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投稿コメント一覧 (5607コメント)

  • >>No. 30975

    >私も2話までの感想はそんな感じで、実際に途中で寝てしまって見直したりしたくらいつまらかかったです。ただ、主人公の兄との因縁なんかが絡んできて、6話くらいまで観て結構楽しめていますよ。作画や背景もしっかりしていますから、後半楽しみです。

    昭和初期とは言え、リアル世界を一応舞台にしているという部分での加点が不可能くさいので、もっとスケールが小さいけど、無難な魅力、単なる家族の愛情とか、友情物とか、そういう方向でなら可能性はあるかも知れません。

    とりあえず視聴は続けますが、中々にしんどいですね。ペトコさんの◎とかの評価って一応面白い順なんですよね?結構下の方ですよね。。。

  • 2018/08/17 22:46

    天狼 Sirius the Jaeger 2話まで

    面白くない。こういうの好きな人向けとしか言い様がない。

    そもそも、お話に全く興味が持てないんだけど。存在自体が悪と認定されているような吸血鬼を駆逐するってのがベースとなっているお話だと思うけど、何か凄く単純な話だよね。

    そんな化物に普通の人間が勝てるわけないので、V海運とかって集団は皆最初から強い。で、多分だけど、修行とかして強くなっていくタイプでもない。学戦都市アスタリスクとかみたいな、バトル要素がある作品じゃない。ただ戦っているだけのアニメ。

    主人公とその兄貴という謎の存在はシリウスとかいう、曰くつきの一族みたいな感じだけど、まぁ吸血鬼がいるなら人狼が居ようが、人魚が居ようが、それは有りと言えば有りなんだけど、そもそも、こういう存在って人間社会に溶け込めないし、溶け込んでいると仮定するなら、その社会は僕らが知っている社会ではないんだよ。

    ここで何度も書いているけど、あんな化物の存在を隠し通せるわけないし、隠せてないから「狩人」がいるんでしょ?一般人は知りませんって世界観がそもそもおかしいんだよ。

    何ていうか、普通の人間社会に吸血鬼が紛れているって架空の話における、吸血鬼の存在がどうでもいいし、そんな話よりも歴史に興味があるわ。

    結局、吸血鬼やV海運とかが、大きな事をするわけがないんだよ。完全架空の世界が舞台なら兎も角、既存の日本史に乗せちゃうと、大きな歴史の流れの中で闇に埋もれた様などうでもいい存在が何人人間を殺したとしても、死んだ奴は歴史的な人物では絶対ありえないだろうし、くだらないただの殺人シーン以上でも以下でも無い。

    226事件とかの裏で吸血鬼が・・・みたいな話に持って行ったら、少しは感心するけど、その場合はやはりまずは歴史を視聴者に見せないといけない。そういう事やってないから、結局は昭和初期の日本を舞台にした、存在意味が猛獣レベルでしかないお邪魔吸血鬼をどこで修行したのか解らん若僧の戦士が倒して行くようなしょうもない話に終始する予感がしてならない。

    僕だったらそもそも作ろうと思わないレベルの作品。世界に対して大きな影響を与えない事が約束されたストーリーにそもそも感動があるのだろうか?ユーリィと剣道少女の恋バナとかの方が面白くなりそうな気がする。そして、多分そんな作品にはならない。

  • >>No. 30971

    >今のところそこがよいとまでは言い切れませんが、大好きな母親に捨てられた、それは自分が弱かったからとか思い込んでいる主人公のトラウマとか、嫉妬とか、ライバルに自分同等の努力をしてほしいとかいうワガママとか、そんなに突っ込んで描かれてこなかったスポーツマンの負の感情が強調されているのは間違いありません。これまでの多くの作品は、そういう負の感情の解消がカタルシスになっていたのですが、この作品はどうでしょう。

