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投稿コメント一覧 (3646コメント)

  • 【格好の材料が出たところで】
    株価を抑へ込み、今日辺りから上値を買ふて来るなんぞ
    相変わらず手練れ者が暗躍して居るのふ・・・(笑)
    ま、わし等はそんなんに惑わされず、時間軸重視で
    焦らずのんびり往きやんしょふ♪

  • >>338
    【投資家櫻木さんや!】
    随分と詳しそふぢゃでこれからも宜しくのふ・・・♪
    Argos社の件については寡聞にして知らぬが、樹状細胞単独なのか、
    それともペプチドも使ふて居ったんかひな?
    だとすればそのペプチドは何なのか、単独か複数なのか?
    後学の為教えて下されば有難ひんぢゃが・・・。
    樹状細胞についても、その精度や安定性が鍵になるんぢゃが、ハテ?

  • 【先週からのこの乱高下は】
    一体どふしたことかひのふ・・・!!
    かなりの手練れが絡んで居るんは間違ひあるまひが、ハテ?

  • 【個人の反応が鈍く】
    機関主導で抑へ込まれて居るよふぢゃで、ここら辺りは
    せっせと買ふが正解ぢゃと思ふがのふ・・・♪

  • >>No. 315

    > 【ブライトパスは残念な結果になってしもふたが】
    > キーポイントは「樹状細胞」にあると観たが、如何に・・・♪

    わしは素人ながらペプチドだけで果たして効果が期待出来るのか?
    ちと懐疑的だったんぢゃが、やっぱりの結果に終わってしもふたわひ!
    12種類のペプチドを使ふて居るらしひが、対してテラは一種類の
    WT-1ぺプチド+樹状細胞ぢゃで、オーダーメイド医療になる分、やや
    もどかしひ部分があるにしても、樹状細胞が存分にその効果を発揮し
    その分優れた効果が期待出来るんと違ふかのふ・・・♪
    まずは「樹状細胞」侮るなかれと思ふが如何に!!

  • 【なんせファンド好みの銘柄ぢゃで】
    どこもかしこも上げ賛成の筈ぢゃで楽しみなことよのふ♪
    ま、以下ご参考までに・・・
    http://portal.morningstarjp.com/StockInfo/info/fund/7148

  • 【わっはっはぁ~♪】
    みずほ証券が大量保有ぢゃそふな!! しかも自社開発案件用地取得完了の
    好IRのオマケ付きとは♪
    先のフィデリティに次いでの大量保有ぢゃで、浮動株が一段と減ったんは
    明らかぢゃわひ!
    どふやらわしの年内2,000円説は、ちと弱気に過ぎるかものふ・・・(笑)

  • 【前引けは1,475円ぢゃが】
    ここら辺りから下は買ふて置きたいのふ!
    ま、先は長ひでのんびり往きやんしょふ♪


  • 1212  因業爺  3月20日 20:33
    今日の会社説明会はまっこと有意義ぢゃったで】
    以下要旨を報告するとしましょふかひのふ(そのⅡ)
     
    今後の成長戦略
    * 他のがん種への治験の拡充
     @今年中にも膵臓がん以外のがんへの治験を開始したい
     (これは想定外ぢゃったで、ビッグ・サプライズと違ふかのふ♪)
    *免疫チェックポイント阻害剤との併用
     (オブジーボとの併用に効果があるのは解っているとの発言あり)
    *有効性にむけた投与経路の可能性
     (薬物のより有効な体内への投与方法を探る?)

    尚、いくつかの質問に対しては以下の回答あり
    *治験完了までにはあと20億円の資金が必要。
      大手薬品メーカー若しくは医療分野への進出を図る大手企業との提携を第一義に
      考えている。外資も有り得る。
     (色々候補が上がって居るんは間違ひあるまひよ!)
    *早期承認制度の活用については、大手薬品企業は前向きではないので、正式承認と
     両睨みで進めて行きたい。
     (因みに昨年10月に、厚労省は早期承認(仮承認)制度を認める通達を出している)

    @海外で承認されている樹状細胞ワクチン(配布された資料より)
     *アメリカ 前立腺がん
     *スイス  脳腫瘍
     *韓国   腎細胞がん
     *インド  前立腺がん、卵巣がん、大腸がん、肺がん
     *チリ   前立腺がん、悪性黒色腫
     (インドが突出していることに驚かされるが、先のインドでの新規抗がんペプチドの
      特許成立も大きな意味を持つといふことか♪)
                                以上にて報告終わり!

