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投稿コメント一覧 (2888コメント)

  • >>No. 10243


    > トピ主さんの趣旨を理解しましょうね
    > これでは被害者達が気安く立ち寄れなくなりますよ
    > 人の足を引っ張るような真似は止めましょうね
    > 持論を自費出版されたらどうですか^^

    トビ主さんがモラハラを周知させた事、それによって救われた人が居るという事は
    素晴しい事です、とその点について以前わたしは言っていますし、そう思って
    おります。

    しかし、本当に思いやりがあって優しく謙虚な人ならば、他人をこんなにもボロクソに
    こき下ろしたりはしないでしょう。

    悩んでいる時、「自分の事を解ってくれた」という自己承認要求が満たされた人は、
    聞いてくれた相手を、唯一の理解者で有難い存在と思い込んでしまうらしい。
    悩みがある人に見せかけの優しさで、
    「あなたの気持ちは解ります、大変ですね、辛いですね」等、およそ誰にでも
    当てはまる言葉を掛けると、相手は自分の事を理解してくれたと勝手に解釈してくれ、
    自ら悩みなどの人生相談をし始めるのです。
    この手法は、占い師やカルト宗教などがよくやる手口です(バーナム効果)

    今、ここはもはや被害者救済の場ではなく、トピ主を中心としたネガティブな独特の
    世界観を持つ場所となっていると感じます。
    トピ主は自分の思い通りでなければならず、自身の信者だけにしたいのです、
    信者に遺伝のエンドレスの呪いを説き、自身の呪縛にお誘いする事、
    投稿の最後はオドロオドロした呪いの言葉で終止していますね。
    ここには良くない「気」が充満している気がします、あなたも憑りつかれないよう
    お気を付けください。

  • >>No. 10240


    > 私が紹介した「言ってはいけない」という本は2016年にベストセラー、2017年に新書大賞を受けて、新潮社から40万部突破した本です。

    このトピと同じインパクトのあるタイトルで売れた本ですね、あの方の掛かれら本は
    どれも同じ感じです。
    ここも「モラハラ夫と35年」だったら、そんなに惹かれなかったかも知れません、
    タイトルに「地獄」の二文字が入っただけで、インパクトのあるタイトルになっている
    と思います。
    しかしながら、被害者救済という視点から見れば、
    「モラハラからの脱出」とか「モラハラ相談」等の前向きなタイトルになったのでは
    ないでしょうか。

    > 橘さんも「よくある誤解は、遺伝率を個々の確率と取り違えることだ」と書いています。
    > 遺伝率がそのまま発生率とはならないからです。

    > 環境も場合によって影響力は違えども、無視できないでしょう。

    よくある誤解はのところは、身長の遺伝率は、
    「背の高い親から66%の確率で背の低い子供が生まれ、34パーセントの確率で子供の
    背は低いという事ではない」と言っているところです。
    「身長の遺伝率66%というのは、背の高さのばらつきのうち66%を遺伝で、34%を
    環境で説明できるということだ」、としています。
    つまり、34パーセントの確率の部分は身長の事を言っているのではなく、環境の割合と言っているのです。

    >「ダークテトラッド、トロール、隠れモラハラ」と注意しても、止めません。

    そう取られるのは、あなたがご自分を賛辞・賛同してくれた時・してくれた人のみ
    しか受け付けないからです。
    「あなたもそう思っていてくれた、皆さんも同じ様に思っていてくれている」と
    他人のマインドを確認しないと落ち着かないのですね。

    > 最後に橘さんが「未来をいたずらに悲観することはない」と書いておられるのは、精神疾患のことではなく、
    > 治安の悪化や犯罪の増減、世界大戦や、虐殺などを経て、人類は平和と反映に役立ててきた。
    > これからの社会もそこそこゆたかで暮らしやすい世の中ならじゅうぶん期待できるのだ。ということなんです。

    それは欺瞞につて述べたところですね、
    日本社会はどんどん安全になって来ている、これは世界的傾向にある、
    テロが問題になるのはその残虐さはもちろんだが、それ以外の危険がなくなったから
    でしたね。

