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投稿コメント一覧 (2646コメント)

  • >>No. 7207

    息子さん今度は東京の病院に代わるのですね、
    今までの所は長かったからなんだか寂しいですね、それにその度に帰省していたから
    今度は一人で病院に掛かる事になるから、やはり感慨無量ですね。
    新しい病院も今まで以上に良い所でありますように。

    先生のおっしゃる通り、わたしもこの病気は薬さえきちんと飲んでいれば
    本当に大丈夫だし、普段病気の事など忘れてるくらいなんだから問題無いし、
    がっかりする事は無いと思います。
    毎日飲む薬だけですよ、病気な事を意識するのは、
    それだけは忘れないようにしないとね。
                                    ドルチェ

  • >>No. 7206

    今こちらは風はそれほどではないですが、雨が結構降っています、
    こちらは今までお天気が良い日が続いていましたが、明日から荒れそうです。

    ケイトさん、180度開脚なんてすごいですね、
    なんか180度って言ったら別の事を思い出してしまった(笑
    それにしてもその開脚は、バレリーナか体操選手みたい、わたしには夢のようです、
    わたしは立って体を曲げて指先がつま先に届かない、それは座っても同じなので
    あまり硬くて笑われそう。
    ちょっと試しに足を開いてみたんだけど、わたしの場合すぐに膝の裏がつるように痛くなりとんでもなかったです、ホント硬くて情けない。
    でも、それで疲れが取れやすくなる、代謝が向上する、腰痛や関節痛が改善する、
    というのはいいですよね、出来るといいな、
    やっぱり血液やリンパの流れを良くすることが重要だと思う。
    ケイトさん、ここで他の皆さんにもやり方を教えてくださいね。
                                     ドルチェ

  • >>No. 7204

    外は氷雨が降っています、こちらはだんだん朝晩冷えが厳しくなって来ました。
    わたしの今の賃貸はⅠKなので、今のストーブを点けるとそれ一つで居住空間全体を
    温める事が出来るので助かります、
    狭いというのはその点いいですね。

    ところで柿の木といえば、わたしの元居た家のお隣の柿の木がとても立派で
    よく眺めていたものでしたが、わたしが家を出る少し前、その家の独り暮らしを
    していたお父さんが、娘さんの所に行くという事で、柿の木を切ってしまわれたのが
    とても残念でした。
    毎年柿を採るのを手伝い、柿を分けていただいていて、その柿も
    とても美味しい柿でした。
    子供が小さい頃から見て来た、あの立派な木が無くなってしまった事をとても
    寂しく感じたものです。
    こちらでは柿がいつまでも生ったままの所が多いんですよ。

    XOXさん、ありがとうございます、XOXさんも風邪をひかない様お気を付けて
    お過ごしください。
                                      ドルチェ

  • >>No. 7199

    今、冷え込んでいるのでオイルヒーター点けています、
    でも、点けるとすぐ部屋の温度が上がるし、消すとすぐ寒くなるのでうまくいかない
    ですね。
    ヒーターは押入れにしまい切れず、布を被せて物置台にしてあったので、
    いつでも使用出来る状態でした、なんかすごい便利ですね。

    わたしは暑いのは平気だけれど、寒いのは冷え症なので超苦手です、
    今も足が冷たくて靴下をはいています、やっぱり血流が悪いのだと思います。

    ところで今、少し風邪ぎみですが、気合で治す事に決め病院に行かず様子見に
    しました、そのうち治るでしょう。
    それにしても今までひかなかった風邪をひいたのは、これも免疫力が落ちて来たからでしょうか。
                                     ドルチェ

  • >>No. 7200

    こんばんは、
    銀杏は落ちているけど臭いのと、どうやって処理して食べるのか
    イマイチ分らないので拾わないでいたのです、
    今時期たくさん落ちていますよ。
    タネをフライパンで炒るだけでいいんですか、あらま、思ったより簡単ですね、
    もっと面倒なのかと思ってたんですよ。

    あと、柿も庭に生っている家があるのだけれど、お年寄りだけの所もあり、
    街の人はあまり採らないので、熟してカラスにつつかれて終わりの所もあって、
    もったいないです。
    散歩していると、柿が生っている枝が下がっているので、思わず柿泥棒でもしようかな
    なーんて思ってしまいます。(笑
    わたしは、毎年知り合いに渋柿をいただいて、渋抜き用アルコールで
    渋を抜く分と、干し柿にする分に分けて楽しんでいます、
    干し柿は甘さが増してとても美味しくなります。

