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投稿コメント一覧 (117コメント)

  • 産経ニュース 2018.8.8 17:26更新
    ソフトバンク系、AI技術者交流施設を本郷に

     ソフトバンクグループ傘下で人工知能(AI)に関する起業家を育成・支援する「ディープコア」は8日、AI技術者とAIを活用したい企業が実験を行うなどさまざまな交流をすることができる施設「KERNEL HONGO(カーネル本郷)」(東京都文京区)を開設した。

     同社は、東京大が近くにあり、同大出身者らがAI関連スタートアップ(ベンチャー)を多く立ち上げている場所として本郷に注目した。同社の雨宮かすみ最高財務責任者(CFO)は「近隣の各社と連携しながら本郷をテック(技術)系の聖地として盛り上げたい」と意気込んだ。

     カーネル本郷は、AI技術者を中心に100人がメンバーとして参加しており、企業や研究機関との共同実験ができるコンピューターなどの設備も完備している。また、シェアオフィス運営のウィーワークが、利用者が交流しやすいようなデザインを手がけた。ディープコアは、今後も関西や九州の大学周辺などでカーネル本郷と同様の施設を開設する方針だ。

     ディープコアはソフトバンクグループの100%子会社で、孫正義会長兼社長と大型買収などに携わってきた仁木勝雅氏が社長を務める。仁木氏は「起業のために自ら手を挙げなかった優秀な技術者を起業に向けて支援していきたい。そうしなければ起業家は増えない」と述べた。

  • 現在PTS 15:06 10,793 東証比: +263(+2.5%) 170,600

    10,793円ではなく、11,000円だろう明日は、

  • UPDATE 1-米スプリント、4─6月期利益が予想超え 値上げで契約動向に影響も 18/08/02 04:18
    (内容を更新しました)
    [1日 ロイター] - ソフトバンク9984.T傘下の米携帯電話スプリントS.Nが発表した第1・四半期(2018年4─6月)決算は、契約者数が市場予想に反して増加し、1株利益もアナリスト予想を上回った。

    携帯電話契約者数は5万7000人の純増。市場調査会社ファクトセットが集計したアナリスト予想は2万8000人減少だった。

    月額払いの契約者数は8万7000人純増。アナリスト予想(4万人増)の倍以上の伸びとなった。

    純利益は1億7300万ドル、1株当たり0.04ドルで、前年同期(2億0600万ドル、0.05ドル)から減少した。トムソン・ロイターI/B/E/Sが集計したアナリスト予想は1株当たりでトントンだった。

    総営業収入は81億6000万ドルから81億3000万ドルに減少した。

    スプリントは、他社に先駆けて米主要都市で5G(第5世代)サービスを展開しようとしており、2019年前半にニューヨークやカンザスシティなど少なくとも8都市で5Gサービスの開始を目指している。

    また、米同業TモバイルUSTMUS.Oによる買収に合意し、統合手続きを進めている。

    スプリントのコンブ最高経営責任者(CEO)はアナリストの電話会見で、成長と収益性のバランス化に努める中で、従来より価格の高い新たな無制限プランが今後の契約者数に影響する可能性があると指摘。今年の契約者数については純増見通しを維持した。

    第1・四半期の解約率は1.55%で、前年同期の1.5%から上昇した。携帯電話契約者1人当たりの売上高は49.57ドル。前年同期の53.92ドルから減少した。

    スプリントの株価は午後の取引でほぼ横ばい。

  • 昔は金が少なくても自由なテーマで研究ができた。その中で日本でも多くのノーベル賞が出た。今はIPS細胞とか将来金になりそうな分野に政府が巨額資金を注いでいるが10年以上たっても予想された範囲のものしか出てこない。全く新しい世界を切り開くのが科学者や開拓者の仕事だということを再認識する必要がある。

  • 今回は上昇が急でポリンジャーバンドの3σで跳ね返された。
    今後は2σのバンドウオークで理想的上昇に入ればよい。

  • ADR急騰 +124円、8936円 円換算

  • テクニカルで選ぶ注目株=ソフトバンクG、日足一目均衡表の「雲」の上限を突破 印刷
    18/06/22 09:51
     ソフトバンクグループ9984.Tの株価が20日に5営業日ぶりに上昇に転じ、翌21日も912万株の出来高を伴って前日比382円高と続伸してきた。日足一目均衡表においても2本の先行スパンで囲まれた「雲」と呼ばれる抵抗帯の上限を突破してきたことから、目先強含みの展開が想定される。週足でも前週の13週移動平均線に対するプラスカイ離回復に続き、今週には26週移動平均線も上回ってきたことから、中期的にも上値を目指す動きが期待できそうだ。