  • >>No. 318

    【3/20に開催された会社説明会に】
    いくつかの重要なヒントがあるで、ちと長文ぢゃが当時のわしのカキコを
    二つに分けてここに再掲するでご一読下されや♪

    1211  因業爺 3月20日 20:28
    【今日の会社説明会はまっこと有意義ぢゃったで】
    以下要旨を報告するとしましょふかひのふ(そのⅠ)

    *膵臓がんは難治性で/予後不良
     死亡数 年間約 31,000人(2014年)
      肺がん、胃がん、結腸がんについで第4位
     発生率、死亡率ともに25年間で1.5倍に増加
     ・がん全体の死亡率は4%減少
    *5年相対生存率10%未満でがんの中でも最低
     →他のガンと比べ治療が進歩していない
    @有効な治療法の開発が急務

    上市までのタイムスケジュール
    *第Ⅰ相の安全性試験を終えて、今年半ばに第Ⅱ/第Ⅲ(有効性検証試験)開始
     (これは株価にとっては起爆剤になることぢゃらふよ♪ 治験病院が20カ所
      程度に拡大されよふし、オプジーボとの併用も有り得るでのふ・・・)
    *22年半ばに製造販売承認申請予定
    *23年央に上市予定

    薬事承認を受け保険収載されることで治療数は25倍の増加が見込める
    * 膵臓がん治療数 例年150~200症例が→5,000症例へ
     (実際には10,000症例を超えると想定している)

  • 【陽はまた昇るさんやぁ~ひ♪】
    久し振りにこの宿に草鞋を脱ひだところなんぢゃが、
    ハテ? 大の顔役ぢゃったお人は戻ってこんのかひのふ・・・!?

  • 【ブライトパスは残念な結果になってしもふたが】
    キーポイントは「樹状細胞」にあると観たが、如何に・・・♪

  • 【治験のⅡ、Ⅲ相入りでは】
    オプジーボとの併用投与が計画されて居るよふぢゃで、ワンランク上の効果が
    期待出来ることぢゃらふよ♪

    和歌山医科大だけでなく福島医科大も樹状細胞ワクチン療法に取り組んで居り、
    以下詳しく紹介されて居るで、ご一読されては如何かのふ・・・!!
    https://medicalnote.jp/contents/170518-009-TG

    和歌山医大のすい臓がんに次いで、年内にも福島医大の胃がんの治験がスタート
    することぢゃらふよ♪

  • 【年内2,000円ありと観て】
    昨日、今日で10,000株程買ひ増し中ぢゃが、
    ハテ? どふなることやら・・・♪

  • >>No. 280

    【ライバル脱落!?】
    と言ふ見方もありぢゃと思ふが如何に・・・。

  • 【テクニカル面を軽視する分けでは無ひが】
    ここからは愚直に持ち続けられるかどふかの問題ぢゃと思ふがのふ・・・。
    時間軸重視で年末位までのんびり待てるお人には、大きな福が舞ひ込むんは
    間違ひあるまひよ♪
    ところで売り方の買ひ戻しもあるにせよ、下値をしっかり拾ってる向きは
    一体何処なんかひのふ・・・!?

  • 【今後期待出来る好材料を列挙すれば】
    ・福島プロジェクトの発足(ふくしま再生医療産業化協議会~仮称)
    ・細胞加工の製造開発受託事業のスタート
    ・治験フェーズⅠ終了
    ・治験フェーズⅡ、Ⅲの開始
    ・大手医薬品会社等とのアライアンス&資金調達
    ・他のがん種への治験拡大(申請&開始)
    ま、ざっとこんなところかひのふ・・・♪

  • 【ぼちぼち買ふて見るかひのふ・・・】
    年内は好材料が目白押しぢゃで、ま、のんびり
    往きやんしょふ♪

  • 【↓これぢゃな!!】
    「オンライン診療の促進提言 政府の規制改革会議 」
    政治 2018/5/8 17:00
    政府の規制改革推進会議(議長・大田弘子政策研究大学院大学教授)の作業部会は8日、オンライン診療を促すための提言をまとめた。普及が進まないのは、医療機関の報酬である診療報酬が対面での診療に比べて大幅に低いためと分析。診療の質がオンラインと対面で同じだと判断する基準を定め、その基準を満たせば診療報酬も等しくするよう求めた。
    同会議が6月に安倍晋三首相に提出する答申に盛り込む。政府は答申を踏まえ具体策を検討する。
     オンライン診療はパソコンやスマートフォン(スマホ)を使って離れた場所の患者を医師が診る。提言は通院の手間や受診の待ち時間を省けるなど患者の利点が多いと指摘。診療の効率が上がるだけでなく、医療費の抑制につながる可能性もあると主張した。
     オンライン診療は日本では2015年に解禁された。政府は普及を後押しするため、診療報酬の18年度改定で、オンライン診療を対象に加えた。
     患者が病院に行かなくても処方箋を得られると、薬をもらうだけで済ませ、病気を治す意識が乏しくなるとの見方もある。厚生労働省は診察の質の低下を防ぐため、今年3月にまとめたオンライン診療の実施指針で(1)初診は対面が原則(2)患者が求める場合のみ実施する(3)必要な場合は対面に切り替える――などの考え方を示している。
     
     yos*****さんや、格好のニュースを見つけて下さり有難ふよ♪

  • 【連休開け高そふぢゃで】
    今日の内に仕込んで置くが好からふよ♪

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