    僕は主人公のキャラ設定は、この手の作品の悪のラスボスみたいだなぁと思いました。圧倒的な実力の持ち主だけど弱者を顧みない力こそ全て、勝つ事が全て。そんな最強キャラを明るく楽しく元気よくみたいな主人公が倒すってのが定番な気がするんですよね。

    まぁ定番が良いって言ってるんじゃなくて、客観的に見て主人公だけでなく、力が全てとか言い出すピンクとか、一人でやるから邪魔するなとダブルスを一人で戦うベルギー人とか、これ実際にいるかは解りませんが、ダイヤのAのサングラスの監督みたいな教育者だったら、試合に出させて貰えなくなりますよ。

    アニメや漫画ってのは、しょうもないクズが部の仲間達に許されて、涙の抱擁とかよくありそうですけど、それも度が過ぎると有りえないと感じるようになるというか。

    本作の場合、親友のエレナが頑張ってフォローしないといけないんですが、7話とか見ると、エレナでさえ「お前どうした?」みたいな状態で、完全に狂ってる感じのアヤノちゃん。うーむ。

    上記した様にアヤノちゃんだけがダークサイドに陥ってるんじゃなくて、全体的にそんな奴が多い作品。

    今までのスポーツ物が描いてこなかったアスリートのダークサイドを描くのはいいんですが、腹で何考えててもいいんですが、言っちゃったら取返しが付かない事とかある気がするんですけどね。

    非常に天真爛漫というか自由人というか呑気な印象のアヤノのお母さんですが、アヤノの状態を見るに、彼女相当なクズ親としか思えないんですけど。

    アヤノちゃんの異常さが母親の株を下げに下げてるというか。

    ちなみに頑張っても才能が無い奴はダメって部分も一般的なスポーツ物には無い気がするんですよ。それくらいで十分な気もしてるんですけどね。人間性に問題がある奴まで描く必要があるのかなぁと。

    まぁ悪いとは言い切れない部分も認めますけど。

  • >>No. 30968

    >そういう爽やかさとは対象にある作風で、背景や描写は徹底したリアルなもの。これは今季とんでもない大穴なのかも。

    僕も3話くらいから苦も無く最新話まで見れましたけど、元々全体的にギスギスした作品だったんですが、金髪のコーチがいい仕事して、やっと雰囲気が丸くなってきたと思ったら、主人公だけ精神的に病んでいるような状態で、正直、どうしてそうする必要があったのか謎です。

    ペトコさんも別にそこが良いってわけではないのでは?思ったより悪く無かったとか、苦にならないってレベルであって、そこが長所ではないと思うのですが。

  • ぐらんぶる 2話まで

    監獄学園みたいな感じかな。とりあえず序盤はストーリー的な事よりも、キャラに笑ってもらえればOKみたいな感じ。

    その笑いが別に大した事ないのがネックな作品。監獄学園とか持ちだすとハードルが高すぎるので、もっと暖かい目でみないと厳しい。

    ダイビングの魅力を伝える要素、何らかのハプニングとか目標に向かっての努力とか、あるのか無いのか解らないけど、雰囲気的にその部分は「あまんちゅ」より弱い。

    従って破天荒な先輩方との戯れを楽しむような部分がかなりのウェイトを占めている気がする。

    主人公は年頃だけに、それなりにエロで、それなりに異性に興味がある設定なんだけど、こっちは監獄学園よりも、むしろ紳士的でその分好感が持てるけど笑いはない。

    飲み会のシーンに力入れ過ぎた為に原作がどうかは知らないけど、新一年生がいきなり二十歳とか、それじゃあ2浪してるだろって違和感が発生するよね。

    テレビで放送する以上、二十歳以上という設定は外せなかったとしても、それをわざわざキャラ紹介として表示する必要があるんだろうか?僕は経験ないけど、現実的に二十歳過ぎて入学する人だっているし、そういう人は新歓とかでも酒飲むよね?

