ここから本文です

投稿コメント一覧 (549コメント)

  • >>No. 701

    > > くそ株王
    >
    > 短気は損気、短期も損気!!!
    > ここは忍耐!!!
    > 二ヶ月もすればまた急騰!!!
    > 次は12000だーーーーー!!!
    > 年内13000目標やな!!!
    > で、来年は調整をしながら15000到達や!!!

    いい時間軸の考え方ですねー。

    2000年の打ち上げ花火のように、垂直上昇→垂直落下では困りますよ。
    あの時、最高値で売れた人は、そんなにいなかったはずです。

    怖いですよ。1890万円が、あっという間に1000万円切ったんですから。
    切った瞬間、売り注文入れても、売れたのは930万円でした。

    でも、もし、あの日、相場に張り付いていなければ、500万円でも売れたかどうか?
    大きく軍資金が毀損していたことでしょう。

    ここで、SBGを本当に応援し、腰を据えた投資を考えるなら、一気に上がることだけは避けた方が賢明です。

    それぞれの目標株価で、利益確定するためには、とにかくジリジリ上昇することがベストです。時々の材料で1000円上げたら500円調整して、また、1ヶ月空けて1000円が理想です。

    年末、13000円がベストではないでしょうか。

  • 2週間から3週間お休み。

    その後、上昇開始。200日線も、ようやくついてくる。

  • >>No. 211

    > 全然違うよ。太陽光・風力みたいな不安定な電源が増えると、ますますブラックアウトのリスクが高まる。SBエナジーをバックアップする電源を一体だれが用意するの?って問題が今回明るみになったって事だよ。

    私も知らなかったんですが、一時、ストップしていたSBエナジーによる北海道におけるメガソーラー事業が、開始されたようですよ。

    http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1808/27/news099.html

  • 今回の北海道の地震による全道停電、北海道電力が、太陽光発電による電力買い取りを拒否していなかったら、防げたのではないか?

    確かソフトバンクも発電用の用地を確保したが、買い取りを拒否する北海道電力の方針により、計画がポシャったように記憶しているが、どうだっただろうか。

    しかし、大自然豊富で地価もタダ同然の広大な北海道で、使用電力のほとんどを化石燃料で賄っていたとは、極めて滑稽な話ではないか。

    北海道電力とともに、我が国のエネルギー政策の失態が問われるべきではないのか。

    今や、エネルギーも基本的には、地産地消で賄い、不足分を蓄電や電線網による相互補完で賄うシステムを構築することが、危機管理上、重要であることが露呈した。

    ソフトバンクエナジーの益々の活躍が、我が国においては、必要不可欠である。

  • >>No. 82

    1989年のバブル崩壊の際には、1985年のプラザ合意後、1年間で1ドルが240円から120円になり、製造業の国際競争力が一気に失われたため、日本の製造業が海外へと工場移転し、雇用が失われ、消費が減退したため、金融緩和で国内経済の回復を図ろうとしたが、そのお金が全て、企業の設備投資ではなく、企業も個人もこぞって株と土地に
    回してしまったため、1989年のバブル崩壊へと繋がった。

    これを宮沢内閣が、総量規制の名の下に引き締め政策を取ったがため、一気に土地価格と株価が暴落した。

    景気が悪い上に、引き締め策を取ったがために、株が暴落したのではなかったか。

    デフレから脱却し、市中にお金が回り、インフレが加速するような状況になれば、当然、金融緩和から引き締めを行うことが適当であり、この場合は、株も土地も価格は下がらないのであろう。

    しかし、デフレが20年以上続き、インフレの芽が見えない状況で引き締めを行えば、景気が悪くなるのを見込んで、株価は先行して下がるに決まっています。

    安倍もあまり頭が良く無いのかなあ。任期中に正常化などと言い出した。消費税など上げれば、インフレは遠のくばかりではないか。

    アッホ!

  • >>No. 22

    貴殿のおっしゃられる通り。

    それから、私はSBGが、東証でいいのかどうなのか疑問です。

    時価総額100兆円を目指す時、東証の規模で正当な評価がなされるのでしょうか?

    やはり、100兆円企業が、今後、ひしめく様になるであろうニューヨークに居処を移すべきではないかと思われて仕方ない。

    もっと言えば、本社をシリコンバレーに移し、名実ともにグローバル企業としてのブランド力を高めるべきではないか。

    SPとTMの合併においても、共に外国籍企業が親企業であることが、FCC認可上のネックの一つになっている。

    自動運転車両の走行実験においても、シェアリングカーサービスにおいても、携帯料金値下げ問題においても、官による規制やら口出しやらが多く、世界の最先端をリードしようとするSBGのビジネスモデルが、日本においては埋もれてしまっている。

