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投稿コメント一覧 (4914コメント)

  • 2017/10/21 14:30

    株価15,000円,時価総額3兆円が満月だと勝手に決めている。それとも25,000円 5兆円かも知れない。何故なら数多いタイプがある安川のロボットはこれから益々世界で必要とされている。生産が間に合わない位に多忙。オリンピック2020年の株価を想像するのは楽しみだ。

  • 11月10日の本決算発表は楽しみだ。18年は⤴︎⤴︎の数字が出ると思う。18年は量子コンピュータの年です。高速、大容量の時代にピッタリ。あちこちからニュースがあると思う。

  • 2017/10/21 08:32

    車載レンズの採用にはまだ年数掛かりそうですね。

  • 2017/10/21 08:28

    どうして売却するのだろうね。放ったらかしにしてる。11月13日は中間決算発表だが上方修正も期待出来るし素晴らしい数字が出るよ。上下運動や休暇しながらビジネス拡大で来年の今頃は5桁だと思っている。

  • No.182

    期待

    2017/10/20 21:52

    先読み作戦指令室=ペプチドリーム:内外の錚々たる企業が評価する独自の高技術力
    モーニングスター - 10/16 12:55

  • 2017/10/20 21:30

    全固体電池はFDK.オハラ、日立が主体。果たしてどうなるか? FDKの全固体電池の進捗状況を知りたい。使用されなければ株価の上昇はそれなりだ。

  • 2017/10/20 21:20

    そろそろ全固体電池の進捗状況のI Rが出ても良い頃だと思っている。提携の話が出れば一段も二段も上昇するがその前に進捗状況を知りたい。

  • >>No. 284

    日本の企業には大小に関わらず中国からスパイが何万人も送り込まれている。途中からスパイになる事が多いと言われている。

  • 2017年10月20日

    住友化学 有機EL向けタッチセンサー 韓国増強前倒し

     住友化学は韓国子会社の有機EL(エレクトロルミネッセンス)パネル向けフィルムタイプタッチセンサー新生産ラインの稼働を3カ月前倒し、今月から出荷を始めた。スマートフォンに搭載するフラットパネルディスプレイ(FPD)の有機EL化が急速に進み、中国大手も参入する。このため同社は増産を急いでいた。数年後には折りたためるスマホも市販される見通しで、これに対応する材料の開発も進めている。今後はセンサーと関連する高機能材料を一体的に揃えられる強みを生かす。次世代FPDである量子ドット、マイクロLED(発光ダイオード)の材料開発にも注力している。

  • 11月8日は第1四半期決算発表、内容はそんなに期待は出来ないかも知れないがそれが今の株価だ。来年は凄い事になりそうだから発表後は株価が上昇すると期待している。そのうちドッカンとデカイI Rがでると思う。

  • 個人的見解として、来年の今頃は3,000円位になると思っているので株価の上下に関係無くキープ。 E V関連で仕事が増加しているし、来年は益々増加する。

  • >>No. 96

    投稿者:dou*****さんへ、

    量子コンピュータ
    2017/12 日経マネー 28ページにフィックスターズ載っていますよ。有望ですね。

  • No.823

    期待

    2017/10/20 12:54

    2017/12 日経マネー 23ページに載っている。

  • 2017/12 日経マネーを見ましたか? 今年はイマイチだったが来年から凄い事になるよ。⤴︎⤴︎⤴︎。

  • No.512

    期待

    2017/10/20 10:22

    2017/12 日経マネーに載っている。住友化学傘下で環境一変、信用力向上で増産へ。

  • 2017/10/20 10:17

    2017年10月20日
    2017国際ロボット展、過去最大規模の612社・団体出展

     日本ロボット工業会は19日、東京・有明の東京ビッグサイトで11月29日から12月2日まで開催する「2017国際ロボット展」(日刊工業新聞社共催)の概要を発表した。22回目となる今回は過去最高の612社・団体(2775小間)が出展予定。産業用ロボットメーカーによる大規模展示のほか、介護・福祉、災害対応、農業などの分野で活躍するサービスロボットも注目される。

  • 中国決算予想は⤵︎になっているから下落だ。残念。

  • 中国のエコカー新規制、外資が対応苦慮 19年から義務
    2017/10/20 0:28
     中国の自動車市場に2019年から世界で最も厳しい環境規制「NEV規制」の導入が決まり、外資メーカーが対策に苦慮している。中国政府は外資に19年から順次、大量の電気自動車(EV)を造らせ、中国を世界一のエコカー大国にする狙い。導入当初にまず3~4%のエコカー生産を義務付け、順次引き上げる。独フォルクスワーゲン(VW)など外資は規制に対応した計画を公表したものの、大きな負担を強いる規制には今も反発す...

  • No.811

    E V

    2017/10/20 07:34

    中国のエコカー新規制、外資が対応苦慮 19年から義務
    2017/10/20 0:28

     中国の自動車市場に2019年から世界で最も厳しい環境規制「NEV規制」の導入が決まり、外資メーカーが対策に苦慮している。中国政府は外資に19年から順次、大量の電気自動車(EV)を造らせ、中国を世界一のエコカー大国にする狙い。導入当初にまず3~4%のエコカー生産を義務付け、順次引き上げる。独フォルクスワーゲン(VW)など外資は規制に対応した計画を公表したものの、大きな負担を強いる規制には今も反発す...

  • No.462

    新製品

    2017/10/20 07:18

    ニュース
    安川電機、ACサーボドライブシリーズに新仕様を追加
    2017/10/19 16:45

     安川電機は、交流(AC)サーボドライブ「Σ-7」シリーズの新製品として、電源を投入した状態のままセミクローズ/フルクローズ制御を切り替えられる「FT63仕様」を発売した。プレス機械の周辺装置の1つであるレベラフィーダー(送り装置)や切断機、その他の搬送機械に向く。

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