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投稿コメント一覧 (2812コメント)

  • リスク取らなかった投資家の再インが持ち出しなしに簡単に出来てしまうところが
    残念ながら現在のそーせい(笑)

  • 怨念というより、ここで生活費を稼ぐデイトレでしょ?(笑)

  • ここは本当、無視リスト対象者が多過ぎ
    貸借銘柄でもないのに
    なぜ、これほどの執拗な売り煽りが居るのか(笑)

  • 3Qもほぼ想定内で終わり、今後は、3/14の説明会と今期残された間でのマイル発生の有無、
    そして来期臨床入りする候補薬と第2相臨床試験段階の資産がそれぞれいくつ増えるかということ。


    1月2日、日経バイオテクオンラインに載った新春展望
    ・・・
    ・Allergan、AstraZeneca、Tevaと提携にいたった各GPCRプログラムが進捗し、2017年はすべてのプログラムがマイルストン収入につながりました。1つの治験の失敗もなく、最初の3つの開発候補品が成功のうちに臨床試験へ進んだことから、これらの提携プログラムは、我々のStaR技術の正当性を実証し続けています。
    •当社が期待を寄せる、自社開発により生み出されたGPCR候補薬から成るポートフォリオの開発を続けています。これから2年間は、1年に3つの候補薬を臨床入りさせることを目指しています。自社独自のGPCRパイプラインはこれから、日本におけるレビー小体型認知症(DLB)の開発プログラムにより牽引されることになります。
    •Heptares Zurichの統合が完了し、自社独自のGPCRディスカバリーエンジンは、GPCR固定化の分野で引き続き世界をリードしています。構造ベースドラッグデザイン(SBDD)の活用により、イノベーティブかつ期待の持てる候補薬を、当社の前臨床パイプラインに加えていくことができるのです。
    •また、日本では口腔カンジダ症治療薬SO-1105の開発を完了させ、製造販売承認申請を実施いたしました。2018年のうちに承認を取得できるのではないかと期待しています。・・・
    •世界で最も小分子活性化RNA(saRNA)開発の進んだMiNA Therapeutics(MiNA社)への戦略的投資により、25.6%の同社株式を保有。MiNA社が開発を進める、進行性肝がんにおけるリード候補薬MTL-CEPBAのPh1/2aから得られるデータ評価により、買収の可能性を含む独占的オプションを有しています。この臨床試験が成功すれば、MTL-CEPBAはそーせいに迅速な上市が期待できる、オーファンを適応とした候補薬をもたらすことになるでしょう。また、MiNA社の持つ技術は、当社のもう1つの重要なドラッグ・ディスカバリーエンジンにもなりえます。最大総額307百万ユーロの価値を持つリサーチコラボレーションの一環として、ベーリンガーインゲルハイムがMiNA社の化合物をライセンス契約したことにも裏付けられておりますが、MiNA社は早期開発段階ではあるものの、見通しはポジティブであるととらえています。
    •Allergan社との契約の改定に成功し、DLBを適応として、新規ムスカリンM1受容体作動薬を、日本で自社開発・商業化できることとなりました。DLBはアルツハイマー型に次いで多く、現在100万人近くの患者さんが日本には存在します。認知症は日本において社会的・政策的優先課題であり、このような領域において、そーせいグループとして研究開発に最前線で携わることができ、非常に誇りに感じています。
    そして、機関投資家を対象とした新株発行によるグローバルな増資を実施し、190百万米ドルの資金を調達することができました。これにより、バランスシートの強化、数年先に渡り当社のパイプラインへ戦略的投資していくための財政基盤を確保することができました。
    2018年は、日本に軸足をおいた国際的なバイオ企業になるこというビジョン、医薬品の研究・デザイン・開発を・・・
    私たちはそれらすべてのプログラムの持つ可能性に高い期待を抱いており、StaR/GPCR技術が当社のビジネスにもたらす競争優位性を最大化することに尽力してまいります。一例ですが、X線結晶構造解析に加え、多たんぱく質複合体のより優れた構造解析にむけ、Heptares社の共同創立者でありノーベル賞を受賞したRichard Henderson博士が共同開発した低温顕微鏡(Cryo-EM)の活用を既に開始しています。StaRにより、GPCRをターゲットとした安全かつより有効な候補薬を作るため、最も詳細な構造情報を得ることのできる高補完的な2つの技術を活用することができます。
    ・・・

    1月22日には
    ドイツ証券では、StaR技術という強みを踏まえて、レーティング「Buy」、目標株価16050円として、新規カバレッジを開始した。
     同社は英国子会社Heptaresにおいて、魅力的な創薬プラットフォームを有する。
    2018年には第2相臨床試験段階の資産がゼロから4つに増え、開発パイプラインが前進すると予想。
    これは同社の技術の有効性をさらに証明し、より規模の大きな投資運用会社の関心を引くと考えられるとした。

