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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • >>No. 39

    イザナさん

    今朝の私地方は、残念ながら曇り空ですが、
    金木犀は満開で、肌寒さを堪えて開け放しています。

    そうですね。
    何事も諦めては終わりです。

    私は乳ガンステージ4の小林麻央さんのブログ読者ですが
    彼女のブログに、ハッとさせられるものが多々あります。

    諦めず奇跡を起こしたいと願う彼女を支えるご家族だけでなく
    彼女に心を寄せる多くの人々

    それは強い振動、そして大きな波動となり
    本当に奇跡が起きるのではないか、
    起きて欲しいと願います。

  • >>No. 35

    イザナさん

    イザナさんのお陰様で、少しずつ物知りになっていっているような思います。

    細胞のひとつひとつが振動しているなんて、知りませんでした。
    その振動は、常に一定ではないのですね。

    今日の私の振動はどうなのかしら。
    今、家族が病気なので不安定かな?
    でも少し良くなっているようにも思え、庭の金木犀の香りを楽しむ余裕も出てきました。

    イザナさんは、今悪い波動ですか?
    この秋の青空と金木犀の香り、お嫌いでなければ届けて差し上げたい。
    癒されて、悪いものがすべて消え去りそうに思います。

  • >>No. 31

    イザナさん、こんばんは。

    一度書きかけて消しました。
    33は、私の投稿です。

    不思議な方は、透視能力があるのか、イザナさんと気の波長があったのか
    あるいは心を操るといわれるメンタリストなのか?

    画面の向こうの人に、スッピンでだらしない格好の私が見えたら・・・
    ヤ、ヤバイ😱💦

    イザナさんの解釈、なるほど。です。

    御霊をネットで調べましたら、奥が深かったです。

  • >>No. 26

    続きます。

    不思議な人?
    どんな風な不思議な人だったのですか?

    御霊(みたま)とは、なんだろう?
    我(われ)とは?

    イザナさんの解釈をお聞きしてもいいですか?

  • >>No. 25

    イザナさん、おはようございます。

    黄色い煙って、おかしいですよね。
    普通におならは無色に見える微粒子(笑)

    でも、微粒子であっても体内に取り込むのですから、
    許容できるのは子どもまでかな?
    仮に町でぷ~んと匂ったら、即刻その場から離れます。😓

    話がそれました。すみません⤵⤵

    それが、黄色い色付きということは、かなり濃厚?😱💦

    おなら伝、ありがとうございます。
    初めて聞きました。😃

  • >>No. 23

    イザナさん、こんばんは。

    おならの話は、簡単に書きますと
    若いお嫁さんが、おならを恥ずかしがって袋に入れて箪笥に隠していると
    その袋をネズミがかじり、黄色い煙がもうもうと出て
    「火元はどこだ!火元はどこだ!」
    「屁もとはどこだ!屁もとはどこだ!」と
    大騒ぎになった、というお話です。

    今ふと思ったのですが、ナイロンのない昔に
    どんな袋に入れたのでしょうね?

    イザナさんのお話も教えてくださいね。

    六道のサイクルは、必ずしも次が決まっているという訳ではないのですね。
    天ばかりはないが、地獄ばかりでもないということでしょうか。
    できれば、可もなく不可もない平々凡々が長く続いて欲しい。
    それがつまり天ということでしょうか。

    神様のお話は、また後に書きますね。

  • >>No. 21

    イザナさん、おはようございます。

    そうですね。
    ただ、民話は日本のものもグリム童話まで鮮明でなくとも、暗いイメージのものはありますね。

    私が幼い頃、祖母が寝話に話してくれた(祖母がその祖母から聞いた)内容は、おならや尿の話でした。

    昔は、ある意味おおらかだったのでしょうね。
    よく考えると、昔は衛生面でもかなり劣っていて、今では考えられないくらい汚かった。😓

    六道のサイクルですか。
    あります、あります。
    天人→人→畜生→地獄→餓鬼→修羅→天人→・・・

    ここで興味深いのは、良いのが天人だけ?
    辛うじて人もですか?
    天人までに、四回も苦しまないといけないんですね。

    カトリックは、父の影響でいくらかの知識はあります。

    今日は、父の命日で父の好きだった金木犀が香り始めました。

  • >>No. 18

    イザナさん、おはようございます。

    グリム童話は、民話をもとにグリム兄弟によって作られた童話のようですが、
    今の時代の童話とは全く異なったものだったようですね。

    猟奇的でどろどろとした男女の内容は、子ども向けというより大人向け?

    それとも、時代の流れで感覚が変わったのでしょうか?

    そんなグリム童話が、きらびやかな夢のある物語になったのは
    ディズニーのおかげのようです。😃

  • >>No. 16

    イザナさん、こんばんは。

    グリム童話は、実は驚くほどエグイようです。

    例えば、シンデレラのガラスの靴を履くために、
    姉は爪先を妹はかかとを切り落としたとのこと。
    現代の童話では、考えられないことです。

    ラプンツェルの話も、塔に男性を招き入れたとか、
    妊娠したために塔に入れられたとか。😵💧

    なるほど。
    神様の世界においても、子孫を残すことが
    何にも勝ること、ということでしょうか。

    子孫を残すために、苦ではなく快楽を与えられたというのは、
    興味深いことだと思います。

  • >>No. 13

    イザナさん

    オリジナル版の説明文さえ、ここでは書きづらい
    と言いますか、違反ワードになるのかしら?

    強いて言いますと、キーワードは妊娠です。😓

    イザナという名は、神様のお名前なのですね。
    神様に子孫がいらっしゃるとは、神様にも夫婦関係があり、家庭があったのですね。

  • >>No. 12

    イザナさん。

    ラプさんで、よろしいです。

    「カリストロの城」ですか。
    残念ながら見たことはありませんが
    銭形警部がそんなお洒落なことを言うなんて❗😃

  • >>No. 10

    グリム童話は、現代には生々しくおおらかで
    残虐なものが多く、子ども向けにリライトされているそうです。


    さて、イザナさんのお名前の由来をお聞きしてもいいですか?

  • >>No. 9

    イザナさん、こんばんは。

    ラプンツェル名は、ディズニー映画で目にしたもので
    王女ラプンツェルの髪に若返りの威力があるからと
    魔女に高い塔に幽閉されたお話でした。

    でも、もとのグリム童話の「髪長姫」の内容は
    違うものでした。

  • >>No. 7

    イザナさん、初めまして。

    私は彼方此方を覗いていて
    ここに辿り着いた者です。

    どうぞ宜しくお願いします。

  • 初めまして🐤

    ファンタジーな会話がしたくて投稿します。

    よろしくお願いいたします。

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