    余計な表示をするから違和感が際立ってしまった。

  • >>No. 30956

    >>センスとか才能とかの部分で作者の力不足なんだと思います。
    こういうこと書くのはいかがなもんでしょう
    あの作品 ファンも多く3期までありますよね

    力不足なのはToLOVEるではなく、幽奈さんの方ですね。

    投稿内容自体が低評価なので馬鹿にしているように受け取られたかも知れません。そういう意図で書くことが無いとは言いませんが今回はそういう意図ではないんですよ。

    具体名で話をすると解りやすいですかね。「幽遊白書」「烈火の炎」という作品があります。これとても似ているんですけど、多分圧倒的に多数派が支持するのは前者でしょう。

    要するに「烈火の炎」の方が面白くないんですけど、何で?と言われたら、具体的にここがこう悪いとか「欠点」とか「弱点」が明確なら兎も角、単に面白く無いとしか言い様がない。これは別に「烈火の炎」単体で面白く無いって事じゃなくて比較して劣っているという意味ですよ。

    こうなると、差は作者のセンスとしか言い様がないです。

    ToLOVEると幽奈さんも一緒ですよ。幽奈さんの方が面白くない。強いて言えば、人間じゃないとか、バトル要素があるとか、キャラに個性差が少ないとか、あるかも知れません。

    でも、それって構想段階で考え違いをして、結果そういう欠点を抱えて描き続けなければいけなくなっちゃった部分と言うよりもセンスの部分ではないですか?人間じゃないと言っても人間も多く出てますし、バトルはやらなければいいだけ。霊能力云々はToLOVEるの変な発明品より明確に劣るとは思えない。

    明確でない、数値化しにくい、センスとか才能の差としか言い様がない事ってあるのではないでしょうか。

  • >>No. 30952

    >・ゆらぎ荘の幽奈さん
    3話まで観ました。ジャンプのお色気枠らしく、すべてのオチはポロリとパンティラにつながるバカバカしさ。この調子が続くのだろうから、完走する必要もないでしょう。おなかいっぱいなので切ります。ごちそうさまでした。

    アニメでは視聴するつもりは1mmもなく、ジャンプで読んでますが劣化ToLOVEると言った感じです。ToLOVEる自体そんな高評価じゃないので、まぁ低レベルな作品ですよ。

    特筆すべきは主人公に全く魅力がないところですね。変な奴でカッコよくもなく、細かいところでダサい。凄い能力を持っているけど、それよりも弱点の方が目立ってしまうというか、カッコよく活躍する事よりも変にピンチになる事の方が多いとか。

    ハーレム物なんだけど、ハーレムを構築する説得力がなく、エロいのでエロ物として確立してしまったと言った感じでしょうか。センスとか才能とかの部分で作者の力不足なんだと思います。

  • ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン 最終回まで

    本編より面白かったと思う。まぁ別にクール最高とかってレベルでもないけど。

    何か開けた場所で四方を監視しつつ待機しているチームが敵チームを発見するよりも早く発見されて狙い撃ちにされたり、防御が固くて狙撃に向いている場所に陣取られると、そこに突っ込んでいく事が自殺行為にしか見えなかったりと、若干引っかかるけど、まぁガンアクションって結局はこういうご都合な感じを払拭出来ないよね。

    コテージの一室の内側から廊下側を狙撃できるなら、その逆も然りだろうけど、当然死なないキャラには弾が当たらない。これもガンアクションあるある。

    色々あってテンポよく進んだとは思うけど、アクションが格段に面白いなぁって印象は無い。元々このソードアートオンラインやアルブヘイムオンラインのMMORPGやった事ない人が考えた様なバトルに魅力を全く感じてなかったので、本作はシリーズの中でも出色の出来だったようには思える。チートの主人公がソード振り回すよりマシで、視聴もスムーズだった。

    ゲームに命をかけて、リアルでも自殺を仄めかすピトさんとか、現実世界では大人しめな感じの女子大生なのに、ゲーム内では感情を爆発させる傾向があるレンちゃんとか、二重人格のドMキャラっぽいMさんとかキャラにイマイチ馴染めない感もある。