  • あまりバカバカしくてレスする気にもなりませんね、
    某トピでは精神疾患と言われましたが、まだそんな風に思っている人が居るとしたら、
    甚だ迷惑な事です、おそらく病気に対する偏見とイメージだけで言っているのでしょうね。
    てんかんは、以前説明した通り、行政の括りでは助成制度上そうなっていますが、
    精神疾患ではありません。
    精神疾患は何らかの脳の変化により、心理的な問題が生じ、感情や行動などに著しい
    偏りが見られる状態をいいます、
    てんかんは、脳の電気信号が異常放電した時だけに起こる発作ですから、
    一時的なもので、精神疾患とは違います。
    てんかん患者の中でそういうお考えの方がもし居るとしたら、そうで無いという事を
    強く申し上げたいです。
    現在の助成部分での利点のみ享受する、という考えで居たほうがいいと思います。

  • >>No. 10240


    > それを、精神病や人格障害は脳の疾患なのに、親を見てああなるまいと思ったらならない・・・などという

    > 浅はかな文章に驚かされます。

    精神病について、親を見てああなるまいとは言っておりません、
    あなたはピグッチさんが一生懸命子育てされた事は認めても、モラの様な劣悪な
    環境下でもモラを模倣せず、聡明なお子様になっておられるという事実には、
    全く触れようともしておりません、
    それは、ご自分の遺伝に拘る説に言及されたくないからではありませんか。


    > 此処を見てくださっている方が、ヒステリックなあんまりな誹謗、 中傷、嫌がらせの文章に、

    > 「ダークテトラッド、トロール、隠れモラハラ」と注意しても、止めません。

    > 最初は性格の歪みからかと思ったのですが、どうも精神疾患をお持ちの方のようで、精神疾患と人格障害はセットになっているということから、

    > 人格的な偏りをお持ちだと思っています。

    ストーカーの次は精神疾患ですか、
    あなたは元夫の精神疾患について、執拗に熱心かつ詳細に説明されておられます、
    あなたの拘りのワードは、何度も繰り返される「遺伝」です、
    だからこの本をご紹介されたのでしょう。

  • >>No. 10240

    著者はまずインパクトのある事を言って置いて、科学的にどこにエビデンスがある
    のか、検証部分でエビデンスの条件を満たさない。
    都合のいい部分だけデータに頼り、遺伝子生物学の説を著者の都合のいい様に
    組み合わせ、自身の主張に導く為事実であるかの様にしています、
    まるで、あなたと同じ偏見に満ちていると思います。
    あなたもどうあがいても遺伝には逆らえないと言いたいのですね、
    この本は、すべて自分のせいでないと諦め納得した人が読めば慰めになるかも知れません。

    キレイ事をウソ、不快な事を真実という観念はそれはそれで危険だと思います、
    データがすべて真実とは限らない、
    出版社は売れる本を出したいのが本音です。

    あなたは気に入らない人や自身と違う意見を批判とみなし、すべて敵・アラシとして
    排除しています、
    それはここに居る人のいろいろな情報や意見・考えを選択する自由を奪う事になるのではないでしょうか。
    あなたのネガティブな考えを押し付けないでいただきたいと思います。

  • >>No. 7630

    お久ぶりです、
    来月息子さん引っ越しですかー。
    いよいよ社会人、やはり学生のうちはまだまだ親のすねかじりみたいに思えるけど、
    これから自立するとなれば、感慨もひとしおですね。

    オリンピック、ダイジェストで見ました、今日はフィギャアスケートをとても楽しみにしていたのよ、羽生選手素晴らしかったです、もちろん他の選手もです。
    いろんな競技を見ましたが、スケルトンというあのスピードの出る競技もスリル
    有り過ぎ、すごいですね。

    わたしは子供時代から活躍というと、浅田真央選手しか知らないのですが、
    やはり少女からだんだん素敵な大人の女性になって来た、そんな成長を見て来たように
    思います。
    オリンピックに続けて出るというのは、とにかく並大抵で無く素晴らしいですね。

