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投稿コメント一覧 (737コメント)

  • >>No. 350

    ばつぐんさんへ
    私は10年この掲示板にいますが、今まで何度となく損切りしてきた人間です
    だからこそ、損切りをしたくない一心で信用売りをしたのです

  • 金狼さんのアイフルの分析能力にはいつも敬服しています。
    しかしながら、大口空売り機関に対しての空売り予想とアイフル株価予想は残念ながら外れていると思います。
    株の売買は自己責任であることは言うまでもありませんが、この掲示板を参考にしている方も多いと考えます。
    そこのところを自覚していただければ幸いです。
    将来的にアイフル株価が上がるというのは私も信じている一人ですが、今回空売り機関が参入した際、信用売りをしたところ利益が出て、下がったところで買い増しをすることが出来ました。
    これからは、ただアイフル株価が下がれば買い増しスタイルから変更していこうと考えています。
    2011年のオリンパス事件の時のオリンパス株価や今のスルガ銀行の株価も大口空売り機関の影響はかなりあると考えています。

  • 316円で信用売りに入りました

  • 今までアイフル株価が下がれば買い増しできましたが、先日試しに信用売りをしたところ利益が出ました
    明日は、株価を見ながら信用売りから入る予定です
    大口空売り機関の空売りによる株価操作には、個人投資家は勝てません(泣)
    大口空売り機関に追随するだけです

  • 今までアイフル株価が下がれば買い増しできましたが、先日信用売りをしたところ利益が出ました
    明日は信用売りから入る予定です
    大口空売り機関には勝てません(;ー;)

  • 「買い増し・買い増しです。」

  • 福田社長は、アイフルが危機の時に個人資産を注ぎ込みアイフルという会社を守り、過払金を払い続けた凄い人物だと私は考えています
    武富士みたいに個人資産を守るために無理やり倒産した社長とは器が違います
    今回の京都の美術館とホテルの建築も、将来のアイフルの事業の一環だと考えます
    これからも福田社長を信じ、アイフルを信じ応援していこうと考えます
    空売り機関が今週は空売りも買い戻しもしませんでしたが、アイフル株価が下がれば私は『現物』で買い増しです

  • アイフルIR

    アイフル株式会社(代表取締役社長:福田 吉孝)のグループ会社であるアストライパートナーズ(代表取締役社長:須田 淳)は、日本の伝統宿の再生を手掛ける株式会社リバティー(代表取締役社長:福原 良佐)と業務提携し、2018年8月31日より、日本の伝統宿再生プロジェクトを開始いたします。
    【記】
    【日本の伝統宿再生プロジェクトについて】
    現在、日本のホテル・旅館業界は、インバウンドの増加などにより活況を呈しておりますが、他方、地方においては時代と環境の変化に順応できず、廃業を余儀なくされる旅館や宿も少なくありません。アストライパートナーズとリバティーはこうした背景を踏まえ、アストライパートナーズが持つ企業再生のノウハウと、リバティーが持つホテル・旅館の運営ノウハウを融合させ、日本の古き良き伝統を世界に伝えるべく本プロジェクトを開始するものです。
    ~日本の伝統宿再生プロジェクト~
    アストライパートナーズとリバティーが業務提携
    ~日本の伝統宿再生プロジェクトを開始~

  • tanさんの投稿に同感です
    27日も機関の買い戻しはありませんでした
    機関は、また何か企んでいる動きです
    私はアイフル株価が下がった時のために「現物」買い増しの準備をしておきます

  • 去年の3・4・5月の利息返還金(キャッシュアウト)の金額が75、42億円
    今年の3・4・5月の利息返還金(キャッシュアウト)の金額が62,55億円
    12、87億円の減少でした
    今年の7月の利息返還金(キャッシュアウト)の金額は、去年の7月に比べ、
    6,94億円の減少でした
    来月の月次が楽しみです
    ちなみに去年の利息返還金(キャッシュアウト)の金額は
    8月が18、27億円
    9月が13、34億円
    でした

  • やはり空売り機関の空売りは凄かったです。
    今から株価が下がれば、現物で『買い増し・買い増し』です!!

  • 今日もアイフル株価は下がりました。
    今回のアイフルにおける空売り機関はどうやって利益を出すのでしょう。
    やはり個人投資家の信用買い残高が多いせいでしょうか?
    個人投資家の損切り狙いなのでしょう。
    先週のアイフル株価の下げは機関の持株による下げのようです。未だに空売り機関は買い戻しをしていないようです。

    2012年の末ぐらいから、掲示板は『アイフル株価が下がればアイフル株は現物で買い』が合言葉になり、その結果、アイフル株価の大暴騰を産みました。
    今になってあの時の合言葉が良く理解出来ます。

  • 当然アコム・オリコにも大口機関の空売りは入っていると考えています。
    ただアコム・オリコに対しは空売り機関が、株式数でどのくらい算入しているのか、またどの機関が参入しているのかがわかないと言っているのです。

  • おはようございます。
    アイフル以外のアコム・オリコでは空売りがされていません。
    多分大口機関の持ち株だけで売買しているから空売りを仕掛ける必要がないのでしょう。
    その点、アイフルは発行済み株式数が少なく、福田一族がかなり所有しているので大口投資家は、株価を下げる為にはどうしても空売りを仕掛ける必要があるということです。

