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投稿コメント一覧 (571コメント)

  • 「歯医者で売っている物は?」
    歯医者で、電力と格安スマホを売っています。
    確かに電力は自由化されました。
    そんなに大きな歯医者では無いのですが、患者さんは比較的裕福な人が多い歯科医院です。
    私も以前は行っていたのですが、治療費が高額で直ぐにインプラントを勧めて治療費はローンを組む様に言われたので行かなくなって仕舞いました。
    院長の知人でも会社を興したのでしょうか?
    歯の治療に行って電力やスマホを勧められても困ります。
    それにしても、我が家でプロパンガスを買っている店でも電力を買ってくれと言われました。
    家族経営のお店ですよ。
    電気は東電の電線で送られて来ます。
    其れなのに、どうして誰でも電気を売れるのでしょうね?
    世の中のスピードに付いていけません。

  • 「今度はキジがお散歩」
    去年迄は裏の林にオオタカが営巣して子育てをしていました。
    しかし今年は林が伐採されて太陽光パネルが設置されたので、オオタカは林の奥の方に営巣して仕舞い、鳴き声は聞こえるのですが姿は偶にしか見られなくなって仕舞いました。
    その代りに今年は家の周りをキジがお散歩をしています。
    綺麗な色をしているのは雄ですよね。
    今は猟期外なので、雄も雌も時々見かけます。
    毎日 同じ道を散歩しています。

  • 「空き家が多くて物騒です。」
    最近 近所で空き家にこそ泥が入っている様です。
    所詮、空き家なので金品は無いでしょう。
    賽銭泥棒も頻発しています。
    私が毎朝お参りに行く小さなお社でも私が瓶に入れて置いた賽銭が無くなって仕舞いました。
    お金持ちの家に泥棒に入るのは分かります。
    僅か 100円や200円のお金でも欲しいのでしょうか?
    其れとも子供の悪戯でしょうか?
    悪戯でも許せませんよね。
    金額が少額でも泥棒は泥棒です。

  • 「お金と相談しながら」
    そろそろゴールデンウイークが近付きました。
    遊びの誘いがあるのですが問題はお金です。
    GW中は子供が帰って来たり、親戚が来たりと出費がかさみます。
    私の性格的に誘われるとなかなか断れません。
    年金の金額を思い浮かべて悶々とした日を送っています。
    僅かでも働いていて収入を得ていた頃が懐かしいです。
    「この年では仕事も無いしね。」と言ったら
    友人曰く「その気が無いからでしょう。何でも良ければあるよ。」と言われて仕舞いました。
    まったくその通りです。
    一度リタイア生活をして仕舞うと復帰するのは大変なんですね。

  • 「今年が最後なんですって。」
    今年も農協の歌謡ショウーに行って来ました。
    今年は「神野美伽ショウー」でした。
    彼女は歌唱力は抜群なので迫力あり、さすがプロと思わせるステージでした。
    しかしこの様な歌謡ショウーも今年が最後だそうです。
    有名な歌手を呼ぶにはかなりの金額が掛かります。
    経費節減だそうです。
    この辺りは年金の振り込みを農協にする人がかなりいます。
    以前は年金が振り込まれても下ろす人が少なく、結構な率の歩止まりがあったそうです。
    所が最近は、振り込まれると直ぐに下ろすひとが殆どで農協の口座を通過するだけの人が多くなったと言っていました。
    年金受給者のご機嫌をとるメリットは無くなったようです。
    又 年一回の楽しみが無くなって仕舞いました。

  • 「桜吹雪が・・・」
    近所のレストランでお花見をして来ました。
    普段はあまりお客さんが来ない寂れたお店だすが、大きな川の畔にありそこの土手に桜が沢山植えてあり、桜に時期にはお客さんが殺到します。
    今日の案の定大入り満席でした。
    すべておばちゃんです。
    フラダンスの会らしき人達もお花見をしていました。
    桜はかなり葉が出ていました。
    花びらは4割程度しか残っていませんでした。
    地面の花絨毯と桜吹雪は最高でした。
    今年の桜は本当に「パッと咲いてパッと散って仕舞いました。」

