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投稿コメント一覧 (1348コメント)

  • 鳥取県が多額の補助金を出し、米子市に誘致した電気自動車メーカーのナノオプト二クス・エナジーの社員が、10月末までに全員退職していたことが分かった。
    経営難から今年6月に従業員28人のうち23人を削減していたが、鳥取県などによると残りの5人の従業員も全員退職し、現在は役員のみが残った状態だという。
    ナノ社では、去年から電気自動車ではなく、電動車いすの製造に乗り出したものの業績は上がらなかった。
    ナノオプト二クス・エナジーが2010年に米子市に進出した際、鳥取県は本社進出に伴う土地購入費などとして3億円もの補助金を費した。
    ナノ社は補助金を使って購入した土地を売却していて、鳥取県は5000万円余りの返還を求めているが、いまだに返還されていない。(14/11/18 日本海テレビ)

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  • 配信元:Zoiccs
    BBタワー(3776) 2018年06月度 連結 3Q決算 業績実績(発表)

    2018/05/11 15:30

    3776【BBタワー】

    今回発表
    決算期間 201707 - 201803
    売上高 7,839百万円
    営業利益 -33百万円
    経常利益 -34百万円
    当期利益 -24百万円
    1株当たり当期利益 -0.47円

    前期実績
    決算期間 201607 - 201703
    売上高 28,723百万円
    営業利益 793百万円
    経常利益 703百万円
    当期利益 157百万円
    1株当たり当期利益 3.08円

  • SBI検査が突く二大「急所」 | 金曜ロードショウPARTⅢ
    ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11410115743.html

    実はインターネット総研の創業者、藤原洋であることは容易に察しがつく。香港での開示情報では、この「一個人」は買い手との間には利害関係がないとしていた。本誌の取材に対しても、SBI広報は「ホメオスタイル株式の買い主様には、貸し出し取引はありません」 と回答していた。 これは詭弁だろう。 買い主、藤原が所有する東京の杉並区浜田山2 丁目に建つ910平方メートルの豪邸では、昨年3月10日にSBIインキュベーションの57億円抵当権設定仮登記がなされ、同年10月12日に解除したばかり。

  • 企業誘致ニューススクラップ - 誘致企業の明暗(上)
    ja-jp.facebook.com/permalink.php?story_fbid...id...

    スポーツカータイプの高級EVを中国の富裕層に販売、5年間で約800人を地元雇用する。5年後の売り上げ目標は1千億円」-。 2010年3月、米子市内の特設会場でナノ社の藤原洋社長(当時)が高らかに宣言した。

  • 「エンジニアは橋を作り、ウォール街の金融工学者は夢を創った。そのツケを払ったのは誰だ?」

    https://www.amazon.co.jp/dp/B00FCB0RNW

  • 会社の概要 - アストロエアロスペース
    nano-optonics.astro-aerospace.jp/about.html - キャッシュ
    会社概要. (有)アストロエアロスペース 研削事業部 ナノオプトニクス研究所. 企業名. (有)アストロエアロスペース. 本店住所: 東京都杉並区浜田山二丁目11番17号. 代表取締役 藤原 洋. 事業所名. ナノオプトニクス研究所. 住所: 岐阜県関市武芸川町跡部1333-1. 研究所長 舞原 俊憲. since 2014-9-1 / Copyright 2016-2020 Astro- Aerospace, Inc. All Rights Reserved.

  • SBI検査が突く二大「急所」|金曜ロードショウPARTⅢ
    ameblo.jp/yoruasaaida/entry-11410115743.html - キャッシュ
    本誌の取材に対しても、SBI広報は「ホメオスタイル株式の買い主様には、貸し出し取引はありません」と回答していた。 これは詭弁だろう。 買い主、藤原が所有する東京の杉並区浜田山2丁目に建つ910平方メートルの豪邸では、昨年3月10日にSBI インキュベーションの57億円抵当権設定仮登記がなされ、同年10月12日に解除したばかり。港区白金2丁目の7階建てマンションでも、SBIは約36億円の抵当権を設定している。登記簿によれば、抵当権の設定は昨年6月29日。

  • 鳥取県が多額の補助金を出し、米子市に誘致した電気自動車メーカーのナノオプト二クス・エナジーの社員が、10月末までに全員退職していたことが分かった。
    経営難から今年6月に従業員28人のうち23人を削減していたが、鳥取県などによると残りの5人の従業員も全員退職し、現在は役員のみが残った状態だという。
    ナノ社では、去年から電気自動車ではなく、電動車いすの製造に乗り出したものの業績は上がらなかった。
    ナノオプト二クス・エナジーが2010年に米子市に進出した際、鳥取県は本社進出に伴う土地購入費などとして3億円もの補助金を費した。
    ナノ社は補助金を使って購入した土地を売却していて、鳥取県は5000万円余りの返還を求めているが、いまだに返還されていない。(14/11/18 日本海テレビ)

    http://team-50.cia-japan.com/?eid=1239876

  • IXIを買い取った先のシーエーシーなどを相手に裁判を起こし、約32億円もの和解金をせしめたのだ。ほかにユビテックなど関連会社株を切り売り、インターネット総研はオリックスからの借金を完済して、一時は2億円に満たなかった手元資金を約60億円まで積み上げていた。それをそっくり藤原氏に差し出したわけだ。