                                   ドルチェ

  • >>No. 7191

    欧米の方は日本と違い、障害児教育が進んでいて、専門教育を受けるのが普通になっているのでしょうか、
    一般の人もそんなに知識と理解があるなんて驚きです。
    一通りの知識があるという事は、それに対して関心があるという事ですから、
    その点に関しても日本とは異なると思います。
    ADHD・アスペルガーという言葉が欧米由来という事だからでしょうか、
    日本でも一般の人に発達障害にいろいろな特徴がある事を知り、理解が広がれば
    いいと思います。

  • >>No. 7194

    秋の気配も進みつつあります、
    街の街路樹の銀杏はぎんなんを落とし、踏まれているので臭っています、
    拾う気ならば、たくさん集まりそうだけど、
    茶わん蒸しに入っているのは美味しいけど、落ちているのは臭いから、あまり
    拾う気にはなりません。
    あのぎんなんはお料理にちょっと入っているのが、アクセントになってる感じで、
    美味しく感じます、あまりたくさん食べる物では無いですね。
    また、銀杏(いちょう)と銀杏(ぎんなん)は同じ漢字なのですね。

    ところで、これから冬に向かうと、天候不順で寒くなり外へ出たく無くなり、
    ますます運動不足気味になりやすいかも。
    わたしは冷え症もありなので、血流の事はとても気になります、走ったりすれば
    筋肉への血流が良くなり、体が動かし易くなりそうですね、
    とにかくわたしは体が硬いのが困りものです、これはなんとかしないと。
    今からでも何とかなりますか。

    ケイトさんは自分に合う健康法があって、それを実践しているから、体調をいつも
    維持出来ているんだと思う。
    わたしは毎日なるべく歩く事を心がけてはいるんだけど、買い物とかの時持つのが嫌で
    つい自転車に乗ってしまうからダメですね。

                                   ドルチェ

  • >>No. 7192

    ホームページのご紹介大変ありがとうございます、
    本当に近かったら行きたいところです。
    そこは鍼灸院でも健康保険が使えるようですね。

    整形外科は痛み止めの注射をし、あとは湿布薬だったので、その場だけの対処療法で
    治るまでしばらく掛かり辛かったです。
    鍼灸は針やお灸の刺激で、本人の免疫力をアップさせる、そういう効用があるので
    すね。
    体の免疫力を高める事は病気を寄せつけない、病気になっても治りが早い事に
    繋がるので、やはり何か病気になっても悪化せずに済むと思います。
    一度体験してみたいです。

  • >>No. 7185

    ケイトさんも前に言ってましたが、年を取るとガンの進行は遅くなるらしいから、
    それよりその動脈瘤の方が心配かも知れないです。
    でも、動脈瘤はわたしも脳に飼っているので、心配しても仕方ないです。
    余命なんたらと言われたって、生身の人間そんな事もちろんあてになるものでは
    無いし、今も酒もたばこも飲んでいるのでしょ、
    そのようにうちで楽しく好きなようにしている、それが一番。

    とにかく、息子さんも帰って来てご家族が揃って食事会が出来るのは何よりですね。



                                   ドルチェ

  • クラスにいろんな特徴のある子がいるのは当たり前の事だと思うのですが、
    日本では特別なクラスを設けるのですね。
    思えば、昔はどんな子も皆ごちゃまぜで楽しくやって、今みたいな陰湿ないじめなんかもなかったですよね。

    英米の方は発達障害についての理解が、日本より進んでいる感じなのでしょうか、
    普通の学校の先生は、授業計画に基づいて授業を進めなければならず、
    障害児教育を専門にやって来た人でないから、そういったお子さんにどういった
    対応をしたらよいか、なかなか把握出来てる方は少ないかも知れないです。

    もっとそういったお子さんの持っている能力を伸ばすには、親の観察力も
    ですけれど、指導者が特徴を理解し引き出してくれる事を願います。

  • >>No. 7185

    若い人がなっても、かなりの年配の人がなっても50肩とはこれいかに、
    わたしは40肩ぐらいにしておこうか、と思ったりして。

    XOXさんもわたしと同じ様な状態だったんですね、
    やはり夜も寝れずというのは辛かったですね。
    そこの鍼灸院はいいですね、近かったらご紹介していただきたいです。
    わたしは鍼灸院という所はまだ行った事は無いです、50肩は整形に掛かっても
    結局治療というのは何も無く、自然に良くなるのを待つという感じですね。
    今度もし痛みが来たら、鍼灸院を試してみようかしら。

