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投稿コメント一覧 (59コメント)

  • 今日は寄るかもね。
    でも、ここで100円200円は誤差のうちだから、
    下がっても構わない。
    とりあえずは、確実に手に入れておくよ。

  • cheさんは、いつもブレずに、ある意味尊敬しますよ。
    大儲けはともかく、確実に利益を積んでいく方ですね。

  • 今期の決算はともかく、来期以降の決算予想は強気で出すと思うよ。

  • 良かった(^^)
    今日の終値で買い増ししておいたわ。
    少しづつ買い下がろうかと思ったので、本当はもう2~3日
    下げてほしかったけど、まあ贅沢は言わない。
    買い増しできただけ良しとしよう。

  • しかしakaさんは、恐ろしい株の投資をしますね。
    そのやり方では、かりにエーザイで助かっても、同じやり方では早晩破産しますよ。
    以前は、大型株のストップ高は空売りのチャンスなどと言われてきたけど、
    それが浸透してしまった今では空売りする人が多すぎて、なかなか下がらなくなった。
    私も数年前森永で失敗してから、「大型株のストップ高は空売りのチャンス」は
    信用できなくなった。

    まあakaさんは、精神的に余裕のあるところをみると、実は他にも資産がたくさんあって
    株はその一部だろうから大丈夫だと思うけど。
    普通は、一時9200円前後に下がったときに、やれやれと半分くらい買い戻すものだけど、
    それもしてないようだし…。

  • 今日、売り逃げするの?
    ならば買い煽らなきゃだめでしょ(笑)
    売り煽るってことは、ハイカラしたね?

  • 株価の反応は今ひとつでしたが、今回の2つのIRによって
    この会社と製品の将来性に、非常に期待が持てました。
    安くなったら買い増しします。

  • >>884

    あれれ、スマホでは、「非表示」すら表示されなくて、
    全く無かったことになっているね。では、代わりに掲載させていただきます。
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    875
    sak***** 11月3日 20:02

    岡山大学 がん治療法・ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の新たな薬剤開発で共同研究契約を締結

     岡山大学中性子医療研究センター(NTRC)は、がんの治療法の一種BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)におけるより効果的なホウ素薬剤の開発に向け11月2日、株式会社スリー・ディー・マトリックス(3DM)と共同研究契約を締結しました。
     BNCTで使用する、ホウ素元素を12個含むホウ素薬剤BSHは、過去にBNCTでのヒト臨床試験の実績があります。BPAと呼ばれるホウ素薬剤と併用してBNCTを行い、その後放射線治療を施すことで、悪性脳腫瘍患者を対象とした臨床研究で著しい延命効果(中央値)を示したことが報告されています。しかしながら、BSHはがん細胞に取り込まれないこと、更にはがん細胞のみに取り込ませることができないことから、その活用が限定されるため、BNCTでの可能性が閉ざされていました。
     NTRCは、3DMが提供する「自己組織化ペプチド」A6K塩酸塩水溶液とBSH水溶液を混合するという極めて簡便な方法を用いて、BSHを効率よくがん細胞に取り込ませることに成功しました。この方法は、岡山大学が単独で特許出願を済ませています。これに際し岡山大学は、3DMと今後の研究開発について協議を行い、その結果、開発を加速して一日も早く新薬剤を患者様に届けるべきとの合意に至り、共同研究契約を締結することとなりました。

    <詳しい研究内容について>
    がん治療法・ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)の新たな薬剤開発で共同研究契約を締結
    【ここにURLがあったけど、非表示の原因かもしれないので、削除しました】
    ------------------------------------------------------
    電話番号も削除しました。
    まさかとは思うけど、株価が心配で「岡山大学中性子医療研究センター」へ
    電話をする、とんでもない人がいると困るのでね(^^;)