    さらに今年4月、裏技が繰り出される。藤原氏がインターネット総研から借りたカネは65億円に膨らんでいたが、インターネット総研は藤原氏の持ち株のうち1株だけを残してすべてを自社株買いし、借金を帳消しにしてしまったのである。

    この間、藤原氏は資本の論理を振りかざした。インターネット総研が約3割の株式を握っているジャスダック企業のブロードバンドタワーで代表取締役会長に就任。今年4月には社長を「ヒラ取」に降格させるというえげつない人事を行い、今や社長とCEO(最高経営責任者)まで兼務するワンマン体制を築くに至ったのである。

    一方で藤原氏はブリッジローン獲得のためSBIのバーター条件を呑んでいたらしい。昨年11月、SBIのお荷物投資先である美容関連企業「ホメオスタイル」を個人で買い取っているからだ。そのスキームも実にトリッキー。藤原氏が現金がわりに支払ったのはインターネット総研株。そこからSBIはベンチャー株など売買代金23億円分の資産を抜き出し、残余のインターネット総研株を藤原氏に戻したのである。結果、同社は見るべき事業のない、財務的にも抜け殻同然のハコと化した。

    一連の動きをまとめれば、藤原氏は身銭を切ることなく、創業した会社の資金を使ってそれを取り戻し、出資先上場企業のトップの椅子まで横取りしたことになる。今年2月には東京・等々力にも高級マンションを追加購入する羽振りのよさだ。が、復活劇のテコとした資金はもとを正せば、IPO時に公募調達した34億円をはじめ投資家から集めたカネである。それを私したも同じではないか。

    藤原氏の経歴を見ると、評議員やら特任教授、博士号取得など、やたら肩書が並ぶ。経営者の本分を忘れ、名誉欲に取り憑かれてアカデミズムのパトロンを気取っているのなら、それは厚顔無恥と呼ぶしかない。

    (月刊『FACTA』2012年11月号、10月20日発行)

  • ナノオプトニクス・エナジー社 | チーム・車屋マイナス50%
    team-50.cia-japan.com/?eid=1239876 - キャッシュ
    ナノオプトニクス・エナジー社. やっぱりか。 コメント欄にも書いたが、予想通りの展開 です。 他のベンチャー記事にも書いたが、売れなきゃ結局、虚業。 「そんな事、小学生 でも分かる。」と思うのだが、出来ては潰れるのは何故? 何が2万台生産だ!?何が 2016年までに800人雇用だ?! クソベンチャーよ、補助金返せ。 鳥取県が多額の補助 金を出し、米子市に誘致した電気自動車メーカーのナノオプト二クス・エナジーの社員が 、10月末までに全員退職していたことが分かった。

  • 誘致企業事業縮小を教訓に - NHK鳥取県のニュース
    archive.fo/QXoKj
    県などが米子市に誘致した電気自動車の開発・製造会社ナノオプトニクス・エナジーで 解雇などで従業員の約8割が離職し大幅な事業縮小を迫られていることがわかり、平井 知事は県議会の答弁で、「今後、ベンチャー企業を誘致する場合、財務体質の問題など に注意するなどの教訓を得たと厳粛に受け止めたい」と述べました。 県などは、平成22 年に電気自動車の開発・製造を行っていた会社「ナノオプトニクス・エナジー」と進出協定 を結び、補助金3億円で米子市の工場跡地に誘致しましたが、会社の資金調達が困難 に ...

  • 厚顔無恥(こうがんむち) - 語源由来辞典
    gogen-allguide.com

    厚顔無恥の「厚顔」は、単独でもあつかましく恥知らずなことを意味する。 中国最古の 詩集『詩経』に「巧言くわうの如く、顔の厚きや」とあり、言葉巧みに乗り切り外面を良く 見せ内面の恥を隠すことを意味した。 日本には平安時代頃、漢文を通して「厚顔」が 伝わり、内面の醜さをさす言葉として用いられた。

