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投稿コメント一覧 (354コメント)

  • 良い感じで高値更新来てたのに、お騒がせババアのつぶやきで、落ちた
    ホント逆指標の女王だw
    持ってないくせにつぶやくなw!

  • さて、必要に抑えてるけど、ドレッシング買いで、4900抜けると加速しそうw

  • よく頑張りました^^
    明日は気持ちよく2000円台復帰しましょう。

    やっぱりババアがつぶやかなくなった途端上がりましたね。

  • >>No. 809

    確かに・・
    ババアは持ってないですよw
    目を引く銘柄は、つぶやくだけ・・
    いつもの如く・・

  • 素晴らしい決算ですね。^^

    SHIFTが12日に発表した2017年9月~18年5月期の連結決算は、純利益が前年同期比10.3倍の5億6700万円となった。売上高は前年同期比63.4%増の92億円、経常利益は前年同期比5.5倍の9億3200万円、営業利益は前年同期比7.2倍の9億400万円だった。
    前連結会計年度から積極的に取り組んでいた人材に対する投資が現れたことに加え、注力業界の顧客獲得・受注拡大が進んだことにより、売上高は増加、営業利益は増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加となった。前連結会計年度よりIT投資規模が大きい金融・流通各分野を注力業界として定め取り組んだ結果、長期的な関係構築を視野に入れたプロジェクトへの参画が進み、こうした新規顧客からの売上高が徐々に増加してきた。
    2018年8月期は純利益が前期比3.6倍の7億5000万円、売上高が前期比59%増の130億円、経常利益が前期比2.5倍の11億円、営業利益が前期比2.8倍の11億円の見通し

    2Qの決算後、ファンドの益出しもあり、材料出尽しとかいう、こじ付け理由で、売られましたが、
    第3四半期の決算説明会資料並びに補足資料見ても分かるように、成長著しいのは、誰の目にも明らかであり、
    本決算までには、上方修正来るかと思います。

  • このままヨコヨコキープで引け前S高で明日は新値追いだと最高ですね☆
    がんばれw

  • レーディング
    野村證券「ニュートラル」→「ニュートラル」、5100円→6600円

    カリヨン証券「アウトパフォーム」→「Buy」、6350円→7600円

  • お疲れ様でした。ほぼ高値引けですね。
    ラスト2分の30万株のお買い上げ(空売りの買戻し?)すごい迫力でした。

    12月11日高値1536円をピークに調整が続いていたが、上昇する25日線を支持線にリバウンドをみせている。ダブルトップ形成後の調整一巡となり、5日線突破でリバウンドを試す展開が強まりそうだ。トランプ政権の政策運営への期待等も支援材料になりそうだ。
    明日は高値更新サクッと期待します。

  • 25MAでしっかり切り返しましたね。
    今日のほぼ底値付近大目に買えました。
    今朝の新聞で、設備投資関連株の第二波迫る・・・という記事を読みました。
    中でもコマツの強さを取り上げてましたが、勿論、ここヤマシンさんも恩恵大ですからね。
    年内1800円越えを期待しています。がんばれw

  • 四季報特選!「絶好調」100銘柄リスト
    今期最高益更新率ランキング トップ100中堂々の3位。


    【最高益更新】建機用フィルター絶好調。セブ工場の歩留まり改善も通期で効く。会社増額営業益なお慎重。会社増配計画に上乗せ余地。19年3月期も新車用、交換用ともに快走。営業増益。連続増配期待。

    お宝ですね。がんばれw

  • <米国>キャタピラー上場来高値 建機・鉱山機械とも世界販売好調
    13日の米株式市場で建機大手のキャタピラーが反発して始まった。株価は前日比4.2795ドル(3.0%)高の147.6995ドル前後まで上げ、上場来高値を更新した。ダウ工業株30種平均の構成銘柄で上昇率首位となっている。好調な世界販売を手がかりとした買いが入った。バークレイズのアナリストが投資判断を3段階中最上位の「オーバーウエート(買い)」で調査を開始したと伝わったことも買いを誘った。

    キャタピラーが13日付で米証券取引委員会(SEC)に提出した資料によると、2017年9~11月の世界の機械販売は前年同期比26%増えた。主力の建設機械と鉱山機械がどちらも高い伸びとなり、8~10月の19%増から伸びが加速した。エネルギー・交通向けも堅調だった。地域別では主力の北米が12%増と8~10月(7%増)から勢いが増した。

    BMOキャピタル・マーケッツのジョエル・ティス氏は13日付のリポートで、全地域での販売拡大を踏まえ「市場回復が著しかった12年以来の強さだ」と評価した。

    今日、安値付近で買ってみました。
    明日の四季報発売と共に年末高期待します。

  • 良い決算じゃないですか・・・
    地合いですかね?