  • >>No. 7174

    毎週土・日は何がしかのイベントがあるので、出掛ける事が多いのですが、
    今日はいろいろな文化発表があり、踊りや歌・いろいろな作品展示やお茶会など
    があって行って来ました、
    今日は踊りを見たかったのです。
    今日は平均年齢が高い方の発表でしたが、皆さんここぞとばかり衣装も決め、
    とてもいきいき張り切ってご自分の発表をされていたので、やはり何か趣味なり
    好きな事があれば年齢に関係なく毎日楽しいだろう、と思いました。

    うちの母は今、野菜作りを楽しんでいますが、
    「若い時は作る気は全く無く、買えばいいと思っていた」そうで、
    畑はうちの父が定年になって、こちらに帰って来てしばらくしてから始めたので、
    都会に居た時の暮らしと今は全く違うものになっています。
    畑はうちの祖母がやっていたのですが、母は全くやった事がなく、それは今の
    わたしの様に畑に行った事さえない、という感じだったのですから、
    面白いものです。
                                     
                                ドルチェ

  • 昨日、友人達と山に滝や紅葉の渓谷を見に行ったのですが、森の中を歩いている途中
    道の脇に一人がきのこを見つけ、にわかにキノコ採りと相成りました。
    なめこに似たきのこがあって、それをなめこだと言いい、帰ってから調べる
    そうです、あたらなければいいのですが。
    あとは「ナラタケ」というのを、短時間で結構採る事が出来ました、こっちは本物で
    山のきのこはキレイにするのに手間が掛かりますが、このナラタケも味噌汁とか煮物に
    すると出汁が出て、とても美味しいです。
    素人はきのこを見分けるのは難しいと思います、だから食中毒等の事故が起きるんです
    よね。

    ところで今朝、咳と鼻水が出始め風邪の症状が出たので、今まで誰がひいても
    移った事が全く無く、何とかは風邪ひかないを地で行ってたのですが、
    とうとう来たか、という感じです。
    それで、取り合えず薬局に薬を買いに行ってはみたのですが、薬剤師さんに今服薬している薬を言って、どれがいいか聞いたところ、
    「市販薬は強い成分が入っているのが多いから、お薬手帳を持って内科で処方してもらったほうがいいです」と言われ、セールスされませんでした、やはり勧める責任が
    ありますからね。

  • >>No. 7175

    わたしの友人は国語を特別支援教室で受け持っていて、特別支援のお子さんは
    他の教科は普通のクラスの子達と一緒だという事なので、行き来が出来てとても
    いいと思いました。

    少人数の支援学級の中だけだと、やはり支援はしやすいだろうけれど、
    その中だけのお友達関係になってしまいますね。
    やはり、子供同士のコミュニケーションは、いろいろなお友達の居る所で学んだ方が
    いいですね。
    勉強はなんとかなっても、遊びの面とかコミュニケーションがうまく取れないと困ると思います。


                                   ドルチェ

  • >>No. 7174

    父さんという人は、高齢の方で息子さんはお二人共同居し、結婚する気が
    無いそうなんです。
    上の人は先妻の子ですが、先の奥様が随分早く亡くなった為、後に入った今の
    奥様が育てたような形ですね。
    その家の経済的な事情はあまり突っ込んでは聞けないのですが、向うが話した限りでは
    毎月相当支払っている、という事でした。

    そして完全な脳死なのか、前に聞いたところによると、
    「声を掛けて手を握ると、握り返してくるような感じがする」のだそうです。
    寝たきりの本人にとって今の状況はとても辛いとは思いますが、ご家族にいつも
    見守られているというのは、幸せな事だと思います。

    生きてる人の体は血が通って暖かい、
    わたしは父が亡くなった時、父の体に触って、亡くなるとこんなに冷たくなるんだ、と
    実感しました。

                                      ドルチェ

  • >>No. 7173

    実はわたしも50肩やりました、治るのに2年近く掛かりました。
    元々、昔から肩こり症だったのですが、ある日突然肩が痛くて腕が上がらなくなり
    首も回せなくなり、それがだんだんひどくなって、寝返りも辛く夜も寝られなく
    なったのです、あれは激痛でしたよ。
    それで、この病気で大学病院に行った時、科が違うのに脳外科のドクターに
    思わず痛い事を訴えてしまいました(笑
    脳外のドクターならば、全ての事に通じているだろうと思いまして。
    その先生は、すぐに整形の方に紹介してくださったので、
    レントゲンを撮りましたが、肩関節に異常無しで、痛みどめの注射をし湿布薬をもらい
    薬と言えば、湿布だけでしたね。
    治るまでしばらくかかりましたが、あんなに痛かったのにいつの間にか治ったと
    いう感じです。
    いつの間にかなって、いつの間にか治る50肩はなんとも厄介です、
    またぶり返さない事を願います。

