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投稿コメント一覧 (1062コメント)

  • >>No. 493

    なに、芝崎。
    複アカで掲示板確認、複アカ投稿だとまた見破られるから六三郎で投稿? 笑
    まあどうでもいいから佐川へのいたずら、いい加減やめておけ。

    しかし、「ヤマト株価で佐川に抜かれる」の方がニュースだと思うけどな、日経さん。

  • 役員の訃報報道もいいけどさ、
    ヤマトグループ内の自殺者の数を公表したらどうかな。

    年別、会社別、階層(役職)別、主管支店別に。
    分かることがたくさんあるだろ。

  • 営業益2倍の件だけどね、

    「外部委託費は通期で200億円以上削減できる見込み」
    宅急便1個180円で1日100個、年240日働いて1人当たり約400万円(どの数字が多少ずれようとも大勢に影響ない)。
    200億円/400万円=5000人。
    委託5000人切れるわけないだろ、アホか。

    ドライバー5万人×5%増で2500人。
    一体このうち何人がドライバー?
    しかもこれは、
    個数/時間の生産性が極端に低いアンカーキャスト含めての数だから分けわからんな。

    そもそも自慢のアンカーキャストと委託、会社にとって安価は?
    委託に決まってるだろ、だからまやかしだと言ってるわけ。


    物量増。
    最近では外部からは絶対見えない流通過程での信用違背も表面化しつつある。
    現場社員からは労働力を、お客さんからは出来もしない約束で料金をだまし取る。
    ヤマトホームコンビニエンスの例もあっただろ。

    それにあれだけ騒いだのに今も改ざんや虚偽申告がまかり通り、
    ドライバーに限らず現場社員のサービス残業は改善していない。


    これはね、
    もはや労使間の労働問題ではない。
    労働集約型産業特有の、企業による経済○罪だと思う。
    名ばかりのインセンティブを与えることでドライバーを共犯にして、
    悪事がばれたら主犯に仕立てる。

    “ヤマト内部では黙っているが、もし外部による調査が入ったら遠慮なく言う”
    こう言う社員がすごく多いのを知ってるか。

    いずれにしても物量を増やせる余地は全くない。


    「17年10月の一斉値上げの効果は一巡した」
    「4~12月の宅配便の平均単価は1割超上昇し、今期末の目標(662円)に近い水準」
    センター取引と個人のお客さんにはあれだけの値上げを強要しておきながら、目標単価はたった1割増の662円。

    “架空の委託”なんぞ切る前に、アマゾンら通販切ればそれだけで単価は大幅アップだぞ。
    それに、今ごろになって営業益2倍とは?

    ま、こんなニュースはこの時期毎年のことだ。

    つまりこの記事も、
    “ヤマトの規模”を目くらましにした、、
    流通の中身を知らない人向けの単なるイメージ広告だと思ったほうが良い。
    まったく、問題が表面化する度タチが悪くなるな。

    最後に、
    「営業益2倍」は事実だろって?
    これにはカラクリがあるんだよ。

  • >>No. 395

    労働に見合った給与制度への改定は必要だけどな
    その前に、

    有給取ったら給料が下がる標準報酬日額を改め、平均賃金にしろ。
    1か月単位の変形労働時間制を改めて普通の会社の給与計算と同じにしろ。
    メイトさんに払う報酬を人口密集度(行政資料)に合わせて、田舎地域は最大1冊50円にしろ。

    理由
    これら人件費を意図的に抑制する諸制度は、社員の質の低下を招き、また政府方針にも反する。

    どおこの提案、満足した?笑

  • 岐阜で発覚したDM便未配達。
    この報道もね、ヤマトの一方的な言い分だけで極めて不公正。

    「配達が面倒になり自宅にため込むようになった」との言を引出し発表。
    そりゃあ当事者としてはそれしか言えないだろ、責任感がある人間ほどな。

    ヤマトって何度同じことを繰り返せば気が済むのかな。

    最近も同様の事件があった。その時は自家用車で1日100キロ以上走って配達しなければならない地域だった。
    今回も似た地域だと思われる。つまり軒から軒の距離が都心近郊の住宅密集地とは全く異なる田舎地域。

