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投稿コメント一覧 (811コメント)

  • >>No. 41364

    >>41364
    kunさんへ

    >重度知能障害者に自由行動

    ?。重度知的障碍者には人権はない(死刑)。との立場なのでしょうか。。。何もかも自由(権利)にできるわけでないこと(対立すればそれは権利ではなくなる)は健常者でも同じなのでは。


    >ブレイビクも少なくとも、思想を改めて元の考えを持たない保証がつかないと

    ?。これ(思想の自由の否定)は、kunさんご自身が「大アンドロメダ星(個性抹殺のファシズム社会)」をもとめている状態かと。


    >また大量殺人犯した場合、被害者の人権をどう考えるのか。そんな危険のある奴に人権など与えるのは偽善。

    「他人の人権を奪ったものには人権はない」とされるのなら、「目には目を」の立場であり、、自分の人権を捧げることによって他者の人権を奪えることになります。そこ(kunさんを殺したい自らの人権を捧げる死刑覚悟の相手はkunさんの人権を奪える)は了解されているのでしょうか。

  • >>No. 41352

    >>41352,3
    dynさんへ

    レクチャー有難うございます。


    >一般人のためなのか(大多数のため)?
    もしくは一部の権力者のためなのか?

    人権(思想)は全ての人のため(普遍的概念)であり、ある人たち(大多数・一般人・一部の権力者)のため、という捉え方はしていません。

  • >>No. 41363

    >>41363
    kunさんへ

    >中共は実力行使した時点で話し合いなどする気がないわけで、そんな相手にまだ対話々などというのは

    ?。いきなり実力行使ではないのでは。
    中国は実力行使以前に何かしらの要求なり対話を相手国に求めていたと思います。実力行使を招いたのはそれへの対応を誤った結果かと。

    中国が、中国の話を聞こう(理解しよう)とする相手を実力で排除する理由はないのでは。(理解しようとしない相手へ実力行使がなされることには私は了解しています)


    >て国際司法裁判所の判決も無視したような国に何を言ってるのですか。

    対話(相互了解)ではない一方的裁判では解決(了解)にはなりませんので、無視はあり得ることかと。でも、理解しようとする相手に無視はないのでは。(中国の立場・価値観を世界に広めたいのでしょうから)

  • >>No. 41349

    >>41349
    dynさんへ

    >じゃあおまえがベトナムに教えてやれw
    誰もついてこれんから

    そのため(中国の理屈を知るため)には、対話が必要であることには了解していただけるかと。

  • >>No. 40720

    >>40720
    dynさんへ

    >ほうw でw 中国の理屈を問題としてwトナムの領土をどうやって取り戻すのw
    これに答えないと誰も説得できないw

    中国の理屈を知る(理解する)ためには、対話が必要ということです。

    理解できなければ反論(論破)もできませんので。

    中国の理屈を論破することで、中国は正当性をもってその行為(ベトナム領土侵犯「現状変更」)ができなくなります。

  • >>No. 40705

    >>40705
    kunさんへ

    >人権が一番というなら他人の人権を極限まで損なったブレイビク自体をどう思うの?

    どんな人であっても(生物学的に人「ホモサピエンス」であるならば)人権はある、との立場です。

    他人の人権を奪ったものには人権はない、は人権より等価を尊重する立場であり、私とは異なります。

    等価「目には目を」を一番とすると、「私の命(人権)と引き換えにあなたの命(人権)をもらいます」に反論できなくなりますので。


    >ブレイビクを釈放して無事で済むと思うの?

    問題(対立・衝突)が起きることは了解しています。

  • >>No. 40596

    >>40596,7
    dynさんへ

    >じゃあベトナムはどうやって領土を守れば良かったんだ?

