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投稿コメント一覧 (2154コメント)

  • 明日のFOMCで米国は利上げをするだろう。イエレンさんはとても頭の良いリーダーだったと思う。ただ、来年早々からFOMCメンバーが入れ替わる為、個人的に為替は、再び円高に向かっていくと思っている。日銀が買い続けている日経平均は、当然のように3万円に向かって動いていくと思う投資家も増えてきただけに、そろそろ天を打つのではないだろうか。来年のことは誰も分からないので、年末年初は、材料株がつなぎ相場として動いていくのではないだろうか(北朝鮮問題は、来年から益々大きなテーマになっていくと思う)。トランプ氏は、武器の輸出でアメリカに利益をもたらすため、来年は、更に北朝鮮やイスラエルの問題を大きくしていくのではないだろうか。本日から再び敏感な石川製作などが、真っ先に動き出しできたようだ。

  • 中期を分析する週足MACDで、約半年ぶりに買いシグナルが発生しそうだ。やはり年末年始には大相場になりそうな感じがしている。

  • 週足一目均衡表で雲の下にいたが、再び雲に突入してきた。年末年始の頃、雲のねじれの位置に達するのでお年玉銘柄になるのではないかと思っている。日足一目均衡表でも来週遅行スパンが過去の実体を上回ってくるので期待したいところ。取りあえず来週末の会社四季報と会社情報の内容が楽しみだ。

  • メジャーSQ後、日経平均が上昇している。今晩の雇用統計で、12月のFOMCで利上げを行うことがほぼ確実だとされているからだろう。ただ、来年に入れば現行のイエレン議長からFOMCメンバーが替わってくる。金利上昇の今の流れは大きく変わっていくと予想する。日本市場は、安部の保身と来年の黒田の続投の為、国民の大切な年金資金などが、自分自身のお金のように使われ、日経平均を効率的に上げる銘柄中心を買っている(ファーストリテイリングやソフトバンクや値がさハイテク株など)。ただ、来年は10年に1度の大暴落の年にあたる。中国上海市場はすでに底抜けしていると思うし、世界大暴落の引き金となるだろうビットコインの先物市場が来週月曜日にNYのCME市場に上場される。日本のバブル崩壊の引き金は大阪市場に株式先物が上場したことにより仕掛けられた。最近では中国の上海市場に株式先物を設定したことで中国市場は大幅下落を発生させた。何時の時代でも大きくバブルが発生し一般投資家が浮かれている時、頭の良い一部の投資家が先物を利用し売り仕掛けをするのは変わらないのだろう。ビットコインは過去のオランダのチュウリップの大暴落(一個のチュウリップの球根で家が買えてしまった)に匹敵するのではないかと個人的には思っている。

  • いよいよ、来週会社四季報新春号が発売される。楽しみにしている。

  • 良いチャートになってきたと思う。

  • この環境の中、日本アビオニクスの後場の出来高が前場を上回ってきたことは明日からも期待が持てるだろう。トランプ氏がイスラムの首都をエルサレムとする発言は中東を益々厳しい状況にしてしまうだろう。日本の防衛省は、来年の予算の増額を申し込んだ。野党の反発も予想できるが、この環境では避けては通れないだろう。防衛費が増額するとなれば、日本アビオニクスの株価は、理想買いから現実買いに移っていく。理想買いと現実買いでは、まったく違うと思うので、年末年初相場で、今年の高値を上回る可能性があっても不思議でないと思う。

  • 今週末はメジャーSQ、ここを境に日経平均の大型株は本格的に調整に入っていくのではないだろうか。今回の決算にからんだ業績相場は、各々株価にすでに織り込んでしまったと思う。年末年始に向け、中小型材料株中心の相場に移っていくのではないだろうか。再び日本アビオニクスに期待したい。

  • 本日、新値3本足が再び陽転した。明日から楽しみだ。12月相場は、防衛とインフルエンザのテーマで上昇しそうな感じがしている。

  • 東京都は11月30日インフルエンザの流行が始まったと発表した。師走に入り同時に全国的に流行が本格化する可能性が高まっている。パラパラとインフルエンザ関連銘柄が物色され始めているように見える。

  • 三羽烏返しになってほしいところ。

  • 確かに、来週金曜日発売(15日)の会社四季報の内容には期待したいとこうだ。徐々に相場は来年の本決算を折り込み始めて行くだろう。また、今日から5日間、米韓合同訓練が最大規模でおこなわれている。何時何が起きでも不思議でない環境になっていくと思う。

  • 今年は、いつもよりインフルエンザの流行が速まりそうだ。本日、日経平均は2番天井をつけたのだろうか?米国の国務長官は更迭されるだろうか?やはり12月は、日本アビオニクスの再度の上昇を期待したいと思う。

  • 出かけていたので最近見ていなかったが、想像以上に下がったと思う。それでも昨日北朝鮮が新型のミサイルを発射したことで、防衛関連銘柄は動き出す可能性がでてきたと思う。アメリカの出方では、年内にも開戦の可能性がでてきているので、12月は再び注目されるのではないだろうか。期待したいところ。

  • 日経平均が急落し、急上昇の調整にいよいよ入ってきたと思う。日本アビオニクスも急落の影響を受けたようだ。個々の投資家は、日本アビオニクス1銘柄だけやっている訳ではないので、全体相場様子から、薄張りの中、小口の売りで続落してきたのだろう。北朝鮮関連のニュースがでてこないので、横に置いといたとしても、株価が大きな調整をしてきただけに、そろそろ、今年前半にも材料になったインフルエンザ関連銘柄として、久しぶりに動き出してきたら良いと思う。今日から日本中寒くなりそうだ。

  • 今朝のモンサテでトランプ氏が日本に売り込んだF-35を製造している世界最大の軍需企業のロッキードマーチンの特集をしていた。日本との関連企業を探す新たな投資家もでてくるのではないだろうか。米朝対話の条件である「60日間の核・ミサイル凍結」の日が今週15日に控えている。ただ、誰もがこれで話がまとまるとは思っていないだろう。

  • 私見だが、日経平均が天井を付けてから、古河機械金属は1ヵ月くらいずれて当面の高値をつけるような感じがしている。大型値がさ株から、業績の良くなる出遅れ低位株に資金が移るからだろうか?

  • 明日はオプションSQ。日経平均はスピード調子を始めるだろうか?だとすれば、来週から調整していた日本アビオニクスに投資資金が戻ってくる可能性は高いと思う。北朝鮮問題が解決したわけではないのだから、当面、テーマが業績相場から再び北朝鮮のリスクに替わってきても不思議ではない。

  • 寄り付の食い合いが良い感じになっている。今日から上がっていきそうだ。買い気配よりこの気配の方が天井は高くなると思う。

  • 2:00発表の第二四半期決算は、予想以上の好決算だと思う。売上、営業利益、経常利益、1株当たり当期純利益全てが上方修正された。出遅れ感もあり明日は、久しぶりに買い気配がでるのではないだろうか。

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