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投稿コメント一覧 (75コメント)

  • “都市伝説”は本当だった




    「ポルシェ」で万引、生活保護、




    49歳・韓国籍男の“仰天非常識”…、




    見過ごした行政の“怠慢”・・・




     いずれも似つかわしくない取り合わせだった。男が「万引」の犯行現場に乗り付けた車、そしてこの男は生活保護受給者…。男の愛車は、万引と生活保護という2つの言葉とは縁遠い存在のドイツの高級車「ポルシェ」だったのだ。

    兵庫県警長田署に窃盗容疑で逮捕、起訴された男は、韓国籍で神戸市長田区の無職、朴永錦被告(49)。さらに交通事故で1千万円超の保険金を受け取ったにもかかわらず、生活保護費を不正受給していたことも判明し、詐欺容疑で再逮捕された。

    原則、所有が認められない高級外車を生活保護の受給中に購入したという呆れた行動。だが、保護費を支給していた神戸市も、不正を見破る機会をみすみす逃していたという。

    万引現場への足にポルシェ

     「生活保護をもらいながら外車に乗っている」。こんなフレーズは半ば都市伝説のごとく語られることはあったが、現実だった。

     平成25年10月、神戸市長田区のホームセンター。朴被告は携帯型の発電機(約5万円相当)を店外に持ち出し、駐車場にとめていた愛車のポルシェに積もうとしていたところを、男性保安員に呼び止められた。

     保安員が朴被告を取り押さえ、通報で駆けつけた長田署員に引き渡した。朴被告は「買うつもりだった」と否認している。

     捜査の結果、朴被告が生活保護を受給していることが判明した。生活保護の受給者は原則的にマイカーを持てないはずだ。なぜ、高級車のポルシェなのか。

    捜査員らが調べを進めると、朴被告が以前に2度、交通事故で治療費を含み計1100万円超の保険金を受け取っていたことも分かった。この保険金をポルシェの購入資金に充てていたとみられる。

    生活保護の原資は税金だ。生活に困窮している人たちの手に渡るのは当然だが、支給する側の自治体には、せめて見抜ける不正は見逃さないという当たり前の手続きだけは怠らないでほしいものだね。

    男が生活保護を受給している最中に購入したという車ポルシェ ↓

  • 警察庁、朝鮮学校無償化の流れを北朝鮮の対日工作と認定!!





    「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」





    2014年03月16日13:07


    3月14日、警察庁が官報として「昨今の情勢を踏まえた国際テロ対策」焦点第283号を発表した。
    資料によれば、「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」とした。

    また対日諸工作として、高校授業料無償化の対象から朝鮮学校が除外されたことや、
    朝鮮学校への補助金支給を見送る自治体が増加していることに関して、

    その不当性を訴える街頭宣伝や、国会議員、地方議員、自治体等に対する要請行動等を展開し、集会やデモにおいて著名人の参加や支援意見の発表を得るなど、
    朝鮮総連の活動に対する支援等に向けた働き掛けを展開したとしている。

    また日本が北朝鮮に対する物資の輸出入制限を続けている中、中国を経由して
    不正に北朝鮮へ物資が輸送される外為法違反についても論じている。

    北朝鮮による拉致問題に関しては、北朝鮮工作員が拉致された本人に代わり、
    日本人のふりをして日本国内で工作活動を行っていくことが目的であったとした。

  • 「大韓帝国時代のソウルを確認でき歴史的史料として価値が高い」

         1901年4月頃にソウル市内で電信柱の修理

    2011年5月の韓国中央日報にて、

    1901年4月頃にソウル市内で電信柱の修理すると題して、古い写真と記事が掲載されている。
    何気なく見れば昔の光景で済む話だがこの記事の言わんとしているのは日韓併合後に、日本によって、ありとあらゆるインフラが整備され、人口が倍増した事実をなんとしても闇に葬りたいと韓国のメディアが併合前に、韓国にインフラが存在し且つ、文化的な生活をしていたと言いたいのだ。

    記事には、
    「当時景福宮(キョンボックン)北門の神武門(シンムムン)通りの横には洋式時計塔があり、女性が別に治療を受けた病院もあった。
    いまでは消えてしまった姿が110年前のソウルを訪れたある西洋人のカメラに記録された」
    「大韓帝国時代のソウルを確認でき歴史的史料として価値が高い」とある。

     しかし、1901年4月と称する写真には、なんと鯉のぼりが、写っているのである。
    これの意味するのは、明らかに、この写真は日本統治の影響が濃い時代と証明している。
    電柱に登っている人間とその下で何か作業を行う人間と群集の服装の違いにも注目だ。
    明らかに、電柱修理を行っている人間は日本人である。