    ベトナムが領土を守れなかったことを「力がないから悪いのだ」とベトナムの所為にするのではなく、先ずは奪おうとする方(中国)の理屈を問題とするのが私の立場です。


    >意味わからんぞw

    上にお答えした通り、力で無理やり奪い取ろうとする者の理屈を問題にすることで、力のないもの「弱者」を守ろうとしますので、けっして、

    >>>つまり核武装せず弱者はいつまでも蹂躙されるべきだとの考えがあなたの立場ですねw

    ではないことを説明したのが以下、

    ---いえ、私は、人の社会も自然界同様弱肉強食であるべき、とはしていません。
    dynさんは、人の社会も弱肉強食であり(であるべきであり)、弱者が蹂躙されることを(問題とはせず当然のこととされ)容認されているのでしょうか。。(虐待や強姦を容認されるのでしょうか?)
    私は、今の状況(力による脅し)を問題とせず容認し、それを前提として「力には力を」の立場ではありません。(力による脅し自体を問題とする立場です)---40374

    です。

  • >>No. 40543

    >>40543
    kunさんへ

    >逆に争いが全くない世界とか、大アンドロメダ星にしかならないですよ。

    ?。問題(対立・衝突)が起きないことを求めているのではなく(そこはkunさんとの争点ではありません)、起きた時の対応の仕方を争点にしているしていることは39887,40203にて説明済みかと。

  • >>No. 40542

    >>40542
    my_さんへ

    >将来もそう。

    その(暴力は永遠になくならない、とされる)理由・根拠を伺っています。(根拠なき答えなのでしょうか? ならば疑うことは可能かと)

  • >>No. 40541

    >>40541
    kunさんへ

    >大体犯罪者の人権人権言い過ぎておかしな事になってる。

    kunさんは「人権」をどう理解されているのでしょうか?
    (殺人者には人権はない、故に死刑、との立場なのでしょうか。私はあると理解していますので、その人権を持ち出すことを「言い過ぎておかしな事」とする立場ではありません)

  • >>No. 40408

    >>40480
    dynさんへ

    >近くじゃ
    中国とインド
    中国とベトナム
    この関係が解りやすいと思いますが

    ?。↑は、私(40374)のどこへの反論なのでしょうか。(「dynさん、--核を打ち合って壊滅します--39890、とされています。」への反論なのでしょうか)

    私宛に何か貼り付けるにしても、そこ(私のどの指摘に反論されているのか)をコピペして明らかにして頂ければと思います。

  • >>No. 40378

    >>40378
    myさんへ

    > 古今東西の歴史で行われていたことは力による脅し。力には力だ。

    「今までそうだから」はこの先もそうなる理由にはならないことは(「明日も日が昇る」の例で)説明済みかと。それ(38557)への反論はなかったように思います。

  • >>No. 40380

    >>40380,1
    hirさんへ(初めまして)

    >ある言い方では我々も核を持つ権利を認めろ、って言うし、そんなこと言うくらいならお前ら核を廃棄しろよって訴える。
    けど、決してこれらの「一見正当な主張」が認められることは決してない。我々は世の中は「そういうものだと」受け入れつつやるしかない。

    ?「そういうものだと」受け入れる現実とは、アメリカ以外の国も核を持てていることなのでは。(「我々にも権利を認めろ」に核を持つ国は反論できてない現実)


    > 核保有国を不当と言い切ることも我々にはできない。
    だって例えば我々が日本人が日本人として得ている特権=例えば外国人実習生を不当に安い賃金で労働させてること を放棄できるのか、決してできないだろう。

    (核を支持する者が他者の核保有を不当とできないことには了解ですが)
    ?不当に安い賃金で労働させることは(正当とは反論出来ず)問題になっている事例なのでは。(ならば放棄は可能かと)


    >でも一方で白菜ひと玉600円は有り得ないと憤る。
    それを受け入れた上で全て始めないと、決して現実的な議論にはならないのだと思う。

    事実(現実)を事実(現実)として受け入れ肯定することは、それをよしとして問題にしないことではありません。挙げていただいた白菜の例ならば、ひと玉600円をおかしいと思ったら、なんでその値段になるのか「システム(仕組み)」を考えるわけです(その思考段階においては、ひと玉600円であることを事実として受け入れています)。ですから、私は問題としている現実(事実)を事実として受け入れてないわけではありません。