  • 「三日連続で香典を持って行くなんて。」
    昨日は地元のお寺の方丈さんの本葬でした。
    僅か400戸足らずの寒村には分不相応の立派なお寺です。
    お坊さんが100人以上来てお経を上げました。
    市長さんも来て弔辞を述べました。
    しかし香典返しは一般の家庭の半分の位の品物でした。
    やっぱり、坊主丸儲けなんですね。
    そして今日は地元の会社の社長さんの葬儀です。
    花祭壇の周りを生花で飾り、両脇には盛り篭です。
    焼香は6人一緒で一回のみです。
    それでも行列が続いていました。
    何方も立派なお葬式でしたが、これほど立派なお葬式が必要なんでしょうか?。
    明日は主人の職場の人の父親のお葬式だそうです。
    どんなお葬式やら?
    我が家は香典倒れしそうです。

  • 「ショック 認知症の始まり?」
    スーパーに買い物に行きました。
    買い物が終わって、品物を車に乗せて帰って来ました。
    夕方になって息子がパンを食べているのを見て思い出しました。
    あれッ 私もパンを買って来た筈なのにパンが無い。
    車の中にもありません。
    考えてみるに、パンとお菓子をカートに引っ掛けていたので、車に乗せるのを忘れてスーパーの駐車場に忘れて来たみたいです。
    ダメもとでスーパーに電話をした所、サービスカウンターに届いていました。
    幸いレシートがあったので貰いに行ってきました。
    それにしても買った物を忘れて来るなんて初めてです。
    時々 カートに引っ掛けて忘れていった商品を見たことがあります。
    まさか 自分が忘れるとはショックです。
    親切にサービスカウンターに届けてくれた人に感謝です。

  • 「あっという間に」
    友人のご主人が亡くなりました。
    74歳でした。
    3月1日に救急車で運ばれて家に帰って来る事は叶いませんでした。
    お風呂で倒れたそうです。
    倒れた時に救急車で月に一回通っている大学病院に搬送されたのですが、ベットが空いてないと言われて近くの病院に入院したそうです。
    ある人が「大学病院もズルいよね。きっと助からないと分かったから他所の病院に廻したんだよ。」と言っていました。
    「そんな事もあるのかなー。」と思って仕舞います。
    私達の年齢になると、旦那さんが亡くなる人がチラホラいます。
    寂しいですね。

    ※ 親戚に餡子が大好きな人がいます。
      粒あんです。
      昔 その家に行った時に、沢山の粒あんを乗せたご飯を出されてビックリしました。
      今年も、その家からパックにご飯を詰めてその上に粒あんがたっぷり乗ったご飯がお彼岸に届きました。
      ちなみに、私はこし餡派です。

  • 「2回もお団子を作って仕舞いました。」
    21日はお彼岸の中日だったのでお墓参りに行こうとお団子を作りました。
    天気予報では、真冬並みの寒さで雨との予報だったのですが、雨が降っていなかったので急いで行って来て仕舞おうと思いました。
    考えが甘かった。
    お団子を作っている間に大雨です。
    お墓参りは中止です。
    それで今日、改めてお団子を作ってお墓参りに行って来ました。
    中日が大雨だったせいか今日は沢山の人が墓参りに来ていました。
    相変わらず、お団子を供えると直ぐにカラスが持って行って仕舞いました。
    友人は東京に住んで居るのですが、毎年、春・秋のお彼岸とお盆にはお団子を作って線香を上げに来ます。
    実家は無くなって仕舞ったのですが、「私が生きている間は来る。」と言っています。
    そして来週に行われる方丈さんの葬儀の香典も置いて来たそうです。
    地元を離れても故郷は心の支えの様です。

  • 「ボランティア活動」
    近所の人達は7~8人のグループで老人ホームのシーツ交換のボランティアをしています。
    若い人が70歳で一番年上の人は82歳だそうです。
    車2台で相乗りで行っているのですが、グループの高齢化が進み皆が車を運転したくないと言い出したそうです。
    そこで、私にお声が掛かりました。
    「ねぇ ボランティアをやらない?」
    つまり 私に車を出してみんなを乗せて行ってくれという事です。
    私は、現地集合で現地解散ならばシーツ交換のボランティアをやっても良いと思いました。
    しかし 毎回遠回りをして車に乗せて行き、帰りも送り届けるのは心身共に負担です。
    もしもの時の責任も取れません。
    ボランティア活動にも食事に行ったりする時も乗せて行くみたいです。
    ボランティアは断りました。
    時々、コンサートや食事会等で友人を乗せて行くのは良いのですが、定期的に何年続くか分からない運転手はプレッシャーが掛かります。
    ボランティア活動を続けるのも色々大変なんですね。

