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投稿コメント一覧 (1253コメント)

  • んなな?
    NHKのニュースに出ていた澤芳樹教授ってクオリプスだよな?
    セルシードの材料と捉えてよろしいのですか?
    それとも何か繋がりあるんか?

    ht tps://mainichi.jp/articles/20171006/ddn/012/040/053000c
    ht tps://www.daiichisankyo.co.jp/news/detail/006684.html

  • IRに確認した方がいいよ
    関係ないよ

  • セルシードは無関係

    セルシードは培養皿を販売しているのではと推測します。

    iPS由来心筋シートの実用化は大阪大学発ベンチャー企業クオリプスです。
    昨年 第一三共はクオリプスに出資し、iPS細胞由来心筋シートの全世界での販売権をオプションでクオリプスと契約してます。

    (以下は、日経バイオテクオンライン記事)

    第一三共、阪大発のiPS細胞由来心筋シート開発するベンチャーに出資
    「共同開発については今後協議」 (2017.08.08 )高橋厚妃

     第一三共は、2017年8月7日、大阪大学発のベンチャーであるクオリプス(神奈川県横浜市、柳裕啓社長)への出資と、iPS細胞由来心筋細胞シートの全世界での販売オプション権に関する契約を同社と締結したと発表した。
     クオリプスは、大阪大学大学院医学系研究科心臓血管外科の澤芳樹教授らが研究開発している他家ヒトiPS細胞由来心筋細胞シートの実用化を目指しているベンチャー。ベンチャーキャピタルの米DEFTA Partnersと、細胞治療などの実用化を目指すセルキューブ(神戸市中央区、柳裕啓社長)、および個人の出資により設立された。

  • >>No. 438

    確かに800万株は行使できませんね!
    >すみません、下記を前提に考えていることを、付け加えさせて下さい。
    >増資IR の記載が、非常に読み取り辛く、出来るだけ分かり易く書こうと頑張ってみましたが、余計に面倒な表現になってしまいました。
    >宜しければ目を通してみて下さい。
    >返事が遅くなって、申し訳ありません。
    >
    >1.ここでは株主説明会での社長説明を信じた場合を、前提にしています。
    >「ファイナンスの671円はケーススタディ。もっと上のところで行使したいと考えている。下がったところで行使は考えていない(11月は特例)」(○○さん議事録より)
    >
    >2.下記<増資IR 抜粋>の「行使許可期間の初日の直前取引日まで」に許可申請するとすると、1日に複数回分を行使申請することを、読み取ることができませんでした。
    ><増資IR 抜粋>
    >「・・・行使許可を得るためには、割当予定先は、行使許可期間の初日の直前取引日までに当社に対し行使許可申請書を交付することを要し、当社は、行使許可の申請を認めるか否かを当該行使許可申請書に明記して、行使許可期間の初日までに割当予定先に交付することを要します。・・・」
    >
    >3.下記の記載<増資IR 抜粋>ですね。
    >例えば、2回目に行使申請できるのは、
    ><例1>
    >(1)行使期間 10日間
    >(2)1回目行使申請 300万株
    >(3)2回目行使申請の前日未行使数 200万株(100万株行使済み)
    >(4)2回目の行使申請可能な株数=(2)-(3)=100万株
    ><例2>
    >(1)'行使期間 10日間
    >(2)'1回目行使申請 300万株
    >(3)'2回目行使申請の前日未行使数 0株(300万株行使済み)
    >(4)'2回目の行使申請可能な株数=(2)-(3)=300万株
    >※上記1.の通り、2回目の行使は1回目の行使の翌日以降を前提に考えていますので、1日の行使申請が可能な株数は、300万株と考えます。
    >※仮に、同一日に複数回行使申請が可能だとすると、言われる通り、1ヵ月のmax約800万株を、1日で行使申請するが可能となります。
    ><増資IR 抜粋>
    >「・・・但し、行使許可期間が終了していない、先行する行使許可(以下「先行行使許可」といいます。)が存在する場合であっても行使許可の申請を行うことはできるが、行使許可の申請を行う本新株予約権の個数は、30,000 個から先行行使許可(但し、行使許可の放棄の効力が生じているものを除きます。)に基づき行使することができる本新株予約権のうち行使許可の申請に係る行使許可期間の初日の直前において未行使であるものの数を控除した数を超えないこと」

  • ツーカーで知っていて申請したら、
    インサイダー取引になるのではないでしょうか?

    素人です

  • 400,700 株ではないのですか?

  • また出てきた
    もういいよ

  • 中国における新たな収益機会を追求して行きます。

  • 治験許可申請の現況等に関するお知らせ
    新薬候補化合物である F351 及び酪酸ヒドロコルチゾンの温度により制御されるフォー
    ム状製剤の治験許可申請の現況についてお知らせします。
    1.F351
    この度、当社が試験を委託していた第三者機関が、米国 GLP 基準に準拠した8日間の毒
    性試験を成功裏に終了しましたのでお知らせします。同試験は、F351(化合物名:ヒドロ
    ニドン)の臨床試験を米国で開始するための治験許可(IND)申請に関し、米国食品医薬
    品局(FDA)から、既に提出済みの中国 GLP 基準に準拠した毒性試験結果を補足するもの
    として要請されていたものです。
    当社は、2016 年3月に、肝線維症治療薬としての F351 の臨床試験を米国で開始するた
    めの IND 申請を行いましたが、同申請については現在保留の状態となっております。当社
    としては、出来るだけ早い時期に、この米国 GLP 準拠の毒性試験結果とその他の追加的に
    要請された非臨床試験関連の資料を FDA に提出したいと考えています。
    2.酪酸ヒドロコルチゾンの温度により制御されるフォーム状製剤
    当社の連結子会社である北京コンチネント薬業有限公司(以下、北京コンチネント)
    は、2015 年 12 月 24 日に IND 申請を行った酪酸ヒドロコルチゾンの温度により制御される
    フォーム状製剤(外用薬)の申請に関して、北京市食品薬品監督管理局から、一部のデー
    タが不足しているのでこれを補足する追加資料を提出するようにとの要請通知を受領しま
    したのでお知らせいたします。
    同通知において要請された追加資料には、不純物分析や長期安定性試験等が含まれます
    が、北京コンチネントは、要請された資料を準備し、適時に IND 申請を再提出する見込み
    です。
    なお、これらによる 2017 年 12 月期連結業績予想(2017 年8月 18 日公表の修正)への
    影響はございません。

  • 適時開示が連発したら、計画開示

    先程のIR以外に23日に受領した最新のネタがあるの?

    計画開示だね

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