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投稿コメント一覧 (369コメント)

  • >>No. 547

    > 第一交通とウーバーが
    > 提携かー。
    >
    > 朝から、
    > 良いニュースだ

    日本でも本格的にライドシェアが導入されるのは、時間の問題。
    公共交通機関がなく、過疎化が進む地方に居住する高齢者の救世主となるから。

    選挙で、このことを訴えれば、地方議会で当選できるはず。
    ライドシェア推進派議員が増えれば、自ずと規制は地方から緩和される。

    特に、車の安全性が高まれば、運転手に一種免許を求める必要性もなくなる。
    職の少ない地方の経済活性化やIターン促進にも繋がる救世主かもしれない。

  • morさん、あなたの言うことは正しい。
    財政支出しても、経済規模が拡大すれば税収が増加し、結果的にGDP比での財政赤字は縮減します。

    シュワルツネッカーが、カリフォルニア州知事になった頃の州財政は、破綻寸前であったが、Googl、アップルなどのシリコンバレー企業の出現、成長により、州財政は完全に立ち直った。

    緊縮財政を唱える政治家や経済学者は、リーマンショック後の米経済の復活について学ぶべきです。


    > アメリカの財政赤字が増えて国債発行出来なくて金利が跳ね上がるて記事出てました
    > トランプ減税でお金たりなくなりまたそのうち景気良くなり税収が増える

  • アメリカ留学中の息子とのやり取りは、ラインの動画通話、ラインのメンバー以外の日本とのやり取りは、ソフトバンクのアメリカ放題で、全く通話料がかからず、助かってます。

  • 今の日本人は、イソップ寓話の「酸っぱいブドウ」に出てくるキツネだね。

    本当は、欲しいけど収入がなかったり、将来が不安だったりで物が買えない。

    新興国や移民を受け入れている米国では、昨日より今日、今日より明日が豊かになると思う人が多いから、消費が伸びる。

    デフレは、国民の消費マインドを押し下げ、成長しない経済を成熟経済だとか言って、自己満足、現状肯定する。

    もうこんなマイナス思考は止めにしたほうがいい。

    デフレよさらば、地価、株上がれ、天まで上がれ、そういう時代が来るよ。

    「万物は流転する」古代ギリシャから言われている世の中の摂理。

    いつまでも、デフレが続くと思うことこそ誤りである。

    バブルは繰り返す。必ず、数十年に1度、やって来ると考える方が自然である。

  • > >借金体質ではなくなるって言ってますよね
    > >でかい借金はVFでやると
    >
    > これ以上、借金が増えないにしても
    > 減らすスピードを上げないと
    > 株価は変わらずでしょうね。

    これが、デフレ下でドップリマイナス志向に陥った日本人の考え方。

    資本主義社会では、富の源泉は借金なんだよ。
    お金を借りて、それを原資に借り入れ額よりも大きな価値を生み出し、企業を大きくする。そうした企業の集合体が、国家の経済規模を拡大する。

    デフレ下では、実質的な借金額が借りた時よりも大きくなってしまうから、借金以上の価値を生み出すのが企業にとって難しい。

    デフレを脱却しようとしている、金利と物価が上がろうとしている今こそ、できる借金は、大いにすべきときなんだよ。

    高度経済成長期にマイホームを建てた現在の高齢者世代は、金利5パーセント以上で借りても、5年もすれば物価上昇により、毎月返済の負担感は、1/2になり、生活は信じられないほど楽になったんだよ。

    80代のお年寄りが、周りにいたら聞いてみるといいよ。
    インフレがいかに住宅ローンを助けるかが分かるよ。

    さあ、いよいよデフレ脱却宣言が、話題に上る時代がやってきた。

    ソフトバンクも、返せる借金は大いにして、それ以上に大きく稼いでもらいたいもんだ。

  • 金利が低い時に長期借り入れして、金利がその後上がれば、大成功!
    当然、その裏には、労働者の賃金上昇、企業の収益増加、国家の経済成長率の加速、などなどが伴い、現金を保有している者が負け組、借金をしている者が勝ち組という構図が成り立つ。

    ソフトバンクの債務膨大を揶揄している投稿者は、知恵遅れの小学生並み。

    キャッシュフローさえ保っていれば、好景気の金利上昇局面は、借金企業にとって、願っても無い好機到来なのである。なぜなら、実質的な借金は、努力なしに目減りしていく環境へと変化していくから。

  • > 低レベルな借金の善悪じゃねぇw  他人の資産を担保に金借りるのはどうかと言ってるw
    > けっきょく、SBは現金を1円もビジョンファンドに拠出せずに、金を手にいれようとしてんじゃね?