  • 「パラリンピック」
    障害者のスポーツは色々と問題がある様です。
    スポーツの関係者が言っていた事を思い出します。
    「全員のパラアスリートがそうだと言わないが、一部の選手の傲慢な態度に腹が立つ。装着する器具がどんなに高額でも、俺は障害者なんだから高額な器具を作って貰うのは当たり前だ。という態度だそうです。少しくらいはお金が掛かって申し訳ないという態度があればもう少し寛大な気持ちになれる。」
    生活保護と同じ様に困っている人や弱者に救いの手を差し伸べるのは当然の事です。
    障害者も卑屈になる必要はありませんが、私は障害者だから障害者だからと言って過剰な要求は慎むべきだと思います。
    まぁ 障害者でも健常者でも行使出来る権利は行使する。という考えが大多数ですがね、
    行使出来る権利があるのに行使しないなんて善人はいませんよね。
    行使してない人は、自分に権利があるという事を知らない人です。

  • 「ちょぴり 割り切れない気分」
    知人に生活に困窮している家族がいます。
    70歳半ばの夫婦と50歳くらいの息子の3人家族です。
    借金も有ったらしいのですが、土地と家屋を売って清算したみたいです。
    奥さんは、要介護5で障害者年金を貰って老人ホームに入りました。
    旦那さんと子供は生活保護を受けてアパートに入ったそうです。
    確かに生活に困っているのですから救いの手を差し伸べるのは必要だと思います。
    しかし 以前からぎりぎりの生活だったので年金の保険料等は支払っていません。
    それに比べたら我が家等は私も夫も中小企業で働いていましたが年金保険料は支払っていました。
    国民年金の期間もありましたが、合算すれば40年以上年金保険料を納めました。
    それでも、私も夫も年金は手取りで10万にもなりません。(給料が低かったからでしょう。と言われればその通りですが。)
    障害年金も生活保護も私達の年金よりもはるかに高額だそうです。
    其々に事情があるでしょうが、年金保険料を納めた人が保険料を納めなかった人よりも支給額が少ないなんて納得できません。
    弱者に対する思いやりが無いのは私の冷たさでしょうか?

  • 「行って来ました。税務署」
    税務署の申告のやり方も毎年変わります。
    去年迄は講習を受けたアルバイトの若い人が、税務署の職員が確認した書類をみてパソコンに入力して呉れました。
    今年は、基本的に自分で入力する方法が取られていました。
    勿論 職員が見回りをしていて分からない事は教えてくれましたが。
    でも高齢者はパソコンの入力が出来ない人もかなりいました。
    其の様な人は書面申告を勧められていました。
    私は何とかパソコン申告をして来ました。
    心配していたマイナンバーが書きませんでした。
    入力が終わった後に職員が確認をして「マイナンバーが入力されてませんよ。」と言われました。
    私が「マイナンバーを持って来るのを忘れました。」
    と言うと「そうですか。来年は忘れずに持って来て下さい。」と言って其れ以上は何も言いませんでした。
    それと去年マイナンバーを書け、書けと威圧的に迫った女性職員は居ませんでした。
    辞任した佐川国税庁長官の事もあり税務署の対応も少しはソフトだったのでしょうか?
    私も、もしマイナンバーでぐずぐず言われたら佐川さんの事を言ってやろうと思っていたのですが、その必要はありませんでした。