    リアルに人が死んじゃうバトルロイヤルを見せられてもドン引きなので、あくまでゲームですって体は必要だと思うけど、あまりにもゲーム過ぎると死ぬことがどうでもよくなってしまい、都合が悪いので、適度にゲームである事を忘れさせるというか、リアルに寄せた部分があって、それだとゲームとして成り立たないよなぁって思う。例えば痛みとかあったらゲームとして成り立たない。外見がランダムで決定するとかも、多分無いでしょ今時。

    細かいところが気になるけど、GGOって架空ゲームを題材としたアニメとしてはかなり頑張っているんじゃないかな。好みも含めて、この程度を許容できる器が大きい人には楽しめる作品だったかも知れない。僕的にはイマイチ。おまけで5点付けるか要検討レベル。

  • >>No. 30948

    >主演の小山百代って声優 やはり 新人でした

    2話の最後の方で歌ってた記憶がありますね。あまり上手じゃなかった気はしました。

  • 七星のスバル 2話まで

    ゲーム世界を舞台にした「あの花」って感じかな。

    まぁまぁのレベル。あまり面白くないけど、体感時間が長いとは思わなかった。普通に見れる。

    結局この作品に問題があるとしたら、MMORPGやった事ない人が考えたMMORPGを舞台にしたアニメみたいになっちゃってるところだと思う。

    死んだはずの幼馴染が生きていた?的な話の舞台がファンタジー世界だろうが、異世界転生だろうが、それだと結局死んでないって事でしょ?ってなっちゃうから、あくまで死んでるのを前提で考えた時、あたかも生きているかの様に振る舞えるのがゲーム世界でしかなかったんだろう。

    とりあえず、死んだらアカウントが消滅するゲームなんてありえない。細かい話はしないけど、ビジネスとして成り立たない。特殊スキルの持ち主を仲間にしたい為にPKしかけてくるとかありえない。そこまで殺伐としたゲーム世界なんて作るわけないし、嫌な奴の手下になってまでゲーム続ける奴はいない。

    レベルとかスキルとか、細かいところでゲームじゃなくてファンタジー、前衛とか後衛の概念はあっても、盾役がいないとか、まぁゲームとして見ると出鱈目で、ファンタジーとして見るとチート。

    ギルド「スバル」ってのがトップ集団なのはいいけど、そこまで出鱈目に強い廃人の集まりにするんじゃなくて、レベルだけはカンストしている、そこそこ腕利きのプレイヤーくらいのレベルに抑えて、それでも成り立つストーリーとかバトル展開を構築するとゲーム的にリアルな感じになって、面白くなった気がする。

    主人公がレベル1からやり直しって筋書なので、この辺でチート性能を緩和させていけば、まともなゲーム性が表現出来るかも知れない。その辺は期待する。

  • 少女☆歌劇 レヴュースタァライト 2話最後の方まで

    スタミュの女性版かと思ったら、少女革命ウテナみたいな感じの作品だった。どういう頭の構造をしてたら、こんな展開を思いつくのか謎だ。大失敗して二度と作らないでもらいたいレベル。

    ダンス、歌、日本舞踊、その他諸々。アホらしい。そんなレッスン無意味ですよ。剣道、フェンシング、長刀、弓道をやりなさい。力こそ正義。良い時代になったアニメ。

    女優だか、ミュージカル俳優だか知らんけど、まともに勝負したら勝てないトップに勝つ為、得体の知れない舞台で喧嘩してトップを目指す様な話。努力の方向性が間違っている。

    おそらく3話以降も毎回自分再生だか、そんな服作ってるのか人間作ってるのか解らないシーンが続くんでしょ?この手の頭おかしい作品の常套手段。

    作品として、あのバトル展開みたいなのを外せないので、必然的に普通の女優育成校としての切磋琢磨とか成長とか気付き、そういうサクセスストーリー的な部分も描けない、描いても茶番に見える。戦う間柄である以上、笑いある友情関係も作れないでしょう。作っても違和感が残る。

