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投稿コメント一覧 (445コメント)

  • >>No. 146

    その通りです。

    > デフレ脱却に金融緩和と財政出動の両輪が必要なのは世界の経済学者の間では最早常識。
    > 日本は既に20年以上デフレだが、金融緩和と大規模な財政出動が同時に行われたことは嘗てない。
    > それどころか消費税増税などで水を差す始末。
    > 立派な頭脳を持っているはずの官僚や日銀幹部たちがそのことを理解できないのが昔から謎だった。
    > 日本の官製不況は何かの陰謀じゃないかと思ったほどだ。取り敢えず法学部出身の経済オンチの牙城である財務省(プライマリーバランス至上主義)がクソなのは確か。
    >
    > 財政出動を伴わない金融緩和は一時しのぎにしかならないし、流動性の罠に陥っている日本では有効需要が刺激されないので、余った資金は産業投資ではなくむしろ金融商品などの投機に向かいやすくなる。
    > 結果、バブル発生リスクが上昇する(実際欧米ではバブルが起こった)。
    >
    > 無駄な箱物ができることになる?
    > 他にできることはいくらでもあるよね?
    > 災害対策でも自動運転を見据えた道路整備でも次世代技術の開発奨励でも。

  • >>No. 180

    > 孫は、相変わらず自分の利益になることしか発言しない。孫が投資したUBERを日本で成功させたいから、強く発言をしているのは明白ですね。太陽光の時も同様だった。自分の事業と関係が無いことを発言してくれたら、もっと信頼されるんだけどね。

    孫さんは、消費者の利便性の向上という消費者目線で、スマホによる配車サービス事業をSBGの中核事業として育てようとしている。

    また、地球温暖化対策という視点から、太陽光発電など、再生可能エネルギー事業を推
    進しようとしている。

    勿論、中長期的には、どちらも未来の社会インフラにおけるプラットホームを形成し、安定的、継続的な収益をSBGにもたらすことも念頭にあるが、それは会社経営者として非難されるべきものではない。

  • >>No. 119

    > アベノミクスはドーピング経済ですね。
    > 薬は必要最低限が常識ですが、金融のプロでない黒田さんの異次元緩和はやりすぎです。
    > 異次元緩和という薬をやめれば直ちに経済は急落し、続ければ徐々に経済はボロボロになります。
    > ですから日銀は手の打ちようがありません。
    > 始めたらやめられなくなった太平洋戦争と同じです。
    > 既に金融のプロからは、日銀が財政ファイナンスをしているとみなされています。
    > 異次元緩和ドーピングの副作用は、経常黒字国でありながら円安という形で現れ、悪性インフレが国民を苦しめるでしょう。
    > 中央銀行の株購入など欧米の数倍規模の金融緩和が、米国の経済学では、主流、通説となっているのでしょうか。

    私が言っているのは、金融緩和と財政支出を同時に両輪として実施しないと、デフレギャップ解消の効果が薄れる、というのが米国プリンストン大学等、一流経済学者の間では常識であると言っているのです。

    ジャブジャブに金融緩和を続けることは、決して良くない。出来るだけ短気にデフレから抜け出さないと、国民のセンチメントにも強く影響を及ぼすのです。

  • >>No. 47


    需要と供給のバランスが取れれば、緩和策は不要になる。
    いわゆるデフレギャップの解消。

    アベノミクス3本の矢の2本目の財政投入を怠った結果、デフレギャップがいつまでも埋まらず、第一の矢である金融緩和を日銀が継続しなければならなくなっている。

    また、第一の矢が、効き始めたところで、需要を減退させる消費税の引き上げを断行したことも、デフレギャップの解消を大いに妨げた。

    よって、国の借金は増えようが、建設国債や教育国債を政府が発行し、金融緩和策との両輪で、デフレから抜け出るのが、正しい経済政策である。

    こんなことは、米国の経済学では、主流、通説となっている。日本の経済学者や国民の殆どがアホなだけである。

    ロケットが、大気圏から抜け出すためには、ボチボチ、エンジンの火を焚いても永久に宇宙空間へ出られない。

    三本の矢を一段ロケット、2段ロケット、3段ロケットと繰り出すことが肝心である。

    日本のロケットは、先日のホリエモンロケットと大差ない。2段ロケットに火がつかなかったから。トホホ・・・

    > それにしてもファーストリテイリングやここ等の僅か数銘柄に日銀は巨額の介入して日経を買い支えている姿は世界的に見て異常なんだけど(貿易戦争で普通売られる)この結末は日本の実質的な破綻なんだろうな(表面的には経済の低迷と酷税に年金社会福祉の改悪)、こんなんじゃ国防もまま成らないんじゃないのでしょうか?
    > これ質問だけど日銀は永遠に介入して買い支えるのかそれとも有る時期に(来年とか言ってるけど)介入は終わるのか?
    > 詳しい方教えて下さい御願いします。

