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投稿コメント一覧 (17コメント)

  • >>No. 570

    2500円でもたつくマツダ株
    ついに一時5000円を突破したスバル・富士重工株
    どうしてここまで差がついたorz

  • >>No. 568

    同じレスポンスの記事

    スバルはさすがの5万台超え
    一方マツダはたったの2.5万台で、実にスバルの半分しか売れなかった
    絶好調の北米市場で、マツダより規模の小さいスバルのたった半分だけしか売れないんじゃ、
    マツダってやっぱオワットル

    スバルオブアメリカは11月3日、10月の新車販売の結果を公表した。総販売台数は、10月としては過去最高の5万1629台。
    前年同月比は20%増で、47か月連続で前年実績を上回った。
    http://response.jp/article/2015/11/09/263852.html

  • 増税の悪影響があった去年が悪すぎただけ
    去年はマツダの一人負けだった
    だから今年の伸び率は、あまり参考にならない

    逆にトヨタやホンダは増税後の新型車投入が功を奏して、増税後もそれほど落ち込まなかった
    だから、マツダ以外は伸び率がマイナスになっている

    マーケットもそれがわかっているからこそ、マツダだけ中々株価が上がらず、いまだにマツダ株は2000円割れが続いている

  • 去年が悪すぎただけ
    去年はマツダの一人負けだった

  • 9月米自動車販売15.8%増、約10年ぶりの好成績 ガソリン安などで  7時04分配信 ロイター
    http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20151002-00000023-reut-bus_all

    日本勢では、トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が軒並み13─18%増となった。
    日本勢では、トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が軒並み13─18%増となった。
    日本勢では、トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車が軒並み13─18%増となった。

    http://frequ2156.blog.fc2.com/blog-entry-184.html

    グラフを見ると、5月~8月の期間で2013年、2014年と販売台数が伸びていますが、
    その他の期間では特段目立った特徴は見受けられず、各年が混線(悪く言えば成長していない。
    良く言えば安定している)している様子が見て取れます。
    2015年も過去5年と同様の販売台数となっています。

    米国でもそれなりに新車販売が好調かと思っていましたが、そうでもないようです。
    米国でもそれなりに新車販売が好調かと思っていましたが、そうでもないようです。
    米国でもそれなりに新車販売が好調かと思っていましたが、そうでもないようです。

  • いまも昔も欧州での日本車のシェアなんてずっと一桁ですよ
    欧州で売れてると言われるマツダでさえ、たったの1~3%くらいしかありません
    データが示すように、欧州で日本車は、日本人が思ってるほどには、まったく売れていないのです
    つまりVWのシェアをマツダが取りに行くなんてのは、完全な妄想でしかないのです
    売れない原因は単純で、日本車の現地販売価格が高すぎるのです

  • 2015/10/01 08:11

    【日本車メーカーへの影響は軽微】~VWディーゼル車排ガス規制不正問題  10月1日(木)7時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151001-00010001-jindepth-int

    その2、日本車に漁夫の利はあるのか?

    これも影響は軽微でしょう。この件でVWが嫌いになった、VWへの信頼感が無くなった、
    と言う人は、大半が他のドイツ車に移るのでしょう。
    VWの代わりに、トヨタやホンダに移る人もいるでしょうが、限りなくマイノリティーだと思います。

    欧州では明らかに、ドイツ車に乗る購買層と、日本車を選ぶ購買層は違います。
    この間にクロスショッピングはあまり存在しません。
    多くのドライバーはVWがダメなら、やはりBMWかMercedes、Opelかせいぜいルノーあたりに移行するのであって、
    日本車にはなかなか回って来ません。また前述通り、米国では既に、VWの販売は弱くシェアも非常に低いのが実情です。
    VWの2%強のシェアが他のブランドに、ある程度散っていくことは考えられますが、
    その影響度を過大に考えると後で失望することになります。

  • 2015/10/01 08:05

    【日本車メーカーへの影響は軽微】~VWディーゼル車排ガス規制不正問題
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151001-00010001-jindepth-int

    4、世界的な排ガス測定の厳格化へ

    今回の件を通して、米国でも欧州でも実験室内ではなく、
    実際の走行中に測定をする方向で厳格化する、テストモードは公表しない、
    ということになりそうです。

    すると想定されるあらゆるモードに対応するため、自動車メーカーには多大なるエキストラコストが発生します。
    どのようなモードで測定されても、全ての値をクリアする必要があるからです。
    日米欧の測定方法がそれぞれ違い、国や地域によって規制値にも差が出る、
    それぞれの地域で厳格化されること自体は仕方がないにしても、地域差が更に増幅してコストを上げると、
    自動車メーカーにとってはまた対応が多様化してきます。

  • マツダも12.6倍!!って書いてあるけど・・・・ああああああああ
    「Mazda6 2.2-litre turbo SkyActiv-D」(Mazda6=アテンザ)で、12.6倍の大幅な基準値越え
    http://www.thesundaytimes.co.uk/sto/news/uk_news/Environment/article1560165.ece

    もうクリーンディーゼル自体が全滅じゃん、ガチで・・・・

  • No.82

    強く売りたい

    マツダも「Mazda6 2.2…

    2015/09/25 10:42

    マツダも「Mazda6 2.2-litre turbo SkyActiv-D」(Mazda6=アテンザ)で、12.6倍の大幅な基準値越え・・・
    http://www.thesundaytimes.co.uk/sto/news/uk_news/Environment/article1560165.ece

