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投稿コメント一覧 (5623コメント)

  • >>No. 11774

    >意外とね、すぐ隣にいる人

    というのは、なんか、みんな似ているのかも、と思ったから。

    誰と似ているのかというと、マージャンさん、ムエさんと似てるかなと。

    なんかひとつのグループに見えてしまうのだけれど、(もちろん本人たちは全然つながりなんてないでしょう。)

    こんな人たちが(意外とね、すぐ隣にいる)のではないかと。

    つまり、話してみないと分からない、ということで

    なんとなく自分たちが思っていた社会と実際の社会は違ったものである

    なんとなく自分たちが思っていた老人と実際の老人(の考えていることは)違うものである

    ということがわかっちゃった、かなと。

    沢山の人間が話し始めても解決策なんてない、というか

    はなせばわかるんじゃないか、なんていう甘い夢を実際に吹っ飛ばしたというか。。。

  • >>No. 11767

    >それなのに 僕はかってに 死 つくりだして それをおそれていた
    だけど いまは 死 をおそれるものというより あんしんのばしょ よいものがやってくるばしょ なんておもいはじめている 詩がやってくるばしょ だね^_^
    これも勝手につくってるんだろうけどね


    うん。
    物語りだね。
    めごちさんの物語りかなと。

    >もしかして 僕らはすでに死んでる(笑) 死後の世界に今僕らはいるんだ(笑) それが天国か地獄はひとそれぞれ

    それは違うと思う。

    だって、心臓が動いているし脳が私としとして存在していることを確認しているもの。
    「僕らはすでに死んでる」はとてもロマンチックで素敵だけれど
    死者を装った生者の言葉だと思うな。

    >お迎えがくる なんてわるいいめーじではないよね

    「お迎えがくる」がいいイメージか悪いイメージかはわからないのだけれど
    平等院で見た「お迎え」・・・?(・・(お迎え)かどうかはわからないけど。)は素敵だったよ。

    ・・・めごちさんはきっとそっちに行きたいんだね。
    それも、日本?の伝統的な(ここ2000年くらいの)姿なのかもしれない。

    つまりさ、

    死の理想(理想的な死?)をすでに提示されているんだよ。

    幸福を目指しているのかもしれない。

  • >>No. 11769

    こんばんは。

    >ワシにとっては異次元にいる人だお。

    意外とね、すぐ隣にいる人(・・・う~ん。掲示板界隈では、かな。)だったりするのかも知れないな、なんて思ってみたり。

    ええと。

    対局や異次元がない人みたいな。

    ・・・変な言い方ですね。

    説明してみます。


    >自分と他人は同じで
    >更に自分(まめまるはさん)が正しいから
    >相手のことを考えるなんてことにならんのだと思っていた。


    世界=この世の実相=真理があると考える(信じる)人間は
    自分=他人なわけで
    当然だけれど他はない。

    それって、シンプルでわかりやすくて、(自分にとっての)真理意外はない。
    もし世界が三角だと言われれば多分(彼らにとって)世界は三角なのだろう。

    あ~~~
    カシさんは知っていたのかもですね。
    つまり、

    >更に自分(まめまるはさん)が正しいから
    >相手のことを考えるなんてことにならんのだと思っていた。

    ということかなと。

    私の興味と言うがシンプルな疑問は
    彼らがなぜそれ(例えば真理、例えば唯識とやら)を他人に説きたいと思うのか?かな。

    そこで

    >何か選ぶポイントはあるのだろうね。

    ですね。

    まあ。やみくもかもですが。

  • >>No. 11749

    ************
    あなたが真理と思えばそうなんじゃないかな。
    ************

    >そうだと思って 言っているのではなく

    【→何を「そうだと思って」誰が言っているのか不明だけれど
     多分つばちゃんが「M氏が真理と思えばそれは(誰にとっても同じように)真理である」といっているということかな】
     

    いやぁ。彼の言う通り

    >“ あなたがそう思おうと それは真理ではない ” と いう意味を
    >上記の表現にしたためているわけです(M])

    なんじゃないかなぁ。

    面倒だから言わなかったけれど
    別に私はしたためてなんかいないんですよ。(でも、彼にはそのように見えるらしい。)
    あなた(マルハさん)が真理と思えばあなた(マルハさん)には真理なんだろう、という意味です。
    (マルハさんがこのドレスは青と黒のドレスだ、と言えばマルハさんには青と黒に見えるのだろうなと私は思います。)