    昔はDM便1冊当たり40~50円の報酬だった。
    それがだんだん下がり、現在では1冊十数円にまでになっている。
    その中で多くのメイトさんが辞め、いつものことながら補充はままならない。

    この低単価は、自動車を使ったら収入どころか実質マイナスなんだよ。
    皆自分の為に働いている、資本主義社会とは利益と働き甲斐が相互作用するものだ。
    それが利益はヤマトにより一方的に削除され、契約義務だけが残る。
    昔から続けているメイトさんの負担は想像を超えている。

    メイトさんは外部委託、ってのは名ばかりだ。
    実際は個人の主婦が中心の、ヤマトが直接業務指示をする支配下にある。
    それを、
    「外部委託がやりました」「ヤマトは顧客に謝罪をしてます」って、
    いつもの広報マジックの手口だな。

    この事件だって起こるべくして起こった当然の成り行きだ。

  • >>No. 366

    ホント怪しいな~
    根拠の無い「信用度」といい、差別的な発言といい。

    あれ程の自分自身でもわけ分からなくなる複アカ病が治るとは思えんしな。

    自分の言ってること分かってる?
    どんな不祥事を繰り返しても「反省しない」って、開き直ってるのと同じだよ。
    だって「信用度」があるから。

    税もろくに払わない大手通販の「体の良い下請け」で水膨れしてるだけだろ。
    キチンと持って来れないならヤマトでなくてもいいんだよ。
    自分の会社で何が起こってるのかさえ関心なし、妄想は人一倍。
    まったくおめでたい。

    それならオレも言いたくない事言わねばならんな。

  • 埼玉主管⇒北海道のおせち問題。
    ヤマトの杜撰さが、とうとうお客さんに直接的な影響を与えるに至った。

    これもまた本当にここだけの話しなのだろうかという疑問を禁じ得ない。
    詳しく話すととてもこの板1回では済まないので避けるが、
    今回の件も他例に漏れず、本来あるはずの2重3重のチェックがまったく機能せずスルーしている。

    センターでは相変わらずの車両冷蔵庫冷凍庫に入りきらないクールの到着量。
    それもクールコンテナが足りず、電気的な温度管理が不可能な、一般ボックスにアルミカバーをくっつけた簡易的な施工で運び込まれてくる大量のクール。
    一般宅急便にしても、通常の運行ダイヤではベース間とベース・センター間を運びきれない物量。
    午前中の時間帯指定の荷物が、夕方の3便で毎日のように送り込まれてくる不始末。
    ベース仕訳も運行も追いついていない実態がよくわかる。

    大型トラックでは冷蔵と冷凍の機能では車両性能が大きく異なるし、また荷台温度は常に運転席に表示される。
    それに大型冷凍トラックではクールコンテナは使わない。
    5°と-15°の違いが人肌で分からず、車両の予冷もなし???
    “スイッチの入れ間違い”的なポカミス主張など到底信用できない。


    このおせち問題は、冷凍機能のない車両で送らざるを得なかった確信犯的な違反と言う可能性が強いと思う。

    いずれにしても多くのお客さんに迷惑をかけてしまう結果となったが、ヤマトのガバナンスを考えるに唯一の救いは、北海道のベース長によってストップが掛かったことだろう。

  • >>No. 285

    バラしやがってか?

    オレはお客さんに誠実でありたいんだよね。
    “お客様”と言いながら数の1つとしか見ていない経営とは対極。

    ヤマトの経営って積分とか関数とか、そういうバランス感覚が大事なんだよ。
    “いい所を伸ばす”なんて安易に増やすとベース・センターの流通がパンクする。

  • これは昨年12/30の光景。
    こうするしかないんだが、これってお客さんにとって詐欺だろ。

    この車両はウォークスルー型だが、MPバン型ではどうしているか。
    運転席側右扉の冷蔵庫も冷凍に切り替え、冷蔵の荷物はすべて後ろの常温荷台へ。
    そして矢面は常にドライバー。

    個々のドライバーは努力してるんだよ。
    見れば分かるだろシルバーのクールボックスからあふれる冷凍。
    現場で出来る小さな努力など一気に吹き飛ばすこの物量。
    大量に集めてくるのは全国の法人営業部。ここが潤うと全国のセンターがパンクする構造。


    そういえばここで指摘したクール計上無しのクール発送、
    クール総量規制を根底から骨抜きにするこの重大違反の調査結果は?
    まさか調査してない?

