ここから本文です

投稿コメント一覧 (35コメント)

  • 【信頼失墜】
    2018年度までに営業利益1,000億円を目指しているとした4年前の大風呂敷が大誤算。
    そのことには一切触れず、成算のないTV事業に活路を求めているのだが、成功の確率はゼロに近い。
    abemaへの投資と、ゲーム不振で大幅な減益が続く中「長期に支援してもらえる会社になる」とうそぶく。
    いささか投資家を舐めているいる話ではある。
    藤田社長のビッグマウスが相次いで裏目に出たことでて、いまや投資家からの信頼は地に落ちている。
    会社への取材を丸投げした格付やレーティングも信用されなくなっている。
    私どもは2014年7月から、藤田社長の法螺・偽装・増長癖を指摘して上場企業トップとしての危うさに警鐘を鳴らし続けている。

  • >売ると決めたら天井をつけるまで売り上がる、買う時は底を打つまで買い下がるのが例の会のやり方だね。
    その通りですが、なぜそうなっているかを少しだけ説明します。

    例の会は9年前に悪徳外資の売り崩しに対抗する目的で有志7人が資金を出し合って設立したプライベートファンドです。
    過去、この株が下がったのはヘッジファンドの売り崩しでした。上がったのは外資ファンドの買い集めでした。個人はそのどちらにも影響を受けましたが、いずれにも積極的には参加していません。
    ヘッジファンドが売り崩した場合は、必ず買い戻しを入れて来ますから、個人が狼狽売りしない限りやがて株価は戻ります。私どもはヘッジファンドが売っていると判断したら迷わず買い向かってきました。彼らが売り疲れるまで買い向かったために、結果的に底を打つまで買うことになりました。

    上がったのは、投資ファンドの買いでした。投資ファンドの場合は必ず売って来るとは言えません。
    そこで、私どもは①どこが②どういう目的で買っているかを見極めて売り向かってきました。
    どこが買っているかが分かれば、そのファンドの過去の動向から、いつ頃(または何%程度上がったら)売って来るかおよその見当がつきます。見当がついたら私どもは彼らの買いが止まるまで売り向かってきました。彼らが目標株数を買い終わるまで売り向かったのですから、結果的に天井を付けるまで売り上がることになりました。

    さて、今回の上げは私どもの推察通りM社の買い集めです。
    M社には、買い集めて3・4か月後には売るという特徴が見られます。転換社債の株式転換促進の目的があるとしても、買い上がるのは7,000円までと読んでいます。私どもはM社の買いが止まるまで売り向かうつもりです。もちろん7,000円まで売り上がることになることも想定しています。

  • 来週は空売りファンドが揺さぶりをかけて来ると見る。
    大きく下げて個人に不安を抱かせてから、今度は買いを入れて株価が急回復するかのように見せかける、
    個人がホットして売りを止めた(または買ってきた)ところでもう一度売って来きます。
    これが外資空売りファンドの常套手段です。このことをしっかり認識しておくべきだと思います。

    abemaの想定外の苦戦に、ゲームの失速が加わって先行き不安が浮上しているだけに、空売りファンドが活躍するのはある程度仕方ないが、極端な個人騙し手法をとるなら当方は買い向かう(または売り向かう)つもりです。
    悪徳外資の好き勝手にはさせません。

  • 外資ファンドが揺さぶりをかけています。
    下に振って個人に先安感を抱かせたあと、今度は買いを入れて底打ちしたかのように見せかける。
    底打ちしたと勘違いした個人が買ってきたところで、もう一度売って来きます。
    これが外資空売りファンドの常套手段です。このことをしっかり認識しておくべきだと思います。

    abemaの想定外の苦戦に、ゲームの失速が加わって先行き不安が浮上しているだけに、空売りファンドが活躍するのはある程度仕方ないでしょうが、極端な個人騙し手法をとるなら当方は買い向かう(または売り向かう)つもりです。
    悪徳外資の好き勝手にはさせません。

  • 株価はabema失敗を織り込み始めたと見ている。
    abema赤字年間200億に耐えられるのは長くて3年。それ以上長引くと減配、あるいはタコ配を余儀なくされる。
    年間200億はサイバーエージェントにとっては大金でも、TV事業への投資額としてはあまりにも過少で、上質で大型のコンテンツには手が出せない。投資額が一桁違っている。
    もともと、この会社にとってTV事業は分不相応のビジネスモデル、荷が勝ちすぎている。
    早期撤退の他に選択肢はない。

