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投稿コメント一覧 (5911コメント)

  • スプリントが経営トップ入れ替え
     
     
     
     
     
     米携帯電話事業者スプリントは、TモバイルUSと計画する265億ドル(約2兆9100億円)規模の合併を控え、経営トップを入れ替える。ミシェル・コンブ最高財務責任者(CFO)が5月末までに最高経営責任者(CEO)に昇格し、マルセロ・クラウレ現CEOは執行会長に就任する。同社が2日発表した。

     スプリントの携帯電話契約者数は1-3月(第4四半期)に3万9000人の純増となった。アナリストは9000人増を見込んでいた。Tモバイルも1日、通期の加入者純増数の見通しを上方修正しており、より規模の大きい同業との競争や5G通信網への投資には合併が必要だとする両社の論拠を弱める可能性がある。

     クラウレ氏はスプリント会長職に加え、親会社ソフトバンクグループの最高執行責任者(COO)とソフトバンクグループインターナショナルのCEOにも今月末までに就任する。ボリビア出身のクラウレ氏は、ソフトバンクが同氏率いる携帯端末卸売りブライトスターを買収した際、孫正義氏に起用された。

     孫氏は、2014年にダン・ヘッセ氏の後任としてクラウレ氏をスプリントCEOに指名。クラウレ氏は昨年、ソフトバンクの取締役に就任した。

  • スイス・リー株式取得巡る協議が行き詰まる
     
     
     
     
     
     ソフトバンク・グループによるスイスの再保険会社スイス・リーの一部株式取得に向けた協議が行き詰まっていると、事情に詳しい複数の関係者が匿名を条件に明らかにした。

     関係者2人によれば、ソフトバンクとスイス・リーは、ソフトバンクが取得する株式の価格と規模、さらに孫正義社長がどの程度のスイス・リー経営権を得るのかについて、両社の意見が一致していないという。このほか、スプリントとTモバイルUSの合併計画やソフトバンク携帯子会社の新規株式公開(IPO)といったソフトバンク社内の事情もあり、孫社長の重点がシフトしてきていることも理由だと、関係者らは説明した。

     関係者らによれば、協議はここ数週間に沈滞気味となったが、再び活発になる可能性はまだある。スイス・リーとソフトバンクの担当者はコメントを控えた。

  • 窓埋め
     
     
     
     
     
    しちゃいなよ。

  • 米マクドナルド:1-3月既存店売上高は予想上回る
     
     
     
     
     
     米マクドナルドの1-3月(第1四半期)決算は世界の既存店売上高がアナリスト予想を上回った。米国での新たな「ドルメニュー」や最近の朝食割引販売が奏功していることが示唆された。同社の株価は30日午前、一時4.4%上昇。

     米ファストフード業界の他社と同様に、マクドナルドは米国での業績押し上げを目指し割引価格での販売を強力に推し進めている。同社は30日の発表で、中国やイタリア、ドイツ、英国での強さも指摘した。

     マクドナルド発表によると、1-3月の既存店売上高は5.5%増加。コンセンサス・メトリックスがまとめたアナリスト予想平均は3.8%増だった。米国の既存店売上高は2.9%増で、こちらも市場予想を上回った。米既存店売上高は過去3年にわたって増加している。

     一部項目を除いた利益は1株当たり1.79ドル。アナリスト予想平均は1.67ドルだった。売上高は51億4000万ドル(約5620億円)で、市場予想の49億7000万ドルを上回った。

  • 米子会社の贈賄調査巡り当局と決着
     
     
     
     
     
     パナソニックは、贈賄などの疑いで調査・捜査を受けていた航空機向け娯楽システムを手掛ける米子会社パナソニックアビオニクスを巡り、米当局へ和解金約2億8000万ドル(約300億円)を支払うことで決着したと発表した。

