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投稿コメント一覧 (5205コメント)

  • >>No. 248186

    m:
    日本語の都合で出来た訓読文だけで理解しようとしても、
    「漢語文」の理解は無理ですよ。
    「漢語文」は「漢語」の都合も理解しなさい。



    ところで、確認だが

    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    で、上記は

    ①「漢語文」は「漢語」の都合
    ②日本語の都合で出来た訓読文

    どちらに該当するんや?

    で、どちらかに該当しているとして
    ありなの?

    これは、①②のどちらかになるの?
    「徑舊作經」:「徑」、もと「經」と、作(な)す

  • >>No. 248186

    m:
    日本語の都合で出来た訓読文だけで理解しようとしても、
    「漢語文」の理解は無理ですよ。



    ンダ、オメェーが言うんだ。

    m:
    >「俺は、スカタン言ってる、唐変木邪老と判断している。」

    ・・・・・
    どうぞ、ご自由に。

    いずれにしろ、あなたとの議論は、面白かったが、
    俗に言う「馬の耳に念仏」・・・・かな?
    これ以上は時間の無駄でしょう。



    エラク幕引きを急いでるな。
    答える答えないは自由だから咎めはしない。


    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    この読み下しでいいと
    思っている?
    思っていない?

    オマエも自分が言ったことに間違いがないのならば
    ハッキリと

    <「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る >
    の読み下しで何ら問題は無いと言えばいい。

    タダそれだけのことだがどうしたの?
    違ってるの?

    どう?

  • >>No. 248186

    m:
    日本語の都合で出来た訓読文だけで理解しようとしても、
    「漢語文」の理解は無理ですよ。



    ンダ、オメェーが言うんだ。

    m:
    >「俺は、スカタン言ってる、唐変木邪老と判断している。」

    ・・・・・
    どうぞ、ご自由に。

    いずれにしろ、あなたとの議論は、面白かったが、
    俗に言う「馬の耳に念仏」・・・・かな?
    これ以上は時間の無駄でしょう。



    エラク幕引きを急いでるな。
    答える答えないは自由だから咎めはしない。

    が、
    講釈がきついオマエの漢語読解力を確認したいんだ。

    俺だけじゃ無いと思うよ。
    で、

    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    この読み下しでいいと
    思っている?
    思っていない?

    どっち?

    漢語に興味のある方にも
    ハッキリとオマエの存念を示してあげなよ。

    俺も、興味ある一人ではある。

    どう?

  • >>No. 248390

    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    m:
    ・・・・
    「いいのかどうか」は、
    あなたが判断することです。
    そもそも、その判断能力が、あなたにないないら、
    何を言っても無駄でしょう。



    俺は、
    スカタン言ってる、唐変木邪老と判断している。

    オマエは、

    :「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る

    として何ら問題は無いと思っている
    ということでいいのかな?

    どう?

  • >>No. 248341

    m:
    <再掲>
    「侯伯之城、方五里、徑三百雉、高二雉 」(左傳と周礼情報を合わせる)
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c
    (∴n=m)*追記
    この侯伯之城は正方形。
    版築壁の高さは二雉。




    m:
    ∴ n=√c、m=√c
    (∴n=m)*追記




    ところで、
    なんで
    (∴n=m)
    と、括弧付きなの?

    なんとか、虎口を脱しようと性能の悪い思考回路に
    キャパを超える負荷をかけるから
    摩訶不思議ドツボ街道一直線ダナヤ。

    a)
    m:
    「侯伯之城、方五里、徑三百雉、高二雉 」



    まずここで破綻邪老。

    上記
    a)を言ってしまえば
    下記
    b)は成り立たん邪老。

    b)
    m:
    <300雉(一辺)=3丈/雉×300雉=900丈=5里(長さ)>---②



    オマエ、
    「雉」
    は面積
    難堕老。

    つじつまを合わせろよッテ。

    雉は面積じゃから
    高さ二丈とするなら
    一雉(長さ:三丈・高さ一丈)の牆
    を、二段にしなければ
    二丈にはならんよな。
    五里をカバーするんだったら面積は六百雉ジャン。
    三百雉ならば、2.5里しかカバーできんよ。