    ヤマト経営側は“再拡大”とか言っているが、
    お客さんと社員の安全に関わる事を分かっていない。

    そして何度でも言う、ヤマトのキャパは縮んでる。

  • 12月、しばらく様子を見ていたがやはり悪い意味で予想通りだな。
    まったく同じ事の繰り返し、どころか繰り返すたび悪化する。

    ニュース見るだけで分かるだろ。
    自動運転ダメ、外国人ダメ、今度は個人情報無断収集もダメだろうな。
    すべて外れるヤマトの政策の後始末は、すべて流通現場に回ってくる。

    おまけに、
    アンカーキャストを入れたはずなのに、なぜこれほどまでに過重労働者が続出する?
    これも今までにない事だ。

    無能経営のせいで、ヤマトの許容量は縮まってるんだよ。

    許容量を超える荷物を集めるとどういう事になるか、
    近いうち画像で公表することにする。

  • とあるアンカーキャストが言ってたよ。

    「休憩取るのがもったいない」

    時給でも、インセンティブ制でもない。
    完全月給制であるはずの社員の、この何気ない深い言葉。

  • 高い人件費、レンタカー・リース代、燃料費。
    一方、生産性は激下がり。

    ドライバーの仕事を肩代わりさせるという考えが大間違い。
    当初の計画はどこへやら。
    まったく恐ろしい切り札だよ、アンカーキャスト。

  • もう一つ事実を。

    “切り札”アンカーキャストのことだが、
    導入が進まないのは現場に支持されていないのが大きな一因だ。

    当然だな、生産性が大幅に下がるのに車両が増えるんだから。
    なのに時給としたら高給。
    どうなっちゃってんの? ってことだよ。
    こんなことならFCを追加した方がよっぽど良い。

    他にも副作用がいろいろ出てきて、早くも限界だな。

  • 北海道は網走支店、

    クール計上無しの冷凍の大量発送、これは誰の指示だ?
    伝票の種類から言ってこれは組織的だろ。直接手を下したのは営業専任者か。

    網走支店長、主管支店長、北海道支社長。
    また部下が勝手にやりましたなんて言うんじゃないだろうな。

    そういや北海道はこの夏、荷物の発着が乱れてパンクしてた問題大ありの支社。


    さあ、ヤマトの監査諸君。たまに支店に来ては、威張り散らすだけで何の組織的不正も見抜けないキミたちの出番だぞ。

    クールで大騒ぎになって、“総量規制”を社会に約束して、それで批判をかわした。
    これは、自分の利益のためにそれを骨抜きにする重大な背信行為だ。

    誰の目にもわかるよう、関係者すべてに厳正な処分を下せ。
    しっかり公表しろと言うことだぞ。いつものように“コソコソ”で済ませるなってことだ、意味分かるな。

    あ、組織的だから見て見ぬフリなんだっけ。


    実は他にも怪しいクールがかなり混ざってるが、見つけ次第公表するからな。

  • 本社サービスセンター以下全国のサービスセンターは、
    お客さんから受けたクレームへの対応を、各支店(宅急便センター)にほとんど丸投げしているが、
    その内容を統計的にきちんと分類出来ているんだろうな?

    と言うのも、
    デジタル政策が始まって以来、店頭での受付業務に対するクレームが激増しているからだ。
    「激増」とは決して誇張ではない、これも未だかつて無いほど。

    デジタル技術って本来便利になるもののはずだが、
    荷物を取りに、出しに来てくれるお客さんも、受付担当者も、仕訳積込み作業員も、ドライバーも、
    そしてお客さんからクレームを受けるサービスセンター職員も、
    全員がイライラしている。