     4月30日の発表文書によると、パナソニックは不当に得たとされる利益1億4300万ドルを米証券取引委員会(SEC)に支払うほか、アビオニクス(カリフォルニア州レークフォレスト)が連邦海外腐敗行為防止法(FCPA)の会計規則違反で制裁金約1億3700万ドルを司法省に支払う。アビオニクスの複数の幹部は、中東やアジアのコンサルタントの一部がアビオニクスのためにほとんど、あるいは全く働いていなかったにもかかわらず報酬が支払われたことを隠蔽(いんぺい)していたという。

     首都ワシントンの連邦地裁に当局の調査情報が提出され、アビオニクスは訴追延期合意(DPA)期間に入った。

  • 2018/04/28 10:50

    1.8L SKYACTIV- D
     
     
     
     
     
    アクセラは売れるだろうけどCX-3は微妙かな。
    スペシャリティカーなんだからもっと明確に差別化しないと。
    マツダスピードでも復活させたら?

  • サイゲームス株の5%取得
     
     
     
     
     
     任天堂は27日の取引時間前、ゲーム制作会社サイゲームスとスマートフォン向けゲームアプリを共同開発・運営すると発表した。ネット広告やゲームを手掛けるサイバーエージェントの子会社であるサイゲームスの発行済み株式数の約5%を5月31日に第三者割当で取得する。取得額は非公表。

     サイゲームスと任天堂が共に手がけるのは新作のアクションRPG「ドラガリアロスト」。今夏にまず日本、台湾、香港とマカオで配信を開始し、北米や欧州地域にも展開する計画だ。任天堂広報によると、同日中に詳細をホームページで公開するという。

     任天堂の君島達己社長は26日の決算会見で、スマホビジネスについて「私が思っていたところまでまだ伸びていない」との認識を示し、収益の柱のひとつに育てることが課題だと述べた。スマホゲームの開発・運営を得意とする今回のサイゲームスとの提携は、こうした事業戦略の具体策となる。

     調査会社カンタンゲームズのセルカン・トト代表は「サイゲームスは日本でトップのゲーム開発会社のひとつで、収益を上げる方法を知っている。任天堂の決断はサプライズではない」と話した。サイゲームスは人気スマホRPG「グランブルーファンダジー」などの開発を手掛けている。

  • >196
    >決算情報が漏れて居る。
     
     
     
     
     
    ここは決算で動く銘柄じゃないですよ〜。

  • 窓埋め
     
     
     
     
     
    1,595〜1,695円

  • 君島社長が退任、後任に古川氏
     
     
     
     
     
     任天堂は26日、君島達己(68)社長が6月28日付で退任し、古川俊太郎常務(46)が社長に昇格する人事を発表した。君島社長は自身が陣頭指揮を執ったゲーム機「ニンテンドースイッチ」(昨春発売)が業績に貢献する人気機種に育ったことから、今後の成長を若い古川氏に託す。

     同日発表した今期(2019年3月期)の連結営業利益予想は前期(18年3月期)比27%増の2250億円。スイッチで有力タイトルの投入やオンライン機能の拡充が寄与すると見込んでいる。ブルームバーグが集計したアナリスト21人の予想平均3086億円は下回った。

     開示資料によると、今期の純利益予想は18%増の1650億円(アナリスト21人の予想平均は2250億円)。売上高予想は14%増の1兆2000億円だった(同1兆3950億円)。4月20日に発売した段ボール製の工作キット「ニンテンドーラボ」は、その後3日間で計約12万個を売り上げている。

     前期営業益はその前の期比6倍増の1776億円と11年3月期(1711億円)以来の高水準だった。スイッチ本体に加え、「スプラトゥーン2」や「スーパーマリオオデッセイ」など人気ソフトの売れ行きも好調だった。今後は人気ゲーム機「Wii」と「ニンテンドーDS」の好調で5553億円を稼いだ09年3月期の水準にいかに近づけるかが焦点となる。

  • 社債、1000億円規模を検討
     
     
     
     
     
     トヨタ自動車が初の30年債を含めた総額1000億円規模の社債発行を検討していることが分かった。設備投資資金や運転資金を調達する。

     事情に詳しい複数の関係者が非公開情報だとして匿名で明らかにした。トヨタはすでに国内主要5社を含む証券会社に30年債の起債提案の提出を要請した。年限は3-7年の中期債、10年や20年債を組み合わせた複数本立てになる見込み。これまでは20年債が最長だった。発行額は総額1000億円程度。トヨタは年限や額の詳細を詰めて6月にも起債したい考えだ。社債発行枠は2000億円を3月末に登録済み。

