    『それは各信用組合があるでしょう、各県の』
    『朝銀ってことですね?』
    『そうです。理事長とかね、副理事長あたりが持って、中央に駆け参じて来るでしょう』

    『どうして、そう易々と総連は朝銀を動かせるんですか?』
    『それはまあ人事権まで握ってますから、総連の方で。理事長ね、我々の方の話を聞くような人を配置するからと。そしたらもう駄目ですよ。言うこときかないわけにはいかないですよ』

    北朝鮮に不正に流れている朝銀マネー。
    その朝銀の破綻処理に、国民の血税が一兆円以上も公的資金として投入された。

  • 北朝鮮への献金指令


    我々(TV朝日チーム)が接触に成功した朝鮮総連財政局の元幹部。彼自身、北朝鮮への送金に直接関わったことがあると言う。

    『世界青年学生の祭典があった時に、その時こちらでドルに替えて持って行ったやつもあるし、日本円のお金に直すと1億2000~3000万くらいになるんじゃないかと思いますね。それと日本のお金を5000~6000万円、一緒に持って行きました』

    それでは、北朝鮮からの献金指令は、どのように彼らに伝えられるのか?

    『その伝達に来るのは、総連を指導する総連指導課というね、そのトップである姜周一(カン・ジュイル)が来て(伝える)』
    『どうやって来るんですか?』
    『船で、万景峰(マンギョンボン)号』
    『万景峰号ですか』

    北朝鮮の総連指導責任者、姜周一氏が利用する部屋は、この船の4階にあると言う。

    『姜周一(カン・ジュイル)が船に乗って来る・・・』
    『来て、総連中央のキョ・ソウマンに伝達するでしょう』

    キョ・ソウマン氏とは、朝鮮総連の許宗萬(ホ・ジョンマン)責任副議長のことである。
    キム・ジョンイル総書記の誕生日の際に、北朝鮮を訪問し、総書記と肩を並べて記念撮影を許される朝鮮総連の最高実力者のひとりである。

    北朝鮮の金正日総書記から出された献金指令は、朝鮮総連指導責任者の姜周一(カン・ジュイル)氏を通して、総連の許宗萬責任副議長に伝えられる。
    許宗萬責任副議長は、その指令を持ち帰り、総連中央常任委員会で討議する。
    その後、総連中央の組織局から総連の各地方本部に献金額の割り当てが伝達されると言う。

    『お金はどこにあるんですか?』
    『それは各信用組合があるでしょう、各県の』
    『朝銀ってことですね?』
    『そうです。理事長とかね、副理事長あたりが持って、中央に駆け参じて来るでしょう』

    『どうして、そう易々と総連は朝銀を動かせるんですか?』
    『それはまあ人事権まで握ってますから、総連の方で。理事長ね、我々の方の話を聞くような人を配置するからと。そしたらもう駄目ですよ。言うこときかないわけにはいかないですよ』

    北朝鮮に不正に流れている朝銀マネー。
    その朝銀の破綻処理に、国民の血税が一兆円以上も公的資金として投入された。

  • 「朝銀への公的資金投入」と「歴代内閣」の関連


    朝銀って何?公的資金投入って何?/朝銀の破綻と公的資金投入の歴史を元に「朝銀の公的資金投入」と「歴代内閣」の関連をまとめました。↓

    「朝銀の公的資金投入」と「歴代内閣」

    橋本内閣 1996年1月11日 - 1998年7月30日 公的資金投入額 3102億円

    小渕内閣:1998年7月30日 - 2000年4月5日   公的資金投入額 0円

    森内閣:2000年(平成12年)4月5日 - 2001年(平成13年)4月26日 公的資金投入額 0円

    小泉内閣:2001年(平成13年)4月26日 - 2006年(平成18年)9月26日 公的資金投入額 3129億円 +3256億円+4107億円

    2002年9月17日 小泉純一郎総理が平壌を訪問し、金正日と会談。日朝平壌宣言
    2002年10月15日 蓮池薫さん、奥土祐木子さん、地村保志さん、浜本富貴江さん、曽我ひとみさん帰国 。