  • 876
    めちょっく 11月3日 20:53
    Yahooニュースにも取り上げられてるね!
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    ホウ素薬剤を効率的にがん細胞へ 岡山大医療センターが新技術開発
    11/2(金) 23:07配信 山陽新聞デジタル
    ホウ素薬剤を効率的にがん細胞へ 岡山大医療センターが新技術開発
    岡山大中性子医療研究センターが開発した技術
     岡山大中性子医療研究センターは2日、中性子線を使ったがん治療法「ホウ素中性子捕捉療法(BNCT)」に使われるホウ素薬剤を、がん細胞に効率良く取り込ませる技術を開発したと発表した。動物実験などで効果を確認しており、実用化に向けて同日、バイオベンチャーのスリー・ディー・マトリックス(東京)と共同研究契約を結んだ。

     BNCTで一般的に使われるホウ素薬剤は、がん細胞に取り込まれやすい特性があるが、一つの分子にホウ素原子が1個しかないため、中性子線を照射した際にがん細胞を破壊する効率が低い。大量のホウ素薬剤を点滴投与する必要もあり、患者への負担が指摘されている。

     このため、同センターはホウ素原子を12個持つ別の既存薬剤に着目。がん細胞に取り込まれないという薬剤の課題克服に向け、米国で開発され、化合物を運ぶ能力を持つペプチド(アミノ酸の複合体)をス社から提供を受けて混ぜ合わせ、効果を調べた。

     マウスにヒトの脳腫瘍を移植して薬剤とペプチドの混合物を投与すると、腫瘍細胞内に取り込まれた。ヒトのがんに由来する培養細胞を使った実験では、混合物を投与して中性子線を当てるとがん細胞の生存率が2%未満になったことなどから、BNCT向けの薬剤になり得ると結論付けた。

     細胞内に特定のタンパク質がつくられている場合に混合物が取り込まれたことから、同タンパク質が確認できる脳腫瘍や口(こう)腔(くう)がんなどの治療に使える可能性があるという。特許出願中。

     同センターとス社は今後、混合物を使った動物での安全性・毒性試験や、実施に必要な資金調達などを進める。同センターの古矢修一副センター長は「早ければ4~5年後に臨床試験を始めたい」と話している。

     ホウ素中性子捕捉療法(BNCT) がん細胞にホウ素薬剤を取り込ませて中性子線を照射し、発生するアルファ線とリチウム粒子でがん細胞を破壊する。岡山大は2017年4月、新たなホウ素薬剤の開発などを目指して中性子医療研究センターを設置。南東北BNCT研究センター(福島県郡山市)などが中性子ビームを発生させる小型加速器を使った臨床試験を進めている。

  • 下記の875、876のコメントはなぜ「非表示」になっているの?
    とてもいい情報なのに。
    最近はリンクが貼ってあると、それだけで「非表示」になるのかな。
    とにかく、読んでいない人は読むことをお薦め。

  • このくらいの下げでとどまってくれればいいが。
    悪材料出尽くしとなるかも。

  • 悪材料出尽くしになってくれればいいけど。

  • まさか、研究者(薬の開発者)は、株価を見ながら材料をだしてるわけないでしょう(^^)
    偶然だと思いますよ。
    今からドテン買いなんてとんでもない。
    (ドテン買いは、空売りを決済して更に新たに買うことだよ。使い方間違えてないかな。)
    ここはしばらく様子見で、新たな買いも売りも厳禁だと思う。

  • 空売りが溜まっているところに材料がでるから、
    こんな日でも逆行して上げる。
    きっと今日も又空売りがいっぱい増えているよ。
    こうなると当分下がらない。

  • え、皆さん、SQを知らないの?
    そのほうがびっくり。
    SQ日の朝寄り前のストップ高、ストップ安は普通にありますよ。
    詳細は調べてください。

  • それは無理でしょう。
    あのときは、試験の結果に疑問符がついたので、急落したけど、
    それを乗り越えて株価は上昇してきた。

    今の状況は日経の指標に連動しているだけ。
    特に医薬品の指標と、日足も分足もほぼ同じ動きをしている。
    日経と医薬品全般が下がらない限りここも下がらないと思うよ。
    空売りが多いから、むしろ日経より下がらないかもしれない。

  • ともかく、再起不能にだけはならないようにしてください。

  • 生きていてよかった!
    何とか頑張って生き残ってもらいたいです。

  • akaさん、生きていますか?

  • ここまできたら、どこまでも頑張って欲しいと思ってしまいます。

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