    今後の可能性がまるで期待できない。OP、EDなのかシーンの一部なのか解らない構成も手伝って、体感時間が長く、普通に面白くもない。

    こんなヘンテコな作品には付き合えません。廻るピングドラムとか見た事ないけどユリ熊嵐とか好きな人には向いている気がする。僕はピングドラムでこの手の作品は卒業したので本作も勘弁願いたい。

  • 2018/08/10 00:40

    Free! -Dive to the Future- 3話まで

    多分元々2期より1期の方が面白かった気がする。よく覚えて無いけど。本作はさらに悪くなった。まぁ悪いって表現が適切かは解らないけど。

    登場人物の4~5割くらいがすでに良く知っているキャラだから成り立っているけど、これ本作から初めてFreeを見始めた人にとっては相当面白くない気がする。

    何ていうか、前置きが長すぎる作りというか。3話までが完全に前置きだと思う。

    一番メインのお話である郁弥に会うという話が3話までで完結していない時点で遅いんだけど、何やってるのかと言えば、オーストラリアの凛とか、高校の後輩とか、本作としては相当関係ない脇役、もしくは活躍の出番待ちのキャラの描写に時間をかけており、それがただのファンサービスみたいに感じられる。

    確かに、旧キャラの方がぶっちゃけると新キャラより魅力的だと思ってしまう自分がいる。なら、キャラ増やす必要があったのか?って話にもなるし。

    凄いファンなら問題ないのかも知れないけど、小学校から中学卒業までで各キャラが複雑に絡み合って、チームメイトだったりライバルだったり、水泳やってたり止めてたり、日本に居たり、居なかったりと、全く把握出来て無い。1期から時間が経ち過ぎているってのもあると思う。

    続編だから、色々理解出来ているので観れる作品ではある。そういう意味で悪くなったとは言いたくないけど、アニメとしての作りは、あまりよろしくはない気がするね。

  • >>No. 30942

    >ほどなく付き合うことになるのですが、最初のチャラ男が現れたときは陰キャとアイドルは釣り合わないから別れろみたいな感じで絡んできました。こでつっつんがオタク独自の男気を見せて、チャラ男もある程度納得して引き下がり、メインキャラになるといった感じです。

    ありがとうございます。

    高確率で僕の好きなタイプの恋愛物ではないと感じました。

  • >>No. 30939

    >そうですね。主人公のつっつんは自他ともに認めるいわゆる陰キャで、学校カーストでは最低位に属しています。そこに自他ともに認める美少女のヒロインが惹かれます。

    この人達付き合ってないんですか?

  • >>No. 30937

    >ちょっと面白く無いレベルでは済まない駄作のオンパレードジャンルです。

    余談ですが、20人弱くらいの女子中高生が地球守るために、得体の知れない化物を日々退治しています。みたいな作品もかなりの確率で面白く無いジャンルでしょう。あまりにも面白くなく、円盤もコケ過ぎたのでしょう。最近見かけません。良い事です。

  • >>No. 30934

    >これは完走した時に後悔するタイプだと見た。SPさんの評価もすこぶる低いし、早めに切ります。

    資料があるわけではないですが、多分アニメのカタログスペックと言うか、テーマとか原作の種類とかキャラの数、舞台、男女比、等々から分類される本作のベクトルというか統計学的なジャンルとでもいいましょうか。

    これ、相当高確率でコケてるタイプに分類されますよ。こういう作品はだいたい面白くないって話です。似たような作品で名作レベルすら思い浮かばないのでは?