    ・・・・・・以上

    朝銀への公的資金投入は計約1兆3600億円。
    内、橋本内閣分 3102億円 小泉内閣分は、1兆500億円

    ・・・・・・


     朝銀への公的資金投入に関しては、野中広務が、もっぱら非難されていますが、実際のところ、彼の圧力で行われた「朝銀への公的資金投入」は、1998年05月の一回きりと思われます。

     むしろ、朝銀への公的資金投入が頻繁に行われたのは、小泉政権下のことです。小泉政権下で、野中広務は、首相と対立状態にありましたから、このときの公的資金投入は、野中広務とは無関係で、首相自身の判断と考えるべきでしょう。

     つまり、一番の媚朝派というか、「朝銀への公的資金投入」に関して、北朝鮮に最も資金を提供したのは、野中広務ではなく、小泉純一郎です。

  • 朝銀破綻原因


    破綻の主な原因としては、預金の北朝鮮への送金、同じく朝鮮総連の政治工作資金としての流用、バブル崩壊の三点が指摘されている。


    朝鮮総連との関係も破綻原因のひとつとされる。例えば、1999年5月に経営破綻した朝銀東京信用組合では、資金流用疑惑が発覚したさいに朝鮮総連中央本部に強制捜査が入り、同・元財政局長(中央常任委員)の逮捕へと発展するなど、2004年3月までに各朝銀信用組合で25人以上の朝銀役職員が逮捕され、150人以上が取調べを受けた。

    朝鮮総連は朝銀に対して、企業や個人への融資の一部を寄付させたり、仮名口座や架空口座への無担保融資や追い貸しを繰り返して資金調達するケースが増えていたとされる。

    この背景には、これまで法人格のない任意団体の朝鮮総連は在日朝鮮人らの寄付金などで運営費を賄ってきたものの、バブル崩壊や若年層を中心とした組織離れもあり寄付額が激減したため、朝鮮総連はその影響下にある全国の朝銀信組に資金のねん出を要請したとされる。

    重村智計拓殖大学教授(当時)は、「朝銀信組は朝鮮総連の財政基盤を支える資金調達機関へと変質した」と指摘している。

    さらに、こうした朝鮮総連の指揮による不正融資は北朝鮮へ不正送金され、核開発や200基に及ぶノドン対日弾道弾調達の資金源に流用され、一部は政治献金として日本の政治家にばら撒かれたとの主張もあった。

    さらに、後に発生する朝鮮総連本部ビル売却問題では、朝銀の乱脈経営と朝鮮総連との関わりの一部が司法にて認定されている。

    こうした朝銀の不明朗な経営姿勢に対して、金融当局の民族系金融機関に対するタブー視や、「2000年まで信用組合の監督・検査を都道府県にゆだね、朝銀のような機関の経営に目配りできずにいたことも、破綻の影響を拡大させた要因」とされている。

    朝銀の破たんに対し実に1兆円以上もの日本国民の尊い血税が投入された・・・

    なぜ、日本国民は沈黙を守り唯唯たくたくと羊のようにおとなしいのか・・・

  • 史実、史実などという連中は、右翼だ!!




       史実は、歴史認識から逆算して創られるものなんだ!!




        それじゃあー、最初に歴史認識あり、じゃないかあー??




              うるさい!   黙れ!!




         政治に必要なのは、歴史認識だあーー!!




       歴史認識は、いく通りもあるだろうが・・・




        しかし、史実はひとつしか存在し得ないのだが・・・




       史実に基づくかどうかは、関係ないのだああーー!!




     国際世論を味方につけたほうが、正しい歴史認識になるのだ!!





    韓国側の解釈では、”日帝強占下”ゆえ、詐欺的手法でだまし就職まがいで慰安婦にされた方々も、”強制連行”にあたるとのこと。
    この論法でいけば、当時の霊感商法やマルチ商法の被害者も、国家賠償の対象に
    なりますが。


    それはさておき。
    ヒトラー率いるナチスドイツに武力で併合されたオーストリア。
    そのオーストリアから、実に500万人近くが、ドイツ軍の中核兵士として徴募され、特に東部戦線=ロシア戦線に投入されました。
    そして、実に、その半数近くが戦病死しました。


    この方々たちは、ドイツによって強制連行された被害者なのでしょうか??
    もしそうだとしたら、何ゆえに、オーストリアは戦後ヨーロッパ諸国に謝罪をしたのでしょうか??