    エリアクエス、今期経常は20%増で14期ぶり最高益更新へ

    エリアクエスト <8912> [東証2] が8月10日午前(09:45)に決算を発表。17年6月期の連結経常利益は前の期比57.9%増の4億円に拡大し、18年6月期も前期比19.7%増の4.8億円に伸びを見込み、14期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。7期連続増収、増益になる。

    直近3ヵ月の実績である4-6月期(4Q)の連結経常利益は前年同期比2.8倍の1.9億円に急拡大し、売上営業利益率は前年同期の14.8%→25.6%に急上昇した。

  • JPX日経中小小型指数採用されましたね^^
    25MA抜けてがんばれw

  • 随分下げますね。
    住友化学 が テレビなどに使う50型以上の大型有機ELパネルの製造コストを大幅に引き下げる技術の実用化にメドをつけたとの記事を読みました。現状に比べパネルの生産コストの半減を目指し、2019年から量産する計画だそうです。有機ELパネルは今後大きく成長しそうな製品なので、有機ELへの設備投資が増加すれば、有機EL製造装置を手掛けるローツェ には、追い風かと・・・

    週末で、時合も悪いですが、年後半折り返しですし、ボーナス入ったので追加しておきます。
    がんばれwローツェ

  • どこかで、早々に、上方修正が来るとは思っていましたが、こんなに早く出るとは。。
    そもそも、決算での利益の鈍化で失望売りを誘ったわけですが、時合悪い事も重なり、売り込まれたけれど、売られ過ぎだったって事ですかね?
    赤字出したわけではなく、2/16の韓国子会社が総額約90億円の製品を一括受注したと発表で、今期に計上されるとの事から、今期見通しへの期待感も強かった状況の中、その期待で2/16以降、上昇基調続けて株価も上げてきただけに、失望売りが出たとの事。ただ今後も受注好調は続くとの期待も強く、更に売られれば買い場になると期待する声も多く、今に至るですね。

    早々に25MA復帰願いたいですね。

  • 高値更新来ましたね。
    今日は2800超えて欲しいですね。
    まあー3000円はそう遠くないかと・・・

  • 高値更新来ましたね。
    次は、2220抜けですね。

  • 今日は高値更新するかな?
    がんばれ!

    ローツェ<6323.T>の上値追い鮮烈、一時160円高の2695円まで買われ、新値街道復帰をうかがう展開にある。同社はウエハー搬送装置などを手掛けており、世界的に好調な半導体設備投資需要を捉えている。17年2月期の連結売上高は207億1100万円から247億300万円(前期比23.9%増)へ、営業利益を39億6600万円から47億300万円(同60.1%増)へ大幅上方修正しているが、18年2月期についても、同社の韓国子会社が日本円にして約90億円の製品を一括受注し、これが計上される見通しにあることから高成長トレンドが継続するとの見方が強い。

    また、独自技術を生かして細胞自動培養装置を製造しており、市場では再生医療関連の一角としてもテーマ性を見出している。再生医療分野は周辺機器を含め2030年には10兆円を超える市場規模に成長すると試算されており、同社の中長期的な成長期待につながっている。

  • お疲れ様でした。要約、高値更新来ましたね。
    又、凄い出来高ですね。

    今日は、時合悪い中、この会社にしては、珍しく、ザラバ中に、韓国子会社新規受注の正式発表もあったみたいで、余計に、デイトレーダーさんも集まったのでしょうかね。

    2/9に上方修正増配IR発表後、株価も、抑えられていたので、手放したホルダーさんもいたみたいで・・

    掲示板も見慣れない方随分、多そうですが、古参ホルダーさんも新規ホルダーさんもおめでとうございます。
    今回の内容も18年2月期の連結業績に反映されるみたいなので、まだまだ長期でローッエは、応援していきます。
    株価水準訂正に拍車かかりますね。^^

  • 為替の影響で最終減益も、成長市場を取り込み過去最高売上を達成
    sMedio<3913>は13日、2016年12月期通期決算を発表した。2016年12月期業績(1月-12月)は、売上高が前年同期比7.2%増の12.82億円、営業利益が同14.7%増の1.75億円、経常利益が同73.7%減の0.38億円、親会社株主に帰属する当期純損失は0.03億円と、増収営業増益となったが、最終利益は減収となった。
    同社は、データバックアップサービスやIoT/Cloud Sensing関連サービスなど、事業領域の拡大を積極的に展開しM&Aを加速。前期に2社、下期に2社を新規連結子会社化したほか、海外での売上も堅調に推移し、連結売上高が過去最高を更新する原動力となった。費用面についても経費削減が奏功、営業利益ベースでは前期比2桁増と費用削減効果も出た。一方で、急激な円高による為替差損計上などの影響を受け経常利益では減益となったほか、最終利益でもグループ会社各社の単体で計算された税金費用が連結経常利益を上回ったことで赤字となっている。
    2017年12月期の業績予想は、売上高が13.80億円(前期比7.6%増)、営業利益が1.30億円(前期比26.0%減)、経常利益は1.28億円(前期比236.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は0.59億円としている。既存事業は微減と予想するものの、新規事業領域であるデータバックアップサービスやAndroidのセキュリティ脆弱性診断、クラウド関連開発を中心とする事業が成長するとみる。費用面では、2017年4月に予定している本社移転に関する費用やのれん償却負担が重しとなり、営業利益の下押し要因となる予定。一方で為替予約の締結量を増やすなど為替変動リスクを最小化し、最終利益では増益、黒字化を確保する
    後場追加して放置

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