    >そういう認識の仕方は彼にはないんだろうと思うのよ。

    無いのだろうと思います。

    >そして、そういった(自他を分ける)認識の仕方は間違いなので正したいというのも
    >彼にはあるのかな~なんて思ったりする。

    まあ。余計なお世話ですな。
    自分の目には梁があるのに、どうして兄弟にむかって、あなたの目からちりを取らせてください、と言えようう。・・・かな。

  • >>No. 11748

    >不毛な~
    >ワシ、そこはあまりよくわからない。

    話が空回りするような、どこにもたどり着けないような、そんな感じがします。
    大体マルハさんがなぜ会話の相手に私を選ぶのか、(なぜ、私にレスをつけるのか)それさえなにがなんだかわからない感じです。

    >誠実というのは、【(自分と違う)相手の存在を尊重する】 というようなことかな と推測するのだけれども
    (違ったらごめん)

    そう。尊重とまではいわないけれど、なんていうのかなぁ。自分が語りかける相手のことを少しは考えるっしょ。

    >「自分と他人は違うものだ」という認識がある人にとっての認識 などわかるわけもないので
    >そのような形での尊重はできない。
    >で、誠実さに欠けるように見えてしまう。。。ということかな~なんて思ったりするよ。

    そうなのかもしれない。

    私にとっては対極にいる人なのかもです。

  • >>No. 11744

    こんばんは。

    よくわからないけれど、

    >ひびのくらしは死とお友だちになれれば すてきなものになる

    とめごちさんは思われるわけですね。
    そっか。

    私は「死とお友達になる」ということがどういうことだかわからないからわからないのだけれど
    めごちさんは死とお友達になって日々の暮らしが素敵なものになった

    折り合いがついたと言う事かなぁ。

    >じんせいをたのしんでる いまがいちばんいい^_^ なんて

    わたし的にはちょっと泣きたくなる言葉。
    でも、救われる言葉。

    今が一番いい

    死ぬ準備、余裕ができた人が言いそうな言葉ですね。

    全然脇道だけれど

    石川啄木が(100年も前の歌人でちょっと恐縮です。)「神について真剣に考え抜いた人が無神論になる。」みたいなことをどこかで書いていたように記憶します。
    死についても考え抜いた人が死とお友達になるのだろうなと。

  • >>No. 11740

    >つばめさん、

    >神様って

    >なんぞや?


            わからないです。

  • >>No. 11738

    >遺伝子が外箱(肉体)を作り、人間が生まれ
    >人間が外箱(物質世界)を造り、
    >信仰(神という概念)が生まれ
    >神様が外箱(宇宙、精神世界)を創り、
    >(御神体=神様 お社=精神世界)
    >人間の世界を継続させていく

    遺伝子は肉体の設計図だけど遺伝子に記載されていることのみで肉体はできているわけじゃない、かなと。
    その人が経験したこと、置かれた環境、その他にも例えば生まれてから事故にあったりして腕を失くしたなどなど…。
    「私」は、遺伝子と、そのほかの要因なりたっている。

    物質世界も、別に人間だけが作ってないですよね?
    植物も動物も、地質学的な変動も外界を形作ります。

    信仰は、人間が生まれたあとに生じたモノであるかどうか、微妙かな。
    例えば、チンパンジーやゴリラに信仰がないのか?
    チンプには死者を弔うような行動が観察されているらしいので、信仰があるとも考えられます。

    輪廻については全くと言っていいほど知識がありません。
    鳥葬がイメージされるくらいです。

    >人間の赤ちゃんは
    >進化の過程の体験を経て生まれてくる
    >(魚類、両生類、爬虫類、哺乳類)

    ヘッケルの反復説ですね。
    しかし、反復説は、ボディサイズなどを無視しているので疑問視されている説らしいっす。

  • >>No. 11734

    めごちさんは死にたかったのかな。
    積極的にではないにしろ。

    >いま 義母といっしょにくらしている んだ なかなかたのしい^_^

    本当に?

    本当に楽しいならそれはよかったです。

    >死をお友だちみたいなきぶんでかんがえるのは わるくないとおもう

    >としをとったから なのかもしれないね

    そかもですね。

    死は誰でもやがて直視しなければならないできごとで
    考えてみれば、死を望む人の目にも若く平和な状況であれば「死という出来事」はその目から隠されているのではないか。
    人は自分たちと遠いところ、隔たったところでひっそりと死んでいく。
    だから大切な人に死がせまってきていることにさえ気づかずある日起こった大切な人の死に涙する、そんなこんなかなと。

    だけど年を取ると状況がやはり変わっていくから(死は身近に起こる)環境に慣れていくのかもですね。
    それは、死を恐れるより「お友達」みたいに扱ったほうがなにかと楽かと思います。

    (全然関係がないのだけれど、ずっと「死」と打ち込むと「詩」と変換されていました。)
    (詩と死は仲良しなのかしら、なんて。(笑)

  • >>No. 11730

    >ただ、例えばこのトピでは4991より前の投稿は無いですね。テキストリーム移行後のみ残っているのかな。
    昔自分が関わったトピで、残しておきたかった投稿はほとんどが移行前なので、もう残っていないんだろうな。

