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投稿コメント一覧 (8155コメント)

  • >>No. 4496

    >刑事事件疑惑の横綱なのに斬髪式って??? 笑われてる協会の対応
    >普通刑事事件の場合は『解雇』です!永久追放   会社だとクビです。

    無知な人は自分の好き嫌いですぐ感情的なことを言いますね。
    刑事事件で相撲界を永久追放されるのなら、大鵬も柏戸も北の富士も
    みーんな永久追放になってなければならないんですよ。

    でも、そうはなってないでしょ。
    永久追放どころか、没後大鵬には国民栄誉賞が与えられ
    北の富士はNHKの解説者として今でも相撲に関わっています。

    理解できなければ「角界拳銃密輸事件」をお調べになってください。

  • >>No. 4492

    >→弁護士がいながら調停を無断欠席するなんて非常識です。
    >司法にたずさわる弁護士がそんなことをするとは。

    民事では普通に起こることですから、相手側も気にしません。
    もっとも無断(欠席)だったのかどうかは知りませんが。

    >仮病だと思うのなら調停の席上でまず主張すべきです。

    それは当然主張しているでしょう。
    でなければ金額差の説明が付きませんから。

  • >>No. 4485

    >日馬富士側が調停を欠席して不調にしたのはなぜか。
    >それは貴乃花が年寄りを辞任して、貴乃花部屋がなくなれば、
    >要求などできないだろうと考えたからだろう。これはあまりに理不尽。

    双方に弁護士が付いているんですよ。そんなアホな考えをするわけがありません。
    日馬富士側が調停を蹴った理由はただ一つ「仮病(相撲はとれるだろ)」と思っているからです。

    仮病に大金は払えませんからね。

    怪我と診断書に関して、相撲界は昔からダブルスタンダードです。
    横綱が連敗すると「権威を守るために休場すべきだ」という声が湧きますね。
    その特権を行使してきた横綱は数知れず。そしてそんな場合でも当然診断書を提出します。

    力士の体は怪我のデパート。診察を受ければ何かしら異常が見つかります。
    例えば、日馬富士最後の休場の際提出した診断書には「全治6週間」と書かれていました。
    それでも相撲をとろうと思えばとれるのです。しかし暴行騒動で休場はやむなし、となったのでしょう。

    先場所、栃ノ心が頭部に6針縫う怪我をしましたが休まず場所を務めあげました。
    お相撲さんの体は本当に頑丈です。
    貴ノ岩の「全治12日」など怪我のうちには入らない、それが相撲界の常識です。

    お医者さんの診断書は、盛ることはあっても嘘ではありません。
    しかし、力士にすれば、それでも相撲はとれるし、
    事実多くの力士は怪我を抱えて土俵に上がっているのです。

  • >>No. 4483

    >〇貴ノ岩の姿はファンてそれ何者?
    >妄想は、どんな事でも想像できるし
    >いくらでも、反論できるよね

    妄想じゃありませんよ。

    証言(1) 「昨日(11月13日)まで貴ノ岩関は普通に稽古していますよ。昨日もおとといも、毎日です」。

    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201712170000160.html

  • >>No. 4480

    >※その時にはもう治っていた、ということですね。
    >それこそ勝手な妄想ですよ

    いいえ、昨年の九州場所直前に稽古をする貴ノ岩の姿はファンに目撃されています。

  • >>No. 4479

    >日馬富士と貴ノ岩に公平な目線じゃないよね
    >勘違いだったら、ごめんね

    勘違いです。

  • >>No. 4477

    >〇なにせ貴ノ岩の場合は、頭でしたから、
    >親方も医師も協会も用心したのでしょう
    >正しい判断と私は、思います

    「1回の強い衝撃により形成されたものだと考えられます。患者さんの創部周辺の頭皮はきれいで、
     洗浄した時に他の傷はありませんでした」
    それがお医者さんの診たて。頭を1発殴られて全治12日の傷が出来た・・・それだけの話です。

    貴ノ岩は11月5日から9日まで福岡の病院に入院したのですが、退院後即稽古を始めています。
    その時にはもう治っていた、ということですね。

  • >>No. 4473

    >きっかけは横綱白鵬による貴ノ岩への説教だったが、再発防止委は
    >「生活指導は(部屋の)師匠が行うことが大前提」と白鵬を断罪したそうですよ。
    >白鵬を断罪!!!!!

    いったい第三者委員会は何をしたかったのでしょうね?
    隣の子が悪さをしていても、よその家の子だから文句を言うな・・・そう言っているわけです。

    あほらしくて話になりません。

  • >>No. 4472

    >〇受傷後約3カ月程度は頭部打撲を避ける必要があり、1月の就業は困難である」と記載されてたそうですよ

    昨年の九州場所二日目に暴行事件が報じられ、その翌日から日馬富士が休場しましたが、
    その時、日馬富士が提出した診断書には「左上腕骨内側上果炎、左尺骨神経痛で約6週間の加療を要する」
    と書かれていました。

    それを素直に信じれば、貴ノ岩よりはるかに重症だったということになります。
    その事実を、あなたはどう思いますか?

