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投稿コメント一覧 (500コメント)

  • 北朝鮮の朝だろう。親戚のな。 CIAの奴隷犬

  • まあ、今朝はサービスで真実の伝言を教えて上げよう。
    この真実の伝言者をリンチした犯罪人がいる訳ですよ。
    証拠はすべてAIで保全されている。
    12月6日はドボンだったでしょう? そして今はどうですか?

    774 tig***** 2016年8月21日 18:03
    遂に…本場フィンランド商工会が仕掛けて、飯能市.FGI及び各国商工会memberへの情報公開。
    プロジェクトはほぼ確定し、いかに情報開示プロセスを実行するかの段階ですね。
    今週からいよいよ情報合戦、株価波動待ったなしですね。楽しみである。


    >>いゃ、悪いけど終わりだね!
    >>よーく、お考え下さいな。
    >>飯能市はメッツァとは関係ないと言っていたが、巻き込まれた形ではないですか?
    >>地方創生交付金を含めて全て注ぎ込めと言うことでんなぁー!飯能市金ありませんぜ(笑)
    >>素人考えやけど!
    >>ご意見くださいませー!

  • 飯能市民の中でも多くの情報弱者や知識不足の人達が高値でFGIの株を掴まされ、莫大な実損、
    含み損の被害を被られていますよね? 

    その人達が損を取り戻す為には手段を選ばず、どんな嘘を吐きながらでも、この掲示板で
    しつこく買い煽っていますが、それが返って株価の下落に拍車を掛けていますね。

    上値切り下げの週足見ればこの先の動きが見えるのではないでしょうか?
    過去5年分、昨年~今年の週足を見ればトレンドははっきりとしていますね。
    テクニカル、ファンダメンタルズ両面の整合性をこの会社の業績と欺瞞に満ちた言動が
    しっかりと担保していますね!  おそらく適正株価はBPSの30円前後でしょうね。

  • 飯能市民の血税負担金2億円がFGIの年末餅代に変わると言う様な事はないですよね?
    負担金のFGI側の使途詳細はもちろん証拠保全されていますよね?

  • うっ! 朴龍さん、あなたまたおならしましたね! 
    猿に貰った餌ばかり食って、猿より臭い屁をひって
    勘弁して下さいよ!

  • 薬はほどほどにな。 もう足はとっくの昔について泳がされているだけだろうが。

  • 心配せずともすべて整っているよ。 待つだけだ。

  • 色々と出て来そうですね。 だんだんと明るみに出て来るでしょう。
    悪い事をしている人達は墓穴を掘ると言う言葉を身に染みて感じる事でしょうね。

  • さて、自治体(飯能市)の民間企業FGI(メッツァ経営者)に対する税金投入に関し
    地方新聞メディアを使って市議会の関連質疑一部情報が開示がなされているようですが、
    全くその主旨がベールに包まれて見えません。 意図的に見えなくしている様にさえ思えます。

    この件に関するに全く見えないものは自治体のリスクヘッジの準備です。
    具体的な経営採算数値に基づく何の確証もない必ず儲かる施設運営案件を前提とした取扱いですね。

    ”このメッツァ(メッツァビレッジ、ムーミンバレーパーク)の経営が破たんした場合の
    損害リスクに対する対応策が全く語られていない”と言う事です。

    その損失は誰が補うべきなのでしょうか? 当然、民間企業のFGIですよね? 
    もしFGIが何らかの経営危機に陥り、このテーマパークが赤字を重ね、閉園に追い込まれる様な
    事になった場合、自治体が投入した血税は浪費で有った事になりますよね。

    SPCと言うベールに隠された匿名会社が介した自治体の投資額はどのようになりますか?
    もしこのメッツァに対する多額の債権を自治体が抱えていた場合は、それはどうなりますか?
    結果的に飯能市民の税金と言う事になりませんか?

    この様な営利目的の民間企業が設置するテーマパークの様な施設はおおきなリスクを伴います。
    其の為にそのリスクは財務基盤がしっかりした大手の民間企業が取るものです。

    兎に角、FGIのような危機的と言って良いほど財務状態が悪い企業に、そこまでして
    利益供与とも思われる税金を投入するのは何故でしょうか?

    玉井さんは以前、株主総会で仰った。
    たとえFINがつぶれようとも、そこにムーミンの公園が残る事を願っていると・・・

  • 飯能市の負担金1億5千万円 ー 民間会社であるFGIの施設整備費用の一部
    飯能市出 資 額 50 百万円 -地域SPCの匿名組合出資匿 名 組 合 員

    飯能市の民間企業への税金投入額が2億円ですか・・・

    飯能市議は当然FGIが2期連続の大赤字で28億もの累積赤字を抱え、今期業績予想も出せず、
    財務状態に大いに疑問が有る民間会社と言う事を既に認識した上での決定でしょうね?
    O棒に追い銭になる様な事はないですよね?

