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投稿コメント一覧 (31コメント)

  • 防御率No.1捕手を干してしまうなんて考えられない。何故なのでしょう。素朴な疑問です。矢野について巷で言われていることが本当であれば、矢野は即刻解雇しなければ、まともなチーム作りはできない。この大事な時期にチーム一丸なんて絵空事。阪神を大事に思うが故残念でならない。

  • 捕手のリードは結果。その結果は捕手の防御率となって現れる。梅野3点台前半。坂本4点台後半。この差を隠すための矢野の印象操作が酷い。相手投手が弱い時に坂本をスタメン。典型的な例は先の菅野先発回避の巨人戦。そして、坂本がバッテリーを組む秋山は下位チームのヤクルト、中日にあてる。秋山は巨人戦2試合、広島戦はなし。その結果、坂本の時は失点は多いが、大量点で勝つことが多い。勝つことで坂本の印象を良くして、勝てば喜ぶ単純なファンを洗脳し、なし崩し的に坂本起用を正当化しようとしている。矢野にしっかりした正捕手を作り、本当に強いチームを作る意思はない。秋山にしても下位チーム相手に勝ち星を稼いでもエースにはなれない。横田、江越、岩貞、高山、原口に続いての梅野潰し。今の阪神首脳陣には、選手への対応、起用、指導に大きな問題があるとしか考えられない。

  • 勝てそうな相手の時には坂本、負けそうな相手の時は梅野。矢野の魂胆がおぞましい。

  • 坂本のリードはホームラン打たれ過ぎ。もっと頭を使わなければまだまだ打たれる。

  • 坂本の単調なリードでは、ホームランを2、3 本打たれるでしょう。

  • >>No. 1894

    江越、高山、原口、北條、横田を潰していますが、優秀なのでしょうか。

  • 矢野はチームの勝ちより、坂本優先の背信コーチ。京セラドームに行ける方々に、ぜひ「矢野辞めろ!」コールをお願いしたい。

  • >>No. 4069

    残念ながら、原口は捕球、送球、リード、挟殺プレー、すべて捕手としては駄目です。守備の負担を減らして、一塁手で打撃専念。正捕手は梅野です。控え捕手は坂本。来季からはこれがベスト。

  • 5位でも6位でも構わない。大事なのは来季に向けたチーム作りの方針。投手陣の配置替えの話が出ているが、一番の問題点はあまりにも低すぎる得点力、守備力でしょう。これでは投手陣にかかるプレッシャーが強すぎる。能見、岩崎、岩貞などは、打てる、守れるチームなら3つは勝ち負けが逆になっていたでしょう。藤波は論外。一から体作りをする必要あり。守備は練習でいくらでもうまくなる。北條、高山、上本の守備力アップ。原口は捕手は無理、一塁手として鍛える。捕手の起用も迷走したが、梅野でいくべき。後は得点力アップのために何をすべきか。課題は多すぎる位あるが、安易に外国人選手、FA選手獲得はすべきではない。自前で打てる選手、走れる選手育成。首脳陣の点を取るための作戦能力。時間はかかるが、後4年かけてチームを根本から作り直して欲しい。

  • 今日の試合で来季に向けて見えたこと
    1. 金本監督は開幕早々は思い切った作戦で面白い野球を見せてくれたが、最近はさっぱり。今日の試合で言えば、終盤の一死一、三塁、
    打者大和、追加点の欲しい場面で、何の策もなく、三振。大和で一番得点の可能性があるのはスクイズでしょう。打者に苦言を呈するのではなく、打てないのであれば、如何にして点をとるかを首脳陣は考えるべき。
    2. 代打の切り札が狩野では寂し過ぎる。来季は左の代打の切り札は福留、右の一発のある代打が必要。それと、一芸に秀でた控え選手。終盤の勝負所で、送りバンドを確実に決められる選手、盗塁を決められる選手、犠飛を確実に打てる選手、左打者を確実に押さえられるワンポイントリリーフ投手。そのような特性を持った選手を育てること。
    3. 終盤の勝利の方程式の確立。松田、サターホワイト、ドリス、マテオの内から三人。外国人三人は期待できる。特にサターホワイトは期待大。松田には絶対三人に入って欲しい。
    4. 若手中心の中、鳥谷の三塁での復活、上本の二塁、原口の一塁でのレギュラー捕り。
    こんなことを考えた今日の試合でした。

  • 今シーズンの福留選手は、前の打球の処理は相変わらずすばらしいものがあるが、後ろ、左右の動きの衰えが顕著。これからの残り試合、彼を使う意味はないでしょう。来シーズンは代打の切り札。来年も彼がスタメンに名を連ねているようでは、苦しいシーズンになるでしょう。これからは、中谷、江越、緒方、横田にチャンスを与えて欲しい。