  • >>No. 4469

    >そもそも、今そんな過去の事を言う必要なんてないでしょ。

    相撲界には「無理偏にゲンコツと書いて兄弟子と読む」という言葉があります。
    兄弟子というのは、むちゃくちゃな理由で弟弟子を殴る、という意味です。

    そういう世界なんですよ。
    アスリートが共同生活をすれば、必ず暴力事件は起こります。
    それは相撲界に限ったことではありません。

    暴力を無くすためには、共同生活を前提とする相撲部屋制度を廃止する以外に方法は無いのです。

  • >>No. 4467

    >〇それはないです
    >神奈川の病院で第3の診断書が、出ております

    それは1月場所を休場するため提出した「炎症の痕」「傷の痕」と書かれたものですよね。

    単なる「痕」なのに、それを相撲協会は拡大解釈して休場を許し、さらには番付保証までしたのです。
    相撲協会は「仮病」を知っていたはずですが、そこまで譲歩して事を穏便に済まそうとしたのは
    貴乃花の人気を気にしてのことでしょう。

    しかし相撲協会の思惑に反し、貴乃花はさらにつけあがった・・・よって相撲協会も我慢の限界に達した。
    そして降格・・・

    それが一連の流れです。

  • >>No. 4466

    >信憑性はありません、以上!!

    あなたがそう思ったところで、それが真実とは限りません。
    相撲部屋とというところがどんなところか知っていたら、信ぴょう性を感じないハズがないのです。

  • >>No. 4464

    >またそういう嘘を書く!
    >あれは、ヤクザで泥棒の元貴乃花部屋の力士の証言で信憑性などありません。

    ウソではないでしょう。
    裁判所での証言です。

  • >>No. 4462

    >〇しかしながら、ここでいくら想像力をはっきしてもなにも、見えてきません。

    あなたに染み付いた固定観念を省き普通に考えましょ。
    貴ノ岩は全治12日だったのです。

    その治療期間には、普通に土俵に上がっていたし、田川市役所で二桁勝利宣言もしていました。
    つまり、その後は仮病なんですよ。

    そう考えれば、誰が悪いのか・・・一目瞭然です。

  • >>No. 4457

    >〇もちろん鳥取の事件のような、ことが、2度と起こらないことを願ってます

    それ以前に、貴ノ岩には横綱に注意されないよう生活態度を改めてもらいたいですね。
    風呂水がヌルいと言って下位力士を殴ったり、エアガンでいたぶったり
    そんな幼稚なことはやめてもらいたいと思います。

  • >>No. 4456

    >〇それは、裁判所の判断に、まかせましょう

    まかせましょう・・・という言い回しは方向が違いますよ。
    我々は、裁判所に任せる以外に何も出来ないのですから。

    そして、裁判所の判断は診断書次第なのです。

  • >>No. 4450

    >〇診断書の問題はもう結論の出ている問題では?

    いいえ、貴ノ岩の2400万要求に対し日馬富士は数十万の回答をしています。
    それを素直に考えれば、日馬富士は「貴ノ岩は仮病だろ」と言っていることになります。

    つまり貴ノ岩事件は診断書の問題が全てなのです。

  • >>No. 4451

    >貴乃花はやられたとか嵌められたとか言ってたと聞きました。

    貴乃花が日馬富士を嵌めたんですよ。
    大した怪我じゃないのに、大怪我に見せかけて日馬富士を引退に追い込んだのです。
    なぜ貴乃花は貴ノ岩を隠したのか?・・・そこに全ての答えがあります。

    貴ノ岩が大怪我していたのなら、それを素直に見せていれば誰も疑う人はいなかったのです。
    ところがそれは出来なかった。

    なぜなら貴ノ岩は、もう治っていたから・・・

    そう考える以外、貴乃花が貴ノ岩を隠した理由は見当たりません。

  • >>No. 4448

    >〇しかし暴力問題再発防止検討委員会はまだ甘い!と思う
    >まずは、横綱から、しっかりと生活指導をしなくては、ならない

    なんか鼻につく偉そうな言い方ですね。
    力士たちは一生懸命ファンを楽しませてくれていますよ。

    あなたは他に何を求めるのですか?

    なぜ風紀委員のようなことを言い出すのか?不思議でなりません。

  • >>No. 4429

    テレサさん、こんばんは。

    なるほどあなたの情報源は、その記事でしたか。
    でもその記事の変なところに気づきませんでしたか?

      この診断書では、貴ノ岩は軽傷とされていたが、
      11月9日付で新たに出された済生会病院による診断書には、
     〈右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い〉と記され、
      一転、重傷となった。これが「第2の診断書」だ。

    右中頭蓋底骨折、髄液漏の疑い、とありますが実際はどうでした?
    骨折してましたか?・・・してませんよね。
    髄液漏はありましたか?・・・ありませんよね。
    つまり、骨折もなく髄液漏もないのですから、けっして重傷ではありません。
    ところがこの記事は、「一転、重傷となった」と断定しています。
    その部分を見ただけでも、記事のいい加減さが分かりませんか。

    そもそも「髄液漏の疑い」などという診断は、通常ならありえません。
    髄液漏は確定診断ですから「疑い」の診断はしないのです。

    しかし、相手は天下の貴乃花、
    重傷の診断を熱望された医師が「可能な限り盛った」結果なのではないでしょうか。
    しかし、盛ってしまった罪悪感から「重症のように報じられ驚いている」と言ったのでしょう。

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