ここから本文です

投稿コメント一覧 (669コメント)

  • ただ今「買い増し」中!!

  • >>No. 349

    私もそう信じています
    下がれば買い増しです

  • 今から買い増し・買い増し

  • 金狼さんへ
    銀次郎さんがいなくなった今、金狼さんはアイフル掲示板の中心的先導者なのです
    私の発言することを理解していただきたいです

  • >>No. 206

    私も調べましたが、自民党が貸金業法の上限金利を緩和する方向で検討していることは報じられていません
    買い煽りしないでください
    しっかり決算発表をみましょう

  • 今は空売り機関が株価を下げているのであって、個人投資家が空売りをしている訳ではないです。
    どちらかというと個人投資家は、株価が上がるのを辛抱して待っている状態です。
    そのうち他の機関が買いを入れてくるでしょう。
    私は株価が下がれば買い増しするだけです。

  • >>No. 1016

    オリコに関しては、MadVandalistの方がもっと詳しく説明が出来るかもです。

  • >>No. 1014

    MAXさんお疲れ様です。
    オリコもアイフルと同じで過払い金返還金の繰越を入れることで利益を減らしていると考えています。
    このことに関しては銀次郎さんの方が詳しく説明出来ると考えます。
    アイフルとオリコの違いは、発行済株式数がアイフルの4億8千株なので大口投資家は、空売りをしないといけない状況に対し、オリコは17億株あって持株で大口投資家が株価を下げれるだけだと考えます。
    結局は、大口投資家が株価を個人投資家の信用買い残を見ながら株価を決めているのだと私は考えています。

  • 過払金返還額及び足許の返還状況を踏まえ利息返還損失引当金を第2四半期連結累計期間に95億円の繰 り入れがなければ、大変良い決算だと考えます。

  • アイフル(株)(8515)平成27年3月期決算短信

    依然として高位で推移する利息返還請求を踏まえ、利息返還損失引当金 63,733 百万円の繰入を行ったほか、利息返還に伴う債権放棄に係る貸倒引当金の戻入 11,597 百万円などを計上した ことから、営業損失は 44,244 百万円(前期は 17,865 百万円の営業利益)、経常損失は 42,500 百万円(前期 は 22,336 百万円の経常利益)、当期純損失は 41,434 百万円(前期は 24,045 百万円の当期純利益)となりま した。


  • 今年になり
    利息返還請求件数は20,400件数から14,500に減少しています。
    29%の減少です。
    利息返還金は、121、93億円から115、74億円に減少しています。
    2,5%の減少です。
    そして決算内容は間違いなく良くなっています。

    アイフルはクソ株ではありません。
    アイフル株価がクソ株価なのです。

  • 2017/09/08 21:18

    6日Merrill Lynchの空売りに注目です‼︎
    6日は、353円の安値から買い戻しています。
    まだ公表されていない空売り機関の買い戻しかもしれませんが、大口投資家の買い増しかもしれません😀😄

  • R&I 株式会社 格付投資情報センター

    【格付維持/方向性変更】 2017年08月18日

    アイフル
    発行体格付: B [格付の方向性:安定的 → ポジティブ] コマーシャルペーパー:

    【格付理由】

    消費者金融専業大手の一角。新規顧客は上位2社と遜色ない水準で獲得できているものの、営業貸付金 残高では差がある。残高は増加傾向が続いているが、収益力はまだ弱い。ただ、今期に入って大手司法 書士事務所からの利息返還請求が急減したこともあって、返還請求の減少が顕著になってきている。ア イフルは過去において貸出残高を大きく減らしたため、利息返還金に該当しなくなる10年の時効となる 債権も増えそう。利息返還費用と信用コストを償却前利益で吸収できていない状態を脱するにはもう少 し時間がかかるが、利息返還金の減少を主因に収益性の改善が見込まれる。格付は維持したが、方向性 をポジティブに変更した。 資金調達は主力行である三井住友信託銀行、あおぞら銀行との関係は安定している。金融支援を終え るために高い金利で発行した債券も、両行の支援の下で期限前償還している。証券化も活用し資金を手 当てしており当面の流動性に問題はないが、主力行以外からの借り入れを増やして証券化への依存度を 下げることが、担保力の余裕度を高め、安定した調達につながろう。調達基盤の強化への取り組みを引 き続き見守っていく。

  • 早速、pts422円ありがとうございます。

  • 今日は14日の空売り残の返還が出ました。
    大口投資家さんも、銀次郎さんがいつも言っている月次データの結果をいよいよ認めざるを得なくなったようですね。
    これからは決算発表だけでなく毎月の月次データを参考にできます。

  • フィスコが利息返還請求を取り上げ始めました。
    七月の月次データの発表が楽しみです。

    【切り返して大幅反発。先週末に決算を発表、営業利益は前年同期比31.5%減益の11億円と大きく減少したものの、無担保ローン拡大に伴う貸倒費用の増加やタイ企業の連結子会社化による費用拡大が背景であり、想定通りの進捗といった格好になっている。また、利息返還請求件数は第1四半期で前年同期比21.1%の減少、とりわけ4月の16%減、5月の17%減に対して、6月は31%減と減少率が加速化してきている。】

  • 普通の個人投資家の方は、アイフルの過払い金終了のことを理解されていないのですか?
    逆に疑問に思います。

  • 今月の末には7月の月次データも出てくるでしょう。
    これだけ、アイフル長期保有個人投資家にとっては予定通りの決算発表と月次データが出てきたので、もし月曜日から大口投資家によるアイフル株価の下げがあっても、安心して[買い増し・買い増し]です^_^ ^_^

  • 月次データも良いですね

  • 私は、他の銘柄は良く分かりませんが、アイフル株価は他の株価より動きが理解出来るような気がしています。
    アイフルはアコムやオリコに比べ発行済株式数が少ないためか大口投資家による空売り残が発生しやすい状況と考えています。
    最近ではアイフル株価は大口投資家さん達の空売り残を見ながら、大口投資家さんは何がしたいのかを常に考えるようになりました。
    以前は信用売りは【邪道】のような気がしていましたが、『karakuri』を『karauri』と言われ、落ち込んだ時期もありましたが、今は信用売りも株式投資のひとつだと考えられるようになりました。
    例えば先日、ptsで株価が下がり私は翌日、信用売りをかけましたが結局株価は上がりました。
    でもたまたまそのままにしてみると今週は株価は下がりました。
    これからも決算発表を読みながら、そして[信用買い]や[信用売り]の状況を読みながら大口投資家さんは、アイフル株価をどうしたいのかを考えて投資をしていきたいと考えます。

本文はここまでです このページの先頭へ