    FGIにとっては砂漠の中の水一滴に値する有難い物でしょうが、しかしその前に役員報酬全額返納、
    社員給与、販売管理費大幅削減が先に取るべき道ではないでしょうか?

  • そもそも、従来の不動産取引流動化のSPC手法の感覚でテーマパーク事業から将来見込む
    不確実な売上利益をどうやって証券化して資金調達決定ができるのですか?
     
    逆にテーマパーク事業の経営損失が非常に高いと予測されるリスクが問題になるはずでしょう?
    そんな物を証券にして売れるのか? 不動産とは全く性質の違うリスク証券ではないのですか?

    また、そのような運営リスクの高い民間の貧素なテーマパークにSPCと言うペーパー会社を介し
    飯能市が多額の血税を使い出資をすると言う事はとんでもない話ではないですか?
    出資総額はいくらになるのでしょうか? しかも相手は大赤字経営の民間会社でしょう?
    まかり間違えば法廷闘争に持ち込まれる様な事になりませんか?

    飯能市民は能々、調査、監視して行かなければ将来のリスクを自ら被る事になるでしょう。

  • なぜFGIは11月10日付けのIRを削除したのでしょうか?
    IRを削除すると言う行為が如何に常軌を逸しているかと言う事を認識しているのでしょうか?
    削除しなければならない程まずい内容を晒したのですか?

    以下、疑惑の会社に関する東京アウトローズWEB情報の一部を参考までに掲載します。

    >>クレアホールディングス(東証2部1757、社長・黒田高史)は現在、自社ホームページに
    >>載せているIR情報のうち5本も削除していることがわかった。東京証券取引所はIR(適時開示)情報を
    >>「投資判断に影響を与える重要な会社情報の開示」と定めており、不適正なIRには口頭処分から
    >>上場廃止などまでの5つの制裁的措置がかせられることになっている。
    >>つまり、おいそれとは削除できる類のものではなく、クレアHDは普通では考えられない
    >>「異常な行為」におよんでいる、と言わざるをえない。しかも、同社が削除しているIR情報は、
    >>いずれも本誌が過去に問題点を指摘していたものばかりだ。

    >>例えば今年6月14日の「太陽光プロジェクトの譲渡に関するお知らせ」。
    >>このIRは、静岡県伊豆ですすめていた1メガワットの建設用地とIDの譲渡契約締結を
    >>開示したものだったが、「肝心の譲渡先は誰なのか、そしてその価格はいくらなのか、
    >>一切公表しないというズサンな内容」と本誌は指摘していた。

  • 昨年11月初旬~12月初旬にかけてドローン空撮動画、新聞SNSを使った情報操作の
    買い煽りで165円まで釣り上げ、その素っ高値時点のザラ場でFGIは開園延期IRを開示して
    株価はストップ安まで暴落し、空売り外資への大奉仕を行う結果となった。

    同日夕刻、テレビマスコミで大々的に詳細報道を行った結果は10円戻しただけで
    その後一年たっても130円にさえ届くことなく現在の110円未満で放置されたままである。

  • もし会社関連の人や市議の人が一人でも入っていれば大変な事になりませんか?

  • やはり一部の飯能市民が中心で色々と表裏一体で動いておられるようですね。
    勿論、一枚岩ではないでしょうが結果がどうあれ、正義が貫かれる事を望みます。

  • 色々と出て来そうですね。 だんだんと明るみに出て来るでしょう。
    悪い事をしている人達は墓穴を掘ると言う言葉を身に染みて感じる事でしょうね。

  • 下記の3要件を満たしたSPCのみでなければ連結子会社に該当しないとの推定規定が有る。
    だから、FGIの素行から判断すれば、西武から6億で購入した土地を不動産流動化目的で
    SPCによる証券化をしても、その売上利益の計上が出来ないのは至極当然だろう。

    ・ 適正な価額による資産の譲渡 
    ・ 事業内容及びその変更の制限
    ・ 目的に従った事業の遂行

    つまり、このメッツァ事業は不動産事業では無く、テーマパーク事業であり、事業の内容は
    全く異なったものである事は馬鹿でも解るはずだろう? やるべきはテーマパーク事業を
    証券化して資金の調達をする事が究極の目的ではないのか?

    だからそれを行う為には、あらたに定款の変更、”商業施設の賃貸借、経営および維持管理”
    という条項追加が必要になって、12月19日開催予定の第23期定時株主総会に「定款の一部変更の件」の
    議案を付議することを決議したんだろう? やる事なす事、後手後手で間抜けの極みなんだよ!

    そもそも、従来の不動産取引流動化のSPC手法の感覚でテーマパーク事業から将来見込む
    不確実な売上利益をどうやって証券化して資金調達決定ができるのだ?
     