    >こういう不当をひっくり返したいと思うなら、戦前世代、80年代までの日本みたく、徹底的に強く豊かになるしかないんですわ。

    強く豊かになっても、そのシステム(仕組み)を理解しなければ何をしても的外れ(盲打ち)になるかと。強く豊かにならなくても変えることができる部分(システムを構成する一要素)を見つけることができるならば変更可能とするのが私の立場です。


    >身分固定制度は勝ち組が永遠に怠ける仕組み。そこを打破するとこから始めないと未来は無いですわ

    先ずは、その仕組み「システム」の理解かと。

  • >>No. 40376

    >>40376
    my_さんへ

    >、比較対象が北とイスラエルだぜ。イスラエルと言う国がただの小国だと思っているようだな。

    では、日本の核武装を容認されるmy_さんは、核を持つことを容認される国と許されない国の線引きを何とされるのでしょうか。(大国か小国か、ではないようなので)

  • >>No. 40375

    >>40375
    kunさんへ

    >もう綺麗事はいいから

    対話の可能性が0であることが明らかになれば、綺麗事・空理空論として対話を諦めることができますが、kunさんそれ(対話不能とされる理由)を明らかにすることができてないようなので。(私に反論されたままのように思います)


    >ナチュラルボーンキラーとかアンネシュ・ベーリング・ブレイビクとか確実に更生できる方法を提示して下さい。

    その人が殺人を犯す理屈(システム)を理解できなければ、何が変更可能で問題にすべきかわかりません。(例えば、地震による被害を問題とし、どうすればその被害を防ぐことができるか考える時、変更不可能な地震自体を問題にしてしまうことが起きてしまいます)

    その人の何を更生(変更)できるかは、その人と話してみて(その人が殺人をする理屈「システム」を知ることで)初めて分かることかと。その人のことを知らずにする要求は、地震をなくそうとするような無理難題となる可能性があります。


    >できなければ死刑は存続し続けます。

    ?。kunさんが求めるような確実な更生が成されていなくても、死刑を廃止している国はあるのでは。

  • >>No. 40240

    >>40240
    dynさんへ

    >核を持つ国に使えば自国も滅びる
    だから使えないことに意味がある

    ?dynさん、--核を打ち合って壊滅します--39890、とされています。
    (いざという時に使えなければ侵略されてしまうのであり、抑止が成立しないからですよね)


    >つまり核武装せず弱者はいつまでも蹂躙されるべきだとの考えがあなたの立場ですねw
    だれも賛同しませんよw

    いえ、私は、人の社会も自然界同様弱肉強食であるべき、とはしていません。
    dynさんは、人の社会も弱肉強食であり(であるべきであり)、弱者が蹂躙されることを(問題とはせず当然のこととされ)容認されているのでしょうか。。(虐待や強姦を容認されるのでしょうか?)


    >この国の今の状況を語れないのであれば

    私は、今の状況(力による脅し)を問題とせず容認し、それを前提として「力には力を」の立場ではありません。(力による脅し自体を問題とする立場です)

  • >>No. 40207

    >>40207
    kunさんへ

    >要は話が通じる相手もいれば通じない相手もいるってこと。

    kunさん、もしご自身の言っていることが相手が理解できない(伝わらない)ことを以って、「話が通じない」とされているならば、それは、対話不能の理由にはならないと思います。自分の思い(理屈)が伝わらないことと、相手の思い(理屈)を理解できることは別ですから。

    相手の理屈を理解できない(しようとしない)から「トンデモ要求」と門前払いしてしまうのでは。。。


    > 少なくとも個人レベルでは恐ろしい事にナチュラルボーンキラーの女子高生とか女子大生の実在が報道されてるのに
    いつまで空想的な理想にすがってるの?

