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投稿コメント一覧 (2コメント)

  • 2018/06/21 12:21

    各期の業績予想は前期実績に比べ超控えめだった。
    前期は特別益有ったと言え今期の下方率は大きかった。
    2016/3連 当初予想利益@7.14 も 実績利益@18.83 は2.63倍
    2017/3連 当初予想利益@14.58(前期比77%)も 実績利益@41.51 は2.84倍
    2018/3連 当初予想利益@328.49(前期比79%)も 実績利益@476.75 は1.45倍
    2019/3連 当初予想利益@285.87(前期比60%)も 実績利益? 1.45倍なら@414にも?
    最終どうなるか
    ザイの理論株価は7855円のようだが。

  • >>No. 92

    樹脂のように低温で液相から成形できるLED部材用低融点ガラスを開発!
    http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2018/pr20180208_4/pr20180208_4.html

    抜粋
    研究の内容
    今回開発した技術では、まず、図1で示すように、常温で流動性を示すリン酸と、物性を制御するための種々の金属化合物を原料とし、ガラスの前駆体液を調製する。この前駆体液を加熱すると、500 ℃程度で流動性を示すガラス融液が得られ、これを型に流し出し冷却することで、ガラスが得られる。ガラスの屈折率などの物性は、前駆体液に添加物を加えておくことで調整できる。
    さらに、組成及びプロセスを検討・改良することで、低融性、耐水性、耐光性、耐熱性を併せ持つガラスの開発に成功した。今回開発したガラスは、有機物を含まない材料でありながら、低温で軟化するため(ガラス転移温度:約235 ℃、屈伏点:約260 ℃)、低温で成形加工できる。
    今後の予定
    今回開発した低融点ガラスの実用化を目指し、構造解析を基にした反応プロセスの最適化や、用途に合わせた材料設計などの検討を進める。
    また、石塚硝子ではレンズ、封止剤などの光学用途を想定しているが、光学用途にとらわれない幅広い応用を検討してゆく予定である。

    これが、どう評価されるか?ですね。

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