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投稿コメント一覧 (157コメント)

  • >>No. 236

    > 好材料も悪材料も皿まで喰ったる、と
    > 腹が決まりましたのでかなり気楽です。
    > でも何が飛び出てくるやら? 笑

    いいですね~!
    これから年末までワクワクドキドキ

    好材料だけなら文句なし。

    好悪混在なら、悪材料は予見されてる範囲内なので好材料のインパクトが優勢となるでしょう。

    悪材料だけなら、「後は走るだけ!」のすがすがしさ。実はここ狙いの人多いんでは?空売り機関もこのタイミングが買い戻しでしょうからそんな株価下がらないかもしれませんね。

    どっからでもかかってこい!!

  • カルナバイオUSA社長二村晶子さん
    頑張ってますか?
    https://www.youtube.com/watch?v=DK4Q9J01FQs

    > 私は10月のノーベル生理学・医学賞が怪しいと見てます。
    > ネイチャー掲載のNCB 0846が無いとは言えないwww

  • ゲイツ財団のマラリア、無かったらごめんなさい。

  • >>No. 9171

    jyunko様

    暗闇のなかで画面に映し出された画像があまりにもファンタスティックで、
    しばらく見入ってしまいました。
    ありがとうございました。

  • 天舞さん

    喜びの対価が半分でも、それだけで充分だと思います。

    まだ応募した段階で採用が決まったわけではないですが、採用されれば世界中にニュースは流れ日本のマスコミも大きく取り上げるでしょう。
    もしそうなればその背景にはおそらくノーベル賞受賞の大村先生のネームバリューにあやかった部分は確かに大きいと思います。
    しかし、創薬のビジネスラインの対価はわかりませんが、少なくともカルナバイオサイエンスのブランディングの効果は計り知れないと思います。
    多くの企業が商品・サービスの宣伝とは別にブランディングに巨額のコストを投入しています。
    その効果は定量的には測定はできないかもしれません。
    カルナで言えば今回の増資についてメリルリンチの意思決定のなかで、昨年8月の国立がん研究センター・AMED・理研・カルナのTNIKのネイチャー誌掲載の実績は当該化合物のスペックもさることながらやはり意思決定に於て少なかならず作用したと思います。
    とにかく少しでもプラスになったらいいじゃないですか?

    ところで、このマラリアの問い合わせなんですが、昨日外出先から帰宅したら、右足外側を蚊に刺されてて掻いてる途中にマラリアのこと思い出してカルナに電話したんです。
    いつか三ノ宮の高架下にお好み焼き食べに行きましょうね!



    > 関西さんのこのレスに対する「そう思わない」の数にすごく違和感を感じます。
    >
    > 繊細さが求められるテーマに対してストレートな言い方をされてますが、仰られてることは間違ってはおられないでしょう。
    >
    > ビルゲイツ財団のグローバルヘルスプログラムに採択され成功することは、もちろんカルナにとっても病に苦しむ国々にとっても朗報であることは間違いありません。
    > しかし、一方でカルナの株主と言う立場から考えれば、これで最も恩恵を受けるのは研究成果を出すのが主目的の研究者である大村博士であり、企業活動で利潤を出さなければいけないカルナではありません。カルナもその創薬技術と社会的貢献で評価されるでしょうが、企業であるカルナや株主にとって、労力の対価としてそれだけでは喜びも半分ではないでしょうか。

  • 今、掲示板見ましたがえらい反響で少しびっくりしています。
    なお、投稿の内容は事実でIR担当への電話の問い合わせは8月23日15時04分から11分35秒で会話内容は全て先方に録音されています。

    ビル&メリンダ・ゲイツ財団 からの支援が確定することを期待しています。

    > >>「マラリアが発生しやすい貧しい国には薬もお金もない。一方、先進国にマラリアはなく、だからこそ、資金が注がれない。世界は不平等だが、命の価値は平等だ。マラリアの死者をゼロにするという目標を持って行動するのは、ビジネスと共通する。ただし、利益目的ではなく、社会的な問題の解決を目指している。それは楽しいことだ」(ビル・ゲイツ氏)
    >
    > >>発表を待つノーベル生理学・医学賞受賞大村博士とカルナの「マラリアの枠組み」が、もしビル・ゲイツ財団とのかかわりであるなら、このパイプラインは別格である。
    >
    > 本日IR担当者さんに確認しました。
    > 「マラリアの枠組み」とはビル&メリンダ・ゲイツ財団 のグローバルヘルスプログラムのこと。
    > 既に申請を済ませており回答待ちとのことです。