    ソフトバンクは、ビジョンファンドに280億ドルを拠出しています。
    他人の資産を担保にお金を借りてファンドを組成しているのではなく、サウジアラビアやapple等の企業が、ファンドに出資しているだけです。

    確かソフトバンク保有のARMの株式の一部もファンドに移しています。仮にARMがIPOで、企業価値を増したり、配当を行えば、ファンドへのリターンとなります。当然、ファンド運営に係る手数料が、ソフトバンクに入ってきます。

  • > ビジョンファンドの金使って、株をかって、それを担保に、資金繰りするw
    > 見境がねぇwww

    借金こそが、経済成長の源泉だということを知らない人は、企業の借金や国の借金を悪と考える。こういう人が減らないと、経済政策は、常に誤った方向に舵を取る。

    これが、失われた20年を招いた。是非、次のページを参照あれ。

    http://www.murc.jp/thinktank/rc/column/igarashi/column/igarashi111229

  • > 潮目が変わる雪景色

    9500円を越えれば、前回の上昇開始の時と同じチャートになりますよ。

  • > 孫さんは、ビジネスマンではなく投資家やな。

    単なる投資家ではなく、革命家ではないでしょうか。IOTやAIにより世の中を劇的に変えるための企業群を統括し、企業相互の協力、連携を促進することにより、関連企業の成長を早め、結果的に産業革命の時間軸を短縮しようとしています。

    孫社長の尊敬する坂本龍馬も明治維新において、革命勢力の接着剤として大きな功績を残した訳ですが、孫社長の場合は、この度の産業革命の志士とならん企業を投資により結合(接着)させることにより、革命勢力の集結と勢力拡大を大胆に図ろうとしています。

    大政奉還を成し遂げた立役者が龍馬ととすれば、来たる時代において、シンギュラリティが成し遂げられる立役者となるのが、孫正義その人ではなかろうか。

    龍馬は暗殺されても、維新へと向かう流れは止められなかった。今、孫社長が行う投資は、薩長土佐連合を形成するための水面下の動きと相通じる。

    ソフトバンクの株価は、その水面下の動きが表に現れた時に、一気に勢いづくのではなかろうか。高知の坂本龍馬像が、遠く太平洋の彼方を見やるように、孫社長の視線も遥か彼方の理想を追い求めているのです。

    ビジョンファンドのビジョンという言葉が何よりも、そのことを語っています。

  • 今、アメリカ留学中の息子、友達にアメリカ放題でスマホを貸してるらしい。

    ワンウェブの衛星打ち上げ後は、アメリカ放題でなく、ワールド放題になりますよ。

    アメリカ留学している学生、ドコモ、AUは、国際電話に多額の費用がかかる。

    特に、クレジットカード会社とのトラブルなど、日本への通話が必ず必要になるようだ。

    ラインでは、対応不可

  • 携帯会社の上場は、グループの立ち位置を明確にするということか?

    いつまでも、国内携帯会社のイメージを引き摺るのは、イメージダウンだからね。

  • さらに含み益以上に潜んでいるAIへの先行投資とは、AIによる産業革命をリードする投資先企業の経営陣と情報交換し、それぞれの分野が、どういう方向性を持って進歩、発展しようとしているのか、そのスピード、その市場規模が、どのくらいのものなのかが、手に取るようにわかる点です。

