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投稿コメント一覧 (1770コメント)

  • >>No. 190

    あるいはオプション行使による追加取得と、その後の条件付き対価の支払いを混同されているのかもね。

  • >>No. 190

    誤解されているようなので敢えて投稿する。

    結論はあまり変わらないんだろうが、ちょっと順番が逆なんだよね。
    そーせいG側に相当の収益が得られた場合に、その得られた収益に見合った条件付き対価が契約上の条件に則って支払われるわけね。
    つまり条件付き対価というのは、得られた収益に応じて、たとえばだが10億の収益が計上されれば3億とか、100憶なら30億とかになるわけ。その支払いは通常は複数回だろうし複数年度だろうが、とてつもない収益が一回で計上されれば一回かもしれない。

    これまでの投稿からもわかるはずなのだが、自分もMiNAは大変素晴らしい可能性を持った会社でそーせいGに多大な貢献をするであろうと思っているよ。たぶん貴殿以上にそう思っている。

  • >>No. 165

    ちょっととり違えているんじゃないの?
    もういいよ。
    どうやら向いている方向は同じらしいから。

  • >>No. 160

    まあ条件付き対価てのはさ。
    それを上回る収益が入って初めて支払われるんだよ。
    これ当たり前なんだけどお前さんのお頭でわかるかな?

  • 英語ができなくて不利益を被るから何とかしろとかいうのは話にならんのだわな。
    この投資の世界で日本ぐらいだわな。今時そんなことを騒ぐのわな。
    英語はできて当たり前なんだよ。当たり前。
    当たり前のことができない者はそれなりの成果しか期待できないんだよ。
    ましてやここの実体は日本にはないんだよ。もうとっくの昔から。

    とか思っているんだろ。ここの経営陣は。

    まあそれでいいんじゃないかい。

  • >>No. 52

    おっと。自分としたことが。
    あまりにおぞましいものを見たために自分の正義感からちょっくら関わってしまったが全く人生の無駄だわな。
    まあこの手のクズはバイ菌みたいなものでいくら殺菌しても完全には駆除できないからやはり永遠に虫籠にいれておくしかないことを再認識した。
    遮断あるのみ。
    まあ賢明な投資家さんは既にその処置を済ませていらっしゃると思うがね。

  • >>No. 12

    お前は本当に間抜けだな。
    どんだけここに関わっているんだよ。
    対象となる受容体、作用点は別にGPCRsだけじゃないに決まっているだろうがよ。この間抜け。
    人間の体ははお前のお頭みたいに単純じゃないんだわな。この間抜け。

  • >>No. 8

    大体お前何のためにここにそこまで張り付いているんだよ。
    お前こそここの一番のクソだよな。

  • おい。
    お前誰に対して物言っているんだい?

  • 今、ちょうど投稿しようと思っていました。
    まだ深くは研究しておりませんが、同感です。

    MiNAのsaRNAはいわゆるone & onlyで、成功すれば圧倒的です。
    まず他は追いつけない。まさにunrivalledです。
    そしてたぶん相当多くの癌腫に適用可能です。
    もしかしたらその衝撃はHeptaresのGPCRsに関するStaR技術以上かもしれません。

    自分が一番気になっていたSafetyの点も既にクリアできていそうです。
    正直言って追加取得コストの200億とかなんとかいうのは全く問題にならないと思っています。

  • まあお前さんのお頭ほどはおかしくないわな。

  • やはりバイオベンチャー特有の死の谷問題でしょうね。
    MiNAも2008年に創立してはや10年。投資の回収問題が必ず出て来る時期でした。
    資金的問題は場面によっては最優先事項です。

    Heptaresの時もそうでした。その当時Heptaresは大きな資金的問題を抱えていました。
    研究開発が進めば進むほど多額の資金が必要になる。投資家もそろそろ投資回収する時期に入っている。
    しかし一方では自分たちが行っている研究については自分たちが主導権を握ったままで継続していきたい。

    その時に最良の条件を提示したのがそーせいGです。単なる買収価格の問題だけではありません。
    買収後の研究開発環境、実はこれが大きかった。
    そーせいGは買収後においてもHeptares自身の研究開発についてはその独自性を保証した。
    株主でもある研究陣に安心してそーせいGに身を任せることができるような条件を提示した。
    その時点での研究開発の状況と、財務的状況そして買収後の研究開発の自由度、これらのどれをとってもHeptaresとそーせいGはパーフェクトマッチでした。

    たぶんMiNAとそーせいGもそうなるのではないかと思っています。

    ちなみに財務的基盤が盤石になるとその後の他社との提携契約は圧倒的に有利になります。
    足元を見られなくなりますからね。
    MiNAの株式取得の後にBoehringerとの提携話がいきなり出てきたことや、Heptaresの買収後にAstraZeneca,
    PfizerそしてAllerganと巨額契約の締結がなされたのをみればその辺も明らかでしょう。

  • そうですね。in vitroですが物凄い可能性を持っていますね。

  • お前さんのつまんねぇーお頭で自問自答しろよ。

  • Cheersさんは凄いですね。

    それにしても彼の直近の投稿の
    CEBPA saRNA has broad anti-cancer potentialの表は凄すぎますね!!

  • ところで2チャンネルは普通に見られるのかな?
    何か障害が起きてないのかな?