  • 申請の時期につきましては、「今年の前半」とのことでした。

    > 心躍る情報をありがとうございます。
    >
    > グローバルヘルスの課題募集について調べてみました。年に2回課題募集しています。
    >
    > 1回目:内定通知7月下旬、採択決定通知9月中旬
    > 現在カルナが結果待ちしているのがこれなら、既に内定が出ていることになり、9月中下旬には採択に関するIRが出ると思われます。
    >
    > 2回目:内定通知2月、採択決定通知3月
    > 現在募集中なので、カルナがこれに応募中という可能性はあります。でも、締切が9月19日なのにもう提出済みというのは早すぎるような気もします。
    >
    > さて、どちらでしょう?楽しみですね!

  • >>「マラリアが発生しやすい貧しい国には薬もお金もない。一方、先進国にマラリアはなく、だからこそ、資金が注がれない。世界は不平等だが、命の価値は平等だ。マラリアの死者をゼロにするという目標を持って行動するのは、ビジネスと共通する。ただし、利益目的ではなく、社会的な問題の解決を目指している。それは楽しいことだ」(ビル・ゲイツ氏)

    >>発表を待つノーベル生理学・医学賞受賞大村博士とカルナの「マラリアの枠組み」が、もしビル・ゲイツ財団とのかかわりであるなら、このパイプラインは別格である。

    本日IR担当者さんに確認しました。
    「マラリアの枠組み」とはビル&メリンダ・ゲイツ財団 のグローバルヘルスプログラムのこと。
    既に申請を済ませており回答待ちとのことです。

  • 「マラリアが発生しやすい貧しい国には薬もお金もない。一方、先進国にマラリアはなく、だからこそ、資金が注がれない。世界は不平等だが、命の価値は平等だ。マラリアの死者をゼロにするという目標を持って行動するのは、ビジネスと共通する。ただし、利益目的ではなく、社会的な問題の解決を目指している。それは楽しいことだ」(ビル・ゲイツ氏)

    発表を待つノーベル生理学・医学賞受賞大村博士とカルナの「マラリアの枠組み」が、もしビル・ゲイツ財団とのかかわりであるなら、このパイプラインは別格である。

  • 電話です
    1時間かけて熱心に説明して下さいました
    kacさんからもお礼言っといて下さいwww

  • IR担当者さんからご説明を賜り納得しました。
    平成30年、31年決算のとらえ方は、
    私は黒字必達ありきでそのためには導出を急がざるを得ないだろうとの考えでしたが、カルナはバイオベンチャーの価値は「臨床段階パイプライン」をどれだけ有するかであり、それによる時価総額上昇はプライオリティとして決算数字よりも高いとのことである。
    従って上記決算期間において創薬研究開発費の増加により赤字もあり得るが、その結果達成されたパイプラインのステージアップの成果の方が内外の機関投資家からも高い評価が得られるとのこと。
    平たく言えば、たとえ来期赤字になったとしても「臨床段階パイプライン」の増加もしくはそれに近づく成果があれば株価は騰がると捉える。
    さらにパイプラインの将来の価値は特許残存期間との兼ね合いもあり開発のスピードを上げるとのこと。
    決算ではなくパイプラインに注目しておけと言うこと!
    それだけの自信が感じられた。

    以下IRから関連について。
    ◆シエラ導出AS141
    今期(P1)申請⇒治験か期待できる。そうなれば「臨床段階パイプライン」を有するバイオベンチャーに昇格し時価総額の上昇が大きく期待できる。さらに来期中でのP2のマイル受領もあり得る。

    ◆NCB0594について
    早期に製薬会社との共同研究を検討している。
    なお、この共同研究契約は他の官学との契約内容と違いライセンスアウトとして契約時に導出一時金が発生する。

    ◆NCB0846について
    確かに下記②はNCB0846を対象としているが、条件が折り合えばP1を待たずして導出もあり得る。
    ② 開発化合物の臨床試験実施(第 I 相試験) 500 百万円

    ◆AS871について
    当社で前臨床を完了した時点で導出をしたいが、条件が合わなければ当社で臨床試験実施(第 I 相試験)を進める。

    ◆その他
    下記「導入」は他社ベンチャーのキナーゼ系パオプラインの買取り。
    ③ 新規パイプラインの創製及び導入 873 百万円

    全て期待して待ちます。

  • ご無沙汰しております
    キワドイ質問ですねw
    友達としてお答えさせていただきます。
    トレードとしてならもっと勝負が明確な銘柄は他にたくさんあります。
    投資としてならこの「俺様」が応援を決めた企業であります。

    > おひさでーすm(__)m
    > そろそろかいでいいですか??

