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投稿コメント一覧 (139コメント)

  • No.49

    強く買いたい

    株主価値 18,090 円/…

    2018/12/30 10:46

    株主価値
    18,090 円/株

  • いくら下がろうとも、今朝の株主価値は 17,532 円/株

  • 違反通報したら消えました。
    > 孫さんの写真使った変なのが居る。うるさいの無視リストに追加しました。

  • エヌビディア心配ない。

    【シリコンバレー=佐藤浩実】米半導体メーカーのエヌビディアが15日発表した2018年8~10月期の純利益は前年同期比47%増の12億3千万ドル(約1400億円)だった。8月に新しいGPU(画像処理半導体)を投入し、売上高も21%増の31億8100万ドルとなった。ただ仮想通貨ブーム収束の影響が残ったことや今四半期が減収見通しとなったことから、時間外取引で株価は一時、16%以上落ちた。

    投資家心理を冷やした一因は、主力のゲーム向けGPUの売上高が前四半期比で2%減の17億6400万ドルにとどまったことだ。同社のGPUはこれまで仮想通貨の採掘(マイニング)にも使われており、仮想通貨の市場が停滞するなかで流通在庫が増加。これにより、エヌビディアからのゲーム向けの出荷が影響を受けた格好だ。

    ジェンスン・ファン最高経営責任者(CEO)は流通在庫がかさんでいる理由について、市場でのGPUの価格下落が「期待ほど早く進まなかった」と説明。「18年11月~19年1月期の終わりごろには流通在庫は正常な状態になる」との見方を示した。ただ、同期間の売上高見通しは26億4600万~27億5400万ドルと前年同期を5~9%下回る水準となる。

  • 何も心配することない、今朝のSBGの株主価値
    11,266 円/株

  • 連続売りあおりのKESが珍しく買いあおりに入ったからこんなことになる。

  • 11月4日からサマータイム終了。
    ADRは11時45分からしか見られない。

  • https://www.youtube.com/watch?v=48fFi7jVNOE
    smart window glass=調光ガラス窓はアメリカ発、旭硝子も関心、

  • [東京 5日 ロイター] - ソフトバンクグループ9984.Tの孫正義社長は5日の決算会見で、同社が運営する10兆円規模の投資ファンドに資金を拠出しているサウジアラビアがジャーナリストを殺害した疑惑が浮上していることについて「今回の事件は、決してあってはならない大変悲惨な事件だ」として、強い遺憾の意を表明した。

    その上で事件発覚後にサウジに訪問したことについて「懸念を伝える目的があった」と説明。今後のファンド運営に関しては、預かっている資金はサウジ経済の多様化という責務を負った資金だとして「悲惨な事件だが、サウジ国民の将来に対する責務を果たす」と述べ、これまで通り共同運営していく方針を示した。

    ただ、新たなファンドでサウジ資金を受け入れるかどうかについては「真相究明後にあらためて考える」と述べ、慎重に判断するとの姿勢を示した。

    ソフトバンクが設立した10兆円規模の投資ファンド「ビジョン・ファンド」には、サウジが450億ドル(約5兆円)出資。ムハンマド皇太子は、追加投資に意欲を示している。

    <通信事業の従業員4割削減>

    孫社長は上場を予定している通信子会社について、業務の自動化を進めるなどして、従業員を4割削減する方針を示した。

    孫社長は「人員を4割削減し、コストダウンして増益を図っていきたい」と語った。

  • 今日の爆益決算、米国でも報道。今夜のADRに反映される筈。

    SoftBank Profit Soars as Son Begins to Benefit From Tech Deals

    (Bloomberg) -- SoftBank Group Corp. founder Masayoshi Son is starting to reap the benefits of his enormous technology investments.
    SoftBank reported second-quarter profit that far exceeded the highest analyst estimate largely because of multi-billion dollar gains on a handful of his many deals. Operating profit rose 78 percent to 706 billion yen ($6.2 billion) in the three months ended September, compared with the 373 billion yen average of analysts’ estimates compiled by Bloomberg.