    このような、窮屈でがんじがらめの国に対して、私は愛国心が湧いてこないというのが本音である。

    孫社長も、折に触れ、批判覚悟で本邦政府の規制撤廃や新産業転換への遅れについての指摘を繰り返すが、それなら、日本から離脱すことを考えるべきである。

    SBGに本気で投資している諸氏は、おそらく、それくらいの思いで同社を応援しているのではないか。

    もし、SBG関係者が、当掲示板を覗いているとするなら、是非とも経営会議で議論していただきたいと思う。

    また、株主総会へ出席される方がいれば、こうした提案をお願いしたい。

  • 1995年、ソフトバンクを知って惚れて株を買った。

    ただ、4年前までは、他のいろんな会社にも惹かれ、浮気心でその株を買い、殆どその度に失敗してきた。

    5年くらい前、孫社長のシンギュラリティによるパラダイムシフトがこの先、必ず起こるとの言葉に、改めてソフトバンクに惚れ直し、ソフトバンク以外の株を含み損を抱えたまま処分、また、給料とボーナスでソフトバンク株が買える金額が出来るたびに買い増ししてきた。

    その間、2000円代になり、大きく含み損を抱えたこともあったが、継ぎ足し継ぎ足し、買い増してきた。

    売り買いしているので、正確な平均買単価は、分からないが、おそらく7000円弱だろう。

    今では、1995年から5年前まで、他に浮気したことにいたく後悔している。

    現在は、金融資産の95%をソフトバンクに預けている。

    さて、3年後、5年後、10年後は、一体どうなっているだろうか?

    それまで、退職金と再就職先の薄給で細々と暮らしながら、ガチョウが産む金の卵の数を数えていきたいものである。

  • 武田薬品、キリンホールディングズなど、買収によるのれん代が多い企業も、そんなに下げてないようです。

    本日は、ここ数日の急激な上昇に対する反動、のれん代償却を国際会計基準で義務付けることの検討を、格好のきっかけにした利益確定の売り。

    いい熱冷ましです。もっと、ゆっくり上昇した方が、息の長い上げ相場になりますよ。

    私の場合は、今日上がることよりも、3年後に20000円とか、50000円とか、大きく上昇していることの方が大切です。

    1995年からSBを書い始め、既に23年。他の株では、大きくマイナスですが、SBがそのマイナスを全て埋め、お釣りまでもたらしてくれています。

    しかし、本当のSBGの時代は、これから3年後〜10年後のどこかでやってくると思っています。

    時価総額で世界一を達成する日は、必ず10年以内にやってきますよ。古参の投資家なら、解るはずです。

  • > 想定内や

    凄いですね。今日の上げが想定できれば、大勝ちできますよ。

    私には無理なので、地道にホールド、あと最低、3年間です。

  • スゴイ!想定外の上げ!!

    SBGに常識は通用しないのかも知れない。

    ワープが始まっちゃったかも知れない。

  • 8/8の10600円をクリアーしたので、22000円の上場来高値まで、節目無しの青天井ですね。

    後は、じっくり上がり下がりしながら、22000円に向かっていって欲しいです。
    水前寺清子の365歩のマーチ「3歩進んで2歩下がる」が、理想なんですが。

    さあ、どうなることでしょう。買い増し買いましをしましたが、平均買単価7400円です。

  • 何も悪材料がないのに下がった後、数週間以内に急騰するのは、いつものパターンですね。こうして、当面は、徐々に、下値を切り上げて行くのかな。

    ただし、群戦略上にある企業が、次々と新規上場を果たし始める来年度以降は、株価がワープするのでしょう。

    ソフトバンクの群戦略は、パラダイムシフトの時空を曲げてワープするくらいの威力を発揮し始めるから。

    第1回目の破動砲発射は、ウーバーのIPOか?発射と同時にエンジン全開で株価は異次元へワープし、銀河系を離れ別世界へ向かいます。

  • > <米国・時間外>スプリントが下落 規制当局がTモバイルとの合併承認の審査延長

    昼間0.50%上げ、After 0,49%の下げ。

    WSJの記事ですね。
    3つの要因から、FCCが認可のための調査をするのに、さらに時間を要するという内容です。理由は、次の3点。

    ⓵背後に外国籍の大株主がSとTの両社にあること。
    ⓶新たな5Gネットワークにおける投資戦略。
    ⓷両社が主張する米国内における4社以上の競合他社の存在の有無。