    マツダも12.6倍!!って書いてあるけど・・・はぁ

    あくまで民間調べだが、BMWも9.9倍って書いてあるけど、実際は11倍だったから・・・あああああああ

    もうクリーンディーゼル自体が全滅じゃん、ガチで・・・・

  • 2015/09/25 10:15

    フォルクスワーゲン(VW)排ガス不正でディーゼルに暗雲
    tp://mottomora.com/volkswagen-150924am03/

     今後、甘かった欧州の環境基準も、将来的に厳しくなることはは避けられず、
    先進国では2020年くらいには「ダウンサイジング・ターボ」でさえ、対応は難しいとされ、
    もはや「クリーンディーゼル」では太刀打ち出来ない事は、どのメーカーも想定済みといえる。

     それを踏まえれば、まさに今のギリギリの技術である「クリーンディーゼル」を得意としてきた欧州メーカーが、
    売れる時に売ってしまおうと考えてもおかしくはない。

     最近、欧州メーカーは、こぞってPHV(プラグインハイブリッド)が、次世代の本命と言わんばかりに、
    市場投入を発表していて、BMWはHVで先行するトヨタとの提携で将来の環境規制に備えている。

     現にVWは「向こう10年は、PHVがエコカーの本命だ」と言い切ったくらいだ。

     仮に将来、燃料電池車(FCV)や電気自動車(EV)に取って代わるにしても、
    そこに至るまでは、やはりPHVで環境対応するしかないというのが、各メーカーの共通認識となりつつあるのかもしれない。

     とにかく、今回のことで「クリーンディーゼル」に疑念が持たれることは避けられないが、
    今は技術的なことよりも、VWが今回の問題をどう処理するのかに注目だ。

  • 2015/09/25 10:08

    VW問題に貴金属市場が動揺、「ディーゼル車離れ」を懸念
    tp://jp.reuters.com/article/2015/09/23/usa-volkswagen-platinum-idJPKCN0RN0BF20150923

    一部アナリストは、VWの不祥事を契機に関連規制が強化され、
    欧州での長きにわたるディーゼル車人気に幕が下りる可能性もある、と指摘する。

  • 今後ディーゼル車が、アメリカ並みに強化された新しい規制をクリアするには、大幅なコストアップが避けられず、
    車両本体価格自体がさらに高額になる可能性が高い

    現状よりさらに高いカネを出してまで、欧米人がディーゼル車にこだわって、
    未来永劫ディーゼル車を買い続けるとは到底思えないので・・・・・・・・・

    まぁ、フツーに「終わりの始まり」でしょうなぁ・・・・・・・・・

  • 軽油が安いのは日本だけ

    今後ディーゼル車が、アメリカ並みに強化された新しい規制をクリアするには、大幅なコストアップが避けられず、
    車両本体価格自体がさらに高額になる可能性が高い

    現状よりさらに高いカネを出してまで、欧米人がディーゼル車にこだわって、
    未来永劫ディーゼル車を買い続けるとは到底思えないので・・・・・・・・・

    まぁ、終わりの始まりでしょうな・・・・・・・・・

  • 2015/09/25 09:45

    ディーゼル技術では日本で独走するマツダですら現時点では燃費と排ガスのトレードオフという技術的課題をクリアしておらず、
    最難関の米国ではまだディーゼル車を投入できていない。
    最難関の米国ではまだディーゼル車を投入できていない。
    最難関の米国ではまだディーゼル車を投入できていない。
    tp://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20150924-00078966-diamond-column

     しかし問題は、その制裁金の大きさやトップ更迭よりも根深い所にある。欧州自動車産業全体で築き上げてきた、環境に優しい「クリーンディーゼル」ブランドに対する信頼失墜だ。

    ● ディーゼル神話に疑惑の目

     そもそものきっかけは14年、米ウェストバージニア大学と第三者機関が公道での実質的な排ガス実験をしたところ、著しく基準値を超える“怪しい車”が見つかったこと。報告を受けたEPAやカリフォルニア州当局は当該車の製造元であるVWに説明を求め、14年9月にはVWは不正ソフトウエアの存在を認めていた。

     不正の背景の一つには、排ガスに敏感で、窒素酸化物の基準値が日本の約2倍も厳しい米国の排ガス規制がある。

     ディーゼル技術では日本で独走するマツダですら現時点では燃費と排ガスのトレードオフという技術的課題をクリアしておらず、最難関の米国ではまだディーゼル車を投入できていない。それをVWは、“カンニング”して不正回避していた可能性があるわけだ。

  • 2015/09/25 09:23

    >マツダの凄いところはNOxの後処理の必要も無いほど発生そのものを下げたことである。


    クルマが実際に走行してない状態でのデータだけどなwwww
    この問題でEU各国の排ガス規制が、実走行中のデータへと規制強化されるので、
    マツダはディーゼル車を売ることすらできなくなるけどなwwww
    結局ディーゼルはトラックだけ残って、乗用ディーゼルはこのまま世界中でジリ貧へwwww

  • 2015/09/04 22:57

    >おまえと違って、俺が悔しいのは企業価値と将来性を見込んだ銘柄がガラクタ並みに売りたたかれたからだ。


    株は未来を買うものだよ
    本当に将来性がある企業の株なら、必ず上がるものさ

    冷静になって考えてみ
    なぜマツダだけが下げまくるのかを
    少なくともディーゼルに未来はない、ガチで
    PHVもEVも自前で作れなかった弱小マツダの一体どこに将来性があるのかと
    少なくともディーゼルに未来はない、ガチで

    つまりマツダには将来性がないと、市場に判断されてるわけだ

    株は未来を買うものだよ
    本当に将来性がある企業の株なら、必ず上がるものさ
    戦わなきゃ現実と・・・・・・

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