  • だれかワッショイお神輿準備して
    久しく見ていない。
    急には出せないよ。

  • No.774

    強く買いたい

    ADR 9,184円 ∔437…

    2018/11/05 15:36

    ADR 9,184円 ∔437円(+5.0%)78,000株

  • 18/11/05 15:00


    [東京 5日 ロイター]
    2019年3月期中間決算 (2018年4月1日-2018年9月30日) 注) カッコ内は前年比、△は赤字
    19年3月期中間 18年3月期中間 19年3月期予想
    売上高 (百万円) 4,653,853 4,411,135
    (+5.5 %) (+3.3 %)
    営業利益(百万円) 1,420,716 874,839
    (+62.4 %) (+35.1 %)
    税引き前利益(百万円) 1,402,089 219,021
    (+540.2 %) (-66.8 %)
    当期利益(百万円) 840,103 102,622
    (+718.6 %) (-86.6 %)

  • 5日に決算が発表される主な上場企業のリフィニティブアナリスト予想コンセンサスは以下の通り。(2日時点)

    銘柄 決算期 利益(億円) アナリスト(数)

    SBT 9984.T 19年3月期 16020(営業) 17 reuters://realtime/ric=9984.T/verb=CompanyData

  • 2018年10月26日 7:00 (2018年10月26日 13:15 更新) 日本経済新聞
    ttps://r.nikkei.com/article/DGXMZO36943350V21C18A0TJ1000

    ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長はサウジアラビアで25日まで開かれた国際投資会議を欠席した。同国とは世界のテック企業への投資で深く協力しており、会議でも登壇予定だったが沈黙を貫いた。いまサウジとの関係をアピールすると、投資先企業が遠ざかると懸念したようだ。それでも王室との関係を保つため、首都リヤドを訪れるという折衷案を取った。

    リヤドで開かれたフューチャー・インベストメント・イニシアチブで25日、運用額10兆円規模の「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」に関する講演が開かれたが、孫氏は姿を現さなかった。登壇したのはソフトバンク傘下の投資助言会社、ソフトバンク・インベストメント・アドバイザーズのパートナーであるムニシュ・バルマ氏だった。

    昨年とは対照的だ。孫氏は、石油に頼らない経済改革を進めるムハンマド皇太子と並んで登壇し、親密さを印象づけた。ヒト型ロボット「ペッパー」によるパフォーマンスも披露した。

    ソフトバンクは会議への出席を巡ってサウジ王室などと調整したが、直前で見送った。「ファンドの主要な投資先であるウーバーテクノロジーズのCEOが早々に欠席を表明したことは大きかった」。ソフトバンク関係者は、孫氏が不参加を決めた背景をこう語る。

    ウーバーのダラ・コスロシャヒCEOは、孫氏と同じく登壇予定だったが、サウジに批判的だった記者ジャマル・カショギ氏の殺害事件を受けて11日に出席を撤回。雪崩を打つように、世界の有力企業トップが欠席を表明した。

    孫氏にとって参加見送りは苦渋の決断だ。人工知能(AI)など先端技術を持つ企業をグループに取り込む投資戦略はビジョン・ファンドが要だ。米シェアオフィスのウィーワーク、中国の滴滴出行など、投資先は30社を超え、実績を積んでいる。ファンドに半分近くを出す最大の出資者であるサウジとの関係を考えれば、批判覚悟で出席する選択肢はあった。

    サウジアラビア・リヤドで開かれた投資会議「未来投資イニシアチブ」の参加者(AP=共同)
    ただ、殺害事件の全容が見えない段階で孫氏が前面に出れば、マイナスイメージが世界を駆け巡る。トランプ米大統領は「史上最悪の隠蔽だ」と批判し、欧州からも避難の声が相次いでいる。

    孫氏は、投資会議には出席しないで批判を避ける一方、リヤドを訪れることは実行に移した。サウジ王室と関係を維持するためとみられる。米ブルームバーグ通信は孫氏がリヤドでムハンマド皇太子と会ったと報じた。今後の投資方針などを確認した可能性がある。