  • どんなに言い繕ってもポジションの違いが投稿内容に現れるのは仕方ない

    ネガティブな思いをしながら保有し続けるなら手放せば良いだけ

  • ここへ投資してる投資家は3Q(10~12月)のIRの状況からおおよその決算を想定していたはず

    まぁ、下がったところを拾えば良い程度に考え、ポジション外した投資家もそれなりに居たと思うが(笑)

    それにしても前期3Qは下方にヤられ、今期は、前年同期比大幅な減収減益決算と散々毎回ニュースに書き立てられ、うんざりでした。

    来期への期待としては、アメリカでのultibroのロイヤリティ増加や第2相へ複数のパイプラインが進捗することによるマイル獲得の他、3つの臨床入り

    それに今期業績で来期決算に向けてはハードルが下がる効果も期待している。少なくとも前年同期比で大幅な減収減益と書き立てられる心配がない(苦笑)

  • とりあえず
    AllerganのAGN-242071、この正体が知りたいですね
    https://clinicaltrials.gov/ct2/history/NCT03316898?V_2=View#StudyPageTop

    3/14の説明会での質問期待したいですが

  • まぁ、会社も導出先との関係から全ての情報をオープンに出来ない中、
    我々も各々のポジションによってパイプラインの進捗予想をポジティブにとらえたり、ネガティブにとらえたり(笑)

    3/14の個人投資家説明会では、日本における第2相臨床試験の準備が進行中のHTL0018318を含むパイプラインの進捗状況を発表とあります。
    来期、臨床入りや第2相臨床試験段階の資産がいくつ増えるのか知りたいところ

  • それにしても東証1部移行ネタが好きな輩がこれ程多いとは(笑)

    パイプラインさえ進捗すれば、マザーズで充分
    分割や1部がそんなに良かったらペプドリへ引っ越ししろッ‼️

  • 3Qを通過して、いまさらなにをじたばたしてるのか(笑)

  • あとはただ黙って持ってれば良いだけなのに
    こんなところで売るうま鹿にはウンザリ(笑)

  • そーせいはこんな日でも平常運転(笑)

  • 3Qを通過、あとは黙って材料を待ってれば良い

  • ここの掲示板、ほんとどうしちゃったのか、という位
    情けない掲示板になってしまった(笑)

  • 就寝前、ダウが心配でしたが大丈夫だったようでなにより(笑)
    3Qもほぼ想定内で終わり、今後は、今期残された間でのマイル発生の有無、
    そして来期臨床入りする候補薬と第2相臨床試験段階の資産がそれぞれいくつ増えるかということ。