  • 大風呂敷(おおぶろしき) - 語源由来辞典
    gogen-allguide.com

    【大風呂敷の語源・由来】. 風呂敷は包む物が何もなくても、広げた時の寸法は大きい。 これが大風呂敷(大きな風呂敷)となれば、なおのこと外形だけは大きくなる。 そこから、 特に内容が無いのに大それたものを「大風呂敷」といい、現実性に乏しい大げさな話をし たり計画したりすることを「大風呂敷を広げる」というようになった。

  • 「エンジニアは橋を作り、ウォール街の金融工学者は夢を創った。そのツケを払ったのは誰だ?」

    https://www.amazon.co.jp/dp/B00FCB0RNW

  • IXIを買い取った先のシーエーシーなどを相手に裁判を起こし、約32億円もの和解金をせしめたのだ。ほかにユビテックなど関連会社株を切り売り、インターネット総研はオリックスからの借金を完済して、一時は2億円に満たなかった手元資金を約60億円まで積み上げていた。それをそっくり藤原氏に差し出したわけだ。

    さらに今年4月、裏技が繰り出される。藤原氏がインターネット総研から借りたカネは65億円に膨らんでいたが、インターネット総研は藤原氏の持ち株のうち1株だけを残してすべてを自社株買いし、借金を帳消しにしてしまったのである。

    この間、藤原氏は資本の論理を振りかざした。インターネット総研が約3割の株式を握っているジャスダック企業のブロードバンドタワーで代表取締役会長に就任。今年4月には社長を「ヒラ取」に降格させるというえげつない人事を行い、今や社長とCEO(最高経営責任者)まで兼務するワンマン体制を築くに至ったのである。

    一方で藤原氏はブリッジローン獲得のためSBIのバーター条件を呑んでいたらしい。昨年11月、SBIのお荷物投資先である美容関連企業「ホメオスタイル」を個人で買い取っているからだ。そのスキームも実にトリッキー。藤原氏が現金がわりに支払ったのはインターネット総研株。そこからSBIはベンチャー株など売買代金23億円分の資産を抜き出し、残余のインターネット総研株を藤原氏に戻したのである。結果、同社は見るべき事業のない、財務的にも抜け殻同然のハコと化した。

    一連の動きをまとめれば、藤原氏は身銭を切ることなく、創業した会社の資金を使ってそれを取り戻し、出資先上場企業のトップの椅子まで横取りしたことになる。今年2月には東京・等々力にも高級マンションを追加購入する羽振りのよさだ。が、復活劇のテコとした資金はもとを正せば、IPO時に公募調達した34億円をはじめ投資家から集めたカネである。それを私したも同じではないか。

    藤原氏の経歴を見ると、評議員やら特任教授、博士号取得など、やたら肩書が並ぶ。経営者の本分を忘れ、名誉欲に取り憑かれてアカデミズムのパトロンを気取っているのなら、それは厚顔無恥と呼ぶしかない。

    (月刊『FACTA』2012年11月号、10月20日発行)

  • さらに今年4月、裏技が繰り出される。藤原氏がインターネット総研から借りたカネは65億円に膨らんでいたが、インターネット総研は藤原氏の持ち株のうち1株だけを残してすべてを自社株買いし、借金を帳消しにしてしまったのである。

    この間、藤原氏は資本の論理を振りかざした。インターネット総研が約3割の株式を握っているジャスダック企業のブロードバンドタワーで代表取締役会長に就任。今年4月には社長を「ヒラ取」に降格させるというえげつない人事を行い、今や社長とCEO(最高経営責任者)まで兼務するワンマン体制を築くに至ったのである。

    一方で藤原氏はブリッジローン獲得のためSBIのバーター条件を呑んでいたらしい。昨年11月、SBIのお荷物投資先である美容関連企業「ホメオスタイル」を個人で買い取っているからだ。そのスキームも実にトリッキー。藤原氏が現金がわりに支払ったのはインターネット総研株。そこからSBIはベンチャー株など売買代金23億円分の資産を抜き出し、残余のインターネット総研株を藤原氏に戻したのである。結果、同社は見るべき事業のない、財務的にも抜け殻同然のハコと化した。

    一連の動きをまとめれば、藤原氏は身銭を切ることなく、創業した会社の資金を使ってそれを取り戻し、出資先上場企業のトップの椅子まで横取りしたことになる。今年2月には東京・等々力にも高級マンションを追加購入する羽振りのよさだ。が、復活劇のテコとした資金はもとを正せば、IPO時に公募調達した34億円をはじめ投資家から集めたカネである。それを私したも同じではないか。

    藤原氏の経歴を見ると、評議員やら特任教授、博士号取得など、やたら肩書が並ぶ。経営者の本分を忘れ、名誉欲に取り憑かれてアカデミズムのパトロンを気取っているのなら、それは厚顔無恥と呼ぶしかない。

    (月刊『FACTA』2012年11月号、10月20日発行)

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