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投稿コメント一覧 (1442コメント)

  • 決算資料説明会資料出ました!!

  • 毎度毎度のギリアドだけど以前にもまして交遊ぶりが際立って多くなっている。以前には顔を出さななったClinical Trial Manager Associate 臨床試験マネジャーまで登場してきた。いきなり臨床ってこれは自家創薬のインフルしかないではないか!!共同契約と導入という二ついっぺんに来たらどうしよう!!卒倒ものだ、これは。来月ぐらいにその朗報を聴きたい。

  • 金城聖文氏は前職のボストン・コンサルティング・ グループ(BCG)では、パートナー&マネージングディレクターを務め、製薬業界、医療機器 業界を中心に多くのクライアント企業との間で実績を重ねてきました。先に見据えるのはナスダックか!!十分あり得ると思います。

  • 金城氏就任時のエグゼクティブ・ヴァイスプレジデントの意味がやっと分かった。

  • 新IR

    新たな組織体制に関するお知らせ

    ペプチドリーム株式会社(代表取締役社長 リード・パトリック、本社:神奈川県川崎市、東 証第一部)は、平成 30 年 3 月 1 日付けで組織体制の改定を行いますので、お知らせいたしま す。

    当社は、平成 29 年 7 月に新本社・研究所が完成し、世界中にいる疾病で苦しむ方々のアン メットニーズに応え、薬を届けるというゴールに向けた“次なる成長ステージ”に入ったと認 識しております。経営環境の変化に機動的に対応し、新たなステージをより効果的に推進して いくための組織体制として、エグゼクティブ・ヴァイスプレジデントという役職を設けました。 エグゼクティブ・ヴァイスプレジデント(以下「EVP」)はサイエンス、戦略の方針決定をは じめ、ビジネス上のあらゆる取り組みに関して代表取締役社長であるリード・パトリックを支 える重要な役割を担っていきます。

    新たな組織体制については下記の図をご覧ください。舛屋圭一 EVP は、研究開発関連の各 機能を管轄し、金城聖文 EVP は、経営管理・IR 関連の各機能を管轄いたします。また、経営 戦略、事業開発に関する機能につきましては、役員全体が機能横断的に連携し、一丸となって 推進してまいります。当社はこの新組織体制のもと、今後の成長に必要な機能を強化していく とともに、コーポレート・ガバナンスについてもより盤石な体制を構築し、さらなる持続的成 長を実現してまいります。

    以下はHPで。

  • プチドリーム(4587)が高い。10時18分現在、65円高(1.43%高)の4,625円。野村証券が19日に目標株価を3,920円→5,000円に引き上げた。投資判断「Buy」継続。独バイエルの共同研究開発契約条件などから、特殊ペプチドを用いた創薬の前提について、発売4年後のピーク売上高予想を100億円から500億円に増額したことが要因。

    ★特殊ペプチドを用いた創薬の前提について、発売4年後のピーク売上高予想を100億円から500億円に増額!! ぎょぎょ!!

  • 野村レーティング情報
    ・ペプチドリーム(4587) Buy→Buy 3,920円→5,000円

  • >>No. 5606

    動物を用いた前臨床試験で得たデータを解析し、それを基に、人間での臨床試験をどうするのかを考えるのです。
    「ヒトでの投与量を決める」というのはそのことをあらわしています。

    医薬品の開発戦略というのは、得られたデータを基に、市場環境や市場ニーズなどさまざまな環境要因を考慮して、決めていくのです。「単独でいくのか(他の薬剤との)併用でいくのか」というのは、当社に限らず、あらゆる医薬品開発企業が臨床開発に進むにあたり考える工程です。特別なことを書いたわけではありません。

    IR広報 岩田

    岩田さん、素晴らしい。回答が早い。

  • ヒトでの投与量を決めたり、単独でいくのか併用でいくのか、併用ならばどの既存薬との組み合わせるのかなどを決めることとしてあって別に研究するわけでなく、話し合いで答えがでてくると思われるのでそんなに時間はかからないだろうと思われます。今期中6月までに目星が付く可能性が高いと思います。共同開発なら話題のあの企業とライセンスアウトなら18社のうちの1社でしょう.この契約料は大きいでしょう。

  • 今日出たインフルのブログは素晴らしい内容だ!!

    当社が開発を目指している抗インフルエンザ薬を紹介します。インフルエンザは、インフルエンザウイルスに感染することで起きる病気です。感染から発症までは3つの段階に大別できます。①感染・細胞内へ侵入(インフルエンザウイルスが患者の細胞に結合し、細胞内に侵入し、膜融合することで細胞内にウイルスの本体である遺伝子RNAを挿入する)、②細胞内での増殖、③細胞外へ放出の3段階です。

    既存のインフルエンザ治療薬はいずれも③の過程を阻害するもので、細胞内で大量に増殖したウイルスが細胞外に拡がっていくの防ぐ作用の薬です。この薬は細胞内でのウイルスの増殖は阻害できません。
    一方、現在話題になっている塩野義製薬が自社創製した新規インフルエンザ治療薬S-033188「ゾフルーザ錠」は、②の段階に作用する薬です。ウイルスの増殖に必須なRNA複製過程の最初の反応となるmRNA合成の開始を特異的に阻害するため、細胞内でのウイルスに対して強い増殖阻害を示すことが期待できる新しい作用メカニズムです。18年2月2日に開催された厚生労働省の部会で承認が了承されています。