  • 強弱感が入り乱れて、700万株を越える大商いになってきました。
    ファッション業界の地図が変わる、消費者のライフスタイルが変わる、当然会社は様変わりすると言った途轍もない大きな材料は評価されるまでに時間がかかります。
    徐々に評価されて行き、株価が5,000円を超えたあたりから、個人・法人を巻き込んだ大相場になり、やがて1日の出来高が数千万株がに達し、買うから上がる、上がるから買うという大型需給相場に発展すると見ています。
    1年以内に20,000円がありうると思います。

  • >>No. 17013

    インデックスファンドは225採用日(28日)に組み入れをしなければなりませんが、28日に一気に市場から買うことはしません。
    通常、新採用銘柄に決まった日からダミー役の業者を使って玉集めを始めます。
    これまでの例では、採用日の前日または当日にクロス商いによってダミー役から玉を引き取っています。
    27日にクロスする場合は決済日を翌日の28日とする立会外市場取引が行われているようです。
    また、28日にクロスする場合は立会内でクロスしますが、立会外市場取引を併用するケースも見られます。

    これを言うのは憚りますが、今回のダミー役は20日付で大量保有報告をした外資ファンドの可能性が高いと見ています。
    もちろんダミー役は1社とは限りません。

  • >>No. 17015

    訂正
    (誤) 27日にクロスする場合は【決済日】を翌日の28日とする立会外市場取引が行われているようです。
    (正) 27日にクロスする場合は【約定日】を翌日の28日とする立会外市場取引が行われているようです。

  • 大引けで300万株の大量クロスが入りました。
    予め買い集めていたダミー役の業者からインデックスファンドへの玉移動です。
    これで日経新採用のセッションは終了しました。
    相場は再び大崩れすると見ています。

  • >>No. 17782

    >買い材料が見当たらず、適正株価は2,500円~3,500円と試算している。
    ここから、空売り各社が波状的に売り崩して、壮絶な下落相場が展開されると見ています。
    すでに、モルガン・スタンレーMUFG、Integrated Core Strategies、GOLDMAN SACHS、AQR Capital Managementの5社が売り始めていますが、この5社に加えてMerrill Lynch、Nomura International、Credit Suisse Securities、Citigroup Global Markets ltdなどが売り参戦して、最終的には7社ないし8社による売り崩しアライアンスが出来上がるものと見ています。

    奴らのやり口はこのようなものになるでしょう(株価は仮定です)
    各社がA、B、Ⅽの3グループに分かれる。
    その上で、
    Aグループが6,000円で売った後5,500円になるまで売り崩す 
    ⇨Aブループの5,500円買い戻しに、Bグループが売り向かって協力したあと、さらに5,000円になるまで売り崩す 
    ⇨Bグループの5,000円買い戻しに、Cグループが売り向かって協力したあと、さらに4,500円になるまで売り崩す
    ⇨Cブループの4,500円買い戻しに、Aグループが売り向かって協力したあと、さらに4,000円になるまで売り崩す
    ⇨Aブループの4,000円買い戻しに、Bグループが売り向かって協力したあと、さらに3,500円になるまで売り崩す
    ⇨Bグループの3,500円買い戻しに、Cグループが売り向かって協力したあと、さらに3,000円になるまで売り崩す

    個人があきらめて見切り売りを出してくるまでこの出来レースを続けます。
    最後のグループが個人の見切り売りを利用して買い戻しできたところで売り崩し作戦は終了します。
    これまでに幾度も見て来た光景です。犠牲になるのは常に個人投資家、外資ファンドの策略に嵌まってはいけません。

  • >>No. 17888

    > 野村の目標株価は2,750円、在庫にするわけがない。(笑)

    本物のアトは実践です。
    野村の440万株売りを見越して、機関5社が売り崩しを始めたと見ています。
    相場は大崩れするはずです。

  • >>No. 18103

    ヘンな動きをしているのはヘッジファンドに間違いないと思います。
    地合いが悪いときに買戻しを入れて、相場が反転したかのように見せかける。
    底をついたと勘違いさせられた個人が買いを入れたところで大量の売りを出す。
    悪徳外資の常套手段です。

