ここから本文です

投稿コメント一覧 (2533コメント)

  • >>No. 9949

    > 誰もが慰めて欲しいわけではない
    > という意見は、その通りだと思います
    > と同時に
    > 誰もが慰められるのが嫌なわけではない
    > とも、私は思います
    >
    > また、慰められるのが嫌な人も
    > 誰かに慰めてもらい初めて前に進む
    > 勇気を出せるようになる人も
    > どちらも
    > 違う考えの方から
    > 批判や否定をされるべきではないと
    > 私は思います
    >
    > それぞれの立場やその時の状況によって
    > 自然と、自分に合った相手を選び
    > やり取りをすることで
    > 少しでも心が軽くなり救われる方が
    > 1人でもいらっしゃれば幸いであると
    > 私は思っています

    愛さん、ご返信いただきましてありがとうございます、
    あなたのおっしゃる通りだと思います。
    慰めが欲しいと思う人が相談して、それが得られなかった場合、
    「相談なんかしなければ良かった」となりますから、相手の望むものが何なのか
    同情されたいのか、ただ話を聞いてもらいたいだけなのか、その辺の見極めは本当に
    難しいと思います。
    慰められて前に進むというのは、他力本願という事ですから
    他人に頼る事で決断力を促してもらう、という事になるかと思います、
    それでもその時何かを決めあぐねている人にとって、きっかけとなって救われれば
    良い事だと思います。

  • >>No. 9857

    > > 2.>では、xoxさんはどんなトピックについて話をされたいのですか?
    > >
    > > この質問に付いては、以下の2種の状態が考えられると思います。
    > > などと質問したりご自身で調べたりして、その上で分からないので、教えて下さいという表現になるかと思います。
    > >
    > > またそれを過去ログからも読み取れないのであれば、文字情報でやり取りする掲示板という手段にはあまり向かない方かも知れません。


    > > またそのような姿勢は、一般的には相手に対する発言が「けんか腰」と取られる場合もあるでしょう。

    > > スレ主であれば問題ない行動になりそうですから、余計なお世話ではありますが、ご自身でスレ立てをされてはいかがでしょうか?
    >
    > 私の印象としては、これでは相手に対して威圧的で、相手がケンカ腰というよりも
    > 逆に委縮していて気を遣っていて、まるでお伺いを立てている様子の様です、
    > 理詰めで来る人特有の冷たい言い方ですね。
    > 最後の、
    > 「余計なお世話ではありますが、ご自身でスレ立てされてはいかがでしょうか?」
    > は、捨て台詞の様でいただけません。
    > 相手が感情を重視する、と論理で理解した方がいいと思います。

    これが自分がへりくだり相手から攻撃されているかの様に見せていると言う事に
    気付いたのは今頃でした。
    結局、あなたの存在があの方にとって邪魔だった、
    あなたと自から仲たがいしようとし、へりくだる、そして、あなたに私があなたに
    意見をしたことであなたの勘に障り、
    私とあなたの仲たがいもあればいいと思ったのだろうけれど、あなたは
    冷静で思慮深い方なので、そうはならなかった。
    もし、あなたが私の投稿でお気を悪くしたならばそれこそ、流れとしては
    上手く行ったでしょう。

  • >>No. 9945

    「傷のなめ合い」という言葉は最初に私が出した言葉ではありませんが、
    「慰め合いという言葉」と同じ意味合いではありますね。

    慰める事は相手を同情する事、憐れむ事に繋がります、
    誰もが慰めて欲しいわけでは無い、と思うのは私だけでしょうか。
    カウンセラーマインドでは、同情はよいもので無く、基本的態度は共感や受容
    相手に対する理解です。
    同情は相手をじぶんより不遇な立場の人間という前提で、憐れみや悲しみの感情を
    向ける事で、潜在的に自分が相手より恵まれているという安心感を得られる部分が
    あります、
    よって、同情される側の自尊心が低くなり易かったりしやすいと思います、
    思慮深い人は安易に「辛いですね」と、相手の辛さを再確認させるような事は
    言わないものだと感じています。
    共感や理解は自分と相手を対等と見ているので、比較する事の意識が低く
    相手の身になり考える事ができると思います。