  • ソフトバンクワールド2018の内容で、他の日本企業をぶっちぎったね。

    未来の産業の核となるAI、IOTをこれほどまでに、有効活用しようとしている企業は、日本はおろか、世界中探してもないことが、昨日、白日のものとなった。

    GoogleやAppleを凌駕すること、間違いなし。

    何故なら、中国、東南アジア、中東、アフリカにまで、切り込んで行くための地固めが、既に整っているから。

    7大陸を股にかけるソフトバンク帝国建設の狼煙が、昨日の基調講演で上がったと見る。

  • しかし、ソフトバンクワールドの基調講演で、舞台に上がった会社のメンメンは、凄かった。

    今後訪れるAI、IOTの世界において、皆素晴らしい夢とビジネスモデルと、それを裏付けるビジョンを持っている人々ばかりだった。

    特に、GMの自動運転技術が、あそこまで進化しているとは、知らなかった。

  • >
    > >DIDIのレイプ殺人 みたいなことは、日本でも普通におきるよ。
    > >まぁ、UBERの死亡事故でも、技術の発展には必要とか いう人達からしたら
    > >レイプぐらい へるもんじゃないから我慢しろw とかいう感覚かw
    >
    > 発想からして異常やな… だから女性には見向きもされず、同性からもスルーされる。
    >
    > ま、おまえが運転手やったら気味が悪くて誰も乗らんから犯罪は無いわ… あ、免許持ってなかったな…悪い悪いw

    個人タクシーがまかり通る外国において、ウーバーは、運転者もウーバーに登録するから、むしろ安全性は高いのでは。

    乗客はスマホで車を呼び、カード払いとなる。カード決済で運転者に料金が支払われるから、運転者の身元は、バレバレですよ。

    ここで、レイプをする運転者は、俺が犯人だと手を上げて、パンツを下ろすバカ。

    相当狂った人間か、世捨て人以外、運転者が犯罪を犯すことはないはずです。

    今、騒がれている事件の詳細も知らずに、タクシー配車サービスが危険だというのは、ちょっと思慮が足りないのでは。

  • 日本は、外圧に弱い。

    ウーバーのビジネスモデルが、日本だけ規制により制限されるとすれば、トランプ大統領が、また、ツイートするだろう。

    中国ディディの習近平も、日本のタクシー業界の市場開放には、トランプ氏に歩調を合わせるだろう。

    日本のタクシー産業もデリバリー業界も、所詮、米中両国から開国を迫られる。

    ペリーは、すでに浦賀の南方200海里か。

    徳川幕府に開国を迫った長州出身の安倍ちゃんが、今度は、攘夷に回るか、開国に回るか、じっくり見定めて、次の国政選挙で1票を投じようではないか。

    しかし、殆どの野党はもっとだらしない攘夷派だろうから、打つ手は無い。
    せめてこの国難、孫正義を旗頭とする海援隊に1票、いや100株を投じようではないか。

  • 買い方も、売り方も同じ人ではないか。

    目標株価まで、売ったり買ったりであげた方が儲かるから。

    だから、個人には読めないよ。

  • 買いに入るタイミングがない。ウウウー!