    そもそも日本が併合した1910年以前の韓国には、病院はおろか銀行、整備された道路も鉄道も無かったのである。
    識字率は2割以下、ハングルすら読めない故に、日本が教育を行い識字率を引き上げインフラ、経済基盤を全て日本が建設したものである。

    これは、台湾でも同様の事であり、日本政府は本土の資金援助無しでも統治地域で自立し経済活動出来る様にするがの方策であった為、欧米の植民地とまったく異なる統治を行った。しかしその事実を受容れられない半島人達はあの手この手で、偽の証拠を持ってきて歴史捏造に奔走する。

    韓国は国、民間が一緒に捏造を行いそれを脳内で真実と思い込んで、他人に押し付ける異常な国である。

    写真中央やや左より、遠くにこいのぼりが確かに見えますネ! ↓
    端午の節句は中国が発祥とされています。
    最近韓国が、性懲りもなく韓国起源説を吹聴しまくっていますが。
    ところで、鯉のぼりの風習は中国や朝鮮など東アジア諸国では全く見られません。
    日本独特の風習なのです。

  • 警察庁、朝鮮学校無償化の流れを北朝鮮の対日工作と認定!!





    「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」





    2014年03月16日13:07


    3月14日、警察庁が官報として「昨今の情勢を踏まえた国際テロ対策」焦点第283号を発表した。
    資料によれば、「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」とした。

    また対日諸工作として、高校授業料無償化の対象から朝鮮学校が除外されたことや、
    朝鮮学校への補助金支給を見送る自治体が増加していることに関して、

    その不当性を訴える街頭宣伝や、国会議員、地方議員、自治体等に対する要請行動等を展開し、集会やデモにおいて著名人の参加や支援意見の発表を得るなど、
    朝鮮総連の活動に対する支援等に向けた働き掛けを展開したとしている。

    また日本が北朝鮮に対する物資の輸出入制限を続けている中、中国を経由して
    不正に北朝鮮へ物資が輸送される外為法違反についても論じている。

    北朝鮮による拉致問題に関しては、北朝鮮工作員が拉致された本人に代わり、
    日本人のふりをして日本国内で工作活動を行っていくことが目的であったとした。

  • 寛大に扱った




                 罰則なし




                          大量流入




    在日コリアの来歴

    1. 強制連行説の嘘
    参考)「教科書が教えない歴史(4)」 藤岡信勝 平成9年 扶桑社
    年代 法令 日本・台湾 朝鮮

     1938 年 国家総動員法(国民徴用令は1939 年)が成立
     15~45 歳までの男子、16~25 歳までの女子が徴用
     徴用の代わりに、内地の企業による求人活動が許可される
     1942 年 人手不足により、「官斡旋」による募集が始まる
     既に徴用済み日本企業への就職が斡旋される。しかし、雇用先を辞めても罰則なし。

    1944 年 朝鮮に初めて徴用令発布(実質、六ヶ月間で終了)
     既に徴用済み本人の意志を優先した為、達成率は79%に留まる。
    注釈)強制連行は徴用の歪曲であり、その徴用も朝鮮人には中々課されなかった。
     なお、徴用で来日し、残留した朝鮮人はわずか245 人。出典)朝日新聞1959 年7 月13日付

    2. 土地収奪による移民説の嘘(本当の来歴) 

     戦前は、一大畜産地・済州島で牛の疫病が発生して生活難に陥った島民が、当時 存在した済阪航路に乗って大阪に大量流入し、その後全国に広がった。
     大阪や東京では7割ぐらいを同島出身者が占めていた。戦後も在日ネットワークを頼って1970 年頃まで韓国人の日本への密入国が続いた。

     在日における済州島出身者の比率の異常な大きさと、朝鮮半島の総人口に占める 同島民の比率の小ささを考えると、朝鮮総督府の土地調査事業で土地を奪われた農民が、仕事を求めてやむなく来日したというのも嘘だとわかる。
     今日の在日韓国・朝鮮人には、戦後の密入国者とその子孫がかなりの比率を占めている。
     日本政府は、在日の永住権を巡る韓国政府との外交交渉で、密入国者に関しても寛大に扱った。

        米国公文書の秘密文書を調査したブルース・カミングス・シカゴ大学教授 ↓

  • 事実などなんの意味もない!





    同胞は同胞を殺さない!





    韓国軍は虐殺などしない!






    日帝は酷いことをしたに違いない!





