ここから本文です

投稿コメント一覧 (28017コメント)

  • 此の株で大損し、生活保護を受けたく成った人、手を挙げてみて下さい

  • 此の株で450万円以上損した人は手を挙げてみて下さい

  • 此の株の異常なまでの連日の急落は外人が売ってるからです
    外人に逆らっては成りません

    外人に対して勝ち目は無いのです

  • 今日は天海祐希似の熟女とデイトから帰って来て、晩めしの準備で、てんてこ舞いでした

    ようやく今、晩めしが終わったところです

  • 此の株で400万円以上損した人は手を挙げてみて下さい

  • 此の株で350万円以上損した人は手を挙げてみて下さい

  • 此の株で300万円以上損した人は手を挙げてみて下さい

  • 此の株で250万円以上損した人は手を挙げてみて下さい

  • ラミレスを交代しない限りは最下位へ転落すると太鼓判を押す
    こんな惨めな采配ばかりやられたら、フアンは怒るぞっ

  • 午後から天海祐希似の熟女とデイトと成って居ります
    よって午後からの投稿は勘弁願います

  • 此の株だけが滅茶苦茶な独歩安に成ってる事を考えねば成らない
    何か不吉な事が有るから急落して居るのである

    調べられたらボロが次々に露呈するかも知れないので恐れて居るのだろうなっ
    誰かが過去に17人逮捕と何度も書いて居たが、嘘は書かないだろう

    こんな胡散臭い会社が透明性を求められる仮想通貨で成功する筈が無いのだっ
    小田も社長職から会長職へ雲隠れしたと言う事が如実に物語って居ると知人は言って居たなっ

  • 此の前、踏切で電車の通過を待ってる時、遮断機が上がって踏切を渡り掛けた時、向うから歩いて来た人と目が合ってしまい、一瞬、凍り付いてしまったのです

    其の人は目が有った時、私に笑い掛けて通り過ぎようとしました
    でも私は其のまま線路の上で凍りついたままとなってしまったのです

    ぎょっ!                     明日に続く

  • 明日は天海祐希似の熟女と午後からデイトの予定で有ったのを今、思い出しました
    忘れるところでした

    雨天中止と成ります

  • あの薄暗い部屋の中で一瞬だったが見た顔は、どこか見覚えがあったのだっ
    そうだっ思い出した

    あの顔は私の住んで居た一階の一番奥の部屋に一人で住んで居た老婆の顔であった
    そう言えば、一週間程前に寝て居たら線香の匂いが立ち込めて寝苦しかったのを思い出しました

