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投稿コメント一覧 (169コメント)

  • >>No. 653

    > しかし、そこで踏ん切りをつけるヤツはまだ救われる
    > 地獄の門が開く前に逃げておけよ
    いじきたないのはこの下げからまだ売り煽ってるやつだと思うがね
    踏まれたら、おけつの門を痛めないように早く逃げておけよ

  • いや、逆に聞きたいがいつまで売り煽る?
    というか、いつ信用売り買い戻す?
    下がり過ぎてカジノなしでも指標面でメチャクチャ割安になっている。
    WYNNとの裁判結審したら買っても負けても指標面での割安度が更に増す。

    27日から既に300万株程度の出来高があり、売り出しの調整も調整し過ぎるほどしたのでは?
    オカダマニラの業績か、WYNNの裁判で何か開示があればピョンと上に跳ねるかも知れんよ。

    まあ、まだ下げるなら買い増し続けるのみ。

  • アフロ田中さんによると、
    オカダマニラの入場者数はグランドオープン前の先週までは平日5000人、休日は8000人を超えていて、グランドオープン後の3/31からは10,000人を大きく超える状況で、深夜のカジノは旧エリアはかなりの混雑とのこと。

    実際、インスタやツイッターで写真や動画出ているのを見るとかなり賑わっている。ブログなどの訪問記事を見ても、周辺のカジノと比べてもオカダマニラが断トツで豪華らしい。

    レストランなどがフルオープンすれば、毎日20,000人の入場者も余裕で狙えそう。

    http://www.skyscrapercity.com/showthread.php?t=1473502&page=215

    http://www.skyscrapercity.com/showthread.php?t=1473502&page=216

  • 少し前の記事だが、

    Duterte is ambitious to bring in an expected $7 billion in revenue over the next four years 

    Japanese slot game mogul Kazuo Okada, would love to see the Philippines become the next Hawaii in terms of becoming a popular tourist destination for gambling-friendly countries such as Australia and Russia. He is already planning three more casinos in the next five years which will add an additional $2 billion in revenue.

    http://www.casinopedia.org/news/casino-moguls-eye-philippines-push-made-7-billion-revenues

    大統領は今後4年(2020年まで)でカジノの利益を7000億まで持っていきたい
    (2017年は3000億の見込み。先日マニラ近郊の新規ライセンス発行が五年間停止されたので(郊外のカジノと)マニラ近郊の既存のカジノだけで2018年以降4000億の利益増加を見込んでいる事になる)

    ユニバーサルエンターテインメントの岡田会長はOkada Manilaとは別に今後5年でカジノを3施設つくり、2000億円の利益の追加を計画している

    とある。実現すれば株価20倍も夢ではない。

  • 後発へのライセンス発行を5年間停止するということは、つまりは、先行者利益を5年間(プラス、施設建設に5年程度で計10年程)享受できるということ。

    ユニバーサルエンターテインメントのokada manilaは良い時期に開業できた

  • 日経にユニバーサルエンターテインメントのカジノ開業記事出てる

    フィリピン、マニラでのカジノ免許発行を5年凍結
    2017/3/27 21:01
     ■フィリピン娯楽賭博公社(PAGCOR) トップのアンドレア・ドミンゴ氏はマニラでのカジノ免許について「早期の段階でリスクをとり、多額の投資をした企業を保護したい」と述べた。今後5年間は発行しない見通し。

     カジノが過剰状態に陥ることを懸念する企業の意見を規制当局が受け入れた。ドミンゴ氏はマニラの総合カジノリゾート「エンターテインメントシティ」でのカジノ免許を持つ4社が先月、認可の一時停止を求める意見書を提出したことを明らかにした。

     ドミンゴ氏は、PAGCORが最近、米国企業によるマニラ首都圏のカジノ免許の申請を却下したことを明らかにした。その米企業がエンターテインメントシティの最低投資額である10億ドル(約1110億円)を上回る投資を申し出たにもかかわらずだ。同氏は「カジノの過度な増殖は望まない」と述べた。

     カジノ投資の先陣を切ったのは、2013年3月に「ソレア・カジノ」をエンターテインメントシティに開いたブルームベリー・リゾーツだ。また、日本のユニバーサルエンターテインメントが所有する「タイガー・リゾート・レジャー・アンド・エンターテインメント」は昨年12月に総合リゾートの営業を開始した。

  •  本日のASEAN Gaming Summit kicks off in Manila で、okada manila社長の講演が予定されている。

    okada manilaのグランドオープンの詳細や開業以来の売上規模などが出て、内容にサプライズがあれば株価爆騰するかも。
    まあ、ニュースで取り上げられて知名度が上がるだけでも価値はある。

  • PAGCOR earns PAGCOR earns P9. 71 billion January to February, 24% higher than last year
    って、動画がでてるがマジか。