    ベトナムの為にも、日本からライダイハンやベトナム戦争で南朝鮮人が行った残虐行為など世界に公表するべきではないか。南ベトナムが陥落し記録や資料が失われたことをいいことに、卑怯な韓国は未だに謝罪も賠償も何一つ行っていない。

     韓国軍によるベトナム人大虐殺は推定で30万人を超すと言われている。50万人を超えるという説もある。

    朝鮮人は信じたいことしか信じない。
    見たいものしか見ない。
    現実と妄想の区別のつかない民族だ。

    ベトナム戦争での韓国軍にる虐殺事件も忘れたらしい。
    いや問題にしたり騒いだりすると逆に国民から批難を受ける。
    だからマスコミも今更取り上げない。

    同胞は同胞を殺さない。
    韓国軍は虐殺などしない。
    日帝は酷いことをしたに違いない。
    彼らの思考回路がそうなっている。

    事実などなんの意味もない。


    ベトナム人の耳を集めて首飾り。御機嫌の韓国兵(韓国陸軍最凶悪の猛虎師団)。 ↓

  • “都市伝説”は本当だった




    「ポルシェ」で万引、生活保護、




    49歳・韓国籍男の“仰天非常識”…、




    見過ごした行政の“怠慢”・・・


    2014.2.12

     いずれも似つかわしくない取り合わせだった。男が「万引」の犯行現場に乗り付けた車、そしてこの男は生活保護受給者…。男の愛車は、万引と生活保護という2つの言葉とは縁遠い存在のドイツの高級車「ポルシェ」だったのだ。

    兵庫県警長田署に窃盗容疑で逮捕、起訴された男は、韓国籍で神戸市長田区の無職、朴永錦被告(49)。さらに交通事故で1千万円超の保険金を受け取ったにもかかわらず、生活保護費を不正受給していたことも判明し、詐欺容疑で再逮捕された。

    原則、所有が認められない高級外車を生活保護の受給中に購入したという呆れた行動。だが、保護費を支給していた神戸市も、不正を見破る機会をみすみす逃していたという。

    万引現場への足にポルシェ

     「生活保護をもらいながら外車に乗っている」。こんなフレーズは半ば都市伝説のごとく語られることはあったが、現実だった。

     平成25年10月、神戸市長田区のホームセンター。朴被告は携帯型の発電機(約5万円相当)を店外に持ち出し、駐車場にとめていた愛車のポルシェに積もうとしていたところを、男性保安員に呼び止められた。

     保安員が朴被告を取り押さえ、通報で駆けつけた長田署員に引き渡した。朴被告は「買うつもりだった」と否認している。

     捜査の結果、朴被告が生活保護を受給していることが判明した。生活保護の受給者は原則的にマイカーを持てないはずだ。なぜ、高級車のポルシェなのか。

    捜査員らが調べを進めると、朴被告が以前に2度、交通事故で治療費を含み計1100万円超の保険金を受け取っていたことも分かった。この保険金をポルシェの購入資金に充てていたとみられる。

    生活保護の原資は税金だ。生活に困窮している人たちの手に渡るのは当然だが、支給する側の自治体には、せめて見抜ける不正は見逃さないという当たり前の手続きだけは怠らないでほしいものだね。

    男が生活保護を受給している最中に購入したという車ポルシェ ↓

  • 日本語使用は良いが






              朝鮮語排斥は好ましくない






    韓国人にハングルを教え、韓国語を守ったのは日本


    韓国では世宋時代の1443年にハングルの28文字が創出されました。
    これは日本の平仮名などを参考としています。

    何故、韓国が独自の文字の創出に時間がかかったかといえば、
    中国の属国であったため、嫌疑を避けるためと思われます。
    1504年、学府の成均館ではハングルの教授が禁止され、
    燕山君の時代になると正音書籍を燃やし、ハングルは厳禁となりました。


    日本人によるハングル研究は、
    1872年対馬厳原に朝鮮語学所を設置したことに始まります。
    近代朝鮮語を科学的に体系化したのは、
    金沢庄三郎氏と小倉進平氏です。
    漢字交じりのハングルは、福澤諭吉氏の提案です。


    ハングルが韓国国民に教えられ始めたのは、日韓併合後です。
    識字率が低かった韓国人にハングルを教えるため、
    1911年8月、朝鮮教育会が発足し、「朝鮮語及び漢字」
    「諺文より始めて漢字交じり文及び平易な漢字」
    を教育することが決まりました。


    現在の韓国人は、日本がハングルを奪ったと主張しますが、
    朝鮮総督府の教育政策は、ハングルを禁止するどころか、
    日常の手紙すらハングルで書けない韓国人知識者のためにも、
    ハングルを教えたのです。


    1938年、玄永燮は、南次郎総督と会見し、朝鮮語全廃を提案、
    しかし南総督は、「日本語使用は良いが、朝鮮語排斥は好ましくない」
    とし、朝鮮語を守ったのです。

    90%以上いた文・盲を一掃したのです。 ↓

  • 根拠ある熱狂!!




              渦巻く興奮のるつぼ!!