  • 「確定申告」
    医療費控除の計算をしています。
    9,000円くらい戻りそうです。
    9千円でも今の私には大金ですよ。
    金額はさて置いて、税務署に行くのがおっくうです。
    去年行った時マイナンバーの事で嫌な思いをしました。
    マイナンバーを強制する税務署の職員とマイナンバーを書きたくない私で言い争いになりました。
    職員の中でも強制する人と強制しない人に分かれていました。
    女性の私が言うのもなんですが、女性の職員の方が融通が利きませんでした。
    今年もマイナンバーを書く気はありません。
    息子が勤めている会社からの報告に依れば、マイナンバーを活用している会社は10%に満たないそうです。
    マイナンバーのシステムって必要なんでしょうかねー。

  • 「確かに 車の維持費は高い」
    私も今年は車検です。
    前回の車検の時は、諸経費が7万円とちょっとで修理費が5万5千円でした。
    その他に5月に支払う税金が34000位、任意保険が5万5千位掛かります。
    そして月々のガソリン代。
    車が古いので、調子が悪くてば修理もすればまた出費です。
    10万円にも満たない年金では維持出来ません。
    今年で普通車は手放そうと思っています。
    しかし問題はお使いです。
    車が無いとスーパーにもいけません。
    安い軽乗用車でも買おうと思っています。
    そんなに乗らないから中古でも良いと思うのですが、やっぱり新車?と迷っています。

  • 「任意保険の告知義務」
    息子の任意保険の更新に行って来ました。
    保険の代理店は修理屋さんで友人です。
    今まで友人なので世間話をしながら、「今までと同じで良いよね。」と言いながら更新をしていました。
    ところが去年は免許証が本当は「ブルー免許」なのに「ゴールド免許証」で計算されている事に気付きました。
    勿論 今年は「ブルー免許書」で更新しました。
    しかし、この様な時にもしもの事が起きたら補償はどうなるのでしょうか?
    代理店の人は「保険金が下りない事は無い」と言っていました。
    でも告知義務が間違っていたわけですよね。
    補償が減額されるのでしょうか?
    代理店の人も「はっきりとは分からない」といいます。
    保険の更新もパソコンでの対面式です。
    何処にチェックがされているのか確認が必要なんですね。
    やっぱり人任せはダメです。
    反省しました。
    今回からは、送られて来た保険証をしっかり確認します。

  • 「毎日 朝と夕方に小鳥に会いに来る」
    奥神社の近くに小鳥の餌が毎日置いてあります。
    この餌は4~5Km離れた所から60歳の半ばの男性が運んでいます。
    人づてに聞いたところに依ると、男性は母親と二人暮らしだそうです。
    結婚はしておらず、会社を定年退職してから、母親を介護しながら暮らしているそうです。
    ですから小鳥が子供の様に感じるのでしょうね。
    朝と夕方に餌を持って来て2時間くらい小鳥の写真を撮っています。
    歳を取って一人になった時に趣味があるって良いことですね。
    早起きして行く所がある。
    小鳥の餌くれがなければ、規則正しい生活が送れませんよね。
    最近は近所の人も男性が来る時間に合わせて小鳥を見に行きます。
    家の中に閉じ籠っていては誰にも会いません。会話もありません。
    兎に角 外に出る事ですよね。
    暖かくなって来ました。
    外に出て春の日差しを浴びましょう。

  • 「お寺の鐘が84回突かれました。」
    方丈さんが84歳で亡くなったそうです。
    亡くなった事を知った檀家の人が鐘を突いて皆に知らせたそうです。
    方丈さんは闘病生活をしていたので、鐘の意味を檀家の人は直ぐに分かったみたいです。
    曹洞宗では、お坊さんが亡くなる事を「遷化」(せんげ)と言うそうです。
    この世での御勤めを終えて来世に行くという意味らしいです。
    密葬が終えて、来月に本葬がだいだい的に営まれるそうです。
    お坊さんでも誰でも寿命には勝てませんね。
    合掌。

  • 「病気の話ばかりですね。」
    何度も同じ事を言いますが歳を取ると病気の話ばかりですね。
    先日、69歳の男性のお見舞いに行って来ました。
    肺がんでステージ4だそうです。
    今の医者ははっきりと本人に告げるそうですね。
    本人は元気で信じられない様です。
    娘さんが看病していました。
    一緒にお見舞いに行った人が娘さんに「又来るからね。」と言いました。
    娘さんに「元気なうちに来てね」と言われて仕舞いました。
    せつないですね。

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