    その女子高生や女子大生は、論理的思考ができない対話不能者ではありませんよね。


    >どんな要求でも最後には受け入れる覚悟あるのか?って聞いてるの。

    その要求を受け入れるべきだという相手の理屈に対し、疑問が生じたり反論できなければ(納得了解となるのであり)受け入れることになります。


    > 自分はいくらなんでも限界があるから、それ越えたら自力か公的な実力で排除してもらう。

    「公的な実力」は個人(kunさん)のものではありません。個人「自力」でできないから代わりに公的な実力で、という考え方は、公権力の私物化となり、どうかと思います。

  • >>No. 40205

    >>40205
    my_さんへ

    > 要が銃後の国民に対しても核は使えないとするもの「思想信条」こそが、人類滅亡を防いでいる正体だから、核は銃後の国民には使えないし、滅亡回避手段にはなっている。というこっちゃです。

    ?いや、my_さんは、「(日米両軍が入り乱れて戦っている戦場に使えずとも)銃後の国民に対しては使える」とされていたのでは。

    (my_さんは39174にて、--どこを狙うのか?それは銃後の国民なんだな--とされていますし、に対する確認の問いかけ--「銃後の国民」に対しては使えるということなのでしょうか--39552に、my_さんは、--はい--36556と答えられています)

    ですから、核を(銃後の国民に対し)使う(によって滅亡する)ことで成り立つ(使えなければ成り立たない)核抑止論は、滅亡回避手段にはなっていないのでは。とした次第です。


    >米国を事実上動かす中枢層にどう言う民族がいるか?イスラエルは北とは違う。別格だな。

    では、
    ---大国が核兵器を持つ。これは容認される。しかし小国も核を持つ。これは許されない---39898

    ではない、ということで。
    (核武装を支持する論理では、北朝鮮が核を持つことを非難することはできないように思います)

  • >>No. 39904

    >>39904
    kunさんへ

    > 人間だと子づくりでない自己増殖というのもあって、

    それ(本云々)はすべての生物に普遍的なものではないのでは。

    kunさん29054にて、
    ---人間といえど動物の部分があって、
    原初の時代は特にそうで、自己保存、自己増殖を目指すのが元の本質。---

    とされ、あくまで自己増殖を野生の動物にも備わる自然なもの。とされていたかと。

    そのあとに
    ---自己保存の本能はやはり基本だが、この同一視できる相手の数を増やしていくのが、人間と動物の違い。---同29054

    とされていたので「?」と思ったのですが、kunさん、私が持ち出している野生の動物とは異なる「理性」を「自然でない」と否定するために、「自己保存」とセットで「自己増殖」を持ち出されていたように思うのですが。。。

    もし「自己増殖」を野生の動物とは異なる人固有のものとして持ち出され、それを「自然なこと」とされるのなら、私が持ち出した野生の動物とは異なる人固有の「理性」を「自然でないからおかしい」と否定はできないと思います。


    >対決は全て避けては通れない。

    言われている避けて通れない「対決」とは「戦争」のことなのでしょうか。(そこの確認を繰り返し伺っています)

    戦争ではない(戦争になる以前に生じている)対立・衝突が避けて通れないことは私も同意了解しています。

  • >>No. 39903

    >>39903
    kunさんへ

    >誰も必ず戦争になるなんて言ってないでしょ。だからと言って、いくら話合ったからって必ず避けられる保障もないから軍事力を整備しているのもわからないのですか?

    ?。上で言われている、いくら話合ったからって必ず避けられる保障もない事例こそが、必ず戦争になるとされている事例なのでは。(そこの確認のために繰り返し持ち出しています)

    kunさんが言われている、必ず戦争になるなんて言ってない、って、すべての対立事例がみな戦争になるわけではない、ってことで、戦争が避けられない対立事例は必ず起こり、ある対立事例は必ず戦争になる、ってことかと(だからその時のために軍事力を備えなければならない)。に対して私の言う、

    ---衝突したら(問題が生じたら)必ず戦争(暴力沙汰)になるとは私は思っていませんので---39887

    って、すべての問題(対立事例)についてであり、よって対話を諦めることはないわけです。(諦めることが想定できたとき、対話とは別の手段を考えることになります)


    >そして戦争以前に戦ってでも守りたいものがあって戦うんであって、

    ?。それって、相手が力ずくで奪おうとすることを肯定するから、そうなってしまう(戦わなければならない)のでは。

    kunさん、妻や娘を力ずくで奪い奪われることを(自然なことだからと)容認されているのでしょうか。。。

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