  • 猛暑の中の妄想だが、やはりどう考えてもNCB0594の導出が近く控えている気がする。
    先般の増資の内容は以下のとおり。今は平成29年7月。
    ① 開発化合物の前臨床試験 1,000 百万円
    平成 30 年1月~ 平成 31 年 12 月
    ② 開発化合物の臨床試験実施(第 I 相試験) 500 百万円
    平成 31 年1月~ 平成 32 年 12 月
    ③ 新規パイプラインの創製及び導入 873 百万円
    平成 30 年1月~ 平成 32 年 12 月

    上記からざっくり予測されることは
    1.平成30年期創薬研究開発費791百万円(①/2+③/3)+α
    2.平成31年期創薬研究開発費1,041百万円(①/2+②/2+③/3)+α
    3.②臨床試験実施(第 I 相試験)はNCB0846が対象
    どうしても気になるのが1.および2.の研究開発費を計上した場合の経常利益。
    増資によって資金はあるものの、当り前だが経費が発生すればP/Lに損失勘定として計上される。
    カルナの決算関連の数値は次のとおり。
    ・平成28年期決算実績
    創薬研究開発費513百万円、導出一時金98百万円、経常利益▲414百万円

    ・今期平成29年期決算見込み
    創薬研究開発費587百万円、マイル受領440百万円、経常利益+36百万円

    従って、トレンドから平成30年創薬研究開発費791百万円だとすると導出一時金・マイルで最低700百万円以上、平成31年は1,000百万円以上をゲットしなければ黒字は困難と考える。
    もはやシエラのマイル云々ではカバーできない。
    メリルリンチが大赤字連発の株価ダダ下がり見込みで23億円以上もの増資を引き受けることは絶対にありえない。
    彼らは増資を引き受けるにあたり、カルナのパイプラインビジョンのプレゼンから何かを確信したに違いない。
    であれば、どうしてもNCB0594の高額導出⇒マイル受領が成立すると考えざるをえない。
    2月発表の中期経営計画は増資IR以降も変更されていないが、当該計画には元々平成30年以降の数字は示されていないのでそのままなのは仕方がない。
    しかしカルナも、23億円もの増資を発表するなら翌期以降の決算収益の影響、寄与等について言える範囲でもいいから投資家に対して説明があってもええのと違うか?
    このへんについて、明日にでもカルナに聞いときます。

  • こんにちは、関西は暑いですね。
    God Defend Carna Biosciencesのつもりでyoutyubeでニュージーランド国歌を聴いておりました。
    二つのうちどっちがいいと思います?
    掲示板への貼り付け方がわかりませんので両方とも貼り付けてください。
    よろしくお願いします。

    God Defend New Zealand (National Anthem): Hayley Westenra - Rugby World Cup Final 2011

    Lizzie Marvelly - New Zealand National Anthem - NZ v Wales - 18-6-16

  • こうなったら板の雰囲気をガラリ一変するにはカルナからのA4タテ2枚のサプライズ発信文書しかない

    あの最初に板がざわめきだす雰囲気は最高やろ?
    「なんか出てますね」みたいなのから始まって
    「キターーーーーーッ!」とか
    「もっててよかった・・・」とか
    「こりゃ来週いっぱい寄らないな」とか
    そっからグングンと投稿数が増えてアクランが上がって行き、
    普段知らない人がガンガン投稿してきてそのすき間にお馴染みの人も
    瞬時見えるけど、どんどん新しい投稿で次から次へと滝のように流されていく、あのエクスタシーの中をさまよいながら悦にひたるのは最高だよな

    来週ぐらいになんとかならんか?

  • 2017 BIO International Convention がアメリカ サンディエゴで19~22日に開催されるがこれはカルナにとって年に1度の極めて重要なイベントである。
    過去カルナの2度の導出(J&Jヤンセンとプロナイ)は、いずれもこのBIO International Convention の商談からとのことである。(カルナIRより)

    一昨日のAS-871のパイプライン掲載はこれを意識したこともあると思う。

  • >>No. 7607

    深窓の貴女が祈るほうが似合ってますw

  • 吉野社長

    昨日の高値引、貴殿へのメッセージの一つであったと受けとめてください。

  • Aux armes, citoyens !
    Formez vos bataillons !
    Marchons ! marchons !
    Qu'un sang impur abreuve nos sillons !
    武器を取るのだ、我が市民よ!
    隊列を整えよ!
    進め!進め!
    敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!

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