  • 1ヶ月で2000円近く上昇するのは、2000年のITバブルの189000円までいっきに上昇した時以来。

    今回の揚げが初動かどうかは分からないが、過去18年の動きにはない何かの序章が始まっていると考えるのが必然ではないか。

    ここ数年、大きく上げた後、必ず、その反動の下げが待っていたが、そうなるかどうかは、誰にも予測が付かないだろう。

    タイガーファンドが、どこまでの上昇を目論むか、また、これを機に、他のファンドが買いで参戦するか、売りで参戦するか、短期では、予想が付かない。

    ただし、今回の上げは、孫社長のいつも言っている孫ディスカウントに投資のプロであるタイガーファンドが目を付けたという事実により裏付けされているところが、今までの短期上昇、その直後、下落のパターンと異なる点である。

    長期投資家としては、そのディスカウントが、ある意味公認されたことに今回の10連騰の意味があると考える次第である。

  • 買いに来るのは、バフェットではなくトヨタではないか。

    トヨタが10年後の自動車関連産業で、現在のような地位を確固たるものとするためには、AIやIOTにおいても世界のトップ企業であらねばならないだろう。

    ソフトバンクの時価総額がまだ10兆円程度であるから、3兆円、30%程度なら、トヨタにとって願ってもない資本提携先になるだろう。

    また、SBGのグループ企業である配車サービスなどの企業とのシナジー効果も近い将来、見込める利点もある。

  • どう考えても、googleやApple、アマゾンよりもAIやIOTに関連した金の卵と思召しき創業期の企業に投資いている。

    少なくとも、時価総額で世界10傑に5年以内に名を連ねることは、投資ファンドでなくても想像できる。

  • 今回の豪雨で、民主党政権時代の物から人への政策の誤りが露呈している。

    借金して国の負債が増えても、建設国債を発行して、インフラ整備をしっかり行わないと、人の命が奪われるところまで日本は来ている。

    高度経済成長時代に建設した橋、トンネルや美術館、博物館、天文台、社会教育施設などの骨格である鉄筋やコンクリートの耐用年数40年が経過し、いたるところ腐食やクラップが発生し、雨漏りや上下水道管の劣化が著しい。

    日本の財政破綻が言われて久しいが、一向に国債金利は上昇せず、インフレを起こそうとしても起きない。

    どうなっているのか?本当に財務省が主張する財政政策は、正しいのか?過去20年を振り返ると、決して正しいとは思えない。

  • スプリントとTmobileの合併で議会の一部が中国企業ファーウェイとソフトバンクの関係らしいね。

    ソフトバンクの販売しているスマホにファーウェイ製があるのと、5Gへの移行にかかる技術協力が問題視されつつあるようだ。

    さて、この難局、どう乗り越えるか、孫社長のお手並み拝見である。

  • トヨタも三井物産も恐竜企業。恐竜はジュラ紀、白亜紀には隆盛を極めたが、地球環境の変化に適応できなかったことが、投資においても重要な教訓を示している。

    シンギュラリティによるパラダイムシフトという時代の変化に果たして対応していけるのか?

    環境変化が著しい時に最も必要なのは、適応能力。そして、その適応能力を引き出すのは、価値観や視点を変幻自在に変えられる柔軟性とフットワークである。

    日本の経営者を見回しても、孫社長以外にこうした逸材は見当たらない。

  • トヨタの豊田社長よりも3年は早く、ライドシェアやAIの価値、意義について確信を持って投資している孫社長は、やはり日本の経営者としてダントツの先見性、想像力を有する。

    本日、閣議決定されたエネルギー基本計画において、再生可能エネルギーを日本の主力電源にしていくことが、遅ればせながら決定したが、これについても、ソフトバンクは、5年以上前から着々と手を打っている。

    本日の株価上昇は、こうした政財界が3週遅れでソフトバンクのビジョンに追随しようとしていることを反映しての反応か。

    何やら中国政府もソフトバンクのビジョンファンドに追従した投資戦略を模索しているらしい。

    時代はまさに、ソフトバンクの後を追って付いて来ている。

    この他にも、ロボット、半導体設計など、ソフトバンクが先行する分野は、かずしれない。

    ようやく、先行して蒔いた種の芽が、誰の目にも触れる地上に現れつつある。これから、幹となり、花を咲かせ身を実らせる時代がやって来る。

    私は、1995年から、株主として、この日が来るのを待ち侘びている。

  • 耐えたと言うより、株価操作か?

    日銀短観の影響で、日経▲492円であるのに、ソフトバンクは、国内景気に左右されないということか?

  • 日経平均に逆行高の日は、最後の5分でプラマイ0かマイナス圏へ突入するパターンが多いが、今日はどうか。

    同じ大口が関わっているとすれば、今日もそうなるか?

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