            我々も、一等国の仲間入りだああーーー!!!



    なぜ朝鮮人は、日本人以上に日本の戦争を喜んでいたのだろうか。それは、日本が始めた冒険的な戦争に加担すれば、それが成功しても、失敗しても、どちらに転んでも、自分たちにとって利益になるからである。すなわち、

    1. もしも太平洋戦争が成功すれば、日本軍に参加して手柄を立てた朝鮮人の地位が大日本帝国内部において向上し、朝鮮人は民族のプライドを取り戻すことができる。

    民族のプライドを取り戻すということは、私たち日本人が考えている以上に、彼らにとっては重要なことである。朝鮮人が、今日の韓国人に典型的に見られるような、プライドに飢えた民族になったのは、大国に隣接するという地理的事情により、<自分たちにふさわしい国際的な地位をこれまで持つことができなかった>と考えている、からであろう。

    朝鮮人は、古代より中国の冊封体制に組み込まれ、二等国民としての屈辱的地位に甘んじ、そしてその後、それまで冊封体制外だから自分たちよりも格下だと思っていた日本の支配下に入ってしまった。そんな彼らにとって、世界の一等国民の仲間入りをして、民族のプライドを取り戻すことは、歴史的悲願だったのである。

    日中戦争が始まった頃、朝鮮人のプライドを刺激するような人物が現れた。陸軍士官学校出身の陸軍少佐で、千名の日本人部下を指揮する大隊長、金錫源(キム・ソクウォン)である。

    彼はかつての宗主国であった支・那の大軍を、山西省で木っ端微塵に撃破し、朝鮮人として初めて「金鵄勲章功三級」が授与された。少佐クラスでしかも生存者での「功三級」は全く破格であった。



    陸軍特別志願兵制が作られ、朝鮮人青年がその応募に殺到した背景には、こうした理由があったわけである。もしも日本の太平洋戦争に参加して、日本が戦争に勝てば、自分たちは、当時劣等人種と思われていた黄色人種の国の下層に位置する情けない被征服民族から世界的スケールでの征服民族へとステイタスを高め、かつての宗主国である中国のみならず、人類の指導者を気取る英米すら自分たちの目下にすることができると思って喜んだのである。


    下は、栄光に満ちた朝鮮人志願兵に対し、寄せ書きをするけなげな朝鮮の女性たち ↓

  • 知ってましたあーー!!




     朝鮮人による日本の宝物窃盗は、実に、1400年も前からです!!






    草薙剣盗難事件(くさなぎのつるぎとうなんじけん)は、668年(天智天皇7年)に発生した盗難事件。熱田神宮の神体である草薙剣(天叢雲剣)が新羅人により盗まれた事件である。

    『日本書紀』天智天皇紀には、668年(天智天皇7年)のこととして、「是歳。沙門道行盗草薙剣、逃向新羅。而中路風雨。荒迷而帰」(この年、僧道行が草薙剣を盗んだ。新羅に向かって逃げたが、その路の途中で風雨が荒れ、迷って帰ってきた)と記載されている。

    熱田神宮の社伝では、新羅の僧・道行が、熱田神宮を参詣した折、清雪門より内部に侵入し、草薙剣を盗み出したとなっている(この事件以来、清雪門は「不開門(あかずのもん)」と呼ばれ、閉ざされたままとなっている)。道行は草薙剣を持って祖国の新羅に渡ろうとしたが、嵐により果たせず失敗に終わったとする点は『日本書紀』と同じである。

    社伝によると道行はその後捕らわれの身となり、草薙剣は宮中で預かることになった。686年(朱鳥元年)になって、草薙剣は熱田神宮に返還された。ただしこれは、天武天皇が草薙剣の祟りによって病を得て崩御したことがきっかけであったとされる。

    なお、大阪市の放出(はなてん)という地名は、道行が神罰(嵐)を怖れ、草薙剣を放り出したことが由来(はなつて→はなて→はなてん)とする説があり、同地にはその伝承を伝える阿遅速雄神社がある。

    道行は新羅王族の末裔といわれている。霊験あらたかな草薙剣を盗んで新羅の物にすれば、その神通力で新羅が強国になることができるというのが動機であった。

    逮捕後、道行は博多で斬首されたとも、赦免されて愛知県知多市の法海寺を開いたともいわれている。

  • 山谷国家公安委員長「重大な関心を持ってる。ネットでイスラム国支持を表明している人とか」


    安倍首相が操縦士殺害非難、山谷氏はイスラム国の「国内活動に関心」
    東京 4日 ロイター] - 安倍晋三首相は4日午前の衆議院予算委員会で、ヨルダン軍の
    パイロットが「イスラム国」によって殺害されていたことを強く非難し、テロに屈しない方針を
    改めて訴えた。山谷えり子国家公安委員長は、日本におけるイスラム国の活動に
    「重大な関心」があると述べた。(中略)