    なにさしても、
    オマエ、中途半端堕。

  • >>No. 248341

    m:
    >「<nとm>が違う数字であっても問題は無く・・・」

    ・・・・・?
    あれは、同じか違うかを検証しているので、
    検証途中では「実数」で考えてはいけません。




    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    m:
    <再掲>
    「侯伯之城、方五里、徑三百雉、高二雉 」(左傳と周礼情報を合わせる)
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c
    (∴n=m)*追記
    この侯伯之城は正方形。
    版築壁の高さは二雉。



    で、ご丁寧にアホの上塗りで

    m:
    (∴n=m)*追記




    痛々しいと言えばこれも
    本人がいかさまアホ故に丸っきり自覚がないようで
    哀しいよな。

    知らぬが仏かもな。

    南ぁ~~~無ぅ~~~~~

  • >>No. 246054

    書籍名をいくら並べても
    そこに何が書かれているかを
    理解できていないオマエにあれこれ言われても
    「なにそれ?」
    だよな。

    まぁ、

    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    を、リリースした時点で
    オマエのメッキは剥落じゃな。

    痛々しいぞぉー。

  • >>No. 246054

    m:
    「雉」は、
    版築の「版(板)」を基準にした壁の
    「長さ」や「面積」の単位であろう。



    これも、フラフラ催淫状態思考だ。

    m:
    「雉」は、「古代計算城牆“面積”的單位」(漢典) とありますので
    「雉」は長さではなく、 城壁の面積を言っているものと思います。



    おまえの話は聞いた時々で変化するから

    m:
    「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」については、
    既にあなたとの議論は終わっていますので、
    それを参照してください。
    同じことを二度も三度も書きませんので、
    あしからず。



    と、幕引きを急いでいるようだがソリャーいかんだろう。

    m:
    過去を見るときは、個人の価値観などは、横に置きなさい。



    価値観を横に置くのかどうかよりも
    過去を書物から紐解く場合は
    記述内容を遺漏無きよう理解することができなくてはいけンゾナ。

    m:
    >「「新羅」は南にあるから」

    ・・・・
    誰がそんなことを言ったの?

    「在」じゃなく「接」ですよ。
    しっかり原文を読んでくださいね。



    これだってオマエのアホ解釈が際立つよな。

    「南與倭接 =南倭と接す」

    南に倭が接して存在する(在る)ということで何ら問題は無い。
    漢語がどうとかこうとか、聞いてあきれるゼェ~~。
    どうや?

  • >>No. 248360

    m:
    >「「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」
    この、「徑」=直径なの?」

    ・・・・
    あなたの思考もごちゃごちゃですね。

    「周髀算経」は算術書で、
    当該書を読んでいればわかるように、
    算術的用法は「徑: 直径 [diameter](漢典)」です。

    言葉としての「徑」だけを取り上げれば、
    「漢典」でも算術的意味の他に、
    約20種類の意味に整理分類しています。
    言葉の意味は、一詞他義であり、
    置かれた状況にあった意味を探さねばいけませんよ。
    (人の)言葉を大事にしない人は、
    自己中に陥りがちですので、ご注意。

    「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」については、
    既にあなたとの議論は終わっていますので、
    それを参照してください。
    同じことを二度も三度も書きませんので、
    あしからず。



    この文章を読めば
    オマエの薄っぺらい知識放散がよくわかるな。

    で、
    オマエは
    最終的に

    m:「徑: 直径 [diameter]」

    ではなく

    m: 「徑」で・・さ(南北方向)”を表します。

    なの?

    思考が誤チャ誤チャ邪脳。

    正方形だと言っているのに
    南北方向が三百雉なんて話は無いよな。

    東西はどうなの?

    で、
    高さが二丈だと「五里」をカバーするのには
    「六百雉」となるという簡単な算数もオマエはできていない。

    m:
    既にあなたとの議論は終わっていますので、
    それを参照してください。
    同じことを二度も三度も書きませんので、
    あしからず。



    散らかしっぱなし状態なんだわさ。

    オマエは、知識塵芥屋敷住人だからソンでエエンカモだが
    チャンとお片付けをしなよ。

  • >>No. 248360

    m:
    過去を見るときは、個人の価値観などは、横に置きなさい。



    俺は、オマエが
    ナニこそを言っているのかと思うんだ。

    m:
    「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    原典記載内容を理解するに足る
    基本事項に属することも取得していない、オマエがさ。

    結構恥ずかしいことを言っているんだが
    底抜けのバカだから気がついていないんだ。

    勿論、これも恥ずかしいヨナ、
    コレ



    m:
    >「<nとm>が違う数字であっても問題は無く・・・」

    ・・・・・?
    あれは、同じか違うかを検証しているので、
    検証途中では「実数」で考えてはいけません。



    ハァー
    検証途中?