    戦中の朝鮮人の方々も、積極的か消極的かの議論はあるかと思いますが、少なくとも日本とともに主体的に戦争を担ったことは、否定できない事実です。
    また、日韓併合は強制的であったと朝鮮の人たちは騒ぎ立てますが、少なくともそのプロセスは粛々と正式な法的手続きを経てなされたものです。

  • この国の正体は一体どうなっているのか??






                老躯を駆って、正鵠を射る!!






    日本の侵略が云々と言っている輩がどれほどかつての
    台湾同胞の心を傷付けているのか気付かないのですか?
    彼等はかつて日本人であったことに誇りを持っているのです。
    自ら志願して、大東亜戦争に参加したのです。


    貴方は、国旗や国歌に反対のようですが、
    烏来にある「高砂義勇軍慰霊碑」には
    毎日「日章旗」が翻っていることをご存じですか?


    「飛虎将軍廟」では毎日「君が代」を歌って、
    日本の兵隊さんを祀っていることをご存じなんですか?


    台湾の戦友会の年老いた方々が毎年、
    靖国神社に参拝にいらっしゃっていることをご存じなんですか?
    日本が敗戦したと同時に、我々台湾も敗戦しました。
    靖国神社には台湾の元日本兵士2万8千柱が眠っておられます。

    私は勿論、台湾人の英霊だけでなく、全ての英霊に黙祷を捧げました。
    英霊達は、侵略しているんだ、という気持ちを持ちながら
    戦いに出られたのでしょうか?

    違います。

    多くの兵士は、自分の祖国を守る為に、
    あるいはこれからのよりよき世界を作る為に、命を捧げられたのです。

    日本政府は台湾を無視し続けて、
    どうして中共の顔色ばかりうかがっているのですか。

    これが2万8千人の台湾人が尊い命を捧げた国の正体ですか。
    日本の国会が謝罪する事は、日本の戦死者の冒涜ばかりではありません。
    台湾人の戦死者への冒涜でもあることも銘記してもらいたいと思います。

    (平成6年8月15日、黄昭堂氏)

    この人が“最後の正直者“の黄昭堂氏 ↓

  • アジアにとって偉大な救いであった





              平等な取り扱いを受けた





                     劣等感を取り除いてくれた





    ハビブル ・ラーマン 元インド国民軍大佐は、
    「ビルマ、インドネシア、フィリピンなどの東アジア諸国の植民地支配は、
    一掃され、次々と独立し得たのは、
    日本が育んだ自由への炎によるものであることを特に記さなければならない」
    と語っています。


    全インドINA協会事務局長、S・S・ヤダフ氏は
    「私が最も日本人を好きになったのは、シンガポールが陥落した頃、
    捕虜となった我々を兄弟のように扱ってくれた事でした。
    イギリス人は我々を差別して一緒に食事をしないし、
    同じ車にも載りませんでした。
    ところが日本人は、喜んで我々と一緒に食事をしてくれました。
    このように人種や身分といった差別を抜きにして同じ釜の飯を食べ、
    平等な取り扱いを受けた事が我々インド国民軍に
    精神的な影響を及ぼしたのです」と証言しています。



    インドのネール首相は、
    「20世紀の初め、アジアの精神に大きな影響を及ぼした事件が起こった。
    それは、ロシアが日本と戦って負ける事である。
    あのちっぽけな日本が、ヨーロッパのうちでも最大の、
    最強の国の一つであるロシアを破ったという事は、
    多くの人々を驚かせた。アジア人にとって、これは、嬉しい驚きであった。
    私は、今でも日本の勝利のニュースが伝えられる度ごとに、
    どんなに感激したかを、まざまざと覚えている」


    「長い間、インド人はイギリス人に対する劣等感にとらわれていた。
    イギリス人の長い間の支配や、
    1857年の反乱の野蛮な弾圧が、それを養ったのだ。
    兵器法によって、インド人は武装を禁じられていた。


    長い間、アジア各国は白人国家により苦しめられていましたが、
    日本が近代において、初めて白人国家の強国ロシアに勝ったことで、
    アジア人達の精神的な救いとなり、
    大東亜戦争で日本が戦った事により、アジア各国は独立していきました。