    山谷えり子国家公安委員長は、テロ防止に向けた警察の対応を問われ、イスラム国の
    「日本国内での活動実態に重大な関心を持ち、さまざまな手法で関連情報を収集、分析している」
    と述べた。その上で、「(イスラム国)関係者と連絡を取っていると称する人や、
    ネット上で(イスラム国)支持を表明している人がいることを承知している」と語った。

    さらに山谷委員長は、人質救出に警察の特殊部隊を派遣する可能性について、
    警察権を海外で行使することは「否定されるものではないが、当該国の同意が必要」と述べた。
    その上で、特殊部隊はあくまで国内向けの治安部隊との認識を示した。

    このほか岸田文雄外相は、殺害されたジャーナリストの後藤健二さんに対し、電話や
    面会を通じて渡航をやめるよう働きかけたことを明らかにした。岸田外相は「9月下旬、
    10月上旬に電話で、10月中旬には面会して、合計3回にわたって外務省担当部局から、
    危険な地域には渡航しないよう注意喚起をした」と語った。

  • 山谷国家公安委員長「重大な関心を持ってる。ネットでイスラム国支持を表明している人とか」


    安倍首相が操縦士殺害非難、山谷氏はイスラム国の「国内活動に関心」
    東京 4日 ロイター] - 安倍晋三首相は4日午前の衆議院予算委員会で、ヨルダン軍の
    パイロットが「イスラム国」によって殺害されていたことを強く非難し、テロに屈しない方針を
    改めて訴えた。山谷えり子国家公安委員長は、日本におけるイスラム国の活動に
    「重大な関心」があると述べた。(中略)

    山谷えり子国家公安委員長は、テロ防止に向けた警察の対応を問われ、イスラム国の
    「日本国内での活動実態に重大な関心を持ち、さまざまな手法で関連情報を収集、分析している」
    と述べた。その上で、「(イスラム国)関係者と連絡を取っていると称する人や、
    ネット上で(イスラム国)支持を表明している人がいることを承知している」と語った。

    さらに山谷委員長は、人質救出に警察の特殊部隊を派遣する可能性について、
    警察権を海外で行使することは「否定されるものではないが、当該国の同意が必要」と述べた。
    その上で、特殊部隊はあくまで国内向けの治安部隊との認識を示した。

    このほか岸田文雄外相は、殺害されたジャーナリストの後藤健二さんに対し、電話や
    面会を通じて渡航をやめるよう働きかけたことを明らかにした。岸田外相は「9月下旬、
    10月上旬に電話で、10月中旬には面会して、合計3回にわたって外務省担当部局から、
    危険な地域には渡航しないよう注意喚起をした」と語った。

  • 知ってましたあーー!!




     朝鮮人による日本の宝物窃盗は、実に、1400年も前からです!!






    草薙剣盗難事件(くさなぎのつるぎとうなんじけん)は、668年(天智天皇7年)に発生した盗難事件。熱田神宮の神体である草薙剣(天叢雲剣)が新羅人により盗まれた事件である。

    『日本書紀』天智天皇紀には、668年(天智天皇7年)のこととして、「是歳。沙門道行盗草薙剣、逃向新羅。而中路風雨。荒迷而帰」(この年、僧道行が草薙剣を盗んだ。新羅に向かって逃げたが、その路の途中で風雨が荒れ、迷って帰ってきた)と記載されている。

    熱田神宮の社伝では、新羅の僧・道行が、熱田神宮を参詣した折、清雪門より内部に侵入し、草薙剣を盗み出したとなっている(この事件以来、清雪門は「不開門(あかずのもん)」と呼ばれ、閉ざされたままとなっている)。道行は草薙剣を持って祖国の新羅に渡ろうとしたが、嵐により果たせず失敗に終わったとする点は『日本書紀』と同じである。

    社伝によると道行はその後捕らわれの身となり、草薙剣は宮中で預かることになった。686年(朱鳥元年)になって、草薙剣は熱田神宮に返還された。ただしこれは、天武天皇が草薙剣の祟りによって病を得て崩御したことがきっかけであったとされる。

    なお、大阪市の放出(はなてん)という地名は、道行が神罰(嵐)を怖れ、草薙剣を放り出したことが由来(はなつて→はなて→はなてん)とする説があり、同地にはその伝承を伝える阿遅速雄神社がある。

    道行は新羅王族の末裔といわれている。霊験あらたかな草薙剣を盗んで新羅の物にすれば、その神通力で新羅が強国になることができるというのが動機であった。

    逮捕後、道行は博多で斬首されたとも、赦免されて愛知県知多市の法海寺を開いたともいわれている。

  • 根拠ある熱狂!!