    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    ナニの検証してるの?

    検証中だろうがなんだろうが実数を代入して正誤を確認するのが駄目だってか?
    バカじゃな。
    オマエのアホ脳は失敗と確認されるまでとにかくなの?
    それじゃ、人生いくら時間があっても思うところには行き着けないよな。
    で、オマエは現在ホボホボ生まれたときと変わらない思考力なんだ。

    m:
    わかるか

    m:
    支離滅裂に輪をかけてしまった様だ・・・・

    m:
    壊れたレコード



    とでも言っておけば
    免バカ符でも得たように思っているんだ。

  • >>No. 248341

    m:
    <上記の追加説明の再掲>
    方5里=5里×5里=25里(面積)----①
    (5里=5里×180丈/里=900丈)



    オマエ、全く数学のルール無視常習者じゃな。

    <(5里=5里×180丈/里=900丈)>
    なんじゃぁ、コリャー。

    気がつかなきゃ仕方ないんだが
    弩アホじゃん。

    不用心か生来の算数無知かだが
    いずれにしてもしょうもないヤッチャァーということ。

    学べよ!

    わかるか!

  • >>No. 248341

    m:
    方5里=5里×5里=25里



    ナニこれ?

    五月雨思考のオマエに質問するのもなんだが、
    どういうこと?

    オマエ、
    以前に

    m:
    「雉:長三丈、高一丈。」
    3丈(長さ)×1丈(高さ)=3丈(面積)
    高さの”係数”が「1」の場合”のみ”、
    「面積」の”係数”は、「長さ」の”係数”と同じになる。



    <”係数”が「1」の場合”のみ”、
    ・・・・・
    ”係数”と同じになる。>

    この
    オマエの弩ッー解説に従っても
    <5里×5里=25里>
    は、変だぜ。

    フラフラじゃん。

  • >>No. 248352

    m:
    彼から返信を頂いたが、
    支離滅裂に輪をかけてしまった様だ・・・・



    彼ってダァ~~レ?

    俺?

    まぁ、ソレハともかくだが

    オマエのマルッポ<中身無把握典籍名披露癖>の産物がこれ。

    m:
    版築壁の高さは二雉。



    で、
    下記となるんだよな。

    m:
    「雉」は、「古代計算城牆“面積”的單位」(漢典)
    とありますので「雉」は長さではなく、
    城壁の面積を言っているものと思います。
    その面積は、
    <900丈(長さ5里)×1丈(高さ)=900丈>



    <900丈(長さ5里)×1丈(高さ)=900丈>

    1丈(高さ)?

    一雉牆:高さ=一丈・長さ=三丈

    二雉
    だと高さは
    二丈だろう?
    ちゃうの?

    こんなアホな式はないわな。

    高さは
    1丈ではなく2丈。

    相変わらずウッカリ・脱線爺だな。

    加齢によるモノだと思うがな。


    「一雉之牆長三丈高一丈」


    m:
    「侯伯之城、方五里、徑三百雉、高二雉 」
    ・・・・・
    この侯伯之城は正方形。



    と、また思いつき投稿、
    だってさ

    m:
    基本的に、 「面積」とは「大きさ」だけを言い、「その形」は言いません。



    m:
    「徑」で「三百雉」分の”長さ(南北方向)”を表します。



    (南北方向)とわざわざ記するのは(東西方向)と
    距離を異にすると言うことなのかい?

    そうかもな。
    だって、
    高さ二丈=二雉なんだから
    其の方向は
    600雉ちゅうこと。

    これだと
    「方五里が正方形」
    とは限らん邪老害。

    面積の単位に「坪」ってあるよな。
    わかる?

    オマエ以外に
    「高さ二坪」
    って言ってるのに出会ったことある?