                                      ドルチェ

  • >>No. 7626

    明日はスケートがありますね、
    イケメン揃いで華麗なスケートがとても楽しみです。

  • >>No. 7625


    > 件のスレ主の様に、自分を悔いるどころか、それを全て遺伝のせいにして責任転嫁し、
    > 虐待の連鎖を招いたことは自分にも責任があることを断固認めず、
    > ましてや自分に同情を引こうとするその姿勢は、極めて悪質かつ卑劣な人物だと思えます。
    > それについては怒りを抑えられません。

    あの方は、わたしの投稿を意図して避け、信者や加勢者にレスし同情を引こうと
    しているのが見え見えです。
    わたしの文を誹謗・中傷と言い、あげくストーカーで脳の障害ですと、
    呆れたものです。
    今更ながら、信者に媚びるようにレスし、遺伝の事には全く触れずうやむやにしようと
    しているようで、卑怯なやり方ですね、
    あくまでも自分の主張を通そうとしているのだと思います。
    信者やROMしている方々は、あの方の口先に騙されているのに、それが何故解らない
    のか不思議でなりません。

    > 加害者(父親)の児童虐待をもう一方の親(母親)が通報した場合、その状態を看過して来た母側の責任も問われるそうです。

    見ていながら、見なかった事にした責任は大きいと思います。

  • >>No. 7624

    > 日本でもようやく「面前DV」が虐待の定義に追加されましたが、
    > 本当に遅すぎるくらいです。

    > 面前DVこそが、虐待の連鎖を生んでいると思うからです。
    > とても罪は重いと思います。

    本当にようやくといった感じですね、今頃気付いたという感じで、
    なんでもアメリカの後を行く感じがします。

    > 自分の行為が必ず発覚し、自分の不都合な結果をもたらす、と加害者に学習させるのは、
    > 良い抑止力になると思います。

    必ず発覚し、そしてそれが重罪になるという事であれば、良い抑止力になりますね。

    > ご紹介いただいた記事か、別の記事か失念しましたが、
    > 抑止の為には、「宣言」すると良い、という記事がありました。

    > 確かにこの手は有効な様で、「もう一度すれば離婚する」と突きつけられた加害者は、
    > 一時的にせよDV行為を控えた例を知っています。

    わたしが離婚届を突き付けた時も、相手はとても驚いた様子で、しばらく黙って
    大人しくしていました、
    そしてそれは破棄され、無視されましたけどね。

    > 数年後に加害者の我慢の限界が来たのか、再びDV行為をしてしまったので、
    > 「宣言通り」被害者側は離婚を申し出て、別居、調停・裁判を経て離婚。
    >
    > その時も加害者はパニック状態になり、離婚を思いとどまるよう泣いて叫んで懇願したそうですが、
    > 自分の言動に責任が持てず、
    > また泣けば許されると思っているところがまるで子供で、実に浅はかと言えましょう。

    > 可憐な乙女ならともかく、中高年のとっちゃん小僧の大泣きに心を動かされる人などいないでしょう^^;

    いつも蔑ろにしているくせに、離れて行きそうになるとそうなるんだから
    実に愚かでどうしようもないです。

  • >>No. 7622

    今日、配偶者DV最大の被害者は子供。”負の連鎖”生まれる
    という記事がありました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180214-00000014-pseven-soci&p=1

    子供の前でのDVが子供に与える影響については、今では日本も重要視されてきて
    いるようです、
    DVを目撃した子は実際虐待にあった子と同様、精神的ダメージを受けるでしょう。

    アメリカでは、多くの州で子供がDVを目撃していた場合は懲役が長くなったり、
    罰金が増えるなどDVに対する形はさらに重くなるとありました。
    2012年度時点でカルフォルニアを含む23州とプエルトリコが、面前DVに関する
    法律を定めています。