  • 貴重な情報ありがとうございます。

  • どうやらこの掲示板でも科学技術面でのお話が一部期待できそうになってきたようだ。
    そこでちょっとお聞きしたい。
    Heptaresはこの2年程前からion channel関係にも手を広げているようだがこの分野はさっぱりわからない。

    まずはTetraGeneticstという会社とこの分野で提携しているようだ。
    この会社はMerck, Amgen, MedImmune等かなりの大物とも提携をしているようである。

    TetraGenetics is an entrepreneurial biotech company focused on the discovery of novel therapeutics for autoimmune disease and pain. We are the world leader in recombinant human ion channel protein production using our proprietary TetraExpress® system. We use our proteins as antigens in antibody discovery programs using a wide variety of animal systems. Our purified proteins are also used for structure determination supporting rational design of small molecule drugs.

    Existing Partners Heptares
    A new collaboration funded by the National Institutes of Health (NIH) to use Tetrahymena for the production of G protein-coupled receptors (GPCR’s). These GPCR’s are implicated in many human diseases and have previously been very difficult to produce in traditional systems.

    またMetrion Biosciencesというこれまたion channel関係のバイオベンチャーがあるが、ここには
    HeptaresのChief Business OfficerであるBarry Kenny が最近Non-Executive Directorに就任した。

    Barry Kenny joined the Metrion Biosciences Board of Directors in March 2018 and is currently Chief Business Officer of Heptares Therapeutics Ltd, now part of Sosei Group. He was previously Vice President, Drug Discovery at Takeda Cambridge, and Commercial Director at Paradigm Therapeutics. Dr Kenny co-founded Cambridge Drug Discovery (CDD) in 1997, and was Director of Business Development for BioFocus following its merger with CDD in 2001. Before this, Barry was at Pfizer Central Research, and spent eight years at Syntex Research Scotland, where he completed his PhD and post-doctoral studies.

    この辺についてお詳しい方とかいらっしゃいますか?

  • MiNA買収及びMTL-CEBPAについて

    2017 年5 月 3 日にそーせいGは
    「MiNA (Holdings) 社に対する3,500万英ポンドの投資および 同社買収のオプション権を含む投資契約の締結について」をIRしている。

    そこでは「そーせいはMiNA社買収のオプション権を含む投資契約を締結し、一時金3,500万英ポンドをMiNA 社へ出資して25.6%の株式を取得」とあるように既にこの持分を取得している。

    最近ここの掲示板でも話題となっていることとして、MTL-CEBPAのP1の途中経過が来月にも公表され、その結果によっては直ぐにでも買収資金として200億の増資が必要になるのではないかということがある。

    先日の5月10日の説明会資料では
    ・MiNA Therapeuticsにおける開発は順調に進行
    ・MTL-CEPBAの第1/2a相臨床試験の進捗は良好
    ・MiNAの追加株式取得のオプション行使の判断のタイミングは2018年下半期

    とあるし、また機関投資家向け説明会でのQ&Aでもピーターは
    「MiNA社への買収は会社判断基準で肝癌治験の結果を見て行う。」
    とあるのでオプション行使するかどうかは迫ってきているともいえる。

    そこでもう一度2017年5月3日のIRを見てみよう。いろいろと記載されているが、
    オプションの行使については、まず英文では

    「Phased options」 will be based on achievement of clinical milestones of MiNA’s Phase1/2a OUTREACH study with MTL-CEBPA in advanced liver cancer

    とあり、日本文では

    進行肝がん治療用の新規小分子活性化RNA候補であるMiNA TherapeuticsのMTL-CEBPAに関するフェーズI/Ⅱa臨床試験(OUTREACH)の結果によるマイルストン達成と関連した「段階的な条件付対価体系」
    とある。

    尚且つピーターはこのIRの中で、

    We recognise that this asset is early stage and that more robust data will be available in the near term; these considerations have influenced the 「prudent and phased 」deal structure.

    このアセットは開発初期の段階にあり、間もなくより頑健なデータが揃うとの認識に立ち、
    「慎重かつ段階的」契約の体系となっています。

    とも述べている。

    つまりPhased option (段階的なオプション)であり、しかもprudent(慎重に)行使されるということである。

    Clinical trialは様々な段階を踏んで行われる正に「Phased」な試験である。
    今回発表されるものはP1でも初期の段階である。当然ながらこの「段階」でP1/2aの結果が全て明確になるわけでもなく、オプションが全て行使されるというわけでもない。

    但し、このオプションは段階的に行使しなければならないというものではないだろう。
    場合によっては一度に残りの全株式を取得するという選択も当然あるのだろう。
    なにしろAbstractの内容からは大いにPromisingだからね。
    まあその場合の資金調達についてもいろいろの選択肢があると思う。
    その状況であれば既にMiNAの価値は飛躍的に上がっているはずだからね。

    本当に良くできたスキムだと思うよ。
    Heptaresの時のスキムを彷彿させるよね。
    もちろん借入金で賄うということも大いにあり得ると思うよ。
    何しろ既に取得した持分についても50億円の借入金で賄っているんだからね。
    これまで3年ほど見てきたがここの経営陣はとてつもなく優秀だと思う。

    なおMTL-CEBPAのtechnical面については既に趙雲竜子氏が大変明確な説明をなされているので自分は立ち入らないことにする。

  • あれ?お前さん。
    いつもは平日の午前9時から午後3時までのバイトだったよな。
    今回は特別な依頼でもあったのかい?
    時給は25%増しかいな?

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