    たったの2ヶ月でP9.71 billion = 約200億円。動画内容の詳細聞き取れないから全額ゲーミング税(ハイローラー向け売上については 15%、マスマーケット向け売上については 25%)として税率25%で計算するとカジノ側の売上(通常、カジノの売上は粗利に相当)は800億円と推定。年間では売上4800億円ペースだね。

    フィリピンの2013年のカジノ収入は22億ドル(2347億円)みたいだから倍増している。
    okada manila含め特区のカジノは開業後5年は税免除のため実際にはフィリピン全体でもっと稼いでいるはず。

    会長がokada manilaは初年度から黒字目指す発言あったと思うが、マジですごいことになりそう

  • okada manila ごてごてしたところだけではなくセンスよく仕上がってるところもあるね。

    ttp://www.skyscrapercity.com/showthread.php?t=1473502&page=210

    既に宿泊開始しているのかも。
    従業員家族に泊に来てもらって、サービスの練習してるだけかもだが。

  • 今日も下げ基調なので1800円から持ってた40000株、一旦利確した。
    こんなに下げる理由がわからんが、明日も下げればもう一回買う。

  • 売り残超過で逆日歩ついたんだね。
    木曜日に。

    グランドオープン、ウィンとの裁判の判決(どちらに転んでも、数千億の債権か、ウィン株をユニバが手に入れる)を待たずとも、空売りの買い戻しで爆上げか。

    ウィン株が戻ってくると、確か、ウィンの筆頭株主になるんだよね。
    ユニバがウィン株を取り上げられる前はウィンの配当だけで相当額あったはず。

    裁判に勝訴したら、未受領分の配当とウィン個人から損害賠償を取って、ウィンリゾーツ株の過半を抑えられないかね。
    そしたら、ユニバが、ラスベガス、マカオ、マニラで一流のカジノを持つ、世界でも有数のカジノオペレーターになる。
    こうなると、日本でカジノ解禁された時には間違いなく運営候補の筆頭だろうね。

  • 公募人気なら返済用の株が手当てできずに、売り方の買い戻しで大きく上がるかもしれん

  • 売り出し価格決定したね。

    空売りの公募での返済組には明日からは株価下げても意味ないから、売り圧力が下がる。
    上げてくるとよいが

  • 子会社保有の既発の株式売り出しで結構下げた。
    しかし、売り出し価格が決定すれば、空売り返済用に公募価格を下げる必要もなくなるため上がるのでは?

    東芝もさっさと見捨てて爆上げしてほしい

  • 米国債の利率上昇は米国債の価格低下を意味し、米国債を買い込んでるメガバンクの評価損が膨らむことを意味する。

    理解不足の買い煽りは悪影響しかない。

  • Let's continue the fun! Our casino opens on Dec 30 at 7 PM. Join us & be part of our Rewards Circle. #21andUp #KeepItFun #ResponsibleGaming

    ttps://mobile.twitter.com/okadamanila

  • 東芝は特設注意市場銘柄となっているため公募増資を使った資本増強の道は事実上閉ざされており、主取引銀行などの支援が必要との記事がでている

    自己資本3600億円ほどの東芝が今回数千億円の減損(更に増える可能性もある)すると、債務超過となる危険性がある。これにより、既に東芝に貸し付けている分のリスク見直しで与信管理費用が増えて悪影響を被る可能性があるのではないか?

    更らに東芝が原発関連から手を引く経営判断を下せば更に巨額の資金が必要になる可能性もある。シャープの時の他行のようにずるずる巻き込まれなければよいが。

  • 遂に東芝から銀行への支援要請が出ましたね

    東芝は27日夕、米国の原子力発電事業で減損損失が発生する可能性がある件について記者会見を開き、財務悪化の懸念が高まったことについて、「可及的速やかに資金繰りの見込みを確定させる。銀行に(状況を)説明して支援を仰ぎたい」と述べた。
    と新聞に出ている。

    さらに、
    原発の建設を巡る追加費用については「コストが思っていたよりも増えることになれば、将来的に想定以上の支払いが出てくることになる」と説明した。原発関連プロジェクトの引当金が増える可能性も示唆した

    とあり、メインバンクのここは巨額の支援要請があるのではないか。
    東芝に巻き込まれなければ良いが。

  • 三井住友がメイン銀行の東芝が原子力事業で特損1000億

    日経によると、原発子会社のWHが昨年末に買収した米原子力サービス会社を巡り、資産価値の算定を巡って第三者の会計士に調整を委ねていたが、東芝側と売り手の資産価値の算定差は約3000億円に上り、損失額は1000億円を超える可能性もあるとのこと

    東京証券取引所が19日に東芝の特設注意市場銘柄の指定期間を延長しているが、せっかく不正会計から立ち直りかけているところに原子力事業がこけると影響でかそう。

    東芝への貸付がどの程度なのか不明だが信用格付け下がって、貸し倒れ引き当てを積み増すなどにならなければ良いが

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