    後で聞いた話であるが、其の老婆は部屋で孤独死していたのであった

                             続く



  • 其処には、前に見たと同じ様に炬燵に向う向きに入った人間の姿が有ったのです
    私は又しても金縛りに合って動けなく成ってしまったのです

    そうこうしてる間に、その人間と思われる人が、じわじわと、こちらを振り返り始めたのです

    私は、ぎょっとして逃げ出したいが声も出ないし体も動かないのです
    腰が抜けた状態とは、此の事を言うのでしょう

    段々と、こちらを向いて来るのだ
    向うを向いて炬燵に入って居る人影がゆっくりと、こちらを振り返り出した

    これは、幻影では決してない無い
    私は逃げ出したいのだが、金縛りに有って、どうしても動く事が出来ない

    ああどうしよう
    そして、とうとう、その人影が、こちらを向いてしまい私は一瞬だが、その顔を見てしまったのだ

    その顔は一瞬だったが、青ざめて痩せ細った笑ったような老婆に見えたのだ

    もう駄目だっ逃げ出そう
    思いっきりの力を振り絞って足を引きずるように、その部屋から命からがら跳び出した

    もう我を忘れて走りに走った
    どの位、走っただろうか、見渡すと私が良くサイクリングで行く池の淵であった

    その池は、前にサイクリングしている時に、ある、おばさんから、その池で昔、誰かが溺れて上がって来なかったと聞いていたので、ぞっとして又しても走りに走った

    走ってる途中で、あの光景が蘇り、あの顔は何処かで見た顔だと、ふと思ったが、どうしても思い出せない

                              続く

  • 私が昔、安アパートに住んで居た頃の話ですが、毎日、私は長時間残業の日々に明け暮れて居りました

    何しろ、ひと月の残業時間が、200時間位でしたので、過労死寸前まで働いて居たのです

    そして毎日の帰宅時間が深夜の12時位でした

    ある日の事ですが、何時もの様に、くたくたに成って帰って来て部屋の錠を開けて真っ暗な中を入ろうとしたら、薄暗い中に誰かが炬燵に入って座って居たのです

    私は、こんな夜中に、しかも鍵が掛かって居るにも関わらず誰かが居るのに、ぎょっとしてしまい、私は一瞬、金縛りに合ってしまったのです

    早く、その場から逃げようとしたのですが、足が、すくんで動けなく成ってしまったのです

    でも何とか力を振り絞って一目散に、その部屋から跳び出し必死に走り出して居ました

    どれ位、走っただろうか、其処は広い広い公園でした
    でも何やら雰囲気が違うのだ

    線香の匂いがして来たのです
    ようく目を見開いて見たら墓石だったのです

    そうです近くにある霊園だったのです
    私は、ぎょっと成って又しても一目散に走り出しました

    そして、ようやく繁華街にまで来たのですが深夜の2時過ぎなので、誰も居なく、シーンと静まり返って居りました

    これから、どうしよう、こんな時間に何処にも泊まる所が無いし、どうしよう
    悩みに悩んだ末、気が動転していたせいか又、アパートに戻ろうと思ってしまったのです

    そして、くたくたに疲れていたせいか良い判断が出来ずに悪魔に憑依されたかの如く、ふらふらとアパートに向けて歩き出しました

    そして、アパートに付いて2階に上がって行き奥から二番目の私の部屋に辿り着きました

    先ほど跳び出した時は鍵は掛かってませんからドアノブを廻せば直ぐに開くはずです

    実際、直ぐに開いたので、恐る恐る部屋の中を覗いて見ました
    そして私は又しても全身が凍り付いたように体が硬直する事に成ったのです

    其処には、前に見たと同じ様に炬燵に向う向きに入った人間の姿が有ったのです
    私は又しても金縛りに合って動けなく成ってしまったのです

    そうこうしてる間に、その人間と思われる人が、じわじわと、こちらを振り返り始めたのです

    私は、ぎょっとして逃げ出したいが声も出ないし体も動かないのです


                                 続く

  • それは雨が、しとしとと朝から晩まで降り続いていた日なのでした
    私は年がら年中、点滴をしながらベッドで寝たきりの生活をして居ました

    夜中に確か3時半くらいだったか?トイレに行きたく成って点滴の車を、ガラガラと押しながらトイレへと向かいました

    深夜なので誰一人として居らず、シーンとした中で用を足しました
    終わってから洗面台へと向かい手を洗って前に鏡があるので自分の顔を見ました

    其処には、勿論、自分の顔が当然、映って居り、誰も居ない筈なのに、もう一人別の人の顔も映っていたのでした

    ようく見ると顔中が包帯だらけで、こちらを、じっと見て居たのです
    私は、ぞっとして即座に後ろを振り返って見たら、な何と誰も居ないのです

    私は恐ろしく成って、一目散にベッドへと逃げ帰ったのです
    怖くて怖くてベッドに潜り込んで、震えて居ました

    暫く経って昼間に看護婦が二人で、ひそひそ話をしていたのを思い出したのです

    その内容は看護婦の一人は私、夜中にトイレで幽霊を見たのですと言って居たので


    そして、もう一人の看護婦も貴方も見たのと言っていたのでした
    怖いですね~

    これもノンフィクションです
    病院の深夜のトイレは怖いですよ~

  • 私の場合、前にも言いましたが、倒産株を5社手掛けた事が有ります
    私が買う株は殆ど悲惨な運命を辿って居ります

    私の人生も悲惨そのものでした
    此の株も私が関わったからには悲惨な事に此れから成って行くと確信して居ります

  • 必ず打たれるピッチャー砂田を肝心な場面に出して打たれ、そして最後は必ず打たれる事で有名な三上を出して押し出しで負けたなっ

    そしてキャッチャーは打率の滅茶苦茶悪い高城を出して足を引っ張らせた采配は監督失格そのものである

    南場さん何とか成らんのかっ

  • 東大卒と言えども悪い奴も居るもんですね
    悪事が、ボロボロ出て来るのでは無いだろうかと知り合いが言ってましたね

本文はここまでです このページの先頭へ