    その功績をアジア各国、世界各国の首相や識者が証言しているのです。


    在りし日のネールとチャンドラボース ↓

  • 日本政府





    「マイナンバーは





    『特別永住者』などの外国人の方にも通知されます」 





    生活保護の不正受給も完全に終了へ



    預金口座にマイナンバー 政府、個人の資産把握



    政府、与党が、国民一人一人に番号を割り当てるマイナンバーを、銀行

    などの預金口座にも 適用する方針を固めたことが19日、分かった。

    個人資産をより正確に把握する狙いがある。

    30日に決定する2015年度の税制改正大綱に盛り込み、来年の通常

    国会に改正法案を提出する方向だ。

    マイナンバーは年金や納税の情報を一元管理する制度で16年1月に始

    まる。現行法では預金口座への適用はできないため、法改正が必要にな

    る。18年に実際の運用を始める方向で検討する。

    預金口座の情報を把握すると、社会保障や税負担の公平感につながる可

    能性がある。その一方、個人資産を政府に把握されることや情報漏えい

    への不安が高まりそうだ。

  •  日本語の「勝てば官軍」ということわざは見事である。短いフレーズに戦争の「真理」が凝縮されている。両者が戦争に至った経緯や社会背景、その後の経過、戦時中の出来事、勝利を得た手段などにかかわらず、最終的に勝った側が「官軍」、すなわち「正義」を語る権利を得るのだ。恐らくこれは時代や洋の東西を問わず、永遠の真理だと思う。

     勝利によって「正義」を得た側は、過去の味方の不正義と、敵の正義を隠蔽する。日本の近代史で言えば戊辰戦争で倒幕軍が掲げた「錦の御旗」は薩摩藩・長州藩が作成した偽物だった。つまり明らかな不正義である。

     しかし、これが討幕軍の士気を高め、徳川幕府側の動揺を誘うなど、大いに効果を発揮した。戦争終結後、明治新政府による真実の隠蔽、正当化、情報操作などが行われただろうことは想像に難くないが、今さら徳川家の子孫が文句を言ったところで後の祭りである。

     さて、連載第1回でも書いたとおり、先の戦争が日本の「侵略戦争」だったという話は、GHQ(連合国軍総司令部)によるプロパガンダである。つまり「勝てた官軍」の情報操作なのだ。1951年5月3日にマッカーサー元帥自身が「日本の戦争の動機は主に安全保障(自衛)であり、やむを得ず行われた」と、米上院の軍事外交合同委員会で証言したのだから間違いない。彼以上に先の戦争に関する真実を隅々まで知る当事者が他にいるだろうか。

     日本人は「白人は優秀で有色人種は劣っている」という当時の常識は間違いだと身を持って証明したうえで、植民地を解放して独立させ、アジア人が共存共栄できる世界を目指すという「大義」を掲げた戦争を始めた。それが「大東亜戦争」である。

     戦争に負けた日本は自国の「正義」を語る権利を奪われた。だが、大東亜戦争で日本が掲げた「大義」は生き残り、後に見事達成された。その意味で日本は勝者だった。

     世界中に誇るべき大義の存在を戦後生まれの日本人に知らせないために、GHQはマスコミに「大東亜戦争」という言葉の使用を禁じて「太平洋戦争」と言わせた。この事実すら知らない日本人が多いことに驚く。

     これこそがプロパガンダの効果であり、「勝てば官軍」の怖さでもある。

     ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。

  • 鄭大均は
    朝鮮人労働者を日本人が管理する事は稀で
    日本刀を持たせ朝鮮人に高圧的な態度で管理していたのは労務者を斡旋した朝鮮人だと記してます。

    李性国によれば
    松代大本営に徴用された朝鮮人7000人は無給であり
    その過酷な労働環境から逃げ出す者が続発する為に「見せしめ」として拷問された者や
    天皇陛下の「御座所」を掘削した朝鮮人は秘密漏洩を恐れ180名が殺害された
    しかし

    その一方で飯島滋明によれば
    西松組や鹿島組の募集で松代大本営造営に関わった朝鮮人労務者25万4千人は
    食事や寄宿舎も日本人労働者と変わらなかったが
    非常に劣悪な環境だった為に
    ストレスのハケ口として日本人労働者にリンチに逢う事は日常的だったが
    ただし給料はピンハネされる事なく満額貰っていたと記しています