    アメリカの様に、DV加害者に責任を必ず取らせる形にした方がいいと思います。

  • >>No. 7621


    > 実際に暴力を振るった、振るわなかったの差はなく、
    > これは立派なDVですし、強迫でもあります。
    >
    > 暴力で相手を支配しようとすると言うことでは同じ事だと思います。

    ホントは気が小さいから、大声で怒鳴るとか脅すとかになるんでしょうね。

    > 自分の父親を嫌っていると言いながら、それ以外の方法を知らず、
    > 自分も父親と同じ人間になると言うのは、本当に虐待の連鎖と言え、何とか防ぐ方法を周知して欲しいものです。

    成育環境における誤学習で、そういう所を見て育ってしまったからですね、
    それが原因と本人が自覚し気付く事が出来ればいいのですが、いつの間にというのは。
    そんな悪環境下でも反面教師でそうならない人もいるのは、やはり本人次第なんでしょうけれど。

    > 何処までも自立していない依存した人間なのですね。
    > 母子分離のできていない、ほぼ2歳児と同レベルでしょう。

    誰かが居ないとダメなんでしょうね、
    居ないと文句も言えないし。
    うちはわたしの前だけでした、子供からは嫌われたくないんです、いいカッコしい
    だから。

  • 今日はバレンタインディーの前日なので、デパ地下の特設バレンタインの売り場は
    とても混んでいました。
    バレンタインでもなければ、この時とばかりこんなにたくさんの国内外のいろんな
    ブランドのチョコを見る事は出来ないから、すごいですねぇ
    中にはもう完売のところもありで、皆買い込んですごかった。
    今日も試食とかありましたが、ウイスキ―の生チョコが美味しくて、
    生チョコ発祥のお店が、ニッカのブランド酒とコラボしたもので、まったりして
    とても美味しかった、
    横浜の有名なお店らしいです。
    そこは日本酒や焼酎のチョコもあって、どれも買いたい物ばかりでした。
    わたしも自分用に一つ、この際、いつもは買わない高級なのを買って来たので、
    しばらく食べないで楽しみに飾って置こうかな。

    バレンタインチョコというと、子がもらって食べないで大事に取って置いて、
    白くなっていたハートのあのチョコを思い出す。

  • >>No. 7618

    言葉の暴力も脅しだと解っていても、いつ本当に殴られるか分らないと
    いうのがあるので怖かったです、
    手を出せないからストレスで物に当たったりするんでしょうね。

    やはり、彼も父親を嫌っていました、
    父親を狡い人間と言っていて、今まで母親が居てくれそして時代が良かったから、
    生きて来れたと言ってましたね。
    しかし、自分もいつの間にか、結局自分の事しか考えない父親と同じ人になっていた事になります、
    育って来た家庭環境は本当に大きく影響しますね。

    その誰かに見捨てられたくない、というのはあるようです、
    独りでいるのに耐えられないのかも知れません。

  • >>No. 7614

    別れる事に難色を示したのは、別れる事がいろいろ面倒で、それにより自分に
    得が無いからと、
    別れなくてもそのままで居たほうが、自分にとって都合が良かったからなのです、
    にも関わらず、別れを切りだされたので、脅しを掛けたのでしょう。
    離婚届は破棄しても、離婚したいと言われた事実は破棄出来ませんから、
    離婚時の取り決めには、「お前の方から言い出した事だから」という事にかこつけて
    来ました、
    そこだけはしっかり主張して来ましたね。

  • 今日は一日中吹雪いて外を歩くとすぐ白くなりました、
    帰って来て部屋のドアが凍って、開かなくなっていたのには参りました、
    何回も引く内ようやく開きましたが、入れないんじゃないかと焦ってしまった。

    街を行く人はフードを被っていて、目しか出てない人も居るので、そこはかとなく
    怪しげな感じがします、
    帽子とマスクと手袋は、寒さ対策に欠かせませんが、それにゴーグルでもあればまるで
    変装ですね。

