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投稿コメント一覧 (676コメント)

  • 25~27日にドイツ(ベルリン)で開催される conhIT – Connecting Healthcare IT で、25日にCCR Theodor Bülhoffさんの講演&HALのデモンストレーション、それから他の講演者の方々とのディスカッションがあります。
    ドイツは順調にPR活動が進んでいるようです。

    。。。

    HALの使用はトレッドミル上に限定されません。 また、あまり資料等で見かけませんがHALを2台使って医師と患者さんがそれぞれHALを装着してインターネットでつながって、医師が動かそうとすると患者さんが動かされるという使い方もできます。ですから医師が患者さんに「そうではなくこうするんですよ」などのやりとりもできます。そして例えばある部分が動きづらいなど患者さんの動きが悪いとその動きづらさが今度は医師に伝わっていきます。歴史上初めて第三者の身体状態を感じることができるということになります。

  • 今日はPezy社 齋藤社長さんが富士通マーケティング主催で

    時代を先取る経営トップセミナー
    ~迫りくるAIと共生するプレシンギュラリティ時代に備えた経営を
    PEZY Computing 代表取締役社長 齊藤元章氏と考える~   

    会場 東京スカイツリータウン スペース634

    ということで経営者・経営幹部の方々に講演をされます。

    すごい方ですよね。

  • 他の国の訪問に対してもそうですが、ただお相手をして終わりではないでしょうから話の内容が気になるところですね。今度は山海社長が相手の国を訪問して講演や事業展開も考えられます。

  • 昨日は台湾医療研修団18名の方々が筑波大学を訪問して、医療用・生活支援ロボット研究視察としてサイバニクス研究センターを視察され山海社長がお相手をされました。
    先日は台北市にある国立政治大学の方々がCyberdyne Studioを視察されました。
    こういった交流が将来大きく効いてくるのでしょうね。

  • No.586

    強く買いたい

    Abdul Latif Jam…

    2017/04/19 03:11

    Abdul Latif Jameel のFacebookに3月に行われたCyberdyneとの締結のことが再投稿されています。
    3月の時とは違う文章ですからそろそろ何か動きがあるということならいいですよね。
    ALJについては締結のことはもちろんですが、他にもトヨタ、サウジアラムコとの交通安全パートナーシップ、サルマン殿下障害者研究センターなどいろいろありますので今後の展開を期待したいですね。

  • こんにちは♪
    新モデルは分解・組立、軽量化などいろいろ工夫されていて、また買いやすい値段にもなりました。健常者でも使いたい方が出てきそうですね。 次の新モデルは組み立て方次第で電動車椅子にもなるしセグウェイやウィングレットのように立ち乗りにも変化できるようになったらもっとすごいですよね。

    WHILLはスマートフォンで操作できますが、これからCyberdyneが関わってくる製品は乗っている方のいろいろな情報がコンピュータに送られるのでしょうね。
    以前セグウェイとTOYOTAに、乗っている方の情報がインターネット接続で送られているのですかと聞いたことがあるのですがその時はそういうことはありませんといった返事でした。この2社には日中の同時刻に質問をしたのですが1社は当日中に返事が来て、もう1社は数日後に返事が来ました。どちらの会社かは控えますが実際に製品を購入したあとの問い合わせ等を考えると早く返事をしてくれた方の会社に好感を持ちました。
    ちょっとしたことでもお客様の気持ちは大きく分かれてしまいますから WHILLにはこういったことも十分気をつけていってほしいです。

  • No.1003

    強く買いたい

    Locomat⇒Lokomat…

    2017/04/13 12:02

    Locomat⇒Lokomatです。

  • No.1001

    強く買いたい

    Welwalkと競合しそうなの…

    2017/04/13 11:46

    Welwalkと競合しそうなのはHocoma社のLocomatなのではないでしょうか。
    ドイツのWALK AGAIN CENTERではHALとLocomatの両方が使われていますが、荷重センサーや装着もLocomatに比べて簡単そうですし他にも新しい機能があるのでしょうから海外展開したらLocomatと競合しそうです。
    Locomatについてはリハビリテーションに重点を置いているためその適用範囲がトレッドミル上での歩行訓練に限定されていて,下半身不随の障害者の日常生活における歩行支援には適用困難なシステムとなっています。
    HALは人間と一体化し,装着者の下肢運動機能を補助することで歩行や立ち座り等の日常動作の支援を行う装着型ロボットとして開発されました。