     欧米の金融緩和縮小により海外金利に上昇圧力が高まっている。米10年国債利回りは25日、3%に乗せて取引を終えて4年超ぶりの水準に上昇した。この影響で日本でも、日本銀行の長短金利操作対象外で10年を超える超長期金利に上昇観測が出始めている。実際に金利が上がり始める前にトヨタは30年を含む年限で起債を検討している。30年債は昨年も検討したが、利率などの条件面での折り合いが付かず見送った。

     ある投資家は、欧米の金利上昇は国内一般債市場にポジティブに働くとみる。一部を除きスプレッドで発行条件が決まる超長期債の利回りが上がり投資妙味が増す可能性があるためだ。複数の投資家はトヨタの超長期債について、信用力の高さを指摘して起債が実現すれば水準次第で前向きに検討すると語った。

     同時にある関係者は、米朝首脳会談など影響が不透明な政治日程を控えて今後国内超長期金利が急速に上昇すれば、調達コストが高くなるとして30年債発行を断念する可能性も否定できないと語った。30年債を含めた1000億円規模の社債検討についてトヨタ広報担当の喜多亜貴子氏は「何も申し上げられない」とコメントした。

     トヨタは昨年6月に3年、5年、10年、20年の4本立てで総額1000億円、16年には10年と20年で総額600億円の社債を発行している。

  • イチゴジャム
     
     
     
     
     
    アヲハタ55 イチゴジャム 150g ★★★★
    原材料:いちご、砂糖類(砂糖、ぶどう糖(液状)、果糖)、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料
    栄養成分20gあたり:エネルギー33kcal/たんぱく質0.1g/脂質0g/炭水化物8.1g/食塩相当0.003g

    明治屋 果実実感つぶつぶ イチゴジャム 160g ★★★☆
    原材料:いちご、砂糖類(砂糖、ぶどう糖)、ゲル化剤(ペクチン)、酸味料
    栄養成分20gあたり:エネルギー36kcal/たんぱく質0.1g/脂質0g/炭水化物8.8g/ナトリウム4mg*食塩相当0.01g

    アヲハタの方が果実感と甘さが強く、明治屋の方が安価で若干粘度が低い。
    いちごの原産地はどちらも中国(アヲハタはチリ、米国あり)らしいので積極的には購入しない。

  • 2万円台
     
     
     
     
     
    前半で待つ。

  • 雑司が谷〜、雑司が谷〜
     
     
     
     
     
    次は池袋に止まりま〜す。

  • セレナ e-POWER
     
     
     
     
     
    実走燃費は期待したほどじゃなかったみたい。

  • >91
    >レーティング引き上げた直後にこの糞決算
    >明日ヤバそう
     
     
     
     
     
    嵌め込み?

  • 中国は自動車電化で世界をリード
     
     
     
     
     
     トヨタ自動車中国事務所総代表を務める小林一弘専務役員は、素早く適応する中国の才覚が、特に電化という新たな自動車のテクノロジーにおいて世界をリードする立場に中国を導いたとの認識を示した。

     小林氏は北京自動車ショー開幕前日の24日、新エネルギー車(NEV)規制強化の結果として生じた新エネルギー車へのシフトによって、中国には開発や自動運転、コネクテッドカーの分野で他国を追い抜く勢いがついたと述べた上で、最も印象的なのはスピード感だと語った。

     トヨタは中国市場で今年発売する小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」とその姉妹モデル「IZOA(イゾア)」を発表した。小林氏は、トヨタにとって急速に変化する環境が中国事業の成長をさらに加速するチャンスになるとも述べた。

  • 苦しみは
     
     
     
     
     
    希望が作る。

  • 2018/04/25 13:31

    CX-3にも
     
     
     
     
     
    でっかいエンジン積んでみたら?

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