    FCCが自ら課した認可までの期限を延長することは、時々あるとも書いてあります。

    ⓶が最も重要なポイントでしょう。
    5G時代を制覇することが、今後、世界経済の覇権を握る上では、必要条件。

    日本政府も携帯料金値下げではなく、携帯3社が上げた収益を5G投資に効率的に振り向けるよう指導することの方が大切。

    5G時代の到来を前に政官が料金をめぐり対立している場合ではないのです。

    むしろ政府は、携帯3社に今まで以上に儲けさせて、それを内部留保させず、新しい時代への投資へと振り向けることに注力すべきなんです。

    今の政府には、明治維新の坂本龍馬のようなせんけんせいを持った逸材が存在しないことが残念でならない。

    政治家には、5G時代の幕開けが見えていないのか。今頃、草葉の陰で、りょうなも、西郷も、桂も、さぞ、今の日本を嘆いているに相違ない。

  • 思い返せば、ITバブルが崩壊後の2003年には、現在、絶好調の半導体メーカーも、工場閉鎖と人員整理がすさまじかったなあ。

    その工場近くの行きつけのラーメン屋も、工場閉鎖の煽りで閉店し、週一で食べていたタンメンと餃子が食べられなくなって、寂しい思いをしたことを思い出した。

    あれから、15年、その半導体メーカー、工場は山間に移転したものの、今や絶好調だそうだ。

    地元で倒産が囁かれていた企業が、アベノミクス以降、完全復活し、地域の産業を支えるどころか、日本経済を牽引している。

    そんな半導体関連企業が、地元には、S社、T社、M社の3社が思い浮かぶ。

    S社は、シリコンウェハの素材製造で、世界シェアの30%以上を握っており、今夏のボーナスも、過去最高額だったらしい。

  • 先日、大手半導体製造メーカーの人事担当者と話をする機会があった。

    とにかく、スマホ関連の伸びが著しく、来年度の新規採用者数も今年度に引き続き、かなり高水準で推移、昨年度の1.5倍を維持し、依然として絶好調とのことである。

    半導体景気には波があり、そろそろダウンするのではないかと言われるが、今回の好況は、どうも従来と異なり、産業構造のベースとして半導体需要が、継続的に伸び続けるように思える。

    まさに、半導体を産業の米とする産業革命が進行している最中にあるのではないか。

    現在の伸びは、スマホの進化によるところが大きいが、今後は、さらにIOT時代の到来をベースとする、さらにジャンプアップした半導体需要が確実に見込まれる。

    いよいよ、ARMの時代がやってくることが、半導体メーカーの新規採用者数から窺い知れるところである。

  • 通信料金は、高いか安いか?

    300万円の車を購入して、10年乗ると、買換え時の評価はゼロ円。

    300万円÷10年÷12月=2万5千円/月

    30年前の若者は、シーマとかに乗って、これ以外にガソリンや車検代や自動車税や修理費や改造費を支払っていた。

    おそらく、そのコストを合わせれば、月額3万以上を費やしていた。

    今の若者は、贅沢な車など欲しがらない。

    これに替えて、スマホ代として月額6〜8千円を払っているのだろう。

    一昔前の若者にとって、自動車は、生活の重要部分だったから、このコストに甘んじて、自動車を購入した。

    何が高いか安いか、購入するかしないかは、個人の自由である。

    30年前、車が高すぎるから、値段を4割下げろと政府は言ったか?

    いや、言わなかった。自動車は、日本の成長産業の要として、政府も高級車の売れ行きを歓迎していたはず。

    おかしくないか、今の政府方針。

  • 最近、しばしば、AIの進化により多くの職が失われるという趣旨のTV番組が放映されるようになってきた。

    庶民にも、いわゆるシンギュラリティの訪れが、ようやく意識されつつある。

    ソフトバンクは、世の中に先んじて、3〜4年前からAI関連のスタートアップ企業に大きな借金をして投資し、相互にシナジー効果を発揮させつつ、これら企業を成長軌道に乗せるべく様々な手を打っている。

    シンギュラリティが庶民にも浸透し始めることは、借金してまでAI関連のスタートアップ企業に投資してきたソフトバンクの真価が認識され始めるということ。

    意外と近い将来、株価への影響が現れ始めるかもしれない。

  • 日本の政治経済に最近、ウンザリしてきている。

    いっそのこと、アメリカ第51番目の州になってもいいのかと思う時が来る。

    拉致問題も、今のままでは解決しない。

    米国の一州になれば、戦争してでも取り戻すだろう。

    自分が拉致被害者の親なら、米国の属国になっても娘を降り戻したいと思うだろう。

    日本人には、親の血が通っていないのか?

    これにもウンザリする。

    せめて、自分の資産を預けているソフトバンクには、米国市場に上場して欲しい。

  • ウーバーのビジネスモデルは、ピンハネで収益を上げること。

    利用者が増えれば増えるほど、利益率が高まる。

    設備投資は、利用者が増えてもさほど増えない。

    電気、ガス、水道、鉄道、高速道路、通信などのビジネスモデルと基本的には同じ社会インフラ事業。

    ただし、そこにAIやクラウドが、要素として加わっており、自動運転の実現に向けてのデータ活用など、さらなる収益源が今後、見込まれることから、成長性という点で、旧来の社会インフラ事業に比して遥かに大きな可能性を秘めている。

    孫さんは、はつでん、通信など、社会のインフラとして、日銭が確実に入ってくるビジネスがお好きのようだ。

    ARMも、半導体設計のロイヤリティーが、社会に半導体が出回れば出回るほど、確実に入ってくる。

    そういう点て、孫さんの性格には、意外に堅実な面が隠れているのではなかろうか。

    孫さん、経済界における冒険家、又はギャンブラーのように見えるが、その実、意外に計算高い堅実な銀行家のように、私には見えてしまう。

  • 米中貿易戦争の結果、アメリカの株価が下がるとトランプ政権にとって不都合。

    よって、米中貿易戦争の結果いかんによらず、米国株は下げない。

    よって、米国ハイテク株に連動するソフトバンク株価は、下げない。

    今回は、ヘッジファンドの仕掛け。SBGを上げる前に仕込みたいだけ。

本文はここまでです このページの先頭へ