    脳卒中患者さんの歩行障害の程度によっては歩行能力回復に限界があり、医療用HAL®を使用したところ従来の歩行能力回復の限界を超えて更なる回復を期待させる結果がでました。これは従来の治療では達成できなかった効果で、現在行われている治験は医療用HAL®の「歩行能力回復の上のせ効果」を検証しています。(「医療用HAL®単脚モデル」)


    今月22日に富山県で第8回日本ニューロリハビリテーション学会が開催されるのですが、そこでは「ロボット工学のニューロリハビリテーションへの応用」というタイトルでWelwalk開発の中心的な役割をされた藤田保健衛生大学医学部 才藤先生が座長となって中島先生他3名のHALを導入している医療施設の先生方がお話をされます。HALを導入している兵庫県立リハビリテーション中央病院の陳先生は「日本の最先端テクノロジーを集約させて進めていきたい」と仰っていますのでWelwalkも導入されるかもしれません。こういった高い意識の医療施設ではどちらかの製品だけというのではなく、患者さんの状態によってHALを使ったりWelwalkを使ったりといった感じになるのではないのでしょうか。

    最近ではALJや筑波大学とTOYOTAのニュースも出ましたし、こういったところからもCyberdyneとTOYOTAはいい関係でやっていこうという姿が見えてきますね。

  • No.809

    強く買いたい

    ◎WHILL のHPに「201…

    2017/04/12 14:48

    ◎WHILL のHPに「2017年4月13日、NEW MODELを発表いたします」というニュースが出ています。
    以前TVでWHILLの方が「高齢の方や傷害のある方だけでなく、すべての人が乗れるパーソナルモビリティを開発していきたい」と仰っていましたが、今回はどんな製品なんでしょう。
    そろそろCyberdyneが関係したニュースが出てきてもおかしくないですよね。


    ◎Rapyuta Robotis のHPに「4月7日にRapyuta Robotics がソフトバンクと協業」というニュースが出ていまし た。


    ◎久野さんのFacebookに ”「ルンバ」を展開する米iRobot(アイロボット)が日本法人アイロボットジャパン合同会社を創業」” と Google DevelopersのAutoDrawの投稿がありました。


    ◎中島先生が4月から国立病院機構 新潟病院の病院長になられました。

  • ○台北市にある国立政治大学のHPに「日本と台湾交流協会」のイベントでTOYOTAの施設とCyberdyne StudioとJAXAを訪問しましたというニュースが出ていました。

    ○宮古市山口の介護老人保健施設「桜ケ丘」が介護による腰の負担を軽減しようと介護ロボットスーツを使っているという記事が出ていました。

    ○先日の筑波大学とTOYOTAのニュースがNASDAQのHPにも載っていました。

    ○明日の朝は山海社長は日本にいらっしゃいません。

  • HALが呼吸循環器系への効果があるか検討に入りました。
    http://rctportal.niph.go.jp/s/detail/um?trial_id=UMIN000026713#
    詳細の目的欄を見ると、「内部障害(特に心不全)により運動機能の低下した患者に適用することも可能と考えられる」と書いてあります。
    心不全というのは病名ではなく、いろいろな心臓病で心臓のポンプ機能が低下したり、心臓以外の原因で心臓の働きが不十分になったりすることで、全身の体組織の代謝に見合う十分な血液を供給できない状態を示す「症候名」なのだそうです。 私は病名だと思っていましたが違うんですね。

    心不全患者は現在、世界中で約2,600万人。罹患率および死亡率が著しく高いことから、治療ニーズの高い疾患です。

  • お二方というのはネルさんとmas*****さんのことです。
    これからもよろしくお願いします。いい情報がありましたら抽象的な感じでも構いませんから教えてください。
    失礼します。

  • お二方お返事ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

  • andの意味です。それから、です。

  • そうとりたいのでしたらどうぞご自由に。

  • 良く見ていただきたいのですが、順調にいっているようです、と書きました。 
    それと推測が付くお返事はできません。

  • 山海社長が仰るように8つの難病で承認を受けたことで「そこまでできるのだ」と関係当局にHALのポテンシャルを認識していただけて脳卒中や脊髄損傷へ適用疾患の拡大がしやすくなったでしょうし様々な疾患に対して適用拡大のハードルも低くなりました。AIGの傷害保険も市場規模が大きいんですけど医療保険はもっとずっと市場規模が大きいです。現在治験が行われている脳卒中は患者数が大変多いので保険会社が関係してくるでしょう。疾病の医療保険については持っている資料等からある国のたいへん大きな保険会社が出てくると確信している会社があるのですがその会社が出てくるのは脳卒中が申請され承認されたあとになると思います。でも市場規模が大きいのですから申請され承認されればガラッと状況は変わると思います。AIGも医療保険もCyberdyneの製品を使うということで保険契約者は増えることでしょう。