    こうした情報を元に、また、新たな投資先を見出していくところに、ソフトバンクの強さがあるのです。その中核が、言わずも知れたARMなのです。

    ですから、孫社長の口から、10兆円では足りない。100兆円ファンドを目指すという言葉が漏れてくるのです。それこそが、錬金術士と揶揄もされる孫正義の真価なのです。

    AIだからと言って、当てずっぽうに投資しているのではなく、しっかりと投資効率やグループ企業の成長を加速するべくシナジー効果を見定めて投資するのです。

    サウジの皇太子も、だから国の命運をビジョンファンドに賭けることができるんですよ。

    黙って見ていろ、SB株を現物で10年抱えて。世界トップ3の時価総額になることでしょう。それは、地球に四季が巡って来るよりも必然性が高い事象ですよ。

  • ソフトバンクの株価が低いのには、多くの要因が挙げられます。
    ①ニューヨーク上場と東京との差
    ②日本人の投資は、保守的で収益を実際に見ないとお金を出さない。
    ③日本の個人資産でも株式の比率が極めて低いし、投資したとしても安定や配当を重視する。
    ④ソフトバンクの先行投資が、多岐にわたり常人には理解しにくい。
    ⑤ソフトバンクは、その財務諸表から企業価値を評価することが困難。
    未公開のベンチャー企業へと出資が多く、これらは、決算発表の義務がないため、全く、ソフトバンクの企業価値に反映されていない。

  • 南仏のヨットハーバーに比べると、極めて貧相な光景ですね。

    残念!

  • yamさん、素晴らしい翻訳、有難うございます。感謝!感謝!感謝!

  • ブルームバーグにソフトバンクが、ウーバーの株取得について、また、投資先の企業価値を含めると現在の株価が、50パーセントディスカウントされている、との記事が詳しく掲載されている。

    日本人より先に米国人にソフトバンクの実際の価値が理解されてしまうことに、少しジレンマを感じてしまう。日本のアナリストよ、しっかりせい、と言いたい。

    全文英語で、長文なので、英語が得意でないと、情報弱者になってしまうのは、悲しい限りです。ざっと読んで95パーセントは、理解できますが、正確に翻訳する力がありませんので、この掲示板に得意な方がおいでになれば、記事の紹介をお願いします。

    英語圏の投資家は、これ見たらSBG株を買いたくなりますねえ。

    もはや、通信会社として、ここで議論する意味はゼロということです。

  • ドイツでは、電力会社が自然エネルギーを優先的に購入しなければならない制度があるため、急速に太陽光発電や風力発電のシェアーが高まったとのこと。

    ソフトバンクが北海道に太陽光発電のための用地を確保したにも関わらず、北海道電力が購入を拒否しているため、事業がストップとなっている。

    脱炭素エネルギーに関わる周辺産業が、世界的に日進月歩で進む中、日本のエネルギー政策が後手後手に回ることにより、産業構造の転換が円滑に進んでいない我が国を憂うばかりである。

    孫社長も決算発表の際に、記者から国内における太陽光発電や風力発電の事業展開について質問された際、日本でできないから外国でやらざるを得ないと、久々に怒りを露わにしていたことを思い出した。

    安倍首相の後継には、小泉進次郎の呼び声が高いが、その際には純一郎ともども孫社長ともタッグを組んで、脱原発、脱炭素エネルギーの狼煙を高々と上げてもらいたいものである。

  • 12月7日、シャープが東証1部に復帰。
    台湾のホンファイに身売りして、急激に業績を回復。
    そのホンファイへの身売りを仲介したのが、孫社長。

    孫社長がシャープを救ったと言っても過言ではない。
    しかし、これには深い理由がある。

    そもそも孫社長の米留学時代、お金に困っている時、それを救ったのがシャープであった。孫社長の考え付いた翻訳機を1億7千ドルで購入し、商品化したのがシャープ。
    それを元手に、孫社長は、ソフトバンクを起業している。

    孫社長、シャープにかなりの恩を感じていたわけだ。
    大企業の命運も、こんな小さな過去の出来事が左右していたわけであり、これにより、職を失わないで済んだ社員が数万人いるわけだ。

    ソフトバンクの誕生が、シャープにあり、シャープの救命がソフトバンクにあると思うと感慨ひとしおである。

    それにしても、孫社長は、凄い人だ。

  • 今から、通信事業に新規参入を決断したということは、今後、IoTの時代が到来すれば、4社体制でも、十分に採算が取れると見込んでいるということだ。

    三木谷さんも先見性がある有能な経営者であるし、一般人である我々よりも通信業界の成長性についての知見はお持ちのはず。

    今回の楽天の参入を価格競争激化による各社採算悪化と読むか、市場規模や関連のビジネスチャンス拡大の可能性を証明する三木谷氏の理にかなった布石の一手と読むかは、投資家の器量の大きさによって異なってくるだろう。

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