    でもオマエの住んでいるところには
    居るかもな。
    鈴なりの渋柿のように滅茶滅茶居そうだな。

    が、俺の周りのはそんなのは居ない。

    オマエ、「高さは二坪」なんて言ってるの?

    支離滅裂な「思考はてな」爺ちゃんダヨ。

    わかるか!

  • >>No. 248341

    オマエのマルッポ<中身無把握典籍名披露癖>の産物がこれ。

    m:
    版築壁の高さは二雉。



    で、
    下記となるんだよな。

    m:
    「雉」は、「古代計算城牆“面積”的單位」(漢典)
    とありますので「雉」は長さではなく、
    城壁の面積を言っているものと思います。
    その面積は、
    <900丈(長さ5里)×1丈(高さ)=900丈>



    <900丈(長さ5里)×1丈(高さ)=900丈>

    1丈(高さ)?

    とにかく、老脳は出たとこ勝負、脈絡なんぞあればあれダナや。

    オマエさ
    ”気持ちがあればなんとかなる”
    は昔も今も通らないよ。

    オマエ、残された人生はいささかも無いのかもだが
    チッタァー、整理整頓しろ。
    オマエの脳内は塵芥屋敷状態だべ。

  • >>No. 248341

    m:
    「侯伯之城、方五里、徑三百雉、高二雉 」(左傳と周礼情報を合わせる)
    ・・・・・・・
    版築壁の高さは二雉。



    オマエはアチョー級のアホだな。

    m:
    「雉」は、「古代計算城牆“面積”的單位」(漢典)
    とありますので「雉」は長さではなく、
    城壁の面積を言っているものと思います。



    「雉」
    は面積の単位と言ってんだよな、
    論語読みの論語知らずのオマエが。

    面積の単位に「坪」ってあるよな。
    わかるか?

    オマエ以外に
    「高さ二坪」
    って言ってるのに出会ったことある?

    でもオマエの住んでいるところには
    居るかもな。
    鈴なりの渋柿のように滅茶滅茶居そうだな。

    が、俺の周りのはそんなのは居ない。

    わかるか!

  • >>No. 248341

    m:
    これならわかるか?



    オマエ、全然的外れのお話だわさ。

    m:
    >「<nとm>が違う数字であっても問題は無く・・・」

    ・・・・・?
    あれは、同じか違うかを検証しているので、
    検証途中では「実数」で考えてはいけません。



    ハァー
    検証途中?

    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    ナニの検証してるの?

    nは?
    mは?
    cは?

    また、式がどうしてそうなったのかと目指したモノを言ってみてよ。

    オマエは

    m:
    基本的に、 「面積」とは「大きさ」だけを言い、「その形」は言いません。



    m:
    「方五里」は、城の“平面”の面積(5里×5里)の1辺を言い、



    m:
    「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」



    上記から得たモノだよな。

    で、ここでオマエは
    矛盾を来しているわな。

    オマエは、
    勝手なことばかり言っちゃってるわな。

    「侯伯之城 方五里」
    が、正方形かどうかオマエはどうして知ったの?
    だって、オマエの考えでは「方五里」は面積であって
    形は問わないんだろう。

    正方形とした理由を教えてよ。

    それから、
    学齢者のためにも今少し考えての投稿をと思うベナ。

    特に、

    m:「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    は、被害甚大投稿だよな。

    オマエはそうは思っていないの?

    どう?

  • >>No. 248324

    m:
    >「<nとm>が違う数字であっても問題は無く・・・」

    ・・・・・?
    あれは、同じか違うかを検証しているので、
    検証途中では「実数」で考えてはいけません。



    ハァー
    検証途中?

    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    ナニの検証してるの?

    nは?
    mは?
    cは?

    また、式がどうしてそうなったのかと目指したモノを言ってみてよ。

    オマエは

    m:
    基本的に、 「面積」とは「大きさ」だけを言い、「その形」は言いません。



    m:
    「方五里」は、城の“平面”の面積(5里×5里)の1辺を言い、



    m:
    「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」



    上記から得たモノだよな。

    で、ここでオマエは
    矛盾を来しているわな。

    オマエは、
    勝手なことばかり言っちゃってるわな。

    「侯伯之城 方五里」
    が、正方形かどうかオマエはどうして知ったの?
    だって、オマエの考えでは「方五里」は面積であって
    形は問わないんだろう。

    正方形とした理由を教えてよ。

    それから、
    学齢者のためにも今少し考えての投稿をと思うベナ。

    特に、

    m:「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    は、被害甚大投稿だよな。

    オマエはそうは思っていないの?