    だからアイフルは、空売り機関が株式数でどのくらい算入しているのか、またどの機関が参入しているのかがわかります。
    アコム・オリコでは空売りを仕掛けている株式数も参入している機関もわかりません。

    そうであれば何故株価を下げる必要があるのかということです。
    それだけのことをしても利益があるから大口機関は株価を下げてくるのでしょう。
    特にアイフル・アコム・オリコのような個人の信用買い残が多い銘柄では特に株価が操作されます。

    私が言いたいことは大口機関は空売りをすれば、必ず買い戻しをしなければなりません。
    当たり前のことです。
    アイフルに参入している大口空売り機関は買い戻しをして損切りになっても利益が出る仕組みを考えてあるのでしょう。
    こういうことを申し上げたかったのです。

  • 今週も空売り機関の買い戻しはあまりありませんでした。
    今のままでは、私は10日のアイフル決算発表後に大口空売り機関は損切りする形で買い戻すと考えています。
    大口空売り機関はアホではありません。
    その証拠に、『アホ機関』と投稿された次の日はアイフル株価は下げられています。
    空売り機関は損切りしても何らかの利益が出る仕組みがあるのでしょう。
    来週個人投資家の信用買い残高が増えず、アイフル決算発表内容が良ければ、空売り機関はアイフル株を買い戻し、その結果アイフル株価は大幅に上がるでしょう。
    来週の決算発表が楽しみです。

  • このニュースを見て信用買いをする個人投資家さんは、また空売り機関に空売りされて損切りさせられるでしょう。
    しかし、私はいいニュースがないよりあった方がいいと考えています。

  • アイフル<8515.T>に狙い目がある。株価は、全般軟地合いに巻き込まれ、7月5日に年初来安値322円まで沈んだが、目先底入れの動きに変わりつつある。17年以降は総じて300円台前半で下値を叩き、400円台へ戻すというパターンにあり、先行き出直り足が期待できそうだ。下降トレンドの25日移動平均線がほぼ横ばいになり、下から5日線が突き抜け、ミニGC(ゴールデンクロス)を実現し、テクニカル妙味が漂う。

     19年3月期の連結営業利益予想は164億円(前期比6.58倍)。無担保ローン残高が順調に伸び、事業者向け保証事業も堅調に推移する見通しだ。業界最大の事業リスクである利息返還請求は、ピーク時からは大きく減少し、減少トレンドがより鮮明となっている。むろん、利息返還損失引当の繰入が新たに発生すれば、利益を圧迫するが、利益回復自体は既定のコースになる。

     ちなみに、6日申し込み現在の信用取引残高は、買い残が2000万株強、売り残が145万株強。完全は買い長状態にあり、仮需圧迫が気になるところ。ただし、同日報告分の株券等貸借週末残高によると、借り手の売りポジションにつながる貸株残高が有担保・無担保合計で2700万株超となっており、底流では需給思惑がくすぶっている。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社

  • 7月11日のアイフル空売り残高はあまり変わらずでした。
    アイフル株価が上がっているのに、空売り機関の買い戻しはありません。
    最近考えてることですが、空売り機関の本当の目的は『空売り』で利益を出すためでしょうか。
    本当の目的は違うのではないでしょうか。

    私の個人的な妄想ですが、
    ○一つは証券会社と結託し、空売り機関同士が談合して個人投資家を損切りさせることです。
    ○もう一つは、大口年金機関の参入を防ぐこともあるのではと考えています。

    空売り機関が買い戻したとしても、アイフルニュースに好材料が出てきて損切りをした時ではないでしょうか。
    それでも利益が出る、私にはわからない仕組みがあるのではと考えています。

    根拠は、6月12日にみずほ証券がアイフルのレーティングを中立(中立)から強気(買い)に引き上げた。同様に、目標株価も415円から465円に引き上げたにもかかわらず、6月13日にSMBC日興証券がアイフルのレーティングを強気(1)から中立(2)に引き下げるとともに目標株価も455円から385円に引き下げたことです。
    そしてアイフル株価は下がり始めました。

    私は、この二日間のニュースはいつも非常に疑問に考えています。
    というかこのこと事態が空売り機関の策略だと考えています。

    個人投資家が信用買いを止め、現物買いを始めたら大口機関の空売りも終わるのではと考えます。
    そういう私も信用買いをしている一人ですが、今はアイフル株価が下がれば「現物」買いをしています。

  • 7月9日も空売り機関の「売り増し」がありました。
    今、信用買いをするのは危険だと考えます。

  • 今週、空売り機関による株価の爆下げをなんとか乗り切る事が出来ました。
    アイフルはアコムやオリコと違い、「売買株数が少ないため」に空売り機関が入ってきたことが確認出来ます。
    それでも、予想していても信用買いの株を損切りを回避して乗り切るのは大変でした。
    空売り機関の怖さを改めて感じました。
    来週からも「空売り機関のカラ売り残」を確認しながら乗り切ります。
    これからは、アイフル株価が下げれば「現物」で買い増しです。

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