    はい。残っていないと思います。
    ある意味(自分的には)、すでに(半分)終わっていたのかも知れないなと。
    残り半分が今回で終わるみたいな感じです。

    既に過ぎそして過ぎていく・・・という感じでしょうか。

    >返信いただいている投稿には、またあらためて返信します。

    ありがとうございます。
    でも、時間い限りがあるのでご無理をなさいませんように。

  • >>No. 11729

    >つばめさんは とてもすてきな詩や短歌をつくる
    そのほうめんでは すごいゆうめいな人なのかもしれないね

    すごい妄想。(笑)
    んなわけないっしょ。

    >僕もそういうのつくれたら もっとうまくはなせたかもしれないね

    私はめごちさんと話せて楽しかったです。
    めごちさんと関わったほとんどの人がそう言うような気がします。

    >でも 掲示板というふしぎなばしょで であえたことは僕にとって らっきー だった

    私にとってもラッキーだった。
    (めごちさんが病気になり熱を出すと楽しい・・?みたいな感じを話すことにはやっぱり少し違和感あるけれど。)

  • >>No. 11725

    こんばんは。

    おしまいですね。

    めごちさんというと
    うなじの細く美しい少年がイメージされためごちさんの歌が思い出されます。

    その子がどこかの自然の中でうつむいて考え込んでいる様子や
    素直な目を真っすぐに上に向けている様子がイメージされます。

    時間がだいぶたったのでもう大きくなられたのかな。

    >これからようやくはなしがはじめられるじゅんびができたかな なんておもえるころにおっしまい!

    もうきっと話しつくしたんだよ。(笑)
    もう、話すこと残っていないんじゃないかな。

  • >>No. 39792

    あ~~~平和さんも来ないかな♪

  • >>No. 39788

    こんばんは♪

    マックさん、お久しぶりです。

    >昨年から猟を始めました。

    猟友会ですかぁ~~?

    鹿?イノシシ?

  • >>No. 11723

    >コトバとコトバの間のつながりが見えなくて

    >走ってるように感じる ということかな。

    ・・・からまわりするような、どこへも行けない話をするような
    夜になる前さんのトピの名前何だっけ・・・不毛な議論をするトピ・・・だっけ
    なんか不毛な感じがするわけです。

    ・・・誠実さを感じない。

    誠実さというのは自分の話に一生懸命になるあまりに相手を見ないというか、相手不在という感じ。
    誰かと会話をすると言う事は少なくとも相手の存在を認めると言う事で、それがない場合形としては会話(対話)の形をとるけれど一方的な自分の話で終わる。

    そうすると言葉は走るよなぁ。自分しかないから。



    >それは彼と共有しているコトバの中身や世界の認識が少ないからかなーなんて思ったり。

    それが大部分なのかもです。

    ええと、黒と青のドレス。私には金とベージュに見えたけれど、あのドレスを思い出してみたり。

  • グローバル企業というのは全く自然発生的なので
    それはそれで人の生活にとって良いのかも知れないが
    警戒しなければいけないような気がする。

    (今頃遅い♪)

    (十分わかってる。)

  • つねに幻想は大きなテーマで
    例えば
    手の小さな私が
    右手の親指と薬指で両のこめかみを押さえ
    うつむく

    そんな時
    自分の顔は自分が思っていたより
    小さかった

    そんなことがある。

    それから
    私は
    右手で
    自分の頭の重さをささえ

    美しい
    幻想を
    悲しんだりする。

    つまり。

    私は愛していた。

    恐らくそうだろう。

    私は

    私の

    幻想を愛していた。

    しかし

    私は

    「愛」という言葉を嫌う人間であるから

    私は・・

    何と言ったらいいのだろう。

  • >>No. 3132

    こんばんは。

    返信ありがとうございました。

    私は掲示板に参加してからずっとHNが「つばめ」だったのでつきなみさんに記憶がなければ
    お話したことはなかったです。

    ごめんなさい、です。

    >どこに

    >持って行ったらいいんだろ

    >こんな気持ち( ;∀;)


    あ。いえ。← (何が言いたいのか自分。)

    つまり。お気になさらずに、です。

    かえって申し訳なかったかな、と。

  • ヤフーさんの何らかの意向(基準)で表示・非表示になったりします。

    無料(ただ♪)で書き込みを行っている私は当然ヤフーさんの意向(基準)、メリットに繋がらなければゴミのような書き込みを続けるわけです。

    このゴミの処理をどうするか。

    そんなこともヤフーさんにはごめんなさい、ですね。

    てか、廃棄すればいいだけの言話なのだけれど。

    頑張ってください

    と言いたいような

    言いたくないような。

    どうしたらいいかわからない

    そんなこんなです。

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