    以前、どんな寒空でも何も着ず、制服のまま登校するこちらの高校生が話題に
    なり、TVの取材が来た事がありました。
    最近、ようやく防寒着を着だした高校生なんですが、それでもまだ制服にマフラーだけで、滑るのにローファーという強者も居て、この寒空にまた名物になりたいのか、
    我慢大会をやっているのか、でも、それが彼等の粋ってもんなんでしょうね。

  • >>No. 7614

    これまでの生活を振り返り、彼の言葉の暴力の中で、「殴るぞ」とは何度も脅され
    ました、実際殴られた事は一度も無かったですが、物には当たってましたね。

    こちらから離婚をすると言われたので、生意気と取ったのだと思います、
    わたし達は同い年でしたが、やはり対等では無かったですね。
    「誰のおかげで飯を食ってる、生意気な口訊くな、ここはオレの家だ」と言われて
    ましたからね。

    狡賢く隠れてコソコソしてたんですけど、しっかりバレてたんですよ、不貞は、
    バレないように上手くやっているつもりだったんだろうけど、バカじゃないの、
    離婚しなくても、女と上手くやって行けさえすれば良かったんだと思います。

  • 別れるまで家庭内別居状態で、わたしは完全無視され透明人間扱いでした、
    わたしが病気だから独りで生活出来ないだろう、と決めつけてました。
    自分は好き勝手な事をしたくせに、「裁判するか」と脅されましたね、
    離婚は本当に疲れました。

    そして何より世間体を一番気にするはずの人なのに、もうすぐに女と同居をしたのには呆れます。

  • >>No. 7602

    >私の苦労をこんなにも解ってくれる人がいて

    やはり心の呪縛が解けない人というか、自己憐憫に陥っている人は自己承認を強く
    求めるのですね、
    そしてそれが認められるとその人をいい人だと思い込んでしまう。
    また一方が他己承認要求が強い人だと最悪もうガチですね。

    誰かに承認される事で解消されたがる欲求は、自分の事を誰かに解ってもらう事で
    心の安定を保とうとしている状態だと思います。
    自分が同情されたいと思っている事に気付いていないのか、あるいは気付いていても
    言わずにはおれないのですね。
    自分が不幸である事を手放せず、今までの不幸を自分の一部にしていて、それを
    他人に認めてほしいと思っているから、
    それを認めていないと感じた人には、「あなたに何が解る?」と感情的になる
    わけですね。
    マインドコントロールされ易い人は、そういう体質から抜け出せないのでしょうか。

  • >>No. 7603


    > 例の「被害者意識」を発動すれば、加害者は罪の意識を持たずに済みますから。
    > 薬物依存症患者があらゆる言い訳や嘘を言ってまで、依存対象を手に入れようとするのと同じですね。
    >
    > ですのでやはり、行動療法である「更正プログラム」にプラス、
    > 依存症患者の治療法と同様な医療面からの治療法の導入が必要と思うのです。

    そうですね、依存患者の治療法はアルコールや薬物依存にも成果を出している事から、
    DVの再発を防ぐのに役立つのではないかと思います。
    そして、加害者がこれ以上の加害をしない為に、被害者と加害者の両方を支援していくことが必要だろうと思います。

  • >>No. 7602

    ああいう手遅れのメサコン魂の重度の人は、信者をそのままで居させること、
    不幸せな状態のままで置く事が、自分にとって都合がいいわけですよね。

    あの方は自分を頼ってくる人だと思うと、自分を良く見せるのに余念がない、
    そして、自分の思い通りにすることが目的なのだから、相手の事など考えてはいない、
    見せかけのやさしさでどう取り込むかだけ、他人をコントロールする事で充実感を
    得る事が目的なのだから。
    あそこに居ると飼い殺しにされてしまいそうですね、
    自力で生きていこうとする者にとっては、誠もって迷惑この上ない存在だと思われます。
    本人は善人のつもりでいるので、自覚も無くそのままで居続けるでしょうね。
    気に入らなければすべて悪・敵とみなし、信者やROM者を巻き込み攻撃しようとする
    なかにはもう気付いている人もいるようです。

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