    訳解らんイケメン戦闘民族みたいなのが沢山登場するDies irae、ちょっと近未来にして一部の力ある者たちが何かやってるディバインゲート、ガンスリンガーストラトス、等々凄まじいというか何と言うか。ちょっと面白く無いレベルでは済まない駄作のオンパレードジャンルです。

    良化したら掌返しの感想投稿するので、それ見たら視聴を考える程度でよろしいかと。時間勿体ないので他のアニメ観る方が現時点では正解でしょうね。

  • >>No. 30935

    >時間制限有のヒロインとの恋の行方は2期にお預けとなりました。登場人物が魅力的なので、2期も楽しみになりました。合わせて、実写化も楽しみ。ラブコメとしてはよい雰囲気の作品になってます。良作としておきます。

    これ2期あるんですね。

    この作品は恋愛物である事は間違いないでしょうけど、そもそも笑える作品なのですか?恋愛をテーマにして笑いを取るというのは、オーソドックスな作品だと両想いなのに告白しようとすると邪魔が入ったり、勇気がなくて関係ない話をしたり、有耶無耶になるようなシーンで笑わせる。まぁ微笑ましいと言いましょうか。もしくはハーレム物で女の子各々にそれなりの魅力があり、主人公と良い感じになるんだけど、やはり邪魔が入り、またライバル同士でアホみたいな喧嘩をして笑いを取る。こういうのがラブコメとして、僕は恋愛関係に別段の笑い要素がない作品はラブストーリーと表現しています。

    また、ラブコメって単に邪魔が入るから笑えるのではなく、適度に上手く行きそうなシチュエーションで盛り上げる性質もあり、カップルが出来上がってしまうと都合が悪い。それに対してラブストーリーはカップルが出来上がってからの展開を描くケースも可能であり、そもそも不自然にコメディタッチの邪魔が入る事が望ましくない。

    そこで質問なんですが、3D彼女ってラブコメなのでしょうか?どっちかと言うとラブストーリーのイメージです。

  • >>No. 30926

    >ネット検索したらスロットという文言が出て来た。あぁ、やったことわるわ。そのスロットは中世ヨーロッパの勇者みたいな連中を描いてたと思うけど、何で本作はDies irae臭漂う現代を舞台にしてしまったのだろうか?

    訂正。ミリオンアーサーと勘違い。ヴァ―ミリオンも打った事あるのは事実で確かミリオンゴッドみたいなゲーム性だったと思う。中世の召喚魔法使いを題材にしたような機種だったような。いずれにせよどうしてDies iraeになったのやら。

  • 悪偶 -天才人形- 2話まで

    昭和アニメみたいな作画。気持ちの悪い話。

    ただ、まぁストーリーはそれなりに興味深い。普通の悪趣味なタイプの作品のクオリティ。奴隷区とかと大差ないんじゃないかな。

    視聴意欲は沸かないタイプだと思うけど。

  • 邪神ちゃんドロップキック 2話まで

    何でこんなのアニメ化した?うーむ。

    邪神ちゃんがグロくボコボコにされる展開や、メイドラゴンを彷彿とさせる自身の肉を食わせるような描写は多分、普通の人は低評価するよ。それを抜かしても普通にギャグ?萌え?いずれにせよ面白く無い。

    この手の作品なら、許せるレベルのキャラデザインではあるけど、邪神ちゃんが上半身裸なのが、単に不自然という意味で凄く気になる。どうせお色気でも萌えでもエロでも無いんだから、何か着させろよ。異常なだけでしょ。

    あと、天使の女の子の目元だけ強調した様な描写が彼女のシーンの6,7割を占めてると思うけど、キャラデが一段階下になってしまうので止めた方がいい。もちろん、あの顔になる事で笑いが取れると言ったシーンも今のところない。

    系統としては「けいおん」とかの流れだろうけど、最底辺に位置しそうな作品。こんなモノが日本ではテレビアニメになるという異常事態に危機感を感じずにはいられない。

    原作のウェブコミックを関係者一同、仕事の一環として読むんだろうけど、過半数以上が普通に面白く無いと思うレベルだよ。過半数以上が面白くないと思った原作を凄い苦労してアニメ化とか泣けてくるね。

    誰が得する世の中なんだろうね。

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