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投稿コメント一覧 (4コメント)

  • ここ最近の出来高を見ると

    うまく売りを引き出しているようにかんじる・・

    今期予算は

    EPS50~70

    配当15~18

    を予想

    まぁこのくらいはださんとな

    今期は大成長のプロローグ

    前期赤字を気にする輩は

    1300のうちに

    うったらエエ・・

  • 当たり前だが・・

    だそうだ・・

    18/01/18 07:48

    半導体開発のザインエレクトロニクス6769.Tは今2018年12月期の業績回復を織り込む動きが始まりそうだ。研究開発費の膨張で前期は赤字拡大となったが、今期は研究開発費負担の軽減と車載向けの需要増によって一気に収益が改善する見込みにある。株価は1200円近辺でもみ合うが、そろそろ収益回復を織り込みに動きそうだ。

    <自動運転、IoTで有望 セキュリティー分野も注目>

    ザインの半導体はパソコンのマザーボードやノートパソコン、薄型テレビ、プロジェクターなどの民生機器、またテスターやアミューズメント機器、自動車向けの電装機器などに用いられており、直近ではスマートフォンなどモバイル機器の画像処理LSI(大規模集積回路)も拡大している。

    積極的な研究開発活動が不可欠な業態であるため、前期業績は連結売上高が前期比30億800万円(前々期比3.6%増)へ増加する中でも営業赤字が6億8200万円(前々期は1億8100万円の赤字)へ拡大する見込みとなっている。民生機器が苦戦する中でもOA機器向けや車載パネル向けの拡大、また国内携帯電話向けの出荷増に恩恵を受けている。

    画像センサーカメラ向けの次世代高速インターフェース技術を持ち、車載カメラや自動運転技術分野での活躍も期待される。テーマ性の先行しがちな銘柄ではあるが、今期以降は実態面からの評価も可能となっていくとみられる。研究開発費負担は前期がピークで今期は売上拡大と、開発費負担のピークアウトによって黒字浮上が見込まれ、研究開発投資の成果で次世代USB対応新製品の貢献も期待される。

    自動運転、安全運転といった自動車分野の先端技術で注目されるほか、IoT(モノのインターナット)やセキュリティー分野でも注目度は高い。新興市場の好地合いが続く中で、見直しの余地は大きそうだ。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]

  • 予定通りの開発費を投入し

    予定通りの赤字を

    出さねば

    売られる

  • >>No. 827

    同意


    昨年量産を開始したTHCX423R10、THCV241Q

    の評判とUSの評価が高いためだろう

    期待感を持たせるに十分なアナウンスだ

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