  • 今日の勝利の一番の貢献者は岩貞だが、影の貢献者は森越。7 回の基本に忠実なバックアップ。
    試合に出るチャンスはあまりないが、出た時にこういうプレーができるのは集中力の賜物。はたして、ゴメスだったらできただろうか。替えていたベンチもみごと。久しぶりの先発荒木もヒットに好守備。鳥谷にも素晴らしい守備があった。勝つには何が必要かを示す試合だった。

  • 今日はいい試合だった。勝敗を分けたのは、それぞれの四番、阿部が打ち、福留が打てなかったこと。それと、長野のファインプレー。北條は今年一番の収穫。これから、更に大きく伸びるでしょう。鳥谷の打撃技術はやはり一流。レフト前ヒットは、その前の打撃をきっちり修正してのもの。監督も、今成を降格させ、ショート北條、サード鳥谷で腹を決めたようで、良かった。センターは、左右関係なく中谷を使って欲しい。彼もこれから先大きく伸びる能力がある。セカンドは上本、送球が乱れる時があるが、もともと捕るのは上手いし、守備範囲の広い選手。打撃は粘り強いし、長打もある。大和は守備固めの選手。捕手は梅野、坂本で競争。原口は捕手としては問題がありすぎるので、打撃を生かして一塁手で。外野は、福留の後を埋める若手の育成が急務。江越、横田を上げて経験を積ませてはどうか。投手陣は、今日の金田は良かった。松田も安定している。故障さえなければ抑えもできる素材。後ろで投げる投手陣に若手がでてきたのは頼もしい。段々と来年の形が見えてきつつあるので、残り試合は、来年を見据えての戦いを期待する。
    明日は青柳で勝つでしょう。

  • 今日の敗因も藤波。立ち上がり慎重になるのは分かるが、あれだけ坂本のサインに首を振り、間合いが長過ぎては、野手の守備のリズムが狂ってしまう。野手のことを考えたピッチングをしないと。野球は一人でするものではない。二軍で徹底的な体作りと共に、基本の勉強をした方が良い。来シーズン以降に向けて。もう才能だけで勝てる時期は過ぎている。このまま一軍にいても結果は同じ。

  • 昨日の9 回もそうだが、今日の6回のランナー一塁上本、打者高山、フルカウントでランナーにスタートを切らせない。結果ダブルプレー。三振ゲッツーを恐れてのことだろうけど、消極的過ぎる。バンドの多用、足を使わない、最後はベテラン捕手の起用、これでは超変革とは言い難い。昨年までの監督の采配と変わらない。選手にファイティングスピリットを求めるなら、監督にも積極的な采配を求めたい。

  • 9回裏一死一塁ランナー高山、打者福留ボールカウント3-2 で、高山にスタートを切らせないのは消極的。その結果ダブルプレーで試合終了。連敗中だからこそ、もっと積極的な采配をして欲しい。

  • 金本監督に対する批判がかなりありますが、私は超変革1年目を支持しますよ。こんなに若手が使われ、それなりの活躍をしていることが今までの阪神にあったでしょうか。そして、この時期にCSを狙える位置にいる。北條、原口、高山、中谷、江越、板山、松田、岩貞、青柳、岩崎、みんなこれからまだまだ伸びて行く選手達です。監督と共に成長する来年
    が大いに期待できます。そういう目で観ていれば、勝っても負けても楽しいものです。まだ超変革1年目であることをお忘れなく。

  • 上本をリスクの大きい三塁で使い、全く打てない大和を二塁に入れる意味が理解しがたい。ここまでで、使える若手もはっきりした。ここからは、金本さん、腹をくくってスタメン固定でいきましょう。1. 上本(二) 2. 北條(三) 3. 高山(左) 4. 福留(右) 5. 原口(一) 6. 鳥谷(遊) 7. 中谷(中) 8. 坂本(捕) 9. P. 代打が狩野、ゴメスだけというのは寂しい。左で誰かいないのかな。最終打席の柴田は良かった。
    でも、このスタメンで
    CS進出に期待が持てます。

  • 今日は初回の高山のプレーがすべて。上手い、下手ではなく、高山は緩慢プレーのエラーが多すぎる。監督には即交代させる厳しさを見せて欲しかった。高山のためにも。バレンティンの時の坂本はミスリード。これは許されるが、この時はベンチからの指示が必要だった。ベンチが分かっていたらの話だが。

  • 金本さん、期待を裏切られた怒りもいい加減にして、鳥谷をスタメンに戻したらどうですか。どう考えても鳥谷より今成が上とは思えない。感情で采配をしていれば勝てませんよ。金本さんの監督としての成長を期待します。

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