    金英達は
    在日朝鮮人が「強制連行」という言葉を使う場合は
    国民徴用令で徴用された者を指して使用する場合は非常に少なく
    国家総動員法により斡旋された朝鮮人労働者を指し
    また
    戦時動員の中で具体的な暴力的なケースのみを「強制連行」としていない事を問題とし
    強制連行は「神話」だとしています。

    この論争は歴史の事実を解明するのではなく
    自分達の信条を正当化したい論争に陥って結果として強制連行を「神話化」しているとしています。

    個人的には
    この朝鮮人強制連行を
    南京大虐殺問題や慰安婦問題に置き換えても
    同じく問題が「神話化」している様な気がします。

    この人が崔基鐫(チェ・キホ、1923年 - )、韓国の加耶大学校客員教授 ↓

  • 事実などなんの意味もない!





    同胞は同胞を殺さない!





    韓国軍は虐殺などしない!






    日帝は酷いことをしたに違いない!





    ベトナムの為にも、日本からライダイハンやベトナム戦争で南朝鮮人が行った残虐行為など世界に公表するべきではないか。南ベトナムが陥落し記録や資料が失われたことをいいことに、卑怯な韓国は未だに謝罪も賠償も何一つ行っていない。

     韓国軍によるベトナム人大虐殺は推定で30万人を超すと言われている。50万人を超えるという説もある。

    朝鮮人は信じたいことしか信じない。
    見たいものしか見ない。
    現実と妄想の区別のつかない民族だ。

    ベトナム戦争での韓国軍にる虐殺事件も忘れたらしい。
    いや問題にしたり騒いだりすると逆に国民から批難を受ける。
    だからマスコミも今更取り上げない。

    同胞は同胞を殺さない。
    韓国軍は虐殺などしない。
    日帝は酷いことをしたに違いない。
    彼らの思考回路がそうなっている。

    事実などなんの意味もない。


    ベトナム人の耳を集めて首飾り。御機嫌の韓国兵(韓国陸軍最凶悪の猛虎師団)。 ↓

  • はい!   事実です!!





                日帝によって“文化”を破壊された!!





                「労働蔑視」という大切な儒教文化を日帝が破壊したわけです!!






    李朝時代の朝鮮は両班(ヤンバンあるいはリャンバン)と言われる貴族階級があり、儒教が説く聖人君主たる条件である「働かず身を動かさない」という教えを守り、極端に労働蔑視していました。

    グレゴリー・ヘンダンーソン 『朝鮮の政治社会』
    「国家と民衆を食い物にして私腹を肥やすことしか考えていなかった」

    イザベラ・ルーシー・ビショップ(英作家)
    「両班はキセルですら自分で持たず、徹底して何もしないのが慣わしだった」

     高宗(李氏朝鮮王朝の第26代君主)が米公使館を訪れたとき、公使館員が庭でテニスをしているのを見て、「あのようなことをどうして奴婢(ノビと言われる賤民)にやらせないのか」と言ったといいます。運動まで蔑視していました。

     日露戦争では民衆は日本軍に協力しており、その中に両班も居ましたが、従軍した兵士によると「両班は生意気で、怠け者ばかり。なんべんか両班のやつをくらした(殴った)ことがある。働かんからだ。日本の村にあげなもんはおらん。威張ったゴミたい」(博多弁です)と述べています。

    「労働」に対する考え方が異なるのですから日本人にとっては驚きだったでしょう。ちなみに日本人は「労働は美徳である」と神話から来る伝統で考えており、西洋人は労働は「神が与えた義務」とキリスト教の教えで考えています。

     この労働蔑視の考え方を変えたのが日本統治でした。朝鮮総督府は両班の問題と農民自身にも積極的な意欲が無いことに着目し「勤労愛好、自主自立、報恩感謝」のスローガンを掲げ、農民を覚醒させ「自ら開き、自ら律し、自ら治め、自ら励み、自ら働く」という「独立自尊」の精神に基づいて農業を展開していきます。


     現在、韓国では日帝によって文化が破壊されたとして、日本国内でもそういう論調がマスメディア中心に主流のようです。たしかに「労働蔑視」という大切な韓国の儒教(朱子学)文化を日帝が破壊したわけですね。韓国に謝罪される方はこのことも謝罪してあげてくださいな。

本文はここまでです このページの先頭へ