    19年3月期連結業績は営業利益で前期比11%の増益見通しである。
    [ 株式新聞ニュース/KABDAS−EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2018-06-22 09:41)

  • 株主価値の開き方
    IR情報→株式・社債について→1株当たりの株主価値情報 と開く。

  • 今朝8時時点での株主価値がSBGのHPに出ています。各自確認してください。

    *1株当たり株主価値情報
    2018年6月21日 08:00 現在(日本時間)
    *株価 8,259 円
    *株主価値 13,997 円/株
    [注]※ ソフトバンク(株)に係る株主価値は同社の上場後に追加予定です。

    *企業価値(SOTP)22,951 円/株
     内訳
     アリババ 13,806 円/株
     スプリント 2,160 円/株
     ヤフー 837 円/株
     Arm 2,464 円/株
     ソフトバンク・ビジョン・ファンド/デルタ・ファンド/Uber/DiDi 他
       2,976 円/株
     その他 709 円/株
    [注]※ ソフトバンク(株)に係る株主価値は同社の上場後に追加予定です。

    *純有利子負債 (スプリント除く)8,954 円/株

    発行済株式総数 (自己株式を除く)
    1,089 百万株
    米ドル/円
    110.35

  • ソフトバンクの株主価値をこれから毎日ホームページHPで公開していくと明言されたが、今調べてもまだ出ていない。明日からだろうか。

  • ソフトバンク株「絶対に買い」、孫社長が株主総会で熱弁
    18/06/20 15:01

    [東京 20日 ロイター] - ソフトバンクグループ9984.Tの孫正義社長は20日の株主総会で、自社の株価がアリババ・グループBABA.Nなど保有株の時価総額を考慮すると低い水準にあるとして「買いか売りかというと、絶対に買いだ」と述べ、株主に理解を求めた。

    ソフトバンクの株価は2000年のインターネット・バブル時に2万2000円(株式分割考慮後)の上場来高値をつけたが、現在は半値以下の8000円超の水準にとどまっている。

    孫社長は保有株の時価総額と借入金を考慮すると、1株1万4199円の価値があるとの試算を披露。これに上場を計画している通信子会社分が上乗せされるとして、株主に対して「もう(株価で)悩む必要はない」と訴えた。

    ソフトバンクグループは現在、各業界でトップのユニコーン企業(企業価値の高い未上場企業)に投資して、緩やかなグループを構成する「群戦略」を推し進めている。

    孫社長は「2000年のピーク時は毎日不安だった。持っている中身(保有資産)は5兆円だったのに、株式市場は20兆円と過大評価していた」と吐露。その上で「今は2000年のピークよりも4倍近くの中身になっているが、株価はピークの半分以下だ」と述べ、「買いか売りかというと、絶対に買いだ」と今後の株価に自信を示した。

    株価についての熱弁は15分に及んだ。

    これに対して、社外取締役を務める柳井正氏(ファーストリテイリング9983.T社長)は「私はいつも孫さんがやることをハラハラして見ている。きょうは自信たっぷりだが、本当に大丈夫かというのが私の一番の心配だ。きょう(の説明)であまり安心しないように」と釘を刺した。

    株主総会には2323人が出席。ゆうちょ銀行前副社長の佐護勝紀氏を取締役に選任する人事案など4議案すべてを承認した。所要時間は2時間10分。

    (志田義寧)

  • 孫さんの総会での提示後、これに反応して株価が上がることなどめったになかった。今回は本気度が信じてもらえたのではないか。

  • ホットストック:トヨタが強含み、今期営業益見通しは市場予想上回る 自社株買いも
    18/05/09 13:42
    [東京 9日 ロイター] - トヨタ自動車7203.Tが強含み。同社が9日発表した2019年3月期の連結営業利益予想(米国基準)は前年比4.2%減の2兆3000億円となった。トムソン・ロイターがまとめたアナリスト23人の予想コンセンサスは2兆1850億円で、会社計画はこれを上回った。前提為替レートは1ドル105円、1ユーロ130円。発行済み株式総数(自己株式除く)の1.85%に相当する5500万株、3000億円を上限とする自社株買いも発表しており、株価はポジティブな反応をみせている。

    ソフトバンクも、自社株買いを並行してやれば直後に株が下がらない。

    市場では「市場のコンセンサスより相当良い内容で、ポジティブサプライズとなった。発表後には買い戻しが入ったようだ」(いちよしアセットマネジメント・上席執行役員の秋野充成氏)との指摘が出ていた。

  • 米FCC委員長がスプリント、Tモバイル首脳と面会
    18/05/09 07:46
    [ワシントン 8日 ロイター] - 米連邦通信委員会(FCC)のパイ委員長は8日、合併を目指しているスプリントS.N、TモバイルUSTMUS.O両社首脳と面会した。パイ氏の報道官が明らかにした。