    1月2日、日経バイオテクオンラインに載った新春展望
    ・・・
    ・Allergan、AstraZeneca、Tevaと提携にいたった各GPCRプログラムが進捗し、2017年はすべてのプログラムがマイルストン収入につながりました。1つの治験の失敗もなく、最初の3つの開発候補品が成功のうちに臨床試験へ進んだことから、これらの提携プログラムは、我々のStaR技術の正当性を実証し続けています。
    •当社が期待を寄せる、自社開発により生み出されたGPCR候補薬から成るポートフォリオの開発を続けています。これから2年間は、1年に3つの候補薬を臨床入りさせることを目指しています。自社独自のGPCRパイプラインはこれから、日本におけるレビー小体型認知症(DLB)の開発プログラムにより牽引されることになります。
    •Heptares Zurichの統合が完了し、自社独自のGPCRディスカバリーエンジンは、GPCR固定化の分野で引き続き世界をリードしています。構造ベースドラッグデザイン(SBDD)の活用により、イノベーティブかつ期待の持てる候補薬を、当社の前臨床パイプラインに加えていくことができるのです。
    •また、日本では口腔カンジダ症治療薬SO-1105の開発を完了させ、製造販売承認申請を実施いたしました。2018年のうちに承認を取得できるのではないかと期待しています。・・・
    •世界で最も小分子活性化RNA(saRNA)開発の進んだMiNA Therapeutics(MiNA社)への戦略的投資により、25.6%の同社株式を保有。MiNA社が開発を進める、進行性肝がんにおけるリード候補薬MTL-CEPBAのPh1/2aから得られるデータ評価により、買収の可能性を含む独占的オプションを有しています。この臨床試験が成功すれば、MTL-CEPBAはそーせいに迅速な上市が期待できる、オーファンを適応とした候補薬をもたらすことになるでしょう。また、MiNA社の持つ技術は、当社のもう1つの重要なドラッグ・ディスカバリーエンジンにもなりえます。最大総額307百万ユーロの価値を持つリサーチコラボレーションの一環として、ベーリンガーインゲルハイムがMiNA社の化合物をライセンス契約したことにも裏付けられておりますが、MiNA社は早期開発段階ではあるものの、見通しはポジティブであるととらえています。
    •Allergan社との契約の改定に成功し、DLBを適応として、新規ムスカリンM1受容体作動薬を、日本で自社開発・商業化できることとなりました。DLBはアルツハイマー型に次いで多く、現在100万人近くの患者さんが日本には存在します。認知症は日本において社会的・政策的優先課題であり、このような領域において、そーせいグループとして研究開発に最前線で携わることができ、非常に誇りに感じています。
    そして、機関投資家を対象とした新株発行によるグローバルな増資を実施し、190百万米ドルの資金を調達することができました。これにより、バランスシートの強化、数年先に渡り当社のパイプラインへ戦略的投資していくための財政基盤を確保することができました。
    2018年は、日本に軸足をおいた国際的なバイオ企業になるこというビジョン、医薬品の研究・デザイン・開発を・・・
    私たちはそれらすべてのプログラムの持つ可能性に高い期待を抱いており、StaR/GPCR技術が当社のビジネスにもたらす競争優位性を最大化することに尽力してまいります。一例ですが、X線結晶構造解析に加え、多たんぱく質複合体のより優れた構造解析にむけ、Heptares社の共同創立者でありノーベル賞を受賞したRichard Henderson博士が共同開発した低温顕微鏡(Cryo-EM)の活用を既に開始しています。StaRにより、GPCRをターゲットとした安全かつより有効な候補薬を作るため、最も詳細な構造情報を得ることのできる高補完的な2つの技術を活用することができます。
    ・・・

    1月22日には
    ドイツ証券では、StaR技術という強みを踏まえて、レーティング「Buy」、目標株価16050円として、新規カバレッジを開始した。
     同社は英国子会社Heptaresにおいて、魅力的な創薬プラットフォームを有する。
    2018年には第2相臨床試験段階の資産がゼロから4つに増え、開発パイプラインが前進すると予想。
    これは同社の技術の有効性をさらに証明し、より規模の大きな投資運用会社の関心を引くと考えられるとした。

  • 想定通り
    あとは残りの期間中、なにが出てくるか

  • ペプドリは昨日のあの決算でもちゃんと上がってますね。
    開示資料の定性情報も丁寧に記載がなされていて、投資家に安心感を与えてるんでしょうか。
    さて、我らのそーせいはどんな情報が載っているか(笑)

  • chiさんの5ch情報にも載ってますが
    今日のペプドリの短信にHeptaresとの共同研究が記載されてますね。
    ・・・
    英国 HeptaresTherapeutics社(以下 ヘプタレス)とは、炎症性疾患の治療において重要な役割を担っているGタ
    ンパク質共役受容体(GPCR)を標的とする新規治療薬の研究開発・商業化を目的とした戦略的共同研究を行おります。
    この共同研究では、両社のもつ業界屈指のプラットフォーム技術を集結します。ヘプタレスは、両社で選択したGPCRターゲットに対して、同社のStaRプラットフォームを用いて構造を明確とし、当社のPDPSを用いてヒット化合物を得て両社が有する技術を最大限活用することで、臨床開発候補化合物へと最適化します。
    本契約のもと、両社はコストを分担し、得られたすべての成果を共同で保有します。両社での取組みは着実に進んでおり、近く進捗状況の報告が提供できると考えております。

  • 今月はこの2件に期待‼️
    https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT03381274
    https://clinicaltrials.gov/ct2/show/NCT03316898

    >ダウ戻したね。
    >今日はちょっと期待できるかな。
    >
    >・AZD4635第I相臨床試験 良好
    >・2018年第1四半期 EGFRmと非小細胞肺がんを対象とした
    > 新規併用療法の臨床試験を開始
    >・so-1105の承認間近
    >・MTL-CEBPA(進行性肝がん治療用(MiNA社))
    >・AllerganのAGN-242071、今月試験開始予定
    >ダウ戻したね。
    >今日はちょっと期待できるかな。
    >
    >・AZD4635第I相臨床試験 良好
    >・2018年第1四半期 EGFRmと非小細胞肺がんを対象とした
    > 新規併用療法の臨床試験を開始
    >・so-1105の承認間近
    >・MTL-CEBPA(進行性肝がん治療用(MiNA社))
    >・AllerganのAGN-242071、今月試験開始予定

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