              渦巻く興奮のるつぼ!!






            我々も、一等国の仲間入りだああーーー!!!





    なぜ朝鮮人は、日本人以上に日本の戦争を喜んでいたのだろうか。それは、日本が始めた冒険的な戦争に加担すれば、それが成功しても、失敗しても、どちらに転んでも、自分たちにとって利益になるからである。すなわち、

    1. もしも太平洋戦争が成功すれば、日本軍に参加して手柄を立てた朝鮮人の地位が大日本帝国内部において向上し、朝鮮人は民族のプライドを取り戻すことができる。

    2. もしも太平洋戦争が失敗すれば、朝鮮半島を支配している日本の軍事力が後退し、朝鮮は日本から独立することが可能となり、朝鮮人は民族のプライドを取り戻すことができる。

    民族のプライドを取り戻すということは、私たち日本人が考えている以上に、彼らにとっては重要なことである。朝鮮人が、今日の韓国人に典型的に見られるような、プライドに飢えた民族になったのは、大国に隣接するという地理的事情により、<自分たちにふさわしい国際的な地位をこれまで持つことができなかった>と考えている、からであろう。

    朝鮮人は、古代より中国の冊封体制に組み込まれ、二等国民としての屈辱的地位に甘んじ、そしてその後、それまで冊封体制外だから自分たちよりも格下だと思っていた日本の支配下に入ってしまった。そんな彼らにとって、世界の一等国民の仲間入りをして、民族のプライドを取り戻すことは、歴史的悲願だったのである。


    日中戦争が始まった頃、朝鮮人のプライドを刺激するような人物が現れた。陸軍士官学校出身の陸軍少佐で、千名の日本人部下を指揮する大隊長、金錫源(キム・ソクウォン)である。

    彼はかつての宗主国であった支・那の大軍を、山西省で木っ端微塵に撃破し、朝鮮人として初めて「金鵄勲章功三級」が授与された。少佐クラスでしかも生存者での「功三級」は全く破格であった。

    このビッグニュースは朝鮮の新聞に連日、「金部隊長奮戦記」「戦塵余談」等、でかでかと紹介された。日本兵を率いて、支・那を撃つというのは、朝鮮人にとって夢みたいな事だったので、早速歌になった。朝鮮人の作詞、作曲で「金少佐を思う」「正義の師に」「正義の凱歌」等々の歌が出来、歌謡大会まで開かれた。

    支・那派遣軍を駅で送る歓声と旗の波、それに金大隊長の賛歌で、自然に朝鮮人のボルテージが上がった。
    [杉本 幹夫: 「植民地朝鮮」の研究―日本支配36年, p.96-97]

    陸軍特別志願兵制が作られ、朝鮮人青年がその応募に殺到した背景には、こうした理由があったわけである。もしも日本の太平洋戦争に参加して、日本が戦争に勝てば、自分たちは、当時劣等人種と思われていた黄色人種の国の下層に位置する情けない被征服民族から世界的スケールでの征服民族へとステイタスを高め、かつての宗主国である中国のみならず、人類の指導者を気取る英米すら自分たちの目下にすることができると思って喜んだのである。


    下は、栄光に満ちた朝鮮人志願兵に対し、寄せ書きをするけなげな朝鮮の女性たち ↓

  • 日本語使用は良いが






              朝鮮語排斥は好ましくない






    韓国人にハングルを教え、韓国語を守ったのは日本


    韓国では世宋時代の1443年にハングルの28文字が創出されました。
    これは日本の平仮名などを参考としています。

    何故、韓国が独自の文字の創出に時間がかかったかといえば、
    中国の属国であったため、嫌疑を避けるためと思われます。
    1504年、学府の成均館ではハングルの教授が禁止され、
    燕山君の時代になると正音書籍を燃やし、ハングルは厳禁となりました。


    日本人によるハングル研究は、
    1872年対馬厳原に朝鮮語学所を設置したことに始まります。
    近代朝鮮語を科学的に体系化したのは、
    金沢庄三郎氏と小倉進平氏です。
    漢字交じりのハングルは、福澤諭吉氏の提案です。


    ハングルが韓国国民に教えられ始めたのは、日韓併合後です。
    識字率が低かった韓国人にハングルを教えるため、
    1911年8月、朝鮮教育会が発足し、「朝鮮語及び漢字」
    「諺文より始めて漢字交じり文及び平易な漢字」
    を教育することが決まりました。


    現在の韓国人は、日本がハングルを奪ったと主張しますが、
    朝鮮総督府の教育政策は、ハングルを禁止するどころか、
    日常の手紙すらハングルで書けない韓国人知識者のためにも、
    ハングルを教えたのです。