    TモバイルUSのレジャー最高経営責任者(CEO)とスプリントのクラウレCEOは先週、FCCのローゼンウォーセル委員(民主党)、オライリー委員(共和党)と会談。これに続いて8日にパイ氏のほか、カー委員(共和党)とも会った。

    両社は先週FCCに対して今月末までに正式な合併承認を申請する意向を示している。

    合併についてはFCCが公益上の観点で、また司法省は競争面からそれぞれ審査して承認するかどうかを決める。消費者団体からは、合併で携帯電話料金が上がり、最も打撃を受ける低所得層の利用サービスが縮小すると懸念する声が出ている。
    http://apac1.apps.cp.extranet.thomsonreuters.biz/cms/?pageId=jp-news-topic-guide U.S. FCC chairman meets Sprint, T-Mobile CEOs on merger ID:nL1N1SF1YD
    株式ニュース

  • (ロイター) - SoftBank Group CorpのCEOである孫正義は、日本の会社の債務不履行の米国のワイヤレス子会社であるSprintと、Deutsche Telekomの米国のワイヤレス・ユニット、T-Mobile U.S. Inc.4時間前

    Sprintの今週初めに報告されたT-Mobileとの最新の合併協議は、前回の買収交渉が終了したわずか5ヶ月後に行われた。これは、過去4年間に取引を結び付ける企業の第3の試みである。

    取引の時間枠は明確ではないが、同社は11月の米国の無線スペクトルオークションの前に行動する必要がある。スプリントとソフトバンクの財政悪化と2020年の大統領選挙でも、交渉に近い源泉となる可能性は低いとアナリストらは述べた。

    マッコーリーのアナリスト、エイミー・ヨン氏は、「合併を目指すなら、今は時間だ」と述べた。 「T-Mobileはネットワークを回るのを助けることができる」

    ソフトバンクは、85%の株式でスプリントを管理している。孫氏は11月にT-Mobileとの合併交渉を取りやめ、受け入れられる評価について心を変えた。交渉を再開する意欲が再び交渉につながった、と情報筋。

    スプリントは、320億ドル以上の長期債務を抱えており、T-Mobile、Verizon Communications Inc、AT&T Inc.との競争のためにネットワークを構築しようとしているため、設備投資が倍増することを示している。間もなくTモバイルとの契約を断たない限り、Sprintはこの負担を自ら対処するために奮闘すると警告した。

    「2018年度にネットワーク設備投資が前年度比で15億ドルから25億ドル増加したことにより、Sprintがフリーキャッシュフローの損益分岐点に近づくのは難しく、近い将来には、 "MoffettNathanson LLCのアナリスト、Craig Moffettはノートに書いています。

    Sprintの広報担当者は、同社がT-Mobileとの合併を完了するための時間的圧力を受けているかどうかについてコメントすることを拒否した。 T-MobileとSoftBankはコメントの要請に即座に反応しなかった。

    ソフトバンクは、一連の買収に伴い、独自の財政的制約を受けており、12月末時点で15.8兆円(1,470億米ドル)に達している。今年は日本の携帯電話を公開して現金を稼ぐ予定だという。

    米連邦通信委員会(FCC)は、11月の次回のスペクトルオークションを暫定的に予定している。オークションに参加するためにSprintやT-Mobileのいずれかが登録されていると、オークションの結果が公開されるまで、合併協議の妨げになるだろう、とMoffett氏は話す。これまでのスペクトルオークションでは、約1年間にわたり取引の議論が氷上で行われました。

    Sprintが待つ時間が長くなると、規制環境は現在よりもさらに敵対的になる。米国法務省は、AT&Tの850億ドルの契約を合併した合併会社の価格決定権に対する懸念を払って米国のメディア会社Time Warner Incを買収することを阻止する訴訟を提起した。

    オバマ政権が第3位と第4位の市場プレイヤーが合併すれば、ワイヤレス顧客の価格が上昇する懸念を表明した後、SprintとT-Mobileの第1回の協議は放棄された。

    レコン・アナリストのアナリスト、ロジャー・エントナー氏によると、提案された案件は規制当局の認可を得るのに少なくとも1年かかると、次の大統領選挙が2年を少し超えると合併にどのような影響を及ぼすのかという疑問が浮上する。

    スプリントとTモバイルは、2020年の民主党政権のリスクを冒すのではなく、現在のトランプ政権下で合併を試みる方が良いだろうと、エントナー氏は付け加えた。
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  • ソフトバンクADR▲5.1% +395円

  • > ここぐらいでいいかぁって売りがいっきにきて、最後にチョンって買い戻す・・・最近のパターン
    最後に100万株の買いが入った。

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