    どう?

  • >>No. 248293

    m:
    >「正方形と言うことが前提ならば
    なんで<m・n>ってするの?」

    ・・・・?
    正方形が前提でないからですよ。
    基本的に、
    「面積」とは「大きさ」だけを言い、「その形」は言いません。



    正方形が前提でないのなら

    m:
    見ただけで正方形ではなく長方形であることがわかりますので、
    「∴ n=√c、m=√c」とすることも無意味です。



    ならば
    <nとm>が違う数字であっても問題は無く
    平方根云々などを言い散らかすことはないんだ。
    ところで
    最初の話に戻るが
    オマエが挙げたこの式はナニなの?



    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    説明しなよ。

    nは?
    mは?
    cは?

    また、式がどうしてそうなったのかと目指したモノを言ってみてよ。

    オマエは

    m:
    基本的に、 「面積」とは「大きさ」だけを言い、「その形」は言いません。



    m:
    「方五里」は、城の“平面”の面積(5里×5里)の1辺を言い、



    m:
    「侯伯之城 方五里 徑三百雉 」



    上記から得たモノだよな。

    で、ここでオマエは
    矛盾を来しているわな。

    オマエは、
    勝手なことばかり言っちゃってるわな。

    「侯伯之城 方五里」
    が、正方形かどうかオマエはどうして知ったの?
    だって、オマエの考えでは「方五里」は面積であって
    形は問わないんだろう。

    正方形とした理由を教えてよ。

    それから、
    学齢者のためにも今少し考えての投稿をと思うベナ。

    特に、

    m:「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    は、被害甚大投稿だよな。

    オマエはそうは思っていないの?

    どう?

  • >>No. 248286

    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    下記は
    私は究極の
    「算数バカぼん自白調書」
    ですわな。



    m:
    平方根を求めるのは、面積(2次元)の場合です。
    また
    m=2、n=3と実数がわかっているなら、
    見ただけで正方形ではなく長方形であることがわかりますので、
    「∴ n=√c、m=√c」とすることも無意味です。



    だって詐。

    <m=2、n=3と実数がわかっているなら、
    見ただけで正方形ではなく長方形であることがわかりますので・・・>

    見ただけで正方形
    というのもアホならではの迂闊な話だが
    正方形と言うことが前提ならば
    なんで
    <m・n>
    ってするの?

    <㎡>でもいいよな。

    まぁ、頭皮の内側はホボホボ真空状態駄犬しょうがあんめぇ~~か。

    しっかし、思い込みでことを処理するのも結構だが
    学齢者のためにも今少し考えての投稿をと思うベナ。

    特に、

    m:「徑舊作經」:「徑」は、もとは「經」に作る



    は、被害甚大投稿だよな。

  • >>No. 248185

    m:
    n×m=c=√c×√c
    √c=三百雉(一辺)
    ∴ n=√c、m=√c



    事の起こりは上記ですわ。

    ホンデもって

    俺:
    例:
    2×3=6=√6×√6

    これだと、
    オマエの挙げた式
    ∴ n=√c、m=√c
    にはならんわな

    どこでこんな
    スカタンな数学を学んだの?
    と言いたいな。



    こういうことになるわな。

    が、阿呆は

    m:
    >「例:2(m)×3(n)=6(c)=√6(√c)×√6(√c)」

    ・・・・・?
    数論では掛け算は足し算です。
    2×3=3+3=6
    この答に平方根を求めることは無意味です。

    平方根を求めるのは、面積(2次元)の場合です。
    また
    m=2、n=3と実数がわかっているなら、
    見ただけで正方形ではなく長方形であることがわかりますので、
    「∴ n=√c、m=√c」とすることも無意味です。



    数論ではと、来る。

    まぁ、学齢時にまともに学問しなかったトンマが
    なんちゅうこと。

    こんなのが言うのは、なべて
    眉毛を唾でたっぷり種属じゃわな。

    泥縄式数学だから
    後から改修・修繕に大わらわですわ。

    一回で話が終わらないノタウチマワリのお粗末数学の標榜者ですわ。

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