    1938年、玄永燮は、南次郎総督と会見し、朝鮮語全廃を提案、
    しかし南総督は、「日本語使用は良いが、朝鮮語排斥は好ましくない」
    とし、朝鮮語を守ったのです。

    90%以上いた文・盲を一掃したのです。 ↓

  • “都市伝説”は本当だった




    「ポルシェ」で万引、生活保護、




    49歳・韓国籍男の“仰天非常識”…、




    見過ごした行政の“怠慢”・・・


    2014.2.12

     いずれも似つかわしくない取り合わせだった。男が「万引」の犯行現場に乗り付けた車、そしてこの男は生活保護受給者…。男の愛車は、万引と生活保護という2つの言葉とは縁遠い存在のドイツの高級車「ポルシェ」だったのだ。

    兵庫県警長田署に窃盗容疑で逮捕、起訴された男は、韓国籍で神戸市長田区の無職、朴永錦被告(49)。さらに交通事故で1千万円超の保険金を受け取ったにもかかわらず、生活保護費を不正受給していたことも判明し、詐欺容疑で再逮捕された。

    原則、所有が認められない高級外車を生活保護の受給中に購入したという呆れた行動。だが、保護費を支給していた神戸市も、不正を見破る機会をみすみす逃していたという。

    万引現場への足にポルシェ

     「生活保護をもらいながら外車に乗っている」。こんなフレーズは半ば都市伝説のごとく語られることはあったが、現実だった。

     平成25年10月、神戸市長田区のホームセンター。朴被告は携帯型の発電機(約5万円相当)を店外に持ち出し、駐車場にとめていた愛車のポルシェに積もうとしていたところを、男性保安員に呼び止められた。

     保安員が朴被告を取り押さえ、通報で駆けつけた長田署員に引き渡した。朴被告は「買うつもりだった」と否認している。

     捜査の結果、朴被告が生活保護を受給していることが判明した。生活保護の受給者は原則的にマイカーを持てないはずだ。なぜ、高級車のポルシェなのか。

    捜査員らが調べを進めると、朴被告が以前に2度、交通事故で治療費を含み計1100万円超の保険金を受け取っていたことも分かった。この保険金をポルシェの購入資金に充てていたとみられる。

    生活保護の原資は税金だ。生活に困窮している人たちの手に渡るのは当然だが、支給する側の自治体には、せめて見抜ける不正は見逃さないという当たり前の手続きだけは怠らないでほしいものだね。

    男が生活保護を受給している最中に購入したという車ポルシェ ↓

  • 事実などなんの意味もない!





    同胞は同胞を殺さない!





    韓国軍は虐殺などしない!






    日帝は酷いことをしたに違いない!





    ベトナムの為にも、日本からライダイハンやベトナム戦争で南朝鮮人が行った残虐行為など世界に公表するべきではないか。南ベトナムが陥落し記録や資料が失われたことをいいことに、卑怯な韓国は未だに謝罪も賠償も何一つ行っていない。

     韓国軍によるベトナム人大虐殺は推定で30万人を超すと言われている。50万人を超えるという説もある。

    朝鮮人は信じたいことしか信じない。
    見たいものしか見ない。
    現実と妄想の区別のつかない民族だ。

    ベトナム戦争での韓国軍にる虐殺事件も忘れたらしい。
    いや問題にしたり騒いだりすると逆に国民から批難を受ける。
    だからマスコミも今更取り上げない。

    同胞は同胞を殺さない。
    韓国軍は虐殺などしない。
    日帝は酷いことをしたに違いない。
    彼らの思考回路がそうなっている。

    事実などなんの意味もない。


    ベトナム人の耳を集めて首飾り。御機嫌の韓国兵(韓国陸軍最凶悪の猛虎師団)。 ↓

  • 寛大に扱った




                 罰則なし




                          大量流入




    在日コリアの来歴

    1. 強制連行説の嘘
    参考)「教科書が教えない歴史(4)」 藤岡信勝 平成9年 扶桑社
    年代 法令 日本・台湾 朝鮮

     1938 年 国家総動員法(国民徴用令は1939 年)が成立
     15~45 歳までの男子、16~25 歳までの女子が徴用
     徴用の代わりに、内地の企業による求人活動が許可される
     1942 年 人手不足により、「官斡旋」による募集が始まる
     既に徴用済み日本企業への就職が斡旋される。しかし、雇用先を辞めても罰則なし。

    1944 年 朝鮮に初めて徴用令発布(実質、六ヶ月間で終了)
     既に徴用済み本人の意志を優先した為、達成率は79%に留まる。
    注釈)強制連行は徴用の歪曲であり、その徴用も朝鮮人には中々課されなかった。
     なお、徴用で来日し、残留した朝鮮人はわずか245 人。出典)朝日新聞1959 年7 月13日付