  • 外資の好き勝手にさせてはいけません。
    地合いが悪いときに買戻しを入れて、相場が反転したかのように見せかける。
    底をついたと勘違いさせられた個人が買いを入れたところで大量の売りを出す。
    悪徳外資の常套手段です。

  • 外資の策略に乗ってはいけません。
    地合いが悪いときに買戻しを入れて、相場が反転したかのように見せかける。
    底をついたと勘違いさせられた個人が買いを入れたところで大量の売りを出す。
    悪徳外資の常套手段です。

  • 外資が揺さぶりをかけています。
    下に振って個人に先安感を抱かせたあと、今度は買いを入れて底打ちしたかのように見せかける。
    底打ちしたと勘違いした個人が買ってきたところで、もう一度売って来きます。
    これが外資の常套手段です。このことをしっかり認識しておいてください。外資の餌食にされてはなりません。

  • 外資が脅し買いを入れて揺さぶりをかけています。
    下に振って個人に先安感を抱かせたあと、今度は買いを入れて底打ちしたかのように見せかける。
    底打ちしたと勘違いした個人が買ってきたところで、もう一度売って来きます。
    これが外資の常套手段です。このことをしっかり認識しておいてください。外資の餌食になってはいけません。

  • 外資が脅し買いを入れて揺さぶりをかけています。
    下に振って個人に先安感を抱かせたあと、今度は買いを入れて底打ちしたかのように見せかける。
    底打ちしたと勘違いした個人が買ってきたところで、もう一度売って来きます。
    これが外資の常套手段です。このことをしっかり認識しておいてください。外資の餌食になってはいけません。

  • >>No. 18900

    > ■abemaTVが崩壊の危機にあるという事実
    >  今期も年間200億の赤字ペースが続いている
    > (藤田の説明)数字は非公開にしているが売上も営業利益も順調に伸びている。あと10年投資を続ける。
    >
    > 3Q決算資料によれば、
    > 累積DL数 3,100万(1日あたり22,000増えている計算になる)
    > MAU   1,100万(DL数の35%が月1回以上利用している計算になる)
    > WAU    550万(MAUの50%が週1回以上利用している計算になる)
    > 1.WAUが1,000万になるには5,700万の累積DLが必要である
    >   MAUは、5,700万×35%=2,000万
    >   WAUは、2,000万×50%=1,000万
    > 2.現在の累積DL数3,100万があと2,600万増えて、5,700万になるには3年3ヶ月かかる
    >   2,600万÷22,000=1,181日(約3年3ヶ月)
    > 計算上は3年3ヶ月後にはDL数が5,700万になり、WAU1,000万を達成する。しかし、ターゲットとしている20代と30代の人口を考えると、現在のDL数3,100万は限界に近付いている(20才~39才の人口は3,612万人)
    > 10年頑張ると言うのは藤田の単なる強がり、私は撤退すべきだと考えている。
    > 撤退なら買いです。

    abema赤字年間200億に耐えられるのは長くて3年。それ以上長引くと減配、あるいはタコ配を余儀なくされる。
    年間200億はサイバーエージェントにとっては大金でも、TV事業への投資額としてはあまりにも過少で、上質で大型のコンテンツには手が出せない。投資額が一桁違っている。
    もともと、この会社にとってTV事業は分不相応のビジネスモデル、荷が勝ちすぎている。
    もはや撤退の他に選択肢はないのでは?

  • >>No. 18903

    abema赤字年間200億に耐えられるのは長くて3年。それ以上長引くと減配、あるいはタコ配を余儀なくされる。
    年間200億はサイバーエージェントにとっては大金でも、TV事業への投資額としてはあまりにも過少で、上質で大型のコンテンツには手が出せない。投資額が一桁違っている。
    もともと、この会社にとってTV事業は分不相応のビジネスモデル、荷が勝ちすぎている。
    もはや撤退の他に選択肢はないのでは?

  • ヘッジファンドが売り崩しにかかっています。
    ときおり買いを入れて底打ちしたかのように見せかける。
    底打ちしたと勘違いした個人が買ってきたところで、売り浴びせて来ます。
    これが奴らの常套手段です。
    決算不調予想が圧倒的になっているいま、相場が反転するわけがないのです。
    このことをしっかり認識しておいてください。
    外資の餌食になってはいけません。

本文はここまでです このページの先頭へ