    これに対して、当社のPD-001は、①の段階に作用します。インフルエンザウイルスの表面には2種類の釘(くぎ)のような形をしたタンパク質があります。2種類の手を持っているとイメージしてください。①の段階、細胞にくっついて細胞内に侵入するする際にはこの2つの手のうちヘマグルチニン(HA)と呼ばれる手を使います。ちなみに、細胞から出ていくときにはもう一方の手(ノイラミニダーゼ:NAと呼ばれています)を使用します。特殊環状ペプチドであるPD-001はこのHAを標的タンパク質としております。

    当社がこれからフェーズⅠ臨床試験に入る前にやるべき作業として、ヒトでの投与量を決めたり、単独でいくのか併用でいくのか、併用ならばどの既存薬との組み合わせるのかなどを決めること等が必要となります。この開発作業を加速するために、いくつかの製薬企業と共同開発もしくはライセンスアウトに向けた話し合いを行っております。

    頑張って臨床入りお願いします。

  • 今日出たプログは今年出た中でダントツの内容だ。皆さん心して読むように!! ものになって欲しい。

  • バイオイメージング剤の市場性
    2016年、世界のバイオイメージング試薬の市場は132億ドルの規模を記録しました。2017年から2022年にかけては10.6%のCAGR (年間複合成長率) で推移し、2017年の144億ドルから、2022年には239億ドルの規模に成長すると予測されています。

  • バイオイメージング剤の現状と展望
    www.innervision.co.jp/ressources/pdf/innervision2014/iv201407_039.pdf#search=%27%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0%27

  • ir出ました!!

    ペプチドリーム株式会社(代表取締役社長:リード・パトリック、本社:神奈川県川崎市、 東証第一部)は、米国Bristol-Myers-Squibb社(以下「BMS社」)がバイオイメージング 剤の臨床開発に入ったことをお知らせいたします。

    両社の共同研究開発プログラムから臨床開発入りする初めてのペプチド-PET*(陽電子放射 断層撮影法)プログラムであり、当社独自の創薬開発プラットフォームシステムであるPDPS (Peptide Discovery Platform System)から同定された生物活性を有するリード特殊環 状ペプチドに放射性リガンドを結合したPDC(Peptide Drug Conjugate)をPETトレー サーとしてBMS社が臨床開発を進めます。PETトレーサーの特殊環状ペプチド部分は、腫瘍細 胞や腫瘍浸潤免疫細胞上に過剰発現している抗原に結合し、腫瘍部分に集積します。トレー サー部分である放射性リガンドから放出される微弱な放射線を観測することで、患者体内にお ける腫瘍の分布等を非侵襲(外科的処置を要しない)で視覚化・映像化することができます。

    <用語解説>
    *PETとは:Positron Emission Tomographyの略で、陽電子(ポジトロン)検出を利用したコン
    ピューター断層撮影技術。一般にCTやMRIが主に組織の形態を観察するのに対して、PETは生体の機能の
    観察に用いられる。中枢神経系の代謝レベルの観察や腫瘍組織における糖代謝レベルを検出することにより
    癌の診断に利用されている。また、CTは外部からX線を照射して全体像を観察するのに対して、PETでは
    生体内部の放射性トレーサーを観察することによりPET像は生理学的な情報を得るのに優れるとされている。

    BMS社は、本PETトレーサーの独占開発権及び販売権等を保有し、当社は臨床開発における クライテリア達成に応じてマイルストーンフィーを、さらに上市後には売上高に対する段階的 なロイヤルティーを受け取る内容になっています。なお、それらの金額については、BMS社と の契約及び今後の営業政策における他の製薬企業との関係から非開示とさせていただきます。

  • 米国ブリストル・マイヤーズ スクイブ社との共同研究開発プロジェクトに係る バイオイメージング剤の臨床開発に関するお知らせ
    新ir 出た!!!

  • 米国ブリストル・マイヤーズ スクイブ社との共同研究開発プロジェクトに係る バイオイメージング剤の臨床開発に関するお知らせ
    新]IR

  • 結局バイオで生き残るのはPDとそーせいとJCRぐらいであとは皆ダメだと思う。ラクにしてもあのしょぼいIRでの騰げは騙し騰げで儲けたのは機関だけ。馬鹿を見るのはいつも個人。世の中そんなに甘くはないってことなのさ。

  • 最新日興レポート
    通期売上計画に対し進捗遅いが、3Q 以降の大型案件に期待

     2 月 13 日午後 3 時半、18/6 期上期決算を発表。上期売上高 913 百万円(前年同期比 21.5%減)、営業損失 895 百万円(前期は 営業利益 345 百万円の黒字)と営業利益は赤字となったが、2Q だけを取り出せば、135 百万と黒字を確保。年間売上計画 70 億 円以上に対して上期売上 9 億円は進捗がかなり遅れているようにみえる点は表面上ネガティブ。但し、大型ライセンス契約は、顧 客である大手外資製薬が新年度を迎えた後の 3 月以降に起きやすい。決算短信によれば、(1)塩野義製薬が PDPS 技術移転を 18/6 期中に完了する予定で、一定の契約金収入が想定されること、(2)PDPS の非ライセンス許諾契約に関心を持つ複数企業と 交渉中であることなど、下期に 10 億円規模の複数のライセンス契約収入の可能性が残されている印象。
     2017 年 12 月 31 日現在、進行プロジェクト数は 82 のプログラムまで拡大(1Q 時点では 68 プログラム)。そのうち 29 プログラムが Hit-to-Lead のステージ(1Q では 24 プログラム)となり、うち 8 プログラムが前臨床対応化合物。順調にプロジェクト数が増えている 点は好印象。更にそのうち3 つが臨床候補化合物として選択されており、うち1 つは P1 試験が完了しているとのこと。2 月 22 日午 後 3 時から決算説明会を開催する予定。進行しているプロジェクトの進捗状況の詳細については説明会で確認したい。

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