    アメリカも承認されたらガラッと状況は変わるはずです。IRの方も仰っていましたがやっぱり承認があればこそなんですね。会社も承認されたらアメリカのいろいろな情報を出すことでしょう。現在のFDAとの対話の進行状況ですけどいい感じで順調にいっているようです。申請のニュースがとても楽しみですね。

  • No.1063

    強く買いたい

    台湾のサイトにCyberdyn…

    2017/04/06 13:05

    台湾のサイトにCyberdyneの記事が出ていました。

    日企CYBERDYNE活用機器人建構次世代技術 成為日本醫療產品先鋒  検索♪
    腰HALは腰に負担がかかる業界向きですが、手のひらサイズの心電・動脈硬化計『バイタルセンサー』はデスクワーク、営業職、お役所関係他にも業界がグ~んと広がりますから展開が楽しみですね。病気を発見・予防するためにたくさんの企業や公共団体などが使うことは十分に考えられます。国内外の有名なところもどんどん出てきそうですね。データは公開しなくてもいいですから安倍首相が使っていらっしゃる記事も出て欲しいです。 Cyberdyneの製品はCyberdyneがデータをしっかり管理しています。本人が計測して終わりではありません。Pezy Computing社とも業務提携しています。そのデータで何ができるのかについては、山海社長は今後のお楽しみと仰っていますから期待したいですね。

    。。。

    世界経済フォーラムの方々が筑波大学を訪問してサイバニクス研究センターを視察されました。
    http://www.tsukuba.ac.jp/news/n201704051616.html

    。。。

    Pezy Computing 齋藤社長さんの記事が出ていました。
    http://goethe.nikkei.co.jp/article/128652019.html
    いろいろなものがフリーになるシンギュラリティー後の世界ではお金は子供たちが学校で学ぶ教科書の世界になっていくのかもしれません。

    http://www.rakuten.ne.jp/gold/_event/business-insight/006/

    http://www.nikkei-science.com/201705_008.html

    他にもいくつも記事が出ています。Cyberdyneはホントにすごい会社と提携していますね。

  • No.625

    強く買いたい

    はじめまして。 会社はI…

    2017/04/04 10:22

    はじめまして。

    会社はIRで「当社は、株主や投資家の皆様との対話を重視しており、誤解があればこれを解いていく努力を惜しみま
    せん」と書いてありますがその通りだと思います。会社の置かれている立場もわかりますので私はIRに対して不満はありません。
    昨日の投稿で「アメリカとドイツの進行状況については、ドイツは承認待ち、アメリカもFDAとの対話は順調にいっていると思います。」と書いたのは根拠なしに書いたのではありません。

    会社に質問しにくいという方もいらっしゃると思いますが聞きたいことは是非質問してみてください。できれば資料等を添付すると、ただ質問するのとは違った返事が来るかもしれません。

  • おはようございます♪
    いくつかCyberdyneに関係したニュースがありました。

    ロボットスーツ「HAL」が建設現場で活躍 大林組が作業支援用に導入へ
    http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170403/Economic_72996.html
    2ページのグランドハンドリングについて
    http://www.ithb.ac.jp/course/airline/aircargo/grandhandling


    AIGがオールブラックスとのスペシャルムービーを公開しました。
    http://www-154.aig.com/about-us/news
    久野さんもFacebookに動画を投稿されていました。
    AIUと富士火災が来年1月に合併されるのですが、合併前の一体化運営が4月1日から開始されました。
    「ACTIVE CARE」という考え方にCyberdyneが関わっているのでしょうね。こういった動画を出すところを見ると近い将来保険商品の発表があるかもしれません。
    大同生命の方も先日ロボケアセンターを訪問されましたし、保険関係きそうですね。


    「再生医療」という学会の雑誌に山海社長が紹介されます。
    http://www.aeplan.co.jp/upload/fckeditor/16-2%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8C%BB%E7%99%821705(1).pdf
    委員にMuse細胞の出澤先生がいらっしゃいます。高橋先生のお名前もあります。

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