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投稿コメント一覧 (5コメント)

  • 昨日は92.8万株出来の1750円上昇、本日94.8万株出来で1700円の下落。
    機関による漫画のような値動きです。
    ただこの機関はVテクの決算発表を読み間違えていたのではと推測しています。13日には1060円程下落しましたが、恐らくこの機関は決算悪を予想して空売りをかけたのでしょう。ただ、予想外の好決算で14日の寄り付きからの上昇で慌てて買い戻しを掛けたことが思わぬ上昇を来たしたのではないでしょうか。本日の執拗な下げ誘導には、踏まれたことによるある種の怨念を感じました。また、ここ数日の値動きは1Qの結果を巡ってのものだと思われます。好決算であり、仕掛け的な売りは長続きはしないでしょう。今の株価はあまりにもファンダメンタルズを無視したものと思われます。

  • 偉大なキーエンスとVテクを比べるのは真におこがましい話ですが、ともにファブレス企業という一点で、四季報を用い敢えて指標を比較してみました。

                   キーエンス        Vテク

     PER(予) 19,3期      35.6倍         11.17倍

     EPS    18.3期      1737円         1583円
           19.3期(予)    1897円        2020円
           20.3期(予)   1954円         2323円
           
     PBR             5.93倍!        5.83倍!

    経常利益率 19.3期(対18.3期) 109%         130.9%
          20.3期(同)    112.4%        149.5%

    因みにキーエンスのPERは四季報には記載がありませんので独自にEPS
    から算出しました。
    Vテクは山椒は小粒でもその芳香は頗るよく、ぴりりと辛いいい会社であることだけは自明だと思います。

  • 間もなくの決算発表をのんびりと待っております。
    超優良株として全国区になったVテクは以前のような忙しい値動きではなく
    このところ長い間PER19~20あたりを快適な居所として大人しく推移しています。
    でありますから、いずれ31年3月期のEPSの19~20倍ほどの株価に落ち着くのではというのが当たるも八卦当たらぬも八卦の小生の見立てです。
    ここの諸賢の持たれている情報、薀蓄は頗る素晴らしいものがあります。
    門外漢には有難い限りです。それらを支えに少々の値動きにくよくよ、ばたばたすることなく、「なにをくよくよ川端柳 水の流れを見て暮らす」と受け流しながら待つのが得策かと思われます。ゆっくり行きましょう。

  • 決算発表でシンプルに今期予想が、営業利益8億円、経常利益8億円、純利益6億円(先期の期初予想です)をどれだけ超えて来るか。また、任天堂関係の利益やいかに。その一点を注視しています。その後は株価も後追いするのではと考えます。

  • やっとの事でACCESSも長い眠りから覚めましたか。
    いよいよ更なる上昇に「スイッチ」が入った予感がいたします。
    ACCESS株を枕におめでたい初夢を見たいものです。
    末尾ですが、貴重な情報を常に変わることなく発信してくださいました
    harimaohさんにお礼申し上げます。
    ホルダーの皆様。どうか麗しい新春をお迎えください。

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