    世界の成長企業を発掘して投資を続けたいソフトバンクにとって、地政学リスクは避けて通れない。これについてソフトバンク幹部は「殺害事件は痛ましい。だが、政治とはある程度切り離して考えないとグローバルなビジネスはできない」と話す。

    ムハンマド皇太子は投資会議が開かれている最中の24日、記者殺害との関係を事実上否定した。ビジョン・ファンドに資金を出すサウジ政府系ファンドのルマイヤン総裁は投資会議で「変化に揺さぶられるのではなく変化を主導する」と、あくまで投資の流れを続けると強調した。

    日本のメガバンクもサウジの投資会議に参加したように、金融機関やファンドにとって中東マネーは一定の魅力がある。だが、記者殺害事件をきっかけにサウジが混迷を深めれば、欧米のテック企業がビジョン・ファンド以外の資金の出し手を探し始める。サウジの資金力を後ろ盾とするソフトバンクの戦略は岐路に立っている。
    2NNより

  • UPDATE 1-孫氏、サウジ投資会議での講演をとりやめ=関係者 印刷
    18/10/24 07:55
    [ドバイ/東京 23日 ロイター] - ソフトバンクグループ9984.Tの孫正義会長兼社長は、サウジアラビアで開催される投資会議での講演を取りやめた。事情に詳しい関係者2人がロイターに語った。

    孫氏は今週ムハンマド・ビン・サルマン皇太子をはじめ高官との協議のためリヤド入りした。関係者の1人によると、孫氏は会議欠席の理由を直接皇太子に説明し、ジャーナリストのジャマル・カショギ氏を巡る懸念を表明することを希望していた。

    ソフトバンクはサウジと共同の投資ファンド「ビジョン・ファンド」に巨額投資を行っており、孫氏はサウジとの緊密な関係の維持は自らの務めと考えているという。

    サウジへのコミットメントを示す動きとして、ソフトバンク側のビジョン・ファンドのマネジングパートナー、Saleh Romeih氏は会議の初日、サウジにオフィスを開設するファンドの計画をあらためて表明した。

    ソフトバンク関係者はコメント要請に応じていない。同社はこれまで孫氏を含め経営陣の投資会議の出欠についてコメントを控えてきた。一方、出資先のウーバーやインプロバブルの幹部は会議を欠席している。

    またブルームバーグは22日、関係者の話として、ソフトバンクグループのマルセロ・クラウレ最高執行責任者(COO)が同会議を欠席すると報じた。

  • PTS 9250円 +92
    もう上がり始めた。

  • ◆サウジ敬遠は表向きだけ】トップバンカーら「砂漠のダボス会議」出席

    ★2018/10/19(金) 02:20:18.08ID:CAP_USER9

    Ambereen Choudhury、Matthew Martin、Dinesh Nair
    2018年10月18日 13:10 JST

    サウジアラビアの反体制ジャーナリスト、ジャマル・カショギ氏の失踪を巡る疑惑を受けて、欧米の金融業界では「砂漠のダボス会議」と呼ばれる同国の投資会議に経営トップクラスが表向き出席を見合わせるが、ディールメーカーらは目立たない部分で活動を続けるようだ。  

      英銀HSBCホールディングスと仏銀ソシエテ・ジェネラル、スイス銀行2位のクレディ・スイス・グループの投資銀行シニアバンカーらは、最高経営責任者(CEO)らが出席取りやめを発表したサウジの「フューチャー・インベストメント・イニシアチブ(FII)」に参加する予定だ。

      非公開情報であることを理由に関係者が匿名を条件に語ったところでは、出欠を公にしていない米銀モルガン・スタンレーやシティグループといったウォール街の金融機関も、幹部らを派遣する見通しだ。ただ、情勢はなお流動的という。

      サウジのジャーナリスト失踪事件は、新たなベンチャーや大型契約の公表が予想される砂漠のダボス会議に影を落としている。石油依存型経済からの脱却を目指すサウジでは、今後数年で数億ドルの手数料収入が得られると期待され、金融業界は各種ライセンス取得や巨額の富を持つ王族からの資金運用契約の獲得を目指している。