    サービスセンターにしたって、クレームの源泉が会社による「デジタル政策」なら、
    その報告の行先もなく現場に丸投げするしかないだろう。


    間もなく12月。
    一般もクールも、今のヤマトは増やせる余地全くないからね。
    年末の「おせち」など論外だ。

  • >>No. 133

    “やって良いことわるいこと”、それは会社に言ってやっとくれ。
    利用してくれるお客さんのため、キチンと働いてますよ。

    今の経営陣が、宅急便を作ったわけでも守っているわけでもない。
    発展に見えるかもしれないが、実はただの仕事の邪魔。

    お客さんと社員、双方のWINが会社のWINにつながる。
    肉体労働と言うのはそういうもの。
    そういう仕事の誇りを奪う無能経営陣は総退陣を。

  • しかし佐川に抜かれた株価、抜き返したくて必死だな。見苦しい。

    そんなことより、
    12月は一体どうするつもりなのかな。
    今の物量で手一杯で、増やす余地は全くないぞ。これは未だかつて
    経験したことが無いほどだ。

    臨時の委託増やせばいい、なんてくだらないこと言わないように。

    どこのセンターも手狭で、荷さばき場の床面積上は目いっぱい。まともに歩けないほどだ。
    場外の敷地は、例のアンカーキャスト政策で車両でパンク状態。お客さんの車が入る余地もなし。



    朝の情況はと言えば、8次ネコシステムのせいで早朝仕訳・積込み人員の、これまたかつて無いほどの不足。
    そこへ持ってきての、ご存じ5・30のクール。

    考えてみろ、
    クールコンテナ1本5分が目標だろ。目標通りだとしても10本あれば50分かかる。
    その上に1個につき30秒の時間負担。

    本来、一般の積込みがさんざん遅れてるっていうところにクールを増やせるわけないよな。
    数々のデジタル政策で生産性は激下がり。しかし“繁忙期”の名のもとドライバーが担当する荷物は増量。
    どうするんだ、って話だよ。


    ヤマトの「現場知らんぷり経営陣」、キミたち得意の足し算引き算だぞ。
    理に合わないことやって不正を生んで、それでバレないで済む時代じゃないって理解してるか?

  • >>No. 118

    しかも、さらにその半分がメルカリの取り分?だろな。
    はこBOONのときはそうだった、いや半分超えてた。
    運賃安くてもいっぺんにたくさん積んでこれるから儲かるんだと、喜んでアマゾン取ってきた時と全く同じ発想。
    今度の理由付けは、流行のメルカリが勝手に荷物を取ってきてくれるから、・・かな?

    ヤマトの利益を支えているのはな、一人一人の個数/時間と売上/時間の生産性がすこぶる高いところなんだよ。
    集めてくれる代わりに両方の生産性が下がったら、商売にならないだろ。
    ヤマトは、“コラボ”と相性悪いんだよ。


    デジタル政策を推進している役員に言いたいんだが、
    物を運ぶっていうのはデータの行き来と全く違う。
    たとえお客さんにとって表面上便利でも、流通の段取りとかい離すればヤマトは壊れる。
    お客さんは離れる。
    そうしたら、また他の集めてくれる会社とコラボか?
    いい加減にしておけ。

    データ送ってるんだから実行しない現場が悪い?
    アホなシステム作っておいて、いくらでも事例をここで取り上げたいくらいだ。

  • >>No. 89

    まったくそう思う。

    “アンカーキャスト連れてこい”って、ゲキが飛んでいた当初、オレは主管スタッフに聞いた。

    「これ以上車を止めるスペースないけどどうするの?」

    “午後からはアンカーキャストが2コース分の配達やって、SDは2コース分の集荷に集中してインセンティブを稼いでその分時短になる”

    「そんなこと可能と思うか」

    “会社の方針、やるしかない”

    結果、アンカーキャストの数だけ車が増える結果に。
    来店されたお客さんが車を止めるスペースすら無い状態。
    そんな計画実現できるなら、最初から誰も苦労していない。


    “会社の方針”決めた人間、クビにしたほうが良い。
    今ではすでに募集募集と言わなくなった、早くもブームは去った。
    問題解決に特効薬などありはしない、って、そろそろ気付いても良さそうだけどな。

  • >>No. 92

    「貴社の株を持っている者として」、
    空飛ぶトラックどうでした?
    やっぱり “さすがヤマト” …って?

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