    2. 土地収奪による移民説の嘘(本当の来歴) 

     戦前は、一大畜産地・済州島で牛の疫病が発生して生活難に陥った島民が、当時 存在した済阪航路に乗って大阪に大量流入し、その後全国に広がった。
     大阪や東京では7割ぐらいを同島出身者が占めていた。戦後も在日ネットワークを頼って1970 年頃まで韓国人の日本への密入国が続いた。

     在日における済州島出身者の比率の異常な大きさと、朝鮮半島の総人口に占める 同島民の比率の小ささを考えると、朝鮮総督府の土地調査事業で土地を奪われた農民が、仕事を求めてやむなく来日したというのも嘘だとわかる。
     今日の在日韓国・朝鮮人には、戦後の密入国者とその子孫がかなりの比率を占めている。
     日本政府は、在日の永住権を巡る韓国政府との外交交渉で、密入国者に関しても寛大に扱った。

        米国公文書の秘密文書を調査したブルース・カミングス・シカゴ大学教授 ↓

  • 警察庁、朝鮮学校無償化の流れを北朝鮮の対日工作と認定!!





    「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」





    2014年03月16日13:07


    3月14日、警察庁が官報として「昨今の情勢を踏まえた国際テロ対策」焦点第283号を発表した。
    資料によれば、「朝鮮総連は依然として北朝鮮に従属する組織である」とした。

    また対日諸工作として、高校授業料無償化の対象から朝鮮学校が除外されたことや、
    朝鮮学校への補助金支給を見送る自治体が増加していることに関して、

    その不当性を訴える街頭宣伝や、国会議員、地方議員、自治体等に対する要請行動等を展開し、集会やデモにおいて著名人の参加や支援意見の発表を得るなど、
    朝鮮総連の活動に対する支援等に向けた働き掛けを展開したとしている。

    また日本が北朝鮮に対する物資の輸出入制限を続けている中、中国を経由して
    不正に北朝鮮へ物資が輸送される外為法違反についても論じている。

    北朝鮮による拉致問題に関しては、北朝鮮工作員が拉致された本人に代わり、
    日本人のふりをして日本国内で工作活動を行っていくことが目的であったとした。

  • 「大韓帝国時代のソウルを確認でき歴史的史料として価値が高い」





             1901年4月頃にソウル市内で電信柱の修理





    2011年5月の韓国中央日報にて、

    1901年4月頃にソウル市内で電信柱の修理すると題して、古い写真と記事が掲載されている。
    何気なく見れば昔の光景で済む話だがこの記事の言わんとしているのは日韓併合後に、日本によって、ありとあらゆるインフラが整備され、人口が倍増した事実をなんとしても闇に葬りたいと韓国のメディアが併合前に、韓国にインフラが存在し且つ、文化的な生活をしていたと言いたいのだ。

    記事には、
    「当時景福宮(キョンボックン)北門の神武門(シンムムン)通りの横には洋式時計塔があり、女性が別に治療を受けた病院もあった。
    いまでは消えてしまった姿が110年前のソウルを訪れたある西洋人のカメラに記録された」
    「大韓帝国時代のソウルを確認でき歴史的史料として価値が高い」とある。

     しかし、1901年4月と称する写真には、なんと鯉のぼりが、写っているのである。
    これの意味するのは、明らかに、この写真は日本統治の影響が濃い時代と証明している。
    電柱に登っている人間とその下で何か作業を行う人間と群集の服装の違いにも注目だ。
    明らかに、電柱修理を行っている人間は日本人である。

    そもそも日本が併合した1910年以前の韓国には、病院はおろか銀行、整備された道路も鉄道も無かったのである。
    識字率は2割以下、ハングルすら読めない故に、日本が教育を行い識字率を引き上げインフラ、経済基盤を全て日本が建設したものである。

    これは、台湾でも同様の事であり、日本政府は本土の資金援助無しでも統治地域で自立し経済活動出来る様にするがの方策であった為、欧米の植民地とまったく異なる統治を行った。しかしその事実を受容れられない半島人達はあの手この手で、偽の証拠を持ってきて歴史捏造に奔走する。

    韓国は国、民間が一緒に捏造を行いそれを脳内で真実と思い込んで、他人に押し付ける異常な国である。

    写真中央やや左より、遠くにこいのぼりが確かに見えますネ! ↓
    端午の節句は中国が発祥とされています。
    最近韓国が、性懲りもなく韓国起源説を吹聴しまくっていますが。
    ところで、鯉のぼりの風習は中国や朝鮮など東アジア諸国では全く見られません。
    日本独特の風習なのです。

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