      これらの金融機関の広報担当者は、いずれもコメントを控えている。

      キャピタル・エコノミクスの新興国市場シニアエコノミスト、ジェーソン・トゥービー氏は「カショギ氏の事件を受けてFII出席に伴う評判へのリスクよりも、期待されるディールのオファーが勝るとこれらの銀行が捉えているのは明らかだ。この政府と緊密な関係を確実に維持することを大勢が切望するだろう」と指摘した。

  • https://jp.reuters.com/article/saudi-japan-banks-breakingviews-idJPKCN1MS0DD

    【サウジ記者不明事件】大手邦銀は「漁夫の利」狙うか みずほや三菱UFJなど ビジョンファンドに投資か 2018年10月18日 / 06:41 / 6時間前更新
    サウジ記者不明事件、大手邦銀は「漁夫の利」狙うか
    Una Galani
    [ムンバイ 17日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 日本の大手銀行は、海外のライバルがサウジアラビア政府との取引から手を引こうとしている事態が自分たちにプラスに働くと期待しているかもしれない。

    サウジ政府を批判してきた記者が行方不明になった事件を巡り、同国が殺害に関与したのではないかとの観測が高まっている。これを受け、欧米の大手銀行首脳は、来週サウジで開催される経済投資フォーラム「フューチャー・インベストメント・イニシアチブ」への不参加を相次いで表明した。

    しかしこれは三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)(8306.T)やみずほフィナンシャルグループ(8411.T)にとって、サウジで手数料収入を拡大する好機になる可能性がある。

    JPモルガン(JPM.N)のジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)が先鞭を付けた形で、欧米大手行首脳の大半は同フォーラムを欠席して倫理観の高さを示し、顧客や従業員、社外取締役、金融エリートの仲間内などからの反発を避ける行動を選んだ。

    HSBC(HSBA.L)のジョン・フリントCEO、スタンダード・チャータード(STAN.L)のビル・ウィンターズCEO、BNPパリバ(BNPP.PA)のジャン・ルミエール会長、クレディ・スイス(CSGN.S)のティージャン・ティアムCEOらは同フォーラムに出席しない。

    一方でMUFGやみずほが持つ大きな利点は、日本では企業による抗議という文化が存在しないことだ。

    世界のどこかでモラル上の危機が起きて企業が行動を迫られたとしても、日本企業は欧米のように社会からの圧力は感じずに済む。憲法改正や原発など国内で賛否がはっきり分かれる問題でさえ、公然とデモを行う人々は変わり者扱いされる。

    その意味で、日本企業は株主など利害関係者からの圧力に屈しにくいのは間違いない。

    サウジがソフトバンクグループ(9984.T)の「ビジョン・ファンド」の大口出資者である点を踏まえれば、同フォーラムに出席予定の邦銀はむしろ、同国との良好な関係を維持する方により関心を向けるだろう。

    複数の報道によると、MUFGとみずほもビジョン・ファンドに出資している。

  • ペッパー、英国「議会デビュー」 閣僚より答弁うまい?
    ロンドン=下司佳代子2018年10月17日10時49分

    ロンドンで16日、英下院議会の教育委員会で証言したペッパー(英議会の中継動画から)=AFP時事
     ソフトバンクのヒト型ロボット「ペッパー」が16日、英国で「議会デビュー」を果たした。英メディアによると、その起源は13世紀にさかのぼるといわれる英議会の長い歴史のなかで、人間以外が証言するのは初めてという。

     ペッパーが招かれたのは、人工知能の活用などを協議する下院議会の教育委員会。まず、「お招きいただきありがとうございます。私の名前はペッパーです。英ミドルセックス大学に住むロボットです」と英語で自己紹介した。同大でペッパーをどう活用しているのかなどといった議員の質問に、身ぶり手ぶりを交えて答えた。

     出席した議員の一人は「一部の閣僚より答弁がうまかった」と称賛した。(ロンドン=下司佳代子)
    ttps://www.asahi.com/articles/ASLBJ7567LBJUHBI041.html

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