    逆にテーマパーク事業の経営損失が非常に高いと予測されるリスクが問題になるはずだろう?
    そんな物を証券にして売れるのか? 不動産とは全く性質の違うリスク証券ではないのか?
    誰が買うのだろう? まさか自治体が何十億と言う金を出資と言う形でこの民間会社に
    利益供与すると言う事は無いですよね?そんなものを飯能市民は理解しているのでしょうか?
    と言うより、受諾するのでしょうか?

    これは自治体にとってもFGIにとっても、後々大問題になりませんか?

  • 11月9日付けの決算説明資料の中のメッツァ事業に関する下記総括文に関し疑問点を提示。

    >>2017年7月着工。証券化により63.5億円を調達。

    疑問点: この63.5億円が既に調達され入金されたのか、まだ入金されていないのですか?
         もし入金していれば具体的に会計のどの勘定科目の仕訳けに反映しているのですか? 
         SPCの何処でそれが確認できるのですか? もし、まだ入金されていないのであれば、
         この文面は投資家に大きな誤解を生じさせる問題のある表現ではないのですか?

    >>•メッツァビレッジ・ムーミンバレーパーク建設に係る工事請負契約を締結し、2017年7月着工。

    疑問点; 工事は現在、現場事務所と隠し塀設置後の土木造成地均し中の様相ですが、
         そんな状況で果たして来年秋の開園に間に合う仕様通りの建設が完了出来るのですか?

    >>•ムーミンバレーパークの不動産証券化により、SPCが63.5億円の資金調達を決定

    疑問点; SPCによる証券化で資金調達をすると言う方針決定だけではないのですか? 
         それともその資金調達が既に完了して入金されたのですか?
         もしまだであればどうやって建設工事を予定通り完了できるのですか? 
         この決定と言う言葉は投資家に大きな誤解を生じさせる問題のある表現ではないですか?
         そもそもこのSPC設立・証券化の目的は地上げ、土地転がしでは無くテーマパーク事業の
         運営を目的とした物ではないのですか?
         不動産証券化じゃなくてテーマパーク事業証券化が本筋ではないのですか?

    >>•当社は、不動産をSPCに20億円で譲渡するも、会計ルール上は収益認識せず。
      (会計処理14頁参照)

    疑問点; 会計ルール上、そんな譲渡は収益として計上が許されなかったと書くべきではないですか?
         適正な価額による資産の譲渡と事業内容及びその変更の制限など推定規定に有るから、
         もともとそんなペーパー会社に循環取引のような金融取引で土地譲渡をして売上利益を
         計上出来ると言う思考自体が常識的におかしくないですか? 
         簿記3級の中学生でもそんな会計処理が出来ない理屈くらい解りませんか?

  • そもそも自治体が2億もの税金を民間企業であるメッツァへ”公共性”とか”公益性”とか言う
    欺瞞に満ちた言葉のみで投入すると言う利益供与の既成事実がもし罷り通れば、そのうち
    何十億と言う血税がSPCと言うベールを通して、非常に経営リスクが高いとも考えられる
    大赤字民間企業が所有するだろうムーミンバレーパークへ費やされる事になるだろう。

    これはムーミンバレーパークがFGIから法外な高値で自治体へ譲渡されると言う事にも
    なると考えられるのではないだろうか?
     
    そのつけは結果として無知無関心の市民に増税と言う重い負担で返ってくるのだろう。
    何時の世も学習できない馬鹿が騙され搾取され馬鹿を見る無情の風景が再現されない様に
    飯能市民の目覚めが切望される。

  • 民間企業FGIの子会社であるムーミン物語が、何故、自治体所有のあけぼの子どもの森公園に
    関与する必要があるのですか?

    そもそも長年大赤字続きのムーミン物語の会社設立の目的はムーミンバレーパークの開業・運営を
    成功させ、利益を上げ、飯能市に法人税を納め、飯能市の財政を潤す事ではないのですか?
    もしその経営が立ち行かなければ当然、法人としての経営責任、また株主責任も生じる訳です。

    そのMVPを公共の施設にするなど、耳を疑う様な事をFGIは報告書の中で掲載していましたが、
    ただの見せ掛けペーパー会社SPCに譲渡とはどういう意味でしょうかね?

    まさか倒産懸念が高い運営リスクを避ける為にSPC・証券化と言う奇々怪々な手法を介し、
    法外な高値でMVPを飯能市に譲渡する事など無いですよね? 
    自治体が飯能市民を裏切る様なそんな馬鹿な事を受諾するはずは無いですよね?

    また自治体が所有し、年間の来園者も安定しているあけぼの子どもの森公園に新たな施設を
    多額の税金で作るのならば大きな利益が期待されるので、民間などに任せず自治体が独自に
    経営すれば良い話でしょう? なぜ大赤字民間企業に利益供与するのですか?

    飯能市民の皆さんはこの様な重要な事を他人事として傍観されて良いのでしょうか?

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