    やはり50肩も骨粗鬆症になんらかの関係があるのかも知れないですね、
    その骨のカルシウムの事がありますから。
    XOXさんもお大事になさってください。
                                     ドルチェ

  • >>No. 7168

    いずれ小学校に上がるお子さんは、小学校に行く事をとても楽しみにしてると
    思います。
    やはり、そう言う期待を裏切らないように親の方は子供が少しでも良い環境で
    学べるようにしてあげたいですね。
    それには自分の子供の特徴を理解し、それを学校の先生に説明・相談する事が大切だと
    思います。
    また前から仲の良いお友達を同じクラスにしてもらえたら心強いですよね、
    早めに相談する事が大切ですね。
    加配というのは馴染みのない言葉でしたが、なるほどそういう先生の事なのですね。


                                 ドルチェ

  • >>No. 7169

    >寝たきりでも、病院などに入って居て家族の負担がないのであれば、
     
    それですけれど、手は掛からないという反面、費用の事が重く圧し掛かって
    来るという事なのです。
    父さんの場合、息子さんお二人はまだ独身で全面的に母の入院費は負担してくれる
    のでまだいいのですが、話によると相当掛かるようです。
    それで15年も入院ですから、わたしはこれで家が建つと前に書きました。
    ただ、ご家族はおっしゃる通り、生きてる姿をなるべく長くみていたい、と思って
    いるのですね。
    父さんは奥さんの写真をいつも持っていて、前に奥さんの写真をわたしに見せて
    くれた事があり、奥さんの自慢をしていました。
    奥さんは2度目の人なんだそうです、お互いダンスが好きでダンスで知り合ったとか。

    XOXさん、わたしももしそういう状態になったとしたら、生命維持はしないで自然に
    逝きたいです。
    今から生命維持しないで欲しい旨の遺書でも書いて置こうかとも思っています。
    わたしも理想はピンピンコロリです、朝起きたら死んでるとか、
    あ、起きないですね、死んでるんだから。

  • >>No. 7167

    わたしの友人は「骨粗鬆症」になったとか言って、何やら宅配の物を毎日飲んでいる
    ようです。
    「こつそしょうしょう」言いにくいですね、わたしは言い直しをしてしまいました。
    骨密度の検査は未だした事はないですが、骨折するリスクを減らすためにも、
    ある程度年齢が行ったら、やはりしてみた方がいいかもですね。

    うちの母はよく歩いていると思います、それにどこにでも一緒に行きますから。
    また転んだりしないかと心配なのですが、畑の事しか頭に無い様で、
    自分で食べる分以上に出来るため、人にあげて喜んでもらうのを
    楽しみにしているようです。
    この間も「漁師の人に野菜をあげて、魚をもらった」と言ってたので、原始的生活だなと思わず笑ってしまいました。

  • 今の時期はちょうど来年小学校に入学する子供達の「就学時前検診」が行われる
    時期に当たっているようで、わたしの友人もその担当だったのでいろいろ話を
    聞きました。

    ランダムな絵を見せて、空を飛ぶものは?・ご飯を食べる時に使うものは?・
    水の中にいるものは?とか聞いたりするのだそうで、
    それにはひっかけもあったりで、例えば水の中にいるものはボート・魚があって
    ボートと答える子もいる、それは水の上という事なのですね。
    空を飛ぶものは飛行機・こいのぼり等。
    あと図形も〇とか□・△や線を書かせたりとか、お返事とか、言った事が理解出来て
    いるかどうかの確認をするのだそうで、うちの子もそういう検診を受けているの
    だと思いますが、もう忘れてしまっています。

    その検査でもし何かの遅れがあったとしても、学校からは父兄の方に特別学級に
    入れた方がいいのでは、という打診は一切しないのだそうで、
    それは父兄の考えに任せている、と言っておりました。
    彼女は特別学級で国語を担当し、国語以外は特別学級の子も普通学級の皆と
    授業をしていて、国語が一番他の教科にも理解力を要する科目だから、少人数が大事
    という事のようです。
                                    ドルチェ

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