  • >>No. 9943

    幸さん、こんばんは。

    > > ご相談された方に開口一番、「お辛い事を言います」
    > > では、相談者の方が落胆されてしまい、相談する気も失せるのではないかと
    > > 思ってしまいます。
    > > 最後に
    > > 「これからの人生を大切にして下さい」は最もなのですが、
    > > 悩んでいる人にとって、それでお終いになってしまうのもどうかと思います、
    > > これではここに来た意味が無いと思われるかも知れないです。
    >
    > 人を貶めることには熱心ですね。
    > それより、此処にやっとたどり着いた、心がささくれ立っている、誰にも理解されなかった被害者の言葉を
    > ゆっくり聞いてあげることも大事だと考えるのです。
    > 最初は繰言でも、落ち着いて自分を客観視できるようになってこそ、これからの生き方が見えてくるのではないでしょうか?
    > それを、
    > >しかし、「可哀想に大変だったね」「辛かったね」と慰められ、それで満足し
    > ますますマイナスの感情に陥いるならば、自己憐憫を強くするだけで、何の解決にも
    > なりません。
    > それではただの慰め合いと不幸のひけらかしに終始してしまいます。
    >
    > や、傷の舐め合いなどと批評したら、うちひしがれた被害者は言葉を失うでしょう。
    >
    > どうして、そんな意地の悪い見方をされるのか、不思議でなりません。
    >
    > 人間性だと思うのは私だけでしょうか?
    >
    > 同じ表現であっても、その言葉選びは書くものの人柄を現します。幸

    お言葉ですが、いきなり「お辛い事を言います」で、
    その内容も「諦めなさい」の様な相手が打ちひしがれる様な辛いあの内容では、
    あなたのおっしゃる様に、
    「相手の話をゆっくり聞いてあげる事も大事だと考えるのです。」とする姿勢と
    相反するものだと感じます。
    それでは「相手の話が聞きたい、あなたの話が解りたい」というお気持ちが
    相手に伝わるかどうか甚だ疑問です。
    未だ、その繰り言と言われている事さえいう間も無く、打ちひしがれたまま
    居なくなった彼女の気持ちをお考えになっておりますか。

  • >>No. 7025

    > ドルチェさん、確かにてんかんと、精神病って、全く違うものですよね。
    > それは患者さん自身もだけど、私のように家族がてんかん患者の人にも、よくわかっていることだと思います。
    > でも身近にてんかん患者がいない人たちにとっては、似たもののように思われているんですかね。
    > 私自身も、息子が発症しなかったら、そう思ったかもしれない。
    > てんかんに対して偏見を持ったかもしれない。
    >
    > 息子が発症して間もない頃、てんかんについて調べました。
    > そうしたら、有名なスポーツ選手とか、過去にいた偉大な学者さんとか、けっこうてんかん患者で、すごい功績を残した方がいるんですよね。
    > 健常者だったら成し遂げられなかったかもしれないですし、息子には一つの個性として今後も前向きに捉えていって欲しいな・・と、思っています。
    > ケイト

    ケイトさん、本当にそう思います、
    わたしも以前そういった間違った認識を持っていたので、今も十把一絡げに扱われる
    そういった認識は本当に迷惑ですね。

    てんかんだった人といえば、歴史上の有名な人物も驚く事にそうなんですね、
    仏陀・ユング・南方翁・ジャンヌダルク・ナポレオン・ソクラテス
    ヘンデル・ドストエフスキー、その他、数多く居て、
    この様な天才的な人が多いといいます。
                                   ドルチェ

  • >>No. 7033

    skyさん、こんばんは。
    「高齢発症てんかん」と聞いて、もしかしたら気を悪くされてるのではないかと
    思いました、
    自分は高齢では無いのにと。
    その「高齢発症てんかん」と、てんかん患者の一過性健忘症は症状が同じなので、
    抗てんかん薬が効くという事なのです。
    ですから、高齢だからそういう健忘症が出ると言う事では無く、てんかんの症状として
    現れるという事、その点について補足させていただきます。
                                   ドルチェ

  • >>No. 7031

    アジサイさん、こんばんは。

    >僕は働きたい、と思う、母はわかってくれない。

    あなたが働きたいと思っていると言う事は、前向きでとてもいい事です、
    その場所はご自宅から遠いのですか、
    ご自分で通う心意気を見せれば、親も気持ちが変るのでは。
    誰もあなたの自立を邪魔する事は出来ないと思います、
    今は親が居るからいいですが、この先ずっとあなたを守ってくれる人がいるとは
    限らないので、自分が独りになった時の事を考えている、と言う様な
    親を説得させる強い主張が無いとダメだと思います。
    取りあえず、やってみたい事を失敗を恐れずやって見る事、
    働らいてみたい、をぜひ実現させてください。

                                   ドルチェ

  • >>No. 7028

    skyさん、わたしが「意識障害・運動麻痺は起きない」と言ったのは、
    一過性のてんかん性健忘についてで、その時意識障害とか運動麻痺があれば、
    何も出来ない状態になるので、それが起きた場合何らかの行動を起こす事、
    例えば、あなたの言われるように、
    「突然変な顔をしてそこからすごく離れた自宅に勝手に戻ってしまった」
    などと言う行動も出来ない訳です。
    自分は歩いて来た記憶はなくとも、辿りついていると言う事は、自分の家が分かって
    いた、方向感覚は失っていなかった、自分が誰かが解っていた、という事になります。

    通常のてんかん発作は、この様な健忘とは違い、意識障害や運動麻痺が伴う事が
    あると思いますが、それも人によりけりで、
    自分の事が判る人もいるようなので(光が見えるとか他)、なので発作は人により
    本当にいろいろな形で現れると思います。
                                   ドルチェ

  • >>No. 5291

    こんばんは、
    これは2015年1月書いていたのですが、ふと今回のskyさんの事で思い出しました、
    これもてんかんによる一過性の健忘症状という事でしょう。

    > 昨晩TVを見ていて、病気のことをやっていててんかんが出て来たので、
    > 興味を持って観ました。
    > アルツハイマー型痴呆と物忘れの症状についてですが、アルツハイマーは
    > 進行を遅らせる事が出来ても止めることは難しいらしい、ただの物忘れは
    > ある病気を疑う事が出来るかも知れないということでした、
    > 見た方がおられるかもしれませんね。
    > それは、「高齢発病てんかん」
    > TVで患者の人は今日何日だっけとか・用事があるのにどういう訳か
    > 帰って来てしまった・自分の家に帰ってるが、どうやって帰って来たのか、
    > 分からない、と言っていました。
    > 自分の行動に自分で説明が付かなくなり、訳が分からなくなる状態。
    > アルツハイマー型と違い、一過性なのでその時だけであとはなんでもない
    > だからこの病気には抗てんかん薬が効くのだそうだ。
    >
    > 「高齢発病てんかん」
    > 1、一時的
    > 2、その時だけでなんともない
    > 3、嫌な臭いが広がる
    >   脳の側頭葉に関係するため味覚嗅覚に関係する。
    >   口や喉の異変・胸の不快感・吐き気
    >   漠然とした不安感
    >
    >  治る認知症患者数は10万人もいるのだそうです。
    >  「高齢発症てんかん」は初めて知りました。
    >
    >
    >
    >                            ドルチェ

  • >>No. 7026

    skyさん、こんばんは。
    てんかん発作が起きた時、一過性のてんかん性健忘が起きる事があり、
    その時した行動は覚えていないのだそうです。
    その状態の時、しばしば時間と場所の見当識が障害されますが、
    人物についての識別については通常は障害されず、健忘は認められるものの
    意識障害・運動麻痺は起きないとありました。
    その時、自分の事とか身近な人との関係は解っているのですから、自宅に帰った
    というのも頷けるでしょう。
    それは、一過性のてんかん性健忘症で、実はわたしにも経験があって、
    車の運転中でしたが、自分が今どこに行こうとしていたか判らなくなって、
    路肩に停めた事がありました。
                                     ドルチェ

  • >>No. 9929

    ピッチさん、失礼ながらまた先の言い方と同じですね、
    「気の済むまで言って置けば良いと思います」というのと。

    > それで、
    > 幸さんたちのことも、書き足りないなら気が済むまで書かれたらいいと思うけど、
    > いい加減なところでもうやめてくださいね。

    「どちらが本心ですか」、という疑問が出るのは最もだと思います、
    これは相手が悪く思われようと、自分が良く思われたいという、
    相手を下げ、自分を上げ様とする典型的な言い方ですね。

    本当に相手を心配しているならば、こういった言い方にはならないと思います。

  • >>No. 9923

    > ガガさんや、ドルチェさんのことは、
    > 幸さんは自分が信頼を寄せていたからこそ、
    > 『そう言う目で見ていたのだな』と分かり、
    > 殊更にショックだったんだと思います。
    >
    > 私も個人的にはガガさんもドルチェさんもそしてボーイさんも、
    > もっといろいろお話したいなと思うような方々でしたので、
    > こういうことになってしまったことは、とても残念に思います。

    ガガさんやボーイさんは、幸さんにとって辛辣なご意見を言う方だったので、
    幸さんには到底受け入れられなかったのだと思います。
    あの方々は、幸さんに何を言っても無駄と思って諦めたのです、
    幸さんはご自分の感性に合う方しか受け付けないのかも知れません。
    賛同してくれた時・してくれた人にはあの様に味方を得た様な口調になりますが、
    そうで無い時は、とても攻撃的になります、
    冷静でいられなくなるのです。

    松井一代の例ですが、あの様に自己憐憫が過ぎると誰もが嫌気がさし
    TVだと、チャンネルを消すだろうし、リアルな人に相談したとしても
    負のオーラが移りそうで、聞きたくなくなり離れて行くと思います。

    同情されたいと思う人は、自分を可哀想な人だと認めて欲しい人だと言う事に
    自分自身で気付いていないか、自分の弱さを人に話してそういう人だと
    思われたいのかを、自分自身確認出来で無いのだと思います。

  • >>No. 9922

    ピッチさん、おはようございます。

    > 幸さんは、ボランティアかお仕事で海外に行かれていたことはありましたが、『複数の慈善活動団体を主催』ではないと思いますよ。
    >
    >
    > それとドルチェさん。
    > 私は自分の批判文に首を突っ込むのはやめることにしています。
    > 読んでると心も折れますしね。
    > 言いたい人は、気が済むまで言っておけば良いと思っています。
    > 私がどんな人かは、ドルチェさんの感じるままで良いと思います。

    ピッチさんが、言われた事に対してそうでないと言うのなら、反論した方がいいと
    私は思いますよ。
    そういうあなたの判断に任せます、の様な言い方は、
    「信じるか信じないかはあなた次第」という、限りなくグレーなイメージしか生まないと思います。
    それは、言い逃れし、追求を逃れる事の出来るテクニックだと思います。
    気が済むまで言っておけば良い、と思うのも相手の方を悪く言っているのと
    同じだと思います。

  • >>No. 9916


    >
    > 「私はあなたの味方で理解者ですよ」という善人の仮面をつけ、ターゲットを刺激し逆鱗に触れさせ、
    > ターゲットのダークな部分を世間に暴露させ、人格を貶めるというやり方です。
    > この舞殿煽り行動に乗せられてしまうと、スレの炎上を招くことになるのです。
    > 炎上するときはいつもその人物が旗振りをしているでしょう?
    >
    > 意図してやっているなら非常に狡猾ですし、
    > 無意識でやっているのであれば、完全なるモラハラやサイコパス体質でしょう。
    >
    > やはりこのようなトピックは、感情論から分離して、医療トピで論じる方が良いのかもしれませんね。

    XOXさん、であればあの方は、ただの偽善者でトラブルメーカーという事に
    なります。
    今までも、誰かと何度もトラブってその度「もう来ません」と言って居なくなり、
    しばらく経つとまた気になるのか現れる、
    私にはあの方が解らなくなりました。

  • >>No. 9918

    XOXさん、こんばんは、
    こちらこそご返信いただきましてありがとうございます。
    ここが私も大切だと思いましたので、引用させていただきました。

    感情を重視する人は、感情と思考を切り離すと言う事が難しい、というか
    そういう考え方は無くて、同じ捉え方だと思います、
    そこが感情的な人と論理的な思考の違いがもっとも強く出てしまう点ですね。
    それを理解しようと思えば、相手が感情を重視すると論理で理解し、
    もう一方は論理を重視する人だと感情で理解するしかないのかも知れないです。
    私はやはり論理的な人でなければ、感情的な人のやる事は冷静に俯瞰できないのではと思いました。
    摩擦無く会話するのであれば、お天気とかそういった感情とか論理とが絡まない話しかできないですね。
    こういうところは、どうしても同じ傾向の人が集まりやすいように思います。

    > 多くの皆様は事態の真実に気づき、「覚醒」したからこそ、スッキリと別離に迎え るわけですね。
    >
    > また、整理できない感情と、思考は切り離す必要があります。
    > そう言った感情は一旦横に置いて、その存在を認めつつ俯瞰し、
    > 思考は冷静に合理的に進める必要があります。
    >
    > 感情から思考・行動していては、道を誤ります。
    >
    > 苦しいときほどそれを意識的に心がけるよ良いと思います。

  • >>No. 7022

    skyさん、わたしはおばさんです、
    何度も就職は不採用通知をもらいました、
    病気のせいではないです、病気の事は言ってませんが。
    あなたもめげないで、公共の所例えばハローワークとか、いろいろな所に行ってみたり
    してください。
    そこでは就労の為、いろいろな講習もやっています、
    また、何かの資格に興味を持ったらチャレンジしてみるのもいいかも知れません。

                                   ドルチェ

  • >>No. 7021

    skyさん、こんばんは。
    ケイトさんへなのですが、気になりましたので書かせていただきました。

    てんかんの原因は脳の波?ですか、
    確かに脳波の検査をしますが、それは脳の神経細胞が出すわずかな電流を捉え、
    波の形だけでなく、それが出ている脳の部位がある程度判り、てんかん発作の型が
    判断の参考になる、とありました。
    ですから、脳波が原因なのではなく検査の判断に使われると言う事です。
    それと、脳細胞が破壊されていく、などという事も調べても出てきません、
    信じないでください。

    skyさん、その警察官のパワハラは訴えてもいいくらいです、
    録音するものを持っていた方が良かったです。

    仕事上で運転免許が無い事がご自分のリスク、と言われておりますが、
    それならば、それが無くても勤められるところを探すのはいかがでしょうか。

                                 ドルチェ

  • >>No. 7019

    ケイトさん、こんばんは、
    タイムリ―にここを見る事が出来ました。
    今日はとても暑い一日でした、それでも最近お盆を過ぎたのですこーし涼しくなった
    感じがします。

    てんかんという病気を周りの人が今だに精神病と思ってると言う事、
    そして病気である本人もそう誤解しているのは、それは残念なことだと思います。
    本当の精神病というのは、精神がまともな状態で無い人な事をいうので、
    てんかんの人が精神病だなんて思われているなんて、甚だ迷惑ですよね。
    でも、それとは逆に行政でそのようになっていて、メリットが受けられるのは
    有難い事だと思います。
    なんだか複雑ですけど、メリットだけは享受しなければ。

    てんかんで悩んでいる人は多いと思います、
    こういうことで悩んでいるとか悩みがあったら、skyさんもまたここで
    お話ください。

                                  ドルチェ

  • >>No. 7017

    skyさん、こんばんは、
    朝は時間が無くなり書き込みが出来なくなったので改めました。

    >やはり、こういう頭の病気というか精神病は、いろんな面
    >で、デメリットが在り得るので、大変な事です。

    skyさん、てんかんは行政のくくりで精神疾患になっていますが、
    精神病ではありません。
    昔は、オカシナ行動をするので原因が判らず、頭がおかしいと思われ、
    精神病だと思われていた様ですが、今は脳に電気信号が異常放電する時に起きる発作、という事が判っているので、精神科では無く脳外科や神経内科が専門になって
    います。
    本当の精神疾患と呼ばれるものとは、何らかの脳の働きの変化により心理的に
    問題が生じ、感情や行動に著しいかたよりが見られる人の事をいいます。
    ですから、今でもその昔の様に精神病という見方をされる方がいらっしゃる
    かと思うので、精神病では無い事をご説明しました。
    デメリットは人それぞれあるかと思いますが、メリットとしては先程の行政の援助を
    受けられるという所だと思います。
                                 ドルチェ

  • >>No. 9914

    > そのことを瞬時に指摘していた平和さんや、O○さんがお休みしているのを見計らって、
    > また同じことをしに来られたんですね。
    >
    > 私は上記両氏のように的確に指摘する語彙がありませんが、
    > お二人ともどこかで見ておられると思いますよ。

    XOXさん、こんばんは、
    平和さんは、モラ研所長としていつも肝心な時に出て来られていましたね、
    いつも的確なご意見だと私は感心しておりました、
    あの方の語彙力には脱帽ものだと